旅スキさんのクチコミ(87ページ)全1,819件
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投稿日 2014年12月31日
総合評価:4.0
今回で2回目の利用。4年ほど前にも、一度ランチで訪れている。そのときの良い雰囲気は変らず。
建物やレトロな感じがGoodなお店。ランチ時の利用ならば、定番のオムライスか洋食セットを食べるべし。味というよりも雰囲気がメインかもしれない。土曜日のお昼前、11時30分頃の入店で、待ちがなく席に案内される。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2015年01月14日
総合評価:4.0
噂の「青汁」発見。青組ラウンジだけかと思っていたら、羽田、沖縄のラウンジになく、大阪・伊丹だけのドリンク?
平日16時30分ごろのラウンジは、それほど混んでいない。出張のサラリーマンや、芸能人と思われる人がいる。ファミマのスナックを配っていた。- 旅行時期
- 2014年12月
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投稿日 2015年01月14日
総合評価:4.0
泊まったホテル「三井ガーデンホテル大阪プレミア」の目の前のダイビル内にあるドイツのお店。
バイエルン王室御用達として、300年の歴史と伝統を誇るとか。このダイビルにあるお店は、その日本におけるフラッグシップ店。
ランチタイムには、ウィンナー、チーズ、プレッチェルなどをつかったランチが楽しめる。
今回は食さなかったが、ダルマイヤーオリジナルビールも気になった。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2015年01月14日
総合評価:4.0
泊まったホテル「三井ガーデンホテル」から歩いて5分ほどのところにある。
昔を感じさせる建物・設備等ではあるが、来場者が動かせる展示物もあるので、意外と楽しめる。
プラネタリウムもあり、一日にいくつかの上映プログラムがある。
一番、感動したのは、歴代のAppleのPCの陳列。なぜ、ここに?という疑問が湧く。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 大人400円 プラネタリウムは別途600円
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2014年12月17日
総合評価:4.0
成田空港の本館の端まで歩き、そこにあるエスカレータで一つ下のフロアに降りると、入り口がある。
フードは、フィンガーフード系がほとんど。ドリンクはいろいろと種類がある。
リンゴ・バナナなどの果物が、そのまま置いてあるのが、外資系企業の雰囲気。
全体的にゆったりとした配置で、贅沢な空間の使い方。
イス・ソファ等の雰囲気もいい。
ワイングラスがおもちゃ的なグラスなのが残念。- 旅行時期
- 2014年12月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2014年12月17日
キャセイパシフィック ファーストアンドビジネスクラスラウンジ 成田空港 成田
総合評価:2.0
ラウンジ内は、少しこじんまりとしていて、awayだからしょうがないかという感じ。
それほど人がおらず、落ち着いた感じのイス席等があり、雰囲気はいい。
カップラーメン、いくつかのフードがある。機内食で出てくるような、カップに入った状態でのフルーツもある。飲み物は多め。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- サービス:
- 2.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.0
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投稿日 2014年12月17日
総合評価:4.0
本館のサクララウンジは、とにかく広い。
そして、ガラス面も広く、開放的な雰囲気。
午後3時ぐらいは、普通のラウンジエリアは2・3人ぐらいしかおらず、ダイニングエリアもそれほど混んでいない。
フードが充実。飲み物も、いろいろとある。
他の人のブログ等で登場するJALカレーもここにある。
今回、成田空港内のoneworldビジネスクラスラウンジをいろいろ回った中で、ここが一番という気がする。- 旅行時期
- 2014年12月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 施設の充実度:
- 4.0
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投稿日 2014年11月26日
総合評価:3.0
都屋漁港にある食事所「海人食堂」。
漁協関係者向けと思いきや、一般の人も利用できる。
魚介のてんぷらや、丼ものなどがある。
中で買い、店の外で食べることもできる。
生の魚以外に、加工品も売られているが、中国や他の地域の加工品がほとんど。
ここではあまり加工はしていない?- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
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投稿日 2014年11月03日
総合評価:3.0
夜のイルミネーションが華やかな世界一の観覧車。
シンガポール・フライヤーメインではなく、たまたまバスツアー乗り場の地点が、このシンガポール・フライヤーを訪れる。
一言でいえば、家の近所にあるLaquaのような感じ。観覧車の足下にショップやレストラン等が入ったビルがある。アトラクション+ショッピングエリアという構成。観覧のゴンドラも大きく、ゴンドラ内でレストラン的な食事も出来てしまいそう。
しかし、観覧車に乗るとかの目的がないと過ごしにくいエリア。昼間訪れて見ると、けっこう寂しい。ショッピングエリア内のお店は、それほど多くなく、比較的どこにでもあるお店ばかり。そもそも、このシンガポール・フライヤーがあるエリア自体、まだ開発途中のような感じで、周りにもあまりお店がない。
詳細メモはコチラ↓
http://kota-mishima.blogspot.jp/2014/11/singapore-flyer-2014-10.html- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 1.0
- 施設の快適度:
- 1.5
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投稿日 2014年11月03日
総合評価:3.0
大きなマーライオンが鎮座するリゾート島。
この島のメインは、大きなマーライオンがあること。ただし、このマーライオンは水をはかない。このマーライオンの中に入ること(有料)もでき、上からの展望もよい。
セントーサ島には、「Resorts World Sentosa(リゾーツワールド・セントーサ)」ができ、水族館、ユニバーサルスタジオのアトラクションやカジノ、ショッピングモール、レストランなどがあり、まさにリゾート地となり、観光客のための場所になっている。一日楽しめる島と言える。
しかし、新しいエリアなので、そういうアトラクション目的ならば楽しいが、シンガポールの風土を楽しみたい人は、訪れない方がいいかもしれない。
