毛利慎太朗さんへのコメント一覧(4ページ)全642件
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駅舎
毛利さん
こないだはどうもありがとうございました。
とぉつぁんとのやりとり、ホント楽しませてもらいました( ´艸`)
さすが、鉄道好きの方々、さらりと盛岡から三陸まで行って、一ノ関まで戻って来られる、、私はあの距離を考えるとなかなか決心がつかず、いまだに、三陸鉄道に乗れていません。ついさっき、NHKドキュメント72時間の再放送で気仙沼の酒屋さんをやっていて、気仙沼にもまた行かねば、、と思いつつ、なかなか行けません(ドキュメントは涙涙でした)
さて、ここも行けていない花巻駅(出張で新花巻は何度も使いましたが)
駅名のフォントがなんとも言えずステキですね!
建て替えられてしまうって?と、貼り付けていただいた計画案を見たけど、結局いつまで見られるのかわからず(あほです)
建て替え後の姿(案)は、大館駅に似ていました。
大館駅は、トイレもきれいになり、待合所もとても居心地よくなったのですが、全国各地同じような駅になってしまうのはいかがなものか、、と少し思いました。
体調見ながら、お出かけして、気が向いたら旅行記も書いてくださいね!
たまRe: 駅ものがたり
たまさん、こないだはたくさんお土産をいただきありがとうございました。
食べ物のほうはほとんどたべてしまいましたが、入浴剤、まだ残ってまして、こちらは大事に浸かりたいと思っております。
こないだの旦那さん(とっつぁん)とのやり取り、些かしゃべりすぎた気もしますが、脇で楽しんでらしたみたいで安堵しました。
きっとfuzzさんも「しんちゃんらしいな~」なんて今頃天国で呟いてるかもしれませんね。
>はっぴんさんとの三陸旅
一ノ関を軸とした場合、釜石線、三鉄、大船渡線というコースは結構お手軽でいいんですよね~昔の周遊券のルートらしくて。
気仙沼も経由しますし、私たちが辿ったルートをうまく味付けして、たまさんらしいルートを導き出してくだされば幸いに存じます。
気仙沼というと、「喫茶マンボ」というレトロな喫茶店があってですね~今期間は「苺パフェ」とか「苺ババロア」が名物です、いちごたっぷりで。
あとラーメンとか食事メニューが若干ありましたので、お好きなほうを…店内はステンドグラスがいっぱいあって王道の純喫茶です。
へ~NHKの72時間、私もたまに見ますね~マツコ・デラックスさんも好きな番組として有名な。
私自身印象に残る会としては大宮の「伯爵邸(喫茶店)」と鶯谷の「信濃路(居酒屋)」が取材されたときかな~と、両方とも当時は24時間営業の店で、いろんな人の人間ドラマが見えて、「アツかった」ですね~
ドラマ「深夜食堂」のリアル版、みたいな番組というか雰囲気といいますかね~人間喜哀こもごも、私の人生これから長い、また自分らしく頑張ってみようかな~と思えてきますよね~
気仙沼に取材がはいったんですね~、nhkオンデマンドで配信あったみたいなので、気が向いたら見てみようかしら。
気仙沼の地酒というと「蒼天伝」と「金紋両国」が思い浮かびますね~
前者は地元の酒屋でもよく見るクチですね~後味が柑橘みたいにさっぱりとした印象が。
後者は安いカップ酒を大船渡線の記者旅のお供にしたことがありますが、きっと、美空ひばりの「港町十三番地」でのまれてたのは、この酒かな~なんて考えたことがありました、王道のビリからです。
あ、つい語ってしまいましたもう少しお付き合いを…「花巻駅」ですね~
大館も青森も仰せの通り立派な橋上駅舎になったのは地元住民にとっては喜ばしいことですが、青森駅に関しましては、東口の屋根上にかかげられた「あおもり」の緑文字と、素朴な西口駅舎がなくなったのはオタとして複雑怪奇平沼騏一郎です。
大館駅はまだいったことがなくて、ググりましたが、前の駅舎も趣深い…小牛田駅っぽいですね。
小牛田も橋上化したんですが、既存の駅舎(1950年代築)もいまだ残ってて、こちらもお勧めですよ。
そ~ですね~やはりJR東日本の駅は画一的になってきて面白みにかけますね~橋上駅はまだマシですが、地方の小駅なんかは物置みたいになってきてますんで、仰せのように個性ある駅舎、特に木造駅舎などは大切に愛されてほしいですね~個人的に原宿駅旧駅は解体しないでほしかった。
ps.花巻駅の文字に着目されるのはさすが、教科書の文字っぽくて見やすいですし、うまい具合に「イーハトーブ」だの「チェールアルコ(エスペラント語で花巻)」の世界観を表現してると思います。
