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ねいちゃさんへのコメント一覧(2ページ)全208件

ねいちゃさんの掲示板にコメントを書く

  • 「ならぬことはならぬものです」

    ねいちゃ兄貴、まいどです♪

    会津は中学の修学旅行先でした。なんで京都・奈良じゃないねん?ってブチブチ言ってたことを思い出します(笑)
    でも、白虎隊や五色沼の美しさは印象に残っていますよ。と言っても五色沼のどれがどれなんだかは覚えてないけど(爆)

    いくら孫が可愛いって言っても、自分のための旅だってそりゃあ必要でしょう〜

    ラーメンか。
    パスタもそうだけど、本国に勝るとも劣らぬ技術の日本ってやっぱりすごいよね。
    パスタはイタリア以外で美味しいパスタに出合ったことはない。海外で食べるパスタはまずいと思いつつも、欧州で麺類が食べたくなるとパスタに走る私なんで、この前のスウェーデンでもまるで給食のソフト麺みたいなのに出くわして「やっちまった」って思いました(-_-メ)
    ホント、そう思うと日本のイタリアンは美味しい♪

    最近めっきり温泉地と無縁で、こういう文化財の建物の風情がとても新選組、じゃない新鮮です。
    苔の緑が美しく、和建築を引き立てるお庭ですね。

    「ならぬことはならぬものです」
    納得の言葉なんですが、私はこの言葉に逃げることが多い気がしますわ(爆)
    歴史から何を学ぶか?
    私のこの前のイタリア旅行記ボローニャ編でも少し触れているのですが、ある研究者の言葉が心に残ります。
    「困難にぶつかったら過去を勉強しなさい。未来は過去の中にある。」と。

    会津、歴史博士にはたまらん土地ですな。

    るな
    2016年08月26日13時30分返信する 関連旅行記

    RE: 「ならぬことはならぬものです」

    こんばんは、姐さん。
    早々のご訪問、痛み入ります。歴史語り三昧で申し訳ないですが、あと二編お付き合いくださいませ。

    > 会津は中学の修学旅行先でした。

    関東圏では手近な観光拠点なんでしょうね、会津って。
    それでも、記憶に残っていたなら、関係者としてはしてやったりなんだろうね。
    私の中学の修学旅行は、鬼押出しとか白糸の滝でした。
    その一コマ一コマは記憶にあるのですが、どんな旅だったかは定かではありませんね。
    まぁ、修学旅行ってそんなものなんでしょうが。

    > パスタもそうだけど、本国に勝るとも劣らぬ技術の日本ってやっぱりすごいよね。

    イタリアに行った時に、ローマの大衆食堂みたいなとこで、パスタ食べたのですが、ホントに美味しかった。こんな名もない場末なのに、こんなにも美味しいバスタを食したことがなかったので、感涙ものでした。
    以来、パスタ愛が芽生えた私は、本場の味を追求すべく、日夜パスタを極めようと努力することになってます。(笑)
    日本のイタリアンは侮れませんね〜。ラーメンもまた然り。

    > 最近めっきり温泉地と無縁で、こういう文化財の建物の風情がとても新選組、じゃない新鮮です。

    私は温泉地はよく行くのですが、この向瀧さんはちょっと別格。
    料理は会津料理で、格別に旨いとは思わなかったけれど、その風情というか風格が半端なく臨場感をあおってくれる場所でした。
    冷蔵庫も置かれていないし、お風呂だってアメニティが充実しているわけではないのですが、その雰囲気に飲み込む環境ってすごいな〜と思います。

    > 納得の言葉なんですが、私はこの言葉に逃げることが多い気がしますわ(爆)

    「あかんもんはあかん」って楽な言葉だもんね、逃げじゃなくても、理屈じゃないんだという気概が伝わればいいんです。親の必死さって子供には伝わるから。

    > 「困難にぶつかったら過去を勉強しなさい。未来は過去の中にある。」と。

    どなたが仰った言葉なのか、不勉強ですけど。いいこと仰る。
    私の座右の銘にさせてもらってもいい言葉ですね〜。
    過去の失敗を未来に残さないように・・・でも、人ってバカなんですよね〜。
    同じ過ちを何度も繰り返す。
    でも私だけでも、何回でも、言い続けようと思ってます。
    不幸にして短い命の灯を消してしまわれた方々への手向けです。

    > 会津、歴史博士にはたまらん土地ですな。

    もうよだれがとまりません・・・。(笑)

    何ももらえなくても、もう一回言っときます。
    とっても美しい美魔女の姐さまへ。(爆)    ねいちゃ
    2016年08月26日23時21分 返信する
  • 自分のための旅、会津へ

    ねいちゃさん、こんにちは

    今回は、凛々しいお孫さんは登場しないんですね。
    フルパワーで面倒を見るためにも、時々充電は必要です。
    私は充電のはずの旅が、修行に変わりつつあります(苦笑)

    さて、会津若松、と言えば白虎隊。。。
    白虎隊は、私にとっては生まれて一番最初の思い出です。
    幼稚園の頃、白い着物を着て、薙刀を持って、白虎隊の踊りを踊りました。
    今でも何故かその記憶だけが著しく残っていて、その時の藤山一郎の歌、
    「戦雲暗く陽は落ちて 孤城に月の影悲し…」
    今でも一語も忘れず歌詞を全部記憶しています。
    その踊りは、私の子供心に深く印象に残る、内容だったのでしょうね。

    会津と言う地名を聞いても勿論思い出すのですが、
    頼母の一族の悲劇のお話を今回お聞きした時、幼い頃に踊った内容と重なり、
    懐かしい思い出が蘇る反面、胸が詰まるような思いに駆られました。
    私も、踊りの中で最後に自害しましたのでね。

