beachさんへのコメント一覧(37ページ)全553件
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beachさん、ありがとう!
こんにちは。まさに「黄金の秋」ですね。ドイツの美しい紅葉の風景にうっとりしました。美しい写真を見ていると現実から離れてボーッとしている自分に気づきました^^;
グラーフェンベルガーヴァルトの森も素晴らしいです!ここを歩いたら日頃の疲れが
取れそうです。私は10月の空いている日に近くの高尾山に行きましたら、すごい開放感で自分でも驚いたくらいなので。こちらの森は夕闇が迫ってくると神秘的な雰囲気で、妖精や魔女がでてきそうだなと思いました^^遠くに見えるのはラインタワーという塔ですか?
それから聖マーティンの記事もありがとうございました。私は少し前から聖マーティン
に関心があり調べていたのです。この人が大変尊敬されている人で各国でお祭りがあるのですね。ドイツでのお祭りの様子や、人型のパンも見られてうれしいです^^
聖マーティンの逸話も読むと興味深いものがたくさんあったのでタイムリーな記事に
感謝しています。
お散歩コースの市内の教会なども紹介してくださるとうれしいです。
私も教会の鐘の音が好きです。もちろん日本では普段聴けませんが^^;
今回も素敵な旅行記ありがとうございました。
お元気でお過ごしください。
RE: beachさん、ありがとう!
ちゃたろうさん
こんにちは(^^)
コメントありがとうございます!
以前までは「紅葉」と聞いてヨーロッパをイメージすることがなく、最初にドイツで「黄金の秋」という言葉があると知った時は正直驚きました。そして今年初めてその言葉に納得しました。皮肉なことに、ロックダウンになっていなかったら出会えてなかった風景のひとつかもしれません。普段と変わらぬ生活であれば、わざわざ近所の森に夕日を見るだけのために出かけようと思わなかった気がします。高尾山も良いですね!10月だと紅葉までには少し早いでしょうか。遠くに見えているのは、ラインタワーです(*^^*)
タイムリーな聖マーティン!!2年前の記事だったので載せるか悩んだのですが、ちゃたろうさんにヒットしてくれて私も嬉しいです(^^♪ドイツに来てから知った行事で、世界には色々な行事や歴史にまつわるお話があるものだなと興味深々でした。私も一丁前に歌を歌って、ヴェックマンを食しました(笑)
教会ツアー&身近にある小さな幸せを見つける散歩、引き続き行っていきたいと思います!
どうぞちゃたろうさんもお元気でお過ごしください(*^^)v
beach2020年11月25日01時31分 返信する -
「Goldener Herbst(黄金の秋)」
beachさん、
今日は。文字通りの「Goldener Herbst(黄金の秋)」を
楽しんでおられる様子、何よりです。
今年はコロナ禍、一時帰国は中止との事、確かにじっくり現地生活を
充実させた方が良さそうですね。
それにしても、良い写真を拝見しました。Grafenberger Wald
グラーフェンベルガーヴァルト、デュッセ近郊には週末訪れていますが、
こんな景観は知らなかった。やはり私共の駐在生活は何かとせわしく、
落ち着いた生活を過ごしていなかったのでしょう。
最初のDrachenfels(ドラッヒェンフェルス)はワーグナーの叙事詩
「ニーベルンゲンの歌」に登場する英雄ジークフリートがドラゴンを
退治し、その返り血を浴びて不死身になったという伝説の舞台
「Drachenfelsドラゴンの岩」・・・英雄伝説が残る“竜の岩山”ですね。
ここは3度行きましたが、2016年10月22日(土)が直近で、木々の黄
(紅)葉も進みだした頃で、こちらの写真ほど美しくなかったです。
「St.Martinstag(ザンクト・マーティンの日)」、懐かしい光景!
