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毛利慎太朗さんのトラベラーページ

毛利慎太朗さんへのコメント一覧(2ページ)全580件

毛利慎太朗さんの掲示板にコメントを書く

  • 元京急車がたくさん

    もりしんさん、おはようございます

    昨夜の地震大丈夫でしたか?

    ひかりで岡山まで。混雑状況とてもきになります。すいてたのかな?

    マリンライナー。海を渡る電車。楽しいですよね。

    琴電。元京急のオンパレード♪
    旧600は全く面影ありませんね(T_T)
    旧700は通勤で何度も乗った車両です。座席数が少ないからあんまり好きじゃなかった。
    旧1000は京急時代に最もお世話になった車両です。京急らしい広窓。片開ドアの開閉音。全部懐かしいです。

    うどんがおいしそうですねえ

    LINEで存じておりましたが、高松でアーリン&ダリルさんと邂逅?
    素敵な分割併合旅になりましたね。

    今日はこれから化学療法に出かけなければなりません。
    後編は落ち着いたらまた見に行かせていただきますね

    ありがとうございました
    Happin
    2025年12月09日05時21分返信する 関連旅行記

    Re: 元京急車がたくさん

    はっぴんさん、おはようございます。
    昨日の地震ですが、そこそこ揺れましたが、特に食器の落下などの被害もなく、無事です。
    お気遣い頂きまして誠にありがとうございます。
    暫くは用心しないと。

    ええと、ひかりの混雑具合ですか。
    行きは普通車Ⅽ席、帰りはグリーンのD席に乗りましたが、トナラーは現れませんでしたかね~
    行きに関しては東京駅発車時5割くらいの着席率で、岡山に着くころにはガラガラもいいところでした。

    続いて「京急」、おお、Tagucyanさんの「京王愛」なみに語りますね~
    (詳しくは後編のコメント欄をご参照ください)
    流石沿線民、確かに旧600は「湘南顔」の丸っこさが失われて、「ほんとに同じ車両なの?」ですね。
    旧1000のドアについて触れてらっしゃるのはお目が高い、確かに今ドア両開きが主流ですもんね。
    ドア開閉のスライドも面白いんですよね~、脇の窓と窓の間に収まるようにワイパーみたいな棒が移動するというか…語彙力がアレですみません。

    続いて「うどん」
    今回の旅で4回食べましたかね~どの店も個性的で面白く、食べ飽きるってことはなかったですかね~
    ココに出てくる「松下製麺所」は客が湯がくというユニークなスタイルでしたし、いりこだしというのが如何にも四国らしくていいですね~
    天婦羅のポテンシャルもなかなかでしたし。

    続いて「アーリン&ダリルご夫妻との邂逅?」
    取次役になって頂き誠に有難うございます、なんとか電波つながるタイミングで伝言が届いてよかったかな~ですね。
    (私がしゃべれるのはここまでですかね)
    急ごしらえとはいえ、鐡に温泉に「濃密な時間」を過ごせてよかったな~と思いました。
    片原町の温泉にかんしては「渡りに船」というか、あーりんさん、誠にありがとうごじゃります。

    最後に「化学療法」、健闘をお祈り申し上げます。
    讃岐の寺社仏閣にも、はっぴんさんのことをお伝えしてるので、神様、仏様に思いが届くといいですかね~
    後編はごゆるりとお楽しみください。

    ありがとうございました
    毛利慎太朗
    2025年12月09日07時32分 返信する

    Re: 元京急車がたくさん

    あ、マリンライナー楽しいですよね。
    坂出付近のカーブの具合とか遊園地のアトラクションみたいなワクワク感あるし、大小さまざまな島々が興味深いですね。
    トラス構造のところが若干撮りづらいとこですが、2か所くらいそれがないスペース(島の上のところ?)があって、そこがシャッターチャンスなんですよね。
    2025年12月09日07時37分 返信する
  • ちゃんとしたお宿

    毛利慎太朗さま
    こんばんは

    おいしいものだらけの青森の旅でしたね。
    青森駅周辺では他によさそうなお店があっても、おさない食堂に吸い寄せられてしまいます。このお店に私が行った時には、貝焼き味噌を絶賛しながら一杯やっている観光客も、ラーメンで遅めの昼食にしている会社員らしき地元客もいました。何を食べてもおいしいのだろうと思える信頼感がありますね。ここの貝焼き味噌にはウニがちょこんと乗っていて、得した気分になったことも思い出しました。