詳細メモはコチラ↓
http://kota-mishima.blogspot.jp/2014/11/sentosa-2014-10.html- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 2.5
- MRTなどを乗り継いでいけば着ける
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 地元の人も来るので混みやすい
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投稿日 2014年11月25日
総合評価:4.0
チャイナタウン本店は月曜休業日。
近くの「Chinatown Point」に支店があるということで、そこに行く。
ここの名物は「Snow Ice」。いわゆるかき氷なのだが、普通の氷とは違い、何か粘性のある氷で、非常に滑らか。おそらく、氷を削って、味をつけるのではなく、味付きの氷をつくり、それを削るか、切るかしているようなのだが、どうなのだろう。
チャイナタウンに本店がある味香園が、IONショッピングモール地下のフードコートにもある。その前の日に、チャイナタウンのお店にも行ったにも関わらず、同行者が気に入り、再び訪れる。やや狭い店内に、涼や甘味を求めて、次から次へとお客が入ってくる。わりあい回転は早いので、並んでいても、少し待てば席に座れる。
詳細メモはコチラ↓
http://kota-mishima.blogspot.jp/2014/11/2014-10_87.html- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2014年11月25日
総合評価:4.0
シンガポール名物のチリクラブが有名なお店で、泊まったホテル「Orchard Parade Hotel 」の近くにあるということで、訪れる。Hotel Junの中にあるが、場所が少し分かりにくく、階段で2Fへ上がり、探し求めた。
チリクラブ以外にも、いくつか料理をいただき、どれも日本人にあう味。
やはりチリクラブは絶品。
店員さんが、ハキハキとした人で、オススメ等を教えてくれる。
詳細メモはコチラ↓
http://kota-mishima.blogspot.jp/2014/11/2014-10_25.html- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 店員の対応が、ハキハキとしていて気持ちいい
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
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投稿日 2014年11月25日
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投稿日 2014年11月25日
総合評価:4.0
シンガポールには、国のシンボルである「マーライオン」がいくつかいるが、ここセントーサ島にいるマーライオンは大きい。ただし、口から水は吐かない。
マーライオンの中に入り、上からセントーサ島を一望できる。
ただし、セントーサ島の周りは、開発地が多く、タンカー等の運輸船が見えるだけなので、絶景を期待しない方がよい。1回見れば十分という感じ。
しかし、このマーライオン、前に来た2008年のときよりも、なぜか小さく感じてしまった?
詳細メモはコチラ↓
http://kota-mishima.blogspot.jp/2014/11/2014-10_27.html- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- セントーサ島に辿り着けば近い
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2014年12月15日
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投稿日 2014年11月30日
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投稿日 2014年11月30日
総合評価:3.0
山形の山奥にある温泉地:あつみ温泉にある旅館。館内の要所要所に草花を飾ったり、部屋もきれいで、中庭の鯉がいる池や、貸し切り露天風呂など、施設の雰囲気は、風情がある。しかし、宿泊数に対して対応スタッフの人数が少ないのか、夕食等の対応が少し手薄となってしまうのが、残念なところ。
- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 2.5
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2014年11月30日
総合評価:4.0
写真家・土門拳が山形県酒田市出身にちなみ、設立された、日本最初の写真専門の美術館。土門拳の作品7万点を所有しているとか。
土門拳の写真の展示をはじめ、有名な「古寺巡礼」の出版本や、メモ魔で有名な土門拳のメモ原本があったりと、楽しい空間。見応えも十分。個人的には、この訪問したときには、有名な室生寺の写真が一枚も飾られていなかったのが残念。
酒田でアートを見るのであれば、本間美術館よりも土門拳記念館の方が良いと感じた。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2014年11月30日
総合評価:4.0
酒田港にある水産市場や魚介飲食店が立ち並ぶ。さまざまな新鮮な魚がわりあいリーズナブルな価格で売られている。そのエリアにあるまぐろ専門店で、まぐろを買ったり、中で食べたりできる。
まぐろ関連の丼がいくつかある。行った時間はちょうど12時台で、客も多く、20分ほど待つ。今回は、山鉾丼を頼んでみたが、2人分あるといわれ、出てきたものは、確かに、まぐろなどの刺身がうずたかく積まれていた。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 2.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5
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投稿日 2014年11月30日
総合評価:4.0
山形県酒田市を本拠とした、かつて日本最大の地主だった本間家が、約260年前に建て、昭和の終戦直前まで住んでいた家。
一つの家屋の中に、半分は武家造りで、半分は商家造りが混在する、珍しい造りという。武家の方はケヤキを使い、さらに凝った作りの欄間等がある。商家の方は安い木材を使うなど、武家・商家では材質や作りも全く違う。
商家には、本間家が住まわれ、住まいの要所要所に住んでいた後が残る。主人の書斎が5畳しかないところなど、質素倹約の徹底さが伺える。
大地主というと、よく時代劇などでは、地元民を苦しめる、意地悪そうな地主というイメージ。本間家の場合、これらを見る限りでは、地元民というイメージが湧いてこないが、実際はどうだったのだろう。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 4.0































