birdieさんのクチコミ(38ページ)全906件
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投稿日 2016年11月29日
総合評価:3.0
Main St.とNew St.、High St.が交差する角にあります。レストランやパブなどが並ぶ賑やかなエリアでした。
店の入口はパブとレストランで別々になっていますが、中では繋がっていました。パブ部門の方が広かったので、主体はパブかも知れません。
ギネスビールの500ml(4.3ユーロ)、フィッシュアンドチップス(16.8ユーロ)を注文。フィッシュアンドチップスはこんがりと焼き上がって、ビールによく合いました。
店の雰囲気も良く気に入ったのですが、勘定の時にチップを強制するような言い方をされたのには興ざめしました。これがなければもう少し評価を上げていたのですが…。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 2.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2016年11月28日
総合評価:4.0
エア・スクエアの北の角から始まる商店街のうち、東は「リンチ家の城」があるアビーゲート・ストリートとの交差点、西はハイ・ストリートとメインガード・ストリートに分かれる分岐点との間の100メートルあまりの通りです。
歩行者天国になっており、名前の通り左右には衣料品をはじめ各種のショップが軒を連ねています。ただし小型の店舗が多く、デパートや大型のブランド・ショップなどは見かけませんでした。
飲食店もありますがカフェのような軽食の店が多く、パブやレストランなどの本格的な店はハイ・ストリートやキー・ストリートに集中していました。
大道芸やストリートミュージシャンも多くて、賑やかで退屈しない通りです。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
-
投稿日 2016年11月28日
総合評価:3.0
ウィリアム・ストリートはアビーゲート・ストリートと交差した後、ショップ・ストリートと名前が変わります。リンチ家の城はちょうどその交差点の角、ショップ・ストリート側にありました。
灰色の四角い建物で、とても城と言うイメージではなく普通のビルのように見えます。
それでも、もとは14世紀の建造で、ゴールウェイの最大の有力者であったリンチ家が居を構えた場所だと思って見れば、周りの建物とは違って歴史と存在感は感じられました。
当時はやはり周囲を圧するような建物だったのか。それともリンチ家の権勢の大きさが「城」と呼ばせるようになったのか。
壁面にもリンチ家の紋章をはじめ、要所に細かな装飾が施されていました。
今は銀行の支店として使われています。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 2.0
-
投稿日 2016年11月26日
総合評価:3.0
エア・スクエアの角からウィリアム・ストリート→ショップ・ストリート→チャーチ・ヤード・ストリートと名前を変えながら続く商店街は、二つの道に分かれて、左はハイ・ストリート→キー・ストリートとホコ天が続き、右は車道と歩道のあるメインガード・ストリートになります。
この通りはゴールウェイ最大のショッピング街で、衣類、宝飾品、雑貨などあらゆる店が通りの左右に並んでいました。ハイ・ストリートからキー・ストリートにかけてはレストランやパブなどの飲食店が多くなります。
端から端まで歩いても400~500m位なので滞在中は何度も往復しました。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2016年11月26日
総合評価:4.0
エア・スクエアの北側の角から、ウィリアム・ストリート→ショップ・ストリート→チャーチヤード・ストリート→ハイ・ストリートと名前を変えながら続く賑やかな商店街の西側の端がキー・ストリートです。その先はスペイン門のあるコリブ川。
ウィリアム・ストリートからショップ・ストリートにかけては服飾品を中心としたショップが並び、キー・ストリートはパブやレストランなどの飲食店が集中する通りです。
ほとんどの店は、入ってすぐは賑やかなパブ・スペース、奥は静かなレストラン・スペースになっています。
日本の繁華街に似た雰囲気で、私の感覚では夜遅くまで出歩いてもそれほど危険を感じることはありませんでした。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
-
投稿日 2016年11月27日
総合評価:3.5
観光客で賑わうショップ・ストリートを少し西へ入った所に立っています。1320年に建てられた、外観はルネッサンス風の教会です。
1477年コロンブスが大西洋航海に出る前に安全を祈願した教会として有名です。
もとはローマ・カトリックの教会でしたが、宗教改革の影響で現在はアイルランド国教会(聖公会)の教会となっています。そのせいか、内部は華美なカトリック教会とシンプルなプロテスタント教会の中間と言った雰囲気でした。
ちょうどパイプオルガンの演奏中(練習中?)だったので、しばらく演奏を聞かせてもらいました。
訪れる人も少なく静かで落ち着いた教会でした.- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2016年11月28日
総合評価:3.0
賑やかなキー・ストリートを西へ進むとゴールウェイ湾に注ぐコリヴ川の河口に出ます。川にかかる橋の手前を南へ行くと広場があり、スペイン門が河口を背にして建っていました。
この門は、大航海時代にヨーロッパ大陸との貿易で栄えたゴールウェイの港を守るため、建造された城壁の一部です。ここではスペインからの積み荷を扱っていたので、その名前が付けられたそうです。
