2007/10 - 2007/10
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カメちゃんさん
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杭州は中国の6大古都であり、西湖も中国の10大名所の一つでもありました。杭州訪問は、そうした名所にふさわしい姿に触れ得る機会になり得たと思ってます。
日が西に傾く頃私たちは再び杭州駅に向かい、上海へ戻ります。今夜は上海の夜景を見物するクルージングを予定しています。夜の上海もまた、魅力の一つではないでしょうか?
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 鉄道 船
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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杭州見物を終え、駅に戻ってきました。ガイドさんが連れてきてくれたのは、この待合室でした。
「長春の駅と一緒だね!」と、我が家のカミさんに叫んでしまいました。中国の駅って、上海でもそうだったけど、ホームに出る前に待合室で待たされるんですよね。 -
電光掲示板を見ると、北京行きや西安行きの列車もありました。西安はここから直線で1200Km余りもあるところ。おそらく夜行列車でしょう。
この待合室ですが、4つあります。行き先などによって待合室も違うんです。その上に軟座(日本のグリーン車)の客には、もうちょっと上級の待合室があるというのです。
私などは、早くホームに出て列車を見たいので、こういうやり方はいやですね。 -
西安行きが改札を開始したところです。簡略文字が使われていますが「開始検票」ということでしょうか?
こんなところで長々待たせるよりも(その分、駅の構造も大きくなる)、自由にプラットホームへ出せばいいのにと思いますけどね。 -
待合室ごとの列車表示です。私たちの列車D678次はこの中に表示されていないですね。まだ時間はあるというのにどうして?と思いますよね。 それに、発車時刻も表示されていないんですね。
北京行きのZ10は右側の小さい電光掲示板に出ていましたけど・・。 -
およそ20分くらい前になって改札口が開き、ホームへと向かいました。跨線橋から長い長い列車を撮りました。 左側一番手前の車両の屋根は排気筒のようなものが出ていますね。
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すでに大勢に人がホームに出ていました。左側のホームは日本のホームのように高いですね。
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私たちのホームの東側に止まってていた列車です。線路も広軌ですし、車両も大きいですね。
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同じ列車の前の方です。
NHKでつい最近まで放送されていた「関口智宏の中国鉄道の旅」では、36000Kmの列車の旅が紹介されていましたが、私たちもこのような列車に乗って遠いところへ行ってみたいですね。 -
列車の塗装もいろいろあるようですね。青い塗装、赤い塗装。中国は電車よりも機関車牽引の”列車”が多いですね。中国の鉄道も今では様々な列車が活躍していて楽しそうですね。下記サイトが詳しいですよ。
http://railway.org.cn/index.html -
いよいよ列車がやってきました。私が入線してくる列車を撮ろうと体を傾けると、皆も体を乗り出すんですよ(-_-;) 私が何とかして撮ろうとすると、ガイドさんが「危ない、危ない!!線までさがって!!」と、大声で叫ぶんだね。 「分かってるよ!!子供じゃあるまいし!! 日本じゃこんなコト言わないよ!」と言いたかったけど、じっと我慢。 結局、撮れた写真はコレのみでした(T_T)
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この列車は「金華西→上海南」を走る都市間特急で、杭州は途中停車駅だったんですね。金華西は英語でJinhuaxiみたい。杭州から南西に140Kmくらいのところにある街です。
この電車の座席は、前向きと後ろ向きの固定座席が車両中央から半分ずつになっていて、ヨーロッパと同じでした。私たちは上海南駅までずっと後ろ向きで来ました。本当にウンザリ!! 設計者の考えを聞きたいですよ! -
旅の二日目の夕食はここでした。外観からして、「ワーオ!!」とつい声を発してしまいそうなかっこよさ!! 私たち旅行者にとっては、中国のムード満点の造りは見るだけでも楽しいですね。
さて、お味の方は如何に! それは食べてみての楽しみであります。(^^)
このレストランの場所は、下記をクリックされますと分かります(航空写真でご覧下さい)。 -
もうちょっと近づいて見たところ。 提灯なんかも愛嬌があって、ホントに中国!!って感じですね。
実は、このレストランは川に浮かんでいたんですよ!!早い話が”船”なんですね。ならば、豪華客船?ということになりますが、ただし動かないのです(^o^) -
満腹になって出てきたところで、記念写真を(^o^)
「あっ、シマッタ!!」料理の写真を取り忘れてしまったのに、気がつきました(-_-;) 私本来の「食い意地」が出ちゃったんですね(-_-;)
