はちのすけさんのクチコミ(127ページ)全3,638件
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- 基本情報
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投稿日 2019年08月13日
総合評価:3.0
和束町の中心部で広い駐車場がある商工会のような建物だ。20席ほどを備えたカフェで、お茶を使ったスイーツが楽しめる。内部は和束茶のパッケージが所狭しと並んでおり、あわせて生産者の紹介が一堂にそろっていた。和束茶については何の知識もなかったものの、ここだとパッケージと生産者の意気込みを見ながら品定めができる。恥ずかしながらお茶の種類で煎茶、ほうじ茶、抹茶のほかいろんな種類があることを初めて知った。カフェでは妻が選んでくれたお茶を滋味深くいただいた。カフェ利用もさりながら、和束茶のショップとしても使い勝手がいいカフェだ。
- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2019年08月13日
総合評価:3.0
初めて行ったが、いかにも人気店だと感じた。パン店が連想できない和風の構え、店舗の雰囲気、パンのラインナップ、接客、客をさばく動線など人気を呼ぶであろうノウハウや工夫が詰まっている。イートインも設けているが、うまく外と接続して開放感あるスペースを作り出していた。開催中の音楽祭にちなんだ商品もあり、企画力の豊かさも感じさせた。ネーミングもユニーク。パンそのものの味はどちらかといえばパンと中身のミックスで楽しむ総菜系であり、パンそのものの味わいを楽しむハード系ファンには物足りないかもしれないが、家族連れには好評なはずだ。
- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年08月13日
総合評価:3.5
この日は鍋が第一志望だったが、予約が必要だったので見送り、アラカルトでお願いした。食事というよりもお酒を楽しみながら味わうメニューが多い。スタートは<本日のお任せ六種盛>。地物を使い、手をかけているおいしさだ。一つずつのボリュームも十分。他には<タコのアビージョ><アンチョビポテトサラダ><柿の葉寿司><奈良漬>など。決してキラキラするメニューではないが、アレンジで上手につくってある。バーとしての利用も可能で、左党は楽しめそうだった。この店のもう一つの特徴は建物だ。築三百年の古民家をリノベーションしたというが、部屋、庭ともに、見せる。中庭には松の大木があるが、これがすごい。盆栽が巨大化したようなうねりだ。部屋は一階だったが、お願いして二階からも観賞させてもらった。個室も独特で、入り口は茶室のように膝でにじり入った。室内はほの暗い演出で、月明りで杯を傾けるような演出だった。
- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 7,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2019年08月13日
総合評価:3.5
以前、地元のイオンに入居している中川政七商店で、奥さんが堀内果樹園のドライフルーツをチョイスし、友人の誕生日プレゼントに選んだことがあった。とても評判がよく、その後、同果樹園のインスタをフォロー。奈良への旅行が決まってからは、奥さんはこのショップを訪ねるのをとても楽しみにしていた。この日はKサンド(柿、生ハム、マスカルポーネ、アボカド、粒マスタード)とPサンド(スイーツ系フルーツサンド)をオーダー。寒かったのでかりんカモミールティーを頼んだ。Kサンドはいろんな食材の足し算がうまくいっていておいしく、Pサンドは予想した通りフルーツの甘さが記憶に残った。
- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年08月13日
総合評価:3.5
奥さんがどうしても食べたいというのでこの店に向かった。嵯峨野の清凉寺の門前にある。近くに行ったら場所はすぐにわかった。それほど人だかりができているのだ。旅行中だったので持ち帰るわけにはいかず、その場で食べられる飛龍頭と油揚げをオーダー。入り口横のベンチですぐに食べた。ふりかけ用の塩と醤油付だ。ほくほくとした飛龍頭の中からはユリ根など定番の具材が。油揚げもじゅわっとしみ出る感じで、冬の寒さがしばし吹き飛んだ。
- 旅行時期
- 2018年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2019年08月13日
総合評価:3.5
以前、本土の尾道市を訪れた際にここのはっさく大福を買ったことがあり、機会があればまた欲しいと思っていた。店舗は因島大橋を上に仰ぐ記念公園内にあり、店内のイートインでは橋を見ながら大福を食べることができる。ショーウインドーにははっさく大福だけでなくみかん大福もあり、併せて購入。イートインで食べた。お店の人が大福を半分に切ってくれたのだが、これが食べやすいだけでなく、見た目もとてもよくなるから不思議だ。白餡とはっさく、みかんの断面がキュートで、食欲がわく。どちらも果物のフレッシュさが生きているが、個人的には初体験のみかん大福が気に入った。山陽道の福山SAでも販売していると聞いたので、帰路に寄ってみたが、午後3時ごろで売り切れだった。
- 旅行時期
- 2018年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2019年08月13日