長文失礼しました
毛利慎太朗2026年05月02日13時04分 返信する -
かに政宗を覚えていますか
毛利さんお久しぶりです。なじみ深い景色がいっぱいの旅行記、ああ私はここで暮らしているんだなあと改めて環境に感謝する思いです。
fuzzさんを思うと今も悔しい思いがあって考えないようにと努めてきたんですが書いてしまいますね。あれはかに政宗でお食事したとき、fuzzさんが今までになくげっそりとしているのに気が付きました。ストレートに言えないから「ほっそりしたね」という私に旅行前に少しダイエットしたからと笑顔で答えていました。そういう種類のやせ方とは明らかに違うというあの時の自分の感覚、それを信じて強く受診をすすめればよかったという後悔。お身内の方は私よりもそういう思いをずっと引きずるんでしょうね。
「あの時」は取り戻せない。生かされているうちは旅を楽しみ、人を楽しみ、食を楽しむ。毛利さん後悔しない生き方を選びましょう。たとえそれが身内からわがままとそしられようと(私のことです)。
ちいちゃんRe: 覚えています。
ちいちゃんさん、ご無沙汰しております。
今回はちいちゃんさんのお膝元をすこし掠めさせていただきましたが、「ひなび」の車窓はどれも興味深く拝見いたしました。
自然や鉄の情景ほか、日本の近代化の情景ありで、釜石線は見る人を飽きさせませんね。
ただ、一般車両がロングシートニなってしまったのは、やや残念ですけどもね。
さて、かに政宗覚えてますよ。
私が初めて県人会の皆さんとお会いしたときですね、「食い倒れさん」も参加されてて、今お元気なのかしら?
私はあのときおしゃべりに夢中で、fuzzさんの異変には気が付かず、今思うと非常に申し訳なかった気がします…非常に気を使われる方だったので、皆さんを心配させまいと気丈に振る舞ってたんでしょうね…私も市から検診の案内が来てたので7月に参りたいと思います。
お酒の飲み過ぎも注意せねば…
>「あの時」は取り戻せない。
人生後悔の連続な気もしますが、やらずに後悔より、やって後悔のほうが人生豊かな気もします。
ちょっと気分が内向きでしたが、昨日よりその視点を徐々にでいいので、外に向けようかな、と思えるようになりました。
どうぞ、これからも楽しい旅ライフをお過ごしください、けしてわがままではないと思いますよ。
毛利慎太朗2026年05月02日10時52分 返信する -
お疲れ様でした。
しんちゃん こんにちは その節はお世話様でした。
盛岡の「魚きんた」は是非君津の大御所に行ってもらいたいですね。ホタテの焼いたやつは是非食べたいです。おでんもね。
何と言っても今回の写真で一番好きなのはHAPPINさんが撮ったしんちゃんの「頂きます」 松花堂弁当も美味しそうだし。
それと釜石駅のラーメンですが、おっしゃる通り、これですよラーメンは。なんでラーメンが1500円とかになっちゃったんでしょうね。アホらしい。
しんちゃんの撮った桜の木も素晴らしい! forever fuzzさんRe: fuzzさんフォーエバー、リメンバーfuzzさん
へけけさん、こんにちは~
こちらこそ、お世話様でした「横浜レンガ通り」、父母も美味しいと申しておりました。
へけけさんと旦那さん(とっつあん)の話に合った「ゾロさん」でしたっけ、ある動画を冒頭部分だけちらっと拝見しましたが、語り口調が土井善晴先生っぽいな~なんて感じました。
でも素顔は…なんですよね、人間表あり、裏あり、だから愛おしい面もありますが。
お勧めの動画がございましたら、なんなりと…
>魚きんた
そ~ですね~へけけさんの地元のあのお方が喜びそうな酒のラインナップ(赤武とか地酒もわりとありましたし、飲み放題もありました)かつ、お料理のラインナップですね。
帆立は刺身の新鮮で青い磯の香りもよき!なのですが、焼いてお醤油をこがした、あの風味も食欲をそそられますね~、御飯で食べてもよろしいですからんね。
>松花堂弁当
一流ホテルの調製なので、どの具も外れなく、凝った品々ばかりで。
酒盗って単体ですと癖が強いですが、鰆に塗ることによって、食べやすくなってますね~こういう調理方法って勉強になるし、自宅でも試してみたくなりますよね~
「いただきます」の写真よろこんで頂いてなにより、我が国は「礼」の国ですから、感謝の気持ちを忘れてはなりませんね。
命を頂かせていただいてありがとう、作って頂いてくれてありがとうといった気持ちを…
>ラーメン
