旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

あけびさんのトラベラーページ

あけびさんのクチコミ(24ページ)全887件

条件をクリア
エリア
カテゴリ
並び順

  • ホテル
  • ショッピング
  • グルメ・レストラン
  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • 世界最大規模のカルチャーエリアのひとつ

    投稿日 2019年01月24日

    ミュージアム クォーター ウィーン

    総合評価:4.0

    6万㎡の敷地に、バロック建築と現代建築とのポストモダン術部門、レストラン、カフェ、ショップの施設がまとめてあります。主な施設として、レオポルド美術館、近代美術、ウィーン・ルードヴィッヒ財団、クンストハレなどがあります。マリア・テレジア広場からすぐなので、美術史美術館での鑑賞後に寄りました。

    旅行時期
    2016年05月
    アクセス:
    4.0
    展示内容:
    4.0

  • べルヴェデーレ宮殿上宮にあるギャラリー

    投稿日 2019年01月24日

    オーストリア ギャラリー ウィーン

    総合評価:4.0

    べルヴェデーレ宮殿上宮にある絵画館でクリムトをはじめ、シーレ、ココシュカなど世紀末画家の作品が数多く展示されています。クリムトの「接吻」やエゴン・シーレの「死と少女」など代表作を所蔵、またモネやマネなど印象派作品も鑑賞できます。

    旅行時期
    2016年05月
    アクセス:
    3.5
    展示内容:
    4.0

  • 世界最大のエゴン・シーレ・コレクション

    投稿日 2019年01月24日

    レオポルト美術館 ウィーン

    総合評価:4.0

    大規模な文化施設ミュージアム・クオーターの一角にある美術館で、ルドルフ レオポルトの個人コレクションが公開されています。代表する展示は40以上の絵画と188の紙に描かれたエゴン・シーレと、クリムトの作品。比較的混雑していないので、じっくり鑑賞することができます。

    旅行時期
    2016年05月
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.5
    展示内容:
    4.0

  • ボッシュの『最期の審判』

    投稿日 2019年01月24日

    造形美術アカデミー絵画館 ウィーン

    総合評価:3.5

    シラー広場に建つ、ウィーン美術アカデミーが所蔵する絵画コレクションのギャラリーです。ボッティチェリ工房の作品やヒエロニムス・ボッシュの『最期の審判』の祭壇画があります。17世紀のフランドル画家レンブラント、ファン・ダイク、ルーベンスの作品も見ることが出来ます。地下鉄カールスプラッツ駅から徒歩3分。

    旅行時期
    2016年05月
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.5
    展示内容:
    4.0

  • オットー・ワーグナー設計の駅舎

    投稿日 2019年01月24日

    オットー ヴァーグナー パビリオン カールスプラッツ ウィーン

    総合評価:3.5

    近代建築の父、ウィーンを代表する巨匠、オットー・ワーグナーの設計で1898-99年に完成した駅舎で、今はワーグナーに関する資料を展示する博物館です。向かい側にはカフェスペースのある同じくワーグナーによる駅舎があり、2つで1セットの建築になっています。

    旅行時期
    2018年05月
    アクセス:
    3.5

  • オーストリア芸術産業博物館がもとになって

    投稿日 2019年01月24日

    オーストリア応用美術博物館 ウィーン

    総合評価:4.0

    応用美術、デザイン、建築、現代美術に重点を置いた美術博物館。建物を建築したのはハインリッヒ・フォン・フェルステルで、ヴォティーフ教会やウィーン大学なども建築した人。作品は、各時代ごとに部屋を分けて様々な家具や食器などの展示がされています。ミッテ駅から歩いて行けます。

    旅行時期
    2016年05月
    アクセス:
    3.5
    展示内容:
    4.0

  • 緑の中に佇む音楽家

    投稿日 2019年01月24日

    ブルックナー像 ウィーン

    総合評価:3.0

    市立公園にはいくつかの像があって、なんといっても金色に輝くヨハン・シュトラウス像は1番人気で周囲に咲く花も見事、写真スポットになっています。それに比べ、静かに佇んでいるかのようなブルックナー像。とはいえここは緑が多く、散策に気持ちのいい場所です。

