2018/10/25 - 2018/10/28
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beachさん
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ドイツから3泊4日で、ヴェネツィア ‐ ミラノ ‐ ツェルマット ‐ チューリッヒと周ってきました。ヴェネツィアとツェルマットの気温差は、なんと20度!
ドイツ間往復のみ飛行機を使い、現地では鉄道を使って移動しました。
---Reiseplan---
■10/25 デュッセルドルフ - ヴェネツィア
Venezia泊「Hotel Mercurio Venice」:EUR 90.00+滞在税
□10/26 ヴェネツィア ‐ ミラノ
Milano泊「Hotel Bolzano」:EUR 79.00+滞在税
□10/27 ミラノ - ツェルマット
Zermatt泊「Hotel Helvetia」:CHF 126.00+滞在税
□10/28 ツェルマット - チューリッヒ - デュッセルドルフ
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◆航空券
・Eurowings(DUS-VCE):EUR 99.99
・Eurowings(ZRH-DUS):CHF 69.00
◆鉄道チケット(現地調達)
・ヴェネツィアエアポートバス:EUR 8.00
・ヴェネツィア - ミラノ:EUR 45.00
・ミラノ - ツェルマット:EUR 75.00
・ツェルマット - チューリッヒHbf:CHF 125.00
・チューリッヒHbf - チューリッヒ空港:CHF 6.8
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 2.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 船 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ユーロウイングス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
■Donnerstag, 25. Oktober 2018
ドイツのデュッセルドルフから3泊4日で、友人とイタリア、スイスと鉄道で横断してきました。以前から行ってみたかった、ヴェネツィアとツェルマットを中心に旅程を組んだ結果、途中ミラノで1泊することにしました。
まさか、この数日後にヴェネツィアが記録的浸水被害を受けることになるとは思ってもいませんでした。 -
今回、ドイツ間往復はユーロウィングスを使いました。初のLCC利用で少し不安でしたが、特に問題はありませんでした。
荷物もリュックのみだったので、手荷物で機内に持ち込みました。(預入荷物は別途料金がかかります) -
10:45 デュッセルドルフ発 - 12:20 ヴェネツィア着(EW9810)。
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機内の設備は可もなく不可もなくといったところです。機内サービスは、LCCなのでほぼ有料。
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今回、ユーロウィングスのチケットはアプリを使って購入しました。
事前にオンラインチェックインを済ませれば、本当にスムーズに乗れます。ただ鉄道旅と違って、やはりセキュリティチェックは厳しいので要注意です。 -
上空から見る空港ってかっこいい!
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30分ほど飛んだあたりから眼下にアルプス山脈が見え始めます。
後日、知り合いのイタリア人にこの写真を見せたところ、遠くにノイシュヴァンシュタイン城が写っているとのこと…。「えっ!」私には目を凝らしても見えないのですが、位置的には当たっているけど。 -
雲一つない快晴で素晴らしい景色を見る事が出来ました。
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あっという間にヴェネツィアに到着です。
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Aeroporto di Venezia-Tessera(ヴェネツィア テッセラ空港)
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ヴェネツィア テッセラ空港(通称:マルコポーロ空港)は、大きくないので迷う心配もありません。
ベネツィア マルコポーロ空港 (VCE) 空港
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出口を出ると、すぐ横に中心部までの交通機関のチケット売り場があります。船、バス、タクシーなどがありますが、一番スタンダートなバスで向かうことに。
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シャトルバスは20分間隔で出ています。
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「Piazzale Roma(ローマ広場)」まで8ユーロ。(乗車時間:約30分)
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ローマ広場でバスを降り、橋を渡ると…この景色です!感動!!!今回でイタリアは3回目(といっても18年ぶり)ですが、場所によってここまで印象が違うとは…。
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S.Simeon Piccolo(サン シメオン ピッコロ教会)
サン シメオン ピッコロ教会 寺院・教会
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「水の都」まさにその名にふさわしい場所です。まるで絵画の世界に入り込んでしまったような感覚です。本当に美しい。
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私の頭の中ではヴィヴァルディの音楽が流れっぱなしです♪
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ここで、ゴンドラならぬ水上バス「ヴァポレット」に乗ってサン・マルコ広場に向かうことにしました。
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一先ず「ヴァポレット No.2」で、「Rialto(リアルト橋の前)」船着場まで乗ることに。
チケット売り場に並んでいると、フィリピン人のご夫婦に声をかけられ「もう帰国しなければならないのでフリーパスをあげる」とのこと。ご厚意に甘えて遠慮なく使わせて頂きました。 -
ゴンドラ気分とまではいきませんが、運河クルーズは味わえます。
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少しでも水かさが増したら水没してしまいそうな建物に興味深々。一番下の階の内部はどうなっているのだろうか…。
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Ponte di Rialto(リアルト橋)
リアルト橋 建造物
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リアルト橋からの眺め。ここからの写真は、朝方の方がおススメです。
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Carlo Goldoni(イタリアの劇作家カルロ ゴルドーニの像)
カモメさんナイスポジション! -
S.Giuliano(サン ジュリアーノ教会)
サン ジュリアーノ教会 寺院・教会
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「cannolo(カンノーロ)」
イタリア・シチリアの伝統菓子ですが、一度食べてみたかったので即購入!
