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はくさんちどりさんのトラベラーページ

はくさんちどりさんのクチコミ(2ページ)全121件

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  • 横山大観作品と日本庭園が有名な美術館

    投稿日 2015年03月27日

    足立美術館 安来・鷺の湯温泉

    総合評価:5.0

     足立美術館は、山間を流れる飯梨川の左岸にあり、島根県道を南下して進むと、突如として現れる感がしました。広い駐車場とそれに隣接して建つ安来節演芸館と足立美術館新館、かなり目立ちます。
     お目当ては、日本庭園として12年連続日本一に選ばれている庭園です。足立全康氏が、郷土への恩返しとして、横山大観などの日本画に調和した日本庭園まで含めて美術館を創ることにした思い・息吹は、間違いなく感じられます。
     氏がコレクションを始めるきっかけになったといわれる横山大観の『紅葉』をはじめ、展示された美術品の撮影はできませんが、庭園だけを観て・撮って・楽しんでも、十分元が取れます。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • ちょっと贅沢なお部屋でゆったりしました

    投稿日 2015年03月27日

    皆生温泉 皆生シーサイドホテル 海の四季 皆生温泉

    総合評価:4.0

     旅行計画中、旅程の中間にどうしても和室の布団で休みたいと思い、探したものの適当な宿が見つけられず、止むを得ずルームチャージした宿です。
     コスパ的には不満足でしたが、広い室内でゆっくりでき、別棟にある温泉棟に外へ出ず行けたため、夜と朝2回ゆっくりお湯に浸かれたので、まあいいか!・・・と言うことにしました。
     食事なしのおかげで、夜の街に出て、焼肉レストランで初の韓国風冷麺も食べられましたし・・・。

    旅行時期
    2014年11月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    1人1泊予算
    15,000円未満

  • 宍道湖北岸で一服するならここがおススメ

    投稿日 2015年03月26日

    宍道湖 松江・松江しんじ湖温泉

    総合評価:4.0

     宍道湖北岸の国道431号を走行する場合、秋鹿なぎさ公園がおススメです。秋鹿と記して、「あいか」と読み、湖畔を散策できるほかに、道の駅で休憩もできます。
     4月~10月には、白鳥型ペダルボートやカヌーに、ヨットまで楽しめるそうで、しかも無料でインストラクターが指導してくれるとのこと。暖かい季節には子供連れの家族にも向いています。
     旅の途中であれば、施設2階の展望喫茶レストラン『フォーシーズン』で、焙煎香房の 茶豆珈琲(さとうコーヒー)を飲みながら、気さくな店長さんと談笑しながら一服してみてはいかがでしょうか。
     湖畔を歩いてたら、11月初旬なのに、一羽の白鳥が泳いでいました。寂しそうな姿が妙に気になったものでした。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 山陰地方唯一の現存天守があるお城

    投稿日 2015年03月26日

    松江城 松江・松江しんじ湖温泉

    総合評価:4.5

     江戸時代は、松江藩の藩庁として、出雲地方の政治・経済の中心だった松江城、天守だけは取り壊しを免れ、現在は城山公園のシンボル的存在となっています。
     山陰地方では唯一の現存天守であり、急な階段を上ると、最上階からは松江市街や宍道湖を眺望することができ、爽快な気分になれました。天守内の展示物だけでなく、古色漂わせた柱や床も、おススメの見どころです。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • ここは神社様式の純日本風木造建築の駅舎

    投稿日 2015年03月22日

    旧大社駅 出雲市

    総合評価:4.0

     旧大社駅は、明治45年の開業以来、出雲市~大社間を運行し、平成2年に廃駅になるまで、出雲大社の表玄関口として親しまれてきたそうです。
     それだけに、駅舎の造りが半端でなく、神社様式を取り入れた格調高い純和風の木造建築です。その上、駅舎内に皇室の勅使をもてなす貴賓室まであったとか。また、駅名標のあるホームがそのまま残されており、ホームからは出雲大社の大鳥居が見えるそうです。
     駅前に駐車している車がかなりあり、あとから来た車から降りた人は、駅舎に向かわず通りに出て行きましたから、近くにある有名な出雲そばのお店がお目当てのようでした。帰りに駅舎を見てくださいね!

