DoubleO7さんのクチコミ(29ページ)全771件
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投稿日 2018年01月22日
総合評価:4.5
三千院入口を左にやり過ごし参道を10分弱上ると来迎院に着きます。ここまで来ると訪れる人は殆どおりません。山深き趣の山門をくぐります。拝観受付で大原の名前の由来を説明してくれました。平安初期、最澄の直弟子の慈覚大師円仁が唐に留学した際、唐の太原で声明を学んだ。帰国後、この京都大原の地が太原に似ているのでこの地に声明の道場を開いた、その後、藤原時代に寂源が勝林院(下院)を、良忍が来迎院(上院)を建立し両院を中心に僧房集落が発展し一帯を魚山太原寺(たいげんじ)と総称するようになり、いつしか太が大に変わり大原となったということでした。本堂には御本尊の薬師如来、向って右に釈迦如来、左に阿弥陀如来の三体の見応えのある坐像を間近に拝むことができます。本堂前の鐘楼で浄財を納めて鐘をつくと大原の山里に心地良い音が長く響きました。本堂から少し上がった所に良忍上人の御廟があります。境内の最奥にひっそりと建つ御廟です。上人は融通念仏宗の開祖です。帰り際に受付で数年前に大阪の総本山の大念佛寺を参拝したことがあると告げるとそこで再び話に花が咲きました。三千院から来迎院へ向かう参道も木立の中に三千院の石垣と白壁が続き実に趣があります。三千院参拝の後それぞれ趣の異なる実光院、勝林院、来迎院を参拝したことで大原の印象が更に深まりました。
- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2018年01月22日
総合評価:4.0
実光院のすぐ先に勝林院があります。先に参拝した実光院は勝林院の子院になります。本院だけに境内も広く正面に立派な本堂があります。杮葺きの本堂で風格を感じます。本堂軒下の欄間には見事な彫刻が施されています。堂内に入り御本尊の阿弥陀如来に参拝します。正座して阿弥陀様と結縁の為に手元に繋がる綱を左手に持ちお参りします。左奥に行くと天台宗の法要儀式に用いられる声明(しょうみょう)の録音を聞くことが出来ます。独特で荘厳な響きでした。本堂に大原問答の木札が掛っていますが、大原問答とは法然上人が勝林院にて浄土の宗義について交わした議論のことです。頂いた御朱印にも大原問答と墨書されていました。訪れる人は本当にまばらでしたが静逸な雰囲気が強く印象に残る寺院でした。
- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2018年01月20日
総合評価:4.0
三千院の参拝を終え御殿門を出て右に進むと3つのお寺があります。最初のお寺の実光院に入ってみました。客殿に上がり「渓心園」という築山と池を配する庭を鑑賞します。客殿に先客は一人だけです。拝観料700円に含まれるお抹茶とお菓子を頂きながらゆっくりと庭を鑑賞出来ました。拝観だけの料金は設定されていないようです。三千院をじっくりと拝観した後、実光院でお茶休憩を兼ねた庭園鑑賞をすると満足感が高まると思います。もう一つ先の宝泉院もお抹茶、お菓子付の拝観でしたので宝泉院は次回のお楽しみとしました。
- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2018年01月20日
総合評価:5.0
大原バス停から徒歩で三千院を目指します。右側にせせらぎ、左側にお土産屋や茶店の並ぶ気持ちのよいゆるやかな参道を上ります。15分弱で三千院に到着、右手石段の上に大きな石垣塀に囲まれた御殿門(入口)があり風格を感じます。門跡三千院の札が格式を添えます。院内は順路に従って拝観しますが見所に溢れています。まず客殿に進み聚碧園(しゅうへきえん)という庭園を鑑賞します。池を囲む緑、石灯籠、満開のサツキが色を添え、静寂の中、豊かな時が流れます。宸殿の御本尊の伝教大師作の薬師瑠璃光如来は秘仏で直接拝むことは出来ませんでした。宸殿と往生極楽院の間の庭は有清園と呼ばれ杉木立の中、一面の苔が大変見事です。往生極楽院に上がり阿弥陀三尊像を拝みます。中央に阿弥陀如来、向って右に観世音菩薩、左に勢至菩薩、神々しいお姿に涙がにじみます。阿弥陀如来の大きさに比べお堂が小さく見えますが天井を舟底型にして像を納めています。往生極楽院を出て境内を上に進み、紫陽花苑、金色不動堂、観音堂と周りました。紫陽花には未だ早く、下草の都忘れが紫の可憐な花を咲かせていました。出口付近の売店内で御本尊と阿弥陀三尊の御朱印を頂きました。円融蔵に寄るのを忘れ往生極楽院の舟底型天井画(復元模写)を見られなかったのが心残りですが、三千院で素晴らしく豊かな時を過ごすことが出来ました。大原へは京都観光一日乗車券を利用しました。市内からのバスは時間が掛るのでホテル最寄り駅の烏丸御池から地下鉄で国際会館まで行きそこからバスで大原のルートを選びました。国際会館発着のバスは時間短縮になり且つ確実に座れますが本数が限られる為、予め時刻表をチェックすることをお薦めします。
- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2018年01月20日
総合評価:4.0
京都寺社巡りの一人旅で素泊まりのホテルから徒歩で5分弱のイノダコーヒーで朝食をとりました。多少の行列は覚悟で7時半前に出かけましたがすんなり入れました。本館と旧館がありますが旧館の席にしました。本館に比べ旧館はこぢんまりとしたレトロな空間です。定番のモーニング(京の朝食)ではなくテーブル上のお薦めプレートにあった京野菜入りサラダセットにしました。たっぷりの野菜サラダに半熟卵をかけて食べますが、みずみずしく新鮮で美味しかったです。コーヒーは注文時に砂糖、ミルクを入れるかどうか聞かれます。パンはクロワッサンです。税込みで1,380円、ゆっくりと健康的な朝食を楽しみました。通りに面したレトロな店構えも印象に残りました。ホテルのビュッフェは2,500円前後ですのでホテルが近くであればお得な朝食としてお薦めです。
- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- 朝食
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投稿日 2018年01月20日
総合評価:4.5
三条通のアーケード街にある明治元年創業の蕎麦の老舗です。老舗とはいっても入りやすい雰囲気で店頭に出ていた値段もお手頃だったので夕食で利用しました。奥が座敷で手前がテーブル席になっています。単品の他にセットもありメニューは豊富です。穴子丼定食にしました。穴子丼プラスさつま揚げの入ったおそばのセットで出汁は当然京風で薄味、穴子丼共々、適量で美味しかったです。最後に貰った蕎麦湯のとろっとし風味がさすが老舗という感じでした。テーブル席は一人のお客さんが多く、一人旅にもぴったりのお店でした。蕎麦焼酎の水割りを含め1,980円、サービスもてきぱきとしており、満足の夕食でした。
- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
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投稿日 2018年01月20日
総合評価:4.0
相国寺参拝後、附属する美術館を訪れました。伊藤若冲の絵をお目当てに行ったのですが、企画展示の森田りえ子展に圧倒されました。浅学で初めて知りましたが日本画家の森田りえ子さんは金閣寺に方丈杉戸絵を奉納しておりその10周年を祝う特別展が開催されていました。杉戸絵の他に、数々の花鳥画や女性画が第一展示室、第二展示室一杯に展示されており、その色鮮やかさに目が釘付けとなりました。どの絵も本当に綺麗でいっぺんに森田さんのファンになってしまいましたが、中でも香港の夜景を描いた「光の入江」という屏風絵は忘れ難い美しさでした。伊藤若冲の絵画2点は第二展示室の中央にあり、これはこれで素晴らしいと思いましたが、当日の主役は森田さんの絵の数々でした。美術館は相国寺内の緑多い素晴らしい環境にあります。美術館へのアプローチのサツキが満開で見事でした。施設も新しく立派な美術館です。定期的に企画展示を開催しており訪問前にチェックが必要です。
- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2018年01月20日
総合評価:4.5
臨済宗相国寺派の大本山で末寺には有名な金閣、銀閣があります。同志社大学に隣接する大きなお寺で境内は開放的な雰囲気です。狩野光信(探幽の叔父)作の法堂天井画の鳴き龍が有名です。所定の位置で手を叩くと木がはねるような音がはっきり聞こえました。同じ龍の天井画でも午前中拝観した妙心寺の雲龍(探幽作)とは趣が少し異なり素朴な感じがします。彩色が殆ど残っていないからそう感じるのかもしれません。堂内には寺を創建した足利義満の座像も安置されています。方丈から眺める庭、白象の杉戸絵、全て経文で描いた観音菩薩画像、宣明(せんみょう)と呼ばれる浴室等、拝観料800円は高めですが見所が多くどれも見応えがありました。
- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2018年01月20日
