nksssさんへのコメント一覧(8ページ)全127件
-
小樽愛あふれてます!!
nksssさん
こんにちは!
過去旅行記にいいね!をありがとうございますm(_ _)m。
コロナ前のニセコは外国人に凄く人気で、別荘なんかも沢山あったのではなかったでしたっけ?!(日本語おかしい--;)
外国人どころか人が全っっぜんいないですね。
ほんっとに好き放題に滑れて、お天気も良くて景色も最高!でサイコー\(^o^)/~☆じゃないですか!!
動画のお嬢様カッコいい(*≧∀≦)!!
もちろんカメラでかる~く後を追うお父さまもですよー(^з^)-☆
そしてお嬢様とのツーショット写真からは仲の良さが伝わってきました。
いつも遠く離れてる分、濃密な父娘タイムを過ごされたんですね。
なぞ掛けの前にごめんなさい正直に言います。。。積丹・比羅夫・倶知安が読めてませんです( ´д`)
雪形人形は来シーズンに持ち越しですね。
制作過程から動画でお願いします(笑)
ダイブ時の面白い一言もお忘れなく(笑笑)
こたまま
Re: 小樽愛あふれてます!!
こたまま様
いいね&コメントありがとうございます。
ニセコの別荘地はコロナ禍で観光客は居なくても、まだまだ投機ブームは続いていて、どんどん凄いデカい別荘やらホテルが建設中ですよ。
いつかバブルがはじけたりして廃墟とならないことを祈るばかりです。
動画は、スマホ片手滑りで撮りました。なのでブレてます。今回は太陽を背中に受けてなので影も入ってしまいましたが、あれはあれで面白いかな?娘が上手くなると追いつけなくなるのでヘルメット装着型のカメラでも買おうかなと思っています。
北海道の地名、確かに難しいですよね。
こちらも道東の方は読めない地名ばっかです。
こたえは、
積丹(しゃこたん)⇒アイヌ語「夏の村」
比羅夫(ひらふ)⇒飛鳥時代の大和朝廷の将軍の阿部比羅夫がここまで来た伝説があり和名
倶知安(くっちゃん)⇒アイヌ語「狩り小屋のある沢」
です。
ちなみに小樽もアイヌ語が起源で、「砂だらけの川」です。
(小樽以外のアイヌ語の意味は、今、Wikiで調べたところ)
雪形人形の動画化、了解です。(関西人ではないので面白いのは無理!)
まあゴールデンカムイも「まさかの実写化」されるみたいですので頑張ってみます。
https://news.yahoo.co.jp/articles/aef3444b2a2c6d946de3057bccf980dbf7b2a2ad
nksss
2022年06月04日20時34分 返信する -
はじめまして。
はじめまして、足跡から来ましたマリオットです。
北海道はスキーなどで何度も行っているのですが、羽田から出発するスキイーツアーは札幌や富良野のスキー場が多いのです。それでも小樽天狗山には行ったことがありますが、夏の観光だったのでスキーコースは詳しく知りませんでした。
急斜面の新雪はフカフカで滑れれば気持ち良いのでしょうね。雪無し県の週末スキーヤーには、せいぜい20センチ程度しか経験がありません。北海道へ行って思うのは、地元の方々のレベルの高さ。次に行くときは冬の天狗山へ行きたくなりましたが、ダイナミックコースは眺めるだけになるでしょう。(^^ゞ
南樽市場は、知っていますよ。海産物の値段など、札幌のデパートの何分の一か。お土産は札幌や空港で買わず、電車で南樽まで通って買います。思い出すと冬まで待たずに、市場目当てで小樽へ行きたく成りました。Re: はじめまして。
マリオット様
こちらこそ初めまして。
北海道スキー繋がりですね。
天狗山はWikによると、大正12年に第1回全日本スキー選手権大会が開かれたらしいです。リフトが設置されたのは昭和27年で道内初です。
(日本初リフトは志賀高原丸池スキー場の昭和22年らしいです:出典は某スーパーゼネコンのHP)
古いスキー場なので、バスで来ると「ばんけいスキー場」同様に、リフト乗り場までは延々とスキーをかついで登らねばなりませんが、レンタカーの場合、最近はスキーヤーが少ないので、ゴンドラのすぐ下の駐車場に止めて、ゴンドラ駅まで1分で到達できます。急斜面から初心者練習用のコースまで揃ってますので小樽観光ついでに是非おいでください。1本目はゴンドラに乗って山頂駅まで、二本目はそのまま山頂リフトに乗れば、それほど歩かなくて大丈夫です。スキー客は札幌の1/3以下なのでリフト待ち時間はゼロ分です。
南樽市場は確かに安いです。小樽の有名店は、物価が日本一の新千歳空港と同じくらいなので、南樽市場が小樽庶民の市場ですね。
今年のスキーシーズンは終わってしまいましたが、今後も宜しくお願いします。
nksss2022年06月04日16時48分 返信する -
初めまして
nksssさん ご投票ありがとうございます。
ニセコで家族スキー、楽しそうです。このときはお嬢さんの慶事も重なってなおさらだったことと推測します。今春も行かれたのでしょうか?
