毛利慎太朗さんへのコメント一覧(2ページ)全642件
-
筋子のおにぎりは母の味
毛利慎太郎さん、呑み鐵と撮り鉄を楽しむ旅も終わってしまいちょっと寂しくもありつつサイコロが上がりになったようなすっきりと収まった様子はめでたしめでたしです。
毎回の吞みっぷり、さすが高名な蔵元を有する一関の人は違います。アナゴの薄造りをあてにしながら吞むお酒は香りも際立つんでしょうか。などど日本酒を受け付けない私は妄想に浸っています。
そうそう、筋子ってどこでも買えるものじゃないんですよね。実家が千葉のF市だったけどスーパーで見かけたことはありませんでした。いくらはあるのに筋子がない不思議、ただ親はどういうつてで手に入れていたのかわかりませんが私には懐かしい味です。
先週東京駅でディズニーラッピングされたはやぶさを見かけましたが、あの車体には似合わないような、それでもたくさんの乗降客が写真を撮っていました。はやぶさじゃなくてやまびこかも、違いが判らない女です。
ちいちゃん
筋子はテンションが上がる♪
ちいちゃんさん、こんにちは~
途中天候的に恵まれない点もございましたが、楽しく「あがり」を迎えることができ、旅の寂しさより、終えて充実した気持ちが勝る感じですかね~
ともあれ、めでたしといった心地です。
毎度のことですが、呑みっぷりをお褒め頂き、恐縮の至りです(汗)
一関は自主生産を再開した「世嬉の一酒造」、最近は「百磐」で有名な「磐の井酒造」、千厩の「玉の春」など意外と酒どころです…ご存じで嬉しい限りです。
「すが井」は仙台駅からも近いので、ぜひ「薄造り」で白ワインなどを堪能していただきたく思います。
「あなご飯」も名物です。
続いて「筋子」、岩手のスーパーではざらに見かけますが、そ~ですよね~都会のほうではあまり見かけず、見たとしても小さかったり、冷凍状態がよくなかったり、とテレビ番組でそんなことを言ってたような気がしましたかね~これは東北の特権かな~と存じます。
そんななかで、小さいころから親しんで頂いてありがたい限りです、血圧が気になるところではありますが、あの1口で御飯が何倍もいけるので、「罪」な味とでもいいましょうか…
最後にディズニーのラッピング車両、E5系(はやぶさ型)だと、光沢ある車体なので、たしかに違和感かと…E2系(はやて型)や東海道新幹線のN700系みたいな白地車体だと、馴染むのかな~と思います。
わたしも「はやぶさ」、「やまびこ」の区別は時刻表みんと、よくわからんのです…といいますのも、両方とも現在ほぼほぼE5系なので…少し前まで「はやて」から運用落ちしたE2系が「やまびこ」という認識がありましたがね、盛岡発のも仙台発のも含めまして。
毛利慎太朗2026年06月17日12時14分 返信する -
ゆとり
毛利慎太朗さま
こんにちは
一関にお住まいの毛利さまが、いわば日帰り可能圏である北東北をゆっくり旅をされるというのが、すごくゆとりを感じました。たしかにこのスタイルだと、1日の移動距離も短く、ホテルも早めにチェックインで、朝もゆっくり。いろいろ観光していても身体に負担も少ないですね。晩ごはんも一休みしてから万全の態勢で臨めますし、朝から新政も飲めます。(^^)v
この発想が私には欠けていました。
E653系いなほのグリーン車は私も乗ったことがあります。あのパーティションは視覚的に圧迫感があリ、イマイチですよね。乗ったのは割と最近だったと思ったら、なんと2019年でした。歳をとるのは早いですね。やだやだ。(笑)
7年も前だったので、その時はまだ車内販売があったんです。販売員さんはワゴンではなく手提げのカゴに商品を入れて持って、回っておられました。「風味爽快ニシテ」をお願いしたら、そのカゴから出すのではなく、新たに冷え冷えのを持ってきてくださって、心配りがうれしかったことを思い出しました。
