mizuta11さんのクチコミ(43ページ)全1,086件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2012年05月11日
総合評価:4.0
リボヴィレのかわいい旧市街のメインストリート、グラン・リュ沿いにあるHotel De La Tourはこの旧市街の風景い溶け込むとてもかわいらしいホテルでした。ピンクの外壁に、窓はプランターの花で飾られ、ホテルに入りフレンドリーなスタッフに案内され部屋に入ると、部屋自体も薄いピンクと白を基調としたデザインになっており、とてもかわいらしく、男の自分にはちょっと恥ずかしくなる雰囲気でした。その分妻は「かわいい!かわいい!」と大喜び、大人二人で一泊100ユーロぐらい、満足度の高いホテルでしたが、どちらかというと女性二人旅なんて人に向いているホテルかもしれません。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2012年05月11日
総合評価:4.0
La Maison des Têtesとは直訳すると「頭の家」の意味、なぜこんな名前かというと建物の正面を見れば一目瞭然、100以上のさまざまな人の頭の彫刻が装飾として飾られています。17世紀に建てられた歴史的建造物で現在はホテルとレストランになっています。小さな入り口をくぐるとかわいらしく中庭がありそこがレストランのテラス席になっており、さらにその奥にホテルがあります。宿泊したホテルはスーペリアルームで大人二人1泊で200ユーロほど、室内はもちろん現代的にリフォームされており、寝室もバスルームも設備的には問題なし。部屋にむき出しの木の柱や梁と白い壁がいかにもこの地方の木骨組み造りの家といった感じでとてもかわいらしくて雰囲気のいいホテルでした。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2012年05月11日
総合評価:3.5
城塞で囲まれた中世の町であるサンポール・ド・ヴァンスの、バス停や観光案内所のある旧市街の入口のちょうど反対側の城壁の上がパノラマ展望台になっています。城壁の上に上ると、コート・ダジュールの石灰岩の山々からその向こうに地中海まで眺めることができます。旧市街を途中で引き返してしまわず、ぜひこの展望台まで足を延ばしてください。ちなみに観光案内所で旧市街の地図をもらえるので、それを見れば迷子になることもないと思います。
- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2012年05月11日
総合評価:4.0
毎回パリ滞在時は基本的に3つ星ホテルに宿泊し、所々で4つ星、5つ星ホテルにも宿泊しますが、今回は思い切って憧れのホテル リッツに宿泊しました。ココシャネルが晩年家代わりに宿泊していたことでも有名ですが、周囲にはシャネル本店をはじめ多くの高級ブティックがあつまっています。ホテルの前のヴァンドーム広場から眺めたホテル外観だけでもかなり豪華ですが、中に入ってさらにびっくりまるで宮殿のように天井が高く調度品も豪華でした。部屋はリビングと寝室が分かれており、バスルームも豪華、スタッフも親切で文句のつけようがないのですが、私にはちょっと豪華すぎるというか、他の客層に比べ自分だけが浮いているような気後れみたいなものを感じてしまい、高いお金を払ってそう何回も宿泊しなくてもいいやという気分になりました。(モナコのホテル ドゥ パリでも同じような気後れを感じた。)単純に私の好みとして、街中の格式あるホテルより郊外のシャトーホテルやリゾートホテルの方が好きなだけかもしれませんが。地方に行けばこの半分ぐらいの値段でもすごくいいシャトーホテルに泊まれるなんて考えてしまう時点でこういうホテルには向いていないのかもしれません。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 100,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2012年05月10日
総合評価:5.0
数年前に初めてフランス旅行を計画した時にたまたま見つけたシャトー ホテルのChateau de la Verrerie、絵に描いたような中世のお城でぜひ宿泊したいと思ったのですが、パリから200kmほど離れた何にもない田舎にあるため、旅程の関係でその時は断念、その後、数回フランスを訪れるもすっかり忘れていたのですが、今回の旅行計画を立てていたところ偶然にもこのお城の記事を見つけて思いだし、すぐさまホテルにメールして宿泊予約をとりました。ホテルのスタッフに日本人がいるため最初だけ英語で、そのあとからはすべて日本語でいろいろなアドバイスやタクシーの手配をしていただき、当日少しでもホテルでの滞在時間を長くするため朝一番の電車で、パリからジアンへ、ジアンの観光はせず、そのままバスで近郊の村オビニー・シュル・ネールまで行き、そこからは公共の交通機関がないので予約したタクシーが迎えに来てくれました。タクシーに乗り、森や畑を抜けていくと、運転手が「シャトー」と指差すのでそちらを眺めると、森の向こうにお城の屋根が少し見えてきて一気にテンションが上がりました。そのままお城の敷地に入り木立のトンネルを走り期待を膨らませえていると、突然視界が開け、右手に池とその向こうにお城が!