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あけびさんのクチコミ(23ページ)全887件

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  • ホテル
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  • 交通機関
  • 観光スポット
  • 基本情報
  • シュテファン寺院の近くのもありますが

    投稿日 2019年01月25日

    アイーダ ウィーン

    総合評価:3.5

    1913年創業のお店は、ウィーンの至る所で店舗を見かけるほどの有名チェーンで、ピンク色のインテリアが目を引く、どこかレトロな雰囲気なお店です。旧市街眼光に歩き疲れたら一休みするのにお手頃なカフェだと思います。

    旅行時期
    2016年05月
    一人当たり予算
    1,000円未満
    アクセス:
    3.5
    コストパフォーマンス:
    3.5
    雰囲気:
    3.5
    料理・味:
    3.5

  • 眺めの良いカフェ

    投稿日 2019年01月25日

    グロリエッテ ウィーン

    総合評価:3.5

    グロリエッテは1757年にプロイセン勝利と戦没者慰霊のために建てられたギリシャ建築の記念碑で、その中にあるカフェです。シェーンブルン宮殿の庭園を見下ろす小高い丘の上にあるため、休み休み登りました。園内バスでも行けます。テラスは裏側です。

    旅行時期
    2016年05月
    アクセス:
    3.0

  • ウィーン最古のレストラン

    投稿日 2019年01月25日

    グリーヒェンバイスル ウィーン

    総合評価:3.5

    ギリシャ正教会に隣接しています。カンマーシュピーレの近くにある1447年創業の老舗で、作曲家ベートーベン、シューベルト、ブラームス、ワーグナーなどが訪れているレストランです。日本語のメニューもあるということで、勇んで行ってみましたが「団体さんが利用中」とかで入れませんでした。

    旅行時期
    2016年05月
    アクセス:
    3.5

  • 特大シュニッツェル

    投稿日 2019年01月25日

    フィグルミュラー (ベッカーシュトラーセ) ウィーン

    総合評価:3.5

    シュテファン寺院の近くにあるオーストリア名物シュニッツェルが有名なレストランです。本店は飛び込みは難しいようですが、支店のこちらは予約なしでも大丈夫のようです。ただし、いつも行列ができていました。並ぶのが苦手な私は諦めました。

    旅行時期
    2016年05月
    アクセス:
    3.5

  • ドンナーの泉

    投稿日 2019年01月25日

    ノイヤーマルクト広場 ウィーン

    総合評価:3.5

    ドイツ語で『新しい市場』を意味するノイヤーマルクトは13世紀頃、中世ウィーンの遠隔貿易を支えるケルントナー通りのすぐ脇に造られました。広場の中央にあるドンナーの泉は、1737年から1739年にかけてオーストリアの彫刻家ドンナーによって神の摂理をテーマに制作されました。旧市街を散策しているとこういった広場にいくつも出会います。

    旅行時期
    2016年05月
    アクセス:
    3.5

  • 賑わう通り

    投稿日 2019年01月25日

    ローテントゥルム通り ウィーン

    総合評価:3.5

    シュテファン寺院を中心にケルストナー通りやグラーベン通り、ローテントゥルム通りと大きなショッピング通りが広がります。ローテントゥルム通りはシュテファン広場のマンナー本店から北のドナウ川に向かってのびる通りで、カフェやショップが並び賑わっています。

    旅行時期
    2016年05月
    アクセス:
    3.5

  • 取りあえず寄っとこ

    投稿日 2019年01月25日

    ウィーン観光案内所 ウィーン

    総合評価:3.5

    アルベルティーナ広場に面したウィーン市観光局の案内所が2014年11月11日にリニューアルオープンしました。ここは毎年45万人の旅行者が利用するそうです。日本語の情報誌も無料でもらえて、滞在中はとても役立ちました。

    旅行時期
    2016年05月
    アクセス:
    4.0

  • 英雄広場

    投稿日 2019年01月25日

    Heldenplatz ウィーン

    総合評価:3.5

    この広場の名前はここに騎馬像として立つ二人の英雄にちなんでいます。。ブルク門を背にして向かって右側が対トルコ戦の英雄オイゲン公の像、左側が1809年のアスペルンの戦いでナポレオンを破ったカール大公の像。とても広々とした場所でした。

    旅行時期
    2016年05月
    アクセス:
    3.5
    景観:
    4.0

  • 昔は木炭が売られていた通り

    投稿日 2019年01月25日

    コールマルクト通り ウィーン

    総合評価:3.5

    シュテファン寺院からグラーベンをまっすぐに歩いていくと、コールマルクトに行き当たります。コールマルクトはグラーベンから王宮裏手のミヒャエル門にまで通じる短い通りですが、昔ここで木炭が売られていたことから、炭市場を意味するコールマルクトという名がつけられたそうだ。今は高級ショッピングストリートになって賑わっています。

    旅行時期
    2016年05月
    アクセス:
    3.5

  • 賑やかなショッピングストリート

    投稿日 2019年01月25日

    グラーベン通り ウィーン

    総合評価:3.5

    シュテファン広場から西側へ向かうグラーベン通りと、左に折れて王宮へと続くコールマルクト通りは、ブティックが多い高級ショッピングエリアです。クラーベン通りを進んで行くと、その中央付近にペスト記念柱が建っていて目印になっています。

    旅行時期
    2016年05月
    アクセス:
    3.5

  • 世界で最も美しい大通り

    投稿日 2019年01月24日

    リングシュトラーセ ウィーン

    総合評価:3.5

    旧市街を環状に取り巻くリング通りは全長5.3キロメートル、沿道には歴史的な建築の数々が並んでいます。この通りに走るトラムに乗れってぐるっと回るだけでも車窓からウィーン観光ができるほどです。リング内はほとんど徒歩で観光できますし、歩行者天国になっている通りもあります。

    旅行時期
    2016年05月
    アクセス:
    4.0

  • やっぱりパンダ!

