beachさんへのコメント一覧(34ページ)全501件
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やっぱり行きたいドイツ!
こんにちは(^_^) 素晴らしい旅行記ありがとうございます! 東京はずっと梅雨空ですから
美しい青空のライン川とボッパルトの街並みを見られてうれしくなりました。遠い昔にツアーでライン川の蛇行を眺めてレストランで食事した記憶があります。でもbeach さんの旅行記を読む方が、こちらがどんなに美しいところかよくわかりますね(^_^;) 私は高い所は苦手なのでリフトは景色を味わう余裕がないかもしれません!リフトを降りる時にスタッフのサポートがあるのは良いですね。私は小柄で乗り降りも正直こわいのです💦
日本はコロナ感染拡大してますが、ご存知のように不適切なキャンペーンなどしていて不安です。私はやっぱりドイツの風景と街並みが大好きなのだと、この頃思います。beach さんの旅行記が楽しみです(^_^*)RE: やっぱり行きたいドイツ!
ちゃたろうさん
こんにちは(^^)
コメントありがとうございます!
こちらは梅雨どころか、夏はどこにいった?くらい涼しい日々が続いています。ちょうど昨年の今頃は欧州を熱波が襲い40度超えの日もあったというのに。
海外旅行が自由に出来ない今、現地の旅行記をUPするのは如何なものかなと躊躇したのですが、ちゃたろうさんから温かいコメントをいただき私も嬉しくなりました。今も昔も変わらぬ美しい景色を見ると何だか安心しますよね。リフト!ご安心下さい!実は私も小柄…というより、背の順は小学生の時から一番前です(笑)。短い足でも乗り降りは問題なく出来ました(*^^)v
欧州もコロナ感染第2波の兆しが表れ始めていると言われています…。本当に早く終息を迎えて欲しいと願うばかりです。今年の年末に予定していた一時帰国は断念になりそうです(+_+)
どうぞちゃたろうさんもご自愛ください(^^)
引き続きよろしくお願いします♪
beach2020年07月29日10時42分 返信する -
故郷青梅市の姉妹都市ボッパルトの御紹介ありがとう!!!
beachさん、
今日は。自粛もとけて、最初の日帰り旅がボッパルトのラインの大蛇行
をの絶景とは思いませんでした。
故郷青梅市の姉妹都市ボッパルトの御紹介ありがとうございます。
ひょっとして、青梅公園も歩いたかと思いましたが、写真はありませんでしたね。
私が大学に通っていた頃に姉妹都市となったのですが、当時学生を交換派遣という
事もあったとか、学業に忙しく(笑)、知らなかったですね。
(因みに姉妹都市を締結した市長は我が家の分家にあたります)
これほどドイツ好きになったのに、当時、そのチャンスがあれば、ずっと早く
ドイツを意識した事でしょう(苦笑)。
以下はご参考に:
2016年ドイツの秋:⑧故郷青梅市の姉妹都市ボッパルトを訪ね、
ラインの大蛇行を展望台から見下ろした。
https://4travel.jp/travelogue/11262276#bbs
ではまた。
jijidarumaRE: 故郷青梅市の姉妹都市ボッパルトの御紹介ありがとう!!!
jijidarumaさん
こんにちは(^^)
いつもコメントありがとうございます!
jijidarumaさんの旅行記、以前に拝読させていただきました。以来ボッパルトは気になっていたのですが、なかなか機会がなく。実際に行ってみると想像以上に素晴らしい所でした。まさにドイツの絶景!
青梅公園も歩きました!実は写真も撮ってきたのですが、この時期は色鮮やかなお花に囲まれてて石碑の文字が一切見えず…(苦笑)なんと、締結したのがjijidarumaさんの分家の方!今も尚、ボッパルトと青梅市は姉妹都市として青年交流事業など盛んに行われているようで、日本人としても、とても嬉しいことですね!
jijidarumaさんの高所恐怖症は私の中ではもう有名(笑)。改めてjijidarumaさんの旅行記を読み返して、ゲデオンスエックに車で登るという裏技的な方法だったことを思い出し納得(笑)。あのチェアリフトは高所恐怖症の方には難ありだと思いました^^
こちらこそ、jijidarumaさんの旅行記はいつも参考にさせて頂いています。私の知らないドイツ、まだまだ探求していこうと思います。
どうぞ引き続きお身体ご自愛ください(^^)
それではまた!
