マイカー倶楽部さんのクチコミ(9ページ)全241件
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投稿日 2014年06月15日
総合評価:3.5
武田勝頼の異母弟 仁科盛信が守る高遠城が信長の長男 織田信忠の5万の兵に攻められ落城したのは1582年の事です。
この高遠城落城シーンから始まる「真田太平記」を読んでから、一度は行ってみたいと思い続けていました。
桜の時期の景観はさまざま紹介されていますが、城好きとしては新緑の時期を狙って訪問しました。
さすがに武田信玄の軍師 山本勘助が改修した城です。
5万の織田軍に対して3千の城方で対抗した堅牢さを感じさせる城郭です。
現在は石垣や土塁などから城址の名残を感じさせてくれます。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 桜の時期はとんでもないことになっています
- バリアフリー:
- 1.0
-
投稿日 2014年06月15日
総合評価:4.0
下社秋宮とほぼ同じ造りを成しています。
大注連縄を下げた神楽殿の裏側に幣拝殿があります。
幣拝殿の左右に翼を広げるよう片拝殿が連なります。
幣拝殿でお参りしますとまるで包み込まれるような感じを受けます。
神楽殿は秋宮より若干繊細な造りとなっています。
参道にある下馬橋(太鼓橋)は室町時代造営の下社で一番歴史のある建造物です。
秋宮に比べてアクセスが悪いせいで、参拝客はやや少な目です。
その分ゆっくりとお参りすることが出来ます。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2014年06月15日
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投稿日 2014年06月15日
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投稿日 2014年06月15日
総合評価:4.0
諏訪大社詣での一番手としてお参りさせていただきました。
雰囲気としては「渋さ」といいますか、落ち着いた感じの神社です。
常駐の神官は居ないようで、先にお参りを済ませて、神官さんが出勤するのを待ち御朱印を頂きました。
銅板の鳥居をくぐると、左手に「十間廊」右手に「内御玉殿」があります。
さらに坂道を上ると拝殿と本殿が見えてきます。
本殿の周りをお約束の四本の御柱が囲うように立っています。
本殿の左側を小川が流れ、立て看板に「洗車禁止」の表示があります。
たしかにこの水で洗車したら「交通安全」の祈願になりそうですが、マナーとしてダメですよね!
前社の拝殿は伊勢神宮の前回(平成6年)の式年遷宮で解体された木材を使い、平成7年に再築されてた、とてもありがたい社です。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2014年06月15日
総合評価:3.5
正式名称は冨士浅間神社、富士山の東側に位置し他との区別から、東口本宮冨士浅間神社と称しています。
802年に富士山東麓が噴火をしたため、これを鎮火するためこの地に建立されたそうです。
山梨側から来ると、富士五湖道路の須走口ICを出た側に駐車場があります。
駐車場から境内にはいるとすぐ本殿があります。
一旦、参道を鳥居まで戻りお参りする方が趣があって良いと思います。
鳥居の左手には富士山の伏流水と思われる水が流れています。
鳥居の右手の社務所で御朱印を頂くことが出来ます。
参道を上ると朱色の楼門があり、その先が本殿です。
因みにこちらも世界遺産になっています。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2014年06月15日
総合評価:3.0
天覧山ハイキングに行く前に、お参りさせていただきました。
能仁寺は1501年、地元の豪族が創建した曹洞宗のお寺です。
元々、徳川幕府と縁のあるお寺のようですが、幕末には彰義隊の残党が立てこもり、新政府軍との間に「飯能戦争」をおっぱじめて、一日にして寺を全焼させられてしまったようです。
今のお寺は手入れが行き届いて、とても美しいお寺です。
ただ気になるのが、寺内の建物が統一感のある、新しい建物ばかりなのです。
本堂・山門・貴雀門・鐘楼・開山堂・大書院・不動堂