    女性だけならともかく、子供には何の罪もないのに…と
    今まさに子育て真っ最中の私には、そのことが何とも言えなく辛いですね。

    人は完璧ではないがゆえに、過去に起こった歴史から学ばなければならない、
    なのに最近は歴史を学ぶことすら興味を持たなくなった若者がたくさんいる、
    そんな状況が続くと、過去の過ちをまた繰り返すことだってあるでしょうね。

    ダメなことはダメ、なんですけど、それが分からない大人も大勢いますね。
    特に権力を持ってしまうとダメなことすらダメでなく思えてしまう。。。
    ダメなことはダメではあるけど、子供にはダメと言う前に、
    なぜダメなのか自分で考えて「しない」ようになって欲しいものです。
    なかなか難しいんですけど(苦笑)

    今回の旅行記、色々な思いにふけってしまいました。

    ippuni
    2016年08月25日00時33分返信する 関連旅行記

    RE: 自分のための旅、会津へ

    こんばんわ〜ippuniさん。

    > 今回は、凛々しいお孫さんは登場しないんですね。

    孫旅はほんとにたま〜に、です。
    あの坊主パワーあるので、年寄には疲れる時もあるんです。
    毎週末にはやってくるので、私も修行の一環です。

    > 白虎隊は、私にとっては生まれて一番最初の思い出です。

    ippuniさんの「故郷」は福島県なんですか?
    小さい時の記憶って、なんでそれを覚えているのか、わかんないですけど
    きっと何かしらスゴイ、インパクトがあったんでしょうね。
    白虎隊の踊りを踊られたんですね、そんな方には今回の会津編は
    釈迦に説法なのかもしれませんが、私が感じた想いをつらつらと
    書き綴っていくつもりです。
    誤っている部分があれば、お教えくださいね。

    > 私も、踊りの中で最後に自害しましたのでね。

    頼母と言って、そのまんま通じることは嬉しいことですが、
    そこには凄惨な悲劇に通ずるので、悲しい記憶ですよね〜。
    孫を見てると、コイツが普通に成長してくれたらいいなと思うのですが
    それが許されない時代、そんな時代を作ったのは大人ですから
    そんな時代にならないように、頑張らないとね。

    > そんな状況が続くと、過去の過ちをまた繰り返すことだってあるでしょうね。

    正に私が危惧してるのもそんな所です。
    悲惨な記憶が薄れると、自己の憤りだけが独り歩きしてゆく。
    自虐史観だとか、色々言う方もおられますが、過去の戦争を理想化してはいけないとやっぱり思いますね。

    > なぜダメなのか自分で考えて「しない」ようになって欲しいものです。
    > なかなか難しいんですけど(苦笑)

    ちゃんと言ってあげれば、子供にも分かると思うのですよね。
    本気でちゃんと叱ってあげて、君がそうすると、他の人に迷惑がかかるよね〜
    自分がそうしたいのと、他人がそうしてほしくないのと、どっちが大事かな?
    そういう風に教えていくことが大人の使命です。

    > 今回の旅行記、色々な思いにふけってしまいました。

    ippuniさんはしっかりと直視して下さるので、書きごたえがあります。
    ただの旅行記だけど、何か感じてほしいっていつも思ってます。
    いつもいつもありがとうございます。  ねいちゃ
    2016年08月25日21時16分 返信する

    RE: RE: 自分のための旅、会津へ

    ねいちゃさん、こんにちは

    幼稚園の時に白虎隊を踊ったなんて書いたので、福島県出身のように見せかけてしまいましたが、私は神奈川県出身です。なんで、あの幼稚園で、毎年年長さんに白虎隊の踊りを教え込むのかよく分からないんですけど、きっと園長先生の希望なんでしょうね。

    ippuni
    2016年08月25日21時51分 返信する

    RE: RE: RE: 自分のための旅、会津へ

    思わず笑ってしまいました。
    福島出身と見せかけておられたとは・・・。
    でも、神奈川県で妙に納得です。(笑)

    園長先生の来歴には、きっとどっかで会津と関わりがあると睨みました。
    昨今のご時世では、こういうのは反戦教育とか、偏向教育とか言われるので
    中々やられる方はおられないと思います。
    昔には普通に個人の思い入れでも、何かの役に立つと思われたなら
    どんどん取り入れられた時代でしょうから、きっとね、何かあるんですよ。
    それが証拠に、ippuniさんの中に根付いていますものね〜。

    一緒に会津を語れて、園長さんに感謝です。   ねいちゃ
    2016年08月26日21時38分 返信する
  • 心のよりどころ

    兄貴、ただいま〜
    今朝無事に帰還しましたよ。なんなのこの蒸し暑さは????( 一一)ぐったりだわ。軽くダウンなんて着てる街中のスウェーデンとは大違いだ。

    旅行記、忘れてなかったんだ?(爆)
    お題が難しくてわからんよ(;'∀')

    南紀白浜って、私にも結構憧れのリゾートだったりするです。何かこうイメージが雄大で白浜ってくらいだから白砂なんだろうし海が綺麗そうって。
    お孫ちゃん随分と立派な顔立ちになってきたねぇ!子供の成長はホントに早いからね。そりゃ周りの大人も年取るわけだわ。
    うちも娘がそろそろ嫁入りかもしれんぞ。孫欲しい〜←きっと私にはいいおもちゃ(笑)
    ホントにこの笑顔が心のよりどころなんでしょうね♪私は自分の背よりデカくなった今でも我が子の寝顔が心のよりどころですよ。

    でもってしっかりねいちゃ博士の語りが入りましたなぁ〜(≧◇≦)
    お題も難しけりゃ内容も難しくてアホな私は眉間にしわが寄ってしまいますよ(目尻もでしょ?って?(-"-))
    そんな私はねいちゃ先生の語りより、写真に目がいってしまいましたことをお許しください。

    「三段壁洞窟」そりゃお孫ちゃんはぎゃん泣きでしょうよ!大人だって怖いわ(爆)なんでジィジはこないなとこ連れてきはるん???ってきっと恨んでるよ(笑)なぁんてね!
    それにしても入場料がお高いですね。
    でも、私、意外にこういうところ好きです(^^♪チリのマーブルカテドラルに行きたい!!

