あの街からさんへのコメント一覧(40ページ)全597件
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シャガールのステンドグラス
あの街からさん
おはようございます。
シャガールのステンドグラス素敵ですね♪
静まり返った教会でこんな素敵なステンドグラスを見てみたいです。
あの街からさんが気に入ったというマインツ大聖堂のステンドグラスも外の木が映っているようでとても綺麗なステンドグラスですね。
光の加減によっても見え方が違うのでステンドグラスを見るのは私も好きです。
それにしてもドイツ人の自転車の旅人の荷物の少なさにびっくりです。
私はいつも重たいスーツケースを引き摺っている旅ばかりなので身軽な旅をする人がとても羨ましいと思います。
それではまた旅の続きを楽しみにしていますね。
ukigumo
RE: 静まりかえった 凛とした空間で
ukigumoさん 今晩は
マインツでは
2ヶ所で それぞれ美しいステンドグラスを
見ることが出来てとても良い時を過ごすことができました。
> シャガールのステンドグラス素敵ですね♪
> あの街からさんが気に入ったというマインツ大聖堂のステンドグラスも外の木が映っているようでとても綺麗なステンドグラスですね。
> 光の加減によっても見え方が違うのでステンドグラスを見るのは私も好きです。
特にマインツ大聖堂はステンドグラスは期待せずに訪れたので
目にした時には うわぁ綺麗だぁ。と
静まりかえった中でしばし呆然となりました。
> それにしてもドイツ人の自転車の旅人の荷物の少なさにびっくりです。
> 私はいつも重たいスーツケースを引き摺っている旅ばかりなので身軽な旅をする人がとても羨ましいと思います。
私も鞄はなるべく軽く(行きは15K)くらいに絞って旅立つのですが
(いつも、夏の旅のせいもあり衣類が小さくって済むせいもありますが)
あの時のお二人はほんとコンパクトでした。
ukigumoさんの進行中の旅行記も楽しみにしています。
日曜日にゆっくりと楽しみに飛んでいきます。
あの街から
2014年04月04日23時55分 返信する -
「休日の珈琲タイムNo.3」
satさん ダン・ブラウン(越前敏弥訳)「インフェルノ」上下巻 読後感です。
映画「ダビンチコード」の影響が多分にあり「柳の下のどじょう」だろうと
勝手な思い込みやベストセラー小説にはあまり触手が動かない私は
書店で平積みになっているハードカバーを何度見てもおそらく
手に取ることすらなかったであろう「インフェルノ」でした。
かってミュージカル「マンマ・ミア!」を観た時の驚きを思い出しました。
先ず、ABBAの数々のヒット曲があり、そこに全く別個のオリジナルの物語を
書きその物語にABBAのヒット曲の“オリジナルの歌詞”を
そのまま台詞にして歌い・物語を運んで行く手法。
少し強引な言い方かもしれませんが「インフェルノ」の
全編にちりばめられたダンテの「神曲」
引用文と解説を読んでそんなことを感じました。
阿刀田高の『やさしいダンテ「神曲」』は読まなくっても良かったかな(笑)。
「休日の珈琲タイムNo.2」で、ラングドンが何故「阿鼻叫喚・魑魅魍魎・苦行」で
染められた世界に興味を抱くのか?と書いたことの答えや
シエナのスキンヘットは単なる変装を際立たせる為の仕掛けではなく、
シエナの身に降り掛かった哀しい出来事の後遺症であること等。
下巻は、上巻で張り巡らされていた疑問が
1つ1つ解き明かされて行く過程でそれらがいずれも
下巻の伏線になっていたことを気づかせてくれ、
読書の醍醐味を充分に満たしてくれました。
全編を通して読者に問題提起されていた事柄。
それに対する「WHO」と「統計学」との対話とも取れる
金角湾を一望する小さな公園でのシエナとラングドンのシーン。
総てが凝縮されたような正に圧巻の長ゼリフ。
しかし、その直ぐ後のスイス領事館での
シンスキー・ラングドン&シエナとのシーン。
でも、またまた作者ダン・ブラウンの
緻密な調査・取材を突きつけられることに。
2つのシーンを読み終えた後、