    浅虫温泉の椿館もいいお宿ですね。入口の唐破風と提灯という外観からしてええ感じです。お薄も泡が細かくてふんわりと点っていて、鯨餅と合いそう。
    最近はお部屋のお茶はティーバッグになっているお宿が多いのですが、ちゃんと茶葉が缶に入っているのもポイント高いです。そしてちゃんと茶器を温めてお茶を淹れている毛利さんもさすがです。
    お食事も見た目の派手さは追いかけず、手間を惜しまず作られているであろうことが写真とメニュー構成から伝わってきて、豊盃と一緒に召し上がっているのがおいしそうです。ごはんを栗ごはんにしてくれているのもうれしいですよね。じゅるる。
    このお宿が全体にわたってていねいできちんとしているところと、それをちゃんと汲みとっている毛利さんがすばらしいと感じました。

    久しぶりの小芝居シリーズ、ありがとうございます。版木の彫師さんで合っていますか?

    つらら
    2025年12月09日01時05分返信する 関連旅行記

    Re: 名旅館でした

    つららさま、遅らばせながら。
    今回の青森旅はささっと行ったわりに、要所要所でグルメを満喫できたかと。
    つららさんも過去、野沢温泉の寄り道などで寄られてましたよね~で、そのあと「地酒庵さとう」でお買い物されたり、親近感わきますね~
    そうそう「なにを食べてもおいしい」、あの黄色い看板がそれをかきたてるというか…表にある写真もそうですし、入って後悔させない非常に「ニクい」演出です。
    ラーメンは青森らしく「煮干しラーメン」みたいですし、温まること間違いないですね~サラリーマンの方もきっと午後の商談うまくいったに違いありません。
    貝焼味噌の「ウニ」もいいですよね~、高級食材をちらっと使うのも絶妙ですし、味噌とのマリアージュさせて磯の風味も倍増すること間違いないですね~

    泊りの「椿館」、各種メディアで取り上げられてるだけあって、噂に互いなく「名旅館」でした。
    まず、唐破風の玄関について触れてらっしゃるのはお目が高い。
    破風の下に「懸魚(火除けの彫刻)」もついていて、しっかりとした造りなんですよね~これだけでも文化財級の価値があります。
    お薄は女将さん自ら、茶釜から立てていただいたもので、冷えた体があったまりました。
    鯨餅も淡い味わいで、仰せの通りお薄に非常にあいました。
    次いで、部屋のお茶もきちんとした茶葉で提供され、この点名門旅館の矜持というものを再び感じた次第で。
    玄米茶も割と好きですね~とんとご無沙汰だったので嬉しかったというか。

    >そしてちゃんと茶器を温めてお茶を淹れている毛利さんもさすがです。

    お茶をたしなんでおられるつららさんからおほめ頂き、恐縮の至りです。
    母の教えを守っててよかったな~
    しかし、急須の蓋って、穴を上にすればよいか下にすればいいか迷うんですよね~穴を下にすると、なんか茶葉が攪拌されてよいとか…
    https://shop.chanoma.co.jp/special/detail/082

    そして真打「お食事」、仰せのように、手間暇かけた逸品の数々で大満足でしたね~家では「つまみ」の品数を多く作ろうとすると骨が折れるばかりですが、その夢を叶えてくれるのが「旅館メシ」のいいところです。
    豊盃は少し飲む順をしくじった感じですが、まだ買ったのが家にあるので、味覚が完全寛解してからの楽しみです(^▽^)//
    栗ご飯も、素材のほっこりとした甘味を活かした逸品でよかったです。
    うちの母がつくるとやれしいたけだ、やれ油揚げだと「五目めし」になるので、これも旅館メシの魅力ですね。

    >このお宿が全体にわたってていねいできちんとしているところと、それをちゃんと汲みとっている毛利さんがすばらしいと感じました。

    そうおっしゃって頂けると、再び恐縮の至りです(汗)
    「棟方志功所縁の宿」というテーマを伝えるために、作品群は自分なりにきちんと紹介してよかったかな~と。

    最後に小芝居、あってます笑
    版画の掘り師さんですね~ちょうどいい館内着があったものですから。

    毛利慎太朗
    2025年12月09日08時32分 返信する
  • コトデン

    毛利慎太朗さま
    こんばんは~

    2話を一気読みさせていただきました。3泊4日の旅行記、これくらいのボリューム感が一番読みやすいですね。私なんか、たった1泊2日の旅行記ですらダラダラ長くて、終わった頃には1日目の最初の方なんか遠い昔に霞んでしまっています。

