birdieさんのクチコミ(37ページ)全906件
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投稿日 2016年12月09日
総合評価:3.5
オフリド一の繁華街で歩行者天国のスヴェティ・クレメンティ・オフリドスキ通りを南へ下ると、湖岸沿いの遊歩道プロムナード・マケドニアと交差します。その一帯がオフリド広場です。
眼の前はすぐオフリド湖。湖へ突き出た桟橋からはスヴェティ・ナウム行きの遊覧船も出ています。広場の周辺にはカフェやレストランも多くありました。
芝生と植栽で整備された広場にはマケドニアの国旗と銅像があちこちに立っていて、いかにも銅像好きのマケドニアらしい光景でした。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
-
投稿日 2016年12月09日
総合評価:5.0
旧ユーゴスラビア諸国の中でも経済発展の遅れているマケドニアですが、オフリドは美しい自然と中世からの文化に恵まれた素晴らしい町でした。
アルバニアとの国境にあるオフリド湖は何と言っても透明度の高さが魅力。湖岸から見る湖と周囲の高い山々、湖上から見る赤い屋根と白い壁の市街地、どちらも最高です。登るのに少し苦労しますが、サミュエル要塞や聖ヨハネ・カネオ教会からの眺望も抜群でした。
スコピエやティラナからも遠いので、少なくとも2泊はしてゆっくりと楽しみたいものです。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2016年12月07日
総合評価:3.0
湖岸に沿った遊歩道プロムナード・マケドニアと、歩行者天国のスヴェティ・クレメンティ・オフリドスキ通りが交差した地点にオフリド港の桟橋があります。港と言うよりは遊覧船の船着場です。
ここからスヴェティ・ナウム行きの船に乗りました。チケット売り場はなく、乗船口で料金を払うシステムです。1人10ユーロ、または600デナリで、どちらの通貨でもOKでした。
ほかにも、湖を周遊するショートクルーズ用の小型船がたくさん停泊し、盛んに客引きをしていました。ほとんどは船と言うより数人乗りの小さなボートで、乗るには相当な勇気が必要です。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
-
投稿日 2016年12月07日
総合評価:3.0
マケドニア北部を源流とし、ギリシャを通ってエーゲ海へ流れ込む川です。マケドニア語でヴァルダル川、ギリシャ語ではアクシオス川と呼ばれています。
川はスコピエの中心部を湾曲しながら流れています。まあ正確に言えば、町の真ん中を川が流れていると言うよりは、川に沿って集落ができ、町ができたと言うことですが。
一般の旅行者がこの川を見るのは、石橋(カメン・モスト)から上流に200~300m、下流に700~800mの範囲くらいでしょう。護岸が高いせいもあって水際で人が遊んだり、休憩したりしている光景はほとんど見かけませんでした。
川の両岸には都市開発プロジェクトで新しい建物がどんどん建てられています。両岸どころか川の中にまで、帆船型のホテルが完成済み1軒、建設中も1軒ありました。
何年か後に再訪すればすっかり様子が変わっていそうな気もします。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 景観:
- 3.0
-
投稿日 2016年12月07日
総合評価:4.0
ノーベル平和賞を受賞したマザー・テレサの記念館です。2009年オープンで、まだ新しく綺麗な建物でした。
マケドニア広場から南へ歩いて数分。元々ここには古いカトリック教会があり、生まれたばかりのマザー・テレサがその教会で洗礼を受けたそうです。
入場は無料で、2階が展示室、3階はガラス張りの礼拝堂でした。
記念館の前にはマザー・テレサの銅像があります。
便利な場所にあるし、見学時間もそれほどかからないので、スコピエに来たからにはぜひ訪れたい場所です。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2016年12月07日
総合評価:3.0
スコピエの中心部ヴァルダル川の北岸に、古代ギリシャの神殿を模したような白亜の建物が立っていました。スコピエの都市開発プロジェクト「スコピエ2014」の一環で2014年に新装オープンした国立考古学博物館です。最初に見た時は「国会議事堂かな?」と思ったほど豪華な建物でした。あまりにも巨大な建物で、とてもゆっくり見て回る時間などなさそうだと入場はパス。中へ入る人もほとんど見かけませんでした。
夕食後にヴァルダル川の畔を散策していると、鮮やかにライトアップされた博物館がどこからでもよく見えました。博物館と言うより、観光客を集めるための広告塔のような印象を受けました。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
-
投稿日 2016年12月06日
総合評価:2.0
スコピエの都市開発プロジェクト「スコピエ2014」により、2012年1月に完成した門。パリの凱旋門にそっくりのミニチュア版でした。まあ、凱旋門となればどうしてもこのような造りになるのかも知れませんが。
壁面にはマケドニアの歴史上の人物や出来事を描いたらしいレリーフも刻まれていましたが、ペンキの落書きで汚れ放題。
観光名所にするつもりで造ったのなら、あまりにも安易な造り方。かつて栄華を誇ったマケドニア王国の名を冠するには寂しい建造物でした。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 展示内容:
