beachさんへのコメント一覧(40ページ)全553件
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自然と動物たちに癒されて。
beachさん
いつもご投票をいただき、ありがとうございます。
私の旅行記は過去の旅のつぎはぎのものですが
beachさんの旅行記は、今回のコロナウィルス禍から少しずつ
回復しつつあるドイツからのレポートで
ドイツへの旅の再開を心待ちにされている皆さんにとって
貴重なレポートとなることでしょう。
デュッセルドルフの近郊とはいえ、徒歩で往復19キロですか!
この時期、野外を思い切り歩けるようになってきたことは
良い兆候ですね。
動物たちのアップが可愛らしい。
しばらく人と触れ合っていなかったので、驚かさないように、
との心遣いはさすがですね。
こんな時期、鮮やかな緑、優しそうな動物たちのお顔に
癒されました。
mistralRE: 自然と動物たちに癒されて。
mistralさん
こんにちは。
いつもありがとうございます!
デュッセルドルフご近所情報にお付き合いいただきありがとうございます。少しでもリアルでタイムリーな現地の雰囲気がお伝えできればと思いレポートさせていただきました。
徒歩往復19キロ…。これやりすぎですよね(苦笑)。
恐らく通常の生活を送っていた時よりも歩いています。行きはよいよい、帰りは…町の中心部に戻ってきた瞬間にどっと足が重くなりました(笑)。
本来であれば待ちに待った季節なのですが、どこか気分が晴れないところもあったり…。それでも身近な自然や動物たちに囲まれて、心も体もリフレッシュ!
ドイツはいよいよ観光地も再開し始めました。とはいえ、油断出来ない状況に変わりなく、このまま収束に向かうことを祈るばかりです。(国境緩和と同時にスペインのマヨルカ島に飛び立つドイツ人のニュースを見て…本当に大丈夫?と他人事とはいえ、やや心配です…苦笑)
beach
2020年06月19日09時30分 返信する -
自然とコロナ対策状況の経過レポートが素晴らしい
ドイツ観光大使のbeachさん 古い旅行記にいいね有難うございました。
大変ご無沙汰しているものですから、この番外編旅行記の旅行機関を見た時。
あれっ?ドイツへ旅行へもう行けるのかな~それとも間違って日程を入力したのかと思っていました。しばらくして気がつきました。そーなんだbeachさんはドイツ在住だったんだと。恥ずかしいです、失礼しました。
素晴らしい自然の近辺に住んでいるbeachさんが羨ましくて仕方がなかったです。
こーいう隠れた場所は旅行雑誌で見ること出来ませんもんね。有難うbeachさん。
その美しい景色の経過と共に、コロナのライブ情報がとっても有益でした。
ドイツはコロナ対策での優等生でありますので、私を含め皆さんの関心あるところかと思います。
自粛しながらも自然と共存するドイツ方式は共鳴します。何で日本は画一的何でしょうかね。山登りもダメな雰囲気あるし、私の友人なんかヨットのレースも中止になり、なんでコロナが一番関係ないのにと、ぼやいていました。
でも食品店の棚が空っぽな写真を見ると、やはり人間って同じ行動をするのかなと、がっかり感もあります。こーいうリアルな写真が刺激的でした。この写真も有難う。
まもなく、ドイツ人の好きな夏旅行の季節がやって来ますね。皆さんウズウズしていると思います。さて今年はどの様な行動をとるのでしょうか。知りたいところです。
久しぶりに綺麗な景色を見せて頂いて、気分が爽快になりました。
また寄らして頂きます。beachさんはドイツ在住ってことを忘れないで。
ずーっと前から自粛生活中の olive kenjiRE: 自然とコロナ対策状況の経過レポートが素晴らしい
olive kenjiさん
コメントありがとうございます!
