mizuta11さんのクチコミ(39ページ)全1,086件
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- 基本情報
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投稿日 2012年07月12日
総合評価:4.5
ストラスブールのプティット・フランスにあるメゾン・ド・タヌール Maison des Tanneursでランチしました。レストランは伝統的な木骨組みの建物を改装したもので、店内に入ると店員が「室内か、テラス席か」と、天気が良かったので、店内を通り抜けた奥にイル川に面した中庭のようなところがテラス席になっていたのでそちらに案内してもらいました。アルザス郷土料理のお店で、タルトフランベ(アルザスのピザのような料理)を頼もうとしたら、このお店のメニューにはないと、似たような料理でTarte a L'Oignon という料理があるとすすめられたので、それを注文しました。運ばれてきた料理はタルトフランベと同様、フロマージュブランと呼ばれるこの地方のチーズと、玉ねぎを使ったグラタンのような、パイが敷いてあるのでキシュのようなものでした。前日、前々日に食べたタルトフランベで、フロマージュブランの味をとても気に入っていたので、この料理もおいしくぺろりと完食、ちょっとしたサラダもついて9ユーロ、価格的にも味的にも満足度が非常に高かったです。天気も良く目の前のイル川を往来する観光船を見ながらのランチはとても幸せでした。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2012年07月12日
総合評価:3.0
ストラスブール大聖堂のすぐ西にグーテンベルグ広場はあります。グーテンベルグとは世界史で習った、活版印刷技術を発明した、あのグーテンベルグのことで、一時期この広場の近くに住んでいたそうです。世界的ベストセラーとも言える聖書を最初に印刷しましたが、広場の中央にあるグーテンベルグの像の手にも印刷したばかりの聖書がありました。
こんなところで世界的な偉人(銅像だけど)に会うとは予想していなかったのでちょっとうれしくなりました。(知らずにいると地元の英雄かな?ぐらいで通り過ぎてしまいそう。)- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2012年07月12日
総合評価:3.5
ガール広場の「ガール(Gare)」とはフランス語で「駅」のこと、「Place de la Gare」を日本風に訳すなら「駅前広場」あたりがしっくりくると思います。ストラスブールのガール広場は駅を出ると半円形の大きな芝生の広場になっており、出口を中心に放射線状に歩道が設けられています。そもそも日本の主要駅で駅前の一等地にこれだけ贅沢に広場を作ること自体が珍しいですが、さらには、石造りの歴史ある駅舎を鉄骨とガラスで覆い、まるでガラス張りの野球場などのドームにも見え、とてもモダンな印象で、さすがフランスと感じました。古いものと新しいものをうまく組み合わせておしゃれだな~と。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2012年07月11日
総合評価:4.0
プティット・フランスのすぐ近くにあるサントーマ教会L’Eglise Saint-Thomasはもともとは9世紀に教会が建てられたのが始まりで、その後今ある建物は12世紀に建設が始まり、最終的には16世紀に完成しました。完成して間もなくプロテスタントの教会になり、現在に至ります。教会のたくさんあるストラスブールの中でも歴史的にも、大きさも指折りの教会です。大聖堂と比べると細かな装飾はありませんが、その分ずっしり重厚な印象を抱く建物です。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2012年07月11日
総合評価:3.0
ヨーロッパ宮と言ってもヴェルサイユ宮殿のような王様の宮殿ではなく、こちらはEUの本会議場。ストラスブールの旧市街の東側、イル川の畔に建つ円柱の形をしたビルでガラス張り、モダンな建物です。欧州議会はブリュッセルとここストラスブールで開かれ、日本で見ているニュースにもここから発せられているものもたくさんあります。なぜストラスブールかというと、17世紀以降フランスとドイツの係争地であったアルザスにあえて平和の象徴のように建てられたようです。イル川の遊覧船は旧市街を一周した後このヨーロッパ宮まで行って戻ってきます。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2012年07月11日
総合評価:3.0
ストラスブールで駅から大聖堂をめざし旧市街を歩いていると、細い路地の隙間から立派な教会が見え、「え?もう大聖堂、意外と近いじゃん。」と思い近づいていくとガイドブックの写真で見た大聖堂と明らかに形が違う・・・・よくよく地図を見るとテンプル・ヌフ教会Eglise du Temple-Neufという教会でした。大聖堂を見た後、比べてみるとやはり明らかにこちらの教会は小さいのですが、日本人の感覚だとこれでも十分立派なので、大聖堂の大きさがわからないと一瞬間違えてしまいそうです。ただ教会の周りには観光客どころか地元の人も少なく明らかに雰囲気はさびしく、世界遺産の大聖堂とは違いますが・・・(大聖堂を実際見ると大きさも装飾も全く違うので、なんで間違えたのだろうと思ってしまうんですけどね。)