余韻が長く残りしばし前に読み進めなくなりました。(冷汗)
シエナとラングドンの「やるせない」
最後の会話が用意されていて
ここも「あの街から」のやや強引な引き合いとなりますが
映画「カサブランカ」の空港での
別れのシーンを彷彿とさせられました。
ん・・・全編を通して読者に問題提起されていた事柄・・。
これはもう哲学の領域。
答えなんて簡単には出せない・書けない・決められない。は・ず。
とも取れるダンブラウンの姿勢にも成る程とうなずかされ
映画ならハリウッド映画ではなく、フランスや北欧映画的。
即答を出さず・求めず、それぞれの観客(読者)が
それぞれに考えるように余韻を残す終わり方。
謎解き・名著「ダンテ神曲」への誘い・
統計学の突きつける現実と迫力・WHOの役割等を
名所や謎解きを楽しみながら考えさせられた良い本でした。
「旅」で言えば、4Tに参加していなければ
「ドイツアルプスのガルミッシュ・パルテンキュルヘン」や
「台湾」に行くことが多分無かったと思えるように、
「インフェルノ」を読むことも無かったでしょう。
読後、しばらくは余韻を引くそれだけ濃い本でしたね。
「ネタバレ」を最小限に書いたのですが
最後に下巻から超抜粋
〜「古代ギリシアの〈ムセイオン〉
文学や音楽や芸術について意見を交わす場だった。」
こんな「サロン」風な所があったなら
皆で集まりワインを片手に
「インフェルノ」を語り合いたいなぁと思わせてくれた1冊でした。
今週末は花見等の予定があるので「休日の珈琲タイム」を前倒ししました。
あの街から
RE: 「休日の珈琲タイムNo.3」
突然の春の嵐の一日でしたね!
今週のお花見は穏やかな陽気だといいですね。
> satさん ダン・ブラウン(越前敏弥訳)「インフェルノ」上下巻 読後感です。
⇒完走おめでとうございます☆彡
> 映画「ダビンチコード」の影響が多分にあり「柳の下のどじょう」だろうと
> 勝手な思い込みやベストセラー小説にはあまり触手が動かない私は
> 書店で平積みになっているハードカバーを何度見てもおそらく
> 手に取ることすらなかったであろう「インフェルノ」でした。
⇒私もベストセラーは下火になってからジワジワ読む方です。
と、いうのも私の場合は天邪鬼だからだと思いますけれど^^
>
> かってミュージカル「マンマ・ミア!」を観た時の驚きを思い出しました。
> 先ず、ABBAの数々のヒット曲があり、そこに全く別個のオリジナルの物語を
> 書きその物語にABBAのヒット曲の“オリジナルの歌詞”を
> そのまま台詞にして歌い・物語を運んで行く手法。
> 少し強引な言い方かもしれませんが「インフェルノ」の
> 全編にちりばめられたダンテの「神曲」
> 引用文と解説を読んでそんなことを感じました。
⇒なるほど!確かにマンマミーアのの手法ですね。
途中で何度も繰り返される、ボールドゴシックの文字に強烈に引きこまれていきました。
> 阿刀田高の『やさしいダンテ「神曲」』は読まなくっても良かったかな(笑)。
うふふ。阿刀田高さん、覚えておいて読んでみましょっ、今度〜っていつ!?
> 「休日の珈琲タイムNo.2」で、ラングドンが何故「阿鼻叫喚・魑魅魍魎・苦行」で
> 染められた世界に興味を抱くのか?と書いたことの答えや
> シエナのスキンヘットは単なる変装を際立たせる為の仕掛けではなく、
> シエナの身に降り掛かった哀しい出来事の後遺症であること等。
> 下巻は、上巻で張り巡らされていた疑問が
> 1つ1つ解き明かされて行く過程でそれらがいずれも
> 下巻の伏線になっていたことを気づかせてくれ、
> 読書の醍醐味を充分に満たしてくれました。
⇒謎が深まりながらも、なるほどこれが伏線なのかしらと思わせる手がかりを掴んだような気がしたら、全く違った展開だったことも楽しく読めたひとつです。
> 全編を通して読者に問題提起されていた事柄。
> それに対する「WHO」と「統計学」との対話とも取れる
> 金角湾を一望する小さな公園でのシエナとラングドンのシーン。
> 総てが凝縮されたような正に圧巻の長ゼリフ。
> しかし、その直ぐ後のスイス領事館での
