2013/08/26 - 2013/08/26
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あの街からさん
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フランクフルトで連泊をして
この日は、カメラとデイパックを持ち
軽装で早朝に鉄道でリューデスハイムへ
向いました。
レストランや土産屋が並ぶつぐみ横丁を
散策した後リフトに乗って
ぶどう畑の上を
ニーダーヴァルト記念碑の建つ展望スポットへ。
それから
リューデスハイムの船着き場から乗船し
ライン川クルーズを。
ライン川流域の古城や歌曲や妖精伝説でも名高い
岩山ローレライを眺めザンクトゴアールの街
までおよそ2時間程船旅を満喫しました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 交通手段
- 鉄道 船 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
フランクフルトのホテルで
朝食を済ませ
早速、行動開始♪
駅に接続しているといっても
良さそうなホテルで
とても便利でした。
FF Hbf駅8:53発で
リューデスハイムへ向います。 -
フランクフルト中央駅
早朝から活気があります。
スーパー?と思えるほどの
大き目のコンビ二を始め
たくさんの店が並んでいて
一通り何でもそろいそうです。
スタンドのコーヒーを買って電車に乗り込みました。 -
車両の中央部の床が低くなっていて
座席に行くにはキツイ段差があり
通路を挟んで2席が向かい合う
スタイルの座席でした。
フランクフルトを出た時には
ゆったりしていましたが
2〜3駅過ぎたあたりから
混み出してきました。
ヴィースバーデン駅で電車の
進行方向が逆方向となり
やや停車時間がありました。 -
すると向いに席に20代の青年が
座るやいなや手にしていた紙袋から
サンドウィッチと野菜ジュース
を取り出しあっと言う間に平らげ
窓に下にあるゴミ入れに丸めた紙袋を
押し込んだ後突然「日本人?ですか」
と英語で話かけてきました。
彼はソマリアからの留学生と知りました。
「学生?」と聞いたら
「Foreign language&Communication」
と答えが返ってきたので最初は語学留学生
かな。と思いましたが「日本語ってどんな
言葉なの?」と興味を示すので
各国語の成り立ちや構造・表音・表意
等専門的な勉強をしているのだと理解しました。
そこで日本語には
仮名50字、漢字がおよそ1850文字
程でスムーズなコミをする事が可能だよ。
と言いながら
メモ紙に、三ずいへんの文字には
水に関係する言葉を表す湯(hotwater)河(river)
涙(tear)等を書き、素人解説(笑)を試みたところ
話が盛り上がり楽しい時間になりました。
4っ目の駅で
「僕はここで降ります。楽しい旅を」
と言って降りてゆきました。 -
「ソマリア」ってこれまで
内戦が続いている国という
印象でしたが、
留学している人もいるのだと知り
うれしくなりました。
短い短い時間でしたが旅の大切な1ページ
を飾ってくれました。
リューデスハイム駅 10:06着
フランクフルトから1時間とちょっとでした。 -
駅から歩いて直ぐ
リューデスハイムの案内板が設置されています。 -
リューデスハイム駅で降りた
観光客の皆さんは「つぐみ横丁」
へ一斉に向かっているようです。
徒歩5分くらいで
「ワイン博物館」がありました。 -
葡萄畑が広がっています。
-
リューデスハイムに向かう
途中の電車は
時々小雨模様でしたが
どうやら上がったかなぁ。
葡萄畑の向こうにリフトが見え
ワクワクしてきました。 -
-
ライダーに会いました。
「Ya! グーテンターク」 -
「つぐみ横丁」
あぁここかぁ。来たかったのです。 -
木組みの家がいい雰囲気を
醸し出しています。 -
直ぐ突き当たってしまいそうな
狭いところですが
町全体がおしゃれな雰囲気。リューデスハイムを訪れたなら by あの街からさんつぐみ横丁 散歩・街歩き
-
通りのレストランも
粒ぞろいという感じ。 -