仰せの通り、1500円あったら、北上の「鬼剣舞」で天ぷらそばや私の松花堂御膳みたいなの食べたほうがいいですよね~
よく巷ではチャーシューにいい肉を使って云々、エビの頭をつかってこだわってる云々と、意識高いようなラーメンが跋扈してます、あまり悪くはいわないですが、原点に立ち返ったラーメンが評価されるべきかと。
日本人なら、やはり、いりこや昆布というのが体にしみわたるんですよね~飲みのあととかはことさらですがね笑
>桜の木
少し陰になってますが、みなさん、喜んで使っていただいてありがたいです。
fuzzさんの人柄や満面の笑みが偲ばれるような写真ですよね~、
ありがとうございました。
毛利慎太朗2026年05月02日10時40分 返信する -
なるほど、つながりました
毛利慎太郎さま
こんばんは~
はっぴんさんの旅行記では伺っておりましたが、岩手鉄旅、拝見しました。
特に1日目。途中まで別行動、時々合流という感じだったので、その間の行動がわかりました。
小岩井駅にはじっくり滞在だったんですね。さすが小岩井農場の最寄り駅。おしゃれなカフェもあるようで。冷麺、コーヒー、アイス、いい感じです。そこに電車ではっぴんさんが通りかかったわけですね。なるほど。
ぽぽさんプロデュースのオフ会、おいしそうな食材。会話もコアに盛り上がった様子で。お土産にもらった福田パン。私も昨年それを買うためだけに盛岡に行ったものですが、その価値はありましたね~
2日目の行動ははっぴんさんと同じだったようですが、いつもそうなのですが見ているところが微妙に違い、合わせ技でまるで自分もそこにいるような気分になります。途中で雨になって景色が・・・のご様子でしたが、おしゃべりしていると時間も早く経ってしまったのではないでしょうか。
fuzzさんを偲ぶ岩手県人会も、桜満開のいい日よりで(ちょっと風が強かったみたいですが)、ほっこりした雰囲気が伝わってきました。
旅行記の作成や、コメントなどは、体調見ながらほどほどに、でいいと思いますよ。
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TagucyanRe: 確かにグルメレースっぽいかも
「箸上げの達人」Tagucyanさんよりコメントを頂き恐縮です。
キャノンのカメラだと重いので、いつもスマホの縦どりですがね…ははは。
湯気も比較的そのほうが、曇らないような気がします云々
ええと、さて、旅行記だいぶくれっくれになりましたが、コメント頂いてうれしいです。
今回の旅行記作成すんごく悩みました…1部構成にするか、2部構成にするかで…結局体力的なことを考え1部にしましたが、わりと独自色は出せたかな~と。
そ~ですね~はっぴんさんとの分割併合が頻繁で、「さんべ」っぽくもあるし、大昔の東北本線の「くりこま」みたいな感じですかね~
https://www.city.kamaishi.iwate.jp/kyoudo/column/column-nandar17.html
小岩井の滞在に関しては、前年「角館」に行った際、5分ほど降り立って、少し気になってたので再訪した形になります。
グーグルのクチコミを拝見してると、ステンドグラスがあって、これも実物を拝見したいな~とも思ってましたので。
カフェスペースは割と飲み物も200円とか良心的な値段だったと思うので、お近づきの際はぜひ…手作りのお菓子とかも若干売ってたので。
>ぽぽさんプロデュースのオフ会
さすが三陸海岸を抱えてる岩手県ですから、御魚のうまさにはわりと自信がありますかね~県外のおいしいお魚も比較的近所で見るほうかと。
帆立が白子と卵付きなのが嬉しいし、鯛も皮付きの刺身がありましたし、「魚きんた」お勧めです。
ぽぽさんにはいいお店をご紹介いただき、感謝感激雨あられの至りでごじゃります。
マルスほかは、ぽぽさんが乗られた「伊予灘ものがたり」とか観光列車のお話もあり、あっという間の3時間半であったかと。
共通の話題があるって、やっぱり嬉しいですよね~
>福田パン
Tagucyanさんも24年、楽天戦のついでに盛岡の「tetoteto」のパンを買われましたよね~あそこって、コッペパンは福田パンで、中の具がそこのオリジナルという少し変わり種的な店舗でした。
でも、盛岡駅の改装工事であそこ、なくなりました…加えて、その向かいのドトールやnewdaysも…魅力的な店舗が入居してくれるのを祈るばかりです。
>2日目の情景
