birdieさんのクチコミ(41ページ)全906件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2016年11月04日
総合評価:4.0
ポズナンからの到着時に利用、駅前のイビス・ホテルに泊まりました。
駅と言うよりは城砦のような独特の外観で、前年に旅行したモロッコで見かけたカスバを思い出しました。
駅舎は左右に長く伸びており、マクドナルドやスターバックスをはじめカフェやレストラン、各種の売店が揃っています。むやみに大きすぎることもなく、旅行者にとっては利用しやすい駅と言えます。駅前広場にはオープンカフェもありましたが、こちらはやや無駄とも思えるほどの広さ。横切るだけで結構な時間がかかりました。
夜は駅舎全体がライトアップされ、美しい光景を見ることができます。
駅を通り抜けて反対側に出ると中・長距離路線のバスターミナル、さらにその裏手に近距離用のバスターミナルがありました。- 旅行時期
- 2016年04月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 4.0
-
投稿日 2016年11月03日
総合評価:3.5
メルク修道院を見学した後、デュルンシュタインまで13:50発の遊覧船に乗船。
メルクの船乗り場は、修道院前のシュテルンガッセを西へ行き(途中でクレムザー通りと名前が変わります)、川に突き当たったところで橋の前を右折します(ここで真っすぐ橋を渡ると大型のクルーズ船などが発着する船乗り場に出てしまいます)。川沿いに2~3分歩くと道が2本に分かれ、左側の狭い道を5分ほど行くと船乗り場に到着します。
ワッハウ渓谷はドイツから黒海に至る全長3,000キロのドナウ川の中で、古城と僧院とブドウ畑と言う光景が広がる最も美しいスポットとか。しかしライン川クルーズもそうでしたが、古城や僧院も遠くに小さくしか見えないのが残念です。幸い天気が良かったので風景は楽しめましたが。
コンビチケットはオンラインで事前購入もできるようですが、天気が悪ければ悲惨な目に遭うのでやはり当日か前日に購入した方が無難でしょう。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用目的
- その他
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 利便性:
- 3.0
-
投稿日 2016年11月03日
チェスキー ブジョヴィツェ駅 チェスケー・ブディェヨヴィツェ
総合評価:3.0
ブルノからの到着時とリンツへの出発時に利用しました。
外観は結構立派な建物ですが、中へ入るとガランとして寂しい雰囲気です。おそらくこの辺りは鉄道よりもバスが主要な交通機関なのでしょう。
売店も簡単な店しかありませんが、斜め向かいにバスターミナルやスーパーも入る大きなショッピングセンターがあり、買い物が必要な時はそちらを利用することができます。
リンツ行きの列車は定刻に発車しましたが2駅ほど過ぎた所で車掌がやって来てチェコ語と英語で何ごとか告げて回りました。何とか聞き取れた単語は、ネクスト、ストップ、チェンジ、バス・・・。車内放送は、設備がなかったのか故障していたのか、ありませんでした。
次の駅でバスに乗り換え、国境を越えてオーストリアへ入ったところで再び列車へ。リンツ着は1時間半の遅れでした。- 旅行時期
- 2016年04月
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 2.0
-
投稿日 2016年11月03日
総合評価:4.0
プラハからの日帰り観光で利用しました。プラハ~プルゼニュ間はバスで1時間、鉄道は約1時間半。バスの方が本数も多く便利なのですが鉄道の魅力も捨て難く、行きは鉄道、帰りはバスにしました。
歴史のある駅のようでコンコースも大きく立派でした。ただしエレベーターやエスカレーターは見当たらず、自転車を抱えたまま階段を上り下りする人もいました。大きな荷物があると苦労しそうです。
ドーム型の大きな屋根のある建物は非常にユニークで、イスラム教のモスクのような外観でした。
旧市街の中心・共和国広場まではトラム1番または2番で2駅。歩いても10分少々です。- 旅行時期
- 2016年04月
- アクセス:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2016年11月02日
総合評価:4.0