丙申堂もいいですね。このような杉皮の上に石が並べてある屋根は初めて知りました。石がやや苔むしているのも風情がありますね。曲り家が連想されるL字型の造りと、きれいにまとめた屋根の造形が上手いと思いました。
サライに載っていそうな上質なおとな旅でした。
つららのんびり
つららさま、こんにちは。
今回の旅は3週前にまず、メトロポリタンの宿泊を思いつき、「千秋公園と丙申堂いけたらいいね」と戦線拡大して、こんな感じになりましたかね~、とても楽しめました。
朝が早い組合員の皆さんからしたら、ヘタレみたいな工程ですが、みなさん興味深く拝見してらして、大変ありがたい限りですかねえ。
そうです、早めに休んで内臓の負担を減らしてるので、新政も美味しいと言うわけです笑
>E653いなほ
485系時代から格上げされ、横3列になったのはよいのですが、パーテションは諸議論ありますね…せっかくのJR西京、いや最強のシートピッチがといったところですね。
2019年当時は車内販売あったんですね、旅行記確認しましたが、キンキンに冷えた風味爽快ニシテ…穏やかな日本海と国鉄キハを横目みながら、最高のつまみじゃないですか。
>丙申堂
あるフォロアーさんがこちらの建物を紹介してらして、気になってたんですよ、で、鶴岡到着後の第1目標にしたわけでして。
屋根の苔や建物のL字にも着目され、さすが美意識が高いつららさんだなあ…と毎度のことながら、こちらも頭を垂れております。
そうですねえ~建物の苔などは三橋美智也の古城の一節を思い浮かべるが如く非常に風情あるものですが、維持管理する側としてはこれを登ってとるのですから、滑って転んで大変そうではありますかねえ~
そういう方達がいるお陰で、観光が成り立ってることを考えると、こちらも頭が下がる思いです。
サライみたいと評価していただき、ありがとうございました。
毛利慎太朗2026年06月13日09時26分 返信する -
魅惑の東北ルート
毛利慎太朗さま
こんばんは。秋田~鶴岡~仙台魅惑の東北ルートいいですね~
「いなほ」に乗る前からビールにお酒はこだわりポイントですね!なかなか午前中からいいペースで(笑)。「いなほ」はわけあり乗り放題とちょこっとワープで普通車しか乗ったことがありませんが、「いなほ」の客のフリして代行バスに紛れ込んだことあります。鶴岡唯一の思い出です。そんなグリーン車、格上げで無理やり窓割を合わせたためシートピッチがえらいことになってるってのはいろんな旅行記で拝見いたしますが、やっぱり広い。これって1両の定員18?途中で見られる列車も、ちらっと窓からのぞく日本海も羽越本線の魅力ですね~
鶴岡って乗り換えポイントにならないから、素通りばっかりでほとんど降りたことがないんです。代行バス案件の日は「これから闘いになる」ことが確定していたので、私も昼食難民になる前にラーメン食いました。お湯入れて食うタイプですが(笑)。そういう町にピンポイントでお泊りして、ゆっくり楽しまれるのが“フォートラ”らしい。味のある建物を巡ったり、バスに乗ったり、とんかつを召し上がられたり、タクシーとの闘い?葛藤?臨場感あふれる一幕。私には歩く以外の選択肢がないから、お前が偉そうに言うなという話ですが(笑)。
翌日もバスの例の席で仙台まで楽しまれましたね~昔から大好きな鉄道でさえもあんまよくわからないのに、バスはもうお手上げ。鶴岡仙台ってこんな所要時間なんですね!そんなレベルなので、庄内あなごいや庄内あさひとか一時期走っていた「あさひ」接続の速達「いなほ」を思い浮かびます。それはそうと、あなごって生で食えるんですか!最後の最後で残念ながら特急券を買って新幹線ホームにいったら、ウヤウヤしく試験車に迎えられるとかなかなか幸運の持ち主(←きっと予習してホントは入場券で見るつもりだった?)!
