MS男爵さんのクチコミ(17ページ)全729件
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投稿日 2020年06月21日
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投稿日 2020年06月21日
総合評価:4.5
11月の初旬に行きました。
先に立雲峡から雲海の上に浮かぶ竹田城を眺めました。
立雲峡へは徒歩で向かったため、一度駅近辺で休息し、駅裏登山道を登り入りました。
さすがに円山川の谷を登り返すのには堪えました。
竹田城跡に着いた時には、早朝にかかっていた霧は晴れ、秋晴れ快晴の天気になっていました。
霧が無くても、「天空の城」と呼ばれる所以がよく解りました。
両脇が山で、円山川に沿った谷筋がかなり奥まで見渡せるため、お城の要衝という場所には最適な立地ということが、この場所にいるだけで理解できました。
一時のブームの関係で地面にかなり影響があったようで、柵の外側には一切出られない上に、歩道の地面には一面養生シートが張られていました。
かなり興醒めしましたが、歩道の保護には仕方がないと思います。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 5.0
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投稿日 2020年06月21日
総合評価:4.5
11月初旬の快晴の日に行きました。
豊岡に泊まっていたこともあり朝早くの電車で向かいましたが、それでも竹田駅に着いた時には7時を過ぎました。
駅から徒歩で急坂の車道を延々と登り、さらに第一展望台まで登山道を登りました。
霧が晴れてしまうと悲しいため、かなり早足で来たこともあり、第一展望台まで駅から約1時間で到着しました。
この日はかなり霧深かったこともあり、9時過ぎまで雲海の上に浮かぶ、竹田城が見えていました。(9時過ぎまで見えるのはかなりレアなようです)
駅から歩いてくる酔狂な人は私しかいなかったようで、行き帰り誰一人すれ違いませんでした。
立雲峡までの登りは、最低限タクシーを使った方が無難です。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2020年06月13日
総合評価:4.0
氷ノ山ぶんまわしコースの下山ルートとして行きました。
11月初めの平日という事で当然ながらスキー場は営業前でしたが、既に営業準備は進められており、人工雪を降らせてコースづくりを始めていました。
このような状態なので、ハチ高原エリアにはほとんど人はいませんでした。
私のような登山の人すらほぼ見かけない状態だったのですが、それでも車で来る方は極稀に見かけました。
それでもハチ高原のバス停にある駐車場付近を少し散策する程度で、すぐに帰ってしまいました。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2020年06月07日
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投稿日 2020年06月07日
総合評価:5.0
11月の文化の日の祝日後の平日に行きました。
公共交通利用で福定側から登る場合には、スクールバスと化している路線バスが運行される平日でないと朝の時間帯にバスがないため、かなり不便でした。
氷ノ山ぶん回しコースとして、東尾根登山口から入りました。
福定親水公園から、休憩時間を入れても頂上まで2時間半~3時間という感じです。
こちらのルートは距離こそ長いですが、氷ノ山越から入るルートに比べれば傾斜は緩やかなため、意外と早く頂上まで辿り着けます。
最後はハチ高原スキー場の稜線上にある高丸山で中止し、鉢伏山はパスしました(日没懸念によるタイムアウト)
私が行った時は、秋晴れの日だったこともあり、鳥取市街地から日本海までくっきりと見える景色が一望できました。
晩秋登山という事で、ブナの木の落葉がかなりあったのが特徴です。
人が多い氷ノ山越~氷ノ山頂上間では、あまり目立ちませんが、それ以外の区間は歩くのもやや困難なくらいに落葉があります。
傾斜が急な場所にある落葉で、何度も足を滑らせそうになりました。
特に人が少ない、氷ノ山越~大平頭避難小屋間は、歩くのも困難なくらいの落葉で危険と隣り合わせの状態でした。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2020年05月31日
総合評価:4.0
ホテル名が読みづらいのですが、「オーホテルとよおか」です。
豊岡観光(城崎・出石)および氷ノ山登山前後泊として利用しました。
氷ノ山へ公共交通で行く場合には、豊岡駅6時半前の電車で移動するしかありません。
その場合に朝食時間が6時開始で、食べた直後に電車に飛び乗れるという事が可能な、このホテルに決めました。