わが家も四半世紀にわたって飽かず、子連れスキーをしてきました(もうとっくに成人ですが)
ニセコは子連れでは1回だけ。悪天候が多いのと山頂付近の遅くて細いリフトが軟弱者には辛い(;∀;) というわけで、フード付リフトがあるスキー場に浮気することに(笑)
nksssさんちのファミリースキーがずっと続くことを願っています。Re: 初めまして
ねもさん、初めまして。
コメントありがとうございます。
北海道の有名どころのスキー場を梯子とは羨ましい限りです。富良野・サホロは行ったことあります。ルスツは何故か行ったことがないです。行き慣れたニセコへ引っ張られてしまうのかもしれません。(小樽がベースなので、ニセコの方が少し近い・・・)
こちらは子供も大きくなって友達とスキーに行くようになったので、一人取り残されてます(^^)。更に今春はすっと海外出張なんで、帰国後のGWにニセコに誘っているのですが返事が無いです。
比羅夫の山頂リフトは、本当に寒いですが、晴れた日は最高です。
早く孫と滑れる日が来ないかと・・・それまで果たして体力が続くかと心配する前に、大けがをしないように無茶しない我慢強さも鍛えなければと思う今日この頃です。またちょくちょく訪問させてください。宜しくお願いいたします。
nksss2022年03月21日00時37分 返信するRe: 初めまして
nksssさん ご返信&ご投票ありがとうございます。
お嬢さんが自ら滑りに行くなんて素晴らしい! 日本のスキー場の救世主!?(仰るとおり、外国人がいなくなった日本のスキー場はかなり厳しいと思います)
ウチの子どもたちは誘えば一緒に滑ってくれることもありますが、用具は実家におきっぱです。
天狗山滑走記、拝見しました。このスキースタイルならニセコがmustと納得です。安逸なルスツでは満足できないかと。
たしかに晴れたときのニセコは最高ですね。私も2~3回経験しました。ただ軟弱者の脚はルスツで降りたくなります(笑)
大山山麓のファミリーゴルフ、爆笑しながら読ませてもらいました。ゴルフやらない私にも大うけです(一度だけですが大山には登りました)
ところでスノーボードもなさるのですか? 私にスキー板やウェアをくれるスキーフリークの教え子が、15年くらい前に何を血迷ったか八方のボード教室に。スノーボードはスキーよりサーフィンに近いと言ってました。
(平昌五輪でどちらも金メダルのレデッカ選手は心底すごいと尊敬します)2022年03月21日09時32分 返信するRe: 初めまして
ねもさん、こんばんは。
子供に教えられるのはスキーぐらいなものだったので、娘が3歳の時から神戸の六甲山・小樽(天狗/朝里川)・ニセコとあちこち連れまわったのでそれなりに上達してくれました。
経営が厳しいなか(+コロナ禍)で北海道のスキー場が結構残っているのは驚き(嬉しい)です。これからもスキー場が繁盛できるように、無い袖を振り回すことになりそうです。
それと大山ゴルフ(他)にも「いいね」ありがとうございます。
初心者の気持ちが分かったスノボ体験は、30年前にシャモニで滑っただけです。
https://4travel.jp/travelogue/10537133
アルプスの写真が1枚しかないのが残念です。
今でも時々スノボに挑戦しようかと思うこともありますが、あばら骨を折るとカッコ悪すぎるので、社会人のうちは再挑戦はできそうにありません・・・
nksss
2022年03月21日23時10分 返信する -
鮫と遭遇Σ(×_×;)!
nksssさん こんばんは!