> シンスキー・ラングドン&シエナとのシーン。
> でも、またまた作者ダン・ブラウンの
> 緻密な調査・取材を突きつけられることに。
⇒科学と人間の関わりについても考えさせられましたよね。
> 2つのシーンを読み終えた後、
> 余韻が長く残りしばし前に読み進めなくなりました。(冷汗)
> シエナとラングドンの「やるせない」
> 最後の会話が用意されていて
⇒「今宵を忘れるな・・・」「永遠のはじまり・・・」
> ここも「あの街から」のやや強引な引き合いとなりますが
> 映画「カサブランカ」の空港での
> 別れのシーンを彷彿とさせられました。
⇒私は実際に映画を観るというより、音楽から昔の映画を知ることが多いですね。
素敵な台詞を後で知ったりします。
> ん・・・全編を通して読者に問題提起されていた事柄・・。
> これはもう哲学の領域。
> 答えなんて簡単には出せない・書けない・決められない。は・ず。
> とも取れるダンブラウンの姿勢にも成る程とうなずかされ
> 映画ならハリウッド映画ではなく、フランスや北欧映画的。
> 即答を出さず・求めず、それぞれの観客(読者)が
> それぞれに考えるように余韻を残す終わり方。
> 謎解き・名著「ダンテ神曲」への誘い・
> 統計学の突きつける現実と迫力・WHOの役割等を
> 名所や謎解きを楽しみながら考えさせられた良い本でした。
>
> 「旅」で言えば、4Tに参加していなければ
> 「ドイツアルプスのガルミッシュ・パルテンキュルヘン」や
> 「台湾」に行くことが多分無かったと思えるように、
> 「インフェルノ」を読むことも無かったでしょう。
⇒あの街からさんの心に小さな一滴を注げたのなら嬉しい限りです。
> 読後、しばらくは余韻を引くそれだけ濃い本でしたね。
> 「ネタバレ」を最小限に書いたのですが
> 最後に下巻から超抜粋
> 〜「古代ギリシアの〈ムセイオン〉
> 文学や音楽や芸術について意見を交わす場だった。」
> こんな「サロン」風な所があったなら
> 皆で集まりワインを片手に
> 「インフェルノ」を語り合いたいなぁと思わせてくれた1冊でした。
⇒深い洞察力に鋭い感性のあの街からさんと読友になれて楽しかったです☆
またゆっくりネタバレOKの場で語り合いましょうー
> 今週末は花見等の予定があるので「休日の珈琲タイム」を前倒ししました。
⇒お花見といえどもまだまだ寒いころですから風邪をひかないように、たのしんでいらっしゃって下さい。
私は来週から北欧へ行ってきます。また旅先からお便りします(*^∀^*)/
sat
2014年04月04日23時52分 返信する -
休日の珈琲タイム No.2
satさん 「インフェルノ」今週は
「上」と入ってゆきますか。
「統計学」「環境生物学」「WHO」
それぞれ学説対決に「大機構」という
ジェイムス・ボンドに出てきそうな機関が
綾になりエンターテイメント仕立てになってはいますが、
深いね!
私はプラド美術館で
ゴヤの「我が子を○○サトゥルヌス」を直視出来ず
ムンクの「叫び」は観に行けないなぁ。と思う小心者なので、
ラングドンがこうした学問を専攻する道を
なぜ選んだのだろう。きっかけは?
更にはその研究学説を自ら受講する生徒が
いるのだということ。
ダンテ「神曲」の地獄編の
阿鼻叫喚・魑魅魍魎・苦難・苦行
のこのワールドが長い年月に渡って人々(読者)を
とらえているというこの人気の訳?等が
うまく飲み込めずにいるうちにも物語は
それらがキーワードになって
くるくる転がってゆく。
ラングドンは
なぜ・何をした・そして
何処へ行くのだ!
シエナのスキンヘットにはあっと驚いたね。
さてさて回り舞台、
非公開のポンテヴェキョの回廊(いつかTVの旅番組で観たけど)や
「天国の門」を見ただけで洗礼堂には入らなかったなぁ。とか、
何気なく泊まったホテルが
建築家の名前「ブレネッレスキ」だったンだ。等
ガイドブックをさらりと見て出かけた自分を悔いつつ
フィレンツェの旅よ再びと思い焦がれ
物語は「下」へと転がって行〜くぅ。
さて『ローマ人の物語』進み具合は?
