ロンたびさんのクチコミ(2ページ)全43件
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投稿日 2008年06月26日
総合評価:5.0
クアラトレンガヌ空港から車で30分。
アリヤニホテルに到着。
このホテルは完全プライベートなので、ゆったりと休日を過ごせました。
広い敷地には南国の花が咲き乱れ、マッサージ、スパも完全プライベートでした。
ビーチもプライベートビーチなので、夜は人を気にせず星空を満喫できました。
食事はモダンマレー料理。味も洗練されていておいしかったです。
このホテルは時間があれば、2日以上宿泊することをお勧めします。
小生は3日滞在しました。
この後コタバルへ移動したのですが、コタバルの余りに雑然とした雰囲気にガッカリ・・・。
アリヤニホテル滞在を旅の終わりにすればよかったと
後悔しました。- 旅行時期
- 2005年03月
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
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投稿日 2008年03月22日
総合評価:4.0
トルコに行ってびっくりしたのは、食べ物が予想以上に美味しいことでした。
パンは焼きたてで美味しいし、ピスタチオをふんだんに使ったスイーツはどれも甲乙つけがたいくらい美味!
キョフテ(というナスのグラタンのような食べ物)ひよこ豆で作ったピタ、何をとっても美味しい!の一言です。トルコの料理はギリシャ料理と似ていますが、トルコのほうが格段美味しいと思います。
街を歩いていると、必ずお茶を飲んでいけと誘われます。トルコ人はみんなフレンドリーですが、たまに
騙されるから注意が必要です。
一緒に行った友人は、絨毯屋のおじいさんにお茶を勧められ、つい誘いに乗ってしまい、とうとう絨毯を買う羽目に。その時安い値段だったので買うことにしてカードで支払いました。ところが帰国して多額の支払い請求が届いてしまい、大変な目にあいました。
結局、カードを預かった時、何か偽造されたようです。
カードで支払う時は、細心の注意が必要です。
レストランでも要注意です。
「おまけ、おいしいよ。」店員は、日本語で言って次々盛り付けていきます。知らないでサービスかと思って食べてしまうと、後でしっかり高額を請求されてしまうので、彼らの言葉に要注意です。
おまけと言ってもただではありまでんので。
請求が来たらオーバーに怒って、支払いたくないと言い続け、妥協しないことです。特に日本人だとわかると、フレンドリーさを装って、お金を騙し取ろうともくろむ人が多いそうです。
騙されないようにして、不思議なイスタンブールの街を謳歌しましょう。- 旅行時期
- 2000年03月
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投稿日 2008年05月16日
総合評価:3.0
テアナウからミルフォードサウンドまでレンタカーで行きました。遅く出発するとツアーの車で混むと聞き、朝8時に出発。
噂に聞いた通り、道幅は狭かったです。
ただ、個人的な意見ですが、海外で車の運転の経験のあるかたなら、それ程神経質になることなく運転できると思います。
車は、日本と違って、たいていどの車も100キロくらいのスピードで走っています。
でも走っていると、スピードに体が慣れてきますので
快適にドライブが出来ました。
スピードを落とす箇所にはかならず減速の標識が事前にかかげてあるので、それにしたがって運転して行けば大丈夫です。
なにしろ早朝は自分の車以外一台も車を見かけませんので、マイペースでドライブできました。
道路の様子は、スコットランドの細道に似ているところが多かったです。
途中3回ほど一方通行の橋がありまして、対向車を待つ必要がありました。
でもそこではみんな減速するので、安心して通れました。
ミルフォードサウンドへ行く直前トンネルがありました。
ここは、電気が暗く良く見えないので注意して運転する必要がありました。
道幅も狭いので、減速して走りました。
このトンネルは、対向車に十分注意してキープレフトを守りながら走れば難なく通り抜けられます。トンネルの距離は1キロくらいでした。
トンネルからミルフォードサウンドのポートまで、
日光のいろは坂を彷彿とさせるスピンロードが続きますので、スピードには十分気をつけて走行しました。
行きはがけ側なので、十分気をつけてください。
テアナウから終点のミルフォードサウンドまで、