無事に安着できてよかったです。おひざ元東北を焦らずゆっくり巡る旅。また気分が乗ったらぜひ旅に出られて、私たちがまだ知らない世界を発信していただければと思います。
とのっちRe: このほかにもいろいろ周遊ルールが思いつくところ
とのっちさん、メッセは昨日確認しましたが、寝落ちしてすみません。
大変お待たせしました。
東北は横方向の鉄道路線ほか、高速バス網も発達してるので、時刻表を読みこんでおられるとのっちさんのことでしょうから、巧いルートを導かれることと存じます。
>いなほ
乗車前のお酒に関しては、とりあえず呑みたいものをチョイスした次第です…新政は貴重ですからね。
いなほは、十数年前に秋田駅でチラ見した程度で、まともに乗ったことがなかったので今回一念発起して乗ってよかったですね~
とのっちさんは485系が現役のころにいろいろと記録を残しておられ、その点羨ましいですね~485系もキハ40と同じでいつでも乗れる、撮れるとあぐらをかいたというか…つくづく「記録は大事」と思い知らされます。
2013年の「村上ワープ」の話は今伺っても絶妙なキロチョイスというか、50キロの壁内に見事に収まってらっしゃいましたよね。
>そのグリーン車について
「フレッシュひたち」は確かオールモノクラスだったので、先頭の56席程度を18席にまとめたものですから、当然お写真のように、窓の骨組みにぶち当たったりですね…パーテションは諸議論ありますが、プライバシーが守られていいかもしれません~目の前の酒盛り客と目が合わなくてストレスフリーというのも、ま~いいんじゃないかと。
>あさひ
上越新幹線の列車名になる前は、そ~でしたね~仙台~新潟の急行の名前でしたね~「あがの」が磐越経由で、「あさひ」が仙山・米坂経由でしたよね…そこから、速達いなほに接続することまで妄想を広げることができるとは、矢張鉄道に通じておられる、うむ。
>あなごの生食
BTSさんの少し前の旅行記で「うなぎの刺身」というのを紹介していたので、それに影響された形です。
あなごやウナギの血には「イクシオトキシン」という猛毒が含まれていて、焼けば消えるのですが、刺身にする場合は、鮮度のいいうちに、首の付け根に包丁を入れ、冷水で血を抜くらしいですね…でも、この点は「職人技」ゆえ、フグの下処理と同じく、素人が迂闊にまねしちゃいけないですね~
>最後の最後で残念ながら特急券を買って新幹線ホームにいったら、ウヤウヤしく試験車に迎えられるとかなかなか幸運の持ち主(←きっと予習してホントは入場券で見るつもりだった?)!
→
「ウヤウヤ」しくを敢えてカタカナにしたのは巧すぎます、座布団3枚!
東北本線の「ウヤ」とうまい具合にかかってますね~
いや、試験車とであったのは失礼ながら偶然です、疲れたので新幹線で帰ろうと思ってたので。
鶴岡について触れるの忘れてたので、文末でちょっと書きますが、太平洋側に住んでると、なかなかあちら方面って出向くことがないんですよね~
落ち着いた佇まいの城下町だったので、また出向いてみたいですね~
ありがとうございました。
毛利慎太朗2026年06月12日09時03分 返信する -
ひっつみだ~☆
モーリンさん、こんにちは。
ここにも、ひっつみが出てますね(*'▽')
なんとなく親近感が。
ババヘラアイスは、一度食べてみたいんですよ。
可愛い…。
秋田に行く機会がなかなか無くて、出会えていません。
それはそうと、モーリンさんの旅行記のトップ写真がピンク色って、なかなか無いので新鮮でした。
ラムロールRe: ひっつみだ~☆
ラムロールさん、コメント痛み入ります。
先刻の大沢温泉の旅行記にて、ひっつみに反応したのは、このためでして。
この類いは、前の職場の給食にも出てたし、母が冬場になるとよく作ったりするので、わが地方ではポピュラーな印象ですね。
大沢温泉「やはぎ」のひっつみは雑穀が入っているような見た目で栄養満点でいいと思いました、ヒエやアワなどの食感もメリハリになりそうですし。
>それはそうと、モーリンさんの旅行記のトップ写真がピンク色って、なかなか無いので新鮮でした。
→
いつもは自分のポートレートとか、鉄分濃いめな表紙なんですが、ちょっと「映え」ねらいでこんな表紙です、お褒めいただいて嬉しいです(^^)
今回秋田市内でも比較的簡単に入手できたので、お近づきの際は是非とも(^^)
わりと柔らかかったので、頭はキーンとなりにくいかと思います笑
甘さも絶妙でしたし
byもーりん2026年06月11日14時17分 返信する -
飲んで食べて良い心の洗濯が出来たようでなにより
モーリン、こんばんは~
朝ラー
やったことないんですよね。胃もたれしそうで。召し上がられたラーメンは醤油味ながらもガツンと濃い目に見えますが意外とあっさり系? スープ感覚と思えばいいのかしら。今度、機会があればチャレンジしたいですねー
からの~、昼飲み。
昼飲みって背徳感を感じつつも止められません 笑 特に平日の日中に飲むのが最高。
新政ヴィリジアンは如何でしたか?最高級の酒米を使用してるんでしたっけ?