実はBRTの席、はっぴんさんと離れてすわってたんです(たぶんご存じでしょうが)、これには訳がありまして、「(株) 毛利」の写真を撮りたくて、海側の後部席に陣取ってまして…でも、いろいろと文脈やら写真やらの違いを楽しんでいただいたみたいで、こちらとしても冥利に尽きます。
キャノンのカメラも一役買ったみたいですし。
BRTでお話できなかった分は、大船渡線の列車内で挽回したので、ご安心を笑、しかし楽しい時間というのはあっという間にすぎますよね~列車乗ってて退屈ってときが偶にあるので、話し相手がいるのはありがたいというか。
まさか、独り言ぶつぶつ言うわけにもいかないですし笑
>fuzzさん
いつだったかな~fuzzさんの旅行記ページでTagucyanさんが当時楽天に在籍していた阿部選手だったかな~の話題で盛り上がっていたことをふと思い出しました。
(勘違いならすみません)
ま~こんな感じで、鉄道組合のみなさんにもおなじみであっただけに、昨年の訃報は残念なことであったと思います…昨年2月にお電話いただいたとき、あーりんさんご夫妻のご結婚を非常に喜んでらして、お元気になられるんだろうな~と思っていたので、余計にショックが大きかったですね…
でもこうして、桜が満開の日に「偲ぶ会」ができて、fuzzさんもうかばれたことでしょうし、旦那さんと、こうして思い出話ができたことはよかったな~と思います。
毛利慎太朗2026年05月01日22時26分 返信する -
ひなび
モリシンさん、こんばんは(^.^)
先日は急な誘いだったのにも関わらず、ご一緒くださいましてありがとうございました
お陰でとても楽しい時を過ごすことができました。
ぽぽさんも参加くださっての宴。5時に始まったのにあっという間の3時間半でしたね。本当に楽しい時間でしたね
車両の写真、いいアングルできちんと撮られていて、思わず唸ってしまいました
私なんて、杖片手に空いてるもう一歩の手でスマホ。アングルも出来栄えも考えないスナップしか撮れません(T_T)
釜石でお食べになったラーメンのおはなし、あまりにおいしそうな話だったので、我慢できず、一関で食べちゃいましたwおいしかったですよ~、こちらも魚介出汁で
岩手開発鉄道のDL、いいタイミングで撮れましたねえ。多分わたしがトイレに行ってた時なんでしょうけど。それも含めてつくづくBRTは・・・って文句を言いたくなりますが地元の足としてはこれはこれでいいのでしょうからよそ者がとやかく言うことではないのかもしれませんね
fuzzさんのお墓参り。こうしてお知り合いの方が偲んで思い出すことが何よりも大切と存じます。訃報を聞いた時はかなりショックを受けましたが、今でもあの温かいお人柄が思い出されます。
人とのつながり、大切にしたいですね
ありがとうございました
Happin
Re: ひなび
はっぴんさん、こんばんは~
いや~今夜は冷えますね~お風邪などを召されないようにお気を付けください。
オフ会のお誘い、非常にうれしく、旅のほうもいろいろとお話を伺うことができて、気分が楽になりました。
そ~ですね~人生かまえず、気楽にいきていこうと、きょうふと思えるようになりました、この気分が持続すればいいのかな~と。
人生失敗だらけ、そうでもいいじゃないか、ひとりじゃないし…などと。
「きんた」でのひと時も楽しかったですね~、魚自慢の居酒屋さんということもあり、お刺身もよかったし、帆立も熱々プリっとしていい酒の当てになりました!
ぽぽさんには感謝ですね~このようにいいお店をみつけていただいて。
そして、鉄道のみならず旅の話も多いに盛り上がりましたね~皆さんのこういう旅をした、或いはしてみたいという希望の話をきくと、自分もそうしたいな~と思えてきて、今後の生きていく上での糧になりますね~
加え、「マルス」とか普段の職場とかでできなかった話など、マニアックでコアで共感できる話題があると、ついつい盛り上がってしまうものですよね~
続いて、お写真おほめ頂き誠に有難うございます。
キャノンのカメラは画素数もよいし、シャッタスピードも調整できますし、表現の幅がひろがるのがいんです…けども同スペックのカメラを買おうとすると、今7~8万しますかね~たぶん…
個人的に岩手開発鉄道のDLの写真は気に入ってます、なんか流し撮りみたいな雰囲気ででして、若干電線ははいっているとはいえ、上出来なので、グーグルのクラウドに速攻で保存しました。