旅行記にいいね!をありがとうございますm(_ _)m。
黒島は初めて知りました。
水中の泡の写真が素敵です!
桟橋のママチャリもいいですねー(^з^)-☆
小さな島に牛が3千頭近くというのも凄い!
地元の方の大切なお友達なんでしょうね。
でも海で鮫と目が合うって怖すぎじゃないですか!?
私の人生初映画が小学生の時に見た「ジョーズ」で、メチャクチャ怖くて鮫は全部襲って来るやつ、と刷り込まれています。
民宿の方達のお見送りも全力!って感じで、本当に又くる!って思っちゃいますね。
次回こそマンタに会えます様に(^人^)
こたまま
Re: 鮫と遭遇Σ(×_×;)!
こたまま様
nksssです。
オオテンジクザメに「いいね」とコメントありがとうございます。
泡/泡 写真も気に入って頂き良かったです。。
黒島は、八重山諸島の離島の中では結構大きい島のうちにはいりますけど、観光地化されていないくて素朴で良いところです。
レンタル自転車で島1周が簡単にできます。桟橋に満潮で、波が時々超えてくるので、実は鮫より怖かったですね。
鮫は確かに怖いです。スキューバダイビングしているときはこちらは複数(かつダイバーが襲われることは非常に稀)なんで安心感ありますが、シュノーケリングの時は一人なんでいつも注意して潜ってます。
水面でバタバタしているとアザラシとか死にかけの魚と間違われて襲われちゃうかもしれませんから・・(私も同様に「ジョーズ」の刷り込みと更にシャーク系ユーチューブの見過ぎ?)
今回、遭遇したのは大きさが2m~2.5m程度の小型鮫でした。突然現れて5mくらいの距離で「ちらっと」と目があってそのまま、どこかに行ったので、あとは後方を注意しながらユックリとリーフ内に戻りました。年をとったせいかビックリする暇もなかったというか・・・(写真撮る暇も無し)。
ということで、なかなかマンタには逢えないのですが、次回の楽しみにとっておきます。
nksss2022年03月18日22時32分 返信する -
悪夢な7日間
とても参考になりました。
?
まさかと思っていたけど 本当に7日間ツアーなんだねェ
海外へ出ないで我慢慢していますぅRe: 悪夢な7日間
QQちゃん様
いいねとコメントありがとうございます。
私は運のいい方でした。時期が悪いと10日間隔離された人も居ましたから・・・
今は水際対策はかなり緩和されて、今は3日間の隔離です。
https://www.iace.co.jp/bts/column/detail/20220217_01.html
2022年3月1日から更に緩和予定(隔離0日?)ですが、今後の新種コロナの特性によってはどうなるか?というところですね。
もう少しの我慢だといいのですが・・・
nksss2022年02月23日23時56分 返信する -
パウダ-スノ-
nksssさん、パウダ-スノ-は雪を手の中で握りしめるとキュキュと音がして関西の雪のようにベタッとして水っぽくないのがいいですね。
冬の北海道に初めて行った時に雪を触って感激したのをつい昨日の事のように思い出します。
新雪を思いっきり滑れるなんて羨ましい限りです。
ウユニ塩湖の旅行記に訪問頂き有難うございます。
南米に魅せられて夢中で旅していた頃が今となっては懐かしいです。
行けるときに行っておいてよかったと思う今日この頃です。
travelRe: パウダ-スノ-
travel さん、こんばんは!
最近は、地球温暖化のためかパウダースノーも小樽では久しぶりでした。
正月に道に雪が積もっていなかったり、雨が降ったりすると「この世もついに終わりか」と思ってしまう今日この頃ですが、今年は久しぶりに、おっしゃる通りの「キュキュ」という感じの握りごごちのパウダースノーでしたので安心しました。
ウユニ塩湖には2回も行かれたのですね。はるばる地の果てボリビアの更に南部州までご苦労様です。「水鏡」が好きなのはアジア系で欧米人は乾いた「塩平原」が好きと聞いたことがありますが・・・やはり水鏡の方が圧倒的に映えますよね!一度は行ってみたいですが、ボリビアまで行くには退職旅行まで待たないと暇が取れそうにありません・・travelさんは、世界の秘境あちこち行かれているようですので退職旅行の参考にさせて頂きます。
これからも宜しくお願いいたします!
nksss2022年02月22日23時48分 返信する -
nksssさんこんにちは!