皮はパリッパリで、中にたっぷりクリームが入っています。気に入ったので、2個食いです。少し大きめのカンノーロには、リコッタ・チーズのクリームが入っています。
ちなみに、ゴッドファーザー PART IIIでは、このカンノーロが毒殺の小道具として使用されます。 -
Piazza San Marco(サン マルコ広場)
サン マルコ広場 広場・公園
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サン・マルコ広場に響く生演奏。立ち止まって聞き入ってしまうほど美しいです。この雰囲気、最高に贅沢です。
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Basilica di San Marco(サン マルコ寺院)。
9世紀にエジプトから運ばれてきた聖マルコの遺体を祀るために建てられた寺院です。主祭壇の裏側にあるパラ・ドーロは必見です。サン マルコ寺院 寺院・教会
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ハイシーズンともなれば、常に入場待ちの長蛇の列が出来ているそうですが、今回は待つことなくすんなり入ることが出来ました。
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サン・マルコ寺院ですが、リュックサックでの入場は出来ません。
近くに無料の荷物預け場所があるので、そちらに預けることになります。貴重品など入れられる小型バックを持って行った方が良いです。写真は、荷物の引換券。 -
内部は撮影禁止です。
聖堂内は黄金のモザイク画で一面覆われており、天井には旧約聖書から新約聖書の物語がモザイク画で描かれています。また、天井だけでなく床も見事なモザイク装飾が施されており、かつてのヴェネツィアの繁栄ぶりが伺えました。
ただ、この数日後もあった浸水による被害は深刻で、床が歪んでいるのが分かりました。 -
Torre dell'Orologio(サン マルコ時計塔)
サン マルコ時計塔 博物館・美術館・ギャラリー
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初期ルネッサンス期に建てられたもので、1499年の建造以来、500年以上もベネチアで時を刻んでいます。塔は大理石製で、文字盤の青い部分はラピスラズリで出来ているそうです。神秘的です。
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ヴェネツィア貴族が歩いている光景が目に浮かびます。
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そして、ヴェネツィアといえば、この仮面!優雅でどことなくミステリアスな雰囲気に魅力を感じます。
この仮面、かつて階級制度がとても厳しかったベネチア共和国では、カーニバルに時期だけは、身分に関係なく、無礼講が許され、仮面を付けて身分が解らないようにして、楽しんだと言うのに由来しているそうです。 -
ポージングをしてくれるカモメ発見!まだ幼鳥のようです。
かわいいと思っていたのですが、翌日見事に糞を浴びました…(唯一ヴェネツィアでのネガティブな思い出)。 -
Basilica di Santa Maria della Salute(サンタ マリア デッラ サルーテ聖堂)
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私のイメージしていた、これぞ「THE ヴェネツィア」の1枚!
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S.Zaccaria(サン ザッカリーア教会)
この教会で段差につまづき足首をくじく…。段差注意です! -
Teatro la Fenice(フェニーチェ劇場)
オペラ聴いてみたかったな…。いつか叶えます!フェニーチェ劇場 劇場・ホール・ショー
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Palazzo Ducale(ドゥカーレ宮殿)
ドゥカーレ宮殿 城・宮殿
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イチオシ
San Giorgio Maggiore @Venezia(夕日に照らされたサン ジョルジョ マッジョーレ)
サン ジョルジョ マッジョーレ教会 寺院・教会
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Chiesa di San Moise(サン モイゼ教会)
サン モイゼ教会 寺院・教会
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Chiesa di San Maurizio(サン マウリシオ教会)
この教会、内部は音楽に関する博物館になってます(入場無料)。サン マウリシオ教会 寺院・教会
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Antonio Vivaldi e il suo tempo(ヴィヴァルディの時代)/Museo della Musica(音楽博物館)
実は、ヴェネツィアで個人的に絶対外せなかった場所がここ。
やはり、クラシック好きとしては、ヴェネツィア=ヴィヴァルディゆかりの地のイメージが強く、当時の音楽に関する情報を何かしら得たいと思っていた矢先にこの教会の存在を知りました。
しかし、ここの場所の情報はガイドブックやネットを見てもなかなか無く、現地で探しました。 -
教会内には、ヴィヴァルディが活躍した17世紀から19世紀に作られた古楽器が展示されています。また奥には当時の弦楽器の工房も再現されていました。
そして、結構な爆音でヴィヴァルディの音楽が流れています。その音楽に合わせて鼻歌を歌っている係員。音楽好きが集まる場所だと思うと幸せな気分になりました。 -
弦楽器の展示が多く、マンドラは音色が聴いてみたいと思いました。そして、毎回各地でチェックしている作曲家グッズ!ありました、ヴィヴァルディノート!!
