カメちゃんさんへのコメント一覧(69ページ)全990件
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ヴィルヘルム一世像について
カメちゃんさん、こんにちは。
再三の近鉄バッファローズです。
ドイチェスエックのヴィルヘルム一世像は、
1897年にライン地方の人々がヴィルヘルム一世の
ドイツ統一への尽力に感謝して記念碑を建てたそうです。
リューデスハイム近郊にあるニーダーヴァルトの記念碑よりも
高さがあり、37mあるそうです。
像の皇帝は馬に乗り、野戦軍のマントを着、羽根飾り付きのヘルメットを被っています。
また、傍らには王冠を持つ女性の守護神がいます。
第二次大戦中にこの像は破壊され、
大戦後は「ドイツ統一を警告する記念碑」として1990年までは
像の代わりにドイツ国旗がはためいていたそうです。
ドイツ統一後の1993年に、Theisen夫妻の寄付を契機に
以前の騎馬像が再建されたそうです。
何かの御参考になれば幸甚です。
RE: ヴィルヘルム一世像について
近鉄バッファローズさん
> ドイチェスエックのヴィルヘルム一世像は、
> 1897年にライン地方の人々がヴィルヘルム一世の
> ドイツ統一への尽力に感謝して記念碑を建てたそうです。
「感謝して記念碑を建てた」
というワケでしたか(~o~)
いやぁ、ヴィルヘルム一世とコブレンツとのつながりが分からなかったんですよ〜〜(-_-;)
ホントに助かりました!!
> リューデスハイム近郊にあるニーダーヴァルトの記念碑よりも
> 高さがあり、37mあるそうです。
ニーダーヴァルトの記念碑もずっと後の旅行記で登場しますが、あれよりも高いのですか!!
> また、傍らには王冠を持つ女性の守護神がいます。
これが、羨ましいです!!
女性の守護神を従えて(^-^)(*^_^*)
私も、カミさんを従えてみたいのであります!!(~o~)!(^^)!
(100%不可能ではありますが(T_T)(T_T) )
第二次大戦中にこの像は破壊され、
> 大戦後は「ドイツ統一を警告する記念碑」として1990年までは
> 像の代わりにドイツ国旗がはためいていたそうです。
なるほどね〜〜
分かりました(^^)
> ドイツ統一後の1993年に、Theisen夫妻の寄付を契機に
> 以前の騎馬像が再建されたそうです。
このお話をお聞きして思うのですが、欧米ではそういう奇特な人が多いように思いますね。
「国のため、人々のため」←そこに力を尽くす人がいる!!
欧米にみる人々のそうした心構えは、どこから来ているのか?? これもまた、私の今回の旅のテーマの内なのでした。
今の日本人にはそれが欠け、責任感の薄い軽薄な言動におぼれている感がありますね。
このお話の内容も、ブログに反映させていただきますので、よろしくお願いしますね(^-^)
ありがとうございました。
カメちゃん2010年07月21日21時33分 返信する -
アンダーナハについて
カメちゃんさん、こんにちは。
たびたび近鉄バッファローズです。
私は以前、アンダーナハからローカル線で少し内陸へ入った町で滞在していたことがあり、アンダーナハにも大変思い入れがあります。
町の歴史によると、紀元前4年に最初のローマ人入植があり、
紀元12年にローマ軍のDrusus将軍がゲルマン人への攻勢をかける際に
「ANTUNNACUM」という入植地を建築したそうです。
これが訛って「Andernach」になったと言うことです。
1147年にはライン川の税関となり、
1167年に神聖ローマ皇帝フリードリヒ1世が大司教にアンダーナハを寄進したそうです。
中世には、貿易港、税関などとして栄えましたが、
フランス革命時にはフランス軍に占領され、
第一次大戦後にはアメリカ軍やフランス軍に占領され、
第二次大戦中には大規模爆撃も受けたそうです。
ドイツ滞在時には、一度だけ軽く散策しただけで
「いつでもいける」と言う気持ちがあって
結局はほとんど見ることが出来なかったのが心残りです。
いつか機会を見つけてゆっくり見たい思いが今もあります。
この町には「Baeckerjungensage」と言う伝説があります。
「Baeckerjungen」とは「パン屋の徒弟達」と言う意味で、
彼らがこのアンダーナハを救った伝説です。
http://www.andernach.net/english/2/6/1/
↑
英語で詳しい内容が書いてあります。
もしよろしければ、御覧になって下さい。
何かの御参考になれば幸甚です。
RE: アンダーナハについて
近鉄バッファローズさん
> 私は以前、アンダーナハからローカル線で少し内陸へ入った町で滞在していたことがあり、アンダーナハにも大変思い入れがあります。
そうでしたか!!海外に滞在されたご経験をお持ちとは、本当に羨ましいです!!
