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kummingさんへのコメント一覧(20ページ)全538件

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  • ばあば消えた!

    気がついたら、ばあば「日本脱出」から「ばあば」が消えておりました。いいことです。「美魔女」にするように提案した覚えあり。再考ありや。

    カピトリーノ美術館は行っているのですが、ものの見事に記憶がありません。この辺りローマでも見所の密度がもっとも高いところで、ごちゃごちゃあになり、煮すぎた雑炊のように溶け合ってボア~~~としております。

    「Lupa capitolina カンピドリオの牝狼」こんなに大きかったけ。
    赤ん坊の大きさから計算すると、この狼は象くらいの大きさになると思った記憶あり。

    「Caravaggio」は解説を見るまえからわかります。顔が下品なのです。
    そうとう根性の悪い絵描きみたい。
    自覚していたみたいで、顔は全部自画像ではないでしょうか。

    「胸当てを付けたテイトウス像」これは多分リアル。この種の彫像にしては、珍しく6頭身くらいでスマートではない。本物が6頭身だったのだ。

    おかげさまで、「カピトリーノ美術館」やや雑炊から米粒状に記憶が蘇りました。
    出たら、高台からフォロ・ロマーナを見下ろせた記憶があるのですが。
    そこからダラダラ~~と坂を登るか降るかすると、フォロ・ロマーナ。見物ただで、ラッキーと思ったさもしい記憶あり。
    2023年02月13日08時56分返信する 関連旅行記

    Re: ばあば消えた!

    しにあさん、毎度律儀にカキコ、ありがとうございます♪

    旅行記グループって、1つにつき30個までらしいです。最初に写真を大まかに振り分けたら、30個越えそう(-。-; だったので、途中で2分割して、「ばあば」が抜けたのは、単にブログ名が長くなり過ぎる恐れがあったから、の対応。別に他意はございません。

    しにあさんの旅行記では、どこに行った、という順ではなく、一つのテーマに沿った旅路、として描かれていますが、色んな美術館、博物館にも行かれた由。確かマッシモ宮にも行かれたんですよね、私も行きたかった~、アウグストウスとリヴィアの家のレプリカがあるらしいですね。

    そういえば、南イタリアは車での移動でしたっけ?シチリアもレンタカーで回られましたか?

    このシリーズ、もうほぼ出来ていて、最終チェックが文字数多いので、自分で書いといて、言うのもアレですが、めんどい!この後は、次のパラテイーノ編とその3つ後のハドリアヌスのヴィッラ編以外は、蘊蓄少な目、写真も抑えています(笑)文字はthroughして、写真だけご覧頂ければ幸いです♪

    ご自分のブログでお忙しい中、カキコなしで、ご訪問&ぽち、だけでも、あまりある光栄、感謝しております^o^
    2023年02月13日18時04分 返信する
  • ローマは一日にして見れず

    kummingさん こんにちは

    頑張りましたねぇ、たくさんの写真を添えての旅行記、十分堪能いたしました。
    建物の構造、建築方法から、歴史、カエサルの暗殺、詳しい解説に読むだけでも
    大変なのに、作成は大変です。しかも動画まで添えての大作、お疲れさまでした。
    カエサル像の写真、体のてっぺんだけ写したものとは真逆の写真でした。
    ポートレートのテクニックもいろいろあるのだなぁと認識しました。

    ローマでは道端の石をけ飛ばすと、それがカエサルが腰かけた石だったりします。
    日本の弁慶の腰かけ石とはリアルさが異なります。

    次を楽しみにしています。

    pedaru
    2023年02月11日12時19分返信する 関連旅行記

    Re: ローマは一日にして見れず

    ご迷惑は重々承知していながら、やたら文字数多くて申し訳ないですm(._.)m正しいアプローチは読まずに早送りでスクロール♪ もし今後も遊びに来て下さる覚悟⁈がおありでしたら、強くお勧めさせて頂きます。