約3時間半かかりました。
クィーンズタウンから来る場合はもっと時間がかかるので、テアナウで一泊してよかったと思いました。- 旅行時期
- 2008年03月
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投稿日 2008年04月24日
総合評価:1.0
日本人の経営するBest InnというB&Bに、温泉が付いているということで宿泊しました。
温泉は好きな時に入れてよかったのですが、ここのオーナーが癖のある人で、滞在中せき立てられているようで、あまり落ち着けませんでした。
まず、水着持参でポリネシアンスパなどへ行った時、水着を部屋に持ち込むのは禁止。雨が降ったら傘は、自分のではなく、無理やりB&Bの傘を使うように押し付けがましく言われてしまいました。
水着と傘は乾くまで返してくれないとのことで、盗まれたら困るので当方オーナーが眠った時間を見計らって帰って来ました。
また部屋にはテレビ、冷蔵庫、ティッシュ、お茶などはいっさい置いてありませんでしたので、不自由でした。ちょっと外出するといつも2階の廊下は電気が消されてしまっていて真っ暗。お客さんがあまりいないため、節電で廊下の電気は、いつもついていませんでした。
またちょっと観光の質問をすると、すぐに予約しましょう、とこちらの要望を聞くことなく、さっさと予約を入れてまい、断るのに大変でした。
今回思ったのですが、オーナーが日本人だからと言って、親切かどうかは疑問に思いました。かえって現地の人のB&Bに泊まったほうが、もっと自由がありよかったと後悔しました。- 旅行時期
- 2008年03月
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 2.0
- バスルーム:
- 2.0
- 客室:
- 2.0
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投稿日 2008年03月22日
総合評価:5.0
台北から車で1時間ほど。
今回は、タクシーをチャーターして行ってきました。
九分の商店街の細い路地をまっすぐ抜けて海がそろそろ見えるというところまで差し掛かると、「九分茶坊」に行き着きます。アンティーク家具に囲まれたなんと築100年を超えるレトロな茶芸館です。
中に入ってベランダに出ると、あの「千と千尋の神隠し」の舞台となった建物が目の前に飛び込んできます。もちろんそれを見ながらお茶が飲めます。
お茶は何十種類もあり、気に入ったお茶を注文。
お店の人が来てお茶を入れてくれます。
またサービスのお茶は、その日のお店のお勧め品。
お店で購入できます。4つ買うと割引してくれます。
(ここのお茶は結構高いので、割引してもらったほうがお得です。)
お茶を飲んだ後は、家具やアンティークを堪能しました。
九分は交通が不便なので、貸切タクシーで行くのが一番便利です。貸しきりタクシーは、4人で4時間貸り切って、2000元でした。
九分から温泉で有名な新北投まで30分ぐらいでした。個人風呂にに挑戦しました。- 旅行時期
- 2008年02月
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投稿日 2008年03月22日
総合評価:4.0
イタリアのホテルにはクーラーを設置している所が少なく、少し高くても予めクーラーつきの部屋を予約して正解でした。実は夏のイタリアは連日30度を超える日が多く、蚊が異常に多いのです。
ホテルの窓を開けておくと蚊の大群が押し寄せてきて、喰われて大変な目にあってしまいます。
イタリアの蚊に食われた後は赤く腫れ上がり、痒みが増します。そこで役に立ったのは、もしやと思って持参した蚊取り線香とムヒです。
夜は窓際に蚊取り線香を焚き、ベランダに出る時も蚊取り線香を焚き、外出する時は、ムヒを持参して塗りまくりました。とうとうムヒがなくなったので、薬局で「ザンザラ」と言って蚊避けのスプレーを購入。ちなみにザンザラは、イタリア語で蚊の意味です。
フィレンツェの街は美しいですが、蚊にはくれぐれもご注意を!南フランスも蚊撃退のアイテムは必携です。クーラー設置状況はイタリアよりもっと悪かったです。- 旅行時期
- 2006年07月
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投稿日 2008年02月04日
総合評価:5.0
マーケットの後、偶然立ち寄ったレックスホテルのバー。
ジャズの演奏が聞けて、雰囲気がとてもいい。
カクテルも種類が豊富で安い!