娘たちの幼稚園の催しの写真が残っています。
我が家は昨日大安!だったので、クリスマスモードに飾りました(笑)。
老夫婦だけの家に一寸ドイツの風を・・・と思ってね。
シュトレンもレープクーヘンなどもWebショッピングで購入し、揃えました。
では次回のドイツレポートを楽しみにしています。
お元気でお過ごしください。
jijidaruma
RE: 「Goldener Herbst(黄金の秋)」
jijidarumaさん
こんにちは(^^)
コメントありがとうございます!
jijidarumaさんもお元気そうでなによりです。
グラーフェンベルガーヴァルトは、地元のドイツ人に教えてもらいました。さすが、現地の方は良いスポットを知っているなと感心したものです。すっかりお気に入りの場所になりました。
実は、今年の紅葉はノイシュヴァンシュタイン城に行きたかったのですが、当然断念。せめてコッヘムには行きたいと思っていたのですが、10月は雨続きで紅葉も進まず、タイミングを計っているうちにロックダウンになってしまいました…。ギリギリ11月初旬で、ドラッヒェンフェルスの紅葉が始まりました。
St.Martinstag懐かしい光景のおひとつではないでしょうか(*^^*)お子様たちも参加されたのですね!私も張り切って覚えたてのマーティンの歌を歌いましたよ(笑)
いよいよアドベントに備えて準備万端ですね!
シュトレン♪レープクーヘン♪私も今年はお家でクリスマスを楽しみたいと思います。
どうぞjijidarumaさんもお元気でお過ごしください(*^^)v
beach
2020年11月25日01時03分 返信する -
魅力が満載
beachさん
こんにちは
ドイツ在住とお見受けします。
旅行情報も丁寧に書き込まれていて、読み手にとってはありがたいガイドですね。
写真も風景の切り取り方など、とても感心してしまいます。
旅する先も魅力的ですが、それを著した旅行記もたいへん素敵です。
旅行記を通してその地の魅力が伝わってくる、と申したほうが正確かもしれません。
本文中にありました「ガルミッシュ・オリンピック・スタジアムが見えます。
1936年、ナチス政権下の中行われた冬季ガルミッシュ・パルテンキルヒェンオリンピックの会場として使われました。」の部分ですが、私的には新たな発見でした。
以前、必要があってナチ下のベルリンオリンピックに参加した日本代表団について調べたことがあるのですが、冬季開催部分に関しては知りませんでした。
ずいぶんと昔の話で恐縮ですが、本文中の一節で、谷川岳の天神平でロープウェイを使ってハイヒール姿の観光客がいるとのニュースがあったことを思い出しました。
標高はかなり違いますが、眺望の観覧だけを目的にそうした人もいるのかもしれませんね。
また、時々立ち寄らせていただきます。
ばねお
RE: 魅力が満載
ばねおさん
こんにちは。
コメントありがとうございます!
現在はドイツに住んでおります(^^)
ばねおさんの発信してくれるパリのレポートを大変興味深く拝見しておりました。お隣の国なのに、コロナによる国境管理以来、距離以上に遠い異国のように感じてしまいます。同じ欧州ということもあり、リアルタイムで得る情報はとても有難く貴重です。ありがとうございます。
1936年の冬季ガルミッシュ・パルテンキルヘンオリンピック、開催誘致のために町を合併してしまう荒行にも驚きましたが、当時の会場をそのまま現在も使っていることにも驚きました。先日の2020年10月3日で、ドイツは再統一から30年を迎えました。ドイツにいると真摯に歴史と向き合う国民性を感じる場面が多く、関心すると同時に色々と勉強になります。
谷川岳のハイヒール姿のニュース、当時私も見たかもしれません。フランスはおしゃれなイメージがありますが、ドイツやスイスの山岳地帯では普段もトレッキングのような服装の人が多いので、同じ"浮く"なら、全く登山をしなくともトレッキングの服装でバッチリ決めて、ロープウェイに堂々と乗る方が良いですね(笑)。
今後ともよろしくお願いします(*^^*)
beach2020年10月05日06時18分 返信する -
ザーンダムに泊まりたくなりました!
beachさん
ぶどう畑です。遅まきなら、旅行記を拝見しました。
ザーンセスカンス、いいですね!
