ひよこ日和さんのクチコミ(13ページ)全1,548件
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投稿日 2023年02月16日
エアポート リムジンバス 成田空港線 (東京空港交通) 成田
総合評価:4.0
横浜から成田空港第一ターミナルまでの利用。
半年間有効の回数券を買ってみました。8枚綴りになっていて、大人は片道2枚、子供は1枚使います。乗車前に、窓口で2枚切り取ってもらい、乗車券に引き換えてもらう必要があります。大人片道は通常3,700円ですが、回数券は11,500円です。片道4回使えるのでかなり得です。
YCATのバスの窓口は朝5時35分オープン。早朝のバス便でも大丈夫です。成田空港までの当日の所要時間の見込みが貼り出してあり、その通りに100分ほどで到着しました。- 旅行時期
- 2023年02月
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投稿日 2023年02月18日
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投稿日 2023年02月18日
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投稿日 2023年02月18日
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投稿日 2023年02月18日
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投稿日 2023年02月16日
総合評価:3.0
成田空港は何年ぶりでしょう。三年ぶりの海外旅行で第一ターミナルに来ました。
人は案外多いですが、まだ臨時休業中のレストランが割にあります。本格的に客足が戻っているわけでもないようです。
外国人旅行者もけっこう居ます。欧米の方の何割かは、マスクをしていません。見慣れないのでちょっと違和感を感じます。台湾などアジアの方達は、日本人同様マスクをしています。- 旅行時期
- 2023年02月
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投稿日 2023年01月26日
総合評価:4.0
お湯の素晴らしさに感動しました。
薄い緑色の硫黄泉です。特に、源泉に近い屋外のお湯がいい湯触りでした。湯小屋も情緒がありますが、眺めのいい露天風呂が最高です。ただ、脱衣所も露天で吹きさらしです。吹雪の中で浴衣を脱ぎ、雪を裸足で踏んでお湯に向かいました。なかなか出来ない、面白い体験でした。
客室のクオリティや食事も悪くありません。ベッドのある綺麗な部屋は居心地が良く、夕食のはちみつ牛は美味でした。気配りのあるサービスも好印象です。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 20,000円未満
- 風呂:
- 4.5
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投稿日 2023年01月18日
総合評価:3.0
花巻駅から鉛温泉まで乗りました。
駅前のロータリー3番が乗り場です。定刻通りの運行でした。
鉛のほか、山の神や大沢などの温泉地がある路線なので、乗客の多くが観光客です。終点近くの鉛温泉では私達以外にも二組が下車しました。「そこの看板の横の坂道を降りていけば、藤三旅館ですよ」と、ベテラン運転手さんが教えてくれました。- 旅行時期
- 2023年01月
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投稿日 2023年01月26日
総合評価:3.0
地元感のある店舗が入居しています。スーパー、ドラッグストア、書店、といった地元の方に便利なお店が中心のようです。
地元の食品も目を惹きました。中でも珍しく思ったのが凍天。草餅を包んで揚げたドーナツで、福島のご当地スイーツです。中がお餅の凍天、お餅に餡子の入ったあんこ凍天の二種ありますが、お店の方は餡子なしの凍天が好きだとのこと。- 旅行時期
- 2023年01月
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投稿日 2023年01月26日
総合評価:5.0
「源泉掛け流し」でないと本物の温泉ではない、と思っていました。でも、高湯はさらにその上を行く「自家自噴源泉完全放流型掛け流し方式」なのだそうです。
適度な温度の温泉がたっぷりと湧く高湯。その温泉を、加温加水せず、循環消毒せず、電動ポンプを使わずに各浴槽に掛け流しているというわけです。
高湯ほどではなくても、ほぼ源泉掛け流し式の温泉は日本のあちこちにあります。これまで何度も楽しんできました。そういう温泉と体感的には大差ないのでは?とも思っていました。
でも、入浴してみると、わたしのような素人にも高湯のお湯の新鮮さは感じられました。空気を含んだような、ふわりとした温かさです。知識先行の先入観と言われればそれまでですが、素晴らしいお湯であることだけは間違いありません。