そして開口一番、とっても嬉しいネーミングありがとうございます(*^^*)
コロナに負けずドイツご近所情報発信しております。
この数か月間はコロナも肥満も恐いということで、休日にはご近所を散策をしていました。多くの方が楽しみにしていた旅行をキャンセルする中、旅行記をUPするのは如何なものかなと思いつつも、近況という形でUPさせていただきました。現地のリアルな情報が少しでも届けば幸いです。
食品の棚が空っぽになるのも、トイレットペーパーがいの一番に市場から消えるのも世界共通のようです(笑)。
ドイツは、まさに今日(6月16日)から国境が開放になり再び隣国の行き来が可能になりました。olive kenjiさんお察しのとおり、ドイツ人は夏を前にウズウズで…今日飛び立ったドイツ人のハワイ=マヨルカ島行きの飛行機は満席だったとか…ニュースでやってました。ドイツ人がしっかりマスクをして飛行機の座席に座っている画像には思わず苦笑…。(もう少し待てなかったものかと…笑)
EU圏内では終息には至らずも徐々に通常の生活に戻りつつあり、予防の習慣化やコロナ接触追跡アプリなどを駆使し、観光業含め経済活動を戻そうとする動きが見られます。第三国からの入国はまだ未定ですが、このまま落ち着いてくれることを祈るばかりです。
話は変わりますが、olive kenjiさんの「旧友に会いたい」シリーズに感動しました。今や旅行はスマホで地図を見たり、ネットで情報収集が簡単に出来る世の中ですが、そのようなものが一切ない中での旅行=まさに"旅"という言葉がぴったりの旅行記録を読ませていただきました。私は保守的なので毎回計画通りの旅行をしている感じですが、「旧友に会いたい」シリーズのような旅にとても憧れていました。予期せぬ出来事や感動、発見そして一期一会の出会い。やっぱり旅って素敵ですね!
こちらこそ素敵な旅行記をありがとうございます!
気ままに旅行記UPしていきますので、これからもよろしくお願いします。
beach
2020年06月17日08時48分 返信する -
美しいドイツの田園風景
こんにちは^^ 今回も本当に美しい田園風景で見とれています。私が絵が描ける人ならよかったなぁと思います(^_^;) 鹿がかわいいですね。奈良公園の鹿よりおだやかでかわいらしく見えますね!
今月の半ばに再びドイツとオーストリアを旅行する予定でしたので、今でも残念です。またローテンブルクにも行くので、阿部謹也氏の本を再度読んでドイツ中世都市について
調べたりしていたのです…
この数年で集中して旅行していたので、まだ良かったと思っています。これからのことはわかりませんが、beach さんの旅行記でドイツの美しい風景や歴史ある街を見ていきたいと思います^^よろしくお願いします(^_^*)
RE: 美しいドイツの田園風景
ちゃたろうさん
こんにちは(*^^*)
コメントありがとうございます!!
今回の旅行記を後から見返したら、まるで北海道と奈良公園のようだなと思いました^^どこか懐かしく安心できる景色は世界共通でしょうか。さらっと描いた水彩画が映えそうな風景ですよね!
そうですよね…。少なくとも半年前までは、まさかこのよな形で計画していた旅行が中止になるとは誰も思ってませんでしたよね。季節がどんどん良くなってくるのが、無情に感じます。私も今暫くはドイツ国内に留まりますが、また近況含め情報があればUPしていきたいと思います(^^)今年は年末に日本に一時帰国予定なので、早く安全に渡航できる日が来ることを願っています…(T_T)
こちらこそ今後ともよろしくお願いします(*^^)
beach2020年06月07日00時00分 返信する -
最近のドイッチュラントの様子
beachさん、こんにちは。
私の第二の故郷と勝手に思いこんでいるドイッチュラント。
毎年訪れているのですが今年は行けそうもありません。
例年だと今頃シュパーゲルに舌鼓を打っているころなのですよね~~(泣)。
そのドイツの最近の情報、それに美しい自然を見せていただいてありがとうございました。
その中の<Kurs.2>編、副題『りんごと人参を持って行こう』だけ見て、 だからあの時~~って、遠い目になりました。
数年前、田舎の方に向かうローカル電車の中で、前に座っていた夫婦が袋から人参を取り出してボリボリ齧り始めたのです。私と友人はビックリして目が点に。
そしたら「あんたたちも食べなさい」って差し出したのです。いえいいです、って遠慮したら今度は袋からりんごを取り出して「じゃーこれを持って行きなさい」ってりんごを数個。
素朴なその田舎のおじさん・おばさんのご厚意に甘えていただいたことがありました。
そういう思いでがありドイツではりんごと人参を持って出かけるのは普通のことかなと、思ったのですが、beachさんの場合は動物たちに食べさせるためだったのですね。
そうか~、もう綿毛が飛ぶ季節になったのですね。
うっすらと地面に積もる綿毛、思い出します。
早く安心して旅行ができるようになって欲しいです。
himmel
RE: 最近のドイッチュラントの様子
frau.himmelさん
こんにちは。
コメントありがとうございます!!
