毛利慎太朗さんのクチコミ(2ページ)全419件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2026年02月26日
総合評価:4.0
2/22(日)の11時台に利用。
一昨日前、新幹線下りホームにある「住よし」を利用したいと思ったところ長蛇の列…その反省を踏まえ、この日は3・4 番線の「住よし」に入ろうとしたところ、ななんと向こうのホームの店舗は驚く具合にガラガラではないか!これ僥倖と直行したわけで…
ICで食券を買おうと、もたついていたら、店員さんがいろいろと教えてくれた、有難い。
普通のきしめんは450円するが、ハレの日ともいうべき今日、ワンコインきしめん(500円)をチョイス。
普通のきしめんとの違いは、多分この衣が柔らかい「えび天」なんだろうけど、なんかプチ贅沢っぽくて嬉しくなる。
麺の方は、幅が太すぎるのでは…という先入観があったが、普通のうどんとすすり心地も大差なく、満足。
おだしとトッピングの鰹節の香りが実に食欲を刺激する。
ビールや日本酒も券売機のラインナップにあり、次回は麺片手に1杯やりたいところだねえ。
いやあ、ご馳走さまでした。- 旅行時期
- 2026年02月
-
投稿日 2026年02月26日
総合評価:4.0
2/21(土)の9時台に訪問、休前日の割に客が他におらず、ゆっくり見学することができた。
オフシーズンだからか。
表には「うだつ」があがり、土間のところが天井が高いというのがこの町家の特徴とでもいうべきかな…と。
2階にあがると、ちょうな削りの梁がより身近に感じられ、荒々しさの中にあたたかみもある。
個人的に中庭が好きだな。
坪庭と呼ぶべき狭さだが、無駄なものが一切なく「粋」とでもいうべきか。
なんか、ええなあ…- 旅行時期
- 2026年02月
-
投稿日 2026年02月26日
総合評価:3.0
2/21(土)7時台に訪問。
地下鉄なんば駅や近鉄の大阪難波駅の改札付近にある店である。
喫煙可能で、決済(先払い)には交通系ICも利用できた。
頼んだのはコーヒー(450円)、大量にドリップしてストックしてるみたいなので、すぐ出てきた。
味は突出してるというわけではないが、安定的な喫茶店の味といったところ…ま、コンビニコーヒーよりかは苦みはマイルドかと。
量は若干少なめだったが、朝のコーヒータイムを満喫できたので可としよう。- 旅行時期
- 2026年02月
-
投稿日 2026年02月26日
総合評価:4.0
2/21(土)京都14時40分発の列車を大和八木まで利用。
今回はオフ会の幹事さんに22番個室を予約して頂いた。
個室は1階にあり、眺めは2階席には負けるが、東寺の五重塔、奈良の古墳、大和郡山城などが眺められる。
個室の広さは申し分なく、頭上の棚が実用的であった。
ここに各々荷物を収納して、座席の足元などが広々と使えるというもの。- 旅行時期
- 2026年02月
-
投稿日 2026年02月25日
総合評価:4.0
2/22(日)近鉄四日市10時21分発の列車を近鉄名古屋まで利用。
座席はデラックスシート、この区間であると運賃+特急料金(セール価格で420円)+特別料金(210円)とかなりお値打ち、みなさんもお試しいただきたいところ。
新幹線のグリーン車と遜色ない設備で、フッドレスト、ネックピロー、読書灯、コンセント完備。
ただコンセントはフッドレストの隣とややわかりづらい。
車窓は、北勢線や養老鉄道のローカル線の光景や、JR東海の車両基地が見えた。
鉄道好きなら、おっ!となる光景である。- 旅行時期
- 2026年02月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 特急料金安い
- 車窓:
- 4.0
- 三岐鉄道北勢線やJR東海の車両基地、養老鉄道など
-
投稿日 2026年02月25日
総合評価:4.0
2/21(土)15時41分 大和八木発の列車を伊勢中川まで利用。
1時間弱の旅で、サロン席の旅を楽しんだ。
なかなか色とりどりの座席、何年か前にリニューアルをしたそうな。
583系を思い起こさせるボックスシートで、座り心地も悪くない。
車窓は長閑な山里をひた走る。
地元の大船渡線を思い起こさせる。
伊賀神戸の忍者の看板が旅に彩りを添えた。
野立て看板が見えると伊勢中川は近い。
そこでは4分の乗り継ぎで、次に乗る近鉄名古屋行き特急が接続、降りたホームの隣から発車してるので、なかなか考えられてるダイヤといえよう。- 旅行時期
- 2026年02月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 伊勢中川の後続特急への乗り継ぎがよかった
- 車窓:
- 4.0
- 山里の長閑な景色
-
