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nksssさんへのコメント一覧(10ページ)全127件

nksssさんの掲示板にコメントを書く

  • なんということでしょう!

     nksss さん、羨望を超えた嫉妬を感じています。
     飛行船なんて、今の大富豪が数分間の宇宙旅行に出ているような別の世界の話だと思っていたのですが、実際に乗った方が4トラにいらっしゃったとは!
     二人乗って二人降りる・・・という重量調整をするほど微妙なものなんですね。
     仁徳天皇陵は昔行ったことがあり、車で探し回っても見つからないのでたまたま歩いている人に聞いたら「それですよ」と目の前の森をさされました。 あまりに大き過ぎて地上からでは形がつかめないのですね。 あ~あ、飛行船から見たかったな~。
     また、自衛隊の大型ヘリに乗ったとき、滑走路があるので不思議に思ったら、斜め前方に離陸する方が燃料効率も安定度も増すのだと説明してくれました。今回 nksss さんが飛行船について同じことを書かれているので、なるほどと思った次第です。
     飛行船は下から見るとフワフワと浮かんでいるようですが、巡行速度で80kmも出ているんですね。
     なにからなにまで驚きですが、14人を運ぶのに75mもの巨体を必要とするのですから、やはり実用面では不都合が多いのでしょうか。 でも、せめてレジャー用にはもうちょっと小さくてもいいから残してほしいと思いました。
     ただ、飛行機と違って「浮かんで」いるので、実際に乗ったら酔いそうな気もしますね。
     酔っても吐いてもいいから、一度乗ってみたいものです。
     羨ましい、羨ましい、羨ましい!

    ねんきん老人
    2021年07月25日10時08分返信する 関連旅行記

    Re: なんということでしょう!

    ねんきん老人さん様

    お疲れ様です。嫉妬を超えての「いいね」ありがとうとうございます。こちらの旅行記も、地に足のついていない気球業界の人間でさえもなかなか乗ることができない飛行船に乗ったのが自慢したくて寄稿したものです。案の定、下心があるとなかなか誰も見てくれないものですが、流石!ねんきん老人さんは目の付け所が違いますね!!

    ちなみに今話題の大富豪ロケットのベゾス氏の数日前にブースター付き飛行機で宇宙まで飛んで行ったリチャード・ブランソン氏、若い頃は熱気球で太平洋を横断したりした本当に「飛んでもない気球野郎」でした。今回の競争、「ブランソンが勝った!」と直接の知り合いでも無いのに喜んでいる気球人は私も含めて日本国内に1000人以上(2000人未満)いることと思います。

    また蛇足ですが、仁徳天皇陵は堺市がガス気球による係留遊覧飛行事業(最高高度120m:料金3520円)も考えているようです。報道によれば早ければ2021年10月に事業開始のようです。
    https://www.city.sakai.lg.jp/shisei/koho/hodo/hodoteikyoshiryo/kakohodo/teikyoshiryo_r3/teikyoshiryo_r0301/030127_01.files/0127_01.pdf

    宇宙旅行は無理かもしれませんが、「仁徳天皇陵ガス気球旅行」は4トラ・一番乗りを目指して頑張ろうかと思っているところです。

    追伸:
    飛行船事業は、関係者の努力にもかかわらず破綻してしまいました。旅客運送できる飛行船は、現在はもう日本に無い(世界でも絶滅危惧)ので、乗れる機会は無いかもしれません・・・。
    ねんきん老人さん様のような、「吐いてでも乗りたい」という方がもっと沢山いたら良かったのにと思う今日この頃です。個室水洗トイレも完備してましたので「飛行船酔いOK」でしたが・・・残念。

    nksss
    2021年07月26日01時03分 返信する

    Re: なんということでしょう!(表示が変なので再投稿)

    お疲れ様です。嫉妬を超えての「いいね」ありがとうとうございます。
    こちらの旅行記も、地に足のついていない気球業界の人間でさえもなかなか乗ることができない飛行船に乗ったのが自慢したくて寄稿したものです。
    案の定、下心があるとなかなか誰も見てくれないものですが、流石!ねんきん老人さんは目の付け所が違いますね!!

