はちのすけさんのクチコミ(129ページ)全3,633件
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- 基本情報
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投稿日 2019年08月04日
総合評価:3.5
「あの」という接頭詞がつく岡ビルの一階にある店だ。ルーは野菜だけの品とチキン、羊、えびから選ぶ。接遇してくれたスタッフが週に6回食べるという、おすすめのセサミとチキンと豆のルーを選んでオーダー。単独のルーの味と混ぜて食べるルーは味が違うという。もちろん、混ぜればおいしくなるとのことだが。ちょっと組み合わせの説明が難しいので表現ができないが、おいしいカレーショップだった。もう一度行く。
- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年08月04日
総合評価:3.5
韓国料理店で、この日は飲み放題を含む5000円のコースで友人と繰り出した。前菜プレート7点盛り、チーズチヂミ、蒸し豚キムチのレタス添え、若鶏半身の旨塩揚げ、カルビチゲうどん添え、チャンジャ巻などが主なメニューだ。場所は中央郵便局の道路を挟んだ反対側の繁華街。ビル一つが店舗で、中は広い。カルビチゲうどん添えはなかなか傑作で、ついつい食べ過ぎた。さらに最近は炭水化物を控えめにしているのだが、コースの最後に近い順番で出されたチャンジャ巻はパクパクと。コースは結構なボリュームだった。韓国料理は好きな方だが、ここはコストと比較するとおいしいと感じた。
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 2.5
-
投稿日 2019年08月04日
総合評価:3.5
米子市でそばのおいしいとされる店を探していて見つけた。結論からすると、おいしいそばだ。ざる、種物、丼物、さらには夜の居酒屋的な営業と間口を広げている。立地がなわかりにくい場所だけに、間口を広げて経営的な安定を図っているのだろう。この日のおすすめは天ざるだったが、メニューにあった「出雲そばの釜揚げができます」とのコメントに引かれ、釜揚げと割子そば二枚をオーダーした。石臼での自家製粉挽きぐるみ。出雲そば風だが、のし、切り幅ともに薄く細く、端正なそばだ。切りむらもなく上手に打っていると思う。これでそばだけだと哲学的になってしまうので店が立って行かないかもしれないが、立地も含めてもう少し都会であれば、そばだけでもやっていけるクオリティーがあると思う。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年08月04日
総合評価:3.0
この日は飲み放題がついて5000円のコースで仲間たちと約15人で繰り出した。幹事役の女性スタッフが以前から知っていて予約した店だ。2019年3月に現店舗に移転したばかりで、店内は新しい。普段は4人がけのテーブルを横にいくつかつないで個室を形成した。料理は創作系を中心としたラインナップで、女子会に好適という感じだ。
- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年08月04日
総合評価:3.5
レトロな商店街の風情で人気が出始めている玉島商店街の一角にある「おはぎ屋さん」だ。個人的な人気店のバロメーターとして「店の広さの割に店員が多い」という基準を持っているのだが、まさにここもそうだ。販売口から作業場が見えるのだが、多くの店員が限られたスペースで動いているさまは繁盛店ならではの光景だ。商品はあんこときな粉の二種類。あんこは外側に、きな粉は中にあんが入っている。5個ずつ買ったが、奥さんと2人であっという間に平らげた。おいしいが、甘さが軽いのだ。きれいに胃袋に入っていき、全くつかえない。人気があるはずだと思う。午前9時開店で、開店直後に行ったが、数人が並んでいた。回転は速い。品切れ次第に閉店だ。駐車場は店舗の隣りに数台分ある。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年08月04日
総合評価:3.5
大型連休の最中。超人気店と聞いていたので大分市のホテルを早めに出発し、午前9時過ぎに到着した。が、すでに駐車場の残されたスペースは軽自動車用しかなかった。幸い、普通車用のスペースが空いたので駐車できたが、やはり出足が早い。帰途はガードマンが出てきており、長くできた駐車待ちの自動車の列をさばいていた。この日は家族3人で来店し、初めてのオーダーは地獄蒸しプリンと地獄蒸したまごサンドイッチ+コーヒーのセットだ。地獄蒸しプリンは冷たいプリンだけでなくタイミングよく蒸したての温かいプリンも注文できた。冷たいプリンは想像通りの味だったが、温かいプリンは甘味が立っており、新鮮だ。サンドイッチはゆで卵をスクランブルした卵ペーストで、温泉の噴気を見ながらたいらげた。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年08月04日
総合評価:3.5