大興奮でお城の門をくぐり、中庭までタクシーで入り到着。まだ昼前でしたが、部屋がもうあいていたので、チェックインさせてもらい、その後は丸一日夢のような時間を過ごし、翌日午後、再び予約しておいたタクシーでブールジュの街まで、ブールジュの街を観光してそのまま一泊しパリへ戻りました。とても楽しい2泊3日でした。旅行記やブログでたくさんの人がヴェルリー城のことについて書いており、今回文字数の関係で城内の様子は割愛しますが、超おすすめのシャトーホテルです。レンタカーなど車で行けない人は、田舎のため当日だとなかなかタクシーがつかまらないそうなので、事前にホテルにお願いしてタクシーを予約しておいた方がいいです。(その辺のことも事前にメール連絡をしておくといろいろアドバイスしてもらえます。)時間はもちろん料金も交渉しておいてくれるので定額でぼったくられることもなく、運転手もこのシャトーホテルの客を乗せるのに慣れているようでとても親切でした。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2012年05月10日
Hotel de Bourbon Mercure Bourges ブルージュ
総合評価:4.0
ブールジュにあるホテル ドゥ ブルボンHotel de BourbonはSNCFのブールジュ駅から旧市街へ向かう途中にある3つ星ホテルですが、通りからは想像できないほど広い庭園があり、季節がらさまざまな花が咲き誇りとても気持ちがいいホテルでした。ツインの部屋に二人で泊まって一泊15000円ぐらい、パリ中心部で同じ3つ星ホテルだともう少し価格が高く、部屋も狭くそもそも庭なんてなくゴチャゴチャした街の中、同じ泊まるなら断然こちらのほうがいいな~と考えさせられてしまうホテルでした。まあ観光の拠点、交通の便など考えたらこのようなパリ郊外のホテルにばかり泊まってはいられないのですが・・・
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2012年05月10日
Maison Kammerzell - Hotel & Restaurant ストラスブール
総合評価:3.5
メゾン カメルツエルはストラスブール大聖堂の前の広場に面したこちらも歴史ある建物で、レストランが有名なので旅行前にレストランの予約をとろうとしたところ、小さいながらもホテルもやっていたため、ストラスブール2泊目の宿とディナー目的に、ホームページから予約をしました。(英語バージョンがあります)観光スポットにそのまま泊まるといった感じのホテルですが、外観はいかにもといった感じの古く、暗い色の木造建築で、レストランもいかにもといった感じの古い家具や装飾で飾られていました。しかし、ホテルの部屋は意外に明るくカラフルにリフォームされていました。バスルーム、冷蔵庫など一通りのものはそろっており、一見なんてことはないホテルのようですが建物の形で壁が斜めになっていたり、化粧はされていますが柱や梁がむき出しになっていたり、ところどころで歴史的建造物と感じることができました。レストランの内装のような中世のシャトーホテルのようなイメージを期待して泊まるとちょっと違うかもしれません。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2012年05月10日
イビス スタイルズ ストラスブール ガール ホテル ストラスブール
総合評価:3.5
ストラスブール到着初日は夜になるため駅前のHotel all seasonを予約して宿泊しました。Hotel all seasonはチェーン展開している新しいホテルでフランスのいろいろな都市の駅前など交通の便の良い所で見かけました。イメージだと日本の新しい駅前のビジネスホテルと似た感じでした。(日本のビジネスホテルがこのような形態のホテルを真似た?)ホテルのレセプションや朝食用の食堂はちょっとモダンアートを意識したカラフルな内装で、部屋は新しいのでベッドも壁も床もバスルームもとてもきれいでした。特にストラスブールに泊まっているといった雰囲気はなく、フランスの他の都市であろうが、アメリカであろうが日本であろうが変わりがない感じですが、その分、清潔で設備は整っているのでそういう意味では安心して泊まれるホテルです。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2012年05月10日
Kyriad Colmar Centre - Gare コルマール
総合評価:3.5
ホテル キリアード コルマール セントル ガール(Hotel Kyriad Colmar Centre Gare)はコルマール駅から線路沿いを北へ(ストラスブール方面)5分ほど歩いたところにあるホテルです。4階建てで水色の壁、ホテルの各窓には赤い花がきれいに咲くプランターが飾られていました。ホテルの部屋は2つ星でこの料金(二人で1泊80ユーロぐらい)であれば十分満足できるもので、シャワーもしっかりお湯が出て問題なかったです。線路沿いなので騒音が心配でしたが、特に気になることはなく、むしろ大通りや旧市街から離れている分静かに感じました。レストランなども周りには少ないですが、ホテル内にレストランもありました。(私は利用していないので味はわかりませんが、パッと見たところの雰囲気は悪くなかったです)