    ちなみに今話題の大富豪ロケットのベゾス氏の数日前にブースター付き飛行機で宇宙まで飛んで行ったリチャード・ブランソン氏、
    若い頃は熱気球で太平洋を横断したりした本当に「飛んでもない気球野郎」でした。
    今回の競争、「ブランソンが勝った!」と直接の知り合いでも無いのに喜んでいる気球人は私も含めて日本国内に1000人以上(2000人未満)いることと思います。

    また蛇足ですが、仁徳天皇陵は堺市がガス気球による係留遊覧飛行事業(最高高度120m:料金3520円)も考えているようです。
    報道によれば早ければ2021年10月に事業開始のようです。
    https://www.city.sakai.lg.jp/shisei/koho/hodo/hodoteikyoshiryo/kakohodo/teikyoshiryo_r3/teikyoshiryo_r0301/030127_01.files/0127_01.pdf

    宇宙旅行は無理かもしれませんが、「仁徳天皇陵ガス気球旅行」は4トラ・一番乗りを目指して頑張ろうかと思っているところです。

    追伸:
    飛行船事業は、関係者の努力にもかかわらず破綻してしまいました。
    旅客運送できる飛行船は、現在はもう日本に無い(世界でも絶滅危惧)ので、乗れる機会は無いかもしれません・・・。
    ねんきん老人さん様のような、「吐いてでも乗りたい」という方がもっと沢山いたら良かったのにと思う今日この頃です。
    個室水洗トイレも完備してましたので「飛行船酔いOK」でしたが・・・残念。

    nksss
    2021年07月27日00時08分 返信する
  • 同エリア第一位! 凄いです!

    nksssさん、こんにちは!

    私は2004年(スマトラ大地震の直後)にワッタイ空港を利用しましたが、その時は平屋のがらんとした建物でした。
    建物の他にも滑走路からレーダーまで日本の援助で新しくなったとか、誇らしいです。

    ジヤール高原のジャーは、私なりに考えてみましたが…、わかりません┐('~`;)┌
    でも、蓋について考えてみました。
    ジャーはあんなに沢山あるのに、蓋は少しだけという事は…、「蓋は使い回し」ですね\(^^)/!

    戦争の置き土産、落とした人にはちゃんと回収してもらいたい!
    人を傷つけるものなら尚更です。
    でもどこの国でも、傷ついたり後始末をするのは弱い立場の人々なんですよね。
    私は「ラオスにはアメリカが落とした不発弾がある」と言いましょう。

    と、ここまで書いてふと横の本棚を見るとありました、「ラオスにいったい何があるというんですか?」が。
    読んでませんが。

    こたまま

    2021年07月23日16時48分返信する 関連旅行記

    Re: 同エリア第一位! 凄いです!

    こたままさん、おはようございます!
    ラオスの中でもマイナー地区の同エリア1位とは・・光栄です。お知らせありがとうございます。

    さて、本題の「蓋が見つからない問題」新説・「蓋の使い回し説」もありがとうございます(^^)
    新説発表に水を差すようで申し訳ないのですが、開口部分の大きさや形状がまちまち(雄型?もあれば雌型?もあり⇒表現きわどい??)なので、蓋もひとつづつ特注だったような気がしますが・・・ 私は密かに、「漬物石として近所の人が持ち帰ってしまった説」を唱えてます。

    「ラオスにいったい何が?」は、確かに戦争の傷跡と不発弾ですね。これは間違いないですね。

    最後に、こたままさんの本棚に眠っている表題の本は、短編集ですのでラオス部分はすぐに読めます。とはいえ・・・大先生には申し訳ないのですが細かい内容が記憶の彼方に消えてしまっているので日本に帰ったら読みなおします。

    nksss
    2021年07月24日13時00分 返信する

    Re: 同エリア第一位! 凄いです!

    nksssさん
    コメントに返信ありがとうございます。

    蓋…そうなんですね。
    使い回し説はけっこう自信があったんですが、それならば漬物石に一票入れさせて頂きます(^∧^)。

    「ラオスに…」のラオス編、読んでみました。
    要するに、ルアンブラバンを絶賛する内容という事で間違いないでしょうか。
    私は大先生の様に仏像に感動する事はありませんでしたが、ご飯が美味いという事には共感致しました。

    でも私には↑の旅行記の方が面白かったでしたけど(笑)。

    こたまま

    2021年07月25日11時25分 返信する
  • 初めまして。

    nksssさん、ツェルマットのヘルンリ・ヒュッテの旅行記に訪問頂き有難うございます。
    ヘルンリ・ヒュッテですがやはり以前の趣のある建物の方が親しめました。
    山は天気に左右されますが晴れてくれて景色や花々を楽しみながらハイキングが出来ました。