で、対比ではないですがBRT…fuzzさんの旦那さんがそのご事情に詳しいので、 「偲ぶ会」でもいろいろとお話を伺いましたが、路盤の維持とか、バス路線のわりに鉄道スペックの橋梁とか、そういう方面の費用がわりとかかるとか、ルートとかも試行錯誤の連続であったとか、苦労の産物的な話を伺いました…でも、途中区間を高速にのせるのは斬新だけど、理にかなってるかな~とも思いました。
>釜石ラーメン
乗り継ぎ時間がちょうどよかったので、ついうっかりたべたくなったといいますかね。
魚介のあっさりとしたあじわいで、スープも麺もはがいぎました(すすみました)
一ノ関の丸長もお勧めです、飲みの〆に食べたくなる味ですね~
やや濃いめの魚介風味がいい。
>fuzzさんについて
そ~ですね~人が本当になくなる…というのは誰も偲んでもらえなくなった時なのでは…と、父母と先ほど話あったりしましたかね~
そう考えると、節目のお墓参りやお盆、彼岸というのは大切にしていきたい文化ですよね~
fuzzさんの温かいお人柄はかたりつくせないほど、心に刻まれてますね~
文面では方言で、私は実際お会いしたことがあるので、お上品で非常に気配りのきく方だったといいうのをふと思い出しました…本当になくなられたのが惜しいというか、お名前を呼んだら、近くにいそうな感じもしそうですけどもね。
それだけ、なんか信じられなかった出来事というか…そのご恩に報いるためにも私たちは「旅の楽しみ」というのをあらゆる形で伝えていきたいな~というのを常々…はっぴんさんが以前そう仰られてたので、ふわっくまさんの返信にて引用させてはいただきましたがね。
いろいろと今回はありがとうございました。
私もこの1~2週間、人との繋がりに希薄さを感じ、鬱々としてましたが、ここ数日で久々にラインとかでやり取りできてうれしさを感じた次第です。
仰せの通り「人のつながり」「人のぬくもり」ってだいじですね。
byもりしん2026年05月01日21時31分 返信する -
南部片冨士
毛利慎太朗さん、こんばんは(^_^)
盛岡の旭橋から見える山は、地元の方から南部片冨士と呼ばれているそうで
今回、改めて知りましたよー☆
さてHAPPINさんと、観光列車「ひなび」で鉄旅を♪
車窓から身を乗り出すようにしてカメラを向ける慎太朗さんを撮る様子に、スゴク旅友愛を感じました。
そして へけけさんの旅行記でも紹介されていましたが、北上市でfuzzさんを偲ぶ会が開催されたのですね
旦那様 fuzzさんが大好きだったものを皆さんに紹介されて、こちらも言葉に表せられない程 切なさや情愛が伝わったように思います。
ふわっくま
Re: 南部片冨士
ふわっくまさん、ご無沙汰しております。
丁寧なコメント誠に有難うございます。
旭橋から見える「南部片富士」、皆様ご存知の岩手山でございます。
本物の富士と比較して、やや片寄りなのが御愛嬌ではありますが、雪の白粉携えた姿は本物の富士に負けず劣らじといったところです。
春の山々は天気に映え、我々の気分をおおらかにしてくれるものですね~農家の皆さんは雪の溶け具合で田植えを決めるとか、そういう話も地元にありまして、非常に身近な存在で、信仰の対象でもあり、山というのは文化、というものを常々感じてる次第ではあります。
また、御当地の富士、出羽富士(鳥海山)飯野山(讃岐富士)蝦夷富士(羊蹄山)など全国あまたあるもので、これも旅の楽しみかな、と存じます。
さあて、今回ははっぴんさんとの旅ですが、話題が尽きず、車窓にちなんだ話とか、それ以外の身の上話、私の悩み事などいろいろ聞いていただいて、非常に心が晴れやかになりました。
やはり、持つべきものは「友」と言った感じですね。
三陸鉄道の身を乗り出すような姿勢の写真、ちょっと面白そうなので入れてみて正解でしたねえ~、こういうよそさまの視点が加わると旅行記が立体的になって面白いですよね。
最後にfuzzさんを偲ぶ会。
ふわっくまさんも親しくお付き合いがさかんであっただけに、昨年の訃報は誠に残念なことであったかと存じます。
旦那さんも、明るい表情とはうらはらに、やはり悲しみはぬぐいきれず、整理がまだついていないとも仰ってました。
なんとか私たちの話が「励まし」くらいになってもらえたのなら、よかったのかな~と…これから私の旅行記は多分以前ほど投稿数は出せませんが、それでも旅の楽しみをなんらかの形で届けるのが私たちの使命や供養なのかな…といえばおこがましいですが、そうしていきたいな、とも思ってます。
改めて、ありがとうございました。
毛利慎太朗2026年05月01日19時12分 返信する -
関西あちこち旅♪
モーリンさん、こんにちは。
お久しぶりです。
あちこちで、すごい移動距離の旅!