い〜い雰囲気のレストラン
こういった店好きだなぁ。
この旅を計画した当初
ここリューデスハイム
で1泊し「つぐみ横丁」で
ランチ&ディナーでワインを
と思っていたのですが -
計画を練るうちに
マインツの街も見たいねぇ
ということになり
こんな楽しい街で食事もせずに
通り過ぎなければならない羽目になってしまいました。 -
この店で「くるみ割り人形」を
買いました。 -
大分前になりましたが松本の縄手通りの店で
木製の人形の口から煙がプカプカするのを見て
女主人に尋ねてみたところ
『これは、ドイツの人形でここにお香を入れる
「お香人形」です。』と教えてもらいました。 -
ドイツの旅の土産は木の人形にしよう
と決めて行きました。
沢山並んでいる人形をあれこれ
眺めるのも楽しい時間でした。 -
-
ここも入ってみたかったけれど
この後のスケジュールから
割愛しなければなりませんでした。 -
チェア・リフトの駅に着きました。
-
リフトのチケットは
往復1人7ユーロ(およそ920円) -
窓枠だけのリフト
写真撮影には良いです。
が
雨の日や寒い日等は
それなりの服装で乗らないと
いけませんね。 -
ぶどう畑の上を
ゆっくりと登ってゆきます。 -
ぶどう畑の中を歩いている人たち
が手を振ってくれています。 -
一面の葡萄畑
♪気持ちの良い眺めです。 -
時折雲行きが怪しく
-
しかし意外とクリアーで
ライン川がくっきりと
い〜い眺めでした。 -
-
ゴンドラを降りてほんの少し歩いた
丘の上に建つ「ニーダーヴァルト記念碑」
に出ました。
見晴らしの良い広いテラスになっています。 -
〈世界美術双書〉によりますと
『ライン川の川面から225mの丘の上に建ち
1871年春、ドイツ統一のシンボルとして
国民記念碑建立案が浮上ニーダーヴァルトが
候補地の1つとなる。1879年までに集まった
寄付およそ67万5千マルクを始めとして国費
の他写真や模型の販売やリューデスハイム市が
敷地と道路整備等し1883年完成しました。 -
「ニーダーヴァルト記念碑」
そばで見上げると大き〜い。
『素材は、ブロンズ(像と浮き彫り部分)
砂岩(台座とそれに続くテラス)
全体の高さ38.18m
ゲルマーニアの高さ 12.38m
重量 32t
「ゲルマニアの女性像」
台座の左面の浮き彫りは
〈兵士達の出征〉バイエルン山岳地の若者と両親
等の図。右面の浮き彫りは
帰還した兵士たちを近親者たちが喜んで迎えている
図が描かれています。』 -
『台座の上段中央部の浮き彫りは
〈集結したドイツ諸邦の王侯・代表と兵士達〉
中央にヴェルヘルム1世その背後に参戦した
諸邦の王侯・代表が描かれており
その下には、普仏戦争時愛唱歌となった
「ラインの護り」の歌詞の一部が刻まれています。』 -
笑顔を交わし合い
「グーテンターク」
♪気持よさそう。 -
葡萄畑の向こうにリューデスハイムの街
その向こうにライン川。 -
-
葡萄畑とラインの流れを
もう一度眺めてリフトで街に戻ります。 -
商店やカフェ等を見ながら
船着き場へ向います。 -
ネットカフェだろうか。
-
ライン川沿いには
カフェや -
おしゃれなホテルが並んでいます。
-
鉄道の線路をまたいだ所に
船乗り場がありました。 -
乗船待ちの間
ライン川添いの略図を確認して -
KDライン ジャーマンレイルウエイパス可
時刻表は
チケット売り場でも
もらえます。 -
リューデスハイム11:15発
この船でライン川クルーズです。 -
観光船内。
レストラン・バーになっています。 -
動き出した観光船から
-
遠く丘の上の先程行ってきた
「ニーダーヴァルト記念碑」
が見えました。 -
甲板にも飲み物やつまみの販売
ブースがあります。
ビールの販売スタッフの方が
注文取に回ってきてくれます。
2杯で7ユーロ(920円程) -
観光船はやはり甲板席から
眺めたいもの。
私はビールも2口ぐらい口をつけただけで
右に左に次々に現れる
古城や絵本から飛び出してきた様な
家々をカメラに収めようと甲板を移動(汗)。 -
ライン川クルーズの甲板からの風景
-
ライン川クルーズの甲板からの風景
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行き交う観光船