投稿日 2026年02月24日
総合評価:4.0
2/21(土)の10時に来店、ガラガラだったので、店員のお姉さんとマンツーマンでお酒に関する情報を教示していただけたのがなによりかな…と。
かなり愛想のよい方でした。
飲んだものは以下の通り。
1、純米超辛口 生原酒 仕込第一號
アルコール18度と高めであるが、フローラルさと程よい辛さを両立。
2、純米吟醸生酒 しぼりばな
パイナップルの甘さ
3、本醸造生原酒 新走り一番
こちらもアルコール19度と高めだが、滞留する甘さが特徴。
お土産はこちらに決定、呑みすぎ注意だけどもね。
(中間に春鹿の仕込み水を挟む、軟水で飲みやすい)
4、純米吟醸生原酒 酒蔵見学限定酒
マスカットの甘み
5、ときめき
こちらはアルコール6.5度と低め、発泡性の日本酒で柑橘を思わせる風味。
併せて、こちらの酒蔵の酒粕を用いた奈良漬けも頂く、胡瓜、瓜、燻製瓜という布陣。
燻製瓜がマイルドな塩気でよかったので、お土産に買い求める。- 旅行時期
- 2026年02月
-
投稿日 2026年02月24日
総合評価:4.0
2/21(土)の17時半より、酒席で利用。
「全面禁煙」というのがよいと思い、幹事さまに予約していただいたお店だ。
店名から察するにローカルなお店かと思いきや、京都や大阪のほうにも店があるとか…なかなか手広くやってるのだな。
悪い点をまず申すと、後半に頼んだ松阪牛のユッケがなかなか来なかった点か…徐々に混雑していったから仕方ない…その他フードやドリンクはスカスカ来たほうだけどもね。
逆に一番よかったのは「はまぐりの陶板焼」、身がぷりっとして、熱々をハフハフやるのは至福の時である。
貝からあふれ出る汁はかなりしょっぱいが、一なめして、酒をやるのも風流人ぽくてよいのでは…と同行者さまが語られておられた。
酒はプレモルほか、地元の芋焼酎「多気」、而今のおりがらみ、熊野古道麦酒を頂いた。
芋焼酎は鹿児島のイメージがあったが、こちらの焼酎もそれと遜色なく、私も、焼酎通の幹事さまもごくごく飲んでいた。
而今は高松で純米吟醸を飲んだことがあったが、こちらの「おりがらみ」もカシスとかそんな風味で、甘さもすっきり目。- 旅行時期
- 2026年02月
-
投稿日 2026年02月24日
総合評価:4.0
2/20(金)に1泊、ヤフートラベルより予約。
代金は5000円だが、即時割適用で4500円となる。
立地は大阪難波駅のほど近く、道頓堀からも近いといったところ。
キャビン内部は木目調で清潔な印象であった。
テレビもあり、充電は普通のコンセント口とUSBの充電口があり、この点も値段の割に充分。
最上階がお風呂となってるが、そこそこ広く、サウナもあった。
フロント階には共通スペースがあり、そこで飲食できるようになっていた。
漫画本の棚もそこにあった。- 旅行時期
- 2026年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- 大阪難波駅すぐ
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 一等地にあるわりに安い
- 客室:
- 4.0
- 清潔な印象
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 広め
-
投稿日 2026年02月24日
総合評価:4.5
2/20(金)の16時半に8年ぶりの来店、当方の勘違いで30分ほど遅れた到着となったが「ゆっくりしてってください、うまく枠をずらしますので」とフレキシブルな対応がなんとも心地よい。
名物はなんといってもカキフライ(1180円)、いの一番に頼んだかな。
前回来訪時より若干小さめだが、これも気候変動と諦める…ま、他店よりは何倍も大ぶりではあるけどもね。
ここは某グルメ漫画のごとく、味変を試す。
タルタルやソースは定番で万人に受ける味、お塩は衣の香味が引き立つ、お醤油は牡蠣がもつ磯の風味が引き立つ…といった塩梅。
これにはビール一択であろう。
日本酒にあわせるなればとんぼ腹炙り(1320円)、ここらへんの方言でとんぼは「ビンチョウマグロ」のことだとか。
大手寿司店なんかで見るビントロとは一線もかくし、驚くべき身の厚さ、加え、脂のノリは本鮪にヒケをとらず。
胡麻で味変すると、炙った面の香ばしさがより引き立つこと間違いなしである。
これには地酒・若戎の立春朝搾りを試す、原酒かつ若干舌にまとわりつく炭酸があり、スキッとして飲みやすい哉。
いやあ、ご馳走さまでした。- 旅行時期
- 2026年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 7,500円未満
- 利用形態
- ディナー
-
投稿日 2026年02月24日
総合評価:4.0