と思いましたが、関西は小さい県が多くて、大きなな岩手から見るとすぐそこかもしれませんね。
伊勢志摩ライナーのサロン席、イイ感じ☆
シートの色合いが好みです。
…っていうか、大阪にも来られたのですね。
逆に私は来月、岩手へ行きますよ。
いよいよ、ずっと行きたいと思っていた温泉へ(^o^)丿
きっとまだ寒いんだと思いますが、楽しみにしています。
ラムロールRe: 関西あちこち旅♪
ラムロールさん、こんにちは。
今回はラムロールさんのお膝元をすこし掠めさせていただきましたかねえ~。
しかしながら、伊勢~大阪難波が早いのなんの...2時間とかからないんですねえ~途中、伊賀の山越えがあるとはいえ。
この点、岩手県民として驚きましたかねえ~。
いつも県内の移動は一関~盛岡(1時間半)とかなので、我が県の大きさの自覚に乏しい点、何卒、ご了承願えれば幸いに存じます。
伊勢志摩のサロン席に着目されたとは流石ですね。
平成25年の式年遷宮にあわせ、落ち着いた色合いから、このようなパステルカラーになりましたが(なかなか思い切った改造ですけど)、色合いが好みと仰っていただけて、近鉄関係者じゃないけど、なんだか嬉しいですねえ。
旅の高揚感もあがりますし♪
>逆に私は来月、岩手へ行きますよ。
遠路はるばるありがとうございます、「憧れの温泉地」とは「あそこ」ですね。
「つげ義春世界観」的な…
旅行記先々になると存じますが、気を長くして待っております。
毛利慎太朗2026年03月17日12時32分 返信する -
秘密基地
毛利慎太朗さま
こんばんは
その節は大変お世話になり、誠にありがとうございました。
三人三様なのに、とても話が弾んで、楽しいひとときを過ごすことができました。特にあの階下のサロンは素敵でした。テーブルいっぱいにおみやげやビールや、大きい時刻表を広げても全然大丈夫な秘密基地でしたね。
当日、京都駅前で「毛利さんは今どこにおられますか?」とLINEで聞いたら、「京都タワーから降りてきたところです」と返信いただき、「そうきたか」となりました。
京都タワーさんにロックオンされたら、上っちゃいますよね。(笑)
私はおそらく幼稚園児の頃に上ったきりですが、あそこは遮るものがなく、眺望は最高だったのではないでしょうか。清水寺も目の高さに見えて、建物が集中しているところのすぐ手前が谷になっていることがよくわかりますね。
「向井酒の店」もいいですねぇ。一度行きたい行きたいと思っているお店です。
三重県は関西圏と中京圏の境目にあたり、どん兵衛の東西の境界も三重県にあります。食文化的には伊勢市は関西圏に近いと言われますが、伊勢うどんは違いますものね。とんぼ腹あぶりもカキフライも、無駄を廃してすっきりしているところが酒呑みの心をつかみます。この居酒屋さんで、周りの方が召し上がっているお料理を見たり、聞こえてくるお客さんの方言で、このあたりの「両方あり」を体感しながらいろいろ食べてみたいと、改めて思いました。
つららRe: 秘密基地
つららさま、こんにちは。
昨日はいろいろと迷惑をおかけしました。
本日は休みをとって精神を落ち着けようかと思います、職場には連絡をとりましたので、ご安心を…
てなわけで、こんな時間の返信に営団成増…じゃなかった、なります。
さあて、近鉄オフ会のときは、素敵なお土産をありがとうございました。
お煎餅は美味しくアーバンライナーの車中にて、ビールとともにお腹に入ったわけですが、薄い食感で、例えば食前や食後にサクッとつまみとして食べたいときに非常にちょうどいい量でしたね。
ラングドシャも自宅から帰って、コーヒーとともに美味しくいただきました。
さすが抹茶の本場である宇治をかかえる京都府ですからね、その風味が濃くて、こちらも次回京を訪れたら買い求めたいなあ…などと。
加えまして、はっぴんさんへの発送とかの件でもお世話になりました。
はっぴんさんも皆さんのお土産で喜んでらしたようで、こちらとしても安堵いたしました。
あ、お礼の言葉ばかりで、本題のオフ会のお話をしてませんでしたが、ビスタカーの個室や伊勢志摩のサロン席(+サニーカー)ともに楽しい乗り継ぎ旅でしたね。
ビスタカーにせよ、伊勢志摩にせよ、あの座席後面の棚があったおかげで、時刻表を広げようが、せんべい食べようが、なにしようが…といったところですね。
こういうのを「デザイン」とか、「実用性」というものなんじゃないのかな、M戸岡さん…なんつって…ま~ともあれ、車中の話、伊勢志摩の座席が583系っぽいとか、鉄道の話題につきず、室生寺、お醤油の違いとかいろんな話題が出て楽しかったですね~。
また、こんな感じのオフ会、いずれしたいところです、本当にこの行程を考えていただいたとのっちさまには感謝してもしきれないほどです。
>京都タワーさん
今回の行程では京都市中観光が含まれてなかったので、近鉄特急も早いやつに乗れるみたいだったので(特急券の変更可能に助けられましたが)、興味本位で登ってみたくなりましたかね~、障がい者割引もきいて、コスパよく観光気分を味わえました。
比叡山とか、山の方は少し曇り気味でしたが、概ね晴天といったところで、清水寺はじめ、東福寺とか、御所とか、平安神宮の大鳥居とか、いずれも興味深い景色で。
清水の谷に着目されるとは流石ですね!
