熱帯魚さんのクチコミ(137ページ)全2,853件
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投稿日 2011年09月09日
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投稿日 2011年09月09日
総合評価:4.0
マカオといえばセナド広場とこれ!だと思います。
以前はあまり人がいなかったこの場所ですが、
中国人観光客が気軽にマカオに来られるようになり
今では中国人観光客でごったがえす観光地に。
でもやはりマカオへ行くと毎回ここは訪れて
しまいます。
近くには土産物街があり、マカオの手土産を
買うのに便利だと思います。
昼間はかなり人が多いので朝早くか夜に行った方が
良いかもしれません。- 旅行時期
- 2009年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- セナド広場から歩いて行けます。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 展示内容:
- 1.0
-
投稿日 2011年09月09日
総合評価:3.0
バスで行こうかと思ったのですが道に迷ってしまったので
タクシーに乗って行きました。
結構な坂道の途中にあるので、行きに歩いて行くと
つらいかもしれません。
1770年代、ポルトガル皇室の貴族の別荘だったそうです。
マカオで初めての別荘式の豪華住宅ではないかともいわれています。
1960年代にはジャメス博物院と名をかえ、東方基金会址となりました。
とてもお上品な住宅で、今もきれいに整備されています。- 旅行時期
- 2009年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- タクシーで行きました。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 無料です。
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 隣の公園は地元の方で賑わってましたが、こちらは人が全然いませんでした。
-
投稿日 2011年09月09日
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投稿日 2011年09月09日
総合評価:5.0
普済禅寺は「観音堂」とも呼ばれています。マカオに現存しているお寺の中で最も歴史が長いお寺の一つだそうです。360年以上もの歴史を持つ古いお寺です。
たまたま通りかかって寄ったのですが、ちょうど清明節に当たったため、お参りにきた地元の人々で賑わっていました。
建物の屋根の彫刻がとても素晴らしく、暫く見入ってしまいました。思ったよりも奥行きがあるお寺でした。- 旅行時期
- 2009年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.5
- たまたま通りかかったのでアクセスが良いかどうか…?
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 入場は無料です。
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 清明節は賑わっていました。
- 展示内容:
- 5.0
- お寺の建物の彫刻がものすごく美しいです。
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投稿日 2011年09月09日
総合評価:5.0
行きはケーブルカーに乗って行きました。
ケーブルカーを降りると、防空壕があります。
それを見学してから灯台まで歩いて行きました。
ここからでも歩く距離が長いので、
ケーブルカーに乗っていって正解でした。
ギアの灯台の中には入れませんでしたが、
その隣にあるギア教会には入れました。
こちらは写真禁止だったので写真を撮っていませんが
とても荘厳な雰囲気が漂う素敵な教会でした。- 旅行時期
- 2009年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 行きはロープウエーで帰りは歩きで…が良いかも。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 思ったよりも人はいませんでした。
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2011年09月09日
総合評価:3.5
常州に行った時に行ってみました。
明の時代の宿場町だった「篦箕巷」は
そんなに広くもなく古い建物が特別残っている
というわけでもないのですが、
宿場町の雰囲気を醸し出す通りとなっています。
昼間行きましたが、人が全然歩いていませんでした。
有名だというはさみを売る土産物屋や
レストランがありましたが、
お客がおらずガランとしてました。
昼間の様子しか見ていませんが、
周囲は河が流れていて、夜になったら
提灯の明かりがついてきれいなんだろうなあ
と思いました。- 旅行時期
- 2009年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 常州駅から1路線バスで第四人民病院が見えたら下車。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料。
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 全然いません。
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2011年09月09日
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投稿日 2011年09月09日
総合評価:4.0
周恩来の銅像が目印です。
桂園から歩いて5分ほどの場所にあり、
モノレール「曾家岩」駅のすぐ近くです。
こちらはかなり小さなおうちで、
あまり見るところはありません。
でも、周恩来らが使用した客間
(周恩来が中国や海外の記者に会った場所、
1942年には、周恩来と作家ヘミングウェイ
が会談した場所)があり、興味深く見学しました。
ほかにも庭には防空壕があり、
