mikuwankoさんのクチコミ(81ページ)全1,741件
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投稿日 2017年02月10日
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投稿日 2017年02月10日
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投稿日 2017年02月09日
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投稿日 2017年02月09日
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投稿日 2017年02月09日
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投稿日 2017年02月09日
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投稿日 2017年02月09日
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投稿日 2017年02月09日
総合評価:4.0
国民宿舎の近くにある建物です。桜島の噴火の歴史や自然についてわかりやすく展示されています。また、建物の入口には、元日からの累積噴火回数が表示されていました。この施設を訪れて桜島のことをしっかり予習してから桜島を見学することができ、有意義な時間を過ごすことができました。
- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2017年02月09日
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投稿日 2017年02月09日
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投稿日 2017年02月09日
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投稿日 2017年02月09日
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投稿日 2017年02月08日
総合評価:4.0
874年の開聞岳の噴火で壊滅した集落跡の指宿橋牟礼川遺跡から少し離れたところにあります。指宿橋牟礼川遺跡の出土品はもちろん、隼人の展示や体験コーナーがありました。親子でも楽しめる場所だと思います。敷地内には、噴火で埋没した住居跡をガラス越しに見ることができる場所がありました。しかし、ガラスの反射であまりよく見えませんでした。もう少し見やすくする工夫があると良かったです。
- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2017年02月08日
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投稿日 2017年02月08日
総合評価:4.0
知覧特攻平和会館との共通観覧券で入館しました。ここでは、「隠れ念仏」の展示が見られれます。薩摩藩では一向宗を警戒し、キリスト教徒ともに禁教となっていました。一向門徒たちは、家に隠し部屋を作ったり、洞窟に集まったりして講を開いていました。ここには、その隠し部屋の展示がありました。もし、役人に知れると当然死罪です。門徒たちは命懸けで信仰を守っていたことがわかりました。知覧特攻平和会館とは隣同士の建物ですが、こちらは空いていました。ここに限らず、地方の歴史博物館はせっかく郷土に根差したその土地土地独自の展示があるのに見に来る人が少ないのが残念に感じました。
- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2017年02月08日
総合評価:4.0
敷地の跡には、平和公園が造られ、2つの博物館のほかにスポーツ施設もありました。案内板には、ほかにも給水塔や防火水槽の跡などの遺構が残っていたので、訪れてみました。物資の乏しい時代に造られた負の遺産とも言える戦争以降遺構を見て、平和の尊さについて改めて考えることができました。
- 旅行時期
- 2015年01月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2017年02月08日
総合評価:3.0
特攻隊員が出撃を前に寝泊まりした兵舎です。敵機からの視認性を低くし、隠蔽性を高めるために半地下建築となっています。建物は粗末な造りで、網走監獄で見た「移動監獄」の異名を持つ休泊所にそっくりでした。この薄暗い小屋で最期の一夜を過ごしていたのかと思うとやりきれない思いになりました。
- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2017年02月08日
総合評価:4.0
広大な敷地内には、知覧特攻平和会館、三角兵舎、平和観音像など太平洋戦争にかかわるもののほか、サッカー場やグラウンドなどのスポーツ施設もあります。展示施設を通して平和の尊さを改めて感じました。展示施設の見学後、公園内を散策するとスポーツに汗を流す人たちを見かけました。平和だからこそ、自由にスポーツを楽しむことができるのだと、実感しました。
- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2017年02月08日
総合評価:5.0
太平洋戦争時の人命軽視の愚かな作戦である特攻作戦についての悲惨さを今に伝える博物館です。館内には、特攻隊として戦場に散っていった若人たち全員の写真がありますした。一人一人のお顔を見ると、無念さが伝わってくるようでした。遺品や遺書、証言VTRなどたくさんの展示物もありました。特に遺書は胸を締め付けられました。思想統制の厳しい戦時下、遺書に心からそう思って唯一書くことのできた家族への思い。この思いを読んだときは、涙が溢れそうになりました。この悲劇を繰り返してはならないと、改めて考えることができました。
- 旅行時期
- 2015年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2017年02月07日























