keiさんのクチコミ(29ページ)全1,279件
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投稿日 2023年01月11日
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投稿日 2023年01月09日
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投稿日 2023年01月09日
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投稿日 2023年01月09日
総合評価:4.0
こじんまりした広場です。
その名の通り、その昔は魚市場だったそうです。
現在はカラフルな建物が並ぶフォトジェニックな場所です。
ライン川沿いにあり、この広場のレストランでゆっくりランチをするのもいい感じです。
あまり人はいないのでうるさいこともありません。- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2023年01月09日
総合評価:5.0
とんでもなく質の高い美術館です。。
14世紀頃の宗教画から印象派まで年代は幅広いです。
フロアごとに年代を分けています。
ルーベンスやブリューゲル、レンブラントなど巨匠の作品が目白押しです。
彫刻はロダンが目立ちました。
充実したラインナップゆえ、しっかり時間を取って入ったほうがいいと思います。
一階にはミュージアムショップとカフェがあります。
カフェが結構美味しそうだったのですが、たらふく食べた後だったので見送りました。- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2023年01月09日
総合評価:4.0
ケルン大聖堂の真裏に位置しています。
駅から近くアクセス良好。
こちらは近代アート、20世紀の作品を主に展示しています。
ピカソやウォーホルといった有名で定番作家はもちろんのこと、ドイツが誇る現代アートの巨匠・ゲルハルトリヒターの作品もしっかり展示されています。
空間を効果的に使っており見やすい配置です。
ロッカーに荷物を預けるのには、受付でカードキーをもらいます。
そのカードでボタンを押し込んでロックする仕組みでした。
指で押しても全くロックがかかりません。
初めて見る方式でした。- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2023年01月09日
総合評価:4.0
ルートヴィヒ美術館からヴァルラーフ・リヒャルツ美術館へ移動する時に通りました。
広場にはテラス席を出したレストランもあり、ちょうどお腹が空いたのでここでランチにしました。
のんびりとした時間が流れる広場で、地元の方の憩いの場になっていました。
この一本裏手には聖マルティン教会がありますし、路地を進めばライン川へもすぐです。
わかりやすい位置にある広場です。- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2023年01月09日
総合評価:4.0
アルター・マルクト広場の一本裏手にあります。
遠くから見ると結構大きいのですが、間近で見るとひっそりと佇んでいるように見えます。
正面入口は閉まっており、横のスタッフ通用口みたいなところから入りました(案内が出ていた)。
内部は白を基調としたスッキリとした印象です。
外観から受ける印象よりも明るかったです。
ケルン大聖堂があまりにもインパクトが強く、あまりこちらに来る人はいないのか、昼間に行きましたがかなり空いていました。- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2023年01月09日
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投稿日 2023年01月09日
総合評価:5.0
この大聖堂を見るためにケルンまで足を延ばしました。
駅の目の前にドーンと登場。圧巻です。
さすがの世界遺産です。
今までヨーロッパ各地でゴシック建築を見てきましたが、現在のところケルン大聖堂が最高峰だと思っています(ノートルダム大聖堂は見る直前に燃えてしまった)。
細部まで造りが素晴らしく圧倒されます。
内部も粗が一つもありません。
朝一番で行ったら、まだ奥へは入れず手前からのみの見学でした。
美術館を巡り、夕方に再訪すると奥まで入れるようになっており、じっくりと見ることが出来ました。- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2023年01月09日
総合評価:3.0
フランクフルト在住の方々のブログで勧められていることが多かったので行ってみました。
1階はやや値の張るブランドを専門に扱っていました。
2階は入口が別です。
2階はとにかく広く、商品数はかなり多いです。
靴はアイテムごとにカテゴリー分けされ、さらにサイズで分けられており見やすかったです。似たアイテムが一つの場所に集められているような感じです。
洋服もアイテムごとにラックにかけられています。ダウンジャケットならそればかりがズラッと並んでいる状態です。
求めているアイテムがはっきりしていれば見やすい陳列だと思います。
どれもかなり安かったです。
全体にぐるっと見て回りましたが、私の欲しいようなものはなく手ぶらで退出しました。- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 5.0
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投稿日 2023年01月09日
総合評価:4.0
ミュンヘン、ベルリン、フランクフルトと移動し、ベルリンでドイツ料理を一回食べただけだったので、フランクフルトで食べようとその場で検索して見つけました。
駅前の東横インに泊まっていたので、すぐ近くでした。
店に入るとなかなかの繁盛ぶり。