beach
2020年07月21日07時48分 返信する -
ライン川の大蛇行♪.+゚☆
beachさん、こんばんは☆彡
新作へおじゃまして、「わぁ~☆私ここへ行きたかった」素晴らしいと
感嘆の声を上げました。
以前に何かで見て、いつの日か行きたいと思っていたところです。
素晴らしい写真ですね。
チェアリフトね~高所恐怖症なんですよ。確かに景色はとても良いですが。
歩いて登るしか。この雄大な景色は、いつまでも見ていられそう。
嫌なことも全部吹っ飛びそうですね☆テラス席でゆっくりできたら
気分も最高☆°*
コロナで生活が一変しました。ドイツの状況をいち早く知れて良かった
です。うまく共存している感じですね。日本は現在、拡大中で心配です。
オクトーバーフェストも中止なのね(-_-)クリスマスマーケットも
中止になったら一大事ですね。
エンゲルベルト・フンパーディンクはイギリスの歌手しか知らないのですが
芸名で、こちらがご本家だったのね。beachさんはイギリスの歌手はご存じ
ないかもね。
いつもbeachさんのきれいなお写真で、色んなところを楽しませて
いただいています。パワーチャージもできて良かったですね。
これからも情報発信を楽しみにしています。大変なこともあるでしょうが
ドイツを楽しんでね(^_-)-☆
cheriko330
RE: ライン川の大蛇行♪.+゚☆
cheriko330さん
こんばんは(^^)
コメントありがとうございます!
ライン川の大蛇行!ドイツの自然絶景部門では私の中でTOP3に入るかもしれません。想像以上に素晴らしい景観に、いつもなら忙しなく動く私も思わずテラスでずっと景色を眺めていました。本当に嫌なことも全部吹っ飛びます!
高所恐怖症だとチェアリフトは少し怖いかもしれません。でも20分!意外とあっと言う間ですよ!あっという間!!ひじ掛けをしっかり掴んで微動だにしない方を何名が見かけました(笑)。ハイキングも悪くないですが、かなり急勾配なのでもはやクライミングのようでした…。
ドイツは「withコロナ」の道を選んだと言われていますが…、それが良いのか悪いのか…他国から見たら緩いと思われるのか、まだ出ぬ結果論でしか判断できませんが、EUの経済大国として迅速かつ的確な判断で動いているように思います。今回のコロナ対策でメルケル首相の支持率はかなり上がったと言われています。
クリスマスマーケットは、密の問題の他に、(デポジット)マグカップの衛生が保てないという懸念事項があるようです。。。中止になったら、これは流石に悲しい…。
エンゲルベルト・フンパーディンク!お察しの通りイギリス人の歌手…知りませんでした(笑)。早速調べて勉強になりました(^^♪
温かいお言葉ありがとうございます(*^^*)
折を見てまたドイツのリアルタイム情報を発信できればと思います。
よろしければ引き続きお付き合いください☆
beach
2020年07月20日08時13分 返信する -
アイスコーヒー!
Beachさん、こんばんは!
もう35年前の話ですが・・・
カフェに入って、メニューからEiskaffeeを選んでオーダーしました。
アイスコーヒーが来るものだと思っていました。
コーヒーの上にアイスクリームがのっかっているのがドイツのアイスコーヒーですね。
そもそもEISとはアイスクリームのことですから、なるほど間違いではありませんね。
そんな品がきたので、冷たいコーヒーが欲しいんだけど?と問いかけると、ドイツではコーヒーを冷まして飲む習慣はないと言われました。
味噌汁に氷を入れて飲むのと同じ感覚なのかもしれませんね。
後日、遠出した際、カフェでメニューに『カルトカフェ』とあって『やった!冷たいコーヒーあるじゃん』と思い、注文したら、甘い飲み物がきました。
聞けば、コーラとファンタオレンジを同量で割った飲み物で『シュペッツィ』という名前の飲み物なんだそうです。色がコーヒーと同じなので冷たいコーヒーという表現をするそうですよ。
BeachさんのEiskaffeeでそんな事を思い出しました。。。RE: アイスコーヒー!
さつまおごじょさん
こんばんは(*^_^*)
コメントありがとうございます!
