mizuta11さんのクチコミ(42ページ)全1,086件
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- 基本情報
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投稿日 2012年06月05日
パレ ロアン/装飾博物館/美術館/考古学博物館 ストラスブール
総合評価:4.0
ストラスブールの大聖堂のすぐ近くにある、ロアン宮はストラスブール司教を世襲したロアン家の宮殿として1742年に建てられました。現在館内はボザール美術館、考古学博物館、装飾芸術博物館などちょっとした美術館が複数入っていますが、見どころは何と言っても、この宮殿としての建物です。外観も豪華ですが、中もとても豪華で、床も柱も大理石が惜しげもなくしようされていました。当時のストラスブールの栄華、特に司教の富に驚かされます。大聖堂観光時はぜひロアン宮まで足を延ばしてください。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2012年06月05日
ホテル デ ヴォージュ BW プレミア コレクション ストラスブール
総合評価:3.5
ホテル デ ボージュはストラスブール駅の半円形の広場に面した、とても交通の便の良い所にあるホテルです。ピンクの壁の外観にふさわしくホテルの中もかわいらしい装飾になっていました。ツインの部屋で一泊大人2人5000円ほど、部屋は薄い紫色で統一されており、女性向きの内装でした。ストラスブール出発まで、手荷物も気軽に預かってくれ価格の割にサービスもよいと感じました。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2012年06月05日
総合評価:3.5
ストラスブールの大聖堂前の広場の一角にルーブル・ノートルダム美術館はあります。その名の通り大聖堂関連の美術品を中心に展示した美術館ですが(ストラスブールの大聖堂の正式名はノートルダム大聖堂)、それ以外にもアルザス地方の美術品を12世紀頃、ロマネスク式の展示品から順に時代を追って、15世紀ストラスブールが繁栄を極めた時代のゴシック式、さらにはその後の17世紀の絵画まで展示されています。またアルザス地方の古い絵画や生活用品も展示されており見どころの多い美術館です。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2012年06月01日
総合評価:4.0
ストラスブールの旧市街西部はイル川がいくつも別れ街を囲むように運河になっており、この地区は中世の古い街並みが残っているため世界遺産にも登録されています。歴史的にも貴重な建造物は現在レストランやホテルになっており、また運河沿いには散策路もあり多くの観光客でにぎわっています。運河には観光船が行き来しており、水門で水面の高低差をクリアしていく風景や、船が通るときだけ回転する橋など、運河の街ならではの光景を眺めることができます。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2012年06月01日
ストラスブール ノートルダム大聖堂/尖塔/カラクリ時計 ストラスブール
総合評価:5.0
ストラスブールの大聖堂は建物の大部分はロマネスク様式ですが、建設後、修復され正面のファザードや、側面のフライング・バットレスなどゴシック様式が目立つところにあるため、一見大聖堂全体もゴシック様式の建物のように見えます。(これだけ大きな建物はゴシック様式でないと無理という先入観もありますが)聖堂はヴォージュ産の砂岩で建てられており、非常に細かな装飾がとてもきれいです。特に西側を向いたファザードは、ただでさえ赤茶けた砂岩が夕日に照らされより赤く見え息をのむ美しさでした。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2012年06月01日
総合評価:3.0
ドミニカン教会(Eglise des Dominicains)は1289年に建てられたゴシック建築の教会です。1473年マルティン・ションガウアー作「薔薇の茂みの聖母(La Vierge au Buisson de Roses )」が飾られていることで有名です。教会内は撮影禁止のためこの絵の写真はありませんが、金色の画面の上に、赤い薔薇を背景にした幼子キリストを抱く聖母が真っ赤な服を着て描かれています。薔薇は聖母マリアを象徴するものらしく、同じモチーフをした絵や彫刻はヨーロッパ各地にありますが、この絵はその中でも特に美しく人気があるそうです。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2012年06月01日
総合評価:4.5
コルマールの旧市街の一角に「プティット ヴニーズ」と呼ばれる地区があります。わかりやすく言うと「小ヴェニス(ヴェネツィア)」、日本の「~の小京都」と同じ感じで、イタリアのヴェニスに似ているから名づけられたそうですが、あちらは街中運河が張り巡らされた海上の街、こちらはライン川の上流、山間の平野に開け、街の中央に一本細い運河が走る街で、運河という共通点以外はまるで違った雰囲気です。もちろん、だからコルマールは劣っているということではなく、この街の「プティット ヴニーズ」は運河沿いにアルザス地方特有のかわいらしい木骨組み造りの家が立ち並んでおり、とても雰囲気がいいです。また本家のゴンドラを真似たわけではないでしょうが、運河には観光用の小ボートが運航しており、ボートから街並みを眺めることもできます。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.5
-
投稿日 2012年06月01日
総合評価:4.5