かつては、600基も風車があったって、ビックリです。
羽がない建物、なるほどー。
木靴の写真に、ハウステンボスに行った時、木靴を履いて、オランダ娘の格好して写真を撮ったことを、そういえばと思い出しました。
履き心地がよいとは言えない靴でした。
beachさんの旅行記で、まだ見ぬザーンセスカンスが身近に感じられました!
実はコロナ前に、来年あたり、チューリップの時期にオランダに行けたらなぁと妄想して、アーダコーダと調べていました。
でも今は、ヨーロッパ旅行はいつになるやら…。旅行の計画を立てる気も起きなかったのですが、ワクチンが具体化しそうな雰囲気に、途中だった旅の計画を再度いじりだして妄想中だったんです。
インテル・ホテル、泊まってみたくなりました。
ザーンセスカンスはアムステルダムから足を延ばそうと妄想してましたが、ザーンダム泊の案も練ってみよう。
って、マジ、いつになるかわからないけれど、妄想している時は楽しいですよね~。(^^)
RE: ザーンダムに泊まりたくなりました!
ぶどう畑さん
こんにちは(^^)
コメントありがとうございます!
ザーンセスカンス、オランダらしい風情のある素敵な場所ですよね!
私は実物の風車を初めて見たのですが、その大きさとグルグル回る帆の迫力といったら…圧倒されました。
アムステルダムから近くてアクセスも良いのでスケジュールも組みやすいと思います。
本当にいつになったら再び旅行が自由に出来るのか…。ザーンセスカンスも本来であれば超メジャーな観光地なので、いつも人で溢れているハズなのですが、今はゆっくり観光が出来る反面、やはり観光地としては厳しい現状を目の当たりにしました。
妄想して、いつかその妄想が現実になる時は、いつもの2倍も3倍も楽しくて、嬉しくてきっと素敵なご旅行になるはずです(*^_^*)素敵な思い出には、ザーンダムのホテルも持ってこいですね!
私も次の一時帰国時に日本で行きたい所、食べたいもの、ゲットする買い物リストをコツコツと書き溜めております…今年の年末は諦めましたが。(コンビニスイーツやら、納豆・生卵・明太子ご飯をたらふく食べるなど…笑)
明るい未来を信じてお互い妄想を膨らませていきましょう(^^♪
beach2020年10月02日08時35分 返信する -
Alles Gute zum Geburtstag!
beachさん!
素敵なお誕生日おめでとうございます!
青空が広がるbeachさんらしい素敵な一日でしたね(^-^)
心からお祝い申し上げます!
オランダの素朴で素敵な風景をありがとうございます(*´∇`*)
以前テレビで、風車小屋に住んでいる人がいて、風車がぐるぐる回るのをうまく避けながら家に入ったりしていて、世界にはいろんな生活をしてる人がいるもんだなぁ!と、オランダにお出掛けしたくなったことを思い出します。
あと、バカンスの時期に、自分のボートで(小さいけれどちゃんとお部屋があるボート)で運河を旅する人達とか、なんて素敵に自由なんだ!羨ましがったりしたことも(笑)
ゴーダチーズ!ドイツのスーパーのチーズコーナーでその魅力にはまり、本場で食べたいー!と思ってました。
運河の長閑な美しさ…!お天気が最高ですね。お写真が素敵です。
beachさんの旅行記は、いつもHappyな気持ちにさせてくれて楽しいです☺
通勤電車内でちょこちょこ見させていただいておりました。
東京もまだまだ電車はすいていて、とても助かっています。金曜の夜でも、座って帰れるほどで、生活スタイルが変わったことを感じます。
日本も働き方がこのまま変わって、ドイツのように在宅勤務が普通になるといいなぁと願ってます。
beach特派員のお陰で、ヨーロッパのいきたいところかどんどん増えてます!嬉しい!
maay
RE: Alles Gute zum Geburtstag!
maayさん!
Danke Schoen ;)
いつも温かいコメントありがとうございます!