この大作
ここはsatさんに読んでもらい(笑)その間私は
「皇帝フリードリッヒ2世の生涯」を読んで
楽しかったドイツの旅を振り返りながら
塩野七生の世界を楽しもうと思います。
zunzunさんが途中まで読んでいるとのことで
『「乗りかかった船」ということだしこの機会に
きっとsatさんも読友が出来ると♪♪♪』と勝手に話しておきました。(笑)
zunzunさんの久しぶりの東京散歩も楽しかったなぁ。
散歩といえば、もう南国から桜の満開のたよりが
「讃岐おばさん」の枝垂れ桜きれいでした。
会場の駐車場で販売された
「イノシシ汁」や「イノシシうどん」
美味しそうでした。
ひと足早いお花見を楽しませていただきました。
「せーやんさん」のドイツ・ロマンチック街道9日間
「あぁここも通ったなぁ」と楽しめました。
「obaqさん」の中近東・アフリカ編は政情等で
行けなくなった所もありますが何と言っても
美しい砂漠へ今週も引き寄せられました。
「しどにぃさん」中南米やミヤンマー・ラオス等
私にはそうそう行けそうも無い
奥地まで連れて行ってもらいました。
「デコさん」のUP力の凄さよ!
今週は「ボルドー」編をワインを味わう
ように楽しませていただきました。
あの街から
2014年03月30日11時20分返信するRE: 休日の珈琲タイム No.2
> satさん 「インフェルノ」今週は
> 「上」と入ってゆきますか。
> 「統計学」「環境生物学」「WHO」
> それぞれ学説対決に「大機構」という
> ジェイムス・ボンドに出てきそうな機関が
> 綾になりエンターテイメント仕立てになってはいますが、
> 深いね!
> 私はプラド美術館で
> ゴヤの「我が子を○○サトゥルヌス」を直視出来ず
> ムンクの「叫び」は観に行けないなぁ。と思う小心者なので、
> ラングドンがこうした学問を専攻する道を
> なぜ選んだのだろう。きっかけは?
> 更にはその研究学説を自ら受講する生徒が
> いるのだということ。
> ダンテ「神曲」の地獄編の
> 阿鼻叫喚・魑魅魍魎・苦難・苦行
> のこのワールドが長い年月に渡って人々(読者)を
> とらえているというこの人気の訳?等が
> うまく飲み込めずにいるうちにも物語は
> それらがキーワードになって
> くるくる転がってゆく。
> ラングドンは
> なぜ・何をした・そして
> 何処へ行くのだ!
> シエナのスキンヘットにはあっと驚いたね。
> さてさて回り舞台、
> 非公開のポンテヴェキョの回廊(いつかTVの旅番組で観たけど)や
> 「天国の門」を見ただけで洗礼堂には入らなかったなぁ。とか、
> 何気なく泊まったホテルが
> 建築家の名前「ブレネッレスキ」だったンだ。等
⇒あの街からさんも「ブルネルスキ」に泊まったんですね!
本の中にありありと情景が浮かんでくる部分がたくさんあり、愉しめたのではありませんか?
> ガイドブックをさらりと見て出かけた自分を悔いつつ
> フィレンツェの旅よ再びと思い焦がれ
> 物語は「下」へと転がって行〜くぅ。
>
> さて『ローマ人の物語』進み具合は?
⇒現在文庫の6巻を終わりまして、明日より7巻に入ります。
ポエニ戦役が終わり、アフリカに行ってみたい〜感が増えていたりします。ヘレニズムの頃にも話は進み、マケドニア、シリアなど心と頭は地中海に飛んで行ってるカナ(笑)
> この大作
> ここはsatさんに読んでもらい(笑)その間私は
> 「皇帝フリードリッヒ2世の生涯」を読んで
> 楽しかったドイツの旅を振り返りながら
> 塩野七生の世界を楽しもうと思います。
>
> zunzunさんが途中まで読んでいるとのことで
> 『「乗りかかった船」ということだしこの機会に
> きっとsatさんも読友が出来ると♪♪♪』と勝手に話しておきました。(笑)
⇒読友、絶賛募集中♪
> zunzunさんの久しぶりの東京散歩も楽しかったなぁ。
>
> 散歩といえば、もう南国から桜の満開のたよりが
> 「讃岐おばさん」の枝垂れ桜きれいでした。
> 会場の駐車場で販売された
> 「イノシシ汁」や「イノシシうどん」
> 美味しそうでした。
> ひと足早いお花見を楽しませていただきました。
>
> 「せーやんさん」のドイツ・ロマンチック街道9日間
> 「あぁここも通ったなぁ」と楽しめました。
>
> 「obaqさん」の中近東・アフリカ編は政情等で
> 行けなくなった所もありますが何と言っても
> 美しい砂漠へ今週も引き寄せられました。
>
> 「しどにぃさん」中南米やミヤンマー・ラオス等
> 私にはそうそう行けそうも無い
> 奥地まで連れて行ってもらいました。
>
> 「デコさん」のUP力の凄さよ!