某ガイドブックには「1594年に建てられた」とありましたが、壁の銘板には「Built in 1584」と記されていました。
石造りの何の変哲もない門ですが、天気の良い日は周辺を散策してコリヴ川やゴールウェイ湾の眺めを楽しめると思います。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2016年11月27日
総合評価:3.0
小説「ユリシーズ」などで有名な作家ジェイムズ・ジョイスの妻、ノラ・バーナクルの生家。ダブリンへ出てメイドとして働き始めるまで住んでいたそうで、その後博物館になったとのこと。
聖ニコラス教会近くの、ひっそりとした通りに面した長屋のような建物の1室でした。そこだけが青いドアで目立っていたので、近づいてみたら「Nora Barnacle House Museum」の看板がありました。ただし厳重に鍵がかかっており、窓には「CLOSED」の掲示も。
訪れたのが6月中旬の金曜日午前10時半ごろで、雰囲気としてはたまたま休館日だったのではなく、ずっと閉まっているような印象でした。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
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投稿日 2016年11月27日
総合評価:4.0
エア・スクエアからは北西の方向へ500~600メートルくらい。コリヴ川にかかる橋を渡った正面に建っています。
完成は1965年と比較的新しいのですが、ゴールウェイ最大の建物らしく圧倒的な存在感と迫力がありました。石造りの武骨な外観は、教会よりは宮殿か城塞のような印象です。
内部も石造りの壁に装飾は少なくシンプルな雰囲気ですが、ステンドグラスのバラ窓は見応えがありました。
故ケネディ大統領のモザイク画がありました。あまり似ていなかったので「JFK」と刻まれていなかったら誰か分からずに見過ごしていたでしょう。
大聖堂手前の橋から見るコリヴ川の眺めもなかなかのものでした。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2016年11月26日
総合評価:3.0
ゴールウェイの鉄道駅やBus Éireannなどが発着するバスステーションの北側にある広場です。ちなみにCity Linkなどが発着するコーチステーションは少し離れています。
グーグルマップなどではエア・スクエアと表示されていますが、1963年にアメリカのケネディ大統領が訪問したのを記念して、ケネディ・パークとも呼ばれています。
ヨーロッパの古い都市によくある市庁舎や大聖堂の前のMarket広場ではなく、芝生の広がる公園のような場所でした。
観光エリアや繁華街はここから西側に広がる地域です。広場のすぐ隣には大規模なショッピング施設のエア・スクエア・センターがありました。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2016年11月25日
総合評価:4.0
ゴールウェイ発の「モハーの断崖とバレン高原」ツアーに参加し、途中下車して観光しました。ゴールウェイを出発して30分ほど、最初の停車場所でした。
ゴールウェイ湾の入り江に突き出た小さな岬の中央に立つ古城です。1520年の建造で塔の高さは23メートルとか。いかにもアイルランドらしい武骨な感じの城ですが、海を背にして立つ光景は絵ハガキを見るような美しさでした。
夏期シーズンには中世の晩餐会を再現した食事と音楽やショーを楽しめる催しが毎夜開かれるそうです。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2016年11月24日
総合評価:4.0
Galway Tour Companyの「モハーの断崖ツアー」に参加し、昼食で寄りました。ツアー料金には含まれておらず、どの店に入っても良かったのですが、ガイドの勧めもあってほとんどの人がこの店に入っていました。パンフレットに店の写真も載っていたし、多分最初から提携しているのでしょう。
店構えも店内の雰囲気も、古くからの田舎のパブと言った感じで好感が持てました。
店内は座る席を探すほどの混雑ぶり。昼食時間が限られていたので、なるべく早く出てきそうなSpecial of the Day(10ユーロ)を注文しました。値段は観光地価格で少し高めですが、味は良かったです。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 利用形態
- ランチ
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2016年11月24日
巨人のテーブル (プールナブローン ドルメン) バレン高原周辺
総合評価:4.0
ゴールウェイからGalway Tour Companyの「モハーの断崖ツアー」に参加し、途中下車して観光しました。
荒涼とした石灰岩の大地に突然現れる巨大な自然石のドルメンは、見る者に悠久の歴史を感じさせます。数千年の時を経た、過去からの贈り物。
以前は自由に近寄れて、観光客が上に登って記念撮影などをしたため、現在はロープを張ってすぐそばまでは近づけないようにしたそうです。日本ならたぶん厳重な柵を作ってしまうのかも知れませんが、自然の中で観賞するにはこちらの方がベターでしょう。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2016年11月23日
総合評価:4.0
観光名所のシティホールから歩いて5分くらい。Great Victoria St.とGlengall St.の角で、思わずぶっ飛びそうな建物に出くわしました。ガイドブックの地図を見てこのあたりにグランド・オペラ・ハウスがあるとは分かっていたのですが、イメージしていた歌劇場とは大違いでした。