    投稿日 2019年01月24日

    シェーンブルン動物園 ウィーン

    総合評価:3.5

    シェーンブルン宮殿の庭園内にあります。オーストリア皇帝フランツ1世が1752年に創設した世界最古のバロック式動物園。当初はハプスブルク家の私設動物園として、マリア・テレジアやマリー・アントワネットなどが訪れたのだとか。2010年8月に誕生したパンダがやはり1番人気のようです。

    旅行時期
    2016年05月
    アクセス:
    3.5

  • ウィーンでミュージカルなら

    投稿日 2019年01月24日

    ローナッハー劇場 ウィーン

    総合評価:3.0

    ローナッハー劇場は1872年に「ウィーン市立劇場」として設立されました。設立から数年後火災に遭い、1886年にアントン・ローナッハーが再建。ウィーンといえばオペラやオーケストラですが、こちらはミュージカルを楽しみたい、という人にお勧めです。歴史を感じさせる美しい建物で、中心地にあってアクセスも便利です。

    旅行時期
    2016年05月
    アクセス:
    3.0

  • ウィーンフィル定期公演も

    投稿日 2019年01月24日

    コンツェルトハウス ウィーン

    総合評価:3.5

    ウィーン交響楽団の本拠地で、完成は1913年。ウィーン・フィルの本拠地学友教会と並ぶコンサートホールで、少ないですがウィーン・フィルの演奏もあります。楽友協会と同様、リンクの外側にありますが、2つのホールは200mほどしか離れていません。旧市街からでも歩いて行く事が出来ます。

    旅行時期
    2016年05月
    アクセス:
    4.0

  • ホッホシュトラールブルンネン

    投稿日 2019年01月24日

    Hochstrahlbrunnen ウィーン

    総合評価:3.5

    ベルベデーレ宮殿へ行く時に通りました。噴水のある細長い広場です。近くにトラムの駅があります。この噴水はウィーンの街にアルプス山脈の湧水が上水道として引かれた記念として1873年10月24日に皇帝フランツ・ヨーゼフ1世の立会いのもと、スイッチが入れられて噴き出しました。

    旅行時期
    2016年05月
    アクセス:
    3.5

  • ウィーンの教会の中では最初のビザンチン様式

    投稿日 2019年01月24日

    ギリシャ正教会 ウィーン

    総合評価:3.5

    旧市街のフライシュ・マルクト通りに建つ教会です。赤褐色のレンガ造りが特徴的なビザンチン様式で1787年に建てたれました。このエリアは17世紀頃から多くのギリシャ人居住区だったそうです。扉が閉まっていて中を見ることはできませんでした。

    旅行時期
    2016年05月
    アクセス:
    3.5

  • ウィーンのモダン建築

    投稿日 2019年01月24日

    ロースハウス ウィーン

    総合評価:3.5

    オーストリアのモダン様式を代表する建築物の一つです。著名な建築家アドルフ・ロース によって1910年から1912年頃にかけて建てられました。装飾が排除された外観から当時は「眉のないビル」と呼ばれ批判を受けました。1898年に完成したカフェ・ムゼウムは内装がアドルフ・ロースによるもので、現在も営業。場所はミヒャエル広場の前です。

    旅行時期
    2016年05月
    アクセス:
    3.5

  • 貴重なパピルスのコレクション

    投稿日 2019年01月24日

    パピルス博物館 ウィーン

    総合評価:3.0

    新王宮の中にある博物館です。19世紀末の個人コレクションをもとに、紀元前15世紀から紀元後15世紀までのパピルス約18万点を収蔵しています。文字が刻まれた石版や碑文の展示もあります。ヨーゼフ広場に入り口があります。

    旅行時期
    2016年05月
    アクセス:
    3.5
    展示内容:
    3.0

  • 天井フレスコ画が素晴らしい

    投稿日 2019年01月24日

    オーストリア科学アカデミー ウィーン

    総合評価:3.5

    マリア・テレジアの時代1755年にフランスの建築家による建築。イエズス会教会の隣にあります。ィーン大学の時代にはいわゆる法学部が入っていました。この建物は建築様式的も重要なロココ様式となっていて、1848年までウィーン大学として機能していました。シュテファン寺院から北東に少し歩いたところにあります。

    旅行時期
    2016年05月
    観光の所要時間
    1-2時間
    アクセス:
    3.0
    展示内容:
    3.5

  • 20〜21世紀のモダンアート

    投稿日 2019年01月24日

    ルートヴィヒ財団近代美術館(MUMOK) ウィーン

    総合評価:4.0

    ミュージアム・クォーター内にあります。コレクションは約9000点の作品を所蔵、アンディ・ウォホール、ジャスパー・ジョーンズオノ・ヨーコからパブロ・ピカソ、パウル・クレー、ピエト・モンドリアンなども展示されています。場所はマリア・テレジア広場からすぐです。

    旅行時期
    2016年05月
    アクセス:
    4.0
    展示内容:
    4.0

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