    カエサルのポートレート、期せずして頭隠さず尻隠すの逆バージョンになりました。今度行ったら石を蹴ってみよう♪

    建築にも建物の構造にも無知なので、訳しても意味が通じていないのではないか?と思いつつ、自分ではこういう事かな~、など空想して楽しんでいます。

    ローマ帝国の皇帝、色んな方がおられますが、実はお気に入りが数人います。本当は、訪れた順、ではなく、そういうお気に入りごとにまとめてブログにできたら良いのですが、そうすると多分もっと文字数増えて迷惑×10になりそうwww

    この後は比較的文字数少ないのが3つ、4つ目は広~い遺跡(*_*)なので、本編に負けず劣らず、長いやつm(._.)m

    残りも殆ど出来ていますが、最終チェックのために自分で読み直すのも、ちょっとね~読むだけでも大変(笑笑笑)

    カキコの『師匠ギャグ』楽しみにしております^o^
    2023年02月11日19時42分 返信する
  • ひたすら感心

    怒涛の解説。よく資料を読みこなしましたね。塩野本を読んでいれば、もう少しついていけるのでしょうか。

    バスは入り口と出口が一緒なんですか。パリのバスは、出口と入り口から検札が乗ってきて、袋のねずみにしていた。
    確かに検札は人相が悪いから、見ればわかりますね。
    ローマでもバスは数えるほどしか乗っていない。地下鉄でもコントロールには合わなかったですね。
    kummingさんはよっぽどついているみたいです。宝くじ買ったらどうでしょう。

    朝夕と日中が秋と夏くらい違うみたいです。それをものともせず、ローマの歴史を駆け抜けた熱意、ファイト、ひたすらすごいと思います。

    できれば小見出しをつけてください。
    4トラのブログは文字派トラベラーには冷たいので、文字の大きさを変えられません。そこをなんとか、お願いします。
    あと、これなんか、三つくらいに分けていただけたら、ありがたいのですが。
    2023年02月08日16時15分返信する 関連旅行記

    Re: ひたすら感心

    笑×5、笑笑笑笑w

    本来、おそらくバスの乗り口は前、ドライバーさん側で、降り口は中間のドアではないかと?ですが、あってないようなイタリアンルール?マジで厳しい取り締まり、かたや、ゆるゆる、ってありますね。乗り降りに関しては、ゆるゆるでみなさん随意、好き勝手に乗り降り。時々、検札機が中間のドア近くにしかない!?バスがございました、気がつくのがちと、遅すぎました(-。-;

    文字数多くて申し訳なく思っていますm(._.)m今回は人の迷惑顧みず、猪突猛進、勝手気ままに書き連ねています。読まずにスルーされる方が殆ど、だろうとの予想にあぐらをかいての、勝手放題。とにかく、自分が思い出しながら、寄り道(原本読み出して止まらない)しては先へ進めず、を繰り返して、長丁場になっています。

    4~5年前から温めていた「ローマ皇帝をめぐる旅」、どうぞその思いのたけに免じてお許しください。

    あと3個ローマ編、3個テイヴォリ編、+??→3月いっぱいかかるかも(*_*)3つに分けたら4月にズレ込むので却下(;o;)小見出しってどうやって書くのですか?しにあさんみたく、起承転結あるわけじゃなく、写真の横にダラダラ書きでm(._.)m

    このシリーズ閲覧の正しい方法→律儀さはかなぐり捨てて、写真だけスクロールされる事を推奨させて頂きます♪
    2023年02月08日19時30分 返信する
  • ローマ放浪

    kummingさん おはようございます

    コロッセオやトレビの泉は巡らず、博物館では彫像三昧。
    素晴らしい知的な選択です。早く来すぎると時間がもったいないけど、無駄に動き回りたくないのは悩みですね。
    「解放された与作」間違えましたイサクですね、(わざとらしい!)一目見て
    カラバッジョだと思いました。ボルゲーゼにも彼の作品はたくさんありましたね。
    歴史の真実、ダメとされた皇帝が偉人だったり、名誉回復がされたりしますが、
    時の権力者の意図があらわな都合で改ざんされたりしますね。彫像を見て、それらを思われたことでしょう。kummingさんの学術脳は全開です、たいへん勉強になります。
    ローマは実に奥が深い、というか,遺構が大杉栄です。