1895年に建てられたヴィクトリア様式の建築ですが、外観は驚くほど派手です。鮮やかな茶色の外壁に白い縁取りをした丸い窓がいくつも並び、屋根にはネギ坊主のような形の塔が何本も。オペラを鑑賞するかどうかは別にして、見るだけでも楽しい建物です。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2016年11月22日
総合評価:3.0
中央駅から歩いて10分少々。町の中心グローテ・マルクト広場に聖パフォ教会と向かい合って建っています。
14世紀の建造で、もとはハーレム一帯を統治していたホランド伯爵が狩猟のために建てた館でした。当初はゴシック様式の建築でしたが、火災やオランダ独立戦争の被害から再建・増改築を繰り返し、現在はルネッサンス様式も入り混じった構造になっています。
広場に面した1階にはTourist Information Centerがありました。どちらかと言えば観光案内より物品販売に力を入れているような印象でした。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2016年11月22日
総合評価:4.0
ハーレムの中心グローテ・マルクト広場に面して堂々と建つ教会。もとはロマネスク様式の建物でしたが火災で焼失、15世紀から16世紀にかけて新たにゴシック様式で建造されました。塔の高さは80メートル。
見どころは幼い頃のモーツァルトやヘンデルも弾いたという巨大なパイプオルガンです。高さ30メートルで5,000本のパイプが使われ、1738年に完成した当時は世界で最大のパイプオルガンだったそうです。ちなみに現在の世界最大は、アメリカ・アトランティックシティのコンヴェンションホールにあるオルガンで約33,000本とか。
以前はカトリック教会であったのが宗教改革の影響でプロテスタントの教会となり、装飾もシンプルで聖像などもありませんがこのパイプオルガンだけでも訪れる価値はあると思います。入場料は2.5ユーロでした。- 旅行時期
- 2016年06月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2016年11月21日
総合評価:4.0
中央駅からまっすぐ南へ歩いて10分と少し。ハーレムの中心部にあたり、英語で言えばGreat Marketです。
広場の東には15世紀建造の聖パフォ教会、南には旧肉市場で現在は美術館のデ・ハーレン、西には14世紀建造の市庁舎など、周囲を歴史的建造物が取り巻いています。
毎週月曜日と土曜日には大きなマーケットが開かれるのですが、私が行った時は午後2時半過ぎだったため、テントも半分くらい片づけられた後でした。
周りにレストランやカフェ、ショッピング施設も多く、観光、食事、買い物などあらゆる要素が楽しめます。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
-
投稿日 2016年11月21日
総合評価:4.0
ライデンからの到着時とアムステルダムへの出発時に利用しました。
駅舎中央の本体部分は昔の姿のまま残っています。石造りの風格のある建物で、構内のステンドグラスや壁画が歴史を感じさせました。左右に広がる長いホームはガラス張りの壁に覆われ、明るく近代的な造りになっています。
内部にカフェやファストフードなどの飲食店、コンビニ風の店なども一通り揃っていました。
コインロッカーは中型サイズで5.7ユーロ。コインは使えず、クレジットカードのみ利用可能です。
市内中心部のグローテ・マルクトへは徒歩10分少々です。- 旅行時期
- 2016年06月
- アクセス:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 4.0
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投稿日 2016年11月21日
総合評価:3.0
ライデン中央駅から歩いて10分少々、ライデン大学へ行く少し手前、運河に面して建っています。もとはシーボルトの居宅で死後は裁判所となっていた建物を、日蘭交流400周年を記念して2005年にシーボルトコレクションを展示する博物館として開館したそうです。入場料は大人8ユーロ、シニアは6.5ユーロでした。
館内を見て回りましたがオランダ人や欧米人にとってはともかく、日本人にとってはそれほど珍しくない展示品が多く、やや拍子抜けの印象でした。
後で知ったのですが膨大なコレクションの大部分は、同じライデンにある国立民族学博物館やライデン大学図書館などが所蔵しているとのこと。おそらく目玉になるような秘蔵品も向こうにあるのかも知れません。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2016年11月20日
総合評価:2.0
中央駅から歩いて15分ほど。ライデンの町の中心部にあります。
1121年に起源を持つライデン最古の教会で、16世紀半ばにカトリックからプロテスタントの教会になったそうです。
入口は広場に面した正面からではなく、南側のKloksteeg(クロク通り)に面したカフェから入るようになっていました。カフェの奥のカウンターで入場料3ユーロを支払うシステムです。
内部はガランとして人もほとんどいませんでした。
カフェの中のポスターなどを見ても、教会としてより結婚式やパーティなどのイベント会場としての利用を積極的に進めているようです。- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 展示内容:
- 2.0