> 今週は「ボルドー」編をワインを味わう
> ように楽しませていただきました。
>
⇒ちょっと体調を崩していました。
また皆さんの旅行記も渡り歩きたいです〜
sat
2014年04月04日22時53分 返信するRE: RE: satさん 夜更かしはダメだよ
satさん 今晩は
だいじょうぶ 体調がすぐれない時は
無理しちゃダメだよ。
旦那さんと息子さんの他にも
4Tの皆んな 心配するからね。
私なら、体調がイマイチの時には
もう全て先延ばし(汗)
帰宅後、ベットへ一直線(笑)
各方面への後フォロー(カバー)は
♪元気になってから☆☆ いくらでも出来ますからね。
今日の晴れ間を縫って
千鳥ヶ淵で花見をしてきましたよ。
日曜日までは元気になってね。
satさんにもらった元気のお返し?(何でしょね)
を♪持って
satさんの所に書きに飛んでいくね!
今夜は これにて。
あの街から2014年04月04日23時31分 返信する -
こんにちは
あの街からさん、こんにちは。
いつもありがとうございます^^やっと春が来ましたね〜
バンコクの旅行記へのご訪問ありがとうございます。
今回もなんにもしない旅行でしたが、おかげで、ゆっくりできました。
観光もしたいけど、今は、こんなスタイルが気に入ってます。
今回は、驚きもあった旅で、旅行を通じて、おもがけない出逢いがあることを知ることが出来て面白かったです。
レモングラス2014年03月30日10時03分返信するRE: ☆☆☆キラキラ・バンコック旅行記
今晩は レモングラスさん
桜の季節になりましたね。
まだ5分咲きくらいだから今夜の雨にも負けないで
今週末まではがんばって咲いていて欲しいですね。
バンコックの旅、♪ホテルライフ・グルメに
エステ・マッサージにショッピングと
女子には♪♪♪のバンコックを満喫しましたね。
特に今年の旅は、いい出会いがあったり
旦那さまとお互いのスタイルで
楽しい休日を過ごしている♪♪♪が伝わってきました。
それに旦那さまと一緒なので
体調等も安心して見ていましたよ。
旅先でこのようなゆったりしたスタイル
憧れだなぁ。
旅の計画をすると ついついあれもこれも
ここまで行くならあそこも
と欲張ってしまいますが
いつかは、1ヶ所のホテルでゆっくりとする
旅もしてみたいと思っています。
昨年のバリから札幌・台北・バンコックに
大阪京都と快進撃ですね。
♪レモングラスさんの♪♪が心地よいです。
あの街から
2014年03月30日22時21分 返信する -
ドイツっていいな♪
あの街からさん、こんにちは〜☆
ソマリアからの留学生さんは素敵な旅の友でしたね。
こういった出会いがあるから旅はやめられない。
う〜ん、私は出会いがあっても私の英語力では意思疎通が出来ないよ><
木組みの家ってやはりいいですねー。
好きだと書いたらしたレストラン、私もいいな〜と思います。
ローレライ、、、
20歳の頃の私は、ただの岩やんって思いましたよ。
そうそう、「インフェルノ」は進んでますか?