    pedaru
    2023年02月08日05時01分返信する 関連旅行記

    Re: ローマ放浪

    師匠、ご訪問&カキコ、嬉しゅうございます♪
    10月末~週一ペースでupして来てはや、4日月目に突入しました。3月いっぱい、もしかしたら4月までかかるやも?(-。-;
    師匠のブログupもかなり怒涛のペースでいらっしゃいますね、いつも訪問しては驚きの東京歴史散歩シリーズ、知らなかった東京の新たな姿を教えて頂いています、奥が深いです。欲を言えば、水彩画の表紙復活も待たれます♪

    与作もいいけど、ボルゲーゼの「プロセルピナの掠奪」、ベルリーニの傑作ですが、あれはわたくし、師匠のブログで紹介されたのを見て以来、絶対見に行く!と心しておりました。師匠の写真が心と目に焼き付きました。パドヴアのスクロヴェニー礼拝堂も同様に師匠のおかげで「行きたい処リスト」入り♪
    最後から2枚目の写真は、確か師匠がローマ路地ing中に「ローマを歩けば遺跡に当たる」とおっしゃっていた、フォロロマーノ手前の歩道から見える遺構、フレスコ画ですよ?確かに遺構は大杉栄ですね(笑)

    たまたま私んちを訪れて下さる方にも、義理で来て下さる方にも大変申し訳なく思っていますが、このシリーズ、ローマに入ってやたら文字数多くなってしまいm(._.)m読まずにスルーしてもらえている、とは思いますが、何しろ3年以上の思いが詰まった「ローマ皇帝をめぐる旅」、人の迷惑顧みず、今後もがんがん文字数多過ぎるブログで邁進して参ります⁈

    気が向かれたら、また、写真だけさらっとスクロールしに来て下さいまし~^o^
    2023年02月08日16時44分 返信する
  • ベネチア編ぐらいは、きちんとお邪魔したかったのですが^_^;

    こんばんは、kummingさん、ご無沙汰していました!

    次から次へとアップされるので、ついに根性をなくしました。
    それから私は絵はあまり得意ではないみたい。
    特に西洋の絵って、聖書の内容が分からないとさっぱり。。。ってことありますよね?
    塩野七生も読んでないし、イタリアの歴史もあんまり。。。なので。(;゜ロ゜)

    でも、ベネチア編のどこだったかに登場した、イタリアの広場のどこにでもある井戸の写真を見たら、思い出しちゃった。
    ビスコンティの「ベニスに死す」
    映画の最後近く、美少年を追いかけてあちこち歩き回ったアッシェンバッハが、この井戸の辺りでへたり込む場面があったの。
    もうこのとき彼は体調不良で、コレラに感染していたのかも。
    映画の中のベニスはコレラが蔓延中で、保健所の人が石炭酸を井戸の周りに撒いていて。。。少年への叶わぬ思いと、自己嫌悪に陥ったアッシェンバッハが絶望の表情で天(というよりも閉鎖的な路地の空間かな?)を仰ぐのね、そこにマーラーの5番が鳴り響き。。。老醜をさらす主人公、もはや自分の心も行動も完全に狂っているのに、少年を追わずにはいられない、何ものかに取り憑かれてしまった主人公がせつない!
    私、この映画、実は23回も見たの、私も美少年に魅せられてしまって、その俳優が来日したとき羽田空港に駆けつけたというハマリっぷりだったのよね。
    サンマルコ広場とか嘆きの橋とか、だからよく分かりますよ。
    イタリアに行ったのに、ベネチアには行けなかった!
    フィレンツェとローマにしか行ってない!
    沈み行く都市ベネチア、仮面舞踏会のペルソナのように、真実の顔が見えない町、ローマで買った仮面の壁掛け、ずっと部屋に飾ってあります。

    わぁ、語っちゃった(@@;)
    相変わらず忙しいのですが、時々は顔を出しますね。
    関係ないことをしゃべり出すかもですが、今年もよろしく(*´∀`*)ノ