    ファミリーの幸せそうな表情に私まで癒されました!!

    るな
    2016年08月19日01時03分返信する 関連旅行記

    姐さん、ご無事で何より・・・(^^♪

    お帰りやす、スウェーデンとはまた通なところへいかれたんですね。
    何が有名だと聞かれても、ねいちゃ博士でも即答できませんや。
    FBでもちらちら拝見しましたけど、北欧って綺麗なんですね。
    さすが姐さんのチョイスは外れがないです。

    というわけで、灼熱の日本へようこそ。
    やせ我慢して、姐さんもダウンなんか着て闊歩してみては?(笑)

    > 旅行記、忘れてなかったんだ?(爆)

    いや、殆ど忘れていました。(笑)
    でも孫のおかげで思い出せたので、引き続き会津編も製作中。
    会津編は白浜編の何倍も難しくなっています。

    > お題が難しくてわからんよ(;'∀')

    照れ隠しなんですよ。孫旅でデレデレしてるのが、レンズ越しにも伝わっちゃうので、あえて真逆で攻めてみました。

    > 南紀白浜って、私にも結構憧れのリゾートだったりするです。

    ホント何十年ぶりに行ったけど、ずいぶん変わっていましたね。
    リゾートリゾートしてました。昔は海水浴客向けの小さな民宿とかがいっぱいあったんですけどね。
    今はオシャレなホテルとかが立ち並んでましたです。

    > うちも娘がそろそろ嫁入りかもしれんぞ。孫欲しい〜←きっと私にはいいおもちゃ(笑)

    おっ、それはそれはおめでとうございます。
    娘は結婚後も何かと母親を頼るので、姐さんも忙しくなるかもね。
    海外行ってんと、孫の面倒みて〜〜と言われる日も近いか。

    孫はただただ可愛がってさえいればいいんで、面白いよぉ。
    やんちゃで手を焼くけど、まぁ何とでもなるし。

    > でもってしっかりねいちゃ博士の語りが入りましたなぁ〜(≧◇≦)

    白浜でほかの歴史上の人物っていないんですわ。
    熊野水軍で語ってもよかったんだけど、余計にマニアックになってしまいますから、中大兄皇子がらみだったらまぁ知名度もあるし。

    > それにしても入場料がお高いですね。

    最初、あぁ一人300円ねーと思ってたら、4名様で5200円です!
    って言われて、えっ?!って声出してしまいました。(笑)

    > ファミリーの幸せそうな表情に私まで癒されました!!

    来年は沖縄に拉致られそうな予感・・・お金貯めておかな・・・。
    まぁ孫が喜んでくれたら爺は何でもいいんだが・・・。
    娘夫婦はどうも孫をエサにしてタダで旅行をしようとしているようだ。(笑)

    姐さんの旅行記も待ってます。
    (とかいいながら、全然のぞけてないんですけど・・・たしかメキシコの途中まで見ただけ・・・ごめんね〜)

    ねいちゃ
    2016年08月20日00時24分 返信する
  • 海デビューですね!

    ねいちゃさん、こんにちは。

    ちょっぴりのねいちゃさんの語りと、たっぷりのお孫さんとのほのぼのとした時間、旅行記を通じて楽しませて頂きました。

    旅行記を通じて、みなさんに子供の成長を見守っていただきたいと思う気持ち、私もそんな気持ちで旅行記に娘を登場させています。もっとも、「旅行記を見ているのは日本人だけじゃない」ということを前提とし、セキュリティのため娘の顔は全面的には出せないのですが。。。その分、文字で綴っています。

    親子3代でのご旅行で南紀白浜と言う選択は、本当に良い選択だなぁと思いました。海あり、動物あり、温泉あり、ですからね。こちらでは、日本のような温泉&温泉の食事は手に入らないので、気軽にふら〜っと行けるところが羨ましい限りです。

    お孫さんも犬がお好きなんですね!うちの姫も動物が大好きで、動物図鑑に出ている動物の名前は全部覚えてしまいました。最近は動物園で木に登ってる猿をみると「おサルさん・木」と言ったり、ニンジンを食べるウサギを見て「ウサギさん・ニンジン」と言っています。動物の鳴き声なんかも、とても上手に真似できるようになりました。オッと!つい姫話に夢中になってしまいました。同じ年齢の子供のいる、子供の成長について語れる、いわゆる「ママ友」なるものが一人もいないので、つい。

    三段壁洞窟、波の音が聞こえたりすると、ちょっと怖いかもしれませんね。水の流れも速そうですし。洞窟と言えば、先週の連休に私も家族連れで洞窟に行ってきました。ロワール地方には洞窟群があるのです。洞窟B&Bに泊まって、色んな洞窟を見てきました。姫は、へっぴり腰になりながらも、先頭を切って進んでいました(笑) 

    見ていると、やっぱり男の子とは、「生き方?(成長の過程?)」が違うなぁと感じました。お孫さん、逞しくて、凛々しいですね。これからの成長が楽しみですね。私も一緒に成長を見守らせていただきます。

    ippuni

    2016年08月17日19時56分返信する 関連旅行記

    お恥ずかしい・・・ジィジの世迷言。

    こんにちわ、ippuniさん。
    今年の夏はえらく暑いですよぉ、連日37度とか・・・。
    お元気ですか?