白身魚に合いそう。ボトルもスパークリングワインっぽくておしゃれですなー
いなほグリーン
私も乗りましたが、あの壁のようなパーテーション。プライバシーが保たれるし、前席がリクライニングしても気にならないのでいいのですが、もう少し工夫できなかったのかなとは思いますね。内蔵型のテーブルとかドリンクホルダーとか。ピッチは広くて十分なのですが。。。
高速バス夕陽号
庄内交通の高速バスは眩しい黄色のボディが特徴ですね。
昔は、ボルボ製の中2階バスを使ったりしてましたが、いまは安定の三菱ふそう製の新型が充てられてますね。勾配がキツイ山形道は山に強いふそうのバスのほうが断然向いてます。(J-Busは直線番長)ヲタ席で車窓を満喫されたようでなにより。
最後は仙台であなごの白焼きで締めくくりとは贅沢。
わさびで食すのが最高ですね。今年、機会あってうなぎの白焼きを食べたんですが、やはり白焼きにはわさびがベストマッチかと。
急がず、ゆったりと良い旅が出来ましたね
心の洗濯が出来たのではないでしょうか。まあ、雨も風情と思へばいとおかし。
なんちゃって
アーリン
いい息抜きになりました。
あーりんさん、こんばんは。
ビール2缶空けて、ほろ酔い気分です(^^)
>朝ラー
仙台に続き、今回も…といった具合です。
実はその近くの喫茶店でパンのモーニングでも…と思ってたんですが、あいにくの定休日で、こちらへ。
スープは塩気ははっきりしてるんですが、旨味が若干ぼやける感じだったので、チャーシューと一緒に食べた感じです。
個人的には魚介系の旨味があったほうがいい気もしますが、店主は「鶏」に拘りがあるでしょうかね、仙台の「嘉一」みたいに。
脂はしつこくなく、あっさりしてたと思うので、お試しください。
>昼飲み
お店が食べログの百名店でしたし、秋田出発時は暑くて、ビールをのみたくなり、ついうっかり日本酒も…といった具合です。
実は懲りずに鶴岡でもラーメン屋でビール飲んだんですよね。
なんか失礼ながら「背徳感」もなくなったというか、堂々と飲んでるのが今日この頃ですからね…ま、飲みすぎには注意したいかと。
新政ヴィジリアンはそうですね、秋田県産米の美郷錦(なかなか聞かない酒米ですね)を使ってるので、上等なお酒かと存じます。
仰せのように白身魚の~フライや、のちに出てくるあなごの白焼きなんかもいいのかなあ、などと、酸がさっぱりしてるのでね。
>いなほグリーン
パーテションでブーブー文句を垂れて申し訳ないとこですが、そうですよね、プライバシーが守られるのが長所ですよね。
テーブルに関しては仰せのとおりかと、新幹線のグリーンみたいに前にもテーブルがほしいところかと。
あと、窓割りもあってないかなあ、と個人的には…窓の骨組みが邪魔というか。
車窓撮るときは若干リクライニングしたほうが、撮りやすい気もします。
>夕陽号
ボルボの車両調べました、ハイデッカーみたいな構造で、眺めも良さそう。
しかし、こういった車両があの山道を走ってたとなると、乗り心地的にはど~だったんでしょうかね…揺れとか気になります。
ふそうはいすゞと日野に続いて3番手なイメージがありますが、山に強いんですね…勉強になりました。
まるで東洋大の柏原、青山の神野のようだ(駅伝ネタすみません)
>あなご呑み
最近あーりんさんは三島のうなぎ旅行記をあげてらっしゃいましたが、それとは別に白焼きも召し上がってらしたんですね、すっかり鰻のとりこですね(^^)
わさびという我が国古来の野菜もなかなか捨てがたい存在ですよね、お肉も美味しくしますし。
で、ならべくは「本わさび」のマイルドな辛味がいいのですよね…市販のは「西洋わさび」が半分入ってて、刺激が強すぎるので。
今回は途中雨に遭遇して、ちょっとブルーな気分になりましたが、いろいろと物見遊山できて、日頃の気鬱が晴れましたかね。
今後もタイミング見計らっていろいろ旅したいと思います。
コメント、ありがとうございました。
byもーりん2026年06月09日21時02分 返信する -
秋田の夜、満喫されましたね