そうなんです。ドイツのアイスコーヒーと日本のアイスコーヒー、響きは同じでも出てくるものが違って最初は驚きですよね(笑)。クリームたっぷり、アイスが乗っかっていて、更に砂糖も付いているから、これまた驚き!でもこの甘いコーヒーが私は嫌いではなく、むしろ甘党の私にとっては大好物です(笑)。
「Kalter Kaffee(カルトカフェ)」!シュぺツィは知っていましたが、それを冷たいコーヒーと表現するのは初めて知りました!!調べてみるとザールラント州の地方呼び名だそうで、他にもシュペツィの呼び名はいくつかあるそうです。勉強になりました(^^♪ありがとうございます。
素敵な思い出^^面白いエピソードをありがとうござました!
シュペツィの話が出たら飲みたくなってきました…^^
beach
2020年07月19日21時34分 返信する同じ!
私も甘党です(笑)
同じですね。
アイスを注文する時は『ミット フィールフィールザーネ!!』とオーダーしていました(笑)
市販のチューブに入ったザーネを買って来て、チューブに口をつけて直接食べて(飲んで?)ましたよ。
なつかしいな・・・
beachさんの旅行記を拝読していると、その頃の色んな思い出が蘇ってきてうれしいです。
これからも旅行記楽しみにしていますね。
さつまおごじょ
2020年07月19日21時47分 返信する -
コロナなのに、ライン川は美しく流れる
ドイツ特派員beachさん 現地最新情報有難うございました。
また綺麗な所ですね。こんな景色を見たことなかったし、見ることもないだろうな。
そりゃそうですよね。長い20分リフトに、高所恐怖症に、ハードなハイキングコースとは私にはムリムリ。
ケーキにフォークを立てるのですね。以前アイスバーンにナイフが突き刺さって来たときは驚きましたが、これは慣習なんでしょうか。
パラグライダー実施調査中とは、中々beachさんやりますね。
リフトで乗り降りする写真にマスク姿に今のドイツ事情が垣間見られます。
ドイツは消費税引き下げになったのだ。日本はGOTOキャンペーンなど景気浮上作だと言い訳してますが、消費税、固定資産税引き下げは絶対口にしませんね。不思議。
ソーセージには終わりが2つあるとのお言葉、大変申し訳ないのですが、理解が出来ないので教えて下されば助かります。
コロナで大変ですけど、悠々と流れるライン川と素晴らしき景観は昔から変わらず、それが美しさを尚一層引き立ててくれます。
現地からの最新生報道を、有難うございました。
olive kenji
RE: コロナなのに、ライン川は美しく流れる
olive kenjiさん
こんちには(^^♪
ドイツ特派員の命名ありがとうございます。
そしていつもコメントありがとうございます!
ボッパルトは、ドイツ国内では有名な観光地のひとつです。ツアーだとリューデスハイムの方が有名ですが、個人的にはこちらの方がおススメしたいスポットです。ロープウェイではなく、チェアリフトというのがミソで…初夏の心地よい風を肌で感じることができる分、高所恐怖症泣かせですよね。
そうなんです。フォークを刺して出すのは元は運びやすいからという単純な理由のようですが、もはやドイツ人にとっては当たり前の無意識領域のようです。
パラグライダーは、もちろんタンデムですよ(笑)。ドイツの空を飛んでみたく、実はボッパルトもパラグライダーのテイクオフポイントのひとつです。
以前はマスクを着ければ奇怪な目で見られたり、「どこで買えるの?」と質問を受けるくらいヨーロッパでは非日常的なものでしたが、今やマスクを持っていなければどこにも行けないですし入れません。政府からのお達しの受け止め方はやはりドイツ人、ルールは守るし、真摯に受け止めます。
ソーセージには終わりが2つある…。
説明不足でモヤモヤさせてしまい申し訳ないです。ドイツでは誰でも知っていることわざなのですが…、悲しいことにソーセージの文には意味はなく、全てに終わりがあるということをソーセージのくだり(2つの終わりは両端のこと)をつけることで強調しているだけだとか…。ジャーマンユーモア的な…。
ドイツには他にも「Wurst wider Wurst(ソーセージにはソーセージを):目には目を 歯には歯を」などソーセージ愛ゆえの慣用句やことわざが多く存在します。
コロナの1日も早い終息を願い、全てに終わりがあるという締めでした。
日本の大雨による災害ニュース、世界各国のコロナのニュース、大変な時期ですが、希望をもって過ごしたいですね。また、機会を見計らって現地情報発信したいと思います。
beach
2020年07月19日21時11分 返信する -
お立ち寄りいただき有難うございます。
お立ち寄りいただき有難うございます。
態々ご遠方から?お立ち寄りいただき有難うございます。でもネットでは関係ありませんね。
二本もコロナの第二波?がやってきたようでまたまた自粛せざるを得ないような状況になっています。
本当であればドイツにも行ってみたい所ですが、ままなりません。
私はローテンブルクが好きですので、もい一度行ってみたいと計画をしていたところでした。
早く元の生活に戻れることを願いながら、ウイルスにかからないように、またうつさないようにお互いに気をつけましょう!
