ピオニーさんのクチコミ(20ページ)全487件
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- 観光スポット
- 基本情報
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投稿日 2014年11月23日
総合評価:5.0
「横に伸びる摩天楼」、「信仰の要塞」とも言われるメルク修道院へ行って来ました。
【アクセス】
・ウィーン西駅の窓口でヴァッハウコンビチケットを購入し、電車で1時間ほどでメルクに到着。
・メルク自体、小さな田舎町といった風情で、雰囲気ある小道をのんびり歩くのも楽しい。
・駅を降りると、丘の上に修道院の建物が見えます。地図を見なくても辿りつけそう。
【料金】
・ヴァッハウコンビチケットなら、ウィーン→メルクの切符、修道院入場料、ドナウ川下りの遊覧船チケット、クレムス→ウィーンの切符がついているので、コンビチケットを入場券に引きかえるだけでOKです。
・私は修道院の威容に圧倒されて、コンビチケットを持っているにも関わらず、なぜか入場券を買ってしまいました・・・。
【見どころ】
・建物の大きさ、装飾もさることながら、修道院付属教会の煌びやかさは圧巻です。オーストリアの旅で見た中で、文句なしに一番のド派手さでした。
・このほか、フレスコ画が美しいホール、メルクの町やドナウ川を見渡せるテラス、歴史を感じさせる図書室、不思議なうずまき状の写真が撮れる螺旋階段など、印象に残るスポットも多かったです。
【ショップ】
・修道院内のショップでは、ヴァッハウ渓谷名物のアプリコットを使ったジュース、リキュース、ジャムや、修道院で作ったワイン等が売られています。メルク修道院のラベルが貼られているのは、ここでしか買えないかも。
・見学コースの終わりのほかに、出口の左手あたりにショップがあり、こちらの方が人が少なくて、落ち着いて買い物ができました。
【庭園】
・修道院の建物の見学を終えて時間があれば、ぜひ庭園も散策を。可愛い庭や花壇、並木道などがありました。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- ウィーンから1時間、気軽に行ける郊外の町。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- ヴァッハウコンビチケットがお得で便利。
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 朝から欧米人の観光客が多くてびっくり。
- 展示内容:
- 4.0
- 建物そのものが一番の見どころ。
-
投稿日 2014年11月23日
総合評価:4.0
【アクセス】
・行きはタクシーで向かい、帰りはJR新橋駅まで歩きました。新橋までは徒歩10分ほど。
・そのうちこのあたりに地下鉄の新駅ができるみたいなので、それまではちょっと不便そう。
【全体的な印象】
・格式ある高級ホテルのつもりでいましたが、スタッフも客室もカジュアルでした。肩肘張って緊張する必要はありません。
【客室】
・東京タワー側の部屋でした。窓に沿って長〜いソファが置かれているので、そこでごろごろしながら、東京タワーのライトアップ&ダウンの瞬間を眺めてました。
【お風呂】
・オープン前にテレビでよく見た、外国人も足を延ばして悠々入れるという大きな円いお風呂。
・シャワーは、レインフォレストシャワーもありました。
【アメニティ】
・一通り必要なものは揃っていますが、バスソルトがなかったのが残念です。
・タオル、バスローブとも、固くてごわごわしていました。特にバスローブは重く、肩が凝りそうだったので着ることを断念。用意されている浴衣の方で過ごしました。
【朝食】
・ルームサービスでいただきました。メニューは写真を参照してください。
■飲み物(2種チョイス)
・季節のおすすめは、今はマンゴーor桃ということで、桃をいただきました。どちらも今の季節なのかは謎ですが(笑)、濃厚で美味しかったです。
■パントリー&ベーカリー(2種チョイス)
・連れと一緒に、朝食ブレッドとペイストリーのバスケット、フルーツプレート、ナチュラルヨーグルト、スモークサーモンを選択。
・メニューではミューズリー(シリアル)が豊富でしたが、あまり得意ではないので、消去法で決定。朝からスモークサーモンには抵抗がありましたが、米国では普通なんでしょうか? サーモンは結構がっつり来ますので、誰かとシェアしないと食べきるのが大変です。
■朝食特別メニュー(1種チョイス)
・連れはフレンチトーストを、私はクラシックブレックファーストプレートを選択。
・前者は、チョコのフレンチトーストな上、バニラソースも付いてくるので、甘党向け。
・後者は、クラシックブレックファーストプレートはメニューに「グリルしたトマト、マッシュルーム、ベーコン、ポークソーセジからお選びいただけます。」と書いてあって、「え? 全部じゃなくてここから選ぶの??」と戸惑いましたが、スタッフに訊いたら、全部ついてくるとのこと。だったら「お選びいただけます」って書いてあるのは間違いなんじゃ?? と混乱させられました・・・。
・玉子料理で、エッグベネディクトがなかったのが残念です。
【超個人的感想】
オープンしたてで話題のホテルということで泊まりましたが、立地、雰囲気、客室、お風呂、朝食などなど、以前行った日本橋のマンダリンの方が洗練されていて、落ち着いており、私の好みでした。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 直結の地下鉄はまだこれから?