    自由気ままな一人旅で日中はハイキングしたり街歩きしたり思いっきり歩き回ってホテルに帰ってバタンキュ−という旅のスタイルが気に入っています。

    どうぞ宜しくお願い致します。
    2021年06月22日12時14分返信する

    RE: 初めまして。

    Travel様

    こんばんは。nksssです。
    こちらこそ、「満タンに逢えなくても八重山マジック」に投票頂きありがとうございます。

    ツェルマットには30年ほど前(4月)に3日間ほどスキーをしに訪れたことがあります。
    広大なスキー場を縦横無尽に滑りまくり、国境超えのスキーを楽しみましたが、残念ながら写真が1枚も残っておらず旅行記にすることができません。
    (ヘンルリ小屋も行ったと思いますが当時の映像記憶がありません・・・)
    Travel様は、何度か行かれているようで羨ましいかぎりです。

    今年は娘の受験も終わったので、今年こそは家族でヨーロッパ旅行と張り切っていたのですが、コロナの影響でいつになることやら・・・。

    今後も宜しくお願いいたします。

    nksss
    2021年06月24日00時27分 返信する
  • ゴールデンロック

    nksssさん 初めまして

    世界には不思議なものがあるのですね。この岩の不安定さ、でも実は安定しているから昔から落ちずにあるのでしょうが。
    よく写真をお撮りになりました、ぐるっと回って、謎は解明されたでしょうか?
    金箔を貼るのも面白いですね、岩の外側に金箔を貼り過ぎると、バランスが崩れて外に側に落ちそうです。
    面白い案内をありがとうございました、面白いなんていうと神様が怒るかな?

    pedaru
    2021年05月08日04時59分返信する 関連旅行記

    Re: ゴールデンロック

    pedaru さま
    はじめまして。
    ゴールデンロックに「いいね」とコメントありがとうございます。

    ミャンマーは地震もあるのに、今まで落ちていないということは結構安定しているのでしょう。
    一応、一般的な観光地(仏教徒にとっては巡礼地)になっていますが、外国人観光客がほとんど居ないので、英語の案内やパンフレットもなく、どういう謂れなのか、設置に人が関与したものなのか、全く分かりませんでした。

    周りには、同じような丸いっこい石がゴロゴロしていて、大昔、川底だった場所が、インド大陸がユーラシア大陸にぶつかった影響(余波)?で、ミャンマーのこのあたりも、この高さまで盛り上がったのかもしれません。
    ※ ブラタモリ海外編があったら、是非、解説してほしいところです。

    一説によると落ちないのは「お釈迦様の髪の毛が入っているから」というのが答えらしいですので、今のところはそれを信じることにします。

    あと、金箔はひらひらで、また外側に貼ることができないので、金箔をはることにより岩の安定に寄与していますのでご安心ください。

    nksss

    2021年05月08日10時24分 返信する
  • ■ こんにちは、はじめまして

    nksssさん

    こんにちは、はじめて私の旅行記にお越しいただきありがとうございます。
    旅行記やクチコミなど、どこの地域にご興味を持たれたのでしょうか。
    これからもお気軽にお立ち寄り下さいね。

    武漢ウイルスの蔓延で、今もまだ感染予防のため外出の自粛が呼びかけられています。
    更に、過度に危険を煽るマスコミのテレビウイルスの感染にも注意が必要です。

    海外旅行は暫くお預けですね、当面は国内の近場に目を向けたいと思います。
    国内にも知らないところ良いところいっぱいありますからね。

    我々人類は必ずこの新型ウイルスを克服するでしょう。
    その時はもうすぐ、
    旅先の風景や大自然は変わることなく待っていてくれているはずです。

    マイポリシー 
    「 行ってみることそれが旅 どんなに遠くても どんなに近くても 」
    人・自然・歴史・文化との出会いを求めて旅を続けます。

    どうぞご安全にお過ごしください。
    今後ともよろしくお願いします。

    bigwell


    2021年04月20日09時04分返信する

    RE: ■ こんにちは、はじめまして

    bigwell 様

    こんばんは。はじめまして。
    nksssです。
    返信が遅れてしまい、大変失礼いたしました。

    今となっては、どのような経路?でbigwellさんの旅行記までたどりついたのかは、記憶にないのですが、桃の花の美しさ/桜とは違う勢いのある写真に思わず「ポチっ」としたのは覚えてます。