フルーツの盛り合わせを頼んだら、大きなお皿一杯
いろいろなトロピカルフルーツが盛られてきました。
ホーチミンは、スパもリーズナブルな値段で受けられます。
2時間コースで3000円くらいでした。
バラのジャクジーに、アロマの香り漂う個室で
心おきなく施術が受けれます。
ショッピングは、刺繍入りのシルクのバックがお薦めです。
縫製もしっかり丁寧だし、安いのでお土産にいっぱい買ってしまいました。
ショッピングの後は、お腹がすいたのでフォーを試食。ベトナムコーヒーもコンデンスミルクがたっぷり入っていてコクがあって美味しかったです。- 旅行時期
- 2007年01月
- 観光の所要時間
- 2日以上
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投稿日 2008年01月06日
総合評価:5.0
今年はアオ・ナンビーチで新しい年を迎えました。
カウントダウンの2時間前ごろからアオ・ナンビーチでは大きなランタン(フライングランタンと言います。)を空に飛ばす人たちで一杯になります。ランタンは100バーツ。売り子が火を点けてくれます。ランタンが空中に浮かび上がったら、手を静かに離して空に飛ばします。
ちょうど川に流す灯篭に似ていて、それが空一面に光を放って飛んで行く様は、とても幻想的です。
12時59分くらいから花火が四方八方から打ち上げられます。隅田川の花火大会と引けをとらないくらいの花火の大きさで、見ごたえがありました。
クラビは、スェーデンからの直行便があるらしく、
観光客は80%が北欧人でしたので、年が空けるとあちこちでスェーデン語で「明けましておめでとう」と
いう声がきこえてきました。
その日お店やレストランは夜明けまで営業していましたので、夜明けまでゆっくりバーでシャンパンを飲んだり、買い物も出来ました。
昼間は、海岸から45分くらいのところにある天然温泉(川や池に温泉がわいています。)で疲れた体を休めることが出来ました。
ただ、地元の人達は水着ではなく服を着たまま入っているので、気になる場合は、別の観光客用の湯船に入ったほうがきれいで無難。それにしても気持ちよかった!- 旅行時期
- 2008年01月
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投稿日 2008年01月05日
総合評価:5.0
チェンマイには2つ温泉があります。
その1つサンカムベーン温泉には男女別の温泉と個室の温泉があります。男女別は地元の人で一杯なので、
個室を利用。中は至って単純で、石鹸なし洗い場なし。中に入るといきなり大きなタブかあり、温泉が湧き出ているだけです。体を洗う所はないので、シャワー室で予め体を洗ってから入ります。
入った後は、体がポカポカ温まり、旅の疲れがすっかり取れてしまいます。
温泉から出た後は、100バーツ(350円)払って1時間のタイ式足ツボマッサージを体験。
これがすごく気持ちいい。
温泉までは交通の便が悪いので、街でタクシーを1日チャーターして行きました。
タクシーは、1日1500バーツと、とてもリーズナブルでした。温泉の他にも、その日は、桜と色とりどりのポピーが満開のメオ・トライバル・ビレッジ、美しい宮殿ワット・プラ・タート・ドイ・ステープも見学出来てしまいました。- 旅行時期
- 2007年12月
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投稿日 2007年12月11日
総合評価:5.0
チェジュ島は、ハワイ、沖縄、宮崎、五島列島のそれぞれのよさが混じった島です。
海はエメラルド色、白い砂浜、島に散りばめられた小さなカトリック教会、やしの木々、そして韓国ドラマ好きなら一度は訪れてみたいスポットがあちこちに散らばっています。食べ物も本土と違ってチェジュ独特のローカルな食事が楽しめます。
特にあわびのお粥は美味です。
2月には菜の花が咲き、4月は桜が満開になります。
魅力のつきないこの島をぜひ訪れてみてください。- 旅行時期
- 2007年02月
- 観光の所要時間
- 2日以上
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投稿日 2007年11月26日
総合評価:4.0
ジローナは中世を思わせるような美しい古都です。