- 客室:
- 4.0
- 真正面に東京タワー。CLAMPの漫画を思い出す。
- 風呂:
- 4.0
- オープン前にテレビでよく見た、あの円いお風呂。
- 食事・ドリンク:
- 3.5
- ルームサービスで朝食をいただきました。
-
投稿日 2014年11月23日
総合評価:3.5
昼過ぎの新幹線で京都駅に到着し、お昼ごはんできる場所を探していたら辿りついた京都拉麺小路。
スーパーのラーメン売り場で見つけて、作って食べてみたら美味しかった「京都 ますたに」も入っているということで、迷わず入店しました。
【アクセス】
京都駅ビル10階の一角。
【お店】
日本の北から南まで、有名どころのラーメン屋さんが7~8店舗出店しています。
一部フードコートっぽいので、本店ならではの雰囲気等は期待しない方がよろしいかと。
【注文したもの】
「京都 ますたに」にて、中華そばを注文。
店内は、女性客を意識しないラーメン屋さんにありがちな、テーブルも椅子もどことな~く油っぽい感じで、脱いだコートを仕舞うのにもちょっと抵抗がありました。
肝心の中華そばは、スーパーで売ってるのよりも(当たり前ですが)美味しくて、スープもほとんどいただいてしまいました。
ただ、どんぶりの汚れ(?)が目立ったので、店内ともどももう少し清潔感が欲しかったです。
駅で有名店のラーメンが食べられるという点では、満足しました。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- 京都駅ビルにあり便利ですが、10階まで行くのが面倒かも。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 京都駅で有名店のラーメンに出会えるのは便利ですね。
- サービス:
- 3.0
- 接客は良かったんですが、店内が全体的に油っぽい・・・。
- 雰囲気:
- 3.0
- 皆もくもくとラーメンを食してました。
- 料理・味:
- 4.0
- これがますたにのラーメンか〜 と思いながら完食。美味しかったですよ。
- 観光客向け度:
- 3.0
- 同上。でも京都ラーメンはますたにしかありません。
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投稿日 2014年11月23日
総合評価:4.5
東寺からの観光帰りに、駅構内で偶然見つけたので入店しました。
【アクセス】
「近鉄名店街みやこみち」の中。
みやこみちに入ってすぐの右手にあります。
【待ち時間】
休日の夕方に行きました。
観光客や地元の人で満席のようでしたが、5分ほどで席に着けました。
【注文したもの】
「名物 お抹茶フォンダンショコラ 生茶の菓」を注文。1,000円でお釣りが来ます。
・お抹茶フォンダンショコラ
最初に見たときは「あれれ、小さいなー」と思いましたが、一口食べてみるととっても濃厚! 食べ切るのが大変でした。柚子ソースと生クリームがついて来るので、味の違いを楽しめます。柚子ソースがさっぱりしていて美味しかったです。
・紅茶
コーヒーor紅茶だったので、紅茶を注文。可愛い南部鉄器のポットに入ってやって来ます。
・生茶の菓
お土産の味見のつもりでいただきました。甘すぎず、抹茶の味がちゃんとして美味しい! もちろん、お土産用に箱で買って帰りました。
【サービス】
皆さんニコニコとしていて、丁寧なサービスでした。
ブランケットを貸してもらえたのが嬉しかったです。
【その他】
ショーケースには、色とりどりの芸術的なケーキもずらりと並んでいました。
次来る時は、ケーキにも挑戦したいと思います。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2014年10月13日
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投稿日 2014年10月13日
総合評価:5.0
ザルツブルクのシンボルとも言える城塞です。
街から眺めるその姿は街の歴史と重厚感を感じさせ浪漫に溢れますが、折角なのでケーブルカーで上ってみました。
【アクセス】
・ケーブルカー乗り場は、旧市街の奥、ザンクト・ペーター教会の裏側にあります。
・控えめな可愛いケーブルカーの看板と、混んでいる時間帯は行列が目印。ケーブルカー乗車時間は1分もないくらいなので、行列ができていても回転は良いです。
【見どころ】
・間近でみる城塞そのものと、城塞から眺めるザルツブルクの街は圧巻。