    コロナのしつこい波状攻撃で、旅行はおろか、帰省や出張も、ままならない世の中になってしましたが、我々トラベラーは「待てば海路の日和有り」を信じてしばらくは辛抱するしかないですね。

    (子供の頃は、「海路」は「エジプトのカイロ」と思っており、東地中海方面のことわざかと思ってましたが・・・違いましたね)

    宜しくお願いいたします。

    nksss


    > nksssさん
    >
    > こんにちは、はじめて私の旅行記にお越しいただきありがとうございます。
    > 旅行記やクチコミなど、どこの地域にご興味を持たれたのでしょうか。
    > これからもお気軽にお立ち寄り下さいね。
    >
    > 武漢ウイルスの蔓延で、今もまだ感染予防のため外出の自粛が呼びかけられています。
    > 更に、過度に危険を煽るマスコミのテレビウイルスの感染にも注意が必要です。
    >
    > 海外旅行は暫くお預けですね、当面は国内の近場に目を向けたいと思います。
    > 国内にも知らないところ良いところいっぱいありますからね。
    >
    > 我々人類は必ずこの新型ウイルスを克服するでしょう。
    > その時はもうすぐ、
    > 旅先の風景や大自然は変わることなく待っていてくれているはずです。
    >
    > マイポリシー 
    > 「 行ってみることそれが旅 どんなに遠くても どんなに近くても 」
    > 人・自然・歴史・文化との出会いを求めて旅を続けます。
    >
    > どうぞご安全にお過ごしください。
    > 今後ともよろしくお願いします。
    >
    > bigwell
    >
    >
    >
    2021年06月06日01時49分 返信する
  • おめでとうございます

    nksssさん、おはようございます。

    お嬢様、ご入学おめでとうございます。
    鳥取はコロナ感染者も全国的に少なくて安心してお嬢様を送り出せる土地ですね。

    輝かしい未来を感じさせる爽快な空の青。
    6年間は長く感じるかもしれませんが、6年間も鳥取の海の幸を頂きに出掛けられる楽しみも出来ましたね!

    nksssさんご家庭にとって素敵な春になりました事、朝から私まで嬉しくなりました。
    おめでとうございます!

    fuzz
    2021年04月19日09時04分返信する 関連旅行記

    Re: おめでとうございます

    Fuzz様
    ありがとうございます。
    鳥取は、岩手や島根と共に、ほぼコロナフリーの県です。
    街もこじんまりと小さく、お城から、買い物、駅、学校、全てが徒歩圏という便利な街ですね。
    本人は一人暮らしを謳歌しそうですが、残された親はちょっぴり寂しいです(^^)
    2021年04月19日10時42分 返信する

    そういえば・・・10年前!!!

    南紀白浜のやんちゃなパンダ兄弟のうちの娘の写真をみて、fuzzさんから以下のような書き込み頂てました。
    https://4travel.jp/travelogue/10646636

    >>最後のお嬢様の御写真が、うちの弟の娘に似すぎてるので
    正直、弟嫁がrksssさんじゃないのかと一瞬驚きました。
    >>他人の空似?世界にはそっくりな人が何人かいると言いますが、間違いなく、うちの姪っ子とrksssさんのお嬢さんはその2人だと思うのです。

    この子が今、大きくなって大学生です。10年たっても性格他は変わってませんが、なんとか人並に成長できてよかったです。南紀のパンダ一家もかなり大所帯になったようですね。姪っ子さんも元気に成長されていることでしょうね。

    先日たまたまパンダのユーチューブを見ていて、思い出した次第です。

    nksss
    2021年05月26日11時24分 返信する

    Re: おめでとうございます

    nksssさん、こんにちは。

    そうそう♪
    うちの姪っ子も大学生です。昨年成人式だったので2つ上になるのかな?
    大学生になってから一度も姪っ子に会っていません。
    空港関係に就きたいという話でしたが、航空会社はしばらく新卒採用は見合わせるみたいですね。姪っ子(弟家族)は震災の津波被害者ですし、今回のコロナでも、大学に行けない時期があったりと、可哀そうです。
    人生いろいろですが、nksssさんと我が姪っ子の将来に幸あれ!