気候も温暖で、お正月はクリスマスから飾ってあるおしゃれなイルミネーションが特にきれいです。
街中の狭い路地に入ると、まるでタイムスリップをしたような光景に何度も出会ったりします。
ジローナは、フランスの香り漂う街です。
食べ物もフレンチの影響を受けたものが多く、フラメンコを見たいと思ったり、スパニッシュオムレツを食べたいと思って行くと、期待が外れてしまうかもしれません。イルミネーションで飾られた街中をバケットを
抱えて通り過ぎる人に出会ったりすると、ここはフランス?なんて錯覚に陥ってしまいそうです。
ダリ美術館の帰りに気軽に寄れるところです。- 旅行時期
- 2005年01月
- 観光の所要時間
- 2日以上
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投稿日 2007年11月03日
総合評価:4.0
カプリ島に着き、早速青の洞窟に出かけたところ、
残念ながらその日は波が荒く洞窟には入れませんでした。
地元の人によると、天気が良くても洞窟に入れないことがあるので、入れた人はかなりラッキーだそうです。
そこで青の洞窟はあきらめて、素朴な街中へ。
そこの小さな果物屋さんでレモンのお酒を発見!
なんとカプリ島でしか買えないものだそうです。
街中のレストランでも気軽に飲めます。
さっぱりしていて甘く、ほんのりすっぱく口あたりのいい飲み物です。
お土産に小さな小瓶もあります。
島は徒歩で回るにはちょっと不便な所で、私はタクシーをチャーターして回りました。
イタリア人の運転手は陽気で楽しいです。
カプリに行ったらぜひタクシーを利用してみてください。英語がブロークンでも意思は通じますからご安心を。- 旅行時期
- 2006年06月
- 観光の所要時間
- 1日
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投稿日 2007年09月26日
総合評価:5.0
シャンパーニュ地方のRaimsには、沢山のシャンペンファクトリーがあります。 ファクトリーはそれぞれ個性があり、見応えがありました。 ディズニーランドのようなエンターテイメント的に楽しめるファクトリーもあり楽しかったです。 もちろんシャンペンのテスティングは入場料に含まれています。(入場料は、平均して1000円くらいです。)
わたしは、俗に言うドンペリ(ドン・ペリニョン。もともとは僧の名)のツアーに参加したかったのですが・・・。 残念なことに当日は無理で、前もって特別に予約しないと参加できないと言われてしまいました。残念!
ところで展示用のドンペリのボトルは、みんなカラ瓶でがっかり・・・。
ちなみにお値段は、1本150ユーロでした。
日本よリずっと安かったので、1本購入して飲んだのですが、すっきりとしていて甘く、余韻の残る美味しさでした。
ぜひおためしあれ!- 旅行時期
- 2007年10月
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2007年08月19日
総合評価:5.0
本家フランスクリスタルの街、バカラを訪れてみました。
バカラミュージアムは、こじんまりしていてあまりコレクションがありません。
それでも少なくともバカラの職人達が
クリスタルを作っているところが見られると期待していたのですが、ビデオの案内だけでその内容もチープでした。
残念ですがミュージアムは期待以下でした。
しかしバカラの街角にある教会はすばらしかったです。
ステントグラスは全てバカラのクリスタルを使って出来ており、
フランスのバラ窓に見慣れていた私は、
素朴だけれど、ステンドグラスからもれる
色とりどりのその美しい光の輝きに感動。
他の教会にない厳かな雰囲気を満喫できました。
バカラの駅は無人ですので、着いた時は、
あまりのど田舎でびっくりしましたが、
川を越えて街中を行くと、
花の咲き乱れる小さなかわいい村が広がっていました。- 旅行時期
- 2007年08月
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2007年08月19日
総合評価:5.0
ベルファーストからレンタカーでへ北方へ2時間あまりで着きます。道路は舗装されているので比較的走りやすかったです。