私も読みたいのなだけど、もう少ししてからですね。
今は「週末台湾でちょっと一息」を読んでいます。
satちゃんと同じくローマ人にもなりたい私。
「ローマ人の物語」は途中で挫折中。
続き読むかな^^
zun
RE: ドイツの旅で
今晩はzunzunさん
ドイツの旅まだ数編残っていてなんとか全行程を仕上げたいと思っているのですが・・・
「木組みの家」が登場するのはこれから本番です(笑)。ぜひまたやって来てください。
『ローマ人の物語』は何しろ厚い文庫本で全43冊というのですから
いつかビーチ・リゾートでのんびりホテルライフの時にとって置く
なンて考えでは結局いつになっても読まない・読めないだろぅなぁ。
それに暇をみては書店を歩くのが好きなので、
ついつい本を抱えて帰ることになり
その楽しみをとっておく為にも全41册の大作は手をつけないでおこう(何やら弁解風・笑)。
でも西洋史(ローマ史に限らず)は興味があるし、
知っていればその辺の旅が一層楽しくなりそうだし、
ここのところはsatさんに読んでもらって(笑)時々は休日の珈琲タイムで聞かせてもらい、
丁度「インフェルノ」の次はドイツ旅行の〆にと同じ著者塩野七生の
「皇帝フリードリッヒ2世の生涯」を準備していたので、それを読んで著者の文体が
私は読み易いかどうかで決めようかなぁ(笑)。
zunzunさん途中まで読んでいるなら、「乗りかかった船」ということでこの機会に(笑)
きっとsatさんも読友が出来ると♪♪♪挫折せずに読破すると思うよ。
さて
ソマリアからの留学生さんとは短い時間でしたが後で写メ送ったりして、
ドイツの旅で色々あった中でも印象に残るワンシーンとなりました。
私も英語力なんて無い無い。
旅先では、しょうがなくなり場所を聞く時・親切を受けた時・話しかけられた時
等に会話をしてきました。耳をダンボにして相手の話を聞いて分からない時には
もう一度ゆっくり話してもらう等して、いつも実践英会話のつもりで
度胸を据えて(笑)
そんなことを繰り返していたら聞く方はなんとか、その場のシチュエーションの助けで
少しだけ分かるようになってきました。(笑)
〉今は「週末台湾でちょっと一息」を読んでいます。
♪もしかして今度は台湾へ? いいなぁ。旅行記で楽しませてもらうね。
あの街から
2014年03月27日21時38分 返信する -
言葉にできない。。。
こんばんは、あの街からさん。
全ての写真が、
全ての風景が、
あまりにも印象的で美し過ぎて、
もう言葉にできない!!!そんな素敵なヴェネチアの町並み♪
青空も運河も建物も橋も、
全てが調和してヴェネチアというものを形成しているのね。
ただ漫然とみているだけで、、、
心和む素敵な風景に感動の連続です!
たらよろRE:
こんばんは、たらよろさん
つい先日は、たらよろさんの新作
「あべのハルカス」でいつもながらの
ピッカピカのアンテナを楽しませていただきました。
日本一の建物が大阪に!ということで
日本中の好奇心の目が集まっている
「あべのハルカス」
その注目のスポットをたらよろさんのレポート
コメントを入れるのもじれったいほどのピッカピカ感が伝わってきました。
♪旦那さんのお誕生日おめでとうございます♪
お元気になられて良かった〜と♪♪♪ます。
たらよろさんの旅行記を拝見していつも感じること
それは
いつも寄り添う旦那さんの姿をそれとなく・さりげなく登場(☆☆☆)
すること。
男子ブロガーの1人としては
お互いのの存在があっての旅なのと
1シーンで見せてくれる旅行記が♪気に入っています。
> もう言葉にできない!!!そんな素敵なヴェネチアの町並み♪
ヴェネチア いつ行っても旅心を満たしてくれる街です。
あの街から
2014年03月26日23時24分 返信する -
こんにちは!
どうも初めまして!
この度はご訪問ありがとうございます
私も以前、ドイツ、オーストリアに行って
その時にリューデスハイムに行きライン川クルーズをしてまいりました
その時の感動が今も忘れられず鮮明に記憶に残っています。
それ以来、BSテレビのクルージングの番組は欠かさず
観るようになりました。(*^_^*)
本当にヨーロッパは良いですね
日本にもたくさん良い所がありますが、
ヨーロッパの景色は日本にない、
そして、どこを撮っても絵になる所ばかりでした。
是非もう一度訪れてみたい所です
まだ仕事している身なのんでなかなか旅行に行けなくて
それでも時間を見つけてはあちらこちらに行ってみたいと思います
あの街からさんもどんどん旅行記投稿してくださいね
楽しみにしております
これからもよろしくお願いします
by せーやん2014年03月22日22時49分返信するRE: こんにちは!