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再びサン・マルコ広場に戻るとライトアップされていました。
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本当に素敵です!
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夕食は、サン・マルコ広場の近くのレストランに入りました。
食前酒にはヴェネツィア名物「Spritz(スプリッツ)」。
イタリアのカクテルですが、実はドイツ語が語源だとか。というのも、18世紀末、ヴェネト州は一時期オーストリアの支配下にあったため、スプリッツの発祥はオーストリアのザルツブルグから来ていると言われています。
メインは、イカ墨パスタ(16ユーロ)と魚介パスタ(18ユーロ)を頼みました。さすがは観光地、チップを乗せた形で伝票を渡されます。ちなみに、15%乗っかってました…。 -
本日宿泊するホテル「Hotel Mercurio Venice」
サン・マルコ広場から徒歩5分の立地で1泊EUR 90.00(朝食付き)。路地にある小さなホテルですが、清潔で設備も整っていました。シャワーの水圧も問題無し!ホテル メルクリオ ホテル
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部屋のデザインが素敵でした。朝食もおいしかったです!
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翌朝、散歩がてら歩いて駅に向かいました。
ヴェネツィアの日常の光景。
ヴェネツィア本島へは、車はもちろんバイク、自転車の乗り入れが不可のため、荷物の搬入はもちろん船。警察や消防、救急輸送も車に代わり、船舶を用いてその業務を行っているそうです。 -
リアルト橋からの眺め。(朝9時頃)
もう絵画の世界ですね!!!!!現実の世界とは思えない景色でした。 -
途中見つけたチリの束!彩りが素敵だけど、全部辛いんだよね…きっと。
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Chiesa di San Giacomo di Rialto(サン ジャコモ ディ リアルト教会)
こちらの教会にも、古楽器が展示されています。 -
満潮の時刻が近づくにつれて、水かさが上がってきます。今にも溢れそう…これでは、豪雨ともなれば浸水は免れませんね。
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Chiesa di San Giacomo dall'Orio(サン ジャコモ ドリオ教会)
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Stazione di Venezia Santa Lucia(ヴェネツィア・サンタ・ルチーア駅)
サンタ ルチア駅 駅
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ヴェネツィアからミラノに向かいます。
チケットは、現地で購入しました(EUR 45.00)。早割や時間帯によっても金額が変わるので、時間がきまっていれば断然事前購入の方がお得だと思います。 -
初トレニタリア!ミラノまでは約2時間半です。
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ヴェネツィアのお土産1:「仮面のミニチュア」EUR 2.90
当初は本物を買おうと意気込んでいたのですが…先の旅路を考えて断念。 -
ヴェネツィアのお土産2:ヴェネツィアングラスのペンダント
母親へのプレゼント。店員さんはプレゼントだと伝えると快く相談に乗ってくれました。Grazie : ) -
この4日後に、ヴェネツィアは高波と強風による大規模な洪水に見舞われ、街の75%が浸水被害を受けました。サン・マルコ寺院の管理局は「たった1日で20年分の老朽化が進んだ」とも言っており、たとえ水が引いたとしても塩害は深刻なものと思われます。
以前からのモーゼ計画などはまだ進んでいないようで、実際に行ったからこそ、尚更今後のヴェネツィアが心配になります…。 -
Basilica di San Marco @Venezia 25.10.2018
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San Giorgio Maggiore @Venezia 25.10.2018
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この旅行記へのコメント (5)
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- OE-343さん 2018/11/11 20:06:18
- Venedig