いつも旅行記大変興味深く拝見しています。
私もドイツ語圏が大好きでいつの間にかドイッチュランドに住みついてしまったのですが、himmelさんの旅行記を読むとまだまだ知らない事や場所があって、今はドイツにいながらもバーチャル旅行を楽しんでいます。
『りんごと人参』。なるほど(笑)!
確かにドイツ人はよくタッパーに野菜や果物を詰めて出かけますよね!今回の動物公園でも自分もつまみながら、動物にあげている人たちを多々見かけました(笑)。
副題は『"動物たちのために"りんごと人参を持っていこう』でした(*^^*)
そうです!そうです!!地面に積もる綿毛…。自然散策は好きなのですが、綿毛は恐怖です。今年は夏が来るのも早そうな予感です。ドイツ人たちは既に夏のUrlaubに行きたくてウズウズしているのが分かります。こちらの観光地は徐々に再開し始めたものの、"安心して"旅行が出来るまでには、まだ少し時間がかかりそうな気がします。
またドイツの様子などお伝えできればと思います^^
beach2020年06月04日08時03分 返信する -
ドイツの自然
おはようございますbeachさん
素敵な写真が 多くて うっとりしてます。
確かにドイツって 自然を大切にしてますよね
今やっと 日本ではプラスチック袋が 禁止の動きになってますが
私の記憶では 80年代のドイツのスーパには もう プラスチック袋無くて
困った思い出が あります。
それと 再利用のあのトイレットペーパー 固くて 、、 爆笑
森林浴っていうのも 初めて知ったのは ドイツ
ドイツって 自然にたいして 先端いってますよね
ドイツのコロナも 他のヨーロッパの国に比べると ましな方でしたよね。
やはり医療制度が いいから??
羊ちゃんの草刈り かわいい。。
どこかの国も 同じ事してるのを新聞で見た事あります。
いい考え。。
それでは また いつかドイツに行ける事を 夢見て。。
cookieRE: ドイツの自然
cookieさん
おはようございます!
コメントありがとうございます(^^)
ドイツは都会の中にも自然がほどよくあり、郊外に行けばのどかな景色が広がっていたりと魅力的な環境ですよね。コロナで外出制限の際も、ロックダウンせずに個人の散歩やスポーツが認められ、新鮮な空気を吸える状況だった点でも、ドイツの環境意識の高さを伺い知ることができました。
エコバッグはもはや当たり前、ペットボトルのデポジットなどもかなり先端だったのではないでしょうか。トイレットペーパー(笑)もう慣れましたが…日本のあのソフトな肌触りには毎度感動します(笑)何にしても日本は質が良い(^^)
ドイツのコロナは比較的、近隣国に比べ落ち着いていたように思います。医療制度、病床の対応は早く、近隣国からの重症患者の受け入れも行っていました。規制緩和も5月上旬より始まり、6月中旬頃までには観光地も再開になります。強行突破のようにも思えますが、コロナ終息を待たずして、制限するところは徹底し上手く共存しつつ収束を図る方向で経済を動かしていくような感じです。
ちょうど昨日は牛に会いに行ってきました(^^♪
羊や牛、鹿などが身近にいて休みの日は動物たちに癒されています。
また旅行が出来る日を夢見て^^
beach2020年05月30日20時43分 返信する -
面白グッズ
beachさん はじめまして
ジャガイモのほんわか可愛い面白グッズは見つけ(て意味が分かっ)たら私も思わず買ってしまいそうです。靴下も然りで意味が分かると面白いものって買うのを思い止まるのに苦労しますね。ドイツのアイソレーションは緩和去れて来ていますか?そちらは日も長くなって来ていて外に出たい気持ちを抑えるのも大変だと思います。私は豪州に住んでいて、陽が短くなり冬が来るので緩和も慎重に進めて欲しいです。beachさんもどうぞご自愛くださり又そちらの情報等教えて下さいね。 カラルRE: 面白グッズ
カラルさん
はじめまして。
コメントありがとうございます!