-
ライン川クルーズの甲板からの風景
-
ライン川クルーズの甲板からの風景
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ライン川クルーズの甲板からの風景
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ライン川クルーズの甲板からの風景
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ライン川クルーズの甲板からの風景
-
古城が現れる都度
隣にいる皆さんとカメラを
取り替えっこして写し合う
楽しい時間でもありました。
ライン川クルーズの甲板からの風景 -
-
乗用車を乗せた小型のフェリー
かな。 -
ライン川クルーズの甲板からの風景
-
ライン川クルーズの甲板からの風景
-
甲板を右から左へ
左から右へとカメラを構えていたら
そんな周りとは別世界に
エンジェルさんがふた〜り。
何やら見たことがありそうな
手の振りと聞き覚えのある♪
もしかして
♪せっせせ ぱらりとせ♪
万国共通なんだねぇ。 -
-
ライン川クルーズの甲板からの風景
-
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ライン川クルーズの甲板からの風景
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-
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ライン川クルーズの甲板からの風景
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ライン川クルーズの甲板からの風景
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ライン川クルーズの甲板からの風景
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ライン川クルーズの甲板からの風景
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ライン川クルーズの甲板からの風景
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プファルツ城
-
-
ライン川クルーズの甲板からの風景
-
-
-
-
-
「ローレライ」
歌曲や妖精伝説でも名高い
岩山ローレライ
観光船ではここで♪ローレライの曲を
流してくれますが
景観はやや拍子抜けかなぁ。 -
ライン川クルーズの甲板からの風景
-
ライン川クルーズの甲板からの風景
-
もうすぐザンクトゴアール
忙しかった(笑)けれど
楽しかった
ライン川クルーズをここで終えます。 -
「ザンクトゴアール・ザンクトゴアール」
の連呼!
ザンクトゴアール到着13:10。 -
ザンクトゴアールの船着き場
付近の町並み。
おぉっっ
可愛い町並みだぁ。
けど
この街を通りぬけ
今度は鉄道で「マインツ」へ向います。
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この旅行記へのコメント (12)
-
- とんちゃん健康一番さん 2020/04/27 12:31:41
- リューデスハイムにお邪魔します♪
- あの街からさんへ♪こんにちは☆
リフトからの葡萄畑の風景♪最高ですねぇ☆
ドイツの天気は気まぐれですが、風景がとても綺麗の撮れていて良いです♪♪♪
>い~い雰囲気のレストラン
>こういった店好きだなぁ。
このレストラン、お気に入りですぅ☆
必ず、ここへ立ち寄ります。
※ウエイトレスにNという人がいて、
その人に会うのが私達の楽しみのひとつでもあります。
船(KDライン)から見える建物、ホテルクローネっぽいのですが・・・
あっ!Kroneっと書かれてありました♪♪♪
一度だけ、ここでランチを食べたことがあります。懐かしいですぅ☆
あの街からさん目線のリューデスハイム☆最高ですぅ♪
またゆっくりお邪魔させて頂きます(^^)/