    そちらは以前に大雨が降ったりして、大変でしたね〜。
    今夏は白浜の後に、福島の大内宿に行く予定を立てていたんですが
    「そういえば、ippuniさんの旅行記にもあったなぁ」と
    のぞかせてもらってた時に、あの豪雨のお話しを拝見したんです。

    旅行記だけ読ませていただいたのですが、
    かける言葉が見つからなくて・・・単なるコメントも不躾かなと思い
    そのままにさせてもらってました。失礼いたしました。

    > ちょっぴりのねいちゃさんの語りと、たっぷりのお孫さんとのほのぼのとした時間、旅行記を通じて楽しませて頂きました。

    いつもありがとうございます。デレデレがカメラ通じてあふれ出してしまって申し訳ないです。(笑)

    > 旅行記を通じて、みなさんに子供の成長を見守っていただきたいと思う気持ち、私もそんな気持ちで旅行記に娘を登場させています。

    子供って実に絵になる存在で、何してても可愛らしいので、ついついカメラ向けちゃって、大きくなってほしいような、このままでいてほしいような・・・。
    海外だとやっぱり安全が第一ですもんね。
    日本でも個人情報なるものがネットからだだ漏れになる危険はあるのでしょうが、まぁ私の情報など構わないんだけど、一応大人たちは顔ボカシしています。
    孫の顔も本当はそうすべきなんですけども、隠すのが惜しい!(笑)

    FBやってますし、ippuniさんもやっておられるなら、友達になって姫のナマ顔拝見させてくださいませ。私、浩子さんの友達になってます。(笑)

    > 親子3代でのご旅行で南紀白浜と言う選択は、本当に良い選択だなぁと思いました。

    なかなかじっとしてない坊主なので、部屋食にしないと他のお客さんに怒られますから、それを探し出すまでが一苦労。
    しかも料金はジィジ持ちという、えげつない仕打ちではありますが・・・。
    まぁ坊主が喜んでくれて、娘夫婦が骨休みできる機会になったらそんでいいんだけれど。

    > お孫さんも犬がお好きなんですね!

    小さい頃から同居してましたから、いて当たり前の存在だったようですね。
    ただ他の動物はまだ怖いみたい。やんちゃなくせに部類の怖がりなんで。(笑)
    孫はまだ言葉覚えませんね、いつ頃からしゃべりだすんかな。
    意味不明なことはしゃべっているんですがね。
    自分の子供はどうだったか、もうすっかり忘れてしまってます。
    意味ある言葉を話すと、また可愛いのでしょうなぁ。
    鳴き声のマネなんて、もう頬っぺくっつけたくなるぅぅ。

    > いわゆる「ママ友」なるものが一人もいないので、つい。

    私でよければ、公園デビューしましょうか?

    > 見ていると、やっぱり男の子とは、「生き方?(成長の過程?)」が違うなぁと感じました。

    そうみたいですね、バァバも言ってました。バァバはおとなしい娘しか育てたことないので、やんちゃな坊主に手を焼いてます。
    私とこは男でしたから、そのへんの扱いはまぁ慣れてます・・・。
    孫もバァバよりジィジの方に懐いていますね。
    って、このへんの会話って意味通じてるかな?ややこしいんですわ。(笑)

    > 私も一緒に成長を見守らせていただきます。

    よろしくお願いいたします。
    今回の旅行記はippuniさんのために作ったようなもんですから。(笑)
    またお暇な折に見てくださいね。

    私もまたお邪魔させていただきます。   ねいちゃ
    2016年08月17日21時37分 返信する
  • ありがとうございます

    ねいちゃんさんへ

    江戸東京博物館に投票戴きありがとうございます、今後も宜しくお願い致します。
    2016年08月14日08時46分返信する

    RE: ありがとうございます

    > 江戸東京博物館に投票戴きありがとうございます、今後も宜しくお願い致します。


    わざわざの書き込み痛み入ります。
    こちらこそよろしくお願いいたします。   ねいちゃ
    2016年08月15日01時54分 返信する
  • 姫路城

    ねいちゃさん、こんにちは

    GWの中日、晴天に恵まれた姫路城は一層白さが目立ちますね。

    白は白でも日本のお城は真っ白な色を使うので、
    修復したてのお城は眩しいくらいの綺麗さなんでしょうねぇ。
    しかもこの白さは結構長く持つので
    暫くは美しい真新しい姫路城を拝めるわけですね。

    外国人にも人気とのこと。
    以前フランス人の学生たちが姫路城へ行くか奈良へ行くか迷っていて、
    相談されたので奈良を推薦しておきました。
    奈良なら色々見て歩けるけど姫路城はそこだけだからって。
    でも姫路城の周りも見所があるのですね。

    今は日本国内でも西側に観光客が集中しているから特に多いのでしょうね。

    日本史に疎い私ですが、今回の姫路城は、
    オーディオガイドを聞きながら見学しているようで、
    楽しく拝見致しました。
    姫路城奥が深いですね。
    私も数年前行こうとして行けなかった場所なので、
    いつか行くときはもう一度この旅行記で予習します。
    その時は姫路城に騙されないように気を付けます(笑)

    お孫さんはもう大分大きくなられたのではないでしょうか。
    今度またお孫さんとの楽しい旅行記も作ってくださいね。

    ippuni
    2016年05月23日17時58分返信する 関連旅行記

    ippuniさん、こんばんわっ!