- 2.0
-
投稿日 2016年12月06日
総合評価:2.0
スコピエの中心部でヴァルダル川にかかる橋。北側のMother Teresa Squareと南側のカフェやレストランが並ぶ通りとを結んでいます。
橋の両サイドには真新しい銅像が10体くらいずつ、ピカピカの街灯と交互に並んでいました。
上流の側にある、オスマン朝時代に造られた石橋(カメン・モスト)が歴史を感じさせる重厚な造りなのに比べて、あまりにも派手で装飾過多。これもスコピエ開発プロジェクトの一環なのかも知れませんが、どこか方向性が違っているような…。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 展示内容:
- 2.0
-
投稿日 2016年12月06日
総合評価:3.0
スコピエの街はヴァルダル川を境に、北側は旧市街、南側は新市街が広がっています。新市街のへそがこのマケドニア広場と言えるでしょう。
中央に立つ巨大なアレクサンダー大王像は、つい5年ほど前の完成だそうです。「スコピエ2014」という開発プロジェクトが2010年から始まり、大王像もこのプロジェクトの一環で建てられたとのこと。
広場もプロジェクトに沿って整備されたのでしょう。地面はきれいに舗装され、周りは新しいビルが取り囲んでいました。
でも、どこか街全体に溶け込んでいないような雰囲気も…。成熟した広場としてスコピエのシンボルになるには、時間が必要なようです。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
-
投稿日 2016年12月06日
-
投稿日 2016年12月05日
総合評価:4.0
リフィ川にかかるオコンネル橋とパーネル広場とを結ぶ長さ500~600メートルの通りです。オコンネル橋の側にはダニエル・オコンネル、パーネル広場にはチャールズ・スチュワート・パーネルと、ともに19世紀に活躍したアイルランドの政治指導者の像が立っています。その間にもいくつかの像や記念碑がありました。
広い通りの左右にはオフィスや大型のショップ、公共施設などが建ち並んでいます。通りの中ほどある高さ120メートルの「光の尖塔」や、イオニア様式の柱廊が美しい中央郵便局なども観光名所となっています。
空港と市内を結ぶAir LinkやAircoarchのバスもこの通りを経由していました。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
-
投稿日 2016年12月05日
総合評価:4.0
鉄道駅からは歩いて10分少々、ノア川を見下ろす小高い場所に建っています。12世紀に建てられた城を14世紀にアイルランドの貴族バトラー家が購入し、1967年まで居城として使っていたそうです。
入場料は大人7ユーロ、シニアは5ユーロ。オーディオガイドは英語だけですが、パンフレットは日本語版もありました。
内部は中世の部屋を再現し、バトラー家にまつわる家具や装飾品、肖像画などを数多く展示してあります。
城の周りは芝生が敷きつめられた広い公園で、キルケニー市民の憩いの場となっているようでした。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2016年12月04日
総合評価:4.0
リー川の南、静かな住宅地の一角にあるアイルランド聖公会の大聖堂です。
もとは聖フィンバーが7世紀に建てた教会を2度の解体と再建を繰り返し、1879年に現在の教会が完成したそうです。
3本の高い尖塔を備えたネオ・ゴシック様式の建築で、低層の住宅街の中にそびえる姿は圧倒的な存在感がありました。
入場は有料で大人5ユーロ、シニアは4ユーロ。
内部は石造りの壁や柱に、美しい装飾が施されています。キリストの生涯を描いたステンドグラスも見ごたえがありました。
また、パイプオルガンはアイルランドで最大とのことです。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2016年12月02日
総合評価:4.0
リー川の北岸、シャンドン・ストリートの坂道を200~300メートル上り、チャーチ・ストリートとの交差点を右へ曲がると正面に見えます。古くからあった教会が戦争で破壊され、1722年に聖アン教会として建て直されました。コークのシンボルとも言われる高さ37メートルの鐘楼は1750年の完成です。シャンドン地区にあるので、地元ではシャンドン教会とも呼ばれています。
内部は広々として明るく、大きなパイプオルガンが目立ちました。
教会への入場は無料ですが、鐘楼に上るのは有料で大人5ユーロ、シニアは4ユーロでした。鐘楼の途中階では、訪問者が自分で鐘を鳴らすことができます。1~8までの番号の付いたワイヤーがあり、指定された番号順にワイヤーを引くと指定されたメロディーの鐘が鳴る仕組みです。滅多にできない体験でした。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2016年12月01日
総合評価:3.5
繁華街のニュー・ストリートを真っ直ぐ西へ行くと、左右に並ぶ店が少なくなり、普通の住宅が増えてきます。さらに少し歩くと右手にこの教会が見えてきました。
1855年建造のネオ・ゴシック様式の壮麗な建築です。空に向かって突き刺すような鋭い尖塔が印象的でした。
内部は1973年に改装されたとのことで、比較的新しく明るい雰囲気。祭壇の後ろにある、床から天井に届くほど高く長いステンドグラスが最も見応えがありました。