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 古代出雲の歴史に触れるならここ

    投稿日 2015年03月22日

    島根県立古代出雲歴史博物館 出雲市

    総合評価:5.0

     島根県立の施設である当該博物館は、出雲大社の東隣りにあります。古代出雲と島根の人々の暮らしに特化した博物館で、地元の方がおススメするだけの見応えは十分ありました。
     展示室前にドンと腰を据える出雲大社境内遺跡出土の巨大宇豆柱、入館してすぐ目に飛び込んできます。
     常設展示では、荒神谷遺跡から出土した銅剣・銅矛、加茂岩倉遺跡から出土した銅鐸などの国宝が見逃せません。
     これらの出土状況を見ると、古代日本のある時期、この出雲地方が中心で、強大な権力を握る王族が支配していたのではないかと思いたくなります。それほど、出土品の多さ・立派さに驚きます。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 縁結びの地で偕老同穴の契りを新たに

    投稿日 2015年03月19日

    出雲大社 出雲市

    総合評価:5.0

     出雲大社の西に隣り合う神楽殿は、出雲大社教の教化のため、大国主命を本殿とは別に祀ったことに由来し、明治時代に源を発するそうです。
     御朱印をいただくために立ち寄りましたが、注連縄の巨大さにビックリしました。何と、長さ13m、重さ5トンもあり、国引きするためにはこれだけの太さが必要なのかと驚きです!
     また、神楽殿では、270畳の挙式場で結婚式を挙げることができるそうです。還暦を過ぎた身なれば、40年近い前のことを思い出し、せめて偕老同穴の契りを心新たにしたいと思いました。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 縁結び・福の神が鎮座する神社といえばここ

    投稿日 2015年03月18日

    出雲大社 出雲市

    総合評価:5.0

     大国主命を祭神とする出雲大社、創建については神話の世界まで遡り、付け焼刃ながら、正式名称が「いずもおおやしろ」というのだそうです。現在は、言わずと知れた縁結びの神で、大国様に通じる福の神でもあり、神道に疎くても、一度足を運んで良縁祈願するのも悪くないと思います。
     八雲山を背にした神域は広大で、一般の参拝者は、瑞垣の外を廻って、その中にある本殿の外観を眺めるだけですが、拝殿に参拝し、御朱印や御守を拝受するなり、周辺を散策するなりして、パワーをいただけるような気になりました。
     山川草木すべてに命があると思うと、旧暦の10月には八百万の神をお集めになるそうですから、そのパワーたるや想像を絶するものがありますね!

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 大国様に導かれて出雲大社を詣でるなら

    投稿日 2015年03月17日

    神門通り 出雲市

    総合評価:4.5

     出雲大社に続くメインストリートのうち、宇迦橋近くの大鳥居(一の鳥居)から勢溜の正面鳥居(二の鳥居)までの間が神門通りで、門前町の様相を呈して、多くのお土産屋さんが並んでいる他、衣食住医に係る一般の店舗・医院も軒を並べていました。一畑電車出雲大社前駅も神門通りにあります。
     これまで良縁に遠かった娘たちの代わりにと思い、御朱印をいただくために、初めて御朱印帳を購入したのが神門通り内のお土産屋さんです。
     車で来られた方は、宇迦橋側の道の駅・吉兆館ご縁広場がおススメです。大国様に導かれて、四つの鳥居をくぐり、きっと四合せになれます。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 出雲市駅前の便利な宿です

    投稿日 2015年03月16日

    東横イン出雲市駅前 出雲市

    総合評価:4.5

     名前どおりに、JR西日本山陰本線の出雲市駅にあるのが、このホテルです。駅出口からだと、歩いて5分もかからないでしょう。一畑電社北松江線の電鉄出雲市駅も近いので、公共交通機関で出雲大社方面やしんじこ温泉方面に行くには便利だと思います。
     フロント係が若い女性で、気軽に話しかけられるのも良く、チェックイン時に近くの飲食店マップをいただいたので、夕食=晩酌の参考に!
     ツインルームには、ダブル仕様のベッドがあり、部屋全体はそんなに広くありませんが、一晩休むには十分でした。

    旅行時期
    2014年11月
    利用目的
    観光
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)
    1人1泊予算
    7,500円未満