    毛利さんが訪れた場所には、私もいくつか行ったことあるな~という薄い記憶が残っています。八栗ケーブルにも乗られたようですが、昔は屋島にもケーブルカーがあったんですよ。ただ、いずれも大昔。コトデンについても全線乗ったはずなのですが、琴電琴平まで行く路線が長く感じたなあとか、断片的なことしか覚えておらず・・・ 私の地元、京王線のお古車両が走っている路線で、唯一現地に渡った車両に乗れていないのがコトデンでして、これが課題なんです。

    横浜横須賀支部の方々が元京急車ばかりに目が行ってしまうと思うので、あがらって元京王車のことを語らせていただきますと、毛利さんが最初に乗った元京王車は、4両編成の真ん中2両に運転台の部分をくっつけてクモハにした魔改造編成です。まあ、京王の先頭車にはほぼ電動車がないので、こうなってしまうんですよね。個人的には、それと元京急車の連結が萌えますね~(^^)

    それにしても、高松でアーリン・ダリルご夫妻との分割併合、こんな偶然あるんだなあと思いました。急遽とはいえ、仏生山に温泉、楽しい時間を過ごされたようで。

    帰りに撮った富士山、きれいですね~ あれ、だいたい場所分かります。私も新幹線であのあたりの近くまで来たら、デッキまで行ってカメラ構えることが多いです。が、あそこまできれいに見えることはなかなかないですねえ。 

    ---
    Tagucyan
    2025年12月08日22時34分返信する 関連旅行記

    Re: コトデン

    Tagucyanさま、一気にお読みいただき誠に有難うございます。
    ま~今回はことさら簡潔さを重視したので、こんな感じになりましたが、ご満足でなにより。
    Tagucyanさんの旅行記も取材がきちんとしていて読みやすいので、引き続き宜しくお願いします。

    さあて、そうですねえ、屋島にもケーブルカーが04年の休止までありましたねえ。
    ググりましたが、路面電車の車両みたいなフォルムで可愛らしい印象でした。

    続いて、京王電鉄について多いに語っていただき、こちらとしても勉強になりました。
    私が乗った1103-1104編成(第2編成)確かに中間車改造のクセモノでした。
    ま、運転台周りをほかの車両から移植してるので違和感を感じなかったですかね…元京急600形と比べて

    そうそう、元京王と元京急の異種連結もこの会社の萌えポイントの一つですね。
    方や標準軌、方や都電ゲージの特殊狭軌でしたから…どうやら元京王車は京急1000形の台車を履いてるみたいですね。

    >分割併合
    いやあ、三島いったとき、HAPPINさんに東京駅で会えたときといい、先月といい、非常に幸運というか、「奇跡」です。
    あーりんさんも「仙台、横須賀ならまだしも高松ってピンポイントすぎる」と仰ってましたからねえ。
    仏生山の車両基地、いろんな塗装の車両があるので、ぜひぜひ。

    >富士山
    2015年にスマホ、デジカメ双方から撮ったことありますが、確かデジカメのほうのデータがそのあと消失したので、リベンジ成功ですね。
    雲がちびっとありましたが、宝永噴火口のあたりを巧くカモフラージュしてくれていい塩梅です。
    場所がわかるんですか!旅慣れてますねえ♪

    byもーりん
    2025年12月08日23時15分 返信する
  • 夕食と朝食の献立が超絶魅力的

    毛利慎太朗さま

    こんばんは。すみません、今更ながら書き込ませていただきます。

    Happinさまが書かれた「おさない」の漢字、私もそう思いました(笑)。ほたてが不漁(?)とのことでしたが念願の黄色い看板よかったですね~そうそう、黄色い板といえば、スーパーでない方の黄色い板でふさいだ「はつかり」も負けず劣らずロボット的な顔だったよなと、他の方の書き込みを拝見しながら思ったところです。ちょっとワルそうな目してるけど。去年の冬に18きっぷでロボットにちょい乗りして青森駅に下を向いて歩きに行きたかったのですが、そのロボットが浪岡で雪を抱えちゃって、来年夏の宿題になりました。

    棟方志功さんは芸術と1ミリも縁のない私でも聞いたことのある(描き方のイメージがなんとなく結びつく)方です。お泊りになられた宿のイメージがまさにモノトーンの版画が似合うような雰囲気に思えます。そして夕食と朝食の献立が超絶魅力的です。朝のお米がおいしそう!温泉に入って家族でゆったりとした時間を過ごされたことでしょう。