翌日、ケリー周遊路からの帰途にもバスの車窓から眺めることができました。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2016年12月01日
総合評価:4.0
アイルランドの南西部、大西洋に突き出たアイヴァラ半島を海岸沿いに周遊するコースです。
キラーニーからの現地発着ツアーでこのコースを一周しました。ネットで検索すると何件もの候補が出てきましたが、O'Connor Autotoursの「Ring of Kerry Day Tour」を選択。大人25ユーロ、シニアは22ユーロで、オンライン予約なら15%の割引でした。
出発は午前10:30、集合場所は鉄道駅近くのEast Ave.。泊まったホテルがすぐ近くだったので、早めに行って最前列の席を確保しました。
バスは周遊路を反時計回りに、ディングル湾、ウォーターヴィル(昼食休憩)、モルズの渓谷、キラーニー湖、ビューポイント「貴婦人の眺め」などを観光し、17:00頃にキラーニーに戻りました。
海、山、湖と大自然の景観美を堪能できるコースです。ただし、モハーの断崖のような超絶景ポイントがなく、同じような景観が続くのでやや単調な印象も受けました。それでも1日中案内してくれてこの料金ですから、コスパは良かったと思います。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
-
投稿日 2016年11月29日
総合評価:4.0
泊まったホテル(Scott's Hotel)から道路を隔てた眼の前にあり、某クチコミサイトの評判も良かったので行ってみました。初日(金曜)の夜は6時半ごろに行くと、予約がいっぱいで8時からでないとと言われて諦め、翌日は予約して訪れました。
入口は狭いのですが中へ入れば結構広く、座席もゆったりとしていました。ギネスビール500mlが4.5ユーロ、グラスワインは5.5ユーロ。料理は私が仔羊のカツレツ17.95ユーロ、相方は3種の魚介フリットで同じく17.95ユーロ。
料理も美味しくスタッフもフレンドリーで、良い雰囲気の中で食事を楽しめました。予約をして行っただけの値打ちはあったと思います。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
-
投稿日 2016年11月29日
総合評価:3.0
ヴァーツラフ通りに面し、メトロのムーステク駅から地上に出ればすぐでした。ただし出口が何カ所もあるので、間違えると大回りになりますが。
観光の拠点としては便利なプチホテルです。ツイン2泊で5,586CZK(キャンセル不可料金)は、プラハでこの立地ならまず安いと言えるでしょう。
入口から入ると通路の横にレセプションデスクがあり、ロビーなどの部分は全くありません。廊下も狭く、清掃用具が置いてあるとまともに通れないことも度々ありました。
予約サイトの写真では結構ゴージャスな雰囲気に見えたのですが、残念ながら日本のビジネスホテル以下の印象でした。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- プラハでこの価格なら
- サービス:
- 3.0
- ビジネスホテルと思えば
- バスルーム:
- 2.0
- 狭い
- ロケーション:
- 4.0
- 観光にも移動にも便利
- 客室:
- 2.0
- 狭い
-
投稿日 2016年11月29日
総合評価:2.0
モダンな外観に、白と黒を基調にしたシックな内装のホテルです。スタッフも洗練された雰囲気でした。ただし、建物や設備は残念ながらもう一つでした。
1.せっかく広めのベランダがあるのに窓の鍵が開けられず外へ出られなかった。
2・ドアは自動ロックながら、思い切り強く引っ張らないとロックされない。そのため開閉するたびにガチャンという大きな音が廊下に響く。そのうち近くの部屋から「うるさい」とクレームをつけられるのではとヒヤヒヤした。
3.バスタブのシャワーと蛇口の切り替えノブが全く動かず、お湯は張れるがシャワーへの切り替えができない。気づいたのが夜遅い時間だったのでフロントに頼む気にもならなかった。
朝食会場も綺麗に飾り付けられていましたが、寂しい中内容でした。まあツイン2泊で4000CZKなら仕方がないのかも知れませんが。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 2.0
- バスルーム:
- 2.0
- ロケーション:
- 3.0
- 客室:
- 2.0
-
投稿日 2016年11月29日
総合評価:3.5
2度目のワルシャワですが今回は経由するだけのため、中央駅に近いという理由で選びました。
部屋はスタンダードルーム。横長のデスクと丸いテーブルが一つ、小さめながら二人掛けのソファーもあり、広さはまずまずでした。
バスタブ付きで湯を貯める時は勢いよく出るのに、シャワーに切り替えると途端に湯の勢いが弱くなる不思議な現象も。
私は早い時間にチェックインして問題なかったのですが、夕方の時間帯はチェックインの客で長蛇の列ができていました。ホテルの規模のわりにはフロントの人数が少なかったせいでしょう。
鉄道利用者には文句なしに好立地です。ただし旧市街にはやや遠いので、観光や街歩きを楽しみたい人には向いていないかも知れません。- 旅行時期
- 2016年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.0

