駐車場からミニバスに乗って、いざ噂のジャイアントコーズウェイへ行って来ました。
ミニバスを降りて海岸へ下っていくと、見えました。
奇怪な六角形の岩の群れがどこまでも続いています。
さらに行き止まりまで1キロほど歩いていくと、
断崖が見えてきます。
ラッキーだったのは、お天気が良かったこと。
お天気の悪い日は風が強く、波が荒くなり、
危険なので遠出は出来ないそうです。
行かれる方はお天気と相談して行かれたほうがいいと思います。
テロのイメージのあるベルファーストの街ですが、
のんびりしていてかえってロンドンより安全で歩きやすかったです。
町全体はそれほど見るものはありませんが、
ここでもアイルランドに負けないくらいギネスが美味しかったです。- 旅行時期
- 2007年07月
- 観光の所要時間
- 1日
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投稿日 2007年08月19日
総合評価:3.0
ダブリンへ着いて驚いたことは、物価が予想以上に高いということです。
特に夏場で80ユーロ以下のB&Bやホテルを探すのは至難の業。観光ツアーも値段が去年よりさらに跳ね上がって高め。
有名なテンプルバー周辺はおしゃれなスポットで、郷土料理はもとより世界各国のレストランが軒をそろえて並んでいますが、高い!しかしながらなぜかアイリッシュレストランだけは、とてもリーズナブルな値段でお腹一杯食べられます。本場のギネスも美味しいです!(値段は日本と同じくらいです。)
お薦めはムール貝。フランスのムール貝より粒が大きく、ワインとバターのスープで味がたっぷりしみているぷりぷりした身は、かく格別な味です。お試しあれ!- 旅行時期
- 2007年09月
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投稿日 2007年06月02日
総合評価:5.0
テルメは、豊島園の庭の湯に似ていて(・・・と言っても庭の湯がテルメを参考にしたそうですが。)、日本人ならなじみがあるので、まわりがドイツ人やフランス人でも気楽に入れます。
テルメは水着着用ですが、テルメ内のサウナは老若男女水着着用禁止です。
知らないでサウナゾーンに入ってしまった私は、びっくり!あわてて出てきてしまいました。
また、バーデンバーデンにはおしゃれなカフェやお店が沢山あます。フランスの国境近くなので街はフランス人も沢山います。緑豊かな公園は広く、夏はバラ園が見ごろです。- 旅行時期
- 2005年06月
- 観光の所要時間
- 2日以上
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投稿日 2007年06月02日
総合評価:4.0
ハートフォードから車で1時間くらい。
ケントは、イギリスのケント州からの移民が多く、
イギリスの小さな田舎町を思わせるような雰囲気のある小さな町です。アンティークのお店が沢山あり、
近年はイギリスからわざわざ買い付けに来るそうです。町から30分くらいのところに機関車乗り場があり、その中で食事を楽しみながら列車の旅が出来ます。- 旅行時期
- 2005年08月
- 観光の所要時間
- 1日
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投稿日 2007年05月26日
総合評価:5.0
バルセロナから2時間あまり。
フランスの国境に近いフランスの香りを漂わせる
古都のの街。
年末にかけて行きましたが、クリスマスのイルミネーションがことさらきれいでした。
白壁の細い路地を歩くと、そこはおとぎの国にいるよう・・・。- 旅行時期
- 2005年12月
- 観光の所要時間
- 2日以上
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投稿日 2007年05月26日
総合評価:5.0
ソウはラベンダー畑で有名な美しい小さな村です。
ソウへの交通手段は、アヴィニヨンからツアーで行くのが手っ取り早い方法です。
英語が出来るフランス人ガイドのツアーがおすすめです。日本人ガイドツアーでは行けない、絵葉書で見るあのすばらしいラベンダー畑と、ひまわり畑を見学することができます。- 旅行時期
- 2006年07月
- 観光の所要時間
- 2日以上



