Tom Sawyerさんのクチコミ(47ページ)全2,160件
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投稿日 2020年04月02日
総合評価:4.0
グルメ・レストランに区分けされていますが、お寺です。
不要不急の外出はなるべく控えなくてはいけませんが、期限のある用事が弘明寺駅すぐそばにあり出かけました。
弘明寺商店街を通って大岡川の桜を少し見てから、弘明寺観音の階段を上り、お参り。
ちょうど、お宮参りをされているご家族もいらっしゃいました。- 旅行時期
- 2020年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 4.0
- 地下鉄ブルーライン 京急線弘明寺駅から徒歩
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投稿日 2020年04月02日
総合評価:3.0
赤穂浪士の忠臣蔵の話は有名なので、『松之大廊下跡』の碑前を通りかかった時に、オオ~(゚∀゚)ここが…と立ち止まり、写真を撮りました。
東御苑へ北桔橋から入って、なるべく日陰、小道を歩いて大手門に向かっていたところ、説明書きの看板を見つけ、その傍らに小さな石碑がありました。
年末と言えば忠臣蔵。
数々のキャストの忠臣蔵を見ましたが、心に残っているのは、風間杜夫さんが浅野内匠頭、森繁久彌さんが吉良上野介、主役の大石内蔵助役は、里見浩太朗さん。
テレビでかなり前に見たんだけど、再放送してくれないかなと、思いながら大手門へ。- 旅行時期
- 2020年03月
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投稿日 2020年04月01日
総合評価:4.0
現在の大手門は、昭和40年から復元工事が行なわれ、高麗門なども修復し再現。
大名や将軍も、江戸城には正門と言われる大手門からの出入り。
大手門に向かって右側(日比谷公園側)の濠が大手濠、左側が桔梗濠(ききょうぼり)です。
外堀の多くは埋め立てられてしまいましたが、江戸時代はこの大手門にたどり着くまでも大変な道のり、警備だったようです。- 旅行時期
- 2020年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 5.0
- 大手町駅すぐ
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2020年04月01日
総合評価:3.0
現在の皇居大手門渡櫓にもシャチホコが飾ってあるそうですが、見逃してしまいました。
こちらの昭和20年4月、戦災で消失した旧大手門渡櫓の屋根に飾られていたシャチ。
さりげなく飾られていましたが、しっかり写真を撮ることできました。
シャチと言えば、鴨川シーワールドでショーをやっているあのツルツルしたシャチを思い出しますが、ゴツゴツした鱗のような姿で全く違いますね。
中国に伝わる想像上の生き物で頭は竜だそうです。
日本に伝わった時は、火消し・火事除けの守り神と信じられていましたが、大手門は明暦の大火、戦災でも消失し、防火のためのお守りの役目は果たせなかったようです。- 旅行時期
- 2020年03月
- アクセス:
- 5.0
- 大手町駅からすぐ
- 見ごたえ:
- 3.0
- さりげなく置いてあり、近くで見ることできます。
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投稿日 2020年04月01日
総合評価:4.0
桜が満開でした。
桜の他にも色々な植物が植えられていて、手入れも行き届いています。
大手町駅からは大手門、竹橋駅から平川門、北桔橋門も竹橋駅が1番近いと思います。
皇居東御苑に出入りできる門は、通常この3箇所。
庭園として植物を観賞しながら歩くのも良し、江戸城本丸御殿跡を大奥、松の大廊下など時代劇を思い出しながら歩くのも楽しいです。- 旅行時期
- 2020年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
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投稿日 2020年04月01日
総合評価:4.0
北桔橋門から東御苑に入るとすぐ天守台の石垣が見えます。
寛永の天守は、『江戸図屏風』などによれば屋根には金鯱をのせた5層6階(高さ58m)天守で、姫路城よりはるかに大きかったはず。
江戸時代大火で焼失後再建されることなく、石垣のままの状態。
坂を上っていき天守台から景色を眺めることできます。- 旅行時期
- 2020年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
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投稿日 2020年04月01日
総合評価:4.0
皇居東御苑の天守台の前にあります。
ひときわ鮮やかなピンク色の花咲く木々に魅せられて、建物のそばに行ってみました。
昭和天皇の皇后の還暦の記念に建てられたとか。
桃華楽堂内を見学することはできませんが、屋根が花びらみたいな形、桃の花が満開で、絵になる景色を撮影することできました。
それだけで満足。- 旅行時期
- 2020年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
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投稿日 2020年04月01日
総合評価:4.0
皇居東御苑の入場門は、3箇所。
こちらは、乾門のすぐそば、乾壕と平川壕に掛かる橋です。
手荷物検査を受けてから、検問所で小さな札をいただき、入苑。
すぐに天守台の石垣が見えます。
江戸時代は、あまり利用されることのないはね橋だったようです。- 旅行時期
- 2020年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
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投稿日 2020年04月01日
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投稿日 2020年04月01日
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投稿日 2020年03月31日
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投稿日 2020年03月31日
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投稿日 2020年03月31日
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投稿日 2020年03月31日
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投稿日 2020年03月31日
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投稿日 2020年03月31日
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投稿日 2020年03月31日
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投稿日 2020年03月31日
総合評価:4.0
靖国神社の参道の大村益次郎像や、田安門の品川弥次郎像。
大きくて立派ですが、聞いたこともない名前で、私が読んだ幕末や維新後の話の中に出てこなかったような…
お二人とも今の山口県生まれ。
大村益次郎は、近代日本陸軍の創設者で靖国神社の創建に尽力し、こちらの靖国神社参道のど真ん中に日本最初の西洋式銅像として建てられたそうです。
銅像は腰に二本差しってことは、見上げて確認できますが、お顔ははっきり見えず。
台座の上、銅像の足元に書かれた漢文には、いったい何が書かれているのでしょう。
分からずじまい。- 旅行時期
- 2020年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 見ごたえ:
- 4.0
- とにかく大きい
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投稿日 2020年03月31日
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投稿日 2020年03月31日

































