・ケーブルカーに載らずとも、ザルツァッハ川に架かる橋から眺める旧市街と城塞はとても絵になります。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2014年10月13日
-
投稿日 2014年10月13日
総合評価:5.0
これを食べておかなければ日本に帰れない! ということで、本家本元のザッハトルテをいただくためにザッハーへやって来ました。
【待ち時間】
・土曜日の20時過ぎに訪問。
・私たちはカフェ利用のみだったので、すぐに空いている席に案内してもらえました。
【注文したもの】
・ザッハトルテとアイスカフェを注文。
・注文を取りに来たおじさんが「もちろんザッハトルテだよね♪ 飲み物はどうする?」と陽気に声をかけて来てくれました。老舗ならではの敷居の高さは感じられず、リラックスできました。
・間にアプリコットジャムが挟まり、しっとりした食感のザッハトルテは上品な味で、ウィーンで食べた中では一番好みでした。
・アイスカフェは、甘すぎないクリームがたっぷりでカフェオレも飲みやすく、カフェメニューのドリンクでは一番好きな飲み物でした。
・同行した友人は煎茶を注文。案の定、お湯&ティーパックで来ました。カフェに来たなら、苦手じゃないならやっぱりコーヒーを注文したほうが良いと思います。
【雰囲気】
・赤い壁とシャンデリア、飴色のテーブル&チェアで、雰囲気は◎。
・但し、お客さんが多く、ゆっくりするにはちょっと落ち着かないかも。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2014年10月13日
総合評価:4.0
【アクセス】
・オペラ座の裏のホテルザッハーの1階。
・お店は通りに面しているので、ホテルに入ることなく入店可。
【ポイント】
・大小様々なザッハトルテはもちろん、シャンパンやコーヒー豆など、ウィーン土産になりそうなものが並びます。
・日本への発送も可能とのこと。
・夏の20時過ぎに行っても、お客さんでお店の中は大賑わいでした。
【買ったもの】
・小さめのザッハトルテ+ミニボトルのシャンパン+ザッハトルテ型のマグネットの3点がセットになったスペシャルサマーギフトを19ユーロで購入。
・同じ大きさのザッハトルテとシャンパンの2点をばらで買うと17ユーロだったので、そちらにしようと思いましたが、店員さんに「マグネットいらないの? こっちがお得だよ」と言われたのでつい流されてしまいましたが、帰国後、マグネットを冷蔵庫に付けたところ、ザッハトルテ(模型)の重さで床に落下し、磁石が外れてすぐに使えなくなってしまいました。マグネットは記念にはなるものの実用性がないので要注意です(^^;)- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2014年10月13日
総合評価:4.0
ウィーン名物のシュニッツェルを食すため、ガイドブックに紹介されていたこちらのお店に行って来ました。
ヴォルツァイレ店(本店)より空いていて広いとのことで、ベッカー通りの支店にしました。
【アクセス】
・シュテファン寺院から徒歩3分ほど。
【待ち時間】
・土曜日の18:30に行ったところ、10人ほど並んでいました。
・念のためと思って予約をしていたので、待ち時間ゼロで入店。
・予約方法は簡単。本店、支店ともホームページの予約フォームに日時と人数を入力して、メールで送られて来た予約票をプリントアウトして持って行くだけ。
・混んでいて賑やかな店内で、角の比較的落ち着ける席を案内してもらえました。
【注文したもの】
・もちろんシュニッツェル! お皿からはみ出す大きさです。アツアツのうちにレモンをかけて食べきるのがコツです。時間が経つとしなっとして来て、食べるのが辛くなってきます。
・サラダの付け合わせは必須。
・女二人でそれぞれシュニッツェル1皿と、サラダ1つをシェアしましたが、シュニッツェルは二人とも半分ほど食べたところでギブアップ。残りは持ち帰りにしてもらいました。今思えば、シュニッツェルをシェアし、サラダを1つずつ頼むのが正解だった気がします。大きなシュニッツェルを食べきるのは大変です。
・周りのお客さんも、観光客らしき人はほとんどシュニッツェルを注文。フードファイト状態になりながら、みんな巨大シュニッツェルと戦っていました。
【料金】
・二人でシュニッツェル×2、サラダ、スープ×2、ミネラルウォーターを注文し、合計57ユーロでした。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2014年10月13日
