kanakoさんのクチコミ(2ページ)全54件
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投稿日 2020年01月02日
総合評価:5.0
外観の美しさはマリエン橋からの眺めが外せません。橋の近くまでバスで行って、そこから徒歩で城へ向かいます。
私はレンタサイクルで近くの街も回ることを予定していましたが雨のため断念。それも魅力的と思いますので、晴れたらご検討されてはいかがでしょうか。
城の中の観光は、観光客が大変多いため、入場券に打たれた番号が表示されたら順に入る方式です。
豪華で緻密な内装はただ美しいだけでなく、玉座の間や鍾乳洞のような部屋や随所にちりばめた白鳥のモチーフなど、思想的な拘りや強い精神性が見ていて怯んでしまう程の執着の域にも感じられ、歴史のルードヴィッヒ2世についての数々の研究が思い起こされました。
城の中のカフェは美しいですがデリのようにセルフサービス式で気軽に楽しめました。ケーキが大きいです。この部屋は未完成の浴場だったとか
このカフェの近くのベランダからはホーエンシュバンガウ城やその近くの湖などを見渡すことができます。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2020年01月02日
総合評価:4.5
大きな駅です。ガイドブックによくある正面の出口は東側です。私は南側から出て位置関係が分からず迷いました。路面電車の駅は街中に沢山ありますが、当駅南や東にある路面電車の駅はハブのようにアクセスが良いです。
私は日本で事前購入した連続3日間有効の列車乗り放題のパスを持ってきていました。これは駅の窓口で「バリデーション(有効化)」しないと使えません。写真の窓口で「今日から3日で」と頼んで有効化してもらいました。- 旅行時期
- 2017年09月
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投稿日 2020年01月02日
総合評価:4.5
朝食のバイキングが充実していてとてもよかったです。バスルームも綺麗でした。内装の写真は暗いですが居心地よかったです。シングルの部屋の広さとしては標準的と思います。
ミュンヘン中央駅歩いてすぐですが、面した通りが少し寂しいので、気になる方は明るい時間帯に出入りするといいかもしれません(私は女一人で薄暗くなっても通りました)
ところで、ミュンヘンはドイツでずば抜けて平均家賃の最も高い都市だそうです。全体にホテル代も高めな気がします。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.5
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投稿日 2020年01月02日
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投稿日 2020年01月01日
総合評価:5.0
小高い丘の上にあります。丘は広い公園になっていて、結構階段が長いですが古い要塞の石積や木々が見飽きず、私は歩いて上りました。
ヴュルツブルクの街とマイン川と斜面に植えられたブドウ畑を見下ろす庭園は、よくガイドブックで紹介されている通り見ごたえありますので、ぜひその景色を見てください。
要塞はロの字形の建物をしていて、左上角(北西)にあたる部分の門から中庭部分に入り観光するのですが、目指す庭園はロの字の外側、右(東)の建物の外に隣接してあるため、中庭から出る道が見つからず苦労しました。
ロの字の上(北)の辺にあたる建物に小さな通路があるので(私が行った時は工事中の柵の影でした)、そこからロの字の外に出て庭園に行けます。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2019年12月30日
総合評価:5.0
世界最大のゴシック建築の聖堂であり、ドイツ人国内旅行人気No.1のケルン大聖堂。荘厳さに圧倒されます。ゴシック建築らしい重厚な荘厳さ、柱飾りやステンドグラスや床のモザイクの緻密さなど素晴らしいです。
南側の棟の展望台に登ると、ライン川と街を見下ろす風景だけでなく、棟の緻密な装飾を間近に見ることがてきます。中に鐘もあります。
フランクフルトから列車で日帰り観光できます。列車は「DB」(ドイツ国鉄)時刻表アプリをダウンロードしておくと、遅延を含めリアルタイムで最適な乗り換えを検索できて便利です。- 旅行時期
- 2017年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- フランクフルトからの列車は種類により時間や運賃が大きく違うので注意
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投稿日 2019年11月27日
総合評価:5.0
セレンゲティ国立公園とンゴロンゴロ自然保護区を繋ぐ門となる「ナービヒル ゲート」があり、ここで入園手続きを行います。