どの建物の柱一本とっても、とても丁寧に加工された物が使用されています。
近年これだけの建物を新築するには、いったい幾ら費用が掛かったのかとても気になります。
「余程、太っ腹の檀家さんがいるんだな~」と、思いにふけながらお参りしました。
とても見応えのある素晴らしいお寺です。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2014年06月15日
総合評価:3.0
能護寺は別名「あじさい寺」ともいわれ境内では沢山のあじさいを見ることが出来ます。
場所は熊谷市ですが、深谷市に近い場所で、JR高崎線の駅では深谷駅が最寄りとなります。
ただ深谷駅から10km程、熊谷駅からは12km程離れていますので、車で行くことをお勧めします。
普段は自由にお参りできるお寺ですが、あじさいの時期は入山料300円が必要となります。
拝観は朝8時から夕方5時まで、三脚使用の写真撮影は午前10時迄です。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2014年06月15日
総合評価:4.0
妙本寺総門の前で参道を見上げると、園児たちのはしゃぐ声が聞こえてきます。
妙本寺境内に建てられた比企谷幼稚園の園児たちの声です。
総門をすぎると左手には本堂に続く階段と、右手には祖師堂に続く坂道があります。
まずは祖師堂に向かう坂を上ると、朱色に彩られた二天門があります。
持国天と多聞天を安置してあることからこの名が付いたそうです。
二天門の先に祖師堂の大きな建物を目にすることが出来ます。
祖師堂は日蓮上人をお祀りしているお堂で、丁度この辺りが、地名「比企谷(ひきがやつ」の由来になっている場所だそうです。
源頼朝の乳母であった女人を開府後、埼玉の比企郡から呼び寄せ「比企の尼」としてこの地に住まわせた事が始まりといわれています。
大きなお堂と園児たちのかわいい声がする、とても素晴らしいお寺でした。- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2014年06月14日
総合評価:3.5
高崎だるまの生産量は年間90万体、あるデータでは全国シェア80%ともいわれています。
正確なシェアは把握されていませんが、間違いなく日本一のだるまの町です。
高崎がだるまで有名になったのも元を辿れば、この少林山達磨寺が由縁です。
本堂にあたる霊符堂は多くの開眼しただるまに囲まれています。
霊符堂脇の達磨堂には古今東西のだるまが一同に会するちょっとした、だるまミュージアムになっています。
また、茅葺きの観音堂は落ち着いた趣を醸し出しています。
だるまの事なら達磨寺!
1月6日・7日に開催される七草大祭だるま市は数十万人のだるまを買い求める人たちでごった返すそうです。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 七草大祭だるま市の日は別です
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2014年06月14日
総合評価:3.5
私、個人的のこの様な近代的大観音・大仏が好きではありませんでした。
客引き目的の奇をてらう物と決め込んでいましたが、こちらの高崎観音は違います。
確かに鉄筋コンクリートで作成されていますが、その華麗なお姿に神々しさを感じさせられました。- 旅行時期
- 2013年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2014年06月14日
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投稿日 2014年06月14日
総合評価:3.0
華厳滝、裏見滝とともに日光三名瀑の一つ。また、日本の滝百選にも選ばれている。
JR及び東武の日光駅から県道169(霧降高原道路)を北上し、霧降高原手前を右折し山のレストランに向かいます。山のレストランそばの駐車場に車を停め、遊歩道を15分ほど歩いた場所が「霧降の滝」展望台になっています。
*くれぐれの山のレストラン専用駐車場には駐車してはいけません!
かなりの遠景ですが、滝の全容を見渡すことが出来ます。
上下、二段に分かれており上段25m、下段26mとなります。
本格的な紅葉の時期は、赤や黄色に囲まれたすてきな滝を見ることが出来るかも?