    前日光
    2023年02月07日23時44分返信する 関連旅行記

    Re: ベネチア編ぐらいは、きちんとお邪魔したかったのですが^_^;

    前日光さん、お久~のご訪問&カキコ、と~っても嬉しゅうございます♪

    聖書を知らない→古事記、日本書記、万葉集を知らない
    塩野七生さん読んでない→日本の作家は中高生で読んだだけ、又は未読の作家多し
    イタリア史あんまり→日本古代史疎い
    ↑左が前日光さん、右が私(笑)

    前日光さんの前提にたつと、これまでの私のカキコが、どんだけ大胆不敵?怖いもの知らずの不遜な行いであったことか(*_*)行った事なくても知らなくても、お暇な時、気が向いたらいつでもよろしくお願いします♪ 門は常にオープン^o^

    ルキノビスコンテイ、私も大好きです♪ ビヨンアンドレセン?でしたっけ、「ベニスに死す」でブレイクした美少年、確か来日しましたね。羽田空港まで追っかけられたとは!最近WOWOW でその後のビヨンアンドレセンくんを追ったドキュメンタリー的映画やってて、みました。同じくWOWOW でビスコンテイ特集やっていましたが、早朝深夜放送で見損ねました。私も好きな映画は繰り返しみていましたが、25回???はないな~おませな中高生時代、おフランス映画のギャングものにハマって、ジャンギャバン、リノヴァンチェラ、ジャンポールベルモンド、アランドロンに夢中でした。ビスコンテイはめちゃ耽美、退廃的で大人になって観ると、中高生でみて何がわかっていたのやら?これは、文学にも当てはまる話ですが(-。-;美的センスはちょっとすごすぎ!

    お忙しい中、ほんとにありがとうございましたm(._.)mこういう一見ブログとは無関係、なようで、そこから惹き込まれる話題、思い出される様々な事などなど、前日光さんと語り合う(勝手に一方的に話すだけ?であれ)事、これは4trやってて味わえる、私にとってかけがえない喜びでございます^o^
    2023年02月08日13時11分 返信する
  • 「輝ける世紀?」を拝見で~す!

     こんにちは、kummingさん。 ご無沙汰しております。 今年もよろしくお願いします。

     当旅行記を見せて頂きました。 まずはごめんなさい、小生の勝手な思いでタイトル「輝ける世紀」と命名したことを。 ローマ帝国の絶頂期を興味深く又楽しく、ホントにいい~ですねぇ~。

     実は小生が二十歳代頃、「ローマ帝国の興亡」夢中になっておりました。 カエザルに始まり、初代の皇帝アウグストゥスと。 それと以後約200年、ローマ帝国は最も栄えて、地中海の周りすべて自国としたことを覚えています。

     kummingさんの旅行記で述べられた皇帝名を小生も覚えていますよ。 その「輝ける世紀」(96年~180年)の5賢帝の名前を。「ネルウア」「トラヤヌス」「ハドリアヌス」「アントニヌス・ピウス」「マルクス・アウレリウス」と。 懐かしく思い起こした次第です。 甚だ自分本位の書き込みメールをなった事をお許しください。

     ホント素敵な旅行記です、この出会いに感謝します。 ありがとうございます。 kummingさん。
                       ryuji
                     


     
    2023年02月02日13時25分返信する 関連旅行記

    Re: 「輝ける世紀?」を拝見で~す!

    ryuji さま、大変遅くなりましてm(._.)m

    なぜコメント頂いた事に気が付かなかった?思い起こせば一年前、このブログの次のブログが、4trの検閲にかかってしまい、写真の人物を隠す作業に追われていました。そんな事は初めてだった(過去にも人物写真含むブログはいっぱい(笑)のですが、掲載許可を得ないと、消去される?みたいなお達しがありまして、やむを得ず、その指摘された対象ブログの手直しをして、無事UPとなった次第。

    通常、頂いたコメントにお返事しない、なんて失礼な事はやらないので、この度、どうにか気がつけて不幸中の幸い♪ と思って頂けますか? 自分のブログを見直す、なんてことも一才やらない中、偶然ココに戻って来たのも何かのご縁かもしれません?!

