kanakoさんのクチコミ(3ページ)全54件
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投稿日 2019年09月11日
総合評価:5.0
寮を転用したような印象の部屋で、収納が大変多く機能的で、且つ雰囲気が柔らかくて居心地よく、コスパもよくて長期滞在したくなりました。
各部屋に鍵付きWIFI、ポット、無料バスアメニティ、ヘアドライヤーがあります。陶器のマグカップやコースターや箒など備品の心遣いが細やかでかわいいです。
共同のキッチンは電子レンジがあります。コンロ等もあり近所の八百屋も安かったので料理したかったですが、鍋は持参のようで諦めました。
24時間開いているフロントは深夜は警備員の女性がいて、とても安心感がありました。
また、フロントの方々は仕事が的確かつフレンドリーで、海外の方の口コミを見てもフロントの方々が好評価です。
とても気持ちよく過ごせました。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 低価格と思えない、広く居心地よい部屋でした
- サービス:
- 5.0
- フライトの関係で朝3時ごろチェックアウトする旨事前に伝えたら、適切に対応していただけました
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 4.0
- 聖ジョゼフ礼拝堂まで1.2km。大学が近いせいか大学街のようで、近くに飲食店も多数あり。
- 客室:
- 5.0
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投稿日 2019年09月11日
総合評価:4.0
アフリカ内の移動で利用。
日本への便がないこともあり日本では殆ど情報がなく不安でしたが、海外口コミサイトで欧米の方を中心とした口コミを見ると大分好評だったので利用しました。
私は近距離で小型の機体の便だったこともあり、座席が若干狭く感じ、サービスもものすごくいい訳ではありませんが、普通によかったです。(特にキリマンジャロ空港→キガリ空港は超近距離で、席は通路の左右に2席ずつ、各席のモニタや電源はなく、プロペラがついた小さな機でした)
機内は概ね過ごしやすい温度で、ブランケットは各座席に備え付けではありませんでしたが、客室乗務員の方に頼めばくれます。
なお、ルワンダは現在、「アフリカのシンガポール」と呼ばれ急成長している国です。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 直行便
- 経由便
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 接客対応:
- 3.5
- 機内食・ドリンク:
- 4.0
- 座席・機内設備:
- 3.0
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投稿日 2019年09月10日
総合評価:4.0
フリーWi-Fiがあり、電源も沢山あります。
建物は若干古さがありますが、常に清掃中の方を見かけ清潔に保たれ、蚊もいませんでした。
トランジットの待ち時間が深夜から翌日午後まで16時間あり、ナイロビの街は現在治安が悪いので空港内で過ごしました。椅子では沢山の老若男女が横になって眠っていて私もその一人でした。
緯度は低いですが標高が高いので涼しく、私はダウンジャケットを着てウールの大判ストールをかけて眠りました。
水はイートイン等よりも免税店の方が安かったです。
空港内にいたら職員の方からアンケートが渡され、セキュリティ、清潔さ等のほか、賄賂を要求されたか、その場合どこの誰か等書き込める内容となっており、空港の改善に力を入れているように感じました。- 旅行時期
- 2019年07月
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0
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投稿日 2019年09月05日
キリマンジャロ国際空港 (JRO) キリマンジャロ国立公園周辺
総合評価:3.0
一階建ての大変小さな空港で、手順や設備が個性的で戸惑うことが多かったです。
到着エリアは学校の体育館位の広さを細長くした中に、右端から順に入国カード書きコーナー、ビザ申請窓口、入国審査、預入荷物受取ターンテーブルの4つが並んでる感じです。
入国審査では生体認証を採用しており、顔写真と手の指紋をとられます。係員の指示に従い、スマホ大のパネルに順番に右手親指、残り4本指、左手親指、残り4本指と乗せます。出国審査でも指紋照合があります。
出国で当空港を利用する際は、空港入口で荷物と本人のセキュリティチェックがあります。
そこを通り抜けるとすぐバスケットコート位の広さの出発ロビーで、正面にチェックインカウンターが5つ位並んでいます。
その手前に「係の人が一人座れるブース」があって、その人が客の航空券とパスポートを見て、その便のチェックイン手続きがまだ始まっていないと端の椅子で待つよう指示されます。
勝手にカウンターに並ぶのではなく、自分の便のチェックインが始まってから「一人座れるブース」の係の人の所に並び、航空券とパスポートを見せOKが出てから各カウンターへ割り振られる、という手順でした。
この出発ロビーは国内線ロビーも兼ねていて、チェックイン後、国内線ならチェックインカウンターの背後に位置する国内線ゲートの方へ、国際線なら空港玄関から向かって右にある出国手続きの部屋へ進みます。
空港内には各種モニターがなく視覚的に情報の確認ができません。