初めまして せーやんさん
「ライン川クルーズ」編に訪問等を
ありがとうございます。
せーやんさんの「ドイツ、オーストリアの旅」を
懐かしく思い出すことになったのなら
一瞬でも懐かしい時間とライン川のあの空気感を
共有ができたかなとてもうれしく思います。
日本も行ってない所がいっぱいあり
あそこもここも行きたいとは思うのですが
近頃 国内の旅の方がむしろ高いような状況もあり
皆さんの旅行記で四季の風景や旬のスポット等
楽しませていただいています。
わたしも、いずれその時が来たら
どこぞのビーチリゾートへ読みたい本を抱えて行く
とか あるいは
ザックを背をって今年は、アジアとかヨーロッパとか
エリアごとにじっくり回ってみたいなぁ。
とか思っていますが、それには 体力・経済力・知力
の3拍子揃わなければならずどうなりますか
Let it be ♪Let it be Let it be・・・
お互いこれからも楽しい旅を続けたいものですね。
こちらこそ これからもよろしくお願いします。
あの街から
2014年03月23日11時14分 返信する -
木の人形
あの街からさん
こんにちは。
ドイツのライン川クルーズいいですね。
あの街からさんの旅行記はいつも素敵な写真とエピソードで本を読んでいるような気分になります。
ドイツの木の人形もかわいいですね。
私もドレスデンに行った時にたくさんお土産で買いました。
煙だし人形もかわいいですよね。
銀座の教文館という本屋さんで年末になるといつもクリスマスマーケットを開催しているのですが、私も数年前に初めてそこで煙出し人形のことを知って、煙突掃除人の煙だし人形を買いました。
ドイツの木彫りの人形は温かみがあってとても癒されます。
それではまた続きを楽しみにしています。
ukigumo -
旅ですること
あの街からさん こんばんは。
タイトルは、いつになるかはわからないけれど、ドイツのクリスマスマーケットで、くるみ割り人形を買うこと。
そうそう、序奏の続き、花の二区は軽快に走り抜けましたか?
往路とはいえ、ハラハラドキドキでしょう?
では、また!
satRE: 休日の珈琲タイム
satさん こんにちは 今週も「モザイク」の稽古かな?
今、「煎り上手」で今日2回目の焙煎をしたところです。
この1週間いろいろ試してだいぶ好みの味に近く炒れることが
できるようになりました。
今度休日に街に出かけた時にはクロ君に教えてもらった
高輪に生豆を買いに行こうと思っているのですが
それを焙煎した日はクロ君が言うように気絶しているかもしれません。
もしもその日運悪く、satさんが飛んでくるようなことがあれば
PCの前で大きな声で起こしてください(笑)。
「銀座のSビル」での講座 わたしも去年受講しようとしましたが
日にちが噛みあわずそのままなのですが、
やはり自己流ではなく1度はきっちりと講座を受けたいなといい刺激を貰いました。
そういえば、私が焙煎している時リビングに流れていた曲は、何故か?
「輝く人」と「よろこびのうた」の♪リフレーン。
もう、いいっちゅうのに(笑)でも気がついたら鼻歌出てました(爆笑)。
好きな「モザイク」のけいこ中のsatさんはきっと「輝く人」なのだろうなぁ。
さて、翻訳本してはとても読みやすく「序奏」から走り出し
緊迫・緊迫 箱根駅伝なら花の2区快走しました。
舞台はヴェネツィアに入ったところで、何だかこのまま爆走して
あっと言う間に終えるのがもったいない(笑)
もっともっと長く楽しんでいたいそんな気がして
今日は4Tで過ごしていました。でも先が知りたいと思う今!
「ローマ人の歴史 全41巻」発射!とは良いですねぇ。
文庫本で長めの小説を読んだと言えば「吉川英治の三国志」が印象深い本でしたが
当時講談社刊文庫編集版全8巻でしたから全41巻ってすごいすごい。
旅の楽しみが一層高まりますね。
わたしは、彼女の「皇帝フリードリッヒ2世の生涯」上下を
昨年のドイツ旅行の仕上げにしょうと文庫化が待てず
先日遂に買ってきました。それにしても
まだ、ドイツ旅行記も数編残っています(汗)。
お付き合いのほどを よろしく!