    ご両親の目もありながら、ネットの悪い人にそそのかされて「白鳥」や「スーパー白鳥」を探しに行かれたのですね。あー怖い怖い(笑)。そしてまた幕回しの動画なんか上げちゃうものだから、すっかり火がついちゃって。でも、今日乗ったキハは1本しかない電光掲示のキハ220形で撃沈したし、帰りはサボだったし…収穫なし。

    とのっち
    2025年11月30日00時34分返信する 関連旅行記

    Re: 夕食と朝食の献立が超絶魅力的

    とのっちさん、返信遅れましてすみません。

    >おさない
    店主さんの名前は「長内」なのか、「小山内」「小佐内」なのか少し気になるところですが、初見では「幼い」をどうしても思い浮かべます…黄色い看板の連想ゲームで「幼稚園の帽子」みたいな…それはどーでもいいか。
    帆立の貝焼きは数年前まで単品で980円くらいだったのが、今1500円ですから、なかなか気軽に1杯といかないかんじですかね…
    でも、やっぱり名物食堂の味は一度は食べてみたいので、行って正解でした。
    混雑もほどよかったですし。

    >黄色い板のはつかり
    こちらも連想ゲームで…ライト周りは同じ485系の「彩(フリーザ)」みたいにきつい目つきではないですが、確かに言い得て妙ですね!
    スーパーはつかりが「ロボコン」でみなさん比喩の仕方がうまい。

    >棟方志功さん
    私も横山大観の代表作ってなんだっけ?東山魁夷は「道」だっけ?と美術には疎いほうですが、この方の作品がわりと好きですねえ
    「版画」という専門性もあるんでしょうけどもね。
    「椿館はモノトーンの版画が似合う」→こりゃまた言い得て妙ですね…玄関周りの質実剛健さがそうだと言えますね。

    >お宿のご飯
    お酒と楽しむのにはちょうどよい量の夕食でしたね。
    「お米」に注目されるとはお目が高いですね!
    やはり釜炊きご飯というのは最高の贅沢ですね、米も粒立ちでしたし。
    旅先で食べるお米の違いを感じるってのも旅の楽しみですよね、うちらで食べてる「ひとめぼれ」はわりと水分が多くてもちもちした食感なので。

    >下を向いて歩こう
    いやいや、両親の迷惑にならぬ範囲で探せたので、ご安心ください笑
    そちらは「大全集」ができるくらいあつまって、羨ましいですね。
    努力の賜物とはいったものです。
    方向幕の動画やら、青森駅のリベンジやら、ま ~無理ない程度に励んでください。

    毛利慎太朗
    2025年11月30日13時35分 返信する
  • それ行けロボコン

    毛利さん、家族旅行でしたか。それも寒くなった季節に北への旅とは「津軽海峡冬景色」の世界を体験しに行ったのでしょうか。出ますよ。青森もクマが。
    寒い地方は寒さが増すにつれ美味しい食材が豊富になるとか、鱈はまだ先でしょうけど産卵を控える時期には早いけど寒さで身が締まったホタテなどうらやましい限りです。

    津軽海峡というと思いだすのは、読んだことも映像になった作品も見たことがないのに「飢餓海峡」です。時代は移っても人間の業は変わらないような気がします。

    特急津軽のお顔がちょっと古い時代のロボットのようで笑ってしまいます。まだそれほど高い知能を持つ前の、人にすぐになつく5歳児のようなロボット。それゆけロボコンという番組だったかしら、今はすっかり記憶の彼方へ行ってしまいました。

    毛利さんが愛情深いご家族の中で大事に育てられたのがよくわかる旅行記でした。

    ちいちゃん
    2025年11月28日10時20分返信する 関連旅行記

    Re: ロボコンはリメイク版を子供の頃みたような。

    ちいちゃんさん、いつもコメント有難うございます。
    そうですねえ、熊被害は殊更北東北3県に集中してるので、気をつけないと…ですね…うちの方の集落でも出ましたので…

    津軽の冬の風物詩というと鱈ですね。
    ま、お鍋に入ってたのでありがたくいただきました。
    帆立は稚貝の死滅が多くて価格が高騰してると噂に聞きます…
    それでもこうして、食堂や旅館で出してもらえるので、ありがたくいただきました。
    帆立は、仰るように卵巣と精巣(白子)が鱈のものにまけず、うまいんですよね…これも冬の風物詩です。