- あの街からさん からの返信 2020/04/28 22:37:37
- Re: リューデスハイムにも会うのが楽しみな人が居るって (⌒▽⌒)
- こんばんは とんちゃんさん
Mainzばかりか リューデスハイムにも
会うことが楽しみな人が居るって
素敵な人生だなぁ とけっしてオーバーではなく
そう思います。
とんちゃんさんのコミュニケーション
力は、単にドイツ語が話せるから
ばかりでは、はかりしれませんね。^ - ^
きっと どこの場所に居ても
パッと周りが明るくなる
そうイメージしています。
旅行記の笑顔が物語っていますね。
食べ物の好みも合いそう(^O^☆♪
なので あの町でも この街でも
ドイツ中のお勧めの店と
そこにまつわる楽しいこぼれ話
聞くのが好きです。
あの街から
-
- frau.himmelさん 2014/04/05 12:13:39
- リューデスハイムのスケジュール
- あの街からさん、こんにちは。
とってもお写真がきれいな旅行記ですね。内容も充実しているし。
5月にリューデスハイムを訪れるので、スケジュールを練っていました。
あの街からさんの旅行記を拝見して、ニーダーヴァルトの丘にもいけそうでほっとしました。
9時半のリフトに乗って、記念碑を見て、11時15分のライン川クルーズの船に乗れるか心配でしたが、10時過ぎにリューデスハイムに到着されたのに、あの充実した時間を過ごしていらっしゃる・・、
安心してニーダーヴェルトに行ってまいります。
また、参考にさせてくださいね。
himmel
- あの街からさん からの返信 2014/04/05 19:34:12
- RE: 風薫る素敵な季節のリューデスハイム♪♪
- himmelさん 今晩は
自分の旅行記のこととは思われないような
お言葉を はずかしいです。
ありがとうございます。
5月にリューデスハイムへいらっしゃる
い〜いですねぇ。
リフトのタイムテーブルも調べているのですから
もうスタンバイOK!といった所でしょうか。
9時半のリフトで11時15分のクルーズ船なら
私たちより余裕で歩けそうです。リフトから眼下に広がっている
葡萄畑やニーダーヴァルトの丘からのライン川の
絶景を楽しんできてください。
少しでも参考にしていただけたのなら
こんな嬉しいことはありません。
ありがとうございます。
素敵な季節のドイツの旅楽しんできてください。
あの街から
-
- ココさん 2014/04/05 10:42:03
- 羨ましい☆
- あの街からさん
こんにちは!
ご無沙汰しておりました(いつもこれ?)
群馬は今ちょうど桜が満開になっていますよ♪
明日あたりはお花見へ行こうかな。
さてさて
リューデスハイム旅行記、拝見しました!
私も2年前(初夏)に新婚旅行で行き、ライン川クルーズもしました。
その時のことを思い出しながら見させていただきました♪
私たちはツアーで行ったのですが、その時のバス運転手が、遅刻はするは
道は間違えるはで、さんざんだったんだー(><)
時間がなくなり、葡萄畑のロープーウェイにも乗れなかったんです〜(;;)
つぐみ横丁でのショッピングも省かれたし。
なんだかあの時の悔しさがよみがえり、ムカムカ…(笑)
と言うのは冗談ですが、改めて素敵な場所だと感じました☆
ドイツの木組みのお家や木のおもちゃは温かみがあって、
本当にかわいらしいですよね。
リューデスハイムもいいですが、そういった温かみがより出ているローテンブルグも大好きです。
いつか、また行きたいです。
あの街からさんは語学が堪能なのですね。
私も旅先でいろんな方とお話したい(*^ー^*)
お勉強しないと!
ではまたお邪魔します!
ココより
- あの街からさん からの返信 2014/04/05 19:13:37
- RE: 木組みの家と木のおもちゃ♪♪♪あの温かさが好きです♪
- 今晩は ココさん
桜がが咲くと街がぱあっと華やいで
♪♪♪ですよね。
お元気そうで♪♪♪
群馬の桜の名所や隠れた桜のきれいな所がいっぱい
ありそうですね。
今日は少し風が冷たかったけれど
お天気に恵まれ良い花見日和でしたね。
2年前であれば、楽しい思い出が蘇ってきますね。
まして新婚旅行で訪れたなンて羨ましい!!