濃い空間だ。昔はこんな○×市場という店舗の集合体があちこちにあったものだが。ここは高架下の空間を利用した「市場」で、野田商店は市場の中の総菜店だ。人気店のバロメーターに「店の広さの割に店員が多い」という基準を個人的にもっているのだが、ここもそうだ。多くの店員が自分の仕事を限られたエリアで忙しくこなしている。この日はランチ用にのり巻、とり天を購入したが、本音を言えばいろいろと食欲をそそるメニューがずらりと並んでいた。ただ、別府名物のプリンやサンドイッチなどを食べたばかりであり、ディナーも早めの時間だったので、自制した。見た目ばかりでなく、味もいい。甘さに特徴があるおばあちゃんの懐かしい味わいだ。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年08月03日
総合評価:3.5
「大」がつくほどの寿司好きなのに、回転寿司を含めほとんど寿司店に行かない。こんな不思議な人種を自認しているのだが、今回の大分ツアーではディナーに寿司店を選んだ。検討を山ほど重ねて選んだのが、この店だ。アーケード商店街の中にあり、白い暖簾、白木の室内が清潔な感じだ。大分はさっぱりわからないので、5000円のおまかせのコースを。焼き魚、煮魚、煮物などが出た後、寿司がひと通り。魚を漬けにするなどひと仕事して出す江戸前寿司だが、仕事のセンスが良く、久し振りに握りを楽しめた。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2019年08月03日
総合評価:3.0
平戸港交流広場の前にある漁協のレストラン。レンガ色の建物なのですぐにわかるはずだ。大型連休の真っ最中とあって、午前11時の開店と同時に客がどっと。タッチの差で順番表に書き込むのが遅れ、開店時に行ったが11時半ぐらいまで待つことになった。この日はひらめ祭りと銘打ち、ヒラメ関連メニューがオンパレードだった。ヒラメ定食、ヒラメ丼、ヒラメ漬け丼、ヒラメあぶり丼、ヒラメ茶漬け-といった具合だ。家族4人で訪れ、3人が普通の海鮮丼、1人がヒラメの漬け丼をオーダーした。新鮮さが売りだけにその点は満足だし、人気店なのはわかる味わいだ。
- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2019年08月03日
総合評価:3.5
JR宇治駅近くの宇治橋通商店街から少し入った所にある。上林春松本店の近くだ。ランチの予約は2回転制で、この日は午前11時半からのランチを予約した。毎月、ランチのメニューが異なっており、6月は「上海粥&よだれ鶏」「三元豚と焼玄米の蜂蜜煮」「蘇州ワンタン&蓮の葉おこわ」など4種類だ。奥さんは上海粥、当方は三元豚をオーダーした。メインの料理が二つ並び、周囲をスープやサラダなどの小皿が取り囲んでいる。なかなか幸福感を感じる「絵」だ。毎月変わるならばメニューをあまり説明しても意味はないかもしれないが、体にいいものは美味しいということを実感した。また、食前のジャスミンティー、デザートの杏仁豆腐も秀逸だ。
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2019年08月03日
総合評価:3.5
いい場所だ。寺町二条の角で、都心だが騒がしくない。この日はディナーで訪問。奥さんと二人で前菜+主菜+デザートで2800円のセットを頼んだが、プナードとオリーヴがサービスでついた。自分で選んでおきながら不覚にもメニューを忘れたが、リヨン風サラダとタイのカルパッチョ、メインは子羊とジャガイモの煮込み、牛肉の赤ワイン煮込みだったと思う。量は十分だった。足りない向きにはもう一品魚料理を足した4100円のコースもある。雰囲気もどことなくざっくばらんでいい。「ブション」とはリヨンの郷土料理を提供する大衆食堂をさす仏語らしいが、なるほどと思った。
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年08月03日
総合評価:3.5
学生時代に行ったきり、30年ぶりに足を踏み入れた。当時は「街」に出てきた常連客が必ず立ち寄るような雰囲気で、一見の学生は少し気が引けるような店だったが、今は観光客中心のようだ。奥さんと二人でフレンチトーストとホットケーキのセットをオーダー。飲み物はコーヒーと紅茶だ。クラシックな照明など昔と内装は変わらないようだが、聞けば2018年に改修したばかりだという。確かに自家焙煎の缶を飾るウインドーなどは新しい。いまや京都の名所なのだろう。この日は午前8時の開店に合わせて出かけたが、開店時には列ができており、8時半に出店した時は長蛇の列になっていた。ここに立ち寄ることが「観光」なのかもしれない。そうそう30年前は自身が愛煙家だったので何とも思わなかったが、全フロア喫煙席だった。
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年08月03日
総合評価:3.5