  • 出雲大社の祖神さまといえばここ

    投稿日 2015年03月10日

    日御碕神社 出雲市

    総合評価:4.0

     日御碕神社は、延喜式神名帳に記載された式内社で、出雲大社の祖神(おやがみ)さま、通称みさきさんとして崇められているそうです。
     素戔嗚尊を祭神とする上の本社(神の宮)は、紀元前536年の安寧13年に、勅命によって祀られたそうです。出雲大社は、素戔嗚尊の子孫である大国主命を主祭神としていますので、ここが祖神ということになりますね。
     天照大神を祭神とする下の本社(日沈の宮)は、伊勢神宮が昼を守るのに対して、夜を守るようにとの神勅によるものとされています。それにふさわしく、下の本社に立寄った時はすでに日没を過ぎており、幽玄な印象を受けました。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 日本一ノッポな灯台です!

    投稿日 2015年03月10日

    出雲日御碕灯台 出雲市

    総合評価:4.0

     日御碕の先端に立つ日御碕灯台、付近の海岸ではどこからも眺められるようです。それも道理で、高さが43.65mあり、日本一だけでなく、石積みとしては東洋一ノッポな灯台でもあるそうです。すぐ下に立って見上げると、白い巨人のように聳えています。
     世界灯台100選にも選ばれているので、到着がもっと早ければ、拝観料200円で中に入って階段を上り、上から望む日本海や付近の海岸は如何に・・・と思いました。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 赤い夕日を見るならここ

    投稿日 2015年03月10日

    日御碕海岸 出雲市

    総合評価:4.5

     日御碕海岸は、ウミネコの繁殖地として知られる経島や日御碕灯台が有名ですが、夕日の沈む風景もなかなかのものです。それはまる出雲の国譲りの悲しみを象徴するかような真っ赤な夕日です。
     日御碕漁港から経島の見える遊歩道を灯台まで歩く間、赤から黒みがかるまで移ろいゆく夕日を眺めていると、大国主命の無念やるかたない心情が伝わってくる感じがします。
     そのうえ、夕映えに染まりゆく荒々しい岩場、そして砕ける日本海の白波、昼過ぎの岩国から強行軍でやって来ただけの甲斐はありました。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 白山神社分霊の縁結びの神

    投稿日 2015年03月09日

    白山比咩神社 (岩国) 錦帯橋周辺

    総合評価:3.5

     鳥居の前だけで失礼しましたが、ハクサンと付けば、看過することはできません。
     この白山比(しらやまひめ)神社は、1559年に加賀国の白山神社の分霊を移し祀ったものと伝えられているそうです。
     2004年に火災焼失した拝殿を除いて、明治期に完成した建物が残っており、初詣の時以外の普段は、静かな雰囲気の中で、無料拝観できるとのことです。
     祭神が白山比神、またの名を菊理媛尊(くくりひめのみこと)という我が国を代表する縁結びの神ですから、良縁祈願にはぜひどうぞ!

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 瑞兆祈願なら

    投稿日 2015年03月09日

    白蛇横山観覧所 錦帯橋周辺

    総合評価:4.0

     岩国の白蛇、かつては周辺の自然にたくさん生息していたそうです。都市化の波が進むことにより、生息環境が厳しくなり、今は保存活動をしなければ、種の維持が難しくなっているようです。
     元はアオダイショウの突然変異としても、形質遺伝して白いまま現在まで続いているのは珍しく、天然記念物の価値はあります。必ずや運気向上、商売繁盛と思うに十分で、拝観することにしました。
     蛇は得意でありませんが、よく見ると、眼は赤く愛嬌があって、その上無毒なそうですから、可愛いところがあります。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 江戸時代の中級武家二階建て屋敷

    投稿日 2015年03月09日

    旧目加田家住宅 錦帯橋周辺

    総合評価:4.0

     旧目加田家住宅、十八世紀中ごろと見られる中級武家屋敷の数少ない遺構のため、国指定の重要文化財となっています。
     錦川の氾濫対策で二階建てになっているそうですが、上位身分の武士を上から見下ろすことがないよう、表通り(玄関)側には二階窓がありません。階級身分制度時代には、現代と違う気配りが必要だったのですね。屋根も瓦葺で、変わった葺き方をしています。
     目加田姓と言えば、目加田姉妹(元NHKアナウンサーとサンデーモーニングに時々出演する中央大学教授)のお二方を思い出し、珍しい姓なので、何か関係あるのかなと思って立寄りました。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • さり気ない岩国最古の建造物