すごいですね。スキーが滑れるんですね。私は 全く スキーの経験がありません。でも 久しぶりに帰郷されて、スキーができて 良かったですね。昔のカンなど すぐ取り戻せたのではないですか?
私の旅行記に「いいね!」をいただき ありがとうございます。コロナが収束して、あたり前のように、また旅行が楽しめると良いですね。Re: nksssさんこんにちは!
かれんさん、こんばんは。
はじめましてですね。
誤解を生む書き方ですみませんでした!(^^)!
仕事の事情があって正月に帰るのが久しぶり(実は正月以外は結構小樽に帰ってます)で、冬・春に帰った時は、雪さえあれば小樽かニセコで滑ってます。
天狗山のジャイアントコースは、ここ数年ずーーと滑走禁止だったので滑ったのが30年ぶり(かな?)という話でした。
小樽に帰っても天狗山しか行ってないので、皆さんの小樽の旅行記にお邪魔して「故郷小樽」の変りぶりと最新情報を楽しんでおります。
早くコロナが収束して自由に帰省や旅行が出来る日が来ることを願っています。これからも宜しくお願いします!
nksss
2022年02月22日23時08分 返信する -
初めまして!
新たな過ごし方、楽しみ方を教えて頂いた様な気がして参考に成りました。何事もポジテイブに前向きにとらえれば、過ごし方も勇気漬けられますね。
nkssssさん良かったですね!、万歳!。ご苦労様でした。 -
おかえりなさいませ\(^^)/
…ってもう既にB国に戻られてるのでしょうか。
nksssさん こんばんは!
私だったらフカフカパウダースノーに倒れ込んで人形作って小樽に行った証にしてみたい!
…でもやっぱり寒いのは苦手なので、暖かい時に天狗山からの絶景を見てジャイアントコースを確認しに行くくらいにしておきます( ^ω^ )
こたまま
Re: おかえりなさいませ\(^^)/
こたまま様
あけましておめでとうございます!
そうでした!本気で滑ってたので定番の大の字の雪形人形作り忘れてました。
昔(中学生まで)は意味もなく道横の畑等に倒れこんで遊んでましたよ。
雪形人形は、是非、冬の天狗山に来てお試しを!(市内で大人がやると白い目でみられますが、天狗山ではたぶん多少ハメを外しても大丈夫です・・・)
新雪はフカフカ・モフモフなので起き上がるのにも苦労しますけどね(^^)
では今年も宜しくお願いいたします。
御察しのとおり、今はすでにB国に舞い戻ってます。
次回はGW帰国なので、ニセコ春スキーの予定です。
nksss
2022年01月16日23時15分 返信する -
自在なご発想にニンマリです。
nksss さん、こんにちは。
仁徳天皇陵の近くにお住まいとは! 羨ましい限りです。
実は私も中学校で習ってから是非この目で見たいものだと思っていて、1974年にようやく現地に行くことができました。 妻と二人で探したのですが分からず、たまたま歩いていた人に「この近くに仁徳天皇陵があると思うのですが」というように聞いたと思います。 するとその人が私たちの後ろの森を指さして「それだよ」と言ったのです。
なんと、それなら既に歩いて一周しています。 濠などは見えず、そこが御陵だとはまったく気づいていなかったのです。 今回のnksss さんの旅行記で拝見して驚きましたが、当時は柵こそあったものの、花崗岩の模型どころか案内板すらなく、ただの森にしか見えなかったのですね。 やっぱり上空から見なければ御陵の形は見えず、改めてnksss さんの飛行船体験が羨ましいと思ったところです。
その花崗岩の模型を見ながらnksssさんがUFOの離着陸場とかスタートレックのエンタープライズとか自在な発想で遊ばれているのが面白くで、思わずニンマリしてしまいました。
前方後円についての疑問はもっともなことで、本当のところは誰にも分かっていないのですね。 私は、自分の住む木更津に全国的にも有名な金鈴塚古墳というのがあり、その発掘調査の手伝いをした経験などから、石棺や石室、副葬品などが専ら「円」の部分にあり、「方」の部分から見つかった例がないことと合わせ、やはり円が古墳の本体であり、方はその「前」に設けられた祭壇または祭祀場だったという説に納得しています。