面白グッズ、思わずその場の雰囲気で買いたくなってしまいますよね(*^_^*)買ってみたものの家に着いて「なんでこんなもの買ってしまったのだろう…」と思うこと多々…最近は少し学習しました(笑)。
ドイツは今日(5/11)から大幅に規制緩和になりました。社会的距離やマスクの義務などは継続ですが、ほとんどの商店やレストランなどは営業再開になりました。再拡大に繋がらないことを願うばかりです…(やや心配)。
カラルさんは豪州にお住まいなのですね。まさに、こちらは日没が22時になり待ちに待った良い季節の到来です。尚更、ある程度緩和されたここからが正念場のような気もします。季節の変わり目、体調管理も留意しないとですね。
カラルさんの旅行記、毎回大変興味深く拝見しています。美しい写真はもちろん、素敵なハイキングコースの数々。また、旅行が出来るようになったら、是非行ってみたい所ばかりです(^^)引き続き楽しみにしています。フォローさせていただきました。
どうぞカラルさんもお身体ご自愛ください。
beach2020年05月12日10時01分 返信するRE: RE: 面白グッズ
beachさん
返信ありがとうございました。気づくのが遅くなってしまいました。
御免なさい。
そちらではレストラン等営業再開になっているのですね。此方も入場者制限等の規制は残りますがレストラン等の営業が18日から再開です。(豪は州によって規制緩和の日や仕方が少し違いますが)スーパー等は開いていてもカフェやレストランが閉まっていると気持ちが塞ぎます。漸く元の生活に戻りつつあると言う実感が湧いてきている状態です。beachさんの仰る様にセカンドウェーブだけは避けたいので気を引き締める必要はありますが。
日没が22時なんて凄いですね!! 此方は段々と早くなり今日は17時28分の日没です。。。
夏でも日没は19時半頃と日本と変わらないので22時は想像し辛い程です。
私もbeachさんの旅行記楽しく読ませて頂いてます。此れからも沢山の旅行記UPを楽しみに旅行が再開出来る日を心待ちにしています。どうぞ宜しくお願い致します。
(私もフォローさせて頂きました)
カラル2020年05月15日10時32分 返信する -
飛行機のトラウマ…
beachさん
ぶどう畑です。
いろいろな飛行機、楽しませていただきました!
ドルトムント機、カッコイイ!!
エミレーツ機、重そうです。(笑)
私はジャカルタに行った時、ANAのスタウォーズ・ジェットに乗れて、一人興奮してました。(^^)
これも3種類あって、その時はR2D2バージョン。
C-3PO、BB-8バージョンがあるそうで、空港でBB-8は見ましたが、C-3POは国内線とのこと。まだ見たことがありません。
さて、飛行機のトラウマ、私もあります。
揺れではなかったのですが、昔、シンガポールに旅行した時、飛行機の中に閉じ込められている気がして息苦しく、「降りたら大丈夫」と自分に言い聞かせたものの、ホテルの部屋でも閉じ込められている感に襲われ…。
ホテルのクリニックで、何やら薬を出してもらったら楽になり、帰りの飛行機も閉塞感に襲われることもなく、帰国できました。
その後、電車やエレベーターでも閉じ込められている感に襲われ、医者に行ったら、ホテルで処方されたのは強めの抗不安薬と判明。
閉じ込められる感はあっても、電車にもエレベーターに乗れるので、弱めの抗不安薬を処方してもらって(乗れないと、強い抗不安薬になる)、しばらく飲んでいました。
1年くらいは、空を飛んでいる飛行機を見るのも嫌でしたね~。
不思議なもので、次第にまた旅行に行きたくなり、最初は抗不安薬を飲んで乗り、そのうち、薬はもしもの時の安心のためになり、今はなくても大丈夫です。
ただ、真ん中の席には絶対なりたくない!いつも、通路側を取ります。
いまだに、劇場、映画館は苦手です。(^^;
RE: 飛行機のトラウマ…
ぶどう畑さん
こんにちは。
コメントありがとうございます!
趣味の延長のような旅行記にお付き合い頂きありがとうございます!