岡山市のセルフうどんでは屈指の人気店だ。そもそも論で、岡山は粉もんのイメージはないかもしれないが、その実、どっぷりと粉もんが根付いている。お好み焼きは広島・関西両方の店が入り混じり、うどんは香川・大阪の流行が入り込んでいる。粉もんのメッカとは言わないが、メッカのいいところだけを集めてきたような場所なのだ。そこで人気のうどん店。麺は腰があるし、粉の味もいい。午後0時半ごろに行ったが、寸前にうどんの玉切れで後ろに行列。ここのセルフの流儀を知らないので緊張してしまい、一番簡単なぶっかけうどんを頼んでしまった。ネギはスプーン2杯までと貼り紙。観光客にとってはアクセスが少し良くない。
- 旅行時期
- 2019年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.5
- いわゆる郊外店
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 2.5
-
投稿日 2019年08月03日
総合評価:3.0
焼肉は「夜」の部に行くことが多いが、この日は夫婦でランチに出かけた。奥さんはセレクトランチで、当方は和牛ランチ。10食限定の希少部位ランチは売り切れていた。セレクトランチは好きな三つの肉を選んでごはんとスープ。和牛ランチはカルビやロースなど定番焼肉3品がメインディッシュだ。量は足りないかもしれないと思っていたものの、焼肉を焼きながらゆっくりと食べるスタイルだったので、必然的に早食いの悪癖を修正。満腹中枢が満たされてしまった。後楽園の近く、夢二美術館の隣で、アクセスはいい。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- 夢二美術館の隣
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
- 後楽園に近い
-
投稿日 2019年08月03日
総合評価:3.5
八木店に行ったことはあったが、今度は本店に行きたくてわざわざドライブルートを変更した。住宅街のそう広くない道沿いにある。八木店との違いはイートインがあることだ。全部で14本買い、10本を持ち帰りに、奥さんと2人で4本をその場で食した。ここのだんごは甘くなく本当に塩梅がいい。買いたてなのでことのほか柔らかい。入れていただいたお茶もおいしく。ホテルに帰って残りのだんごを開けたが、あっという間に平らげた。少ししなびてはいるが、きなこの味がしみているようでそれもまたよし。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年08月03日
総合評価:3.5
金峯山寺の門前にある店で、柿の葉ずしの販売店であり、和食店でもある。この日は柿の葉ずし2軒目だったが、ここではネタがさばと鮭が半々入ったセットを購入した。塩梅がいい味で、誰にも喜ばれるタイプではないか。とはいえ、大手とは異なり、さすがは地元専門店だ。シャリは大きく、柿の葉も生き生きとしている。吉野山に行くことがあったら必ず買う。
- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2019年08月03日
総合評価:3.5
大神神社の門前にあり、風流な字で「そうめん處(ところ)」の看板が掛かっている。いわゆる門前茶屋だろう。この日はディナーが予約してあるので昼ご飯を大量に食べられないが、何せおなかが減った。ここのメニューで特産品でもある三輪そうめんと柿の葉寿司のセットが量的にちょうどよく、古民家の土間にしつらえられた席であっという間に平らげた。参拝の気分にあったお店だ。
- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
場所も雰囲気も
投稿日 2019年08月03日
総合評価:3.5
スターバックスコーヒーは神社仏閣や名所旧跡にうまく出店している。自身でデザイン性ある店舗を出店する場合もあるが、愛媛の道後温泉駅のように、上手にテナント出店しているケースも多い。この旧奈良駅舎の店舗はまさにそうだ。駅舎が観光案内だけでなく観光資源として機能している大きな原動力の一つがこのスタバだ。ただ、スタバとしては通常の店舗だ。
- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2019年08月02日
-
投稿日 2019年08月02日
総合評価:3.5
東福寺の塔頭にも同名の寺院があるが、こちらは建仁寺の塔頭だ。寺の案内には<甘茶の庭>と表記されている。恥ずかしながら花祭りでお釈迦様の像に甘茶をかけるシーンを想像してしまった。甘茶とはアジサイの変種で、ガクアジサイにそっくりの花だ。本堂から眺める枯山水庭園にはこの甘茶がたくさん植えられている。この庭が味わい深く、沙羅双樹やかりん、松などでお釈迦様の生涯を表現しているという。この日は甘茶が咲いたばかりで参拝客が多く断念したが、茶室での喫茶や写経なども受け付けていた。お堂の中央に展示されている毘沙門天立像が手に持っている水晶玉には最澄が持ち帰った仏舎利が納められており、近くで見ることができるが、うまく見つけられなかった。
- 旅行時期
- 2019年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5











