- Beach 様
Venedig. ヴェネツィアと聞くとドイツ語で、しかもドイツ語講座でやったニーチェの話を思い出します。でもニーチェが何言ってたのかは、忘れてしまいました。
楽器博物館、早速ウェブサイトを見てみました。ヴァイオリンのコレクションが凄いですね。。。でも写真を見る限りではみんなネックの部分が交換されてモダンヴァイオリンに改造されちゃってますね。残念すぎる。。。マンドーラも20世紀に作られたのもあるようですね。この種の楽器は私はよくわからないのですが、「20世紀のマンドーラ」はドイチェラウテやリュートギター、モダンリュートなどとも呼ばれたらしいです。。。ヴィヴァルディ時代のテオルボは展示されていたのでしょうか? バロック時代の通奏低音といえばまずはテオルボですが。
ヴィヴァルディ はおそらく私が今年一番聴いている作曲家です。レイチェル・ポッジャーの演奏で「四季」はもちろん調和の霊感やLa Cetraをそれぞれ12曲ぶっ通しで何度も何度も聴いています。そうそう、ポッジャーのヴィヴァルディ、ヴィヴァルディ ファンでもしも 聴いてないなら絶対聴いた方がいいです。ポッジャーを超えるヴァイオリニストは現在いませんし、録音で聴ける時代全てを考えても最高レベルの演奏でしょう、と宣伝したりして。。。(ポッジャーにツイッターでフォローされてるので宣伝です!)でも本当に最高です!ポッジャーの四季。。。
さて、beachというハンドルネームでいらっしゃるということはきっと19世紀アメリカの作曲家エイミー・ビーチのファンでいらっしゃるのですよね。私はルース・クロフォード=シーガーを先に覚えていて、ビーチは無視していた(ごめんなさい)のですが、去年の暮れにEmma Kirkbyが歌うBeach歌曲集(Chanson d’Amour)を聴いて(バロックの大家カークビーが歌ってるのですよ!)一気にビーチにはまりました。交響曲とかも当時割と評判が良かったらしいですがCDがアメリカの地方オケばかりで聴く気になりません。。。なにかいい演奏はご存知ですか?
- OE-343さん からの返信 2018/11/11 20:21:14
- RE: Venedig
- 訂正
ビーチの活躍は19世紀末から20世紀ですね。失礼しました。
レイチェル・ポッジャーの四季はSpotify,Apple Music,Amazon Music unlimited で聴けます。
iTunes などでもダウンロードできますしチャンネルクラシックスのウェブサイトでダウンロードすると高音質のFLACファイルで購入できます。もちろんSACDを買うと一番です!
チャンネルクラシックスウェブサイトは初回会員登録で20%だったかのクーポンが貰えます。https://www.channelclassics.com/catalogue/40318-Vivaldi-Le-Quattro-Stagioni-The-Four-Seasons/
- beachさん からの返信 2018/11/15 05:27:51
- RE: RE: Venedig
- OE-343さん
こんにちは(^^
コメントありがとうございます!
ヴァイオリンのコレクション素晴らしかったです。ただ…実は私自身はピアノをやっていたせいか、弦楽器の知識が疎いです。。。ですので、テオルボも見たような見ていないような、非常に残念な予備知識で行ってしまった状態です。
旅行後の復習で後から知って後悔というパターンが多く…(苦笑)。
ポッジャーのヴィヴァルディ是非聴いてみようと思います♪貴重な情報ありがとうござます!
そして、beachのハンドルネームですが、全く音楽家とは関係がないんです…(汗)。OE-343さんはとても知識が豊富で、またよろしければご教示ください!
今後ともよろしくお願いします。
beach
-
- maayさん 2018/11/11 13:54:13
- ヴェネチア!
- beachさん
まだまだデュッセルドルフにいらっしゃるんですね。
なんて羨ましい…!
もしかして、住んじゃっいらっしゃる?!
ヴェネチア旅行記、beachさんならではの視点で、とても楽しませていただきました。
ヴィヴァルディ、いいですね。
また、ヴェネチアに行きたくなりました!
続きも楽しみです♪
maay
- beachさん からの返信 2018/11/11 17:38:23
- RE: ヴェネチア!
- maayさん
こんにちは(*^_^*)
いつもコメントありがとうございます!
そうなんです。まだ暫くドイツにいます(*^^)v
ヴェネチアからミラノコースmaayさんと同じ道順でしたね。
ヴェネチアは初めて訪れたのですが、その美しさにただただ感動でした。
1泊しかしなかったので、観光は若干粗いですが…それでも十分楽しめました!
maayさんの旅行記も楽しみにしています。
丁度今月末はザルツブルクに13年ぶりに行ってみようかと計画中です♪
beach
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