モーリン、こんにちは
冒頭のホテルビュッフェのウインナーの件ですが・・・
私もまったく同感です。パリッ、じゅわ系が好きなので。安いホテルの朝食ビュッフェでよく見かける、食べると歯ごたえがなくグニュってなる食感のヤツはダメですねー
市販のものではシャウエッセンかアルトバイエルンかなー フライパンで湯を沸かして一旦、茹でてからお湯を捨て、油を引いて焼いて食べるのが鉄板です。切れ目は入れません。
すみません、話が脱線してw ウィンナー愛が強いモンで 笑
奥羽本線の三線軌条区間も面白いですが、狭軌と標準機の併走区間も楽しいですよね。
後ろから迫りくる秋田新幹線から701系がモーターぶん回して逃げ回る。なかなか楽しいです。
秋田と言えば佐竹氏。
佐竹と言えばもと秋田県知事の佐竹さんも秋田ではインパクト強い首長さんでしたね。
熊を保護しろという苦情電話に「そんなに心配なら熊送るから」はびっくりしましたがが自分もそう思いました。
そして、秋田の夜、満喫しましたねー
超辛口の鳥海山、気になりますね。飲んでみたい。あと、牛スジがよく煮込まれていて美味しそうです。〆の稲庭うどんも量も控えめで飲んだ後にちょっとなんか食べたい欲求にちょうどいいですね。
秋田の日本酒、有名どころたくさんありますよね。さすが美味しいお米が取れる国。
新政、高清水、美酒爛漫。そういえば美酒爛漫のローカルCMアニメの中でおっちゃんが爛漫持って踊ってる後ろで秋田新幹線が出て来るヤツがあるんですけど、E6系に代わってからもちゃんと再現されてて笑いました。youtube美酒爛漫で検索。
アーリンRe: 秋田の夜、川反の夜
あーりんさん、おばんですガス。
まずは、ウインナー語りますねぇ~
こないだyoutubeのある動画で、「シャウエッセンと香薫」で論争してた方がいましたが、アルトバイエルン、その手があったか!
へえ、湯がいてから、焼くんですね!
わたしかばねやみ(めんどくさがり)だから、そのまんま焼いてしまいますので、まだ未熟モンです。
今度試してみよう。
>三線軌条
丸ノ内線の第三軌条とごっちゃになるのは鉄オタあるあるですかね、あっちは脇から電気をとるやつ、こっちは狭軌も標準軌も走れるやつという。
そうそう並走、前に秋田を訪れた時、その光景見た気がします、まだ「いなほ」が485系の時代でした。
次回は遭遇したいな笑
>佐竹氏
そうそう前の知事さんは、佐竹北家(角館領主)の出で、戦前は男爵の家柄で由緒はあるのですが、ズーズー弁が親しみのある方でしたねえ。
熊に対しても、四国の日本酒に対しても葉に衣着せぬ、人によっちゃ失言と捉えられても仕方ない感じの発言が多かった印象もありますが、熊の件に関してはごもっともかと。
>秋田の夜
あーりんさんの故郷の「雪の松島超辛口」と比較して、色味とコクがあると思ったので、お試しいただければ…と思います。
秋田は甘口が多いなかでなかなかやりよるな、という印象です。
この店はおでんはよいのですが、若干、提供時間が遅いように感じました…ま、お皿とかはきちんとあったたかったので、好ましかったのですがね。
仰せのように牛スジはトロトロで、機会があれば是非。
>爛漫のCM
あ、このCMの良さを共有できて嬉しいなぁ…そうそう、車両交代と共にCMデザインが変わってるという、芸の細かいCMですし、なにより、オッチャンがおもろいという。
しかしながら、ガラスから石毎回落とされてあれ痛くないんでしょうかね笑
毛利慎太朗2026年06月03日18時20分 返信する -
序盤にジョバンニ
毛利慎太朗さま
こんばんは。おひざ元の東北エリアをきちんと旅行されていますね~
この日は序盤にジョバンニ(よし、まだ誰も言ってない)、さっき晩御飯たべたのに、カレーもアイスも食えそうです。カレーの上のらっきょのすっぱさが画面越しに伝わってくる気がして、クソ暑くて体力が奪われ、その分だけお仕え事の時間が増えるこの時期に超絶ごちそうに思えます。前日もこの日も、いつものことながら、各地でおいしそうなものを召し上がられてますね~男鹿揚げって初めて見ました。夏に非自動閉塞見物に秋田県に行きたいと思っておりますので、スーパーでいろんな秋田ならではの品を探して、あわよくば隣県の3扉集団見合いもどきの車内で酒飲みながら食おうっと。