ここを目当てに行くような観光名所ではなく、重要通過点という位置付けかと思います。トイレや休憩所があり、国立公園内で車を降りて歩き回れる数少ない場所です。
このため、車に乗っているとなかなか見られない小動物や小鳥、珍しい植物を沢山見られて楽しかったです。丘の上に登る遊歩道があり、マサイ語で「果てしなく広がる平原」を意味するセレンゲティの地平を見渡すことができます。
英語圏の旅行口コミサイトを見ると、このゲート(入園口)での入園手続きは大変時間がかかるという声が多いです。
私は参加者6名ガイド氏2名で車一台に乗った現地ツアーに参加していましたが、ゲート事務所に「事前申請された参加者の一人分の情報に齟齬がある」と言われたそうで、確認のため1時間以上ここで待つことになりました。口コミを見る限り、ツアー会社やガイド氏を責めるのは酷かもしれません。
セレンゲティは四国や関東平野の8割という広大な土地です。時間の前後はやむを得ないものとして、丘の景色や生物を楽しみましょう。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2019年11月27日
総合評価:4.5
綺麗で立派です。
ケベック州で3番目に大きい聖堂。1番は同じくモントリオールにある聖ジョセフ大聖堂でカナダ最大。バチカンのサン・ピエトロ寺院を模したと言われますがもう少し新しく明るい印象です。
天蓋の上の天使など細工が見事です。天蓋の前の演台(?)は神父さんが立っていたので、説教をする所かと思います。
個人的には、建物敷地の芝生にいた白いリスが偶然ですが神秘的でした。(目は赤くないのでアルビノでなく白変種と思われます)- 旅行時期
- 2018年10月
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投稿日 2019年11月27日
総合評価:4.0
モントリオールからモン・トランブラン入口までを利用しました。そこから更に町営バスに乗り換えてモン・トランブラン・リゾートへ行きます。
車内は快適に過ごせました。乗車時運転手さんの挨拶が「ハロー」でなく「ボンジュール」で、ケベック州に来たのだなと実感しました(フランス系移民の多い州です)。
公式サイトで事前にオンラインでチケットを購入していました。
行きは始発のモントリオールなので時間通りでしたが、帰りは時間が遅れました。リゾート地、つまり山の方まで長距離走る路線なのでやむを得ないかと思います。ギリギリの時間にモントリオールを出る飛行機は避けた方が無難です。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 5.0
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投稿日 2019年11月27日
総合評価:5.0
大地溝帯(アフリカ大陸を南北に縦断する巨大な谷。プレートの湧出口)の断崖の下に位置し、崖から染み出した地下水が湖と湿地を形成しており、豊かな自然のみならず、特に野鳥の楽園として知られています。
(同様の自然環境として世界遺産のケニアのナクル湖等が有名)
ここのシンボル的なアフリカトキコウのほか、ホワイトペリカン、フラミンゴ、各種シギや千鳥やサギやガンなど水辺の鳥、モズやツルやハチクイやジサイチョウや鷲など、極めて沢山の鳥に出会えました。
また、遮る背の高い草がない場所や湿地では狩りがし辛いのか草食動物がゆったり過ごしていて、座って休むキリンやクリップスプリンガーなども見られ、大変充実しました。鳥好きの方にお勧めです。
私は現地ツアーに参加し鳥の解説を沢山聞くことができました。- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2019年11月27日
総合評価:4.5
モントリオールの地下鉄とバスはSTM(モントリオール交通局)が運行しています。
http://stm.info/fr
上記の公式サイトの乗換検索はやや癖があるものの重宝しました。
写真はトップページと検索結果。
日本のよくある電車乗換検索サイトと似ていて、A出発地とB到着地、出発または到着の日時等入力します。AとBは停留所名でなく目印になるホテルや駅名などを入力します。
写真にバスの電光表示板の例をあげます。
例1)「356番バス ラシーヌ地区/空港(行き) シャーブルック/グランド・ボルバード(停留所)」
モントリオールは欧米らしく碁盤の目のように交差するアベニューとストリートに名前がついていて、STMサイトを見る限り停留所名は「バスが走っている道の名前 / 停留所の位置で交差する道の名」で組合わせたものが多いように見えます。
このバスは西Sherbrookeストリートを走っていて、Grand Boulevardアベニューと交差した位置の停留所に止まっている時の写真です。
例2)「Prochain arret」は「次の停車駅」。次はシャーブルック/キャベンディッシュ停留所という案内。