また、ローマ人の様子を聞きに遊びに行くね。
エピローグも待っててね。
あの街から
>2014年03月23日16時28分 返信する -
♪I can't get no satisfaction
ももであさん『あ、胃の喜び…』返礼です。
2度に渡って丁寧な回答をありがとうございました。
もう、これは返事をするしか御礼の気持の伝えようが無い
なぁと読んだ瞬間感じていましたが、
「煎り上手」を手にしてからと思っていました。
で、今夜も珈琲談義♪を。
ハンズの「煎り上手」本日到着♪。つい先程キリマンジャロの生豆をローストしてみました。
結果が、今夜のタイトル「ストーンズの曲」になりました。(笑)
そりゃぁ1回目からうまく行くはずは無いよねぇ。分かってはいたけど
久しぶりに?(笑)気絶したかったから。期待満々でローストしてみました。
不器用だから使いこなせるまでどれくらいかかるか??ですが
これまで焙煎機って珈琲専門店か豆屋さんでしか見た事が無く
大型だとばかり思っていました。それがハンドと言うくらいですから
コンパクトで良いですね。付いてきた小さなカップが1人前という
ことにも驚きました。これまで焙煎した豆を挽くカップは1.5倍はある
大きさでしたから。
私が生豆を買っている店のご主人は豆は焙煎してから3日くらい置くと
落ち着いて飲み頃になります。と伺ったように覚えていますが(かなり
前のことですが)やっぱり、煎りたて・挽きた・淹れたて
で飲むのが美味しい気がします。
今夜の1杯は、好みの浅煎りにしてみましたが
ローストしながら香りがこぼれ出すことには成功
しました。あと、酸味も感じました。
けれど、超薄味でコクが出ませんでした。(汗)今度は、もう少し長い
時間煎ってみます。豆の量も説明書の量より増やしたほうが・・・。
「コーヒーローストSAI 」って高輪ですか。幻のコピ・ルアク飲んでみたいなぁ。
あの辺は、品プリと前の居酒屋あたりは行くのですが
坂を上がって高輪方面へ行ったことは無いと思うので
今度行ってみようと思います。
ありがとうございます。
さて、『“いつまでも旅の空にいよう”って。2月の平均歩数は18,000歩でした。』
と、気になる指定席「18A」の話は次回につなぎます。
あの街から2014年03月13日22時09分返信するYou can get great satisfaction !!
もう「煎り上手」を手に入れ使ってみたとは、仕事が早い!
その勢いで気絶したかと思ったら、元気ピンピンでしたか!?
ま、何度でもチャレンジしてください。
ポイントは、珈琲豆達の“声”をよ〜く聞くこと。
加熱して豆が膨らむと、やがて激しくパチパチ音がしていたと思います(1ハゼ)。その後一旦落ち着き静かになりますが、やがて再び今度は小さなパチパチ音が始まります(2ハゼ)。
ちょうど線香花火のはじけ方にも似ています。ぼくはこの2ハゼが始まってから、その日の好みで焙煎を終了させています。もちろん豆の色の変化もよーく見てくださいね。
おそらくシティロースト(スタバコーヒーのイメージ)まで煎る方が、上手くそして旨くいくと思います。それをアメリカンコーヒー的に淹れるといいかも知れませんね。ハゼの感触をつかんで慣れると、浅入りもきっと上手くいくと思います。
先日は、ストーンズの老人パワー炸裂でしたね!!
I'm sure you can get great satisfaction. Never give up !! Good luck !2014年03月14日20時04分 返信するRE: Can I get satisfaction?
ももであさん『珈琲談義』Part2です。
Can I get satisfaction ?
と思いながら試行錯誤を繰り返し
あれから先程まで5〜6回焙煎をしてみました。
教えていただいた
> ポイントは、珈琲豆達の“声”をよ〜く聞くこと。
をおさえながら
色々と試みて本日の最後は
パチパチ音が出たなら火を消して余熱でころがして
みました。
浅煎りから始めたせいもあり今イチコクが足りない気がしたので
1人あたりマニアル書の10gより少し増やした1.3ぐらいの豆を
焙煎するようにしました。中煎りや深入りも試してみました。
深入りは、ひところ流行っていた炭火焼珈琲の味がして
アイスの季節になったら深入りで作ろう
とか楽しくなりました。
いやぁ生豆って膨らむのですねぇ。
だから付いてきた計量カップが小さいのですね。
それから、焙煎すると一皮むけることも初めて知りました。
不良豆を取り除くこと等手塩にかけている感じがして
♪楽しいです。
おっしゃる通り酸化しないうちにいただけるので
味はクリア。雑味が無く奥ゆかしい上品な香りで
休日は短時間に続けざまに3杯のんでも♪胃はすっきり。
この先は
> ハゼの感触をつかんで慣れる
ように試行錯誤を繰り返します。
美味しい情報をありがとうございます。
さて、今年の夏旅の予定地は鉄道やバスより車が
便利らしくドライヴ旅行の予定を立てたのですが
昨年レンタルしたカーナビはエンジンを停止する都度
1からセットし直しするなどかなり使い勝手が悪かったのですが
ももであさんのガーミン君ってどのような感じですか?
この先計画する旅が鉄道等もありうるし たま〜に海外運転だと
やはりレンタルで十分かなぁとか思うにですが。
時間のある時で良いですからよらったら情報を聞きたいと思っています。
あの街から2014年03月15日20時09分 返信する