    投稿日 2015年03月02日

    香川家長屋門 錦帯橋周辺

    総合評価:4.0

     香川家長屋門は、岩国藩家老を務めた香川氏の表門で、吉香公園にあります。吉川広嘉公の像にも近く、早とちりで、吉香公園の名称は、吉川氏と香川氏の頭文字を採ったものかと思ったくらいです。
     元禄6(1693)年に、香川正恒が建立したもので、設計・施工は、元禄の錦帯橋架け替え工事の棟梁を務めた大工の大屋嘉左衛門が行ったそうです。
     何度も洪水で流された錦帯橋と違い、こちらは岩国最古の建造物として、当時の武家屋敷の構え伝える貴重な文化財といえます。
     300年以上経っても、厳として建っているとは、日本人の職人や大工の腕には驚きです。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 旧岩国藩歴代藩主が静かに眠る場所

    投稿日 2015年02月27日

    吉川家墓所 錦帯橋周辺

    総合評価:4.0

     豊臣秀吉の毛利攻めで、頻繁に名前が出てくる吉川氏、やけに興味があり、岩国に来た以上は、ぜひ立ち寄ろうと思っていたのが吉川家墓所です。
     岩国繁栄の土台を築いた一族であり、墓所はとても立派なものでした。墓所内は樹木が多く、特に初代藩主の墓は山裾にあるため、ひんやりとした狭い山道を少し歩くことになりました。でも、それがいかにも墓所めぐりという感じで、悪くありません。終わりに、手を合わせて冥福を祈りました。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 錦帯橋と岩国城のかけはし公園はここ!

    投稿日 2015年02月27日

    吉香公園 錦帯橋周辺

    総合評価:4.0

     吉香公園は、入口に吉川広嘉公の像が建立されていることからわかるように、明治時代に旧岩国藩主の吉川家氏神社である吉香神社が今の場所に移されたのを契機に庭園として整備され、今日に至っているそうです。
     その後、戦後の昭和に入り、都市計画公園の指定を受けているそうで、錦帯橋を渡った先の公園の区画がしっかり区切られていることが、それでガッテンしました。
     公園内および周辺には、吉川家や家臣、岩国市関係の文化財・施設などが多くあり、好みと時間に応じて観覧スポットを選ぶことができます。付近の施設には、入場の際、有料のものもありますが、公園への立ち入りはもちろん無料ですので、ご安心を!

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

  • 眺望を良くするために場所移動して復元したお城

    投稿日 2015年02月26日

    岩国城 錦帯橋周辺

    総合評価:4.5

     岩国城の天守閣は、錦帯橋側の錦川付近から、山上にそびえ建つように眺めることができるように復元されています。晴れた日に、青空をキャンバスにした姿は、端正そのものです。
     お城へは、岩国城ロープウェイを利用すれば、体力をあまり使わなくとも行けます。多少のアップダウンはあるものの、山上駅からお城までは徒歩ですぐです。復元天守なので、階段も比較的緩やかなので、最上階に上って見下ろす風景も楽しめます。
     時間と体力に余裕があれば、北の丸跡や天守台跡をじっくり散策するのも良いでしょう。広くはありませんが、岩国でぜひ立ち寄りたいスポットです。

    旅行時期
    2014年11月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦(シニア)

はくさんちどりさん

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はくさんちどりさんにとって旅行とは

私にとって、旅行とは「未知との遭遇」
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取っつきにくいと自分で思っている割に、観光地では知らない人からよく写真の撮影を依頼され、カメラを渡される方

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山川草木悉皆仏性が感じられる場所(地域は限らない)

大好きな理由

山や川、草木それぞれが、自分の存在してる場所・環境でありのままの姿を見せているから

行ってみたい場所

オーロラの見える場所(幼少時、一度だけ北の地平線に出現した真っ赤なオーロラを見たことがあるが、地球の神秘をぜひ体験したい)

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