写真の通り夜明け前で真っ暗ですが、このバスの運転手さんは欧州系の若い女性でした。夜間も安全に人権を守られて働ける社会が整備されているからこそ。
空港のバス停の写真も上げます。747番バスと356番バスがここに止まります。右の建物が空港です。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 利便性:
- 4.5
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投稿日 2019年11月27日
総合評価:5.0
無料開放された市民の憩いの場。林の中を歩く遊歩道や広大な緑地は、街中でありなが、自然を満喫できます。ランニングや犬の散歩、家族連れ、カップルなどが沢山いましたが、日本ほど混雑してはおらず居心地よく過ごせました。
丘の上からの眺望も見事です。私が行った10月は紅葉も見頃でした。この公園に限りませんがモントリオール市街の緑地ではリスをよく見かけます。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
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投稿日 2019年11月27日
総合評価:5.0
野菜や肉や乳製品など地元住民向けもののほか、イートインやお土産向けのものもあり観光客にもお勧め。写真にあるハーブのお店はハーブティーやフレーバーティー、石鹸、アロマオイル等を売っていてお土産にぴったりです。リンゴもバラ売りで安く売ってるので、数日滞在するなら食べきれる量買って味わうのもいいかと。市場に面して立つ様々な店も巡ってください。クッキー等スイーツを量り売りする店は綺麗で洗練されていて性別問わずスイーツ好きで賑わっていました。
- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.5
- サービス:
- 5.0
- 品揃え:
- 5.0
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投稿日 2019年11月27日
総合評価:4.5
特に外観がお勧め。
庁舎前の植木で描かれた「1833」と羽ペンは、帰国後調べたところ、モントリオールの最初の憲章が発効したのが1833年6月3日だったのでそれが由来と思われます。
同じく植木でモントリオール市旗が描かれています。市旗はフランス、イングランド、アイルランド、スコットランドの紋が並び、中央の原住民を象徴するホワイトパインは2017年追加されました。
市庁舎前のジャック・カルティエ広場の紅葉が、白い庁舎前に映えて美しいです。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2019年11月27日
総合評価:5.0
ジンバブエから日帰り入国でザンビア側の滝も見に行きました。ジンバブエ側より間近に見る感じです。
特に「ボイリング・ポット」というスポットがお勧め。名の通り沸き立つ鍋のように水が巻き勢いよく泡立つのを間近で見られます。滝壺とも訳されますが、正確には滝壺のように滝の真下でなく、滝の下流で川が急カーブで曲がっているため水が巻いている箇所です。滝の高さが100m近くあるので、遊歩道を川の水面近くまで下っていくことになりますが、乾燥した土地柄の中でもこの辺りは豊かな水と谷の日陰で熱帯雨林のような植生が楽しめます。足場が悪く道に水が被っていることがあり、サンダルは危険なので底が厚いスニーカーをお勧めします。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2019年11月26日
総合評価:5.0
ンゴロンゴロ自然保護区は2時間程度で回れるクレーター内に貴重な動物達がぎゅっと詰まって生態系を形成しているので、極めて広大なセレンゲティ等に比べ短時間で沢山の種類の動物に出会えます。
かわいいハイエナの群、ライオンの食事風景、丸くなって眠るオオミミギツネなどに出会えました。
サファリ拠点のアルーシャの町からは遠いので日帰りはできない…かあるとしてもお勧めしません。
他のツアー客に聞いたら、アルーシャとンゴロンゴロの途中に位置するタランギレ国立公園にも行きその近くでも一泊する、というパターンが多かったです。タランギレは象とバオバブの木で有名です。
私はsafaribookings.comで予約した現地ツアーに参加したところ、こうしたツアー参加者は殆ど欧米人で、男女比は3:7位でした。私自身女一人旅で全く危険は感じず、居心地よく過ごせました。(私はほぼ底値のツアーだったのでテント泊で同性とのドミトリーでしたが、ツアーにより色々な宿泊タイプがあります)- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2019年11月27日
総合評価:4.5
植え込みの紅葉が綺麗です。