今後ともよろしくお願いいたします。
とも2020年07月19日13時54分返信するRE: お立ち寄りいただき有難うございます。
ともさん
こんにちは。
コメントありがとうございます!
素敵な思い出のお写真拝見しました。ノイシュヴァンシュタイン城、ユングフラウヨッホ、今も昔も変わらず感動を与えてくれます。
ローテンブルク、ロマンチック街道など本来であれば今の時期は各国からの観光客で賑わっているのですが…。
第2波こちらも警戒しないとです。ヨーロッパはバカンスの時期に入り、人の動きも出始めましたので。せめて、今年の冬までには…少しでも早い収束を願います。
引き続きお互い予防の徹底に努めましょう。
ともさんもどうぞご自愛ください。
こちらこそ今後ともよろしくお願いします。
beach
2020年07月19日20時23分 返信する -
はじめまして!
もう35年も前の話ですが、ドイツに住んでおりました。
インマーマン通りのアパートで暮らしていました。
とても懐かしいです。
髙木書店まだあるんですね。
びっくりです。
当時は日本の本屋は三越と髙木書店の2店舗でした。
たびたびお邪魔すると思います。
よろしくお願いします。
オーバーカッセルあたりにお住まいですか?
(黙秘権ありです・笑)
RE: はじめまして!
さつまおごじょさん
はじめまして。
コメントありがとうございます!
さつまおごじょさんは、デュッセルドルフとミュンヘンに住まわれていたのですね。南ドイツも一回は住んでみたい場所です。
高木書店、今もありますよ!今は、日本のアニメや文化に興味のあるドイツ人のたまり場にもなっています。ドイツにいながらしにて、日本の活字に触れられる環境は良くも悪くも住み心地は良いものです。
私は当初語学習得が目的の渡独だったので気合十分ゲーテに通っていたのですが、運よく事が進み、いつの間にか現地で仕事も見つかり、住みついてしまいました(笑)。今も語学学校に通いたいのですが、コロナ禍の影響もあり一旦お休み中です(若干言い訳…苦笑)。
今はデュッセルフドルフのはずれの閑静な住宅街に住んでいます!自然に囲まれていて気に入っています。
こちらこそ今後ともよろしくお願いします(*^^*)
beach
2020年07月10日09時19分 返信する -
自然と動物たちに癒されて。
beachさん
いつもご投票をいただき、ありがとうございます。
私の旅行記は過去の旅のつぎはぎのものですが
beachさんの旅行記は、今回のコロナウィルス禍から少しずつ
回復しつつあるドイツからのレポートで
ドイツへの旅の再開を心待ちにされている皆さんにとって
貴重なレポートとなることでしょう。
デュッセルドルフの近郊とはいえ、徒歩で往復19キロですか!
この時期、野外を思い切り歩けるようになってきたことは
良い兆候ですね。
動物たちのアップが可愛らしい。
しばらく人と触れ合っていなかったので、驚かさないように、
との心遣いはさすがですね。
こんな時期、鮮やかな緑、優しそうな動物たちのお顔に
癒されました。
mistralRE: 自然と動物たちに癒されて。
mistralさん
こんにちは。
いつもありがとうございます!
デュッセルドルフご近所情報にお付き合いいただきありがとうございます。少しでもリアルでタイムリーな現地の雰囲気がお伝えできればと思いレポートさせていただきました。
徒歩往復19キロ…。これやりすぎですよね(苦笑)。
恐らく通常の生活を送っていた時よりも歩いています。行きはよいよい、帰りは…町の中心部に戻ってきた瞬間にどっと足が重くなりました(笑)。
本来であれば待ちに待った季節なのですが、どこか気分が晴れないところもあったり…。それでも身近な自然や動物たちに囲まれて、心も体もリフレッシュ!