    旅行時期
    2016年05月
    アクセス:
    3.0

  • 知恵と芸術を司る強い女神

    投稿日 2019年01月24日

    パラス アテネ ウィーン

    総合評価:3.0

    ウィーン国会議事堂の正面右手側に立つ彫像。パラス・アテネ像は国会議事堂建設時に作られたものではなく、20年後の1902年に建立されました。国会議事堂はリンク沿いにあり、ギリシャのパルテノン神殿を模した白亜の建物で、この像が古代ギリシャ建築のイメージをより高めているようです。

    旅行時期
    2016年05月
    アクセス:
    3.0

  • ドナウパークにあるテレビ等

    投稿日 2019年01月24日

    ドナウタワー ウィーン

    総合評価:3.5

    高さ252mのテレビ塔です。ドナウテルムといいます。地上150メートルで回転するタワーレストランとタワーカフェは1964年、国際ガーデンショーに因んで建てられました。地下鉄U1のカイザーミューレン駅から徒歩15~20分、結構歩きます。

    旅行時期
    2016年05月
    アクセス:
    2.5
    コストパフォーマンス:
    2.5

  • 「アマデウス」の皇帝

    投稿日 2019年01月24日

    皇帝ヨーゼフ2世像 ウィーン

    総合評価:3.0

    国立図書館プルンクザールとアウグスティーナ教会があるヨーゼフ広場の真ん中に建っている像。ヨーゼフ二世は、マリア・テレジアとロートリンゲン公フランツ1世の子で、宮廷音楽家としてモーツァルトを招きました。映画「アマデウス」の中で皇帝として登場しています。

    旅行時期
    2016年05月
    アクセス:
    3.5

  • ハプスブルク家の納骨堂

    投稿日 2019年01月24日

    カプツィーナー教会(皇帝納骨所) ウィーン

    総合評価:4.0

    ホーフブルク宮殿の近くノイアー・マルクト通りにある、ハプスブルク家の納骨堂です。シンプルながらオレンジ色のサファードが目を引く建物です。地下にはハプスブルク家の皇帝・皇后をはじめとし、近親者が約150体安置されています。外観からは思いもつかないほどの地下の広さに驚きました。

    旅行時期
    2016年05月
    アクセス:
    3.5
    展示内容:
    4.0

  • 英雄カール大公の騎馬像

    投稿日 2019年01月24日

    カール フォン エスターライヒ像 ウィーン

    総合評価:3.0

    新王宮前の英雄広場には2つの騎馬像が建っています。一つはオイゲン・フォン・ザヴォイエン公の像で、もうひとつはナポレオン戦争に勝利したカール フォン エスターライ大公の像で、1859年に建立されました。どちらもオーストリアの国民的英雄です。

    旅行時期
    2016年05月
    アクセス:
    3.5

  • ナポレオンと戦ったの皇帝

    投稿日 2019年01月23日

    フランツ2世像 ウィーン

    総合評価:3.0

    ミヒャエル門をくぐった中庭に建つ像です。フランツ2世はナポレオンと戦った神聖ローマ帝国最後の皇帝で、1804年にナポレオンがフランス皇帝に即位すると、自らはオーストリア皇帝フランツ1世を名乗りました。この広い中庭にはカフェテラスがあって、観光馬車フィアカーもパカパカ出入りしていました。

    旅行時期
    2016年05月
    アクセス:
    3.5

  • オーストリア軍の名将軍

    投稿日 2019年01月23日

    オイゲン フランツ フォン ザヴォイエン像 ウィーン

    総合評価:3.5

    新王宮前にある広場に建つ銅像です。オイゲン公はフランス生まれの貴族で、17~18世紀にかけてハプスブルク家に使え、活躍した軍人として有名です。1736年に72歳でウィーンで没し、シュテファン大聖堂に埋葬されました。オイゲンには子がいなかったため、ベルヴェデーレ宮殿をはじめとする莫大な財産はすべてハプスブルク家の所有となったそうです。