    ご無沙汰しております。
    毎年仕事柄1月から4月は激務なので、4トラもすっかりご無沙汰しております。
    ippuniさんの旅行記にもお邪魔できてなくてすいません。
    そのうちまたウザイほど顔出しますので・・・(笑)

    4月末になってようやく落ち着いたので、姫路に行ってきました。
    実はそれほど期待してなかったのですが、久しぶりの姫路、なかなかよかったですよ。
    ある程度は知識としては知っていることばかりですけれど、
    こう体系的に繋がって見ていくと、新たな発見もあったりしてフツフツと興味が湧いてくるのが面白いですねー。

    > 修復したてのお城は眩しいくらいの綺麗さなんでしょうねぇ。

    ホント目に痛いくらいで・・・(笑)
    でも少し色が落ち着いてきたというニュースもありましたし
    白漆喰はカビによって黒ずむらしいので、もう少し経てばもっと落ち着いた美しさを感じられるかもしれません。

    > 相談されたので奈良を推薦しておきました。

    それは正解ですっ!
    姫路はあえて探さないといけませんが、奈良はゴロゴロ転がっていますもんね〜。
    平城京祉もいいし、東大寺界隈や唐招提寺界隈も楽しいし、
    足を伸ばして法隆寺界隈も素敵な所ですもんね。
    正倉院展の頃はエライことになりますが
    普段の奈良は京都より観光地観光地してなくて好きな場所です。

    > 日本史に疎い私ですが、今回の姫路城は、
    > オーディオガイドを聞きながら見学しているようで、
    > 楽しく拝見致しました。

    ありがとうございます。
    4トラのオーディオガイドとして頑張ります!!
    実際、自分が学んだことだけを並べているだけなんですが
    これで歴史の一端に興味を持っていただけるのなら望外の喜びです。

    > その時は姫路城に騙されないように気を付けます(笑)

    やってますよぉ〜、姫路城。(笑)
    戦時中は軍の駐屯地だったので、あれこれ好き勝手に名付けられた場所もありますし、
    大正時代の人寄せパンダ的なとってつけた施設も、わかっていれば楽しめる所です。
    あぁ、これねーって冷たい視線を投げつけてあげてください。
    きっと企画者は喜んでくださいます。

    > お孫さんはもう大分大きくなられたのではないでしょうか。
    > 今度またお孫さんとの楽しい旅行記も作ってくださいね。

    1歳ちょいのくせに、もう13キロにもなって、ごっつい赤ん坊ですけど
    一番可愛いさかりなので、毎週会うの楽しみにしてます。
    孫旅は夏にまたやるつもりなので、お楽しみに。
    いっぺん海なるものを見せてやろうかと思ってます。

    いつも拝見してくださり、ありがとうございます。
    ぼちぼち4トラ感を取り戻していきますので・・・
    ippuniさんの旅行記にもまたお邪魔させていただきますねー。

    ねいちゃ
    2016年05月23日22時45分 返信する
  • 頼もしいお孫さんですね

    ねいちゃさん、こんにちは!

    お孫さんとの初旅行記ですね。
    お顔立ちがはっきりしていて男前ですね!
    いつもニコニコ、旅を楽しんでいるのはきっと血筋かもしれませんね。

    旅行記に組み込まれたねいちゃさんの思い、分かる気がします。
    私も娘が生まれた時からブログなどに細かく記載して、将来娘が母になったら娘にブログごと成長記録として捧げたい、なんて夢を見ていましたが、もう〜それどころじゃなくて(苦笑)携帯のカレンダーにちょこちょこっと書いているだけなんですけど、携帯盗まれたらアウトだなぁなんて思ったりしています。なので、旅の記録だけでも4traに残して、いつか娘が見て楽しんでくれたら、なんて思ったりしている今日この頃です。

    きっと孫さんがねいちゃさんの旅行記を見るようになったころも、ねいちゃさんは元気に旅行されていると思いますよ!でも私も時々思うのですが、あと何年この子と一緒にいられるだろうって。せめてあと10年早く産んていたら、その分長く一緒の世界を過ごせるのにって。

    富士山って、ビューポイントがたくさんあって観光客を喜ばせてくれますよね。数年前にフランス人たちを連れて河口湖周辺に行った時も期待を裏切らず…、お天気も良く、雄大な富士山をあちらこちらから眺めることが出来ました。

    幼児連れの旅行は楽しいですけど、大変ですよね。
    私も娘を抱っこひもに入れて片手にはスーツケースとバッグ、もう片手にママバッグで、ものすごい形相で移動していますよ(笑)でも、減らせる荷物なんてないから、しばらくの間は頑張ります。

    動物とのふれあいはきっとお孫さんにも良い影響を与えると思います。
    我が家は逆で、人間より牛や馬や鹿などに慣れてしまっていて、人を怖がります。人間というと私と旦那しかみていないので、動物にはニコニコ近寄って行くのに人間を見かけるとものすごく緊張して固まって動かなくなってしまいます。最近は外でも歩いて出かけることが増え、少しずつ慣れてきましたが、まだ人間に対しては緊張している様子です(苦笑)

    元気なお子さんにパワーをたくさんもらって、楽しい旅を沢山してください!
    私の娘は祖父母が両家とも遠い国にいるので可愛がってもらえず、可哀想だなぁっていつも思っています。両親も孫に会えず… 親不孝、子不孝(?)な私です。

    子連れ旅行記がしばらく続きますが、また今年もよろしくお願いいたします。

    ippuni

    2016年01月14日23時35分返信する 関連旅行記

    RE: 頼もしいお孫さんですね

    ippuniさん、こんにちは♪
    今回は4トラの趣旨を顧みない、思いっきり内輪の旅記録なんかを覗いて下さってありがとうございます。

    > お顔立ちがはっきりしていて男前ですね!