総合評価:4.0
ルドルフ皇太子のそりが展示されていると聞いて、シェーンブルン宮殿見学後に行って来ました。
【アクセス】
・シェーンブルン宮殿の正門を入って左手奥にあります。
・馬車の看板が目印。
【料金】
・大人ひとり5ユーロ
【開館時間】
・ガイドブックには5~10月は9:00~18:00、入場は閉館30分前までと記載されていますが、入場時間は厳密ではないようで、17:30過ぎに行っても「18:00に閉館だけど大丈夫?」と言われ入場できました。
・私の後にも数人入場者がいました。
【展示内容】
・ハプスブルク家の人々が使った馬車が、日常使いのものから、戴冠式や結婚式、はたまた葬儀で使ったものまで、ずらりと展示されています。
・祖母から贈られた馬車に姉のギーゼラと行儀よく乗るルドルフ皇太子の写真も展示され、ルドルフファンも楽しめます。
・近代化の表れで、後半は自動車が展示されていました。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2014年10月13日
総合評価:3.0
【アクセス】
・シェーンブルン宮殿の庭園内にあり。
・宮殿建物とグロリエッテの間です。
【見どころ】
・正面から見るネプチューンをはじめとするギリシャ神話の神々の像は、大きくて迫力満点。
・裏にまわれば、岩場の穴越しにシェーンブルン宮殿を臨むことができます。
・5~9月の10:00~16:00の間は、水のカーテン越しに眺められるそうですが、私は残念ながらタイミングが合わず。それでも充分情緒ある景色を見ることができました。
【その他】
・ガイドブックによれば「ギリシャ神話の海神ネプチューン(ポセイドン)に祈りを捧げる女神テティスを中心とした像」だそうですが、一体どんな状況なんでしょうか。テティスはネプチューン(とゼウス)に求婚されたものの、掟の女神の予言やら何やらで結局人間と結婚した女神です。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年10月13日
総合評価:4.0
ウィーンに来たら行かないわけには行かない観光スポット。
【アクセス】
・地下鉄U4線でシェーンブルン下車。宮殿の敷地までは駅から徒歩5分ほど。
【見どころ】
・なんと言っても、柔らかなテレジアンイエローの宮殿建物と、広大な庭園、小高い丘の上に聳えるグロリエッテ。
・宮殿からグロリエッテまでは歩いて20分ほどかかります。夏の日中は、日差し除けとして帽子とサングラスが役立ちます。
・グロリエッテから見下ろす宮殿と、その背後のウィーンの街の景色は、これぞまさにウィーン! といった気持ちにさせてくれます。
・宮殿内は、シシィチケットで見学可。オーディオガイドもありますが、ペーパーガイドに変更することもできます。私は時間にあまり余裕がなかったので、ペーパーガイドで自分のペースでまわりました。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2014年10月13日
総合評価:4.0
【アクセス】
・オペラ座前から、路面電車D線でベルヴェデーレ宮殿前で下車。
・路面電車は冷房が入っておらず暑かったです。
【見どころ】
・上宮はオーストリアギャラリーとして、19~20世紀の絵画が展示されています。クリムトの代表作『接吻』もこちらで観れます。
・上宮と下宮の間には、バロック庭園が広がります。上宮⇔下宮間は、歩いて15~20分はかかりそう。
・庭の真ん中の池の前に、横長の大きな鏡が設置されています。下宮を見ながら、鏡に上宮と自分の姿を映せるという、まさの発想の勝利といえる代物!でも混んでいると、他の観光客が映り込んで上宮が隠れてしまうのでタイミングが大事。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 交通手段は路面電車
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 上宮&下宮を一目で楽しめる鏡は超人気スポット
- 展示内容:
- 5.0
- 上宮のオーストリアギャラリーのクリムトの『接吻』は必見
-
投稿日 2014年10月13日
総合評価:5.0
クリムトの『接吻(Der Kuss)』をこの目で見るためにやって来ました。
【アクセス】
・オペラ座前から路面電車D線でヴェルヴェデーレ宮殿下車。