    fuzz
    2021年05月26日12時50分 返信する

    Re: おめでとうございます

    そうですね・・・、10年前といえば震災ですね。
    大変どころではない苦労や悲しみを経験したうえに、次はコロナで大学生活はおろか希望した就活もできない状況、痛み入ります。
    私も実は空港関係の仕事をしていますが、コロナの影響で航空需要は今後5年間は落ち込んだままと言われてます。
    だけれども、実はその手の予想はほとんど外れることが多いので、今はコロナ後を見据えて前向きに考えてます。
    やりたい仕事であれば初心貫徹で頑張るしかないですね。
    航空/空港業界もコロナの感染拡大防止のために努力しています。(今だけでなく次のパンデミックも含む)
    姪っ子さんの就活、陰ながら応援しております!!
    nksss

    2021年05月26日16時19分 返信する
  • 天皇陵

    nksssさん

    ご無沙汰しております。
    皇妃の妃は?の旅行記にご投票いただきまして有難うございました。
    ローカルな旅でしたのに恐縮です。

    nksssさんの仁徳天皇陵の旅行記、拝見しました。
    教科書では誰もが知っている天皇陵を
    実際こうして旅行記で拝見できて良かったです。
    お近くにお住まいのようですね。
    天皇陵が近くにある日常、どんななのでしょう。
    関東在住ですと、関西方面へ旅に出て、天皇陵に詣でる、
    そんな特別な機会になってしまいます。

    街角の表示板にある、前方後円墳のマークが可愛らしいです。

    天皇陵の航空写真の撮影はどのように?と私も同じ疑問を抱きました。
    前の方が同じ質問をされていましたので、後ほど旅行記を拝見
    致します。

    mistral
    2021年01月23日15時38分返信する 関連旅行記

    Re: 天皇陵

    Mistralさん こんにちは。
    仁徳天皇陵と飛行船旅行記に「いいね」ありがとうございました。
    古墳周辺は、公園で整備されていて緑の少ない街中ではオアシスのようです。世界遺産にはなりましたが、特に頑張って観光地化しようという動きもないので、非常に静かです。仁徳さんの他に、大小(小さいものは10数mとか)無数にあるので、中には宅地開発で壊されてしまったものも多数あります。
    古墳の中には、楠の巨木が林立しているので近くから見たら古墳そのものより樹木たちに圧倒されます。1500年たっても、ちゃんと形を残しているのも、これらの樹木に助けられたのかもしれませんね。撮影は、ツェッペリン飛行船からです。こちらも静かで環境に優しい乗り物ですので復活してほしいですね。
    nksss
    2021年01月24日10時35分 返信する
  • ご一家でサーフィン。

    nksssさん

    お久しぶりです。
    先日はランチの旅行記にご投票いただきまして
    有難うございました。

    ご家族でサーフィンのレッスンに励まれましたハワイの旅行記、
    楽しませて頂きました。
    お嬢さんは流石にご上達がお早かったですね。

    年長者は怖さと、見栄もあるのか、新しいスポーツはなかなかです。
    夫も、子どもたちが小さい頃、スノーボードに挑戦して
    あえなく!肉離れを起こして途中離脱となりました。

    nksssさんは途中まではカメラを手にされていたんですよね。
    ご自身がレッスンされる際にはカメラはどなたかに預けられた?
    それとも防水のカメラでしたか?
    最後には見事に立ち上がられてそのまま30メートルぐらいの
    クルーズ、という表現なんですね、
    画像がなくて残念ですが、さぞかし格好良かったことでしょう。
    その後も、レッスンを続けておられますか?

    いつ終息するやも先の見えないこのコロナウィルスとの闘い?
    共存?の日々ですが
    ご自愛下さいますよう。

    mistral
    2020年05月14日11時56分返信する 関連旅行記

    RE: ご一家でサーフィン。

    Misttralさん

    返信遅れて大変申し訳ありません。

    コロナの影響でしばらく、どこも行かず、ネットサーフィンもせず(というのは嘘でいろいろ感染に気を付けて動き回ってましたが・・・)ちょっと留守にしておりました。

    あれからバングラでもう一度サーフィンに挑戦しましたが、今度は波が無かったです!!
    https://4travel.jp/travelogue/11447106
    (バングラでもやはり若者は飲み込みが早いですね)


    カメラはもちろん防水のデジタルカメラです。最近は市販のデジカメでも10m防水くらいのものが安価(と言っても5万円くらい?)に手に入ります。パドルをするときは、ウェットスーツの袖に突っ込んでました。