    >飢餓海峡
    私も読んだことないので、なんとも言えませんが、映画は三国さんや高倉健さんなど錚々たる顔ぶれだったみたいで…
    1954年に起きた青函連絡船の事故も関連してるかなんかで…今回その記念館を訪れたわけですけどもね。
    あの事故以来、地下のエンジンのある船室は熱い扉で区切られた、後尾にも扉がつき、事故の教訓がいろいろと活きたと展示にありましたね。
    最近はJR東の新幹線の事故が多いので、無事故やら安全神話などにあぐらをかかず、あらゆるヒューマンエラーを予期し、万全の運行を尽くしてもらいたいものですね…

    >特急つがる
    元は盛岡~青森で運行されていた「特急スーパーはつかり」の車両でした。
    確かにロボコンですね、下が明るい色なので。

    >毛利さんが愛情深いご家族の中で大事に育てられたのがよくわかる旅行記でした。

    そうおっしゃっていただいて、嬉しいです!
    家族にも伝えておきます。
    私の障がいを理解してくれて、いつも味方でいてくれる存在なので、今後も孝行をつくしたいと思います。
    いつも、迷惑かけっぱなしなのでね…

    毛利慎太朗
    2025年11月28日11時15分 返信する
  • 私もひとり連絡船に乗り~♪

    モーリン、こんにちは~

    こないだはどーも(意味深)
    びっくりですよ。ま、この話は旅行記で後々・・・

    さて、青森に行かれたんですね。
    おさないの帆立の貝焼きみそ。旨いですよね。はまなすが走ってた頃、大変賑わってました。そういえば、前に泊まった浅虫のホテルでも夕食に帆立の貝焼きみそが出て来たことがありました。
    青森駅もあか抜けてしまって連絡船があったころのあの「あおもり駅」は記憶の彼方に行ってしまいました。駅蕎麦の「八甲田」も無くなって寂しい限りです。

    青函連絡船は乗れた世代です。
    船ごとにカラーがあってわかりやすかった。最後に乗ったのは「摩周丸」でした。現在も函館港に健在なのは嬉しい限り。2等の桟敷席や椅子席、リクライニングシートのグリーン席なんてのもあった。懐かしい。

    浅虫の椿館、健在で嬉しいです。前に泊まったことがあります。
    棟方志功ゆかりの宿ですね。青森市内にある棟方志功記念館に行った事がありますが、なかなか興味深かったですよ。浅虫と言えば、新幹線もない時代、上野からの特急に乗ると浅虫あたりで連絡船の乗船名簿が回収されたんですよね。乗船名簿は列車から連絡船に乗り継ぐ客数を把握するためでした。当時は、鉄路で渡道する儀式みたいなものでしたね。ちょっと懐かしく思い出しました。

    長々すみません。
    また旅行記で~

    アーリン

    2025年11月27日21時12分返信する 関連旅行記

    Re: 私もひとり連絡船に乗り~♪

    キハ82同好会会長のあーりんさんから、コメント頂き誠に有難うございます。
    一昨日前はどうも、只今、瓦町のカプセルホテルからコメ返し寄せてます…
    昨日はカラオケでハッスルしすぎて、喉が痛いです…龍角散買おうかな…

    さて、そうそう青森の話…
    過去2回観光(+乗り継ぎ3回)で青森に立ち寄りましたが、貝焼き味噌って食べたかな…という記憶が思い出せません…うち1回は修学旅行なので、確実に食べたかも…ですね。
    でも、味はよかったですよ、今回はおさないと旅館で出ましたが、食べ飽きることもなかったし、また食べたいです。

    ひらがな「あおもり」駅ね、あの緑のネオンがつくやつ(だったかな)
    真冬にNTTの看板がでかでかと輝いていた記憶が、はまなすに乗ったときですね。
    あのいい意味で無機質なコンクリート駅舎が懐かしい…八甲田はあーりんさんが「急行くりこま」でランチをとってらした場所ですよね。

    続いて「青函連絡船」
    カラーバリエーションについては意識してませんでした、勉強になりました。
    フジドリームエアラインズやフレッシュひたち、みたいに、コンプする楽しさもありそうなものでしたね。
    グリーン席も自由席と指定席があったと思いますが、指定席のほうはかなりリクライニングが深くて、深夜便とかはラクそうだな…と過去に思いましたかね。
    そうそう、乗船名簿も硬券とかの隣に展示してありましたね。

    >「椿館」
    小学生の頃、わが国の「国宝」大全集みたいな本にこの旅館のことが書かれていて、一回行ってみたかったんですよ。
    海扇閣とかもよかったんですが、2万クラスなので、こちらにしたというのもあります。
    椿館、お泊りでいらしたこともあるんですね、次回は奥様と…などと。

    最後に、棟方志功記念館
    ここは、閉館前に行ったことあります。
    「あおもり妃の柵」と「門性の柵」の裏着色の技法に感動しましたね。
    人肌の血色が巧く再現されてました。
    椿館の「人肌雨の柵」もそんな雰囲気かと…

    こちらも、長々とすみません。
    byもーりん
    2025年11月28日06時57分 返信する
  • ひょうちゃん!!