・上宮内が19~20世紀の絵画を展示する「オーストリアギャラリー」となっています。
【料金】
・ひとり12.5ユーロ
【見どころ】
・クリムトの作品が数多く展示されている中でも、一番は『接吻』。ガイドブックやテレビで見る絵と、実際の絵の迫力、美しさの違いを身をもって感じられました。
・コレクションの中には、教科書でおなじみの馬上のナポレオンの絵も。数ある絵画に混ざって、さり気無く展示されています。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2014年10月13日
総合評価:5.0
自力で行くには少々骨が折れそうだったので、現地発着の「ウィーンの森半日ツアー」で訪れました。
『うたかたの恋』ファンやハプスブルク家フリークはもちろん、ルドルフ皇太子好きとしては、うきうき気分にはならないけれど、必ず行っておきたい場所の一つ。
【アクセス】
・ツアーバスでハイリゲンクロイツ修道院などに立ち寄ったあとに到着。
・マイヤーリンクからウィーンまでは、ウィーンの森やバーデンを通り、1時間ほどで戻れました。
【見どころ】
・もともとマイヤーリンク修道院は、ルドルフ皇太子の狩猟の館でした。ここで愛人のマリー・ベッツェラを道連れに心中した後、すぐに皇帝の命令で修道院に改装されたため、礼拝堂の壁に館の1階と2階の境目の跡が見て取れます。
・礼拝堂のほか、ルドルフ皇太子関係の展示(生い立ちや心中当日の行動を紹介したパネル、当時の部屋の内装など)があります。
【その他】
・修道院の前は、情緒のカケラなく、盛大に工事中でした・・・。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- ツアーで参加。自力で行くのは大変そう。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 外国の方もツアーで訪れる場所のようです。
- 展示内容:
- 5.0
- ルドルフ皇太子好きとしては感無量
-
投稿日 2014年10月13日
総合評価:4.5
「ウィーンの森半日ツアー」で訪れました。
【アクセス】
・ツアーバスでウィーンから30~40分ほどで到着。
・オペラ座~リヒテンシュタイン城(車窓)~ヘルドリッヒスミューレ(下車10分弱)のあと、マイヤーリンクに向かう前に立ち寄るのが各旅行会社のツアーの定番のようです。
【見どころ】
●中庭の三位一体の像
ウィーンのペスト記念柱と同じかそれより大きい立派な像です。
●回廊
石造りの優美な回廊は修道院の長い歴史を感じさせます。一枚一枚違う意匠の繊細なステンドグラスには溜め息。
●噴泉室
回廊に入ってすぐ左手にあるお部屋。
花の形のステンドグラスに囲まれた半円状の空間で、苔生した台座から水が流れる様を見て、神聖な気持ちになりました。
●教会
高い天井と細長く伸びる空間が印象的です。
●ショップ
ポストカードなどの定番グッズのほか、聖歌隊が歌うCDや修道士さんが作ったワインも揃っていて充実。経営上手な修道院です。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- ツアーで参加。自力で行くのは大変そう。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 外国の方もツアーで訪れる場所。
- 展示内容:
- 5.0
- 美しくて可愛い噴泉室は必見。
-
投稿日 2014年10月05日
総合評価:4.0
10月の土曜日に行きました。
どうやら夕方からSEKAI NO OWARIのコンサートがあるらしく、その参加者の姿(血まみれ系衣装の人多し)も多々見受けられたので、この日は平時より混んでいたのかも?
【アクセス】
かいじ(新宿→大月)と富士急行フジサン特急(大月→富士急ハイランド)利用で、約2時間。
富士急ハイランド駅からは、第二入場口からの入園になります。
【滞在時間&体験アトラクション】
9時から18時までの滞在で、5つのアトラクションに乗りました。
(1)ええじゃないか
待ち時間1時間程度。一番怖かったです。特に地面を向いての走行が怖い。私が乗る直前で一機故障につき、一機のみの運行になりました。その後は待ち時間2時間半ほどになってたので、第二入場口から来る人は最初に乗っちゃうのがいいかもしれません。
恐怖度:★★★★★
(2)FUJIYAMA
待ち時間50分程度。背もたれが肩までしかないので首が痛くなりました。首を縮めて風にあおられないよう注意!