    孫バカですけど、なかなか凛凛しい顔だと思っています。
    きっと高校生くらいになったら、チャラ男満開でブイブイ言わせているかもしれません。
    その前に、何とか知識をつけなくてはと、企んでいる爺でございます。

    > 旅行記に組み込まれたねいちゃさんの思い、分かる気がします。

    あぁ、お母さんはなかなか記録するのは難しいと思いますよ。
    写真撮ってる間にコロンと転びますし、ウチの場合は目離すと何するかわかんない坊主なんで、娘も写真撮る隙間もないようで・・・。
    こういうのは爺の役目だと心得て、せっせと娘孝行にはげんでいる次第。
    ippuniさんはいつもちゃんと子供さんを撮ってあげて、風景も撮ってるからえらいなぁと思ってます。

    子供さんの場合は、そのうちお母さんの気持ちも肌で感じるようになるから、微妙に空気も察してくれるようになります。
    成長していくってスゴイことだなぁって、子育て期間はよく思ったものです。
    将来にわたって絶対に敵にならない存在なんだって、子供にもわかるもんですよね〜。

    悲しい話ですけど、虐待をうけた子供は、その時に心の何かを失ってしまって、同じようなことを繰り返すと聞いたことがあります。
    逆に、親がいっぱい愛情を与えた子供は、思春期にやんちゃになったとしても、心の優しさまでは失わない・・・私はそう信じているんですよね。

    ippuniさんの思いは、だから大丈夫、ちゃんと伝わっていきますよ。
    子育ての先輩として保証できますから。

    ウチの子が小さい時に、アイスクリームを上半身真っ白に汚しながら、食べてるシーンをビデオに撮っておいて、少し大きくなった時に見せたら、ニコニコ笑いながら何度も見てました。
    そんな日もすぐ来ますよぉ、楽しみですよねぇ〜。

    > でも私も時々思うのですが、あと何年この子と一緒にいられるだろうって。せめてあと10年早く産んていたら、その分長く一緒の世界を過ごせるのにって。

    何言ってるんですか!
    ippuniさんは子供さんのかけがえ無いのお母さん、そんなに後先のことを考えないで、「今」の一瞬一瞬を大事にしていかなきゃ。
    そういう瞬間が自分の身に起きたことを「天の贈り物」だと思ってね。
    ちゃんと見てやる、今はそれだけで十分です。

    私らは年寄りだから、残された時間は決して多くはないですが、
    折角の時間だから、孫でも何でも貪欲に見続けますけどね〜。
    孫に見せたいというのもあるけど、自分みたいな人間が孫を手にしたという僥倖を自分にもたっぷりと味あわせてやろうとも企んでいます。
    いつかは死んじゃうけどね、それは仕方ない。
    それまでにどう後悔しないかだけかな。

    > 私も娘を抱っこひもに入れて片手にはスーツケースとバッグ、もう片手にママバッグで、ものすごい形相で移動していますよ(笑)でも、減らせる荷物なんてないから、しばらくの間は頑張ります。

    ippuniさんが奮闘している姿は是非拝見したいものです。
    日本に、そして京都にお越しの折には是非ご一報いただけると嬉しいですね。
    幼児慣れしてきたもので、たぶん人嫌いの娘さんでも大丈夫ですよん。(笑)

    > 元気なお子さんにパワーをたくさんもらって、楽しい旅を沢山してください!

    お孫さんにいつも会えないというのは、お母様やお父様は淋しいでしょうね。
    ウチのは、毎週末来ますからね。
    「え?また来るの?!」と言いつつ、来るのを待ってる自分がいます。
    時間がある時や用事がある時は、お実家に帰ってあげて下さいね。
    それが何よりの親孝行。娘の義務でもありますから・・・。

    > 子連れ旅行記がしばらく続きますが、また今年もよろしくお願いいたします。

    子連れ旅行記・・・また拝見させていただきます。
    遠い異国の地の旅日記・・・一番「更新」を待ってるのは実はお父様かもしれませんね〜。

    ねいちゃ
    2016年01月16日01時43分 返信する
  • 富士山、やっぱり日本一の山ですね

    わー、とってもかわいいお孫さんですね〜。

    ねいちゃさんにお嬢さんがいらっしゃるとは知りませんでした。息子さんがいらっしゃることは知っていたので、昨年暮れにお孫さんがお生まれになったと聞いた時、てっきり息子さんの赤ちゃんだと思い込んでいました・・・失礼しました。

    今回は孫旅とあって、さしものねいちゃさんも歴史語りは少しだけ、いつもとは違う旅になりましたね。それにしても、ねいちゃさんがミルクランドですかぁ(笑)。いえいえ、大笑いはしてませんよ。「くすくすっ」ぐらいです。孫旅ですもの、じいじとしては当然ですよね。私も孫娘を動物園やキッズランドへ連れて行きます。

    私のところも今年は長男のところ次男のところでダブルおめでた。6月には孫3人になる予定です。着実にばあばとしての道を歩んでおります。

    それにしても富士山が美しい。見る方向や時間、天気によって様々な顔を見せてくれるのですね。すっきり富士山、猛々しい富士山、雪煙の神々しい富士山・・・堪能させてもらいました。

    客室バルコニーや露天風呂から富士山が見えるホテル、最高の贅沢ですねー。

    冬場の乾燥した日には、なんと我が家のバルコニーからも富士山が見えるんですよ。それも結構大きく。千葉から見えるなんて、やっぱり富士山は日本一の山ですね。でもねいちゃさんがご覧になった富士山と比べると、やっぱり迫力が全然違います。千葉や東京からだと丹沢の山に隠れて裾野が見えないんです。私も完璧な富士山をぜひ見に行きたいです。

    ニッキー
    2016年01月14日19時35分返信する 関連旅行記

    RE: 富士山、やっぱり日本一の山ですね

    ニッキーさん、ようこそ!