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2012年07月11日
総合評価:3.5
アルザスワイン街道沿いにあるテュルクアイムTurckheimは城塞に囲まれた村で、現在でも旧市街の入り口には3つの門があります。その中で地理的(川に面している)にも、外観上も(もっとも立派)正面門となるのがフランス門La Porte de Franceです。中世、他の地域から訪れる商人は皆この門から出入りをしたそうです。見張り塔も兼ねる門の壁には日時計が描かれ、三角屋根の上にはコウノトリの巣がありました。また門の周囲にはレストランやカフェが数件並んでいました。小さな村なのでお店はここと町役場前の広場にちょっとあるだけでした。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2012年07月11日
総合評価:3.5
テュルクアイムの街の入り口であるフランス門から旧市街に入りそのまま通りを進むと右手にサン・タンヌ教会Eglise Sainte-Anneがあります。緑の瓦で彩られたとんがり屋根の鐘楼を持つかわいらしい教会ですが、もともとはこの鐘楼をはじめ1190年にロマネスク様式で建てられ、1837年に建物の大部分は改修されました。中は白を基調としておりとても明るくやはり12世紀のオリジナルというより19世紀の改修後といった感じで古い雰囲気はしませんでした。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2012年07月11日
総合評価:3.0
カイゼルスベルグKAYSERSBERG(フランス語読みだとケゼルスベール)のメインストリートであるジェネラル・ド・ゴール通りrue du Général de Gaulleを村の入り口から歩いていくとすぐ右手、市庁舎の向こうにサント・クロワ教会 L'église Sainte-Croixがあります。12世紀に建てられはじめ15世紀に完成したロマネスク様式の教会で、この街で最も大きな建物です。13世紀に作られた教会の中央入り口のタンパン(入り口の上にある半円形の彫刻)には素朴な雰囲気の「聖母マリアの戴冠式」を表す彫刻で飾られていました。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2012年07月11日
ギャラリーラファイエット (ストラスブール店) ストラスブール
総合評価:3.5
ストラスブールのクレベール広場の南西の角にギャラリーラファイエットがありました。ヴォージュ産の赤砂岩で作られた新古典主義の建物はギリシャ神殿のような柱や女神像で装飾され、広場周囲の景観となじみ、いかにもアルザスの建物といった感じでした。このデパートで気に入ったのがワイン売り場で、かなり品揃えがよく、フランスの他の地域のものもありますが、特にアルザス産のワインの品ぞろえは圧巻です。あれもこれも買って帰りたくなりましたが、すでにリクヴィルのワイナリーでたくさん買っていたので、今晩ホテルの部屋で飲む分1本だけで断念しました。
- 旅行時期
- 2011年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2012年07月11日
総合評価:3.0
パリ・オペラ座近くの老舗デパートと言えば、プランタンとギャラリーラファイエットが隣接して建っているのが有名ですが、ここストラスブールにも隣同士というわけではないですがクレベール広場の北西、オム・ド・フェール広場の角にプランタンが、クレベール広場の南西にギャルリーラファイエットがありました。6階建ての建物で、本家パリ・プランタンに比べるとかなり規模は小さく、日本人の感覚だとデパートというより大きめなスーパー、ダイエーやイトーヨカドーぐらいの感じでした。もちろん一通りのものは揃いますが、正直雰囲気はギャラリーラファイエットの方がよかったです。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
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投稿日 2012年07月11日
総合評価:3.0
シュヴァイツアー博士はアルザス地方がドイツ領であった1875年、カイゼスルベルグの街に生まれました。そのためこの地方がフランス領になってからも自分はドイツ人と自認していました。(カイゼルスベルグはドイツ語で皇帝の街という意味。フランス語読みだとケゼルスベール)アフリカで医療活動を展開したり、反戦運動、反核兵器運動にも力を注ぎ、1953年にはノーベル平和賞も受賞しています。そんな彼の生家が記念館となり、博士が使用していた時計や帽子、聴診器などの医療器具、アフリカから持ち帰った民芸品などが展示されています。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2012年07月10日
総合評価:4.5
リクヴィルのワイナリー、ドップフ・エ・イリオン社Dopff &Irionに行きました。試飲したワインは6種類、スパークリングワインのCrément d'Alsace(クレマン・ダルザス)、2種類目はさわやかフルーティ、日本では食用で知られるマスカットを使ったMuscat(ミュスカ)、3種類目にアルザスワインと言ったらこの品種、2009年のRiesling(リースリング)、続いて個人的にアルザスワインで一番好きな品種2008年Gewürztraminer(ゲヴュルツトラミネール)、5種類目がまたまたRiesling(リースリング)でもヴィンテージは2006年、最後は珍しいゲヴュルツトラミネールの貴腐ワイン、毎回「うまい!うまい!」と言っていたら少な目一杯から、さらに追加で注いでくれて、30分ぐらいの間に普通に6杯分以上の量は飲んでしまい、最後はほろ酔い、気に入った後ろから3つを買いました。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2012年07月10日