    ローマ帝国、良いですよね♪ 中でもお気に入りの皇帝数人について話し合える人がいたら、ず~っと話してみたいな~

    本当に失礼致しましたm(._.)m 一年遅れの返信、どうかお許しくださいませm(_ _)m
    2023年10月03日16時20分 返信する

    お気遣いして頂き恐縮です♪

     こんばんは、kummingさん。ご無沙汰しております。

     いいですよ、私もよ~く忘れてしまいます。 あまり気にしないでください。 これからもよろしくお願いします。 とは言え、私の方は旅行記投稿の無い昨今です。

     返信コメントアリガトウ。
                ryuji
    2023年10月03日19時14分 返信する

    Re: 「輝ける世紀?」を拝見で~す!

    寛大な対応、ありがとうございますm(._.)m
    こちらこそ、今後ともよろしくです♪
    これに懲りずに、またコメントの方もよろしく~←ちゃっかりお願い(笑)
    ryuji さんの美しい写真いっぱいの旅行記も待ってますよっ^o^
    2023年10月03日19時24分 返信する
  • 羨ましいです。

    kumming様
     Ara Pacia 平和の祭壇、見応えありましたね。自分のテーマに沿って次々と目的の地を訪ねられた旅行記を拝読しながら行動力と知識の広さ・奥深さが羨ましいです。
     それにしてもバスの検札は厳しいですね!ペアで働くならばわかりますが何人も乗り込んで来るのは変ですよね。旅行者は国にお金を落として行くのだから大切に扱って欲しいですよね。慌てて降りて行く方を捕まえて欲しいです。
    2023年02月02日00時03分返信する 関連旅行記

    Re: 羨ましいです。

    3104ねえねえさん、カキコありがとうございます♪

    歳をとると、どんどん自分勝手、自己中、我が道を行く!傾向に拍車がかかるようです。 読んでくださる(かもしれない)方の迷惑は一切考えず、全て自分の為に、記憶を確かめる為に、省略とか手短に、とか一顧だにしない我が儘ペースで邁進しておりますm(._.)m

    行動力は穴だらけ、知識なんてこれまた偏執狂ばりの好き♪で固めた自己満足の内容です。

    検札、早く廃止にして欲しいですね。この後ローマで出会う観光客に事あるごとに助言(警告とも?)してしまいました(笑)

    また、こりずに(蘊蓄はthroughして大丈夫!)遊びに来て下さいね♪
    2023年02月02日18時49分 返信する
  • 羨ましいです。

    kumming様
     Ara Pacia 平和の祭壇、見応えありましたね。自分のテーマに沿って次々と目的の地を訪ねられた旅行記を拝読しながら行動力と知識の広さ・奥深さが羨ましいです。
     それにしてもバスの検札は厳しいですね!ペアで働くならばわかりますが何人も乗り込んで来るのは変ですよね。旅行者は国にお金を落として行くのだから大切に扱って欲しいですよね。慌てて降りて行く方を捕まえて欲しいです。
    2023年02月02日00時03分返信する 関連旅行記
  • ローマは遠い

    kumming さん
    クサポンです

    ふかーい歴史の話よりキセル取り締まりの記憶が深くてごめんなさい。

    私の4度目のイタリア航空券は変更の連続。

    トランジットが24時間はいいけど、1時間でヘルシンキから乗り継げるの!


    仕方ないけど、1日平気でずれ込んでる。
    それも、行きも帰りも(-。-;

    そろそろ予約したいけど、またまたポシャるかも。

    あーローマは遠いわ~
    2023年02月01日18時17分返信する 関連旅行記

    Re: ローマは遠い

    クサポンさん、ぽち&カキコ1番乗り、おめでとうございます♪ 博多豚骨ラーメン、または、博多ゆるふわうどん、一杯無料券を進呈させて頂きます⁈

    年寄りの手前勝手な長~い蘊蓄を飛ばし、大事なツボだけ抑える! これぞ、正しいアプローチです♪ キセル、の話ではなくて、刻印忘れて罰金チケット切られた話、の続きでございますよ! 実は、1つ前のブログ、諸般の事情で3日ほど留置所に拘束されておりました(笑) 晴れてシャバに出るために、ローマ市内にはクマさんウサギさんお花などなどが出没する事態に(-。-;