    > わー、とってもかわいいお孫さんですね〜。

    ありがとうございます。私が産んだわけではないのですが(当たり前)、なかなかのイケメン坊主です。

    > ねいちゃさんにお嬢さんがいらっしゃるとは知りませんでした。

    あぁ義理のね、娘がいるんですよ。ややこしい話ですけども。

    > 今回は孫旅とあって、さしものねいちゃさんも歴史語りは少しだけ、いつもとは違う旅になりましたね。

    そうなん、すごくストレス溜まる、コレ。
    来歴からそこにそれが存在する意義みたいなのが語れないのが苦痛です。
    日光にいく機会があれば、もう5分冊にしてもいいから語ります。(笑)

    > それにしても、ねいちゃさんがミルクランドですかぁ(笑)。

    大笑いして下さっても構いません。自分でもなんでここにいるのか、わかんなかったですもん。
    富士山だったら、本宮神社は全て回って、風穴なんかもみてね、火山記念館なんかで地学の勉強して、御師町で来歴語る・・・予定でしたから・・・。
    孫と行くとこうなるんだと、いい勉強にもなりました。
    これからはこういうのが多くなる気がしますわ。TDLなんかも行っちゃうかもしれない。(笑)

    > 私のところも今年は長男のところ次男のところでダブルおめでた。6月には孫3人になる予定です。着実にばあばとしての道を歩んでおります。

    それはそれはおめでとうございます。。。
    ばぁばの道もじぃじの道も、歩いてみると楽しいもんですよね〜。

    > それにしても富士山が美しい。見る方向や時間、天気によって様々な顔を見せてくれるのですね。すっきり富士山、猛々しい富士山、雪煙の神々しい富士山・・・堪能させてもらいました。

    京都人って富士山見る機会ってホントにないんですよね〜。
    新幹線で横通る時か、飛行機で上空からちょっこと見るか、そんな機会しかない。だから今回は富士山だけを見ることをテーマにしました。
    おそらく一生分は見たと思っています。天気が良くってホントよかった。

    カッコイイ山ですね、やっぱり。
    様々な偶然の積み重ねなんでしょうけど、独立峯だからこそのあの雄姿。
    家康が富士の見える場所にこだわって築城したのも肯けますね。
    人をひきつけてやまない威厳が漂っています。

    > 冬場の乾燥した日には、なんと我が家のバルコニーからも富士山が見えるんですよ。それも結構大きく。

    素敵でしょうね、高層マンションにお住まいだからこその絶景。
    私、高い所大好きなんですよね〜、そこから街見下ろしながら、バーボン片手に・・・というのが夢だったりします。
    京都は高い建物厳禁だから、退職したら滋賀にでも引っ越そうかなと考えてもいますが、お金ないしなぁ。(笑)

    つたない家族旅行記なんぞに来て頂いてありがとうございました。
    次は王道の「歴史語り」をご堪能くださいませ。(笑)

    ねいちゃ

    2016年01月14日22時41分 返信する
  • あけおめ〜♪

    ねいちゃ兄貴、おひさしゅうございます。
    サボってんじゃないぞ!(笑)

    富士山ね、この姿が少しでも見えるとなぜか合掌したくなる私です。やっぱり雪を抱いた富士が最高です。

    どこのどなたかは存じませんが・・・
    後ろ姿の女性が実に「イイ感じ」の佇まいでございます
    私だよ。なぁんてね、んなわけない(爆)

    旅館の醍醐味はお風呂とお食事ですよね。
    最近こういうところへとんと行ってないけど、たまにはボヘェーッと行ってみようとは思っているのだが。

    3年くらい前だったかな?秋に河口湖へ行った時以来かな。
    大石公園は富士山のヴューもいいよね♪

    じぃじ、幸せそうね♪私も早く孫の顔は見たいとこだが、ばぁばなんて呼ばせん!!と、うちの母も言ってたような?でも、自ら「ばぁばだよ〜」って話しかけてたっけ(笑)そんなもんか?

    今年もTantoTantoよろしくお願いしまぁす^0^

    るな
    2016年01月10日12時03分返信する 関連旅行記

    ことよろ〜♪

    > サボってんじゃないぞ!(笑)

    いきなり、怒られてしまった!
    毎週末に孫が来るんで、外へ出られないジィジです。(笑)
    まぁ寒いからですけど・・・てへぺろ(・ω<)

    > 富士山ね、この姿が少しでも見えるとなぜか合掌したくなる私です。やっぱり雪を抱いた富士が最高です。

    ホントそうだわね、拝みたくなるお山だと今回強く思いました。
    角度によっては、見え方もまるで違うし、それぞれに趣があって。
    日本一とはよくぞ言ったものです。

    > 私だよ。なぁんてね、んなわけない(爆)

    姐さんはメキシコガイコツ娘だもんね。(笑)

    > 最近こういうところへとんと行ってないけど、たまにはボヘェーッと行ってみようとは思っているのだが。

    アクティブだもんなぁ、姐さんは・・・。
    たまにはいいもんだよぉ、無計画に気ままにのんびりするのも。

    > じぃじ、幸せそうね♪私も早く孫の顔は見たいとこだが、ばぁばなんて呼ばせん!!と、うちの母も言ってたような?でも、自ら「ばぁばだよ〜」って話しかけてたっけ(笑)そんなもんか?