仁徳天皇の人物像についての解説も興味深いものでした。 恥ずかしながらまったくの無知で、これを機に少し勉強してみたいと思いました。
大阪に「自転車に鍵ついてますか?」というわざとらしい職質があることも初めて知りました。
盛りだくさんで、実に楽しい旅行記でした。
これからも期待をしております。
ねんきん老人Re: 自在なご発想にニンマリです。
ねんきん老人様
仁徳天皇陵旅行記にコメントありがとうございます。
ねんきん老人様が、今から約50年前にすでに仁徳天皇陵まで行っていたとは恐れ入ります。そのころは日本レットー改造論とかが絶好調で、大阪では明日には古墳も里山も全て住宅地・海は工業地帯となる運命となる日々だったようです。流石に世界最大の古墳をつぶすような暴挙にはでなかったようです・・
仁徳天皇陵の今の姿から完成当時の姿を想像するのは難しいのですが、スタートレックのエンタープライズ号をひっくり返したような形であるのは間違いありません。ついでに言うと、この前(10月14日)にカーク船長(今年90歳)が、それこそ50年の時空を飛び超えて、今話題の民間飛行船に乗って宇宙(大気圏外)まで行って帰ってきたのをCNNの生中継で見ることができました。
https://www.cnn.co.jp/fringe/35178035.html
まさか当の本人も本当に宇宙に行けるとは思っていなかったと思いますが、もしスポック博士が地上で出迎える演出があったりしたら、どんな皮肉なセリフを吐いたことか?と考えてしまい、こちらもニンマリです。
金鈴塚古墳の発掘調査もされたことがあるとのことですが、実は、仁徳天皇陵には、前方部にも後方部にも石棺が発見されたことがあるという「ねんきん老人さんもビックリ」するような事実が記録されています。これは以下のHPにも記載ありますし、博物館でも当時の江戸時代の役人の詳細なスケッチ(前方部)があったので間違いないかと・・・
https://www.city.sakai.lg.jp/smph/kanko/hakubutsukan/mozukofungun/kofun.html
古墳は今でも楠やら無名の雑木が力強く生い茂っていて、しかも立入禁止です。考古学的には、なんとももったいない、歯がゆい状態なのですが、謎は謎のまま、自然のまま未来に残すという選択をした宮内庁もなかなかなのものだと思います。ちなみに私の退職後の夢は、飛行船に乗って邪馬台国の「径百余歩の塚」(ついでに親魏倭王印も)を空から見つけることです(今はドローンが出て来てしまったので先を越されるかと焦っているところですが・・)
nksss
2021年11月23日00時51分 返信するアチャーッ!
nksss さん、おはようございます。
またしても無知を晒してしまいました。 仁徳天皇陵では「方」部から石棺が発見されているとのこと、まったく知りませんでした。 慌ててnksssさんが教えてくださったURLを開いてみましたし、Wikipedia も読んでみました。
石棺のそばでは甲冑も発見されているとの記載もあり、己の無知もここに極まれりと慨嘆したところです。
仁徳陵については宮内庁がかたくなに調査を拒んでいるためその内部構造等がまったく分かっていないという私の思い込みはいったいどこからきたものでしょう?
幸い老人会での話題はカラオケやらグランドゴルフの話ばかりで、歴史、それも古墳時代についての話など誰も興味をもたないので、これまで仁徳陵の石室などについて語ったことはありません。 町内会役員の飲み会でも、話はお互いの自慢話ばかりで古墳の話など出る気配はまったくありません。 思えば私の日常は無知でも非常識でも困らない低レベルの世界にどっぷり浸かったもので、こんな私でもなんとか時が過ぎてゆくのですね。
今日は朝から久しぶりに勉強をしました。 恥じながら、お礼を申し上げます。
ねんきん老人2021年11月23日10時08分 返信する