今振り返ってみると、ココさんのリューデスハイムの旅は
いろいろとアクシデントもあった様ですが
それも含めて楽しい思い出になったのではと思います。
私もつぐみ横丁はもっともっとゆっくり
したかったなぁとも思わないではありませんが
まぁ限られた時間で目一杯
楽しめたかなと満足しています。
旅に出ると何故かほんとうに
実践英会話(冷汗)が出来てしまいます。
失礼が無い様に心がける他は
多少間違っても遠い国からやって来たから
かんべんしてね(汗)と念じながら話します。
経験を重ねるには旅はまたとない機会
だと自分を奮い立たせています。(笑)
ココさんが群馬に引越しをして
もうどれ位いなるかなぁ。
もう直ぐ新緑のいい季節を迎えます。
楽しい日々をお過ごしください。
お互い また 行き来しましょうネ!
あの街から
-
- zunzunさん 2014/03/27 11:23:47
- ドイツっていいな♪
- あの街からさん、こんにちは〜☆
ソマリアからの留学生さんは素敵な旅の友でしたね。
こういった出会いがあるから旅はやめられない。
う〜ん、私は出会いがあっても私の英語力では意思疎通が出来ないよ><
木組みの家ってやはりいいですねー。
好きだと書いたらしたレストラン、私もいいな〜と思います。
ローレライ、、、
20歳の頃の私は、ただの岩やんって思いましたよ。
そうそう、「インフェルノ」は進んでますか?
私も読みたいのなだけど、もう少ししてからですね。
今は「週末台湾でちょっと一息」を読んでいます。
satちゃんと同じくローマ人にもなりたい私。
「ローマ人の物語」は途中で挫折中。
続き読むかな^^
zun
- あの街からさん からの返信 2014/03/27 21:38:38
- RE: ドイツの旅で
- 今晩はzunzunさん
ドイツの旅まだ数編残っていてなんとか全行程を仕上げたいと思っているのですが・・・
「木組みの家」が登場するのはこれから本番です(笑)。ぜひまたやって来てください。
『ローマ人の物語』は何しろ厚い文庫本で全43冊というのですから
いつかビーチ・リゾートでのんびりホテルライフの時にとって置く
なンて考えでは結局いつになっても読まない・読めないだろぅなぁ。
それに暇をみては書店を歩くのが好きなので、
ついつい本を抱えて帰ることになり
その楽しみをとっておく為にも全41册の大作は手をつけないでおこう(何やら弁解風・笑)。
でも西洋史(ローマ史に限らず)は興味があるし、
知っていればその辺の旅が一層楽しくなりそうだし、
ここのところはsatさんに読んでもらって(笑)時々は休日の珈琲タイムで聞かせてもらい、
丁度「インフェルノ」の次はドイツ旅行の〆にと同じ著者塩野七生の
「皇帝フリードリッヒ2世の生涯」を準備していたので、それを読んで著者の文体が
私は読み易いかどうかで決めようかなぁ(笑)。
zunzunさん途中まで読んでいるなら、「乗りかかった船」ということでこの機会に(笑)
きっとsatさんも読友が出来ると♪♪♪挫折せずに読破すると思うよ。
さて
ソマリアからの留学生さんとは短い時間でしたが後で写メ送ったりして、
ドイツの旅で色々あった中でも印象に残るワンシーンとなりました。
私も英語力なんて無い無い。
旅先では、しょうがなくなり場所を聞く時・親切を受けた時・話しかけられた時
等に会話をしてきました。耳をダンボにして相手の話を聞いて分からない時には
もう一度ゆっくり話してもらう等して、いつも実践英会話のつもりで
度胸を据えて(笑)
そんなことを繰り返していたら聞く方はなんとか、その場のシチュエーションの助けで
少しだけ分かるようになってきました。(笑)
〉今は「週末台湾でちょっと一息」を読んでいます。
♪もしかして今度は台湾へ? いいなぁ。旅行記で楽しませてもらうね。
あの街から
-
- ukigumoさん 2014/03/22 16:09:53