    孫は責任ないからね〜、ただ可愛がってりゃいい。
    義理の孫だけどさ(孫に義理が入るというのもおかしいけど)
    なんか、直系のバァバよりも懐いてくれてるのが嬉しくってねぇ。
    というても、待ち受けに孫の写真載せるような爺ではありませんが。
    姐さんもソロソロ、ばぁばになるお年頃?
    お互い、なんか生き急いでいる気がするんだが・・・。

    > 今年もTantoTantoよろしくお願いしまぁす^0^

    こちらこそよろしく!今年こそお会いしましょー♪  ねいちゃ
    2016年01月10日15時02分 返信する
  • 旅行記の名作ですよ〜

    ねいちゃさん、先日3編続けて拝見しました。

    萩と錦帯橋、私、両方とも行ったことがあります。

    萩へ行ったのは高校時代。その頃から歴史より景観重視で観光するタイプだったので、出雲大社と津和野はよく覚えているんですが、萩は記憶があまりありません。松下村塾へも行ったはずなんですけどねぇ・・・。萩ではカトリックの教会をのぞいていたら、ミサを見学させてもらい、外国人神父さんと英語で話して「通じた〜」とか喜んでた記憶があります。

    ねいちゃさんの旅行記を拝見すると、萩は歴史的に重要な街なのだとわかります。人名が次々に出て来て、ねいちゃさんのお得意、歴史を語れる部分がいっぱいですね。街の雰囲気もいいですね。平安古鍵曲り、歩いてみたいです。人影が見当たらないのは暑い時期だったからなのでしょうか?

    いつもながら初心者にもわかりやすい解説とハード・ソフト織り交ぜた内容で飽きさせず、すっかり引き込まれました。旅行記の名作ですよ〜。

    毛利家と吉川家の関係もようやくわかりました。
    錦帯橋は数年前に行ったばかり。記憶にしっかり残っています。年末だったので岩国城も武家屋敷(目加田家)も休みで、体を温めるためシロヘビ館だけ見学して帰って来ました。岩国出身の友達に真冬に錦帯橋へ行ったと話したら、今度はぜひ桜の季節に行ってくださいって。桜の季節はいいよーって。まあ、そうでしょうね。桜の季節は混むから、わざわざ外したんですけど、年末はちょっとまずかったです。

    ところで、岩国城は下からお城が見えるように、上から錦帯橋が見えるように、位置をずらせて復元したってこと、ねいちゃさんの旅行記で初めて知りました。私はもともとあそこにあったと思っていたので、昔のお殿様、ずいぶんいい所にお城を建てたなぁと思ってました。

    幕末ISHIN切符・・・いいもの発見しましたね。

    ニッキー
    2015年09月17日20時27分返信する 関連旅行記

    RE: 旅行記の名作ですよ〜

    こんばんは、ニッキーさん。
    いつもありがとうございます。

    > ねいちゃさん、先日3編続けて拝見しました。

    久しぶりの旅行記だったので、作り方忘れかけておりましたよ。
    冬から春にかけて、リアルで雑事がふえてしまったもので
    写真すら満足に撮れてなかったのですが、
    萩で久しぶりにカメラ三昧ですごせて良かったです。
    やっぱり、国内でも旅に出ないとダメですね〜。

    > ねいちゃさんの旅行記を拝見すると、萩は歴史的に重要な街なのだとわかります。人名が次々に出て来て、ねいちゃさんのお得意、歴史を語れる部分がいっぱいですね。

    そうですね、吉田松陰については、かじった知識しかなかったもので
    どういう人なのか、今回しっかり勉強できて良かったです。
    人物像がイメージできると、その次に一歩進めますから。

    鍵曲・・・いいでしょ〜。
    人通りが少なかったのは暑いからもあるんだけど、ほんと人があんまりいないんですよ〜。人を避けてとか心配しなくてもいい街・・・観光地としては、いいんだか、悪いんだか。(笑)

    > いつもながら初心者にもわかりやすい解説とハード・ソフト織り交ぜた内容で飽きさせず、すっかり引き込まれました。旅行記の名作ですよ〜。

    まぁ、ある意味プロですしねぇ。(笑)
    読み手がどこで引っかかるかとか、何となく見えてるし
    堅い話ばかりだと、最後までもたないとかもね。

    > 錦帯橋は数年前に行ったばかり。記憶にしっかり残っています。年末だったので岩国城も武家屋敷(目加田家)も休みで、体を温めるためシロヘビ館だけ見学して帰って来ました。

    白蛇館行ったんですか!剛毅だなぁー。
    蛇だけはどうもダメで・・・生まれがねずみ年というのが原因だと固く信じているんですよ。
    縁起が良い生き物らしいのですが、別に蛇に縁起もらわんでもと、最初から頭にありませんでした。

    > ところで、岩国城は下からお城が見えるように、上から錦帯橋が見えるように、位置をずらせて復元したってこと、ねいちゃさんの旅行記で初めて知りました。

    あかんでしょー、アレ。
    復元展示の悪例です。今の歴史物の保存は現状に近づけるものになってますし、ドレスデンなどでもそういう努力があの景観を甦られたんですよね。
    観光資源として見せやすいようにって、歴史物を何と思っているのかって・・・。
    昭和の模擬天守ってこんなんばっかりで・・・時代考証の上にかつての形状を復活させる方向でお願いしたい。
    とか、何とかいいながらも楽しんでいるんですけど。

    ニッキーさんのように、ちゃんと細かく見て下さる方がおられるので
    ほんと励みになります。いつもありがとうございます。

    ねいちゃ
    2015年09月17日21時59分 返信する

ねいちゃさん

ねいちゃさん 写真

9国・地域渡航

23都道府県訪問

ねいちゃさんにとって旅行とは

非日常の空間で異文化の日常に触れる体験。
街角の普通の風景も旅人によっては特別なものです。
そこで出逢った人たちとは、まさに「一期一会」ですが、
その瞬間は永遠に記憶されつづけるに違いないと思っています。
また、旅でまだ見ぬ「誰か」に出逢いたい。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

エジプト(ルクソール)
フランス(パリ)
イタリア(フィレンツェ)
ペルー (クスコ)

大好きな理由

京都に住まうせいか、どこか古都に惹かれてしまうようです。
美しい街並みと歴史のある風情・・・。

行ってみたい場所

トルコ(カッパドキア)・カンボジア(アンコールワット)などなど、
人間がつくりあげた世界遺産の数々・・・

現在9の国と地域に訪問しています

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現在23都道府県に訪問しています