    コロナ中は、勝手にワ―ケーション(平日はリゾートホテルで仕事+土日は海)したり、北海道の実家で在宅勤務したり、結構、個人的には充実でしました。
    今は、国際線が飛び出したので、再び海外勤務に戻ってます。

    Mistralさんも旦那様が悠々自適の生活に入られたということで、お二人で、ますます充実した旅を楽しめそうですね。私もあと数年でその権利が得られるので、そうなったら夫婦で80日間世界一周でもしようと話しているところです。(お互い目的地も趣味も違うので、途中で別ルートになると思いますけど・・・)

    では、これからも宜しくお願いします。
    nksss




    > nksssさん
    >
    > お久しぶりです。
    > 先日はランチの旅行記にご投票いただきまして
    > 有難うございました。
    >
    > ご家族でサーフィンのレッスンに励まれましたハワイの旅行記、
    > 楽しませて頂きました。
    > お嬢さんは流石にご上達がお早かったですね。
    >
    > 年長者は怖さと、見栄もあるのか、新しいスポーツはなかなかです。
    > 夫も、子どもたちが小さい頃、スノーボードに挑戦して
    > あえなく!肉離れを起こして途中離脱となりました。
    >
    > nksssさんは途中まではカメラを手にされていたんですよね。
    > ご自身がレッスンされる際にはカメラはどなたかに預けられた?
    > それとも防水のカメラでしたか?
    > 最後には見事に立ち上がられてそのまま30メートルぐらいの
    > クルーズ、という表現なんですね、
    > 画像がなくて残念ですが、さぞかし格好良かったことでしょう。
    > その後も、レッスンを続けておられますか?
    >
    > いつ終息するやも先の見えないこのコロナウィルスとの闘い?
    > 共存?の日々ですが
    > ご自愛下さいますよう。
    >
    > mistral
    2020年10月12日03時39分 返信する
  • 航空写真はどうしたのですか?

    仁徳天皇陵を見るがためにチャーターは出来ませんね。継体天皇天皇陵を見ましたがこちらは観光地化されてないので正面しか見る事は出来ません。今城塚古墳(真の継体天皇陵)なら古墳内部まで行けるので模擬体験は出来ますけどね
    2019年09月22日10時13分返信する 関連旅行記

    Re: 航空写真はどうしたのですか?

    頭の黒いねずみ 様

    おはようございます。
    質問の件、
    今はドイツに帰ってしまった、ツェッペリンNT号から私自身が撮影ました。
    詳細は以下の旅行記に載せてます。
    https://4travel.jp/travelogue/10537373
    https://4travel.jp/travelogue/10544342

    堺市では古墳群が世界遺産になったので、ガス気球からの観覧も考えているようです。その辺、行政手続き/慣行?微妙な感じですね。
    2019年09月23日11時36分 返信する
  • 波田陽区

    nksssさん、こんにちは。

    フォートラベルでも滅多に見ないブータンへ行かれたのですか!
    猪木に似ている大統領(大統領でいいのかな?)で有名ですね。
    本当に日本人に似てますね。
    韓国人や中国人よりもブータンの方々は本当に日本人みたい。
    まさかの波田陽区!?
    本当にそっくりですね。
    ガイドのチミさんの方がハンサムですけど(笑)

    fuzz
    2019年07月02日14時38分返信する 関連旅行記

    Re: 波田陽区

    Fussさん
    こんにちは!
    ついに、ついでにブータンまで行きました。
    桃源郷のようなイメージでしたが、今は開かれていて皆、英語が達者です。物価は高いですが安全です。
    大統領にも王様にも会わなかったけど、「最近ちょっとだけ帰ってきた波多陽区」似のガイドさんに世話になっています。
    次回はもうちょっと長くいたいです。
    2019年07月02日17時25分 返信する

nksssさん

nksssさん 写真

13国・地域渡航

11都道府県訪問

nksssさんにとって旅行とは

気分転換 & 心の洗濯 & 疲労回復 & 道祖神の招き
日々出張にて出張を栖とす。

自分を客観的にみた第一印象

記念写真を頼まれやすい人

大好きな場所

温泉&雪山&きれいな海と川と空
雲丹の美味しいところ × ビールの美味しいところ

大好きな理由

好きな理由は考えなぁいタイプ(^^)v

行ってみたい場所

アイスランド
飛行船で世界一周
邪馬台国!

現在13の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在11都道府県に訪問しています