↓のアドレスをクリックされてから、左側一覧の中の「中華レストラン「帝龍」」をクリックされますと、その場所が分かります(地図画像を拡大されますと、さらによく分かります)。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.0004723d29d3371df2b8a&ll=31.198927,121.512136&spn=0.06101,0.06506&t=h&z=14 -
夕食後、外灘をぶらぶら・・。まずは近場の景色からと申しましても、景色を見るのみ(^_^;)
あの、時計があるビルは150年以上も前に英・米・仏が領事を置いたところとか。列強の中国支配の端緒となった歴史的な建物だそうです。
そのこっち側が、中国浦東銀行だとか。こんなところにも預けるカネがあればなぁ(-_-;) -
この一帯(”外灘”〔バンドとも言われる〕)には、歴史的な建物があるということですが、ガイドさんが多少は教えてくれましが、あらかた忘れましたね(^_^;)
でもね。この建物は中国光大銀行だとか(間違ってるかも)。 -
この写真には説明は必要ないですね。あまりにも有名で、目立つところですから。
一応、この塔の場所を↓に出しておきますね。黄色のバルーン(気球)マークが東方明珠塔です。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.000471f7e58118c71caff&ll=31.240563,121.496944&spn=0.015448,0.017531&t=h&z=16 -
目の前遊覧船が行くので、撮影しました。
でも、ちょっとボケてしまったね^^;
↓のアドレスをクリックされてから、左側一覧の中の「黄浦江観光船乗り場」をクリックされますと、乗り場の場所が分かります(地図画像を拡大されますと、さらによく分かります)。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.0004723d29d3371df2b8a&ll=31.232252,121.494713&spn=0.030494,0.03253&t=h&z=15 -
ビルのネオンも凄いですね。右後ろで光線を放っているのはジン・マオ・ビル(金茂ビル)です。
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前の写真と同じビルの写真ですが、ビルを彩るネオンの模様が変わりました。 見てる分にはとても綺麗ですが、我が町がこのようなネオンでケバケバしくなったら、ちょっといやですね。
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見る位置が変わると、景色も違ってきますね。
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そうそう、今は夜景見物の遊覧船に乗っています。まぁ「夜景観光クルーズ」というわけです。
こんな観光船と行き違いましたよ。 この船は全周ガラス張りで、ちょっと高級そうな感じでしたね。 -
このあたりの夜景は一段と明るいですね。
写真のちょうど真ん中の、ビルの最上部に逆ヘの字形に白いネオンのついているビルは、ホテル「プドン シャングリラ 上海」です。
↓のアドレスをクリックされてから、左側一覧の中の「ホテル「プドン シャングリラ 上海」」をクリックされますと、その場所が分かります(地図画像を拡大されますと、さらによく分かります)。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.0004723d29d3371df2b8a&ll=31.233867,121.497545&spn=0.030494,0.028968&t=h&z=15 -
私たちの船は東方明珠塔にだいぶ近づきました。
てっぺんまでの高さは468メートルだとか。中央の丸いところにある展望台が263メートルの高さあるとかでした。 -
一番高いビルが、ジン・マオ・ビルです。
一番前にある黒っぽい建物で屋上に正大・・という文字の見えるビルで、昨日の夕食を頂いたのでした。 -
手前の三階建てみたいに見えて、横に地球儀のような形の付帯設備を持っている建物が、私たちが止まっている「東方濱江大酒店」です。別に大酒が飲みたくて泊まったのではありませんけどね。
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なんか知らんけど、丸いものが4つ集まりましたね。大酒店の両側に一個ずつ、東方明珠塔にも二つ。どの酒樽?が一番大きいのでしょうか?
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またまた大酒店を撮影(^o^) 後ろの赤い丸のついたビルは中国銀行だとか。
丸い形のものが建物の上と右横にあるところは、「東方濱江大酒店」というホテルです。
↓のアドレスをクリックされてから、左側一覧の中の「東方濱江大酒店」をクリックされますと、そのホテルの場所が分かります(地図画像を拡大されますと、さらによく分かります)。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.0004723d29d3371df2b8a&ll=31.236289,121.495185&spn=0.030493,0.028968&t=h&z=15 -
屋上が花のような形をしているビルは、「ザ・ウェスティン・ホテル(シャンハイ・センター・クラウン・ビル)」です。私たちもこのホテルで泊まりたかったなぁと思いました。
川岸のネオンに注目してください。虹のような模様だけでなくいろいろな色や模様・文字に変わって流れるように動いているのですよ!