以前、碓氷峠のパーミルに反応されておられたので、鉄道のみならず、地形にも造詣があられ、その点は学識高いつららさんだな…と感心しております。
>向井酒の店
ここはですね、8年くらい前に伊勢にいったとき、よかったので再訪した店ですね。
8年前は、カキフライほかは、アワビの刺身とか、ウナギ丼とか豪勢な感じでしたかねえ~ウナギや治部煮は今回もメニューのラインナップにはありましたが…治部煮は金沢の名物ですが、なんででしょうかね笑
へえ、三重って食文化の分かれ目みたいな感じなんですね…駅そばの東西の分かれ目は「関ヶ原」とかいいますから、そんな感じなんですかね。
うちの職場の給食担当の方が三重の出でして、確かに若干関西訛りっぽい喋り方なので、なるほど~
伊勢うどんは真逆ですよね、京都の方が「天下一品」を召し上がるのと同じ感覚なんでしょうかね…今回の旅では割愛してしまいましたが、伊勢うどん、また卵とか落として食べたいなあ…
話を戻しまして、お食事の無駄を排した「粋」な仕上がりに着目されるのは毎度のこと頭が下がります…
とんぼは薬味だけ、カキフライのサイドはキャベツのみと、その点が好ましいですよね。
あくまで主役は「主菜のお料理!」という感じがして、副菜でごまかしてないというか…
加えて、ビントロなんてのはスーパーとか回転寿司でよく見る商品ですが、まったくの別物のお料理に仕上げるのも流石だなあ…と。
皮肉をいってるんじゃなくて、大将の腕と地元で親しまれてる味を広く知らせようという心意気にあっぱれ!というやつですね。
その点、「料理は文化」というもので、奥が深いですよね。
長くなりましてすみません。
毛利慎太朗2026年03月10日11時23分 返信する -
楽しかったひととき
毛利慎太朗さま
こんばんは。毛利さまと別れてからもひたすら電車に乗り、社会復帰早々すでにアタマがパンクしております。あの楽しかったひとときがほんの5日前というのが信じられません。ホント仕事が早い!
そもそも「ビスタの階下乗りたい」という私の超絶他力本願な欲望にご協力賜りまして、遠路はるばる関西中京にお越しいただきまして感謝申し上げます。私が言うのもなんですが。ご参加いただいたみなさまのおかげで近鉄が人数制限をきちんとクリアし追加し、行程上の都合で伊勢志摩ライナーのサロンにも乗っけてもらって、頭が下がる思いでした。しかし、「本来ならばここにお座りになって…」と会話の中に何度も登場するHappinさまのことは重ね重ね残念!そういえば毛利さまは今回乗り放題を使い倒し、たくさん近鉄特急にご乗車になられたので、わんさかポイントがたまる見込みでしょう。次は東京湾岸にお住いの諸先輩方をぜひご案内されてくださいね(笑)。
毎度のことですが、お食事・お酒には気合が入ってますね~たまたまホットペッパーを入力したのが私だっただけで、発案から決定までHappinさま、つららさま、毛利さまのおかげでした。注文のチョイスもすばらしく、はまぐりおいしかったです!そして、名古屋では貴重な乗り換え時間に乱入してしまい申し訳ありませんでした。人間ではない相手との待ち合わせ(向こうはそう思ってない)のために入場券を買うつもりでしたので、東海道新幹線のホームまでノコノコついて行ってしまいました。ななちゃん見られなくなるんでしょうか?まさにジャストタイミングでしたね~
また、「1人だと乗れない」列車に乗りたいと思ったときにはみなさまに相談をさせていただきます。今後ともご理解ご協力のほどよろしくお願いします。
とのっちRe: 楽しかったひととき
とのっちさま、おはようございます。
とのっちさんには、特急券・居酒屋の手配から変更まで本当にありがとうございました。
いままで、近鉄は名古屋での乗り継ぎ方がよくわからず、忌避しておりましたが(前回伊勢にいったときは「快速みえ」でした)今回オフ会含め、いろいろ楽しませて頂きました。
近鉄の個室なんて、この機を逃せば乗ることなんてなかったですかね~
私自身がネットで予約したのは3口座だけでしたが、わりと長くのってた区間もあったので、京都→近鉄奈良の片道分ポイントがたまってました…
どーしよ、名古屋・京都くんだりまで交通費が別途かかるのがアレですが…6月の旅行最終日に意味なく奈良まで往復しますかね笑
>Happinさまのことは重ね重ね残念!