ポズナン本駅(Poznan Glowny)の周辺が再開発され、大規模なショッピングモール「Poznan City Center」が営業しています。
バスステーションはショッピングモール北側の1階(ヨーロッパ風に言えば0階)にあり、鉄道駅からも目の前です。PolskiバスやEuro Linesなどの主要バス会社の国際線、国内長距離線はいずれもこのバスステーション発着です。
新しいバスステーションなのでチケットオフィスやインフォメーションなどの施設も完備しています。
参考URL
https://www.google.co.jp/maps/place/Dworzec+Autobusowy+PKS+Pozna%C5%84+S.A./@52.4016941,16.9126065,16.63z/data=!4m5!3m4!1s0x47045b30659095e1:0x533901ed196fb72b!8m2!3d52.4022536!4d16.9145143?hl=ja
https://www.inyourpocket.com/poznan/main-bus-station_17431v
http://www.polskibus.com/en/bus-stop-map.htm?f=POZ&t=WAR- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- 利便性:
- 5.0
-
投稿日 2016年11月02日
バスターミナル(チェスキー ブジョヴィツェ) チェスケー・ブディェヨヴィツェ
総合評価:4.5
フルボカー城への往復とチェスキー・クルムロフへの往復で利用しました。鉄道駅の斜め前、大きなショッピングセンターの3階にあり、ステューデント・エージェンシーをはじめ多くのバス会社が乗り入れています。3階と言っても待合室のある建物部分はそれほど広くはないので屋上と言った方が実態に近いでしょう。長距離バス、路線バスも含めて乗り場は30カ所近くありました。
ショッピングセンター内にはスーパーや専門店のほかレストランやファストフードの店も何軒かあり、いつも賑わっていました。旧市街にも近く(メインストリートを歩けば10分ほど)、地方都市でこれほど便利なバスターミナルはあまりないと思います。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- 利便性:
- 4.5
-
投稿日 2016年10月29日
総合評価:4.0
1914年、この橋のたもとでオーストリア・ハンガリー帝国の皇太子夫妻が暗殺され、第1次世界大戦の引き金となったサラエヴォ事件の現場です。
学生時代に習った世界史の教科書にも出ていた有名な事件ですが、そのような歴史的な場所に自分が実際に立つことになろうとは、○十年前には思いもよりませんでした。
普通の橋と言えばそれまでですが、やはりサラエヴォへ来たからにはどうしても訪れるべき場所でしょう。
橋の北側、道路を渡った向かいには事件についての展示もあるサラエヴォ博物館が建っています。
南側は広場になっており、屋台の店やバス乗り場がありました。- 旅行時期
- 2016年09月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
-
投稿日 2016年10月29日
総合評価:4.0
バシチャルシァの中心部にあるサラエヴォで最大のイスラム教寺院です。高さ47メートルのミナレットはバシチャルシァ内のどこからでもよく見えます。
前庭の片隅にInformation Officeがあり入場のチケットやパンフレットを売っていました。入場料は3マルカ。12:00~14:30と16:00~17:30の間、観光客は入場不可です(ラマダンの期間は1日中不可)。礼拝時間以外でもお祈りに来る人が多くいるので、見学にも節度が必要です。
モスク前面の、大理石の大きなアーチが幾つもつながる回廊はなかなか壮観でした。内部はイスラム教の寺院らしく華美さはありませんが、厳粛さの感じられる造りです。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2016年10月28日
総合評価:3.0
最大のライバルであるライアン・エアーに比べれば、
・料金は少し高め
・機材は比較的新しい
・空港はとんでもなく遠い所は少ない
・機内持ち込みの重量制限がない
・座席は全て指定席
などの違いがあります。
ライアン・エアーが徹底的にLCC路線を追求しているのに比べ、やや方向転換している印象です。客層もライアンよりはメジャーに近い雰囲気です。