ANAのスタウォーズ・ジェット羨ましいです!!成田-デュッセルドルフ便でも運航しているようですが、未だに巡り会えていません(T_T)特別塗装機ってワクワクしますよね!今は、シロイルカがデザインされたエアバス大型輸送機「Smiling Beluga XL(スマイリング・ベルーガXL)」の撮影を狙っているのですが、このご時世…対面できる日は少し先になりそうです。
な・なんと!!実は私がトラウマになったのも、シンガポールに旅行した時です!忘れもしない行きのユナイ〇ッド航空…。観光の間考えることといえば、帰りの飛行機…子供なりに真剣に船で帰れないものかと考えていました(苦笑)。最終的には、自ら前夜に寝不足になり、寝て帰りました(笑)。
ぶとう畑さんも大変でしたね。閉所恐怖症的なものなのでしょうか?何かをきっかけに突然発症してしまうものなのですね…。特に飛行機は、電車や車と違って自由に乗り降りが出来ない点も不安や恐怖心を煽りますよね。
それでも「不思議なもので、次第にまた旅行に行きたくなり」に共感です!そうなんですよね^^旅行に行きたい!が勝るんですよね!
私の場合は大人になり、座席モニターが付いて、映画や音楽に夢中になっているうちに恐怖心も忘れるという単純な形で(克服?)突破しました。(それでもシンガポールは、もう良いかな…苦笑)。
これからもトラウマと上手く付き合って、旅行は楽しんでいきたいですね(^^♪
beach2020年05月09日06時51分 返信する -
デュッセルドルフ空港・ 展望テラス
beachさん、
今晩は。飛行機の飛来、着陸、駐機、離陸と予想以上に絵になりますね。
長い事いたわりにデュッセルドルフ空港の 展望テラスにも、飛行機見物にも行ったことが無いですね。この辺は趣味人の世界なのでしょうか。
ここの空港もかつて大火事になり、再建されて良い空港になりました。
そうそう1990年代に、ソ連製のアエロフロートに一度乗った事があります。北京から西安に行った時に、ソ連のお古を運行していた中国の航空会社、軍用機かと思えるような機内で大丈夫かと思ったものです。
jijidarumaRE: デュッセルドルフ空港・ 展望テラス
jijidarumaさん
こんばんは。
コメントありがとうございます!!
旅行記ではないなと思いつつ、まとめてみたら意外と形になったのでUPしてみました(^^)
実は日本でも成田、羽田空港の展望デッキはもとより、休日には撮影スポットに出向くほどの飛行機好きでした。とはいえ、普段の海外旅行で現地の展望デッキに時間を割くことも出来ず、ここぞとばかりにデュッセルドルフの展望デッキを堪能しています(笑)。大火事があったのは知りませんでした…。調べたら思ったよりも大惨事で驚きです。
もしかしたら…、実は私も1990年代に同じく北京-西安路線(中国の航空会社)に乗っています。当時は特に飛行機の機材はもちろん気にすることなく、例のごとく飛行機のトラウマがあったので「乗ったら寝る」を徹底していたのですが、両親曰くその時の飛行機は本当に飛ぶのかと思うくらいガタがきていて、さすがに心配だったと言っていました。もしかすると、それもお古だったのかもしれません…。
飛行機嫌いを克服できたのは、座席モニターが付いた頃からで、映画や音楽を好きな時に楽しめるという環境に感動し、夢中になっているうちに恐怖心も忘れるという単純な理由でした(笑)。
beach2020年05月06日05時16分 返信する -
散歩してみたいです♪
beachさん、初めまして!
素敵な後ろ姿に挨拶してます(^o^)丿
私の旅行記にいいね!をありがとうございました。
beachさんは、デュッセルドルフにお住まいなのですね。
ライン川のモフモフのヒツジたち、可愛いですね~。
期間限定なんですね。。。街並みとヒツジたちの風景、見てみたいです。
はるか昔、ドイツに住んだことがありますが、知りませんでした。
でも、食べられちゃうんですね。。。
どの写真もとても綺麗ですね~。
ケーニッヒスゼーもとてもいいところですよね~。
一度行ったことがあります。
beachさんも今年のイースター休暇はおうちで過ごされたんですね。
シュパーゲル美味しそう(*^。^*)
日本も今、ゴールデンウィーク真最中ですが、おうちでと言われています。
早くコロナの終息宣言、聞きたいですね。
これかも素敵な写真を見せてくださいね。よろしくお願いいたします。RE: 散歩してみたいです♪
しゃんみーさん
はじめまして!
コメントいただきありがとうございます(^^)/
「祝・定年 メモリアル旅行」シリーズ、興味深く拝見しました♪しゃんみーさんも以前ドイツにお住まいだったのですね!