「さて、どうすっぺ」って、この旅まさか「ぶらり旅」なんですか?観光にグルメにかなりの充実度合です。こういう都市滞在型の旅行ってやったことがなくて、私の場合は何していいかわからなくなりそうです。まぁ、ずっと乗ってるから滞在が苦手なだけなんですが(笑)。そういえば、私の大好きなバックパッカー系旅行作家の方がよく「さて、どうしようか」という表現を使われるのですが、あまり毛利様の旅行スタイルに合わないと思いますので、次は別の本を横流ししますね。旅鉄読んでいただきありがとうございます。急行列車の旅鉄は関東で先輩方から受け取った2冊をものを、毛利様にリレーしたものです。回し読みコンセプトどおりで、仲介業者の私も大変うれしく思います。
「こまち」の3線しっかり押さえられてますね~標準軌専用線に乗らないと観察できないある意味レアケース。ふつうの人そんなところまで観察せんですからね~(笑)。鉄分もあって、おいしいもの食べて、日常生活の気分転換になられたでしょうか。まだまだ続く東北大周遊(?)次作も楽しみにしております。
とのっちRe:うまい座布団3枚
とのっちさん、返事が遅くなってすみません。
メトロポリタンのレストランの名前、とのっちさんのコメントタイトルを拝見して、「そ~なんや~by堺すすむ」といった心境でございます。
こりゃ~盲点でした…知らぬ間にギャグをかましてたんですね、私!
真夜中に拝見との由、こりゃ~飯テロすみません。
「らっきょ」のよさに気が付いて頂いてありがとうございます。
つくづく漬物が好きな人間だな~私、仰るように酸っぱさがめりはりですよね~本格的なネパールカレーの店でも、大根の酢の物とかつきますものね~
これから暑い時期となり、こういった酸っぱいものが微妙に食べたくなりますよね~今年もそうなりそうな感じなので、クエン酸ほか、塩化ナトリウム、一酸化二水素(?)もこまめに補給して、乗り切りませう。
>非自動閉塞
あ、本荘の…この翌日線路を車窓で確認しましたが、羽越線との並走区間が長く感じました…同じ県内の南新庄なみ
この路線は終点に酒蔵があるので、その点でも興味ぶかいです…最近はJRのみならず、三セクにまでスポットを当ててくれて有難い限りです。
是非、「男鹿揚げ」を入手され、「呑み鉄」を楽しんでくだされば幸いに存じます。
>さてどうすっぺ
観光は秋田に関して、「久保田城」は取り合えず行こうかな~くらい考えてましたが、「県庁郵便局」はとっさの思いつきです。
昼食終えて、県庁方面のバスがすぐ出るというので、市内の路線の視察を兼ねて乗りたくなりましたかね~「千秋公園」寄らないバスに乗ってしまったのが凡ミスですが、暑くて頭がまわりまてんでした笑
そんな感じで「いい加減」です。
>急行特集
利尻、宗谷、天北の車両やりくりが錬金術だな~と個人的に思いましたかね~場合によっちゃ「B寝台」のヒルネ座席にあたるので、「乗り得」というか。
国鉄時代は種別に加え、車両も多様性あり、諸先輩方が「あの時代に戻りたい」というのもわかりますね~
>こまちの3線
この区間は10数年前も通ったことある区間ですが、久々に現状確認したくなりましたかね~「復習」も兼ねてます。
逆に奥羽線の普通列車に乗って「E6系」との並走を楽しむのもいいですよね~今回は並走してくるやつはいませんでしたけど。
今回の旅は初体験のこともあり、大いに気分転換になったことと存じます。
まだ1章残ってますが、お付き合いいただけたら幸いに存じます。
by毛利慎太朗2026年06月03日09時55分 返信する -
SLは全部銀河に見える
毛利慎太郎さん、旅も順調のようで楽しく拝見させていただいています。SLを見ると「銀河」のラストランを思い出してつい涙目になってしまいます。宮守の眼鏡橋で止まった銀河、集まった観客はさよならじゃなくて「ありがとう、またね」を繰り返す。手にした無数のスマホの明かりが蛍の光のようでした。家族が多いと日常もやっとすることもしばしば、そんな時私はこの動画を見ます。