↓のアドレスをクリックして、左側一覧の中の「ウェスティンホテル」をクリックされますと、ホテルの場所が分かります(地図画像を拡大されますと、さらによく分かります)。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.0004723d29d3371df2b8a&ll=31.229683,121.488318&spn=0.030495,0.028968&t=h&z=15 -
真ん中の高いビルは「世茂国際広場(シマオ・インターナショナル・プラザ)」だとか。たかさ333メートルで、中国(香港を含む)では8番目、世界では18番目の高さのビルだそうです。
我が家は木造2階建て。高さ7メートル?? さて、何番目でしょうか?
↓のアドレスをクリックして、左側一覧の中の「世茂国際広場ビル」をクリックされますと、その場所が分かります(地図画像を拡大されますと、さらによく分かります)。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.0004723d29d3371df2b8a&ll=31.221316,121.480551&spn=0.060995,0.057936&t=h&z=14 -
「オッ!船がいるぞ!!」船名を見ると「蘇州号」でした。東方明珠塔のすぐ西の川にある岸壁に停泊していたのです。大阪と上海の間を往復しているフェリーで、観光旅行にも使えます。名前は知っていたけど、見たのは初めてです。次回はこの船で訪れたいですね。
↓のアドレスをクリックして、左側一覧の中の「日本の客船・フェリーの接岸場所」をクリックされますと、この船の場所が分かります(地図画像を拡大されますと、さらによく分かります)。
http://maps.google.co.jp/maps/ms?hl=ja&ie=UTF8&msa=0&msid=101016593599736252226.0004723d29d3371df2b8a&ll=31.235775,121.509476&spn=0.060986,0.057936&t=h&z=14 -
蘇州号のすぐ近くを観光船が行きます。私ももっと近くで「蘇州号」を見たかったのですよ。
「蘇州号」は日本製の船で14410トン、全長155m、幅22m、16800馬力のエンジンで40Km/H弱のスピードで航行します。片道でも2万5千円くらい(一等)で、往復で買えば4万円を下回ります。時間のある方は是非、この船で香港を訪ねましょう(*^_^*) -
この船は船名のところがハングル文字でした。韓国から来たのでしょうね(船尾の国旗がそんな感じ)。船腹には「UNIVERSITY」の文字が読み取れましたので、大学の実習船?とも思われますが、どうなんでしょうかね?
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日本調のなんか調子のいい歌が流れているなぁと思ったら、歌謡ショーが始まりました。
これはいいねぇ!! 正に客船並のサービス!!歌をと夜景に酔いしれるなんて(これでビールでも飲ませていただけたら最高だけど、我が家のカミさんはそんなに甘くはないんだよね(T_T) )、 -
ビルの建築ラッシュは当分続きそうですね。
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彼女は「エイライシャン」や「花」などたくさんの歌を披露し、乗客を魅了していました。 彼女のお陰で本当に楽しい上海クルーズになりました。
写真は乗客の間を回りながら歌う姿です(^o^)(^o^) -
これは川下の方から東方明珠塔の方向を捉えたものです。
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先ほどの韓国の船後核を通りました。この程度の船ですと、ちょっとの波で揺れてしまいそうですね。
乗り組んでいる人たちも、ここでしばしの休暇でしょうか。 -
写真の中央奥にある橋は「外白渡橋」です。
蘇州河が黄浦江に合流するところに架かっている橋です。150以上も前にイギリスによって架けられた橋ですが、100年ほど前に架け替えられました。この橋を利用して、外灘からフェリー乗り場まで歩いて見物するといいですよ。また、この橋の上には出店もあるみたいです。 -
外灘の公園に沿ったネオンの帯を見てください。こちらは青と白のネオンですが、左端の方は水色と白の組み合わせです。街の造りそのものを観光資源化しているようですね。
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外灘公園のネオンが「上海歓迎・・」というような文字に変わっています。その文字の色も右手前と左奥とでは変わっているのですよ。
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私たちの乗った船は、フェリー着き場の下まで行った後に進路を反転して、ここまで戻ってきました。
中央の高いビルはジン・マオ・ビル(手前)と森ビルが作っている「上海環球金融中心ビル」です。 -
「上海歓迎? WELCOM」という文字が流れていきます。
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外灘のネオンの色が変わりました。ただ止まっているのではなくて、どんどん流れていきます。
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またウエスティンホテルの見えるところまで戻ってきました。
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このビルの名前が分かりません。ご存じの方、教えてくださいね。
上海ではリコーほかエプソンやキヤノン、リコー、ソニーなどの日本企業の広告が多いですね。 右下の川沿いのネオンを見てください。色と形が変わっていますね。 -
このビルは船から見るとご覧の通り目立つんですよね。位置は豫園か北へほぼ500m程の海沿いにあるんですよ。 「Google Earth」で見れば、この建物が分かりますが、ビルの名前までは分かりません。
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川沿いに流れるネオンの色が変わりました。これを見ていると面白いですよ。
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流れるネオンの終点(始点)です。
このネオンの帯の長さを「Google Earth」で計ってみますと、約900m程度でした(詳しくは分かりませんけどね)。
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この旅行記へのコメント (6)
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- waterlilyさん 2008/12/10 20:01:00
- 美しい夜景☆
- カメちゃんさん、こんにちは!