仰せの通りで…ご自身は行く気まんまんで、フリー券まで揃えておられたのに…「諸事情」にて、断腸の思いであったことと存じます。
その分、とのっちさんがフリー券をのられたことと存じますので、はっぴんさんも喜んでおられるのではないかと思います。
>毎度のことですが、お食事・お酒には気合が入ってますね~
今回はフリー券の購入を決定したので、ただまっすぐ難波までアーバン・ひのとりで行くのももったいないし、難波は繁華街ですから、あんまごみごみしたところでご飯を食べるのもアレかな~と考え、伊勢の勝手知った居酒屋でご飯を食べたほうが安全パイと考えました。
奈良に関してですが、土地勘は興福寺しか知らなかったので、めぼしい昼食会場を存じず、こんなところで昼食難民になるのは好ましくないので、会場を予約した次第でして…
ですが、道中「天理ラーメン」とかの店を見つけて「あ、こういうとこでもよかったかな~」なんて思いましたかね…取り越し苦労だった気もしますが、「ももしき」に行ったことは後悔はないですね、お肉もサービスもよかったですから。
>はまぐりおいしかったです!
「三重人」よかったですよね~まさかチェーン店だとは思いませんでしたが、ま、本店がここ四日市だし、禁煙で、快適に食事を摂ることもできたわけですし。
「その手は桑名の~」ダジャレや、BTSさんの旅行記にて存じていた存在ではありましたが、想像以上に身がプリプリで、旨味も強かったですよね~
旅先で名物は食べてみるもんですね~
>ななちゃん見られなくなるんでしょうか?
しばらくは展示されるみたいだとか…今後も末永く残ってほしいですけどもね。
https://trafficnews.jp/post/638244
とのっちさんも、あのあと名古屋方面にも出向かれて、いろいろとお楽しみだったとラインで伺っておりました、そちらの旅行記も楽しみです。
ではでは!(^^)!
毛利慎太朗2026年02月27日07時50分 返信する -
とんぼ腹炙り
しんちゃん
こんばんは☆
とんぼ腹炙り、気になりすぎてます(笑)
胡麻で味変、想像だけで美味しいそう!
牡蠣好きだけど今日の気分はとんぼ腹炙りだわ。お腹ペコペコです。
近鉄オフ会、鉄話で盛り上がったことでしょうね(*^^*)熱く語り合う様子が目に浮かびます。
そうそう、グランスタ八重洲にある「ACORN(エーコン)」時間あったら寄ってみます。
軽く一杯飲んで、新幹線乗りたいな(^^)
ぽぽRe: とんぼ腹炙り
ぽぽさん、わんばんこ
(すこしくだけて笑、鶴光さん)
奈良から届いた酒で1杯やってます、上喜元…いや上機嫌で返信致しております。
上喜元でなく、春鹿の原酒ですけどもね。
とんぼ腹炙りに注目されるとは、お目が高い!
ビンチョウマグロなんてスーパーでよくお見かけするクチですが、それを高級なものに変えるのは、料理の腕が玄人といいますか、薬味にごまを添えてるのは、味覚が確かな証拠といいますかね。
ぜひご自宅でも、ビントロを炙って、胡麻なり、ネギなりで味変なさっては如何でしょうか?
ともあれ、ご夕食、美味しいもの召し上がってることを願ってます。
当方は小松菜の炒め物です。
>近鉄オフ会
つららさんとは2~3年ぶりぐらいですが、いつもラインでグルメの話をしてるので、なんか久々感が薄い感じもしますが、会えて嬉しかったですかね。
鉄道の話題でいうなれば、伊勢志摩ライナーのサロン席が「国鉄583系みたいだ」と私が申すと、同行者のご両名から「東日本らしい例えやわー」となるわけで…向こうでは「581系」がデフォルトのようですね。
その他に「甘い醤油」の話が出ましたかね…とのっちさんの地元、熊本がそういう感じなので、「青魚にあってうまいですね」みたいな感じになりましたかね。
>ACORN
値段は都会価格なので、それは承知いただきたいところですが、珍しいワインやチーズなどいただいて、最高の列車待ちになりました。
クチコミも添えておきます。
https://i.4travel.jp/user/review/show/15282323
byしんちゃん2026年02月26日18時49分 返信する