私も風車に興味を持ったきっかけはテレビでした。「風車守り」に嫁いだ日本人女性の特集でしたが、風車の大きさにテレビ越しながらも驚いた記憶があります。実際に見学をしてみると、想像以上に風車の構造は面白く、その気候風土に合わせた実用性、伝統に関心しました。
手慣れた様子でボートを運転するオランダ人、こちらに気が付くと手を振ってウインクしてくれる…ノックアウトです(笑)。
チーズ美味しいですよね。特にゴーダチーズはクセがなく、まろやかな風味で私も好きです(*^_^*)
"通勤電車"というワードに思わず反応してしまいました。日本で働いていた時とドイツの職場環境は全く違うので懐かしくも当時を思い出しました。私も日本にいた時は昼休みに4traを読んだり、旅行会社の冊子を眺めたりして海外に思いを馳せていました。金曜の夜…足の踏み場もないくらいのギュウギュウの車両に押し込められていた日々を思い出しました(*_*;
南ドイツでは昨日初雪を観測したくらい、ドイツ全土で一気に冷え込みが増しました。そのような中、ヨーロッパでは再びコロナ感染者が急増し、緊迫感が高まってきています。経済活動も徐々に戻りつつある中で、これ以上状況が悪化しないことを願うばかりです…。
maayさんからの温かいメッセージで私もHappyな気持ちになりました!
ありがとうございます♪
beach
2020年09月26日23時19分 返信する -
素敵なお誕生日!
beach さん、こんにちは!
ザーンセ・スカンス、美しいところですね^ ^
こんな素敵なところを訪問出来て最高のお誕生日です。beach さんも乙女座ですね?私も7日がお誕生日で同じく乙女座です(^_^;)
風車についていろいろわかりました。風車にはたくさんの役目があるのですね。そして
製材風車のギシギシ、ゴンゴンと粉挽き風車のガラゴロ、ガラゴロの擬音にうっとりしました(^_^*) ヨーロッパの昔話に出てきそうな音ですもの。
とても美しく立派なニワトリがいましたね。
私は小鳥も大型の鳥も大好きなのです。でも
オオバンにはちょっとびっくり!大きな水かきの付いた足はちょっとこわいですね(・・;)
お土産もいろいろあるようで楽しそうです。
チーズですが表面がプラスチックコーティングしてあるのですね。たまたま私は固まりのチーズ買うことはないのですが、知っているとよいですね。
デルフト焼きの小さな置物など素敵だなぁと思いました^ ^
今回も心和む穏やかな旅行記で楽しかったです。ありがとうございました^ ^
たしかに今を楽しんでいきたいですね😃RE: 素敵なお誕生日!
ちゃたろうさん
こんにちは(^^)
コメントありがとうございます!
ちゃたろうさんも9月がお誕生日だったんですね(*^_^*)
乙女座です!お互い健康で過ごせることにおめでとうですね♪
風車の仕組み、知っているようで知らないことだらけでとても興味深かったです。写真だと伝わらない音や雰囲気が少しでも伝わればと思ったら、擬音だらけになっていました(笑)
そして、なんと…これは驚き!
実は私も鳥が好きなんです(*^^*)以前はインコを飼っていました。イヌ・ネコ派はいても、なかなか鳥派に出会うことは無く(^_^;
まるで「ようこそ」と言わんばかりに目の前に現れたオオバンの足にビックリ!大きいし…同じくちょっと恐かったです(苦笑)
トムとジェリーで見るような真ん丸の黄色いチーズ。アニメで見ていた時はそのまま切って食べられるものだと思っていました…。スイスでもアッペンツェルのチーズ工房を訪れましたが、チーズも本当に奥深く、その地域や国の特性、秘伝などがありなかなか面白いなと思いました。
久しぶりに分からない言語、そして苦手な英語の登場でちょっぴりヒヤヒヤ、ワクワクの小旅行でした。それではまた(*^^)v
beach2020年09月22日20時46分 返信する -
絵葉書屋さんに なられてはいかがですか
グーデンブルグ beachさん
ザーンセスカンスまでは日帰りで行けるとは羨ましい限りです。
私も前にアムステルダムへは行きましたが、ここは遠い所だと思っていたので行きませんでした。しかし今知りました、アムスから電車で20分の近さとは。もう今は後悔しきりです。運河沿いのカフェでぼけっとしている場合じゃなかっただろうと。
この風景の写真は4Tでもよく見かけますが、beachさんの写真は抜群ですね。
風車の写真然り、何気ない田園風景、羊の群れの写真など。見て唸るばかりです。
おそらくこの街の土産物屋さんにも絵葉書を売っていると思いますが、beachさんのこの写真を絵葉書にして売れば、beachさんの方が人気あると思いますよ。
積木のようなホテルもいいですね。私的には近代的というよりメルヘンチック、おとぎのホテルのように見えました。流石デザイン王国オランダのセンスです。
このホテルに子供を泊まらせてあげたかった。もう絶対一生忘れないホテルとなるでしょうね。
感動と悔しさを感じる旅行記でした。有り難うございました。RE: 絵葉書屋さんに なられてはいかがですか
olive kenjiさん
グーテンターク!