    毛利さん!
    え?この泣いているのはもしや。。。!?
    いやー、こんなかわいく登場させてもらって、ありがとうございます。
    わたしもたまげだよー笑

    浅虫温泉も行ってみたいところの一つです。
    そんな場所がたくさんたまってるので、いつ行けるかわかりませんが。。(;´∀`)
    旅館の食事に熱燗、あこがれます。
    食べきれないかも、、と思うので、「朝食のみ」にしてしまうことが多いですが、、いいなー

    ナンシー関さん
    いつだったか、東北新幹線のトランヴェールに、ナンシー関さんの話が載っていて、あぁ、東北の人だったんだー、と親しみを感じたのを覚えています。
    彼女をご存知な毛利さんにもまたたまげだ( ´艸`)

    冬は東北に行きたくなります。
    香港もいかなきゃいけないんだけれど(いやべつに、義務とかじゃないんですが)
    考えようー

    たま
    2025年11月24日17時00分返信する 関連旅行記

    Re: たまさんの反応があり、たまげた。

    早速ひょうちゃんの製作者さまから米を頂き、感謝感激雨嵐、スマイルアゲイン!です。
    そうです、fuzzさん経由で拝領した「ひょうちゃん」に「涙」のフリー素材を添加の上、加工した画像です。
    ちなみにコレ、ウィンドウズの「3Dペイント」で合成した画像なんですよ~
    以前、HAPPINさんに「乗り遅れたとき、涙目のひょうちゃんをつかったらどうですか?」とご意見があり、なかなか乗り遅れることがなかったものですから、満を持して(なんのこっちゃw)登場でありんす♪

    浅虫温泉だと「宿屋つばき」とかどうですかね~
    椿館の別館みたいな感じで素泊まりのプランがあったかと。
    食事の熱燗は旅館の定番ですよね~吉田拓郎の「旅の宿」にも出てきますからね~

    ナンシー関さん
    いや~みなさんに比べてそんなに詳しいわけでないですよ~みうらじゅんさんやいとうせいこうさんの御友人で、コラムニストもやってらしたという基本情報しかないですよ~
    でも作品の数々も非常にあたたかみがあり、「なんかええな~」となりますので、お金に余裕があれば椿館に泊ってみるのもいいかもしれません。
    トランヴェールの記事、私読んだかも…山田五郎さんのコラムでしたっけ?

    今後のご旅行に関しては、どうぞお好きな場所へ気の赴くまにまに…と。
    いつかのトランベールの記事で柚木裕子さんが「必要な時に必要なものを摂る」とおっしゃてたので、そういう考えでいったほうが健康なのかな~と。

    毛利慎太朗
    2025年11月24日17時22分 返信する
  • たまげだ

    いわしんさん
    (岩手の慎太郎さん略)

    こんにちは(^^)

    どこから突っ込むか笑
    満載の旅行記、楽しませていただきました。

    まず、しんちゃん31歳だったの?
    うちのおデブちゃん(息子30歳)と1つ違い
    知識豊富過ぎる~!

    盛岡石割桜の柵
    はい笑
    よろこびましたよ♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪
    基本、盛岡、岩手と旅行記に書いてあると喜びますね。

    リンゴの木箱!
    嫁ぎ先、小さなりんご園やってます。
    たまーに手伝いますが、今年はクマさんが来るのでお手伝いキャンセル界隈
    木箱ありました。今はプラスチックの箱になってしまったので、懐かしく拝見しました。

    いちばん驚いたのは、最後から4番目の写真、私の母校、厨中が映ってます(^^)
    あと県営体育館の屋根もみえる、まだあるんだね!壊すとおもってた。
    いゃ~たまげだ(-^艸^-)

    ぽぽ
    2025年11月24日16時32分返信する 関連旅行記

    Re: たま下駄…などと

    特急ぽぽ56号さま、こんにちは~
    あ、番号ですか、こないだ新青森から乗った列車の1本前が「はやぶさ56号(臨時)」なので、即興で…
    「いわしん」気に入りました、次回米送る機会がございましたら、どうぞじゃんじゃん使っちゃってください。
    さあて、私もどこから突っ込もうかしら笑

    >まず、しんちゃん31歳だったの?
    うちのおデブちゃん(息子30歳)と1つ違い
    知識豊富過ぎる~!