    旅行時期
    2016年05月
    アクセス:
    3.5

  • 空いてました

    投稿日 2019年01月23日

    鉄道 (OBB) ウィーン

    総合評価:3.5

    ウィーン中央駅からブラチスラバを往復しました。列車は1時に1本の割りでありますが、往復とも乗客はほとんどいなくてガラガラでした。車内はきれいで快適でした。検札はありませんでした。ウィーン中央駅は大きな駅で、施設も充実してて便利です。

    旅行時期
    2016年05月
    利用目的
    中・長遠距離
    コストパフォーマンス:
    3.0
    利便性:
    3.5

  • 2019年2月から休館

    投稿日 2019年01月23日

    ウィーン ミュージアム カールスプラッツ ウィーン

    総合評価:4.0

    カールスプラッツにある美術館で、有名な建築家オスヴァルト・ヘルトルの設計で1959年にオープンしました。展示品は3つのフロアに分類されて、古代ローマ時代、バロック絵画、ビーダーマイヤー時代などの作品が展示されていますが、やはりここはクリムトでしょう。休館期間中、展示品はMUSAミュージアムで見れるそうです。

    旅行時期
    2016年05月
    アクセス:
    3.5
    展示内容:
    4.0

  • 中は豪華絢爛

    投稿日 2019年01月23日

    イエズス会教会 (ウィーン) ウィーン

    総合評価:3.5

    旧市街リンクの内側、シュテファン大聖堂から東へおよそ300mの所に建つ教会です。このバロック様式の教会が完成したのは1631年、その後18世紀初め、および19世紀前半に改装されて現在の姿になりました。中はとてもゴージャス!日本語のパンフもあります。

    旅行時期
    2016年05月
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.5
    展示内容:
    4.0

  • 小さな広場に建つ教会

    投稿日 2019年01月23日

    フランツィスカーナー教会 ウィーン

    総合評価:3.5

    シュテファン寺院から市立公園へ向う途中のヴァイブルクカッセ通りにある、灰水色のサファードが美しい教会です。フランシスコ会の教会として1603年に建てられました。
    ガイドブックには載っていませんでしたが、他の教会にはない雰囲気があり、周囲の街並みに溶け込んでいるように感じました。

    旅行時期
    2016年05月
    アクセス:
    3.5
    展示内容:
    3.5

  • ウィーン最古の教会

    投稿日 2019年01月23日

    ルプレヒト教会 ウィーン

    総合評価:3.5

    紀元740年に創立したと伝えられるウィーン最古の教会で、現存する唯一のロマネスク様式の建物です。教会でも最も古い壁は12世紀のもので、1270年ごろから現存するウィーン最古のガラス窓もあります。シュテファン寺院から北東に歩きシナゴークの裏手、川の近くです。

    旅行時期
    2016年05月
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    展示内容:
    3.5

  • ウィーンで2番目に大きな教会

    投稿日 2019年01月23日

    ヴォティーフ教会 ウィーン

    総合評価:3.5

    リング通りの外側に立つ高さ99mの2本の塔を持つ教会。ウィーン大学を設計したフェルステルが設計したネオ・ゴシック様式の美しい教会で、1879年に完成しました。毎週火曜日の12時からはオルガンによる教会音楽を無料で楽しむことが出来ます。

    旅行時期
    2016年05月
    利用した際の同行者
    一人旅
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.5
    展示内容:
    3.5

あけびさん

あけびさん 写真

11国・地域渡航

20都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

あけびさんにとって旅行とは

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

大好きな理由

行ってみたい場所

現在11の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在20都道府県に訪問しています