いつもコメントありがとうございます(^^)
今知ってしまいましたか…。実は近いです、ザーンセスカンス(笑)。運河沿いのカフェでぼけっとしちゃう気持ちも分かります。それも悪くないからです^^
風車群というと、もうひとつキンデルダイク(世界遺産)がありますが、こちらはアムスから遠く時間がかかります。
身に余るお言葉を頂戴し恐縮です。ならば、一攫千金「絵葉書屋さん」やってみようか(笑)!なんて…。被写体が良いと美しく撮れるのです(笑)。写真を撮るのは好きなので、自由に旅行に行けない今、少しでも皆さんに素敵な景色がお届け出来れば嬉しいです。
確かにメルヘンチックという言葉がぴったりですね!ホテルもいくつも泊まっていると、外観の印象の記憶は薄れるものですが、このホテルならバッチリ覚えていられるでしょうね!
olive kenjiさんのクスっとしてしまうようなユーモアなコメントが好きです。最後の"感動と悔しさを感じる旅行記でした。"にも思わずクスっと笑ってしまいました。
こちらこそいつも笑顔をありがとうございます^^
これからもよろしくお願いします(*^^)v
beach2020年09月22日09時53分 返信する -
何チャイ?(笑)
お誕生おめでとう(ございました)
chieko2014さんが書かれているように、私もとっても気になります(笑)
何チャイ?(笑)
あっ!年齢を尋ねるなら自分の年齢を先に言わなくては・・・!
おばちゃん、50代の真ん中です(汗)
ザーンセスカンスは私もデュッセルに住んでいた時、日帰りで遊びに行きました。
美しい写真であふれた旅行記をなつかしく拝読させていただきました。
本当にありがとう!
さつまおごじょRE: 何チャイ?(笑)
さつまおごじょさん
ありがとうございます(*^^*)
サラッと書き流した誕生日を拾って頂き恐縮です(笑)。
何チャイ(笑)!
さつまおごじょさんに先を越されてしまったので…白状します。
私はアラフォー手前あたりといったところでしょうか(^^)
未だに簡単に国境を越えられることが不思議でなりません。駅の案内板やアナウンスがオランダ語になり、分からなくなると「外国に来たんだ」という感覚になります。
ザーンセスカンスは今回初めて行きましたが、とても素敵な所ですね!
いわゆる定番の観光地ですが、人は少なくゆっくりと観光が出来た反面、コロナによる観光地への打撃を目の当たりにしました。観光業は本当に厳しい状況だと思います…。
もうドイツの冬はすぐそこまで来ています。
季節の変わり目、どうぞ体調にお気をつけてお過ごしください。
それではまた(*^^)v
beach2020年09月22日08時10分 返信する若い!