国民党の特務が突然現れても大丈夫なように、
共産党メンバーはここに重要書類などを隠したそうです。
周公館
住所:曾家岩50号- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- モノレール曾家岩駅の近く。桂園からも近いです。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料でした。
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 少ないです。
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2011年09月09日
総合評価:3.5
重慶談判の期間、共産党側と国民党側が会談した場所です。
毛沢東はここで2度蒋介石と会談しています。
1945年10月10日、共産党と国民党が「政府と中共代表会談紀要」を
かわしたのもここでした。
閑静な住宅街にあり、そんな歴史的な出来事があったとは
思えないほどです。
内部は当時のまま残されており、毛沢東や蒋介石が
会談している様子が目に浮かぶようでした。
そんなに大きいところではないので、
1時間もあれば見終わると思います。
重慶の町歩きがてら寄ってみても良いと思います。- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料です。
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- あまり人がいませんでした。
- 展示内容:
- 5.0
- 中国近代史に興味がある方には面白いと思います。
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投稿日 2011年09月09日
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投稿日 2011年09月09日
総合評価:4.5
重慶駅隣のバスターミナルからバスに乗って
大石まで行き、そこからタクシーに乗って行きました。
中国人ツアー客が沢山いましたが、
外国人はほとんどいませんでした。
大きな石刻がどどーんとあるというわけではないのですが、
躍動感ある精巧な石刻があります。
山にあり、日の当たらない部分は色あせず綺麗な
色合いの石刻が残っています。
獅子の像、千手観音像、地獄絵巻は見ものです。
特に地獄絵巻はストーリーがあるようなので、
近くにいるガイドさんの話に耳を傾けてみたり、
大足石刻の本を見てみたりしながら
じっくり見ていくと面白いです。- 旅行時期
- 2009年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- 重慶からバスで2時間。
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 中国人ツアー客が結構いました。
- 展示内容:
- 5.0
- 日の当たらない部分の石刻は色褪せておらず綺麗でした。
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投稿日 2011年09月09日
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投稿日 2011年09月09日
総合評価:5.0
今、私の中では一押しのスポットです。
古い建築を利用したおしゃれなレストランやバー、カフェ、アトリエがあります。
新天地のような雰囲気でありながら、人があまりおらず、
港のロマンチックな雰囲気もあって、お勧めです。
お薦めは夕方、浦東の東昌路から復興東路の船着き場まで
船で移動し、復興東路の船着き場から歩いて向かう方法。
浦東と浦西の綺麗な夜景が見えます。
ひとりでお散歩に行ってもいいですし、
気の置けない友人とお茶したり食事をしたりするのにも
良いと思います。
ここから頑張って歩いて、豫園や外灘まで行けば
良い運動にもなります。
★★ 老碼頭 ★★
住所:中山南路505号- 旅行時期
- 2011年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 浦東からは船に乗って(董家渡か復興東路の船着き場まで)行くと便利。
- 景観:
- 5.0
- 一部古い街並みを利用してつくられた新スポット。
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 週末も人が少ないです。
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投稿日 2011年09月09日
総合評価:3.5
中国共産党代表団駐滬障Q事処は1946年9月、つまり戦後の国共交渉期間に成立した、中国共産党代表団が上海に設立した事務所です。当時は国民党の取り締まりが厳しかったため、対外的には周恩来将軍寓所(周公館)と呼ばれていました。事務所設立後、周恩来、董必武らがこの地で各界著名人や中国内外の記者に会いました。
建物自体は地下1階、地上3階建ての花園洋館で、1920年代に建てられたものです。1979年に修復され、記念館となりました。
国民党共産党でにらみ合っていた時代の共産党代表団駐上海事務所で、向かいの建物は国民党のスパイ活動に使われていたそうです。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 思南公館に行くついでに。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 入場無料。
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 人いません。
- 展示内容:
- 5.0
- 国民党共産党でにらみ合っていた時代の歴史資料が展示されています。
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投稿日 2011年09月09日
総合評価:4.0
思南公館は1920~30年代に建てられた約50棟の歴史建築から成るエリア。上海で花園住宅が最も集中しているエリアのひとつであり、周恩来、孫文、柳亜子、梅蘭芳ら著名人がこの地に住んでいました。