総合評価:4.0
ストラスブール大聖堂の近くの細い路地rue des Orfèvresにあるパティスリー・ネゲル、お店の前を歩くとショーウィンドウにこれでもかというほど、おいしそうなお菓子やケーキがならんでおり、一緒にいた妻は釘付け、このまま立ち去ると不機嫌になりそうなため、店内へ、その時はお腹が空いていなかったのでリンゴのタルトを購入し、ホテルでコヒーが自由に飲めるので、夜ホテルの部屋で食べました。甘いですけどとてもおいしかったです。その時はお店の名前も知らず、何気なしに入ったのですが、後日、帰国後テレビでストラスブールの番組を見たところ、ストラスブールで人気のパティスリーとしてネゲルが紹介され、あわてて自分のデジカメの写真と比べ、「この店だ!」と、ちょっとうれしくなりました。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2012年06月29日
総合評価:4.0
リクヴィルはアルザスワイン街道の中でも人気がある観光スポットです。ヴォージュ山脈の山麓標高283mの地点に村はあり、アルザスワインのブドウ畑で囲まれ13世紀ころからほとんど風景が変わっていないといわれています。現在人口は1200人ほど、もともと中世の城壁で今も囲まれており、東の城門が現在市庁舎になっており、西の城門がドルダーの塔になっています。その城門の間にはアルザス地方独特の木造建築が、きれいな花やかわいらしい看板で飾られています。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
-
投稿日 2012年06月29日
総合評価:3.5
リクヴィルの街の城壁の外、ブドウ畑から街を眺めると他の建物より抜き出て高く教会の鐘楼が見えました。この鐘楼は旧市街の中ほどでメインストリートであるジェネラル・ド・ゴール通りRue du Général de Gaulleを右手に入ってすぐのところにあるプロテスタント教会 Eglise Protestanteのものです。もともとゴシック様式の教会が建っていた敷地に1846年今の教会が建てられました。緑のブドウ畑の向こうに見える教会の鐘楼はとても絵になります。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2012年06月29日
総合評価:3.5
リクヴィルの東の村の入り口からメインストリートを歩いていくと、最も西にドルダーの塔があります1291年に建てられた塔で、ヴォージュ産のピンクの砂岩をレンガのように積み上げ、部分的に木骨組み造りを混ぜたいかにもアルザスといった雰囲気のかわいらしい塔です。高さは25mあるそうで、塔の上部には大きな時計が、三角屋根の上には鐘楼もありました。リクヴィルの街のシンボルのような建物です。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2012年06月29日
総合評価:4.0
リボーヴィレはとてもかわいらしい街ですが、その中でも特にかわいらしい場所がシンヌ広場Place de la Sinnでした。広場の周囲にはカラフルな木骨組造りの家々が立ち並び、窓辺や歩道は色鮮やかな花が咲くプランターで飾られ、中央にはこらまた花壇で囲まれた噴水があります。この噴水は1862年にフリードリッヒによって作られたもので、リボーヴィレの農業と産業を擬人化したものだそうです。まさに「花の町」にふさわしい場所です。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2012年06月29日
総合評価:3.0
リボーヴィレの旧市街をVille Haute(日本で言う上町)と Ville Moyenne(同じく中町)の二つに分けるブシェールの塔 La Tour des Bouchersは直訳すると「肉屋の塔」、名前の由来は、塔のすぐ横に屠殺場と肉屋の露店があったからだそうです。13世紀に建てられたそうですが、現在もリボーヴィレのメインストリートであるグラン・リュ(grand rue)に城門のようにまたがり、その下を地元の人や観光客が往来しています。中世の旅人も同じようにこの塔の下をくぐったのかな~、なんて考えながら通り抜けました。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2012年06月29日
総合評価:3.5
その名の通り市庁舎(MairieもしくはHotel de ville)前にある広場で、美しい彫刻が施された噴水が中央にあります。彫刻のてっぺんにいるのは一応ライオンらしいですが、私にはイヌかサルにしか見えませんでした。また1773年に建てられた市庁舎内にはこの街の名前の由来にもなったリヴォーヴィル伯爵家(Ribeaupierre)に伝わる宝物が、博物館として展示されています。(ワイングラスなどの食器が多かった)知らないと通り過ぎてしまいそうですが、時間にゆとりがあれば寄ってみてください。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
