秋田のお酒というと思い出すのが爛漫、ずいぶん前ですがCMはなんと吉永小百合さん。ギャラを考えると頑張ったなという感想。日本酒を飲めない体質なのでこれ以上語りません。
秋田県立美術館、一度だけ行ったことがあるんですが何を見に出かけたのかもはや記憶の彼方、それでも緑が多い公園のなかという立地だったことはおぼろげに覚えています。千秋公園といったような。深呼吸しながら歩きました。
ちいちゃん
ジョバンニの模型はC58より小ぶりなC56、まどっちもローカル線用ですが
ちいちゃんさん、こんにちは。
この翌日の午前までは天気は順調でしたが、そこから崩れて、少し苦労しました…その模様は次の旅行記で。
さあて、まずは、引退からほどなく、わが県民の心にも余韻が残ってる「SL銀河」について…
実は私も2022年5月に釜石→遠野で乗りに行く予定で、釜石のフォルクローロや夕食会場も予約してたんですが、リポートするプレッシャーから、「行きたいな」という気分がだんだん薄れて、キャンセルしてしまったんですね…今考えてみるとリポートは2の次で乗ったほうがよかったかな~とも思えました。
ラストランの映像を詳しく拝見してなかったので、めんこいテレビの映像をちらっと拝見しましたが、宮守の橋梁が宵闇に照らされ非常にロマンチック…そのまま飛び立ってしまいそうな雰囲気でしたね~
インタビューをうけてたファンの方の表情も悲しみをにじませているとはいえ「また復活してほしい」と前向きな感じでしたね~
実は2029年に盛岡~一ノ関でSLが復活するんですよ、牽引機はもちろん銀河のC58-239号機!
これから詳しい運行計画とか煮詰めて行くんでしょうけど、釜石線牽引時代からはぐっと乗りにいきやすくなったのが個人的にありがたいところではあります…車窓はいつもの光景ですけどもね。
>美酒爛漫
のCMというと、千鳥足のおじさんのアニメを想像してしまいます笑
吉永小百合さん他は多岐川裕美さんなんかも出てらしたみたいですね。
御両名とも、しっぽりとした感じで、企業のイメージに合うと思います。
最近日本酒のCMあまり見なくなったというか、お酒好きとしては少し残念な気がします。
>秋田県立美術館
2013年の移転前は千秋公園にあったんですよね~現在はお堀を挟んで向かいの「エリアなかいち」という場所にあります。
メインの展示(2階)は秋田の豪商・平野氏と交流があった「藤田嗣治」でして、「秋田の行事(1937)」は横20メートルの大作で、大平山三吉神社の祭礼やかまくらが描かれていて、人物の陰影が写実的だな~と個人的に感じました。
機会があれば、ぜひとも
ありがとうございました
毛利慎太朗2026年06月01日15時09分 返信する -
久保田城
もりしんさん、こんにちは(^.^)
今日もアホみたいにあついです
メトロポのジョバンニ。気になっていましたがここで食べたことありません。
朝食バイキングでカレー。ついつい食べ過ぎちゃうんですよねw
佐藤養助商店。夕食に行った西武秋田店の地下(だったかな?)にあるのを見ましたが、昼も稲庭うどん食べたのでパスしちゃいましたが、あとで老舗と知って食べときゃよかったって思ったのを覚えています。
久保田城。
LINEでも書きましたが、訪れたのは真夏の炎天下で。
おっしゃるようにお堀にはハスの花が咲いていましたが、熱気と熱波で頭がくらくらしてお花鑑賞どころではありませんでした。
炎天下で気分が悪くなりつつある中で御隅櫓に上って最上階へ。エアコンなどはなく、吹き抜ける風は熱風。往生しました
へとへとになりながらコンフォートホテルにたどり着いた「素敵すぎる 笑」思い出があります。
秋田と言えば出張族の味方、ホテルハワイでしたが、こちらもすでに失われ
時の移ろいを感じています
ありがとうございました
Happin佐竹さんのお城