よくある空港では、チェックインカウンターの上にはモニター画面があり、自分の航空券の航空会社のカウンターがチェックインできる状況になったら「XX航空」等表示されるので見当がつきます。また、発着案内板(便名、出発時間、運行状況等をリアルタイム掲載)がそこかしこにあります。
当空港はこれらがなく、英語のアナウンスのみが情報源です。そしてややスワヒリ語訛りなので英語が得意でない私には上手く聞き取れず苦労しました。
適宜係の人に直接聞いてみるといいと思います。3時間前に空港に着きましたが、チェックインは1時間半前位で余裕でした。
搭乗開始時もゲート前に「X時発XX行きXX便」というモニターはないので、アナウンスが頼りです。(国際線ゲートは3つしかないので待合室は一つです)
この空港が先進国だったら、もう少し点が辛くなるのですが、タンザニアは世界屈指の貧困国で、且つここは地方空港です。その条件下ではよくやっている(特にセキュリティ対策という深刻な分野)のでは、と思うので星3つです。- 旅行時期
- 2019年06月
- アクセス:
- 2.5
- アルーシャの町への公共交通機関はありません。ホテルの送迎等頼む必要があります。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の充実度:
- 2.5
- 発着案内板等がなく情報はアナウンス頼りになる。セキュリティチェックや出入国審査は力を入れている
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投稿日 2019年09月06日
総合評価:5.0
ハブ空港らしくゴージャスです。カタールのナショナルフラッグのカタール航空の拠点なので、カタール航空を使うとよくここでトランジットになります。
ゲートA,Bに近いゲートCの端に無料で使えるパソコンが複数あります。MacなのでWindows使いの方はとまどうかも。
無料WiFiは便利でした。
免税店でBMWを売ってるのが流石オイルダラーの国です。- 旅行時期
- 2019年06月
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投稿日 2019年09月06日
総合評価:5.0
こうした建造物に使われる彫刻には浮き彫りと削り込む彫りがあり、前者のが手間がかかる上技術がいります。当神殿は両者が混在。
ラムセス2世はとにかく大量に建造物造らせた人で有名で、質より量を重視したらしく削り込む彫りが多く、この神殿でもラムセス2世が造らせた部分は削り込む彫りです(その方が長持ちはします)。
写真は、試験に受かった技術者に報酬をきちんと与えて彫らせた部分で、浮き彫りの上技術的にも高いそうです。
古今東西、正当な評価と報酬がよい仕事を生むという例。- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 町中心部です
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2019年09月06日
総合評価:5.0
ここでコロッセオ、フォロ・ロマーノ&パラティーノの丘の3箇所共通券(2日間有効)を買うとコロッセオ入場券購入の長蛇の列を回避できると聞き、その通り実行。
フォロ・ロマーノと丘は大変広く見ごたえあるので半日以上使ってゆっくり回ることをお薦めします。ローマ時代の公共広場で、大きな8本円柱のサトゥルヌスの神殿が迫力。写真で猫が背景にしょってるのは、ローマに現存する最古の凱旋門、ティトゥス帝の凱旋門です。園内の木にオレンジが鈴なりで、地中海沿岸らしいです。- 旅行時期
- 2013年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- ローマは見所ばかりなので歩いて回るのがお薦めですが地下鉄も便利
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 見ごたえあり
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2019年09月06日
総合評価:5.0
一枚岩の砂岩のウルルに対し、複数の岩から成る礫岩のカタジュタ。赤い平たい大地に突然起立する赤い岩山です。
ウォーキングコースのうち人気の「Valley of the wind(風の谷) walk」は岩山の間を縫うように進み、2箇所の眺望ポイントがあります。ビル風と同じ原理で、岩の間を抜ける風が強いです。(風の谷のナウシカのモデル地という噂はジブリが否定済)
自然が長い間かけて作り上げた巨大な岩と強い風が悠久の時を感じさせてくれます。
ボヤージュ・エアーズロック・リゾートという地域がウルル・カタジュタ国立公園の観光の拠点になります。昔はエアーズロック・オルガス国立公園といいましたが、今はアボリジニの名称が採用されています。- 旅行時期
- 2008年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 個人で来るのは大変で、現地ツアー参加が一般的です。
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投稿日 2019年09月05日
総合評価:5.0
コテージタイプの部屋や中庭のプール、ジャグジーなど、5つ星らしくゴージャスでした。ジムやテニスコートもあるので、ゆったり滞在型の旅の方にお薦めします。
一番のお薦めはナイル川に面した広い庭の散策です。
当ホテルや街がある生者の国であるナイル東岸から、王家の谷のある死者の国西岸を眺め、そこに夕日が沈む時間は最高です。