しかしLCCがここまで伸びた最大の要因は経済性です。どちらが利用者から最終的に支持されるのか、勝負の行方はまだ分かりません。- 旅行時期
- 2016年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 搭乗クラス
- エコノミー
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 3.0
- 座席・機内設備:
- 3.0
-
投稿日 2016年10月28日
総合評価:4.5
バシチャルシァの東の端、ミリャッカ川沿いに建つイスラム様式の美しい建物です。外観はまるで宮殿のよう。
ボスニア紛争が起きた1992年に砲撃で損傷しましたが2014年に修復工事が完了し、かつての美しい姿を取り戻しています。
入場は有料でガイドブックには2マルカとありましたが、もう少し高かったように思います(確か5マルカ?)。
外観に劣らず内部も美しく豪華です。特に入ってすぐのホ-ルは、大きなステンドグラスの天井と美しい装飾の回廊が圧巻でした。
バシチャルシァの一番はずれにあるせいか観光客も少なかったのですが、訪れる価値はあると思います。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2016年10月28日
-
投稿日 2016年10月28日
Serbian Orthodox Cathedral サラエヴォ
総合評価:4.0
バシチャルシァは狭いエリアの中にイスラム教、カトリック、セルビア正教、ユダヤ教などの宗教施設が混在している非常に珍しい地区ですが、その中でも大きな教会の一つ。セルビア正教の大聖堂で正式名称は「生神女誕生大聖堂」。
1868年の建造で、高い鐘楼と5つのドーム、外壁は黄色とクリーム色の中間くらいですっきりとしたフォルムです。
内部の中央にあるイコノスタスはとても大きく、また左右の壁にある聖人を描いた美しいステンドグラスも印象に残りました。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2016年10月27日
総合評価:3.5
モスタルのバスターミナルとスターリ・モストとの間にあるモスクです。バスターミナルからは歩いて15分くらい。スターリ・モストからは5分くらい。
オスマン朝時代の建築家でイスタンブールのスレイマニエ・ジャーミイなど多くの名建築を設計したミマール・スィナンにより建てられました。
内部はそれほど華美ではありませんが、静かで端正な美しさです。
入場料は5マルカ。ミナレットへ上るのも含めると10マルカですが、階段が非常に狭くて急な感じだったので断念しました。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2016年10月27日
総合評価:4.5
モスタルに来れば皆が真っ先に訪れる場所。言うまでもなくモスタルのシンボルです。
離れた場所から石橋を眺めるも良し。
石橋の上からネレトヴァ川の清流とモスタルの町を眺めるも良し。
橋の左右につながる路地を散策してオリエントの香りを楽しむも良し。
ただし昼間はあまりにも人が多すぎて、まるでテーマパークの中にいるようです。
ドブロヴニクから日帰りで訪れる人も多いようですが、できれば1泊して早朝や夕暮れ時にじっくりと観賞したいものです。
橋を渡り切ったところに「1993年を忘れるな」と書かれた石碑があります。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2016年10月26日
総合評価:4.0
スターリ・モストを西側にわたり、レストランや土産物屋が並ぶ通りの途中を左へ曲がるとネレトヴァ川の支流があります。その支流にかかる小さな石橋で、形はスターリ・モストそっくりです。
観光客でいっぱいの本家に比べ、こちらは人も少なくひっそりとした佇まいでした。周囲も石造りの落ち着いた建物が多く、味わいのある風景が楽しめます。
ただし、ネレトヴァ川の本流に比べると手入れが今一つなのか、水が濁っていたり、川岸にゴミが散らばっていたりだったのが惜しまれました。
レストランもスターリ・モスト周辺に比べ落ち着いた雰囲気の店が多かったように思います。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2016年10月26日
総合評価:3.5