ドイツはいよいよ観光地も再開し始めました。とはいえ、油断出来ない状況に変わりなく、このまま収束に向かうことを祈るばかりです。(国境緩和と同時にスペインのマヨルカ島に飛び立つドイツ人のニュースを見て…本当に大丈夫?と他人事とはいえ、やや心配です…苦笑)
beach
2020年06月19日09時30分 返信する -
自然とコロナ対策状況の経過レポートが素晴らしい
ドイツ観光大使のbeachさん 古い旅行記にいいね有難うございました。
大変ご無沙汰しているものですから、この番外編旅行記の旅行機関を見た時。
あれっ?ドイツへ旅行へもう行けるのかな~それとも間違って日程を入力したのかと思っていました。しばらくして気がつきました。そーなんだbeachさんはドイツ在住だったんだと。恥ずかしいです、失礼しました。
素晴らしい自然の近辺に住んでいるbeachさんが羨ましくて仕方がなかったです。
こーいう隠れた場所は旅行雑誌で見ること出来ませんもんね。有難うbeachさん。
その美しい景色の経過と共に、コロナのライブ情報がとっても有益でした。
ドイツはコロナ対策での優等生でありますので、私を含め皆さんの関心あるところかと思います。
自粛しながらも自然と共存するドイツ方式は共鳴します。何で日本は画一的何でしょうかね。山登りもダメな雰囲気あるし、私の友人なんかヨットのレースも中止になり、なんでコロナが一番関係ないのにと、ぼやいていました。
でも食品店の棚が空っぽな写真を見ると、やはり人間って同じ行動をするのかなと、がっかり感もあります。こーいうリアルな写真が刺激的でした。この写真も有難う。
まもなく、ドイツ人の好きな夏旅行の季節がやって来ますね。皆さんウズウズしていると思います。さて今年はどの様な行動をとるのでしょうか。知りたいところです。
久しぶりに綺麗な景色を見せて頂いて、気分が爽快になりました。
また寄らして頂きます。beachさんはドイツ在住ってことを忘れないで。
ずーっと前から自粛生活中の olive kenjiRE: 自然とコロナ対策状況の経過レポートが素晴らしい
olive kenjiさん
コメントありがとうございます!
そして開口一番、とっても嬉しいネーミングありがとうございます(*^^*)
コロナに負けずドイツご近所情報発信しております。
この数か月間はコロナも肥満も恐いということで、休日にはご近所を散策をしていました。多くの方が楽しみにしていた旅行をキャンセルする中、旅行記をUPするのは如何なものかなと思いつつも、近況という形でUPさせていただきました。現地のリアルな情報が少しでも届けば幸いです。
食品の棚が空っぽになるのも、トイレットペーパーがいの一番に市場から消えるのも世界共通のようです(笑)。
ドイツは、まさに今日(6月16日)から国境が開放になり再び隣国の行き来が可能になりました。olive kenjiさんお察しのとおり、ドイツ人は夏を前にウズウズで…今日飛び立ったドイツ人のハワイ=マヨルカ島行きの飛行機は満席だったとか…ニュースでやってました。ドイツ人がしっかりマスクをして飛行機の座席に座っている画像には思わず苦笑…。(もう少し待てなかったものかと…笑)
EU圏内では終息には至らずも徐々に通常の生活に戻りつつあり、予防の習慣化やコロナ接触追跡アプリなどを駆使し、観光業含め経済活動を戻そうとする動きが見られます。第三国からの入国はまだ未定ですが、このまま落ち着いてくれることを祈るばかりです。
話は変わりますが、olive kenjiさんの「旧友に会いたい」シリーズに感動しました。今や旅行はスマホで地図を見たり、ネットで情報収集が簡単に出来る世の中ですが、そのようなものが一切ない中での旅行=まさに"旅"という言葉がぴったりの旅行記録を読ませていただきました。私は保守的なので毎回計画通りの旅行をしている感じですが、「旧友に会いたい」シリーズのような旅にとても憧れていました。予期せぬ出来事や感動、発見そして一期一会の出会い。やっぱり旅って素敵ですね!
こちらこそ素敵な旅行記をありがとうございます!
気ままに旅行記UPしていきますので、これからもよろしくお願いします。
beach
2020年06月17日08時48分 返信する