はっぴんさん、こちらも阿房みたいに暑いです。
予想では35度です…ぼんち(盆地)おさむですから…
>ジョバンニ
2度目の利用で、若干のアラはあったとはいえ、満足度の高いレストランかと。
カレーは若干既製品ぽさはあり、肉の大きさもそれほどではありませんが、フツーにうまいカレーですよ。
ま、業スーとかで売ってるようなカレーでも、福神漬けとらっきょさえあれば、何とかなりそうな気もしますけどもね。
>佐藤養助商店
はっぴんさんは「トピコ」最上階のとある食事処で召し上がってらっしゃいましたよね~かつ丼とのセット、ボリュームも満足であったかと存じます。
ま、佐藤養助の直営店舗でなくても、稲庭うどん食べれますから、気のもちようなきがしますね~、今回の旅では少ししか食べてないので、次回はフルサイズを食べてみたいですね~ごまだれとかでも今時期いいんでないかと。
>久保田城
2019年8月ですか、この前年が一関は結構連日晴天の猛暑だった気がしましたが、この年もそのような感じだったんですね~秋田は
平地でも侮れませんね…非常にお疲れ様でした…
旅行記も復習で拝見いたしましたが、佐竹史料館は改築前で、しかも中も撮影できたんですね~今、映像スペースとかあるので、著作権的に全面撮影解禁といかない面もありますが、もう少し撮影できる展示物があればよいな~とも思いました。
ホテルハワイの件もラインで伺いましたが、ホテルで1杯やって飲み屋街にいくのもいいですよね~旅のだいご味といいますか。
ありがとうございました
byもりしん2026年06月01日13時10分 返信する -
酒は冷に限る
毛利慎太郎さん、東北半周の旅まずは岩手から出発ですか。メトロポリタンの夕食が美味しそうでこれを目当てに一泊するのもありだなと思ってしまいました。日本酒は苦手なんですが、お酒はウエルカムなので一人でも十分盛り上がれそう。
長年暮らしてよく知っているはずの盛岡も毛利さんの視点からだと何だか新鮮です。これからどういうルートで回るのか楽しみ。たくさんの毛利視点を待っています。
時刻表を見るのが好きでこんな遊びも、まず仙台から仙山線で山形へ行きます。山形から福島へ、そして仙台へ戻ります。時刻表をちょっと斜めにすると、なんということでしょう。スヌーピーがいます。
ちいちゃんぬるめの燗でなくてね笑
ちいちゃんさん、大変お待たせいたしました。
まずタイトルですが、対比的な意味合いでこないな具合に。
冷、冷酒、熱燗、細かい表現だと「花冷え」とか、いろんな呑み方があるのが、日本酒の奥ゆかしいところではあります。
さて、メトロポのレストランですが、本館に中華、ニューウイングにバー、洋食、和食、ルームサービスといろいろありますので、お好みのレストランでお食事なされてはいかがでしょうか。
「対い鶴」はワインが赤白2種類ずつありましたので、和食とワインのマリアージュも乙なもので、いいのではないか、と思います。
盛岡はですね~「赤レンガ館」を改めて取材しようか…とも考えましたがね~せっかくなのでいったことないし、写真撮影okな県立博物館にしようと思いました。
私も新鮮な視点で取材できたので、願ったりかなったりでした。
今度は高松の池を散策しようか、南部別邸を外から見学してみたいところではあります。
時刻表を見るのが好きでこんな遊びも、まず仙台から仙山線で山形へ行きます。山形から福島へ、そして仙台へ戻ります。時刻表をちょっと斜めにすると、なんということでしょう。スヌーピーがいます。
→
実は4月に時刻表を久々に買いまして、ただいま確認したところ、お、スヌーピー…お目の付け所が高い!
ちいちゃんさんも新鮮な視点を持っておられることと存じます。
このルートだと、山寺を観光して、山形のメトロポリタンに宿泊。
南下して、高畠ワインを楽しむもよし、米沢で鷹山公の足跡をたどるもよし、帰りに飯坂温泉でひとっぷろ、円盤餃子で〆る…という妄想をふと思いつきました。
いずれやってみたいかも…です。
ありがとうございました
by毛利2026年05月30日13時26分 返信する