少し遅くなってしまいましたが、先日、カメちゃんさんの上海の夜景のお写真が本日の一枚に選ばれましたね♪ おめでとうございます〜☆ 私までとっても嬉しいです〜(*^_^*)
さすが、カメちゃんさん、本当に素晴らしいお写真ばかりですね。夜景って撮るの難しいのに、しかも揺れる船の上から、という難易度の高さにも関わらず、どのお写真もと〜っても綺麗で、素晴らしいカメラと、そして何よりカメちゃんさんの腕前の素晴らしさなのだと改めて感じ入りました。
以前、上海に行きました時は、真冬で寒かったこともあり、夜はお部屋で早々と休んでしまいましたので夜景見物の遊覧船にも乗ることが出来ず、今、カメちゃんさんの素晴らしい旅行記で上海遊覧の旅に連れて行って頂き幸せ〜☆です。 船の中ではショーまであるのですね。流れる歌声の中、船の中から夜景を眺めるって、何てロマンティック〜♪
上海は地盤沈下しているのですか(@_@) それは、心配ですね。上海の大気汚染は私も感じました。遠くがいつも霞んでいるんですよね。急速に発展して行くのには、また一方いろいろな問題も起こって来るのですね。
東方明珠塔の窓の外にいらしたのは窓掃除の方ですか? 本当にご苦労様です。こんなに高い場所で窓を挟んでピースサインをしていらっしゃるのが面白いですね(^^)
屋根瓦の重なり方もカメちゃんさんのお写真でとてもよく解りました。沢山重なっているのですね〜。こんなに重なっていると重そうではありますが、綺麗ですね。
奥様からカメちゃんさんのビールにご注意があるのは、お優しいご主人様を大切に思っていらっしゃるからこそですね(*^_^*)
- カメちゃんさん からの返信 2008/12/10 23:23:09
- RE: 美しい夜景☆
- waterlilyさん こんばんは!!
> 少し遅くなってしまいましたが、先日、カメちゃんさんの上海の夜景のお写真が本日の一枚に選ばれましたね♪ おめでとうございます〜☆ 私までとっても嬉しいです〜(*^_^*)
あれっ!! 私の写真が選ばれたのですか??
それを見つけてくださり、お祝いのお言葉までいただいてチョー嬉しいです!!
でも、私はその「本日の一枚」のことを知らなかったんです。それで4トラの中のあちこちを探してみたんですが、分かりません(;_;)
スミマセンけど、「本日の一枚」ってどこにあるのでしょうか。
> どのお写真もと〜っても綺麗で、素晴らしいカメラと、そして何よりカメちゃんさんの腕前の素晴らしさなのだと改めて感じ入りました。
そう仰っていただいて、なんか、有頂天になってしまいました!!(*^_^*)(*^_^*) とっても嬉しくって、また頑張れそうです!!(^_-)(^-^)
> 以前、上海に行きました時は、真冬で寒かったこともあり、夜はお部屋で早々と休んでしまいましたので夜景見物の遊覧船にも乗ることが出来ず、
そうでしたか。
真冬ですと、寒くて外へ出る気もしなくなりますからね。夜の遊覧船はお勧めですから、またいつかお出掛けの時には是非乗ってみてくださいね。
> 今、カメちゃんさんの素晴らしい旅行記で上海遊覧の旅に連れて行って頂き幸せ〜☆です。
上海のところを見て下さって、嬉しいです!! 感謝です!(^_^)m(_ _)m
また、何よりの励みです。
> 船の中ではショーまであるのですね。流れる歌声の中、船の中から夜景を眺めるって、何てロマンティック〜♪
チョット大きい船でしたので、そんなショーがあったんですね。
ショーのある船をご希望になるといいと思いますよ!!
> 上海は地盤沈下しているのですか(@_@) それは、心配ですね。上海の大気汚染は私も感じました。遠くがいつも霞んでいるんですよね。急速に発展して行くのには、また一方いろいろな問題も起こって来るのですね。
発展の影で問題が起きている。
中国の場合、日本や欧米の経験から学べるのにね。誰もがそうであるように、自分で問題を体験してみないとその気にはなれないのでしょうか。
> 東方明珠塔の窓の外にいらしたのは窓掃除の方ですか? 本当にご苦労様です。こんなに高い場所で窓を挟んでピースサインをしていらっしゃるのが面白いですね(^^)
厳しいお仕事をされながら、あの笑顔を見せていただいて・・。
私だったらあのような笑顔になれるだろうかと思いますと、尊敬してしまいます!