    ヘルシンキで行きは24時間ステイ?それと帰りは1時間で乗り継ぎですか?どっちもどっち、困った事態に変わりはない(;o;)
    フィンエアー、フライト数増やしてるのでは?何度も変更されると、予定がたてられませんね~この時期、欧州系より中東系の航空会社の方が、手堅いのかも?ロスバゲや遅延、欠航の話、欧州系の方がよく聞く気がする(-。-;

    大丈夫、イタリアは逃げも隠れもせずに、クサポンさんのお越しをお待ちしておりますよ^o^ 私にはできない食倒れ、いえ飲み倒れ旅行記、期待して待ってます♪
    2023年02月02日18時35分 返信する
  • リアルすぎ!

    電車でもバスでも車中コントロール、不愉快です。イタリアでは引っ掛かったことはありませんが、フランスではあります。刻印機というか、機械が不調で切符に記録が残らなかったことがある。
    一応違反切符はもらっておいて、降りた駅で確認してもらったら、ちゃんと機械は通してあった。そういうふうに手紙を書いたら、「この件はファイルしておく」という返事が来て、一件落着。
    改札を厳重にして、切符がなかったら乗れないシステムにした方が、長い目で見れば安くつくと思いますが。
    客がコントローラーをぶん殴って、労働組合が抗議でストをしたというのがありました。ぶん殴るのはよくないけれど、そのくらいコントローラーが不愉快なのです。

    ボルゲーゼ、行ってないんです。ローマに2回、計10泊くらいしていますが、予約が取れなかったり、取り方が分からなかったり。あれは日本から出国前に予約した方が簡単と言われますよね。
    写真撮影、カメラはダメでスマホOKというのはどうしてですかね。電話させないわけにはいかないから、面倒くさい、勝手にさらせということか。
    電話付きのカメラ。というのを作ったら、旅行者に売れると思いませんか。喋りながら撮影する。

    これ本当に大理石?
    よくもまあ、こんなリアルに!
    白大理石だからいいけれど、ピンクぽい大理石だったら、当時でも発禁だったかも。
    これ、どうやって作ったのでしょう。
    大きな大理石の塊から全部掘り込んだのか。
    木造みたいに、部分部分別々に作って、あとで組み立てたのか。
    どっかに継ぎ目はありましたか?

    ローマは続くよ、ど~こまでも♪ という歌が、ないか。あれは線路だ。
    次回待望!
    2023年01月30日06時26分返信する 関連旅行記

    Re: リアルすぎ!

    えっ、おフランスにもあるんですか?刻印機→コントロール、というのですね。機械を通していた事が確認できて良かったですね!コントロール、私の仏訪問時の記憶にはありません。

    私も同感、切符持たずにバスに乗れる、とか、鉄道駅ホームに入れる、ってシステム変えた方が、利益率高くなるし、設備投資の初期費用はかかっても、長い目で見て儲かるし効率的だと思うのですが。

    どこかで見た情報では、トリノだったかな、スマフォかざせば乗り降り自由なシステムを日本と共同開発して実験的に利用される、とかって♪ 観光立国イタリアにしてはお粗末な公共交通機関ですよね、1番迷惑しているのは観光客では?

    それと、去年のいつごろだったか忘れましたが、イタリアで60ユーロ以下の支払いのカード利用不可!にするという法案が提出されるとかなんとか(-。-; たぶん、イタリアにはまだ中小企業、店舗が多く残っているので、その辺の収益性が問題になっての法律化みたいな記事でした。昨今の現金使うのやめましょ~的風潮の中、さすが!な時代錯誤的対応⁈
    ↑本格導入されたかは分かりませんが、実現したら、これも観光客泣かせの改悪になりそう(;o;)

    ボルゲーゼは昔はネットか電話予約でしたよね?今はネットで簡単予約♪

    美術館や博物館でスマフォで電話している人を見た事はありませんが、電話のためスマフォ持ち込み許可なのか?それなら、スマフォでも撮影不可、ってなりそうなもんですが?