豊岡駅まで徒歩1分という至近距離な上に、隣はショッピングモールのアイティという食料調達にも問題ないという点でも、完璧な立地でした。
ホテル自体も清潔で全く問題なしですし、無料朝食と謳っている割には内容が充実しており非常に満足いく内容でした。
さらにコストパフォーマンスも優れています。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- 豊岡駅至近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2020年05月24日
総合評価:3.0
城崎温泉の御所の湯の隣に立地する神社です。
私が行った時刻は既に夕方も過ぎ陽が落ちていた事もあり、境内には誰もいませんでした。
ライトアップをしているものの、あまりにも静かな境内に入る気がせず、遠くから眺めただけでした。
本殿と拝殿が兵庫県の登録有形文化財建造物に指定されているそうです。
また本殿裏から名水の延命水が湧出するそうです。
これらの事を先に知っていたら、境内に入りじっくりと眺めていたのに、勿体ないことをしました。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2020年05月24日
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投稿日 2020年05月24日
総合評価:4.0
城崎温泉街にある7つの外湯の内の一つです。
立地的にはほぼ真ん中のエリアにあります。
元々は御所の湯に入りに行ったのですが、施設破損で既に休館中でした。
そのため、次に目立つこちらの外湯に変更しました。
私と同じような感じの人が多かったこともあり、館内はやや混雑していました。
浴室は湯温が高めの内湯と、洞窟風呂がある露天エリアです。
洞窟というには、やや語弊がある感じで、露天エリアに岩屋の屋根がある感じです。
内湯と岩屋の屋根の間から、少しだけ空を眺めることが出来ます。
建物外観からすると古風な感じを受けますが、建物内は少し古めの作りのスーパー銭湯のような感じです。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 泉質:
- 4.5
- 雰囲気:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.5
-
投稿日 2020年05月17日
総合評価:3.5
辰鼓楼の周りにある池に面したお店です。
出石の街に入った時刻(15時台)が遅すぎたため、名物出石そばを食べようと思ってもほぼお店が閉じてしまっている状態でした。
ふらふらと街中を歩いていると、一皿サービスのクーポン券がもらえたので、そのままそのお店で食べました。
そのため、他のお店では5皿ベースの料金ですが、このお店では6皿で850円(税込)で食べられました。
味に関しては可もなく不可もなく普通でした。
窓側の席に座ると、辰鼓楼に面した池を眺められるので、景色を含めて堪能するのが良いと思います。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2020年05月17日
総合評価:5.0
出石の中心地から南側の山肌に立地するお城です。
本丸よりも上部に一般の人が参拝できる「有子山稲荷神社」があるのも、かなり変わり種のお城です。
出石市街地から見ると大きな城跡のように見えますが、中に入ってみると意外とコンパクトで驚きました。
市街地を一望できる眺めが非常に素晴らしいです。
本丸・二ノ丸といった昔からある史跡は残されてなく、本丸の両隅にある櫓、登城門といったところが復元されています。
そのため、実質的には観光地にある眺めの良い公園と化しています。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2020年05月10日
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投稿日 2020年05月10日
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投稿日 2020年05月06日
総合評価:5.0
行った日がたまたまコウノトリの郷公園20周年記念事業を実施していました。
普段は非公開となっている繁殖ゲージおよび馴化ゲージ、さらに診療所までもスタンプラリーエリアとして特別公開していました。
コウノトリを見るだけならば、コウノトリ文化館の公開エリアで見るだけで充分でした。
手前にある馴化ゲージはドーム型のゲージで、一つに対して一つがいが入っていました。
このドームゲージが10個くらいありました。
その奥が繁殖ゲージとして数多くのコウノトリが飼われています。
一匹毎に横長の敷地で(檻内で飛べるように)飼われていました。
コウノトリはくちばしをカタカタ鳴らしている事が多かったのですが、飼育員さんに話を聞いたところ「警戒している」との事。