市庁舎を背に広場のメイン通りに入ってすぐの左手に小さな植物園があり、この土地の野菜や植物が植わっていて興味深かったです。
10月なのでハロウィン絡みなのか、カボチャの解説が国の公用語、英語とフランス語両方で書かれてました。「夏カボチャと冬カボチャ」の表題ですが、まずカボチャの種類の豊富さに驚き。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2019年09月04日
総合評価:5.0
10月2-4日滞在。紅葉を見たくて日程を選びました。モントランブラン山と湖の周囲の紅葉が見事でした。
モントリオールから日帰りの方が多いですが、晴天でないと紅葉がくすんだ色に見える、モントランブラン山山頂が雲に覆われゴンドラに乗っても下界が見えない、滞在が短すぎて日本で紅葉観光するのと変わらない位の印象しか持てなかった、という残念なことになってしまうケースもあるので、2-3日滞在するのをお薦めします(宿代は高めです)。
モントリオールからの長距離バスのバス停から当リゾートを結ぶ循環バスは、私が行った時は交通事情が悪くダイヤが意味をなさず、ひたすら循環し続けている「来たバスに乗る」状態でした。一時間程待った後、居合わせた日本人数人でタクシーを相乗りしました。
モントランブランリゾートの入口右手の建物にはロッカーもありますがコインでなくクレジットカード式です。一番大きいロッカーは機内持込サイズのスーツケースでギリギリでした。
モントランブラン山のみならず周囲の森までサイクリングロードやトレイルが豊富で、それを目当てに来る欧米の方も多いです。
私は観光案内所でレンタサイクルを借りたりトレイルを歩いて、自然と紅葉と野生の鹿達(笑)を満喫し大変満足しました。- 旅行時期
- 2018年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2019年09月04日
総合評価:5.0
動物TV番組のロケ地の大御所、セレンゲティ。私は「野生の王国」(数十年前)で見てました。四国の8割程の広大な国立公園で豊かな自然と動物たちの姿を見ることができました。女一人旅でサイトSafariBookingsで現地ツアーを予約して乾季の始めに行きました。サファリカーの前を横切る象の群れ、遊ぶ仔ライオン達、ハイエナのハンティング、キャンプサイト敷地内を歩くマングースの群れ…。私が現地で見かけたサファリツアー参加者(大半は欧米人)は全般に3:7位で女性が多く、キャンプサイト等でも安心感があり居心地よく過ごせました。素晴らしい旅でした。
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 3.0
- 拠点の町アルーシャから遠く、公園自体広大なので現地ツアー参加をお薦めします
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- セレンゲティ国立公園は他のサファリツアーの国立公園より入園料は高めです。でも大変よかったです。
- 景観:
- 5.0
- サバンナの光景が延々続き広大で素晴らしいです。乾季の始めなので曇りがちでした。
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- サファリカーはそれなりにすれ違いますが、公園が広大なのでほぼ視界にいない位の密度です。
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投稿日 2019年09月11日
Victoria Falls Rest Camp and Lodges ビクトリアの滝周辺
総合評価:4.5
宿の名称通り、コテージ(ロッジ)タイプの部屋のほか、広く緑豊かな敷地内にテント泊用スペースがあり、調理場、共用シャワー・トイレ等もあります。
乾燥した地域のため昼は暑く夜は肌寒いですが、コテージの中は適温で過ごしやすかったです。蚊は殆ど見かけませんでした(一度だけ、トイレで見ました)
敷地内のプールとプールビューのレストランは雰囲気があって魅力的です。
ビクトリアフォールズの街の飲食店は欧米人観光客向けのメニューと価格帯が殆どで、当レストランもそうですが、良心的価格で美味しく量があり、通い詰めました。
公共スペースに無料WiFiがあるという事前情報を入手していたのですが、レストランの内部だけのようです。電波は強くはありませんが重宝しました。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- 共有シャワールームはお湯も問題なく出て清潔でした。
- ロケーション:
- 5.0
- ビクトリアフォールズ国立公園の入口まで歩いて行けます
- 客室:
- 5.0











































































































