2/22 (日曜)の13時50分台に来店、空いていたので、ゆっくり酒を嗜む事が出来たかと。
テーブルチャージが385円かかることを予め了承願いたい。
酒はアメリカのピノ・ノワール(900円)とフランスのヴィオニエを頂いた。
ピノ・ノワールは軽い飲み口でカシスを思わせる香り、ヴィオニエは恐らく初めて飲んだ部類だが、伊予柑とか、八朔の甘いやつ…みたいな味わい。
前者は常温、後者はキンキンに冷えた状態で供された、その点拘りがあるのであろう。
フードはチーズ3種盛り合わせ(1628円)を頂いた。
一つ注文があるとすれば、付け合わのパンが柔らかめだったので、バケットのほうが好みかな…と。
感想は以下の通り
マールウォッシュ(日本)
ぬか漬けを思わせる独特な風味あり
カマンブルー(日本)
カマンベールとブルーチーズの中間みたいな位置づけであろうか、割とえぐみや匂いもマイルドで食べやすい。
ミモレット(フランス)
旨味が強く、これが一番好み。- 旅行時期
- 2026年02月
-
投稿日 2026年02月24日
総合評価:4.0
2/20(土)に1泊、ヤフートラベルより予約。
料金は10,680円であったが、即時割を適用し、9,620円となる。
スーパーホテルは市内に2店ありますが、こちらは国道1号沿いの店舗(ま、駅から徒歩圏内だけど)
ベッドが広い、空気清浄機がプラズマクラスター、眺望がよいetc…と概ねよい感じですが、問題点を簡潔にあげると
1、大浴場が1か所しかなく、男女を時間帯によって区切ってる
2、朝食時間帯は6時半~が座れぬほど混雑…といった具合
1に関しては、各客室に浴槽とシャワーがある、2に関してはその時間帯を避けると各々工夫されたし…といった感じです。- 旅行時期
- 2026年02月
- 1人1泊予算
- 10,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- 近鉄四日市より徒歩圏内
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 連休だが思ったより高くない印象。
- 客室:
- 4.5
- ベッドが広く、わりと使い勝手よい、眺めよい
- 接客対応:
- 4.0
- 受付や朝食スタッフは愛想いいほう
- 風呂:
- 3.5
- 時間帯によっては大浴場に入れないことも、部屋のバスタブはシャワー用途なら問題ない。
- 食事・ドリンク:
- 3.5
- 朝食会場の混雑が気になった。朝食自体味は悪くないけど。
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2026年02月08日
総合評価:3.5
2/8(日)の10時台に1人で訪問。
立地は平泉駅と無量光院跡の中間にあり、わりと便利かも。
先客は2名のみで、ゆっくりお茶できた。
4人がけの席に腰掛けたが、とくに咎められることなく、この点はよい。
頼んだのはガトーショコラ(580円)とアメリカンコーヒー(450円)、ケーキセットにしてはスタバ比較で値段ははるほうだが、観光地にしては、ま、こんなもんかなと。
ガトーショコラはフルーツとホイップがついていて、味変が楽しめるのがよい。
コーヒーは特筆すべき点は特にないが、寒い身体が暖まったので、プライスレスとしておこう。
リピありかな、ご馳走さまでした。
なお、ペイペイも使えるので便利。- 旅行時期
- 2026年02月
-
投稿日 2025年12月24日
総合評価:3.5
12/24(水)11時40分台に来店、平日なので、すんなり小上がりに通された。
ビル2階にあるわりには、古民家の座敷をそのまま移築したかのごとく雰囲気で好ましい、座る位置によっては、駅ビューとなる。
頼んだのは、わんこそばと並んで名物だというカツ丼(1300円 ミニそば付き)
味は、カツ自体胡椒がきいていて、厚みがあり、衣は御汁がひたひたで柔らかいといった印象。
賛否いろいろあるところだが、私は「アリ」…お汁自体濃いめで、ご飯がはがいぐ(すすむ)から。
玉子のとじ方は問題ない、なぜなから、やや硬めの「駅前食堂のカツ丼」のとじ方と遜色ないからである。
ついてきた「ミニそば」もなかなか、鰹の香りが食欲を刺激するぜ、次回はこれを片手に日本酒をやりたいところ。
あと、蕎麦湯がついてきたのがサービスいいかな。- 旅行時期
- 2025年12月
-
投稿日 2025年12月21日
総合評価:4.5
12/20(土)予約した17時に来店。
土曜ということもあり、混雑していたが、店員のみなさんもそれにめげることなく、非常に好ましい接客であった。
まず、「予算」について一言申すが、これにはカラクリがあり、本来5400円ほどの会計であったが、食べログのVポイントの適用により、3700~3800円台の会計となったことを了承願いたい。