目の前の大きなテーブルには一人客と思われる日本人が3人、微妙な間をあけて変な空気間で着席していました。
店員さんに少し待つように言われ待機していると、別の大きなテーブルにイタリア人男性客(一人客)と相席になりました。正直ほっとしました。
メニューをもらって悩んでいましたが、周囲のテーブルにある皿を見ると、かたまり肉系の料理のボリュームがとんでもなかったので「これはシェアして食べるようなものだ。一人では無謀だ」と判断し無難にシュニッツェルにしました。
フランクフルト名物のグリューネ・ゾーセが付いてくるというので楽しみにしていましたが、思ったよりハーブ感が薄くてタルタルソースのような感じでした。
同席のイタリア人一人客と雑談しながらアプフェルバインを飲み、シュニッツェルを食べ、楽しい夕食になりました。
感動するほど美味しいわけではありませんが、そもそもドイツ料理が感動するようなものではないので問題ありません。
店員さんの感じも良く、全体的に満足できるお店でした。- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2023年01月09日
総合評価:4.0
中央駅構内、ホームのすぐ近くにあるスタンドです。
日本でのハーゲンダッツのラインナップは乳脂肪が多いタイプばかりで苦手なのですが、ここのスタンドは半分はソルベ(シャーベット)なので良かったです。
はっきり言って店員さんの感じは良くなったですが(誰に対しても良くなったので疲れていたのか?)、まぁ買うだけなので問題なし。
カップかコーンを選べます。
マンゴーのソルベにしましたが美味しかったです。- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2023年01月09日
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投稿日 2023年01月09日
総合評価:4.0
フランクフルト中央駅から真っすぐ伸びるメインストリートです。
飲食店を中心にお店がずらっと並んでいます。
ドラッグストアもあるので何かと便利な場所ではあります。
風景を見て楽しむような場所ではありません。
人も多く雑多な感じもします。
一部歩行者天国になっており、ここにはキッチンカーや屋台が多数出ます。
平日昼時ともなると近くのビジネスマンがランチを買いに列をなしています。
下手にお店に入るより美味しいところがあります。
地元の方が行列を作っているお店に並ぶと失敗がありません。- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2023年01月09日
総合評価:4.0
レーマー広場にある建物で、広場のシンボル的存在です。
切妻屋根の美しい3軒の建物の中で、中央の建物はレーマーと呼ばれており、広場の名の由来となっています。
行政として稼働している市庁舎は別にありますが、一応旧市庁舎という性質からドイツ国旗・EU旗・フランクフルト旗、そしてウクライナ国旗が掲げられていました。
広場そのものが観光スポットではありますが、やはりそこにある建物の中ではここが一番人気です。- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2023年01月09日
総合評価:4.0
街歩きするならこのエリアでしょう、という場所です。
まず景観が良い。
レーマー広場を中心として、周囲の小路も素敵な建物が多く、何をするわけでもなくとも歩いていて楽しい場所です。
人気のエリアですので飲食店も多くあります。- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2023年01月09日
総合評価:5.0
マイン川沿いにある美術館です。
市内中心部の側から行くと、歩行者専用のホルバイン橋を渡ってすぐのところにあります。
所蔵作品が多いですが、それだけでなく質も高いです。
そのためしっかりと時間を取って行かれることをお勧めします。
フランドル絵画、14~18世紀イタリア絵画、17世紀の巨匠軍から近代では印象派まで、まぁ贅沢なラインナップです。
地下になると趣がガラッと変わり現代アートの展示となります。
有名どころではウォーホル、イヴ・クラインなんかがあり、日本人作家の作品も展示されています。
それほど観光名所がないフランクフルトにおいて、個人的にはここが一番の観光スポットだと思っています。- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2023年01月09日
総合評価:3.5
旧市街へ行くために歩いていたら突然出くわしました。
あの有名なユーロマークだったので、そこがユーロタワーであることはすぐにわかりましたが、その場でグーグルマップで確認してしまいました。
そういえばフランクフルトは金融の街だったんだと思い出しました。
欧州中央銀行は現在移転していてここにはないんですが、かつてあった場所としてユーロマークが残っています。
つい写真を撮ってしまいましたが、周囲の人もやはり撮っていました。- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2023年01月09日
総合評価:4.0
旧市街にあり、レーマー広場から歩いてすぐのところにあります。
実際にも地図上でもフランクフルトのランドマーク的存在となっています。
大聖堂とはいってもそれほど大きくはありません。
しかし幅の狭い道路の旧市街にあるため、全体像を撮ることが難しいです。
ドアを開けてすぐに礼拝堂なわけではありません。
最初のドアを開けると小さな部屋になっています。
その突き当りのドアを開けると礼拝堂です。
入ってすぐの足元の金属パネルが凝ったデザインで素敵でした。
夕方に行ったせいか混雑はしていませんでした。- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0

