恐怖度:★★★★
(3)鉄骨番長
待ち時間50分程度。空中ブランコで楽しい。
恐怖度:★★
(4)どどんぱ
待ち時間1時間30分程度。発射時の音が大きい。
恐怖度:★★★
(5)高飛車
待ち時間1時間10分程度。120度の傾斜を落ちるときはスリルと楽しさが共存。一番新しいアトラクションだからか、出発前に映像が出てちょっと舞浜気分?
恐怖度:★★★
【食事】
(1)と(2)の間にフード・スタジアムでちょっと早めのランチをとりました。
名物「吉田うどん」を注文しました。「かたくコシが強いうどん」とのことですが、単なる太いうどんで、コシは感じられませんでした。次はないかな。
5つのアトラクションに乗り終わったあと、電車の時間まで小一時間時間があったので、第一入場口を出て左手にあるリサとガスパールタウンへ。
夕食はここのカフェで取りました。
エビとアボカドのサンド(フランスパンに挟んでいるので大きい! けどパンが固い・・・)、コーンスープ(普通)、フレンチトースト(味が沁みてトロトロ)を注文。
リサとガスパールの食器が可愛かったです。
【おすすめ】
リサとガスパールタウンは17:00にライトアップされました。
ヨーロッパのクリスマスマーケットを彷彿とさせる街並みで可愛かったです。
キャラクターグッズショップも、見てるだけで楽しめます。
時間調整にちょうどいい場所です。
【トイレ】
建物により、綺麗めなトイレと汚いトイレがあります。
綺麗めなトイレは、新しい施設やアトラクションの近くにある印象です。- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 施設の快適度:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
- アトラクションの充実度:
- 4.0
-
投稿日 2014年09月28日
総合評価:5.0
ガイドブックには名前しか紹介されていない教会。
ドイツ騎士団には詳しくない私ですが、かっこいい名前(騎士団!)と黒十字に惹かれて入ってみました。
ウィーンの他の教会とは一線を画す空気感で、シンプルなだけに硬質な忠誠心を感じました。
ドイツ騎士団やプロイセンが好きな人は行ってみるといいかも。
【アクセス】
・シュテファン寺院の近く。
・家やお店が並ぶ通り沿いにあります。普通に歩いていると見逃してしまうかも。目印らしい目印といえば、黒十字の看板のみ。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年09月27日
総合評価:3.0
朝食なしプランで、週の真ん中に一泊しました。
【アクセス】
・新宿駅南口から甲州街道沿いを進み、ワシントンホテル奥の角を右折。細い通りの真ん中あたりにあります。
・新宿駅西口、都庁前駅からは、都庁第二本庁舎の前を通過し、ワシントンホテルの正面右手横の細い道に入ると、真ん中あたりに見つかります。
【お部屋】
・シングルでお願いしたところ、ダブルの部屋を宛がってもらえました。
・ダブルサイズのベッドは、マットレスがちょうどいい固さで、寝心地がよかったです。枕は固いタイプしかなかったのがちょっと残念。
・室内は、テレビ、冷蔵庫、ハンガー、スリッパ、机&椅子、一人掛けの椅子など、最低限のものは揃っています。
【バスルーム】
・トイレ、バス一緒。
・トイレはウォシュレット付き。
・洗面台に汚れ(黒い傷)がありましたが、使用上は問題なし。
・シャワー水圧問題なし。バスタブは大きくはありませんが、極端に小さくもありません。
・アメニティは、ハブラシ、櫛、シャワーキャップ、綿棒など。シャンプー、コンディショナー、ボディソープは備え付けの大型ボトルに入っています。(私は持参したものを使用)- 旅行時期
- 2014年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 3.0
- ワシントンホテルの奥
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 一泊7,000円くらいでした
- 客室:
- 3.0
- 多少くたびれ感はあるけど許容範囲内
- 接客対応:
- 4.0
- フロントスタッフさんは落ち着いていて丁寧
- 風呂:
- 2.0
- バスタブは大きくはない



