総合評価:3.0
「畠山製菓」は、おかきやせんべい製造のメーカー。ここでは通常のラインナップが安価に販売されているだけでなく、アウトレット商品がリーズナブルに提供されている。決して広い店内ではないが、多品種が大量にあるから選びがいがあるというものだ。試食も可能。好きな商品が見つかれば大人買いするのも悪くない。個人的にはここの醤油焼きの甘辛せんべいが大好物で、いつも大量に「仕入れ」て帰る。アトラクションとして、常時ではないが、せんべい詰め放題やせんべいのオリジナル絵付け体験がある。
- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年08月13日
総合評価:3.5
店の前には観光客が数多く並んでいるが、提供する側はマイペースなのが心地よい。地元民御用達の店らしく、伊勢うどんだけでなくさまざまな食を提供。接遇もスピード優先のあっさりとしたスタンスだ。伊勢うどんのメニューは、伊勢うどんを素うどんとして「月見」「おろし」「きつね」「鳥なんばん」「天ぷら」などがある。この日は「肉伊勢うどん」をオーダーした。めんは太いが軟らかい。太過ぎで表面がつるっとせず、ささくれ立っている。めんの色が醤油色だが、醤油ではなく甘いタレといった方がいい液体がかけられており、ずるっずるっと短時間でたいらげる。客の回転率も高い。いかにも、どっと押し寄せるお伊勢参りの客を鮮やかにさばく伊勢の地元料理らしいメニューだと感嘆した。
- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2019年08月13日
総合評価:4.0
ホールにいる男性の声がグルメレポーターの彦麻呂に似ているのだ。おすすめは?と聞くと、その声で説明する。「刺身の盛り合わせ、太刀魚、あら炊き、カキ、アサリがおすすめやねぇ」。なかなか、名調子だ。八品の刺し盛り、太刀魚は塩焼き、カキはバター焼き、アサリは酒蒸しで注文し、追加であら炊きをオーダーした。彦麻呂のおすすめを全部平らげてしまった後は、刺身のしゃぶしゃぶも。いずれもうまい。とにかく魚の鮮度がいいのだ。バター焼きや酒蒸し、塩焼きなどの料理もいい。<魚を注文しない人はご遠慮ください>といったニュアンスの張り紙があったが、魚へのこだわり、自信の現れだろう。今まで行った居酒屋でも一、二を争う満足度だ。隣りの客が大量に魚を頼んでおきながらほとんど残していたのを見て怒りすら感じたほどだ。さらにリーズナブル。魚を「あて」に豊富な日本酒のラインナップを1合ずつ満喫したため、内心「こいつは、いったな」と覚悟していたが、一人八千円ちょっとだった。場所は河崎の町の一角。蔵造りの建物で、梁が露出した味わい深い内装だ。妻入りではなく平入りの入り口が秘密基地みたいだ。
- 旅行時期
- 2018年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年08月12日
総合評価:4.0
JR東総社駅のそばに移転したと聞いたので、足を運んだ。以前は固有の駐車場が少ししかなかったが、新店では大きなパーキングエリアを確保。各段に寄り付きがよくなった、と言いたいところだが、人気の高さは相変わらずだ。前は縦長の店内だったが、新店は横長だ。2階には広々としたカフェ兼イートインも。ショップ前面はガラス張りでそれこそパンを作る「インダストリー」の内部がよく見えるが、並べてある製パン道具などがオブジェのようだ。オーダーは昼ごはん用のあんバターと夜ごはん用のあんバターのほか、サーモンとクリームチーズのベーグルサンド、生ハムのサンド、バケット2種類など。昼、夜と連続して久しぶりに食べたが、相変わらず好みのハード系だった。特にあんバターとサンドイッチは絶品だ。単純な組み合わせではなく、サワークリームを使うなど細部に<もうひと工夫>があり、他店とは異なる印象的な味になっている。そうそう、以前は千円以上でコーヒーのサービスがあったが、2千円以上になっていた。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年08月12日
総合評価:3.0
店名は原尾島だが、所在は岡山市中区浜のけやき通り沿いにある。駐車場も店の周りにぐるりとある。店に入ると焼き菓子、チョコレートが展示してあり、奥にケーキのショーケースが。また、結構広いレストラン&イートインのスペースもあり、昼時にはランチがある。幅広い年代に適応するが、中でも子供たちが喜びそうな商品が多い。この日はラインナップが充実しているイチゴの各種ケーキやロイヤルミルクティ、四万十栗のモンブランなどを購入。スタンダードな味のケーキが多く、個人的にはクリームの甘さが控えめなのが好みだ。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年08月12日
総合評価:3.5
地元民放が選ぶ岡山のパン店ベスト10に入っていたので、足を延ばしてみた。倉敷みらい公園のすぐそばにある。TV効果かそうでないかは不明だが、午前10時の開店前に既に行列だ。駐車場に香川ナンバーが混ざっているところから見ると、TV効果もあるのだろう。アンティークのような古色の家具を多数使った店内は、スタッフに欲しいパンをオーダーしてピックアップしてもらうスタイルだ。客の回転は良くないが、衛生面などの安心感はある。個人的にはカンパーニュのような形をした食パンやバケットなどハード系のパンがおいしいと感じた。駐車場は表と裏にあるが、隣のショップに無断駐車しないよう注意があった。
- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年08月12日
総合評価:3.0
JR倉敷駅から美観地区に向かう商店街のアーケード内にあるカレー専門店。この日は休日だったが、ランチ時に行くと列ができていた。内装は至って昭和の喫茶店風で、こげ茶をメーンカラーにした調度品だ。ポークカツカレーとナスとひき肉のカレーをオーダー。少しピリ辛だが、ルーの粘度は低く、さらっとしたカレーだ。久しぶりに外食でカレーを食べたせいか、ランチにカレーを食べるのもいいものだとあらためて思った。
- 旅行時期
- 2018年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年08月12日
総合評価:3.0
個人的な分類だが▽完全に失敗作▽多めに作ったもの―がさらに賞味期限ごとに分けられて、値段を変えて販売しているアウトレットだ。いくら安くとも賞味期限で制御されるため、夫婦二人分だと「大人買い」しても700円程度だった。外観はお菓子の家という感じだが、入り口のプールはどんな思いが込められたデザインなのだろう。イートインもある。郊外なので、公共交通ではちょっと厳しい。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.5
-
投稿日 2019年08月12日
総合評価:3.5
イマドキのスイーツではなく、甘味処という風情が漂うお店だ。お目当てはかき氷。当方はマンゴー、奥さんは黒糖時雨スペシャルをオーダーした。まずは、ボリューム。これでもかと氷を盛って、できるだけソースをかけて、白玉を「埋め込む」という感じで、お盆にまでこぼれているほどだ。黒糖時雨スペシャルは黒糖と時雨シロップ、ミルクなどが絶妙に混ざっており、ゴージャスな複雑な味だ。対してマンゴーはマンゴー一本やり。てっぺんのアイスがおいしい。ああ、満足した。夏メニューにはない、ホットケーキも食べに来たい。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年08月12日
総合評価:3.5
三条新町という京都の真ん中にあるが、地域型のすし店だ。奥さんがインターネットで見つけたすし店で、ここのちらし寿しが評判だという。午前11時ごろに入店したが、昼食の出前がひっきりなしだった。奥さんはちらし、当方は穴子のちらしを注文した。何といっても特徴は錦糸卵だろう。ネタを埋め尽くすように黄色い卵が敷き詰められているのだ。錦糸をかき分け、かき分けて穴子やネタの海産物を探し出してほお張る。そんな感覚だ。個人的にはネタが色々のちらしの方がちらし寿司らしくて好きだが、アナゴも満足度は高い。価格的にも、場所的にも気軽にランチが楽しめる店だった。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年08月12日
総合評価:3.5
昼下がりに入店したので、クリームパンやクロワッサン、めんたいフランスなどお目当てのパンは売り切れていた。代わりにハード系パンを選んだのだが、これがおいしかった。とくにイチジク、クランベリー、ナッツをアレンジしたライ麦系のパンはいい。また、名前は忘れたが、チョコレートを使ったハード系のパンは記憶に残るおいしさだった。店内は半円形にパン棚が並ぶおしゃれなレイアウト。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年08月12日
THE SODOH HIGASHIYAMA KYOTO 東山・祇園・北白川
総合評価:3.5
竹内栖鳳の旧邸宅を活用したというイタリアンレストランだ。門前には旧宅を示す石碑が立つ。高い塀で囲まれた旧宅は小さな丘にあり、森に囲まれた上り坂のエントランスが期待感を高める。明治期の和風住宅らしく、天井が低い。センスがいいしつらえ、ムードある照明、絵画のような庭を眺めながらコースの食事を楽しんだ。こうした装置に加え、接遇も抜群だった。ムーディーな雰囲気と接遇で非日常感満点のディナーを楽しめた。イタリアンレストランとしてはずば抜けたコンセプトだと思う。いい思い出ができた。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年08月12日
総合評価:3.0
3階建てだが間口が広くないため、あまり大きくは見えない店舗だ。どのフロアも手前にカウンター席があり、奥にテーブル席が配されている。メニューには一品、定食が並ぶ。一品、日替わりは1000円以下だが、一品同士の組み合わせ定食となると、毎日の昼ご飯としてはやや高価な印象だ。ただ、ボリュームはある。この日は日替わりを頼んだが、ごはんに一品のプレート、スープなど量はかなりのものだ。中華料理店だが、きつい味ではなく、マイルド。ランチは予約した方がいいかもしれない。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 2.5
-
投稿日 2019年08月12日
総合評価:3.0
和をベースにした個室空間が使い勝手がいい。この日は20人ほどの団体で繰り出し、10品ほどのコースと飲み放題を楽しんだ。コースは小皿ものでスタートし、刺身、天ぷら、ぶたしゃぶ、握り寿司、豆腐などで、飲み放題のセット。一人当たり5000円の予算だったが、女性であれば残すほどのボリュームだ。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0


