ドブロヴニクのメーンストリート、プラツァ通りをルジャ広場で南に折れると大きなクーポラのある教会が目に入ります。バロック様式の堂々たる外観です。もとは1192年に建造され、1667年の大地震の後に再建されたとか。
入場は無料、宝物館は有料で30クーナ。内部は大理石を多用し、白を基調としたデザインです。他の大聖堂のように主祭壇を豪華に飾り立てているのではなく、「聖母被昇天」をはじめとした多くの絵画が飾られていたのが印象に残っています。
個人的には好感の持てる教会でしたが訪れた時間が悪かったのか(日曜日の午後3時半ごろ)、団体客を含めて観光客が一杯でとても落ち着いて観賞する雰囲気ではなく、早々に退散しました。できれば朝早くなど観光客の少ない時間帯に訪れたかったと残念です。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2016年10月25日
総合評価:4.0
旧市街の北側、スヴェタ・ニコラ広場に聖ニコラ教会と向かい合って建つ教会です。堂々たる外観の聖ニコラに比べ、こちらは小さな石造りの建物。
1195年の建造でいかにも外観は古ぼけて見えますが、2度の大地震に耐えたらしく頑丈さはうかがえます。
内部も簡素で華美な装飾もほとんどありませんが、厳粛さを感じられるのはこちらの方でしょう。
某ガイドブックにもある通り主祭壇のイコノスタスよりも、左奥にあるもう一つのイコノスタスの方が鮮やかで見ごたえがありました。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2016年10月25日
総合評価:4.0
コトルを代表するローマ・カトリックの教会。12世紀の創建ですが、内部は2度の地震の後に修復されため、比較的新しい造りになっています。
入場料は2.5ユーロ。チケット売り場の男性が「どこから来たのか」と聞くので「日本から」と答えるととても喜んでくれました。
内部はそれほど豪華ではありませんが、中世のフレスコ画やレリーフなどは見ごたえがあります。
見学を終えてチケット売り場の前を通りかけたら、「まだ上があるよ」と2階を指差します。2階には絵画や宝飾品、衣装などが展示されており、バルコニーに出ると大聖堂前の広場が見下ろせました。
例の男性は帰る際にも「ありがとう、さよなら」と笑顔で手を振っていました。教会のチケット売り場には珍しいフレンドリーな人でした。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2016年10月24日
総合評価:4.0
コトルの旧市街へ入るには「北門」、「正門」、「南門」の3つの門があります。
昔は海からの入口と言う意味で「海の門」と呼ばれていたそうです。
門のすぐ横にはインフォメーション・センターがあります。また、午前中は鮮魚や青果の市が開かれ、店の列が城壁に沿って南の方へ数十メートルにわたり延びていました。
門を境にして、外はヤシの木が並びクルーズ船やボートが停泊するリゾート地。内は一転して古い教会や建物が保存された中世の町並み。2つのコトルを出入りする門です。
門の上部に「21-XI-1944」と数字が刻まれていました。多分、第2次大戦に関わる何かだろうと思ったのですが、帰って調べてみるとコトルを含むこの地域一帯がドイツ軍から解放された日でした。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
-
投稿日 2016年10月24日
総合評価:5.0
コトルの旧市街から、背後の山に沿って築かれた城壁を上って行くと中ほど(3分の1くらい?)にある小さな教会です。普通の脚力なら休憩時間を除いて15分くらいでしょうか。ただしかなり急な上りです。
建造は1518年、石造りの簡素な教会です。
ここまで上るのは、当然のことながら教会自体ではなくここからの眺めが目的です。
周囲の山々に囲まれたコトル湾とコトルの町を見下ろす光景は、まさに絶景と言ってもいいでしょう。スルジ山から見下ろすドゥブロヴニクも素晴らしいのですが、海だけではなく周囲の山も視界に入る分、こちらの眺めの方が私は気に入りました。
もう少し上に行けば、教会も構図の中に取り込んだ景色が眺められます。
さらに上の頂上まで行けば?
残念ながら途中でギブアップしました。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間











