葛飾北斎も浮世絵に描いています。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 1.0
-
投稿日 2014年06月14日
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投稿日 2014年06月14日
総合評価:3.5
全国に約1300社ある浅間神社の総本社で、2013年には世界遺産にも登録されました。
参道前の駐車場に車を停めると、駐車整備のおばちゃんが入庫時間を書いた紙をワイパーに挟んでくれます。
確か30分以内のお参りは無料とのこと。
参道を少し歩き鳥居をくぐると朱色の立派な楼門が見えてきます。
楼門内にはこれまた立派な社殿があります。拝殿は県指定の文化財、本殿は国の重要文化財に指定されています。
徳川家康の命により1604年に造営したそうです。
社殿の右側を外に出ると富士山の伏流水が湧き出している泉があります。
飲むことも出来ますので暑い日はのどを潤わせては如何でしょうか。- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2014年06月14日
総合評価:4.0
後北条氏によって築城され、小田原城の支城として位置づけられる箱根十城のひとつ。
400年以上前に後北条氏滅亡と共に廃城となり、昭和5年に国の史跡になるまでは土に帰っていた城でしたが、昭和48年から三島市が公園として整備し、併せて山中城の発掘が進みました。
お城といっても石垣や城壁・建造物があるわけではありませんが、地形を利用した土塁や空堀は発掘調査により400年前の姿をいま見ることが出来ます。
国道1号線で箱根越えをされる際は是非見学されてください。
日本100名城の一つです。
但し、城郭に興味のない方は全く面白みのない所でもあります。- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2014年06月14日
総合評価:3.5
室町幕府の御家人・伊勢氏の一族にあたる北条早雲を祖とする、後北条氏の居城であった小田原城の朝は、むかしの娘さんたちの合唱とラジオ体操ではじまります。
戦国末期は城の外郭が9kmにも渡る壮大なお城だったとのこと。
その壮大な小田原城も秀吉の小田原征伐で陥落されてしまいました。
現在はその一部が修復され、ほぼ中央に白壁の復興天守閣が建っています。
今でも大阪嫌いが残っているとか、いないとか?と思いをはせながら、見学させていただきました。- 旅行時期
- 2013年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2014年06月14日
総合評価:3.0
1644年 三代将軍徳川家光の命により創建されました。
この地に東照宮が創建された理由は、徳川家の遠祖である世羅田氏の墓がここ長楽寺にあったことと、家光の師である天海僧正が長楽寺の住職であったことが理由のようです。
社殿は家康の遺骸を久能山東照宮から日光東照宮に移す際に、以前の日光東照宮の社殿を移築して造られました。
日光や久能山東照宮ほど絢爛な作りではありませんが、歴史を感じさせる趣のある神社です。
お隣の長楽寺と併せてお参りください。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2014年06月14日
総合評価:2.5
満徳寺は江戸時代、鎌倉の東慶寺と共に日本に2社しかなかった公式の縁切り寺です。
真偽はわかりませんが、徳川氏は三河に移り住む前は上野国で活動した世良田氏を遠祖としており、このお寺は世良田義季の開基により創建されたと伝えられています。
大阪城落城の際に救い出された二代将軍・徳川秀忠の娘・千姫が豊臣秀頼と別れた後、縁切のためこの寺に入り、それが由縁となり幕府から縁切り寺のとして認められたとのこと。
徳川幕府瓦解により廃寺となっていましたが、近年 本堂・山門が復元されています。
隣接する縁切寺満徳寺資料館には当時の縁切りに関する詳しい資料や説明を見ることが出来ます。
ご主人や彼氏と別れたい方は参考にされたらいかがでしょうか。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 2.5
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投稿日 2014年06月14日
総合評価:4.0
金山城は群馬県太田市の北側にある金山に築かれた、新田義貞築城説のある山城です。
新田氏から始まり、最後は後北条氏の砦として廃城となりました。
450年間捨て置きされていましたが、近年発掘が進み日本一〇〇名城の一つとしての景観が取り戻しつつあります。
山頂には新田神社が鎮座しており、その下にある「日ノ池」「月ノ池」「大手虎口」は修復が済んだ金山城の見所です。
まだ完全発掘には時間を要すとのことですが、十分見応えのある城址です。
山頂には無料駐車場があります。
ただ深夜は近寄らない方が良いようです。地元の不良少年が集まった形跡がありました。- 旅行時期
- 2013年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 4.0




























































































































