私などは、現役中に家を留守にして出張したことは一度もありませんでしたよ〜〜(-_-;)
ホントに、内外のどこにも滞在したことがありません(/_;)(T_T)
結局、ズーーーっとカミさんの傍にいたわけで、そのせいでしょうか?完璧なまでにカミさんに支配されることになりました(*_*)
> 町の歴史によると、紀元前4年に最初のローマ人入植があり、
> 紀元12年にローマ軍のDrusus将軍がゲルマン人への攻勢をかける際に
> 「ANTUNNACUM」という入植地を建築したそうです。
> これが訛って「Andernach」になったと言うことです。
> 1147年にはライン川の税関となり、
> 1167年に神聖ローマ皇帝フリードリヒ1世が大司教にアンダーナハを寄進したそうです。
> 中世には、貿易港、税関などとして栄えましたが、
> フランス革命時にはフランス軍に占領され、
> 第一次大戦後にはアメリカ軍やフランス軍に占領され、
> 第二次大戦中には大規模爆撃も受けたそうです。
詳しいお話をありがとうございました。
こういう詳しいお話をお聞かせ戴けて、本当にラッキーです。
> いつか機会を見つけてゆっくり見たい思いが今もあります。
どんなことでもそうですが、後々になってみてもう一度ゆっくり見てみたい、やってみたい、読んでみたいという想いに襲われることはありますね。
> この町には「Baeckerjungensage」と言う伝説があります。
> 英語で詳しい内容が書いてあります。
> もしよろしければ、御覧になって下さい。
詳しい記事をご紹介して戴き嬉しい限りですが、英語が読めませんし、機械翻訳もあんまり良くないのですので、話の内容をうまく理解できませんでした。
また、いずれ、取り組んでみたいと思います。
ご指摘いただいたことは、ブログに反映させていただこうと思っております。
厚くお礼申し上げます。
ありがとうございました。
カメちゃん2010年07月21日21時25分 返信する -
ノートルダム大聖堂?について
カメちゃんさん、こんにちは。
近鉄バッファローズです。何度もすいません。
ノートルダム大聖堂と聞かれたようですが、
ドイツ語では「Mariendom(正式にはkatholische Pfarrkirche Maria Himmelfahrt)」と言います。
訳すとすれば「聖母マリア昇天カトリック教会」といった感じでしょうか。
建物は、前期ロマネスク様式でだそうです。
1198年にトリア大司教のヨハンがケルン大司教との争いが激しくなる中で時計塔が破壊されたのを機に、トリア大司教がケルン大司教を威圧するためにこの教会を再建したようです。
丸塔と並んで、町のシンボルとなっているそうです。
何かの御参考になれば幸甚です。
RE: ノートルダム大聖堂?について
近鉄バッファローズさん
> ノートルダム大聖堂と聞かれたようですが、
> ドイツ語では「Mariendom(正式にはkatholische Pfarrkirche Maria Himmelfahrt)」と言います。
> 訳すとすれば「聖母マリア昇天カトリック教会」といった感じでしょうか。
> 建物は、前期ロマネスク様式でだそうです。
> 1198年にトリア大司教のヨハンがケルン大司教との争いが激しくなる中で時計塔が破壊されたのを機に、トリア大司教がケルン大司教を威圧するためにこの教会を再建したようです。
> 丸塔と並んで、町のシンボルとなっているそうです。
詳しいお話をありがとうございました(^-^)m(_ _)m
ネット上で調べてみたところ、「ノートルダム大聖堂」という記述があったんですよ。
それならばと言うことで採用したのですが、記述者が誤解していたかも知れませんね。
トリア大司教がケルン大司教を威圧するなんてお話は面白いですね。
庶民感覚とすれば、大司教同士は「同志」のはず(~o~)
それが、権力を持てばお互いに張り合うんですね(^O^)
正確にして有意義なお話をありがとうございました。
さっそく、ブログとマップのコメントを修正させて戴きます。
ありがとうございました。
カメちゃん2010年07月21日21時20分 返信する -
Runder Turm(丸塔)
カメちゃんさん、こんにちは。
近鉄バッファローズです。
これは「Runder Turm」すなわち丸塔とでも訳せるでしょうか。
高さ56mあるそうで、15世紀中頃に建築されたそうです。
1689年のプファルツ継承戦争ではルイ14世率いるフランス軍が
大砲で砲撃しても4mもある厚い防壁はびくともせず落胆させたそうです。
残念ながら塔の上にのっかているものが
どういうものかは分かりませんでした。
ただ、長らくケルン大司教の影響下にあったので、
それに関するものであることは充分考えられます。
何かの御参考になれば幸甚です。
RE: Runder Turm(丸塔)
近鉄バッファローズさん またまた、こんばんは〜(^^)
> これは「Runder Turm」すなわち丸塔とでも訳せるでしょうか。
そうなんですよね〜〜。
実は「丸い塔」というのは知っていたのですが、それではその「塔の名」にならないと思って「丸い塔」という特定の呼び名を採用しなかったのですよ。
現地の方々もあの塔を「丸い塔」と呼び親しんでいたとすれば、その名を採用させて戴こうと思います。
> 高さ56mあるそうで、15世紀中頃に建築されたそうです。
> 1689年のプファルツ継承戦争ではルイ14世率いるフランス軍が
> 大砲で砲撃しても4mもある厚い防壁はびくともせず落胆させたそうです。
そうなんですか!!