飼育員さんに対しても例外なくカタカタしているくらいでしたので、コウノトリに近寄ってはいけないというのを肌身で感じる事ができました。
今回は路線バスで施設に来ましたが、バス待ち時間の2時間でも時間不足になりかけました。
しかし、普段はコウノトリ文化館以外で見る場所は少ないです。
そのためバス利用で来てしまうと、空き時間を持て余してしまうのは間違いないです。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2020年05月06日
総合評価:3.5
コウノトリの郷公園内にある展示施設です。
コウノトリに関して学習できる施設になっています。
建物の奥はコウノトリの公開ゲージになっており、10羽くらいのコウノトリが迎えてくれます。
檻の中で飼われているわけではないため、時々施設外の田んぼに飛び立ってしまいます。
そのため、何時でも多くのコウノトリが見られるわけではありませんが、最低でも数羽は公開ゲージに留まっています。
施設自体の入場料は一応無料なのですが、協力金として100円支払うのがルールとなっています。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.5
- バリアフリー:
- 5.0
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投稿日 2020年05月05日
総合評価:4.0
JR山陰線および京都丹後鉄道(KTR)豊岡駅に直結の大型施設です。
北近畿エリアに出店している"さとう"の大型スーパー店舗です。
関東圏に住む人間にとっては、2000年前後くらいの駅前にあったイトーヨーカドーの感じがします。
但馬エリアの中心地となる豊岡で、このお店に来れば最低限のものは揃うという感じがします。
店内には100円ショップをはじめとして、本屋、ニトリ、軽食が取れる場所もあります。
私自身はこのアイティのすぐ近くにあるホテルに泊まりましたが、夕食を含めた食材の調達に非常に重宝しました。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 豊岡駅直結
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.5
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投稿日 2020年05月05日
総合評価:3.5
山陰本線餘部駅に隣接する橋梁です。
現在も使用されている橋梁の脇に、2010年に運用を終えた旧橋梁があります。
旧橋梁側が整備されて、余部鉄橋空の駅として展示されています。
ただし橋梁としては途中で切られているため、鎧駅方面の山側には繋がっていません。
私は山陰海岸ジオライナー乗車中でしたが、餘部駅での乗降時間は僅かしかなく、車内から眺めるだけで終わりました。
ジオライナーから降りる観光客はなく(次の列車まで1時間以上待つため)、空の駅に来ていた数十人の人達は、車利用の人なのだろうと思いました。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2020年05月04日
総合評価:4.0
鳥取県庁裏手にある、都市公園です。
鳥取城跡となっている久松山を含めると、敷地はかなり広大かつ山自体も高さがあり見て回るのも大変です。
私は列車移動の時間制約があったため、山の頂上までは行けずに、山下ノ丸エリアだけで時間オーバーになりかけました。
山下部分でも二ノ丸、天球丸といった名所、眼下に広がる鳥取市街地の風景を見るだけでも十分に楽しめます。
工事箇所が多く立入禁止エリアを迂回する必要が生じたため、行きたい場所にすぐに行かれないという、もどかしさがあります。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 県庁至近のため、バスは頻発
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2020年05月04日
総合評価:3.5
鳥取~豊岡間を走る全車自由席の臨時快速列車です。
休日のみ運転で、朝は鳥取、昼は豊岡発のダイヤで運転されています。
風光明媚な場所(山陰海岸ジオパーク内)では、減速運転となります。
基本的には、専用のラッピング列車(キハ126系気動車)が使用されています。
車内は一部ジオパークに関する説明はあるものの、観光感はかなり薄いです。
私が行ったのは11月の文化の日連休だったのですが、観光客はかなり少なく、用務客がほとんどで、車内はガラガラでした。- 旅行時期
- 2019年11月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 3.5
- 車窓:
- 4.0
































