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 2.5
- 客室:
- 3.0
-
投稿日 2012年05月10日
総合評価:4.0
サンペテルスブールホテルはとにかく交通の便が抜群にいいホテルです。ホテルのすぐ近くにはRER・A線のAUBER駅が、北へ徒歩5分以内に、メトロのHAVERE CAUMARTIN駅(3・9号線)、ST LAZARE駅(3・9・12・13・14号線)が、またRER・E線のHAUSSMANN ST LAZARE駅やSNCFのST LAZARE駅もあります。また、東へ徒歩5分以内でメトロのOPERA駅(3・7・8号線)が、南西に徒歩10分ほどでメトロのMADELEINE駅(8・12・14号線)もあります。その他路線バスも多数走っており、パリ市内の移動から、主要ターミナル駅への移動など、どこへ行くにもとても便利です。逆に選択肢が多いので前もって目的地により利用する駅や路線を検討してから出かけないと、「こっちの路線を使えばもっと楽だったのに」と後で気づくことになりそうです。ホテル自体もオペラ地区はどうしても割高になってしまうのは仕方がありませんが、これまでこの地区の数件のホテルに滞在したことがありますが最もコストパフォーマンスがいいと思いました。当然ここより豪華できれいなホテルはいっぱいありますが、観光の拠点としては、部屋の広さ、清潔感、ホテルのサービスどれをとっても満足いくレベルでした。(のんびりホテル滞在を楽しむには少し物足りないかも)
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2012年05月10日
総合評価:3.0
シャルトル大聖堂を見学後この地方の名物お菓子であるメンチコフを食べたく、近くにたまたまPatrick Migeonと言う名のパティスリーがあったため寄ってみました。店内に入るとたくさんのケーキやお菓子が並んだショーケースの奥がカフェになっており、食事もできそうだったためちょうどランチ時でもあったため、ついでに昼食もとりました。メニューには英語もなく店員もフランス語しかしゃべれないためなんとなく適当に頼んだサラダオムレツみたいな料理、これが当たりでとってもおいしかったです。ただしレストランが本職ではないため注文したから出てくるまで結構時間がかかり、ビールにワインにと飲んでいる間にお腹いっぱいになり結局メンチコフは食べずに出てきてしまいました。後になってあの時買って帰って、夜にでもホテルで食べればよかったと後悔しました。
- 旅行時期
- 2010年02月
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2012年05月02日
総合評価:3.5
シュヴェルニーはシュヴェルニー城を中心としたとても小さな村です。シュヴェルニー城沿いのその名もAv.du Chateau(直訳で「お城通り」)数百mに集落は固まっています。その中でも中心になるのがお城の入口付近で、この辺りに数件のレストランと、街の教会、役場に小さな観光案内所があります。シュヴェルニー観光時はお城だけでなく、この村を散策すると、フランスの小さな田舎と言った雰囲気が味わえていいです。お城以外はいわゆる観光スポットはたいしてないのでほんの10分ぐらいでもいいので。
- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
-
投稿日 2012年05月08日
総合評価:4.0
リヨンの街にはローヌ川とソーヌ川が南北に流れており、ローヌ川の東側には近代的なビルが立ち並ぶ新市街が、二つの川に挟まれたプレスキル地区と呼ばれる中州と、フルヴィエールの丘のあるソーヌ川の西側が旧市街となっています。この辺りにもメトロが走っており、歩くのが苦手な人は有効に利用するのも手ですが、やはり旧市街はブラブラ歩いて周る方が私は好きです。古い建物と建物の間から突然教会が見えたり、ちょっとした広場で休憩したり、ソーヌ川に架かる橋の上から旧市街を眺めたり、ガイドブックに載っている有名スポット以外でもいろいろ発見があり楽しいです。
- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2012年05月02日
総合評価:3.5
パリにあるアンジェリーナはモンブランがおいしい事で有名なお店ですが、その支店がヴェルサイユのプチトリアノンにありました。広大な敷地のヴェルサイユ宮殿、庭園などを見て周り、歩き疲れたので、休憩がてら寄ってみました。お腹の具合は小腹がすいた程度、本店でモンブランを食べたことがあったので、今回はマカロンとコヒーを頼み、テラス席に座って景色を見ながらいただきました。たくさん歩いた後の糖分補給、もちろんおいしかったです。店内テラス席ともにそれほど大きくないですが、ヴェルサイユの中であれば座ってきれいな景色や庭園を見ながら休憩したくなるような場所には困らないのでここで買って、気に入った所でちょっとおやつを食べるのはどうでしょうか。
- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
-
投稿日 2012年05月02日
総合評価:4.0