お料理は2500円のコースをお願いした、1人から、当日でも注文できるのがありがたい。
もちろん、アラカルトのお料理も豊富にあるので、お好きなほうをどうぞ。
ラインナップは
お刺身(ブリ、炙り鰆、タコ)
焼き魚(シイラの西京)
さつま揚げ
しょうが味噌おでん
といった素朴な品々だが、出来立て熱々の当ては矢張酒がはがいぐ(すすむ)
これらの品々もテンポ良く出てきて、こちらとしても助かった。
合わせる酒はビール(小580円)ほかは、飛露喜を2種類ほどいただいた。
はじめに呑んだ「特別純米 かすみざけ」はラムネのような甘さを感じ、次に呑んだ「特別純米 無ろ過生原酒」は前者よりドライで、味噌おでんの風味をスキッと〆てこれもなかなかだった。- 旅行時期
- 2025年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
-
投稿日 2025年12月26日
総合評価:4.0
10/26(日)五井9時37分の観光急行を利用。
料金は運賃+600円とお値打ちなのが有難い。
使用車両は秋田から転属してきたキハ40、カミンズエンジンがけたたましいが、走りは緩やか。
座席は若干のへたりはあるとはいえ、近年主流となっている「カタイイス」に比べ、だいぶマシで、旅情すらも感じる。
トイレがないので上総牛久、上総鶴舞、里見では10分程度の停車となる。
上総牛久にはテイクアウトのカフェがあるし、里見では休日限定で物販があるので、予約した焼き豚弁当(1200円)を引き換えたり、飲み物を購入したりすることができる。
ちなみにその弁当だが、昔懐かしいポリ容器のお茶付きなので興味のある方は公式ホームページから予約できるので、是非とも。- 旅行時期
- 2025年12月
-
投稿日 2025年12月21日
総合評価:4.0
11/26(水)の午前に訪問。
所要時間は麓から御本宮まで往復1時間半であるが、9時40分台に琴電琴平の駅を出て、11時10分に裏参道を下って麓に出たことを考えると、途中「書院」に寄ったとしても、だいたい額面通りの時間というか、思ったより自分の体力に驚かされた形である。
紅葉は若干散っていたが、「もみじの絨毯」というのも乙な光景である。
さきほど文に出てきた書院は「円山応挙」の襖絵が名物であるが、おとずれた当日は「襖絵の大部分が他の展覧会のため出払ってる」&「書院にて写真展を開催していた」為、通常800円の拝観料がかかるが、無料で見学できたのが有難いところ。
辛うじて残っていた「遊鶴図」と「瀑布図」もなかなかの見ごたえ…鶴の羽や水の流れを的確に表現していた…流石文化財に登録されてる作品だけある。
次回は他の襖絵も拝見したいな~- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
-
投稿日 2025年12月22日
総合評価:4.0
11/27(木)正午のあたりに参詣。
当寺はお遍路の85番札所に当たり、アニメ「ざつ旅」第3話で主人公の鈴ヶ森さん達が「山田家」で昼食ののち、参詣した場所でもある。
公共交通機関利用の場合、ことでん八栗駅からケーブルカーの駅まで30分ほど歩くのが注意点である。
境内で印象に残ったのは「モミジ」と「鐘」かな~と。
モミジは88ヶ所霊場のご本尊が一堂に介す場所が、燃えるような「赤」といった具合でよかったな~人気(ひとけ)もなく、閑かだったし。
「鐘」は本堂の右隣にあり、アニメとは逆に弱めに突いたほうだが、「余韻」が素晴らしかった。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2025年12月25日
-
投稿日 2025年12月25日
総合評価:4.0
11/28(金)9時52分発のマリンライナー20号で岡山へ向かう。
直前の予約だったもので、わりとグリーン車のほうが空いていたので、そのA席を予約した。
ちなみに「グリーン車先頭がパノラマ状態」になるのは岡山発の列車なので、列車旅初心者の方はご注意いただきたいかと。
料金は運賃+1260円、横2+2は都会の普通列車グリーン自由席と変わらないが、それより座席に厚みやシートピッチがあるように思う。
車窓からは高松運転所や岡山の留置線などの鉄道スポット、与島などの瀬戸内の光景が拝見できて、非常にすがすがしい気分となった。
個人的に坂出を出た後のカーブの具合も好き、遊園地のアトラクションに乗ってるような気分になれるから。- 旅行時期
- 2025年11月





















































































