まだまだ人生楽しんでいける年齢ですね。
うらやましいです。
私も何十年も前ではなく、今ドイツに暮らしたかったです。
当時デジカメも無いし、ネットも無いので情報も少なかったし・・・
ヨーロッパの冬は厚い雲が手の届きそうなくらい低くて、持ち上げていないと落ちてきそうだった事を思い出しました。
冬に『うつ』になる方も多いようです。
私がデュッセルで経験した最低気温は マイナス18度です。
冬が長いので、ヨーロッパの人は春と短い夏を思う存分楽しむんでしょうね。
beachさんは、めいっぱい楽しんでいらっしゃるようなので大丈夫だと思いますが、お体に気をつけて長い冬を乗り切ってください!
さつまおごじょ
2020年09月22日08時38分 返信する -
お誕生日~~!
beachさん 、何チャイになったのでしょうか^^おめでとうございます!
その恩恵を受けての旅・・う・ら・や・ま・し・い~~!
オランダ・ザーンセ・スカンスはおもちゃ箱をひっくり返した様なカラフルで楽し気げな街。そもそも、日帰り旅行?あぁぁ~、う・ら・や・ま・し・い~~!
そして、キチンとコロナ対策してるんですね。感心するより、いつになったら収まるのかしら。。
どんな日であれ、その日をとことん楽しむこと。
ありのままの1日。
ありのままの人々。
心に沁みる言葉ね。
で、何チャイ?
又です~! chieko2014
RE: お誕生日??!
chieko2014さん
コメントありがとうございます!!
そして誕生日…何だか恐縮です(^^;ありがとうございます!
お天気にも恵まれ、とことん楽しんだ1日でした。
それにしてもザーンセ・スカンスの写真映えの率の高さ恐るべし。
本当にいつになったらコロナ終息するのでしょうか…。
緊急時に帰国が出来ない状況もなかなか考えもので…(あっ年がバレそう)。
私は身長が小さい(小学生の時から背の順は一番前)ので、
ヨーロッパにいると年齢より若く見られがちですが、コレ…現実逃避の第一歩です。
気をよくしていると、誕生日に現実を見る事になります…。そんな年齢です(笑)。
そろそろ、ありのままの自分と向き合わないとですね(*_*;
それではまた(*^^)v
beach2020年09月22日07時36分 返信する -
ミステリアスなレリーフ!
beach さん、こんにちは。古いレリーフについてですが、jijidaruma さんの解説でイルミンズールというものを知り、とても興味深いと思いました。レリーフの中で右下の折れ曲がった木ですよね。調べてみるとヒルデスハイムのザンクトミヒャエル教会の中にもあるようです。ラーハ湖のマリア・ラーハ修道院の鐘塔の柱にもあるそうです。でも遠い昔にカール大帝がザクセン人を征服するために破壊したイルミンズールが各地でこっそり残されたのか比較的寛容に共存できたのか私は全くわかりませんが、とても不思議な気持ちがしました。上記の教会等は私は初めて知るところばかりです(^_^;) 今回もとても貴重なレリーフを教えていただきありがとうございます(^_^*) 旅行は無理ですが、古いヨーロッパを知るオタク活動に励みたいと思いました!
エルツ城に向かうシャトルバスの山道の斜面にも古いレリーフが二つありうれしくて写真を撮りました。特に解説も付いてないので内容や年代もわかりませんが、私はありがたい気がしました(^_^;) ドイツ行きたいなぁと思います☺️RE: ミステリアスなレリーフ!
ちゃたろうさん
こんばんは(^^)
コメントありがとうございます。
ヨーロッパの歴史もなかなか奥深いですよね。私はよく行ってから後付けで知ることが多く、もっと予習しておけば良かったと思うことがしばしばあります(^_^;)イルミンズールがあるとされるヒルデスハイムもゴスラーも行きましたが後から「そうだったのか」と知って写真を見返すと意味も分からないまま、たまたま撮っていたり…。そのような事が多々あります(苦笑)。
待機期間中に古いヨーロッパを知るオタク活動、とても素敵だと思います!そして、再び旅行に行けるようになった際には、歴史も踏まえたうえで2倍も3倍も楽しめるかもしれませんね(*^^*)
私も皆さんの旅行記を読んで少しずつ知識を増やしていければと思っています(*^^)v
beach2020年09月21日01時57分 返信する