    最近は活字離れ甚だで、昭和に関数知識も一夜漬けみたいなものですから、なにとぞ、その手の知識に関しては今後ともご教授のほどを…
    自慢じゃないですが、グーグル検索をパパっとできるのが私の強みですかね~あと記憶力

    >盛岡石割桜の柵
    喜んでいただいて何より!
    石割桜というと、引いて姿かたちを愛でる印象がありましたが、これは寄ってアップの絵面でなかなか斬新な作風ですよね。
    色使いも鮮やかなのは流石文化勲章を受章した巨匠の柵(作)でありますね。
    いつも塩釜で花を愛でてますが、たまには盛岡の花も愛でたいところですね~

    >基本、盛岡、岩手と旅行記に書いてあると喜びますね。
    そうそう、フォロアーさんが地元やその周辺(例えば鳴子)を訪れてらっしゃると、嬉しくなりますね~、なにせ「庭」なので
    そこから話が広がって、つくづくフォートラっておもしろいな~と思います。

    >リンゴ箱
    そういえば、ぽぽさんに初めてあったとき、りんごを頂きましたな~懐かしい
    あのリンゴ、蜜が入ってて甘くておいしかったです~改めてありがとうございました。
    そ~ですね~今は熊さんがおっかないですよね~、昨日も山道で自転車をこぎましたが、時折ベルを鳴らして警戒してました…お互い被害ないことを祈っております。

    >厨川かいわい
    厨川駅は大正時代のレトロな駅舎で、歴史好きとしては前九年の役の古戦場といった印象です。
    うちの近所にも前九年の役の古戦場があるので、親近感ありますね~
    そして、厨川はぽぽさん所縁の地でもあるんですね~
    中学校は2012年に建て替えられたとか、県営体育館は1967年築だとか…この辺いろいろと調べました。
    しかしながら、県営体育館の建物も近代と現代の中間というか、ちょっと東京の代々木体育館的な曲線美を感じる建物ですね~悪くないかも

    毛利慎太朗
    2025年11月24日17時05分 返信する
  • 幼いw

    もりしんさん、こんにちは

    〇〇遺跡行かないの?、とかお酒がないじゃない、とか関係ないです
    み~んな旅のスタイルも毎回違いますからね~
    なので、お気におなさらず、ですw

    で、おさない。大好きなお店でしたけど、近年はなぜか有名になりすぎてしまって混雑が激しくなってるみたいですね。10年ちょっと前はそんなことなかったのですが。混んでませんでしたか?
    本当に安くてまいう~
    でも、私。ひねくれものなので、おさないで帆立食べずにイカ食べたり、お酒飲まなかったり。同調圧力?に屈しまてん 笑

    八甲田丸、いいですねえ
    キハ82たまりません。まあキハ82の航送は通常なかったはず、と毎回突っ込みたくはなりますが 笑

    ワ・ラッセ。展示内容も入れ替えているようなのでリピありの施設ですよね。青mポリと言えば、ねぶたですし。

    とうとう、泣き顔ひょうちゃん、登場しちゃいましたね

    浅虫温泉でお泊りですか。いいですねえ。立ち寄り湯に行ったかすかな記憶はありますが、いまだに泊まったことありません。

    ありがとうございました
    Happin
    2025年11月24日13時10分返信する 関連旅行記

    Re: どーも能年玲奈な…じゃなかった脳年齢ななさいのモーリンでえす

    はっぴんさん、いつもどうもです。

    >〇〇遺跡行かないの?、とかお酒がないじゃない
    主要観光地に行かないのか?という質問をしてらっしゃる方が偶にいらっしゃって、ムキになってこんな前文になりましたが、ま~反論的な意味を込めてこんな前文になりました…一種のブラックジョーク的な返しで茶化して楽しんでる節もあるので、お気遣いなく~などと。
    同町圧力…じゃなかった同調圧力、ことさら我が国は集団行動を重視するお国柄故、covidの頃は酷かったですからね~
    ま、いまはマスクさえしてれば、観光しようが、グルメ満喫しようが、関係ないですからね…covid禍に出来なかった分をここで楽しんでるわけですよ。