どの写真も綺麗で「ヨーロッパの町並みって絵になるな」と改めて思いました。特にしゃんみーさんのアレンジが風景にマッチしていて素敵です^^
ご存じかもしれませんが、デュッセルドルフは比較的都会なので…ドイツらしいドイツの風景は少ないですが、それでも自然が身近にあるところが好きです。
ケーニヒスゼー素敵ですよね!!バイエルンの景色は雄大で本当に美しいです。
今年のイースター休暇はお家でした(T_T)各人が行動制限した結果、ドイツは今段階的に規制緩和になってきました。一日も早く日常が戻ることを願っています。
こちらこそ今後ともよろしくお願いします(*^^)
beach2020年05月03日18時18分 返信する -
春ですね!
beachさん、
今晩は。お元気に生活を楽しんでおられるのが伝わってきます。
ドイツの春、私にとっては無情な春ですが、こうして素晴らしいレポートをして頂くと、気分が和みます。
何やら懐かしい森や公園、デュッセルドルフ近郊にもこんなにあったのかと、再認識したものです。
ノルドパークは二度目駐在時の家に近く、一寸した散歩に行きました。
Am Rhein(アムライン)ライン川畔の景観はしばしば見た風景。一度目の後半に引っ越し、住んだ場所がカイザー・フリードリヒ・リンク104番地でライン川の傍、旧市街の斜め右辺りの対岸で、市内と言っても良いのですが、川岸の草原に羊を追う羊飼いがいましたね。
娘たちの自転車練習に行った時も、羊たちの群れが散歩をする市民の道を塞いでしまう事もママありました。ドイツらしい良い景色でした。
ドイツ好きでも、あまり知らない景観でしょう。
おまけの写真がまた良いです。
シュパーゲル(白アスパラガス)、もう3本ほど追加して食べたいもの。
イースターの兎も、卵も、チョコレートも皆欲しいし、楽しい。
しかも菜の花畑と驚きの後ろ姿「バックシャン」にも!
これ「」、今は使わないかな(笑)。
<Der Mai ist gekommen 5月がやってきた。>
(J.W. Lyra - E. Geibel), sung by Erich Kunz, barytone, accompanied by The Wiener Kammerchor & Orchester der Wiener Volksoper, conductor Anton Paulik
http://www.youtube.com/watch?v=9dwfF3WS9pU
それでは、次も楽しみにしています。
jijidaruma
RE: 春ですね!
jijidarumaさん
こんばんは。
コメント頂きありがとうございます!
そうですね。今年の春の訪れは「無情」という言葉がぴったりのような気がします…。外出制限が適用されて以降、ドイツでは快晴が続き、本来であれば春の訪れを心から喜ぶのですが、何だか気持ちは快晴とはいかないものですね。
jijidarumaさんにとっては、馴染みのある場所も多かったのではないでしょうか。そして、なんと私も初めに住んだ場所はノルドパークのすぐ近くでした^^
カイザー・フリードリヒ・リンクは、ライン川畔の閑静な住宅街ですよね。私は、既に市内で5回引っ越しをしましたが、まだライン川対岸には住んだことはないです(対岸は高級ですから…笑)。
ライン川畔の羊、とっても可愛らしいですよね!決して良い匂いではないのですが、家畜臭…と言うのでしょうか、何だか自然の匂いが心地良かったです(笑)。お嬢様たちの自転車の練習、想像するだけで微笑ましい光景です!町中の公園や、それこそ森でも、子供たちが元気いっぱい自然の中で遊んでいる光景を見ると、本当に良い環境だなと思います。
おまけの写真にもコメントを頂き嬉しいです(^^)
シュパーゲル、3本はペロリでした(笑)。今年はお祝いムードのイースターではなかったですが、それでも可愛らしいお菓子を前に気持ちが和みました。「バックシャン」お恥ずかしい(苦笑)…Danke schoen^^
そして最後に素敵な歌をありがとうございます♪
ロマンチックなドイツの春にふさわしい詩、そして待ちわびた春の訪れを喜ぶような軽快な美しいメロディーライン。(今もYoutubeで聴きながらコメントを書いています^^♪)
wie die Wolken dort wandern am himmlischen Zelt,
so steht auch mir der Sinn in die weite, weite Welt♪
どうぞjijidarumaさんもご自愛ください。
それではまた(*^^)
beach
2020年04月22日02時58分 返信する