普通の温泉に戻れなくなるのが怖い、高湯温泉でした。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 泉質:
- 5.0
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投稿日 2023年01月25日
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投稿日 2023年01月25日
総合評価:4.5
お湯と食事、それに雰囲気もいいお宿です。大満足でした。
項目ごとに分けて、詳しく語らせてください。まずお部屋から…
*客室
泊まったのは、藁葺き屋根の古民家を移築した離れ「あけび」。バス、トイレ、洗面所つきで、寝室にはセミダブルベッドが2台あります。布団は羽毛、部屋と水回りに暖房器具がついて、寒さ対策は万全です。木造建築に慣れていないので、それでも少し寒かったですが…。
*温泉
寒いからこそ嬉しいお風呂。鶴の湯の白湯を引いた温泉3ヶ所を、貸し切りで利用します。本館へのシャトルバス(要予約)を運行しているので、鶴の湯のお風呂も使えます。日帰り入浴客のいない夕方に、名高い混浴露天風呂を満喫しました。
*食事
食事は、朝晩とも食事処の囲炉裏ばたで供されます。山の芋鍋、山菜、山女の塩焼きなど、全て味のセンスが良く大変美味でした。朝食は囲炉裏で焼く鮎の一夜干し、比内地鶏の生卵など。卵かけご飯は好きでないので、目玉焼きにしていただきました。
*予約とアクセス
予約サイトが見つからず、電話で直接予約しました。人気のお宿ですが、「離れ 」は、比較的取りやすいようです。
冬季は暖房代1,100円/部屋が加算されます。VISAなどのクレジットカードが使えます。
アクセスはその電話で説明を受けました。
まず、田沢湖駅からバスでアルパこまくさまで。1時間に一本くらいの運行です。バスに乗る前に電話しておけば、アルパこまくさに送迎バスが来てくれます。バス停「乳頭温泉」がありますが、そこから歩くのは無理だと思われます。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 30,000円未満
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投稿日 2023年01月23日
総合評価:5.0
別館「山の宿」に泊まりました。シャトルバスで本館まで送ってもらい、無料で本館のお風呂を満喫できました。
立ち寄り湯の営業は三時まで。この後入浴できるのは本館と別館の宿泊客だけです。
陽が暮れて、本陣に灯りがつきました。有名な混浴露天風呂(鶴の湯)を見てみると、暗くて入浴客の顔もわかりません。これなら恥ずかしくないかも。思い切って行ってみることにしました。
女性の脱衣所のドアから、岩陰に隠れて自然に露天風呂に入っていけます。足元からポコリポコリと湧き出すのは、綿のように濃い濁り湯。お湯の中は何も見えません。身体を沈めたまま、露天風呂の真ん中まで移動しました。柔らかく包まれるようなお湯です。開放感に浸りました。- 旅行時期
- 2023年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2023年01月23日
総合評価:4.0
田沢湖駅から乳頭温泉方面への路線バスで30分ほど。ここで、鶴の湯の送迎バスに乗り換えました。アルパこまくさの温泉も素晴らしいそうなのですが、立ち寄る時間がありませんでした。湖の眺めもいいと聞きます。
鶴の湯へのバスに乗り込むと、運転手さんが窓の外を指差しました。遠くに田沢湖が見えます。そしてその向こうに聳えるのは、鳥海山だそうです。- 旅行時期
- 2023年01月
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投稿日 2023年01月23日
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投稿日 2023年01月23日
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投稿日 2023年01月23日
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投稿日 2023年01月23日
総合評価:3.0
田沢湖駅から田沢湖畔、さらにアルパこまくさまで利用しました。
車内はほぼ満席。大きなスーツケースを持った外国人観光客が多いのですが、荷物を置く場所はありません。大変そうでした。
10分余り走ると田沢湖畔に着きます。晴天に湖水が輝く素晴らしい眺めです。でも、わたしたち以外に誰も降車しませんでした。
切符は田沢湖駅の販売機で買うか、車内で支払います。Suicaは使えませんでした。- 旅行時期
- 2023年01月
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投稿日 2023年01月23日
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投稿日 2023年01月23日