現在はレストラン、バー、カフェ、スパ、ホテルなどが集まるおしゃれスポットに生まれ変わっています。歴史建築を利用したおしゃれスポットは最近結構見かけますが、ここはかなり高級なお店が集まっています。ホテルは思南公館酒店という名前で、お部屋は全て一戸建ての洋館、一泊一律3万8000元という驚きの値段です。
まだ内装準備中のところもあり、少し閑散としていますが、田子坊、新天地、孫中山故居、周公館などが集まる地域にあり、これからどんどん注目が集まるのではないかと思われます。
住所:思南路55号- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- 地下鉄新天地駅から歩いて10分ほど。
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 全然人がいません。
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投稿日 2011年09月09日
総合評価:3.5
友達が上海に遊びに来ると、
大体田子坊に連れて行きます。
この写真を撮った時は週末の昼間に
一人で行ったのですが、ものすごい
人でちょっと疲れました。
普段は大体平日の夜に行くのですが
あまり人がいなくて、古いおうちが
街頭にぼうっと浮かび上がる様子が
とてもいい感じで好きです。
お買い物を楽しみたいなら、
賑やかな昼間に、
バーやレストランで静かに楽しみたいなら
平日の夜に行かれることをお勧めします。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- 地下鉄「打浦橋」駅を出てすぐ。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- ブラブラ歩いているだけなのでタダです…笑
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- 週末は特に人が多いので、本当は平日の夜がおススメ。
- 展示内容:
- 4.0
- おしゃれな雑貨屋さんはのぞいてみるだけでも面白いです。
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投稿日 2011年09月09日
総合評価:4.0
上海市の中心からも、私の住む浦東からも
とにかく遠いのですが、行って良かったです。
毎日ブドウ狩りができる品種が異なるようですが
私たちが行った時は、ちょうど巨峰狩りができる
日で、おいしそうな巨峰を狩ってきました。
とれたてのブドウはみずみずしく甘く、
とてもおいしかったです。
お土産に持って帰りましたが、
甘くておいしい!と好評でした。
忙しい上海生活ですが、
たまにはこういう自然に囲まれた時間も
良いと思いました。
★★ 馬陸葡萄主題公園 ★★
上海市嘉定区馬陸鎮大治路27号
入場料:大人30元
ブドウ持ち帰りは、25元/500g。
アクセス:地下鉄11号線「馬陸」駅から馬陸1路バスに乗って終点「大裕村」下車。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 1.5
- とにかく遠い。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 有機ブドウなのでちょっと高め。
- 施設の快適度:
- 5.0
- 園内にはブドウだけでなく野菜もあり歩いているだけで面白いです。
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投稿日 2011年09月09日
総合評価:5.0
黄浦江沿いの、南外灘にある新スポット、
「老碼頭」にあるインド料理レストランです。
お客さんはインド人も多く、団体で来ているのを
見かけました。あとは西洋人も多いです。
もちろん中国人もいますが。
ナンのセットがボリュームがあってお薦め。
数名で行ってカレーやタンドリーチキンを頼んで
分けて食べるのが良いです。
お値段は少し高いですが、本場インド料理を
この環境で食べられるならまあいいかなぁと
思います。
★★ Kebabs On The Grille ★★
住所:黄浦区中山南路505弄老碼頭8号楼- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- 復興東路の船着場近く。
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- ちょっと高いです。4人で600元位でした。
- サービス:
- 3.0
- 料理が出てくるのが遅かったです。
- 雰囲気:
- 5.0
- 涼しかったのでテラス席に座りました。雰囲気抜群★
- 料理・味:
- 5.0
- インド人の料理人が作る本場インド料理。
-
投稿日 2011年09月09日
総合評価:5.0
上海文廟では毎週日曜日に古本市が開かれています。
古本市のみの見学であれば入場料1元。
文廟自体も見たい場合は入場料10元です。
昔のいわゆる漫画本のような連環書、
毛沢東語録、旅行雑誌、子供の本、などなど
何でも売っています。
ゆっくりと時間をとって、掘り出し物を見つけるのも
楽しいと思います。
周囲は上海の下町なので、古本市に行ったあとに
ぶらぶら散歩してみるのもお勧めです。
★★ 上海文廟について ★★
1291年の上海県設立後すぐに、孔子を祀るため、そして県内の優秀な人材のための学府として建設されました。元、明、清の三朝で、上海県籍で進士に合格した数は279名で、古代において文廟は人材育成の場として大きな意味を持っていたことがうかがえます。
1853年上海小刀会蜂起が起こると、文廟に指揮部が設置され、清軍が上海県城を攻略すると、文廟は戦火にのまれ破壊されました。現在の建物は、1855年に再建されたものです。
住所:黄浦区文廟路282号- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 地下鉄10号線老西門から歩いて10分ほど。
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 4.0
- 中国の古本を探すならここ!







































































