詳しいお話をありがとうございました。
壁の厚さが4mもあったなんて!! これは本当に驚きですね!!
> 残念ながら塔の上にのっかているものが
> どういうものかは分かりませんでした。
> ただ、長らくケルン大司教の影響下にあったので、
> それに関するものであることは充分考えられます。
また、もし分かりましたら教えて下さいね!!
お教え戴いたことを、さっそくブログの方に反映させていただこうと思っています。
このようなお話によって、私のブログの記述がより正確になりますこと、嬉しい限りです(^_^)
ありがとうございました。
カメちゃん2010年07月21日21時18分 返信する -
ドイツの町や村とは
カメちゃんさん、こんにちは。
いつも私の旅行記を拝見頂き有り難う御座います。
近鉄バッファローズです。
私が思うドイツの町に欠かせないものは、
市役所(or 役場)、教会、パン屋、肉屋、郵便局
になります。これらは、どんな田舎に行ってもあります。
この中でも高い建物は、市役所と教会です。
別のところでも仰有っていますが、
ドイツでは、天に近づくことが神に近づくことと
同一視する考えがあったようで、特にカトリックの教会は
如何に高くするかと言うことに重点を置いています。
当然、お金もかかるわけで、大きな町でないと
それほど高い建物が建てられるわけではないわけですが、
田舎でも、精一杯の高い建物を建てるのが信仰心の表れとされたようです。
良く言われることですが、西欧は厳しい自然を
如何にして征服するかと言うことと戦ってきた歴史があります。
なので、人工的な大きな建物を建てることが尊ばれたのかと思います。
その点日本の神社仏閣は、日本庭園の借景のように
自然と如何に共存するかと言うことに主眼があるように思います。
御祭神は、天然物(木、岩、山など)も多いですし。
専門家でないので、まだまだ見方が浅いかと思いますが、
私はそんな風に考えています。
浅薄ではありますが、私の旅行記を拝見して頂いた御礼として
少しでもドイツへの理解を深める手助けになればと思い、書き込みいたしました。
何かの御参考になれば幸甚です。
RE: ドイツの町や村とは
近鉄バッファローズさん こんばんは〜(^o^)
ご訪問と、たくさんの書き込みをいただいてありがとうございましたm(_ _)mm(_ _)m
お昼過ぎに、コメントを戴きましたこと拝見しましたが、それから出掛けていましたのでお返事が遅くなって申しわけありません。
さて私は久々にヨーロッパを訪ねました(^o^)。今回は観光を通じてとは言え、近代以降の世界をリードしたヨーロッパ(日本も明治以降ヨーロッパの経済・社会制度を取り入れた)の「何か」を感じ取りたいとの希望もいくらか持っての旅でした。しかし、なにぶんにも何にも知らない上に、観光を通しての“見るだけ”の感覚からはとても難しい課題になりました(-_-;)
> 市役所(or 役場)、教会、パン屋、肉屋、郵便局
> になります。これらは、どんな田舎に行ってもあります。
そして、ビール!!(*^_^*)とワインでしょうかね。
ドイツのビールはジワー!!ときて美味しかったですね(^o^)。ドイツ人から贈られたワインも美味しかったですよ〜(^^)
ドイツパンは、私たちの市内の「ドイツパン」のお店でたまに買いますよ!!
> ドイツでは、天に近づくことが神に近づくことと
> 同一視する考えがあったようで、特にカトリックの教会は
> 如何に高くするかと言うことに重点を置いています。
> 田舎でも、精一杯の高い建物を建てるのが信仰心の表れとされたようです。
やはりそうでしたか。
そういう強い信仰心へと高めていったものは何か??
お話のように「厳しい自然」との戦いと、人の世界でのさまざまな「戦い」の繰り返しもあるかと思いますし、キリスト教の持つ神(反面としての“人”)への強い関心もあろうかと思いますが、なにぶんにも不勉強なもので困っているところです(-_-;)
> その点日本の神社仏閣は、日本庭園の借景のように
> 自然と如何に共存するかと言うことに主眼があるように思います。
本当に、お話の通りだと思いますね。
日本の自然は本当に恵まれていますし、「共存」と言う思想が根付くのは分かるような気がしますね。
> 浅薄ではありますが、私の旅行記を拝見して頂いた御礼として
> 少しでもドイツへの理解を深める手助けになればと思い、書き込みいたしました。
ありがとうございます!!
一人では何を見ても考えても分かりませんし、結局は見るだけのことに終わってしまいがちです。
いろいろなお話をお聞かせ戴きますなら、本当に助かります!!
これからもよろしくお願いしますね!!
ありがとうございました。
これからもよろしく御願いしますね(^^)
カメちゃん2010年07月21日21時16分 返信する -
クルーズ始まりましたね
カメちゃんさん、こんばんは
ライン河は日本の川とは、全然違いますね。
写真を見ながら、グーグルマップを参照していくと