MS男爵さんのクチコミ(21ページ)全729件
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投稿日 2020年01月04日
総合評価:4.5
雲仙岳の主峰です。
平成新山の方が高い標高になってしまったため、頂上に登っても目の前にそびえる平成新山に圧倒されて、意外と頂上に登った感じがしない場所です。
主峰だけあって頂上には普賢神社の頂上社、一等三角点があります。
仁田峠からあざみ谷を経由し、紅葉茶屋から直接登るのが一番早く登れるルートです。
私は平成新山の新登山ルートを利用したので大回りする感じでしたが、時間があるのならばこのコースの方が数倍楽しめると思います。
またルート上にある看板のコースタイムは、無雪期ならば2~3割増しで書かれているような感じがあり、かなり余裕があるように思いました。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2020年01月04日
総合評価:3.0
平成最後に平成新山登山という事で、普賢岳および平成新山(新登山道)への登山口として利用しました。
ロープウェイ駅がある関係で、飲食物の確保・トイレ等、ひと通りの便利な施設はそろっています。
車利用の場合には難なく来られる場所なのですが、公共交通でのアクセスはかなり難しいです。
雲仙お山の情報館前から乗合タクシーとなりますが、一日三本のみ。(事前予約)
タイミングが合わなかったので、麓の雲仙ゴルフ場から池ノ原園地を経由して登山道を登ってしまいました。(1時間程度)- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 公共交通のアクセスが悪い
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2020年01月03日
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投稿日 2020年01月03日
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投稿日 2020年01月03日
総合評価:4.0
島原の中心地に立地するお城です。
旅行行程上の問題で開館中に行かれなかったため、早朝(6時台)に行きました。
門扉は開いていたので天守閣の真下まで行ったところ、6時半という事で地元の人がラジオ体操をしていました。
(ラジオ体操会があるので、島原城開館前にも関わらず門扉が開いていた)
私のように時間が無い人でも、島原城を真下から眺めることはできます。
行った日は黄砂が酷い日だったこともあり、対岸の熊本側は見えなかったのですが、くっきりと雲仙岳は見えていました。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2020年01月02日
総合評価:3.5
島原一番街アーケード内にある日帰り温泉です。
観光客向けというよりも市民向け公共浴場という雰囲気が強く、あまり観光客はいません。
(観光客の場合温泉付きホテルに流れてしまうため)
実際に私が行った時も、地元の人がのんびりと浸かっており、長閑な時間が流れていました。
館内には歩行湯の設備もありますが、設備自体が壊れているのか利用できませんでした。
(投稿時点でも利用できません)- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 泉質:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2020年01月02日
総合評価:3.5
島原観光(雲仙岳登山)に利用しました。
決め手は島原駅到着が日没後だった事と、雲仙への移動がバスなので、島原駅が近い方が良いという判断からです。
島原外港エリアにはホテルが多いのですが、島原駅エリアではここ以外に選択肢はなかったです。
チェックイン時に、ウェルカムドリンクとして、冷蔵庫内の飲料を貰えます。
(投稿した写真にも映り込んでいる)
近くにある銭湯の割引券を販売してくれたり、無料で自転車を貸してくれたりと観光客には意外と嬉しいサービスが多かったです。
それでも一番の目玉は、目の前に島原城が見えるという事だと思います。(部屋の向きによる)
立地的に外での食事はやや難があります。
アーケードの商店街はあるものの、空いているお店は少ないです。
ロードサイドにあるチェーン店舗は歩いていくにはやや厳しいです。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2020年01月02日
総合評価:4.0
太宰府天満宮の参道にある和菓子店で、参道の一番奥で山門前に立地しています。
太宰府天満宮および九州国立博物館を見学し終え、駅へ戻る途中に、名物の梅ヶ枝餅をどこかで食べようと思い、たまたま目の前にあったお店に立ち寄りました。
味は普通だなと思っただけなのですが、他の方の口コミを見ると老舗の梅の名店らしいです。
偶然立ち寄っただけとはいえ、名物を食ぺられたのは運が良かったです。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.5
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投稿日 2020年01月01日
総合評価:4.0
太宰府天満宮参拝後に向かいました。
太宰府天満宮側から入ると、「虹のトンネル」と呼ぶエスカレーターと動く歩道を経由していく事になります。(時間がかかる)
他のアクセスは車利用となるコースと、傾斜が急な階段利用となる。
「日本文化の形成をアジア史的観点から捉える」というコンセプト通りに、遣唐使に関する展示、海洋貿易に関する展示が特徴として挙げられます。
東京の国立博物館も行った事がある身としては、展示内容としては一点に特化しすぎている事と、展示数的にも少ないというのが感想として挙げられます。
ただ展示内容を眺めているだけではあっという間に見終わってしまう可能性が高いため、音声ガイドの利用は必須だと思います。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.5
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投稿日 2020年01月01日
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投稿日 2020年01月01日
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投稿日 2020年01月01日
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投稿日 2019年12月31日
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投稿日 2019年12月31日
総合評価:4.0
太宰府天満宮回廊に入る直前にある門です。
何度か消失したこともあり、現在は1911年に三條栄三郎の設計により再建したものとなっており、回廊外側と内側が異なる珍しい楼門です。
門には大提灯が3つぶら下がっています。
門の左右両脇には、睨みをきかし天神様をお守りする随身像があります。
回廊外側と内側で意匠が異なる事は現地では気づきませんでした。
知っていれば写真を残したのに…と悔いました。
門両脇の随身像は見応えがあるのですが、意外と見ずに素通りする人が多い気がします。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 段差の部分はスロープになっている
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2019年12月31日
総合評価:4.0
太宰府天満宮本殿を向かう際にわたる池(心字池)と3つの橋(太鼓橋)です。
行った時には由来が分からなかったので、本殿へ向かう際に綺麗な朱色の橋だなということしか感じていませんでした。
3つの橋に由来があり、
「仏教思想にいう「過去」「現在」「未来」の三世一念の相を現わし、
この橋を渡ることによって三世の邪念を払うともいわれ参拝者の身を清める橋」との事です。
橋を渡ることで、身を清めることが出来るということを知ったのは家に帰ってからでした。
手前が過去、奥が現在ということなので、参拝後はこの橋を渡って帰らない方が良いらしいです。
たまたま、私は橋が混んでいた事もあり、別の道を通ったので、自然に参拝作法を守っていたようです。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 2.5
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投稿日 2019年12月31日
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投稿日 2019年12月30日
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投稿日 2019年12月30日
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投稿日 2019年12月30日
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投稿日 2019年12月30日




