> 屋根瓦の重なり方も・・沢山重なっているのですね〜。こんなに重なっていると重そうではありますが、綺麗ですね。
丁寧に見て下さって、ありがとうございます。m(_ _)m
あれも中国の文化なんですかね。同じ東洋でも違うものですねぇ。
> 奥様からカメちゃんさんのビールにご注意があるのは、お優しいご主人様を大切に思っていらっしゃるからこそですね(*^_^*)
厳しくも優しい??カミさんであります(*^_^*)
これからもカミさんの後を歩いて行きます!!(^_^)(*^_^*)
余計な話ですが、
ダッハウでのことは、お正月のころにUPしたいと思っています(出来れば・・ですけど)。
嬉しいお話をたくさん頂いて、ホントに幸せです!!
明日は健診です。心が満たされておれば、身体も良いはず!! そう思います(^o^)
ありがとうございました!!
カメちゃんより
- waterlilyさん からの返信 2008/12/10 23:44:28
- RE: RE: 美しい夜景☆
- 「本日の一枚」は、毎日送られてくる新着お知らせメールというのに載っているんです。私も最近までこのメールのことを知らず(受信拒否にしていたようです)、割に最近になって知りました。そのメールの最初に載っているのですが、今はもう見られないかも(;_:)
>厳しいお仕事をされながら、あの笑顔を見せていただいて・・。
大変なお仕事をされながらも笑顔で、というのは本当に素晴らしいことですね。私も見習いたいと思いました。
そして、カメちゃんさんの優しさも(*^_^*)
健診は、こんなに健康管理に気を付けてくださる奥様が付いていらっしゃるのですから、絶対に良い結果、間違いなしですね(*^^)v
- カメちゃんさん からの返信 2008/12/11 13:50:44
- RE: RE: RE: 美しい夜景☆
- waterlilyさん こんにちは〜!(^^)
「本日の一枚」のこと、教えて下さってありがとうございます。(^_^)
いやぁ、知りませんでした!
私もしばらく見ることにしてみました。
そこに私の写真が掲載されたのは、とっても嬉しいことでした。
何方かが推薦または投票して下さったんですね。
健診も無事終了。帰宅時に、カミさんがラーメンをおごってくれました(*^_^*)
とりあえず、御礼までm(_ _)m
カメちゃんより
-
- nao0880さん 2008/05/07 17:49:49
- 夜景がきれい
- カメちゃんさん、こんにちは。
訪問ありがとうございます。
夜景がとてもきれいに撮れていますね。
ブレもほとんどないし、色もきれいです。
三脚持参ですか。
それとも、なにかノウハウがあるのでしょうか?
夜の写真は失敗続きで、たくさん撮影して選んでいます。
ではまた。
- カメちゃんさん からの返信 2008/05/07 18:58:19
- RE: 夜景がきれい
- nao0880さん こんばんは!!
ご訪問、ありがとうございます。
旅行記一年生の私ですが、nao0880さんの数々の丹念な旅行記を拝見して、大いにあやかりたいものと思っています。これも「書こう」という気持ちと、丁寧な写真撮影がマッチしないとなかなかやれませんね。
夜景写真のことを取り上げてくださり、嬉しく思います。
あの時の夜景写真は船上からのもので、すべて手持ちで撮っています。
実は私も夜景と室内の写真は失敗作が多いのですよ(^_^;)
落ちついて撮ればある程度の失敗は防げるのですが、ついつい慌ててしまって失敗作になるんですね。
ですから、これらの写真はまぐれものばかりです。それと、まあまあのレベルで撮れた写真はソフトで修正もしていますよ。〔これ、ここだけの話ですけど・・(^^;) 〕
ペンタのカメラ(K10D、最近のK20Dなど)では、撮影前に試写して撮影条件を最適に調整出来る機能がありますので(プレビュー機能)、大変好都合です。それなのについ慌てて、その調整を忘れて昼間の設定のまま撮ってしまうんですよ(>_<)
やっぱり落ち着いて設定を確認して撮れば、どんなカメラでもまあまあ合格の写真を多くすることは出来るかと思います。いずれにしても、夜景と室内の撮影は難しいですね。
とは申しましても、nao0880さんのお写真もご立派なものばかりですよ。
なんか、釈迦に説法だったかな?と思ったりしていますけど・・。
それでは、また・・。
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