川左手(南)である上流のはるか先にアブシンベルや水源があり、右手(北)が下流でその先にカイロがあり、更に先には地中海やローマやヒッタイトがある。時間と空間のつながりに感無量。
朝は川霧が神秘的です。
ラマダン期間中でしたが何も支障はありませんでした。- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 5.0
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投稿日 2019年09月05日
総合評価:5.0
ロココ様式の豪華絢爛な広間、馬車博物館、陶磁器コレクション等が有名です。個人的には、森と言っていい程広大で緑豊かな庭園が特にお勧めです。ドイツの多くの公園・庭園と同様に無料開放されています。多くの市民がくつろいだりランニングや犬の散歩をして過ごしていて、大変贅沢です。ミュンヘンに住んでいたら私は毎週末来ます。ドイツ旅行で初日初めに来た場所でしたが、ここだけでドイツ来た元とったと思いました
庭園内には4つの小さな建築物があり、別チケットで中に入れますのでこちらもおすすめ。ロココ建築が素晴らしい狩猟小屋アマリエンブルグ、 水浴場のあるバーデンブルグ、アジア風を取り入れたパゴデンブルグ、廃墟をイメージして作られたマグダレーネンクラウゼと、全て趣が全く違います。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 5.0
- 駅から路面電車ですぐ。一日乗り放題のチケットがお薦め
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 建物は入園料が必要ですが、広大な自然豊かな公園は無料で開放されています
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 市民が憩いの場として沢山足を運んでいますが、広大なので混雑しない
- 展示内容:
- 5.0
- 歴史的建造物も、馬車等展示品も、迷ったら野宿しそうな位広い庭園も見事
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投稿日 2019年09月05日
総合評価:5.0
大きくて綺麗で欧米風の空港です。
トランジットで利用。AM2時から11時まで乗換待ちで、写真のロビーで夜明かししました。
同様の人が男女問わず椅子に横になって眠っていて、私も安全に眠れました。(鞄の肩紐は体に通しファスナー部は体に密着させます)
私はここまではルワンダ航空で、ここで購入済みの英国航空の搭乗券をピックアップする必要がありました。このロビーにチェックインカウンターが並んでいて、時間になると写真のようにモニターに英国航空の表示が出たのでそこで受けとりました(モニターに「乗継デスク」「VFA(ビクトリアフォールズ空港行き)」と出ています)。
なお、夜明かしは自己責任で。当方は責任持てません。
写真の案内のようにトランジット用ホテルもあります。
空港内には案内を受けられる機械(写真)があります。私が見たものは深夜のせいか全て利用不可でした。- 旅行時期
- 2019年07月
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投稿日 2019年09月04日
総合評価:4.0
駅正面にあり便利です。チェックイン時間前に着いたので荷物を預かってもらおうとしたら、そのままチェックインさせてくれました。私は最上階角部屋だったので、二方向に窓があり、斜めになった壁やテーブルなどが古い欧州らしい可愛さでした。2つのベッドの上それぞれにキャンディが1個置かれていた可愛いユーモアある気遣いに笑みが浮かびました。施設は古い欧州らしい味があり、エレベーターのドアが自動と手動の2枚あるタイプで、はじめはコツがわかりませんでした(笑)。乗るとき各階鉄扉を手前に引いて開けるとエレベーターの箱の自動扉があります。団体客も受け入れ可のようで客室が多いですが、私が泊まったときはシーズンをずらしぎみのせいか空いていました。写真は朝食時の一階レストランです。中央左右のテーブルに各種パン、ハム、チーズ、ジュース、コーヒー等があり、一般的なセルフサービスの朝食で、流石ドイツらしく各種ハムやチーズが美味しかったです。
- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
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投稿日 2019年09月05日
総合評価:4.5
タンザニアから南アフリカ共和国へ行く際、ルワンダのナショナルフラッグであるルワンダ航空を利用したら、ルワンダのキガリ国際空港でトランジットでした。
比較的新しく、綺麗で治安上の不安を全く感じませんでした。蚊もいません。(6/30利用時)
20時頃で自分達の便+もう1便程度しか人がいなくて席は十分ありました。発着案内板もあちこちにあり安心して便の確認ができました。(アフリカの他空港で、発着案内板がないこともあったので)
ルワンダは近年急成長を遂げ「アフリカのシンガポール」と言われており、首都キガリは清潔で治安のいい街だそうです。- 旅行時期
- 2019年06月
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の充実度:
- 3.5
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投稿日 2019年09月05日

































