ドイツとの国境近く、現在はフランスのコルマールの街は、この地方独特なカラフルな木骨組み造りの建物が残る、かわいらしい街です。また季節的にも街中がカラフルな花で飾られとてもきれいでした。道路脇や、運河の手すり、ちょっとした広場はもちろん、各家々の出窓や戸などもプランターに植えられた花で飾られ、それぞれの家がその美しさを競い合っているようでした。この街はクリスマス市でも有名ですが、おそらく春から夏にかけて、花の季節が最も美しく、気候的にも観光に適しているのではと感じました。(郊外のワイン畑の緑もきれい。冬はかなり寒いと)
- 旅行時期
- 2011年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2012年06月01日
総合評価:3.5
コルマール旧市街にあるウンターリンデン美術館は、もともとは13世紀の修道院でした。そのため、美術館に入るとまず、ゴシック様式の回廊と中庭があり、修道院時代のさまざまな古い彫刻が展示されていました。また、昔のアルザス地方の生活用品である、クグロフ(アルザス地方のパン)の型や、ワインの樽などもありました。またこの美術館の中心になるのが、中世の宗教画で多くの作品が展示されていました。中には世界的にも有名な絵もあるようでしたが、キリスト教徒でもなく、宗教画に特別興味のない私には、あまりその価値がわかりませんでした。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2012年05月29日
総合評価:3.5
パリの北東80kmほどのところにあるコンピエーニュにはもともと14世紀以降フランス王家の狩猟用の館があり、今ある宮殿はルイ15世が大変この地を気に入り、18世紀に現在ある新古典主義の宮殿の建築を開始、ルイ16世の時代にも完成せず、ブルボン王朝最後の宮殿となるも、フランス革命を経てナポレオンやナポレオン3世の時代に完成しました。現在宮殿内に残っている家具や調度品などはナポレオン3世の時代のものが多く第二帝政博物館となっています。(一部ブルボン朝時代、マリーアントワネットの部屋なども残っています)また、宮殿の入り口と反対側にはナポレオン1世が作らせた広大に庭園が広がっています。宮殿近くは中央の視界をよくするため芝生の広場となっており、両脇には花壇やきれいに刈り込まれた植木などがあり、散策路が設けられています。芝生の広場を超え庭園の終わりまで歩いて行きましたが、さらにその先にまるで飛行場の滑走路のように果てしなく続く芝生の回廊が続いておりどこまでが庭園かわかりませんでした。ちょっと小高くなった宮殿前の広場から見ると地平線まで続いているようにみえます。
- 旅行時期
- 2011年07月
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2012年05月24日
総合評価:2.0
基本的に海外旅行中は現地の料理を優先し、日本食は食べないのですが、冬だからと油断して食べた海産物があたったのか、チーズが合わなかったのか、数日前おなかの調子が悪くなり、食べれそうなものがうどんかラーメンしか頭に浮かばず、宿泊したホテルの近くのサッポロラーメンを思い出しました。このお店は他の場所にも店舗があり、私はオペラ座のすぐ南のドヌー通りにある3号店へ行きました。味噌ラーメンを食べましたが、スープはそこそこ可もなく不可もなく、麺はかなりのびており?コシがなくやわらかかったです。あえてまた行こうと思うようなお店ではありませんが、どうしても旅行中食べたくなった場合に備え、こういうお店があることも少し頭に入れておいてもいいかもしれません
- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 2.0
-
投稿日 2012年05月24日
総合評価:3.5
ヴァンドーム広場には超一流ブティックが立ち並び、ブランド好きにはたまらない所です。(7ブレゲ、パッテク、ブランパン、カルティエ、ヴァンクリフ&アペル、ミキモト、モーブッサン、シャネルなどなど)一番の目的がカルティエでしたが、ついでにディオールにもよってみました。このお店は2010年にリニューアル、店内は黒っぽい壁に白を基調とした柱や床、ソファーやデスクも白で統一され、とてもモダンなデザインでした。庶民の我々は30分ほどでお店をあとにしましたが、リッチで好きな人は何時間いても飽きないところなんでしょうね。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 4.5
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2012年05月24日
総合評価:4.0
サン・ジェルマン・デ・プレはかつては文化人や芸術家が集まってきた地区で、現在では多くのブティックや雑貨店などが進出し、ショッピングの街になっています。また、この地区のシンボル、サン・ジェルマン・デ・プレ教会や、小説ダヴィンチコードの舞台になったサンシュルピス教会、散歩に最適なリュクサンブール公園など観光スポットも多いです。(オルセー美術館もすぐ近く)歴史あるカフェで休憩しながらのんびり一日かけまわりたいスポットです。(参考までに、私たちは朝オープンにあわせ、オルセー美術館に行き、そのままサンジェルマン大通りへ、サン・ジェルマン・デ・プレ教会を見学後、遅めのランチでガイドブックに載っていたパリ大学近くのガレット屋へ、お腹が満たされたところで、ぶらぶら、雑貨店やパティスリーに寄りながら、サン・シュルピス教会へ、夕方再び通りに戻りCafe de Floreで休憩を、そんな感じで観光しました。)
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2012年05月24日
総合評価:3.5