    ピンク大理石だったら、リアルを通り越して、閲覧禁止、公開禁止だったかも!継ぎ目なんてヤボなものは一切ございませんが、ぜひ、ご自分の眼でご確認される事をお勧め^o^
    2023年02月01日12時32分 返信する

    Re: リアルすぎ!

    可愛いスタンプが並んで、選ぶのが楽しかったのではないですか。

    ボルゲーゼの彫刻ですが、これが継ぎ目なしにつくれたとは、どうしても思えません。きっとどこかにあるはず。次のイタリア旅行のテーマは、彫刻の継ぎ目探しの旅にしよう。
    触らないならギリギリ近づいていいみたい。虫眼鏡とか双眼鏡持ち込んでやろう。

    天使の羽の付け根がどうなっているかというテーマもあります。
    この問題を正面から取り上げたのは、ダビンチだけみたいです。他はみなさん前向きで背中を見せなかったり、マントで隠したり、苦労している。
    そもそも人間にあんなでかい羽をつけたら、後ろにひっくり返るか、歩くたびに左右に倒れるはず。
    尻もちをついた天使とか、横倒しの天使の絵とかは、ないみたいです。
    ルネサンスのリアリズムの限界ということで、イケズにやってみたい。

    60ユーロ以下でカード不可というと、高速道路が困ります。イタリアの高速は安いので、60ユーロなんて相当のらないといきません。小銭じゃらじゃらで高速はみんな嫌がると思います。
    2023年02月01日14時15分 返信する

    Re: リアルすぎ!

    可愛いスタンプ♪ お褒めの言葉?頂き、苦労の甲斐がございました。ノートパソコンもタッチパネル(カーソル移動も手元のパネル)なもので、ちっちゃなお顔にうさぎさんや熊さんをぴたっ!と合わせるのは、至難の技。思いのほか手間取りましたが、今後も必要な技(わざ)ゆえに、ますます磨き上げたい!?とりあえず、一件落着、という事でm(._.)m

    継ぎ目の件は現地調査の結果をお待ち申し上げております♪
    天使の羽問題、ダヴィンチは鳥の解剖までやって仕組み、カラクリの究明までやったんでしたっけ?
    このブログに、くんずほずれつ、ごろりingの天使たちが登場していますが、いかがですか?

    60ユーロ以下現金のみの法案成立には、まだ残してある虎の子のユーロ札(1ユーロ125円時代のお札)持参で臨みたい♪

    「ルネサンスリアリズムの限界」イケズ説、楽しみです^o^
    2023年02月01日19時29分 返信する

kummingさん

kummingさん 写真

19国・地域渡航

9都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

kummingさんにとって旅行とは

旅に出ると、日々失われつつある五感の機能の活性化を余儀なくされる、だけでなく、第六感、更には第七感?までも目覚めさせ、総動員させられる、そんな感覚が、楽しい。
日常がどんだけ生ぬるいか、の裏返しでもあります。(*_*)

自分を客観的にみた第一印象

自覚していなかった、けど、周りの人々観によると、せっかち、早とちり、先走る、性格らしい(-。-;
最近1人旅始めて、なある~、と認識を改めました。その性格が引き起こす、トライ&エラーの数々……。

大好きな場所

今はラテン系
そして、イスラム美術、建築が遺る地

大好きな理由

行ってみたい場所

トリノ、パドヴァ、ボローニャ、シエナ、ペルージャ、アッシジ
マドリード、トレド、セビーリャ、コルドバ、ロンダ、グラナダ
プラハ、ウィーン、ワルシャワ
クロアチア、ロヴィ二、
モロッコ、チュニジア、マルタ
トルコ
シチリア(エリチェ、エンナ、ラグーサ、モデイカ、パレルモ)
ルチェラ、フォッジア、マンフレドニア、バルレッタ、トラーニ、アンドレア、バーリ、ブリンデイジ、レッチェ

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