    >おさない
    はっぴんさんが訪れた頃は貝焼味噌単品が900円…今、単品で1500円ですから、帆立の不漁は深刻ですね…
    でも、やっぱり名物食堂の味を食べてみたいミーハーゴコロってものがありますので、腹にかえられませんねえ~
    「おさないでいか刺し」、大いに結構、津軽海峡は烏賊の産地でもありますし~うちの知り合いなんか北海道やら、気仙沼にいってもセブンの弁当とかですから、まだマシなほうですよ。

    >八甲田丸
    確かに、甲種輸送されたのは1回だけですから、検査とかは函館の車両区でやってただろうに…
    でも東北唯一のキハ82だし、貴重なディスクブレーキ車両だし、こうやって屋内に展示されて大事にされてるので文句のつけようがないとこですが、せいぜい「特急章」くらいレプリカでいいからつけてほしい感じでもありますかね~

    >ワラッセ
    こちらにもはっぴんさん訪れてらして流石です。
    ねぶたは毎年造られるので、こうして活用されるのは有難いし、お祭り期間中は周囲のホテル料金もバカにならないですから、コスパはよいと思いますよ~しかも市の一等地にあるのがミソですね。

    >ひょうちゃん
    いままでは乗り遅れることがなかったのでデッドストックと化した「涙目ひょうちゃん」ですが、ついに日の目をみました笑
    ひょうちゃん製作者の「たまさん」の目に留まればなによりですね。

    >浅虫温泉
    実は3回目の宿泊でして、1回目は秋田屋、2回目は南部屋でしたね~
    いずれも小学生のころ訪れました、あと父母と浅虫水族館も行きましたので、今回の旅ではそこも除外…ですね。
    いや~でもいい温泉でしたので、今度は立ち寄り湯もいいですね~
    帰りに周囲の食堂か居酒屋で1杯ってのも…

    ありがとうございました。
    毛利慎太朗
    2025年11月24日14時16分 返信する
  • 何歳ですか・・(゚A゚)

    せんせー こんにちは

    青森旅行記口コミ読んでて待ってました
    お若いのにナンシー関ご存じなんて
    浅虫にお墓があるのですね

    黒板の時刻表 興味深く見ました
    浦町に駅があったのかー
    実家の最寄りは筒井です

    お酒今回もいろいろ楽しまれたよーで
    やっぱ日本食いいですね
    今日は浦霞あけよーかな

    ぴこたび
    2025年11月24日11時55分返信する 関連旅行記

    Re: 何歳ですか・・(゚A゚)

    ぴこたびさん、たりらりらんのこにゃにゃちわ→また古いギャグを
    平成6年生まれの31歳でーす!→これは事実笑
    親の影響を受けに受け、昭和の知識がスポンジのように吸収されました。
    あと、◯ィアゴースティーニーみたいな鉄道雑誌を月々とってたことがあり、その昭和のコーナーで「トニー谷」などの知識を収集しました…

    ナンシー関さんは、うっすら知ってた感じですかね。
    みうらじゅん氏、いとうせいこう氏などとお付き合いがあった方ですよね。
    俗に言う「新人類」と呼ばれた方で、この方達から受けた影響は数しれず…

    あ、話題がそれました…旅館裏の夢宅寺にお墓がありますので、興味がございましたら…

    >黒板の時刻表
    お、興味深く見入っていただいて、あざざまーすbyアーニャフォージャー
    へえ、筒井、浦町ともなじみの地名なんですね。
    浦町とその隣の浪打は1968年の線路付け替えによって廃止になった区間でして、今は廃線区間が国道の増幅に利用され面影が跡形なく残ってませんね…
    この話は長くなりそうなので、ま、興味があればググってください。

    >お酒
    あ、今、あおもーりで買ったお酒を楽しんでるとこですね、メバチを当てに。
    そちらは浦霞ですか、うちの父も好きな酒ですよ。
    甘さがちょーどいいんですよね、本醸造や純米酒がいいな…と思います。

    byあおもーりん
    2025年11月24日13時03分 返信する

毛利慎太朗さん

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毛利慎太朗さんにとって旅行とは

ま、息抜き。

自分を客観的にみた第一印象

神経質すぎるので、もっと阿房になってもいいじゃないかな~と

大好きな場所

焙煎小屋 風舎(宮城県涌谷町・喫茶店)

大好きな理由

ここのスペシャルティーコーヒーは神!マスター夫妻の人柄も良し。

行ってみたい場所

登録有形文化財の旅館めぐりをしたい…
石場旅館(弘前)とか、強首温泉樅峰苑(秋田)とか、出湯温泉清廣館(新潟)とか。

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