総合評価:4.0
妙心寺の数ある塔中の中から庭園が見所の桂春院を訪れました。北門からですと案内板があるので迷うことはありません。拝観料400円で「侘びの庭」「真如」「清浄」「思惟」の4つの趣の異なる庭園を方丈から鑑賞出来ます。平日の午後でしたが先客は帰り際の2名のみで大変静かな雰囲気です。真如の庭側から備え付けの履物で外へ降りると真如の庭の裏手の木々の路を木漏れ日の中、一回りできました。プラス400円でお抹茶とお菓子を頂けます。侘びの庭を眺めながら味わい優雅なひと時を過ごすことが出来ました。
- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2018年01月20日
総合評価:3.5
妙心寺北門を出て左に行くとすぐある日本料理の店です。妙心寺参拝後、昼食で利用しました。一番お手頃な天丼定食(税込み1,512円)を食べました。混雑を予想していましたが客は私と途中入ってきた熟年御夫婦のみでゆっくりと食事を楽しむことが出来ました。お茶をおかわりしたかったのですが空いているにも拘らずテーブルへの気配りがなく料理や店の雰囲気も良かっただけに大変残念に思いました。
- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2018年01月20日
総合評価:5.0
妙心寺は南門から境内に入りました。七堂伽藍を中心に四十余りの子院塔中が囲む敷地は平地寺院では最大規模です。左に昨年桜見物で訪れた退蔵院が見えます。正面の仏殿の御本尊釈迦如来を参拝の後、奥の法堂に向かいます。法堂の裏手奥で拝観の申し込みをします。20分おきにお寺の方が法堂と浴室(明智風呂)を案内してくれますが絶対のお薦めです。法堂の最大の見所は狩野探幽の雲龍図の天井画です。迫力があります。八方にらみの龍として有名ですが確かに一回りしても目はこちらについてきます。350年ほど前にどのように描いたのか、(ミケランジェロのように天井に直接描いたのではなく)下で描いた後、天井にはめていったようです。日本最古の梵鐘が法堂内に保存されていました。梵鐘のこぶのような突起物が剥落してしまうので現在は突くことは出来ずCDで音色を再現してくれました。法堂を力強く支える太い柱の数々も印象的でした。法堂の後、明智光秀の供養の為に建造され、明智風呂と呼ばれている浴室を見学しました。蒸し風呂形式です。光秀は当時逆賊だったので公に供養が出来ず浴室を造り菩提を弔ったので光秀自身は入っていません。拝観受付の際、大方丈の廊下に上がらせて貰いましたが廊下沿いに末寺の札が都道府県毎に掲げてあり毎月座禅で伺う千葉の報恩寺の名前もありました。お目当ての御朱印帳を購入しました。表紙が雲龍図で期待に違わず立派なものでした。鐘楼脇の一画で時代劇のTV撮影をしていましたが、広い境内に点在する塔中沿いの道を一人歩くと時代を遡った雰囲気も味わえます。
- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2018年01月20日
総合評価:4.0
家内と日本橋に買い物に出た際、昼食で利用しました。日本橋交差点のIccho日本橋(コレド日本橋の向いの東京建物日本橋ビル)の地下一階のレストラン街にある肉料理の店です。ランチメニューは豊富ですが二人とも入口の黒板に出ていたビーフシチュー(税抜980円)にしました。まず野菜サラダとスープが出てきますがサービスランチの添え物という感じではなくしっかりとしたサラダとスープでした。ビーフシチューは器が小さめと一見思いましたが、中に熱々の野菜(人参、ジャガイモ、ブロッコリー、カリフラワー)が入っており野菜の下には肉も思った以上にたっぷりでとても美味しく量も丁度でお腹一杯になりました。一緒に供されるピザ(トッピングのないプレインな物)もシチューによく合い美味しかったです。ピザでなくご飯も選べます。ピザやご飯はおかわり自由です。価格、味、サービス全ての面で大変満足度の高いランチでした。土曜日でしたのでオフィスビルの地下に入る人も限られゆっくり食事が出来ましたが、この内容と価格であれば平日はお勤めの方々で大変混み合うのではないかと思います。日曜日はお休みです。
- 旅行時期
- 2016年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
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中華ビュッフェの昼食
投稿日 2018年01月20日
総合評価:3.5