ヴェルサイユのプチトリアノンの向こうに村里Le Hameauと呼ばれる、農村をそのまま移築したようなのどかな場所があります。藁ぶき屋根の農家が並び中央にはため池が、畑や家畜を飼う囲いなど、水車小屋など農村にあるものが一通りそろっている感じです。マリーアントワネットが子供と農家体験をするために作ったそうです。そのため一見のどかな農村なんですが良く見ると一つ一つの建物はかなり豪華です。当時貴族の間でこのような疑似農村体験が流行っていたそうです。訪れた順番は前後しますがシャンティイ城でも同じような疑似農村がありました。
- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2012年05月02日
マルシェ アリモンテール サン タントワーヌ セルスタン リヨン
総合評価:3.5
リヨン市内ソーヌ川の東岸、Pont BonaparteからPont Alphonse Juinの橋の間でマルシェ(市場)が開かれていました。川沿いの歩道両側に一列数百mに渡って、様々なものが売られていました。最近はマルシェと言っても、大きな屋根の下に常設の店舗が並ぶ小売店の集まりと言った感じの所も多いですが、ここはいかにも朝市と言った感じで屋台の上に旬な野菜や果物、チーズやパンなど様々のものが並び、とても活気がありますが、時間がくるときれいさっぱりお店も片づけられもとの歩道になります。リヨン観光時はぜひ朝行ってみてください。
- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2012年05月02日
総合評価:3.0
ホテルから近かったためメトロOPERA駅から東に200mほどの所にあるル・グラン・カフェ・カプシーヌLE GRAND CAFE CAPUCINESに行きました。テラス席はカジュアルな雰囲気ですが、店内は柄の入った深紅のソファー、同系色の絨毯や柱、年代物の置物にかなり重厚な雰囲気でした。魚介類がおいしくて有名な店らしく貝やエビカニなどが山積みになっていました。ここは私も魚介類をと言いたい所でしたが、その日はあまりお腹の調子が良くなく、私は結局オニオンスープに(笑)。このオニオンスープもおいしかったですが、日本では見たことがないくらい濃厚で結構お腹に来ました。
- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 2.5
-
投稿日 2012年05月02日
総合評価:4.0
ラヴィニアLaviniaは、マドレーヌ大通りにある、ワインショップです。今まで、これだけの種類のワインが集まっているところを見たことがないと思えるほど多くのワインがあります。リーズナブルなテーブルワインもたくさんありますが、地下1階の最も奥にあるヴィンテージワインのコーナーをのぞいていると、自分の生まれ年のシャトームートンがあり思わず買ってしまいました。5大シャトーとはいえ、1974年はあまり当たり年でなく、しかもこの時代のシャトームートンはあまり人気がないため、もともとあまり高いものではありませんが、それでもかなり安かったです。(他にも数本まとめ買いしたので正確な値段は忘れました)
- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 5.0
-
投稿日 2012年05月02日
レ ボー ド プロヴァンス旧市街 レ・ボー=ド=プロヴァンス
総合評価:4.0
アルルから車で30分ほどの所にあるレ・ボー=ド=プロヴァンスLes Baux-de-Provenceは灰白色の石灰岩の岩山の上に作られた中世の要塞都市で、現在は人口500人ほどの小さな村です。旧市街も同じ石灰岩を近くの岩場から切り出し利用し、城塞も石畳も住居も作られており、あまり飾り気もないため、色彩的にも灰白色の一色のみ、お土産物屋などの看板だけが妙にカラフルです。ちなみに小さな村なので旧市街と書きましたが、新市街はありません。
- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2012年05月02日
総合評価:2.0
モン・サン・ミッシェル名物の特大オムレツは島内のいくつかのレストランでも食べれますが、元祖はこのラ・メール・プラールです。あまり評判は良くないみたいですが、せっかくだからと言うことで覚悟の上、ランチに行ってみました。店内は歴史を感じる良い雰囲気、赤い服を着たスタッフがシャカシャカとリズミカルに卵を泡立てる姿はテレビで見たとおり、運ばれてきたオムレツは・・・・残念ながら評判通り。特別おいしいものではないです。フワフワのバターの風味しかしない卵、塩をかけ何とか味付けして食べました。塩をかければ、まずいわけではないので値段が手ごろなら納得できますが、バカ高い・・・・お腹を空かせた貧しい巡礼者に素早くお腹いっぱいかつ安く提供できる料理をと言うことで始まったそうですが、今では観光客からがっつり儲けるメニューになっているようです。他の料理も味の割には高いです。まあ、観光地料金と割り切るしかないですかね。
- 旅行時期
- 2010年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 7,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.0