パリ現代アートの中心地ポンピドゥーセンターは建物の外観からして近代現代建築といった雰囲気です。建物の前の広場には様々なオブジェが飾られ、建物を見上げると、まるでまだ建築途中の足場のようにパイプがむき出し、その間をガラスがはめられています。さらには建物の外側の壁に張り付くように透明なチューブの中をエスカレーターがあります。また上層階はパリの旧市街を眺められることでも人気があります。もちろんエッフェル塔やモンパルナスタワーほどの高さはありませんが、街の中心部にあるため、すぐ目の前から広がる旧市街、遠くを見るとモンマルトルの丘の上のサクレクール寺院やエッフェル塔などを眺めることができます。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2012年05月24日
総合評価:4.0
1847年にパリにオープンしたカルティエ、ジュエリーや腕時計に興味がない人でも名前ぐらいは知っているのではないでしょうか?パリ発祥の世界ブランドだけあり、パリ市内にはいくつも店舗があります。私が確認できただけでも、比較的最近オープンした凱旋門近くシャンゼリゼ通り沿いの店、ヴァンドーム広場のホテルリッツの横の店、オペラ座近くRUE DE LA PAIX沿いのカルティエ本店です。私には普段はあまり縁のない店ですが、嫁がお目当ての品があり、円高ユーロ安、どうせ買うなら今かなということで、カルティエのヴァンドーム広場店に行きました。(最初は本店に行こうかと思ったけど、ごっついガードマンが入口にいて少し入りづらく、歩いてすぐのこちらへ)興味のない私にとっては安いんだか高いんだかわかりませんが、日本で下調べした嫁に言わせるとかなり安かったそうです。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2012年05月22日
総合評価:3.5
パリの三大美術館とは18世紀以前の絵画を展示するルーブル美術館(レオナル・ド・ダヴィンチ、ラファエロ、ドラクロワなどなど)、印象派を中心とした19世紀の絵画を展示するオルセー美術館(ミレー、マネ、モネ、ルノワール、ゴッホ、セザンヌなどなど)、20世紀から現代までの絵画を展示する国立近代現代美術館(ピカソ、ブラック、シャガール、マティス、などなど)ですが、前二つはこれまでに行ったことがありましたが、最後の一つ国立近代現代美術館に今回行きました。20世紀前半に活躍した巨匠の絵画はとても見ごたえがありましたが、現代アートになってくると、自分が興味ないこともあり、段々よくわからなくなり、最後の方はかなり流しながら見学することになりました。近代・現代アートが好きな人は別ですが、一般の観光客はルーブル、オルセーに比べると優先順位は低いと思うので時間があれば訪れてみてください。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2012年05月22日
総合評価:4.0
日曜日の朝、マルシェ ラスパイユへ、メトロの出口を出るといきなり目の前からマルシェが始まっていました。
自然食品を扱ったマルシェで、ちょっと値段も高めですが、その分、物は良さそう、心なしか商品を売るお店の人も、ここに集まる客も、普通のゴチャゴチャしたマルシェより上品に思えました。規模はそれほど大きくありませんが一通りの種類のものはそろっていました。ワイン片手に、パンドカンパーニュを薄切りにし、ロックフォールを乗せ、その上からたっぷり蜂蜜をなんて考えながら見ていたらそれだけで唾液がたくさん出てきました。帰国日だったため次こそはと思いつつ、お土産用に蜂蜜を買っただけで我慢しました。(嫁は知らない間にクグロフ(アルザス地方のパン)を購入、なぜパリで?と思いましたが帰国後、朝食で食べたらとてもおいしかったです。)- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.5
-
投稿日 2012年05月22日
総合評価:4.5
サン・ジェルマン・デ・プレ教会は、もともとは6世紀に建てられたのが起源で9世紀にノルマン人たちにいったん破壊されれるも、11世紀になりロマネスク様式で再建、19世紀になり修復され、今私たちが見る姿になりました。特に一際目立つ鐘楼はサン・ジェルマン・デ・プレ地区のシンボルにもなっています。サンジェルマン大通りを散策するときはぜひ寄ってみてください。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2012年05月22日
総合評価:3.0
マルシェ サンジェルマンはサンジェルマン大通りとサン・シュルピス教会の間にあるマルシェです。マルシェの名がついていますが、日本人がイメージする午前中だけ屋台がずらりと並ぶ朝市のようなものではなく、常設の市場で、立派な鉄筋コンクリートの建物の中にあり、ちょっとしたショッピングモールのような雰囲気です。スーパーの営業していない日曜日も午前中は営業しているので、食料の調達や、ちょっとしたお土産の購入にもいいと思います。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.5
-
投稿日 2012年05月17日
総合評価:4.0
サン・シュルピス教会はサン・ジェルマン・デ・プレにある教会で、パリ市内にある教会ではノートルダム大聖堂に次ぐ大きさです。大きいだけでなく、ドラクロワ作の壁画「ヤコブと天使の闘い」、「悪魔を撃つ大天使ミカエル」、日時計として建てられたオベリスク、フランス最大規模のパイプオルガンなど、見どころも多いです。ノートルダム大聖堂、サン・ジェルマン・デ・プレ教会などと比べると知名度は低いですが、素晴らしい教会なので時間があればぜひ訪れてみてください。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0