家内とららぽーとTOKYO-BAYに買い物に出た際、昼食で利用しました。南館3階のレストラン街にある中華の店でビュッフェスタイル1,600円です。サラダ類、スープ、炒め物、蒸し物、餃子、ごま団子、肉団子、麻婆豆腐、チャーハン、麺類、各種フルーツゼリーとついつい手が出てお腹が一杯になりました。点心類が少ないのが残念です。11時開店ですが11時半にはほぼ満席になりました。幼児連れでも気楽に入れます。
- 旅行時期
- 2016年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2018年01月20日
総合評価:4.0
家内と日本橋に買い物に出た際、昼食で利用しました。日本橋交差点のIccho日本橋(コレド日本橋の向いのビル)の地下一階のレストラン街にあります。新しいビルで日曜日のお昼はここと珈琲店以外は閉まっていました。店の名前の通り、五島列島から直送される新鮮な魚介が売りのお店です。二人とも名物ひらす贅沢丼にしました。ひらすは初めて聞く名前ですが五島列島でとれる魚とのことです。ご飯の量は少なめ、普通、多めが選べます。家内は少なめ、私は多めにしました。丼の他にサラダ、ひじきの煮物、味噌汁が付きます。丼にはひらすの刺身と中央になまぶしがのっています。ひらすはかんぱちに似た味で、なまぶし共々大変美味しく頂きました。お店の方のお薦めで具とご飯の1/3程度を残しチャンポンのスープをかけて食べましたがこれがまた絶妙の味でした。ご飯多めで丁度満腹です。家内は少なめでなく普通にした方がよかったようです。税込みで1,000円は良心的な価格です。地下の人通りが少なく客は我々二人だけ、お勘定を済ませる頃、新たな二人連れの来店がありましたが、日本橋の日曜日の昼食にもっと知られてよいお店と思います。
- 旅行時期
- 2016年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2018年01月20日
総合評価:4.0
レンタカーで宮崎駅から青島、鵜戸神宮、飫肥城下町と観光し、宮崎空港に戻る途中に休憩で立ち寄りました。道の駅のある堀切峠は道路沿いにヤシの木が立ち並び、標高60メートル程の高さから鬼の洗濯板や太平洋を見渡せる絶好の休憩スポットです。南国宮崎を肌で感じることができました。道の駅では地元特産のきんかん(350円)をお土産に買いましたが甘くて美味しくお買い得です。
- 旅行時期
- 2016年03月
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投稿日 2018年01月20日
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投稿日 2018年01月20日
総合評価:3.5
1588年から約280年間統治した飫肥藩伊藤家の城跡です。風格ある大手門から入り城跡を散策しました。石垣と漆喰壁に囲まれた城跡の道を歩くと歴史を感じます。高い杉木立が風情を添えています。本丸は跡だけで建物は残っていません。城跡内に飫肥城歴史資料館があります。大手門近くの民家の庭に梅、桜、菜の花が綺麗に咲いており印象的でした。そぞろ歩きを続けていると、日ロ戦争ポーツマス条約締結時の外務大臣であった小村寿太郎が飫肥の生まれであることを石碑で知りました。飫肥城歴史資料館や武家屋敷等に入れる共通券がありましたが時間の関係であきらめました。飫肥は昼食をはさみ2〜3時間は散策したい町です。
- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2018年01月20日
総合評価:4.5
駐車場から徒歩で神宮入口の神門まで10分程かかります。更に楼門を入り玉橋、太鼓橋を渡り、本殿へは海を真正面に見ながら階段で下ります。鵜戸岬の奇岩、紺碧の海と青空、朱塗りの鳥居と柵、木々の緑が織りなす景観はまさに絶景です。本殿は洞窟内にあり朱鮮やかで荘厳な造りです。洞窟内を一周すると、主祭神誕生の産湯の跡やお乳岩があり興味を引きます。神宮名物の運玉を試します。亀石の枡形を目がけて男性は左手で5つ投げますが、結構難しく、しめ縄の中には幾つか当たりましたが枡形には入りませんでした。参拝客はさすがに多く、中国の方々が目立ちました。
- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2018年01月20日
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投稿日 2018年01月20日



























