- 木の人形
- あの街からさん
こんにちは。
ドイツのライン川クルーズいいですね。
あの街からさんの旅行記はいつも素敵な写真とエピソードで本を読んでいるような気分になります。
ドイツの木の人形もかわいいですね。
私もドレスデンに行った時にたくさんお土産で買いました。
煙だし人形もかわいいですよね。
銀座の教文館という本屋さんで年末になるといつもクリスマスマーケットを開催しているのですが、私も数年前に初めてそこで煙出し人形のことを知って、煙突掃除人の煙だし人形を買いました。
ドイツの木彫りの人形は温かみがあってとても癒されます。
それではまた続きを楽しみにしています。
ukigumo
- あの街からさん からの返信 2014/03/23 10:45:29
- RE: 木の人形
- こんにちは
ほんと木彫りの人形は
温かみを感じいいですよね。
教文館前はよく歩いていますが
まだ店内に入ったことはありません。
山野楽器に行った時にでも
寄ってみようかな。
いつも ukigumoさんの旅先の選択に
こころ魅かれます。
楽しみにしています。
あの街から
-
- satさん 2014/03/21 22:39:49
- 旅ですること
- あの街からさん こんばんは。
タイトルは、いつになるかはわからないけれど、ドイツのクリスマスマーケットで、くるみ割り人形を買うこと。
そうそう、序奏の続き、花の二区は軽快に走り抜けましたか?
往路とはいえ、ハラハラドキドキでしょう?
では、また!
sat
- あの街からさん からの返信 2014/03/23 16:28:33
- RE: 休日の珈琲タイム
- satさん こんにちは 今週も「モザイク」の稽古かな?
今、「煎り上手」で今日2回目の焙煎をしたところです。
この1週間いろいろ試してだいぶ好みの味に近く炒れることが
できるようになりました。
今度休日に街に出かけた時にはクロ君に教えてもらった
高輪に生豆を買いに行こうと思っているのですが
それを焙煎した日はクロ君が言うように気絶しているかもしれません。
もしもその日運悪く、satさんが飛んでくるようなことがあれば
PCの前で大きな声で起こしてください(笑)。
「銀座のSビル」での講座 わたしも去年受講しようとしましたが
日にちが噛みあわずそのままなのですが、
やはり自己流ではなく1度はきっちりと講座を受けたいなといい刺激を貰いました。
そういえば、私が焙煎している時リビングに流れていた曲は、何故か?
「輝く人」と「よろこびのうた」の♪リフレーン。
もう、いいっちゅうのに(笑)でも気がついたら鼻歌出てました(爆笑)。
好きな「モザイク」のけいこ中のsatさんはきっと「輝く人」なのだろうなぁ。
さて、翻訳本してはとても読みやすく「序奏」から走り出し
緊迫・緊迫 箱根駅伝なら花の2区快走しました。
舞台はヴェネツィアに入ったところで、何だかこのまま爆走して
あっと言う間に終えるのがもったいない(笑)
もっともっと長く楽しんでいたいそんな気がして
今日は4Tで過ごしていました。でも先が知りたいと思う今!
「ローマ人の歴史 全41巻」発射!とは良いですねぇ。
文庫本で長めの小説を読んだと言えば「吉川英治の三国志」が印象深い本でしたが
当時講談社刊文庫編集版全8巻でしたから全41巻ってすごいすごい。
旅の楽しみが一層高まりますね。
わたしは、彼女の「皇帝フリードリッヒ2世の生涯」上下を
昨年のドイツ旅行の仕上げにしょうと文庫化が待てず
先日遂に買ってきました。それにしても
まだ、ドイツ旅行記も数編残っています(汗)。
お付き合いのほどを よろしく!
また、ローマ人の様子を聞きに遊びに行くね。
エピローグも待っててね。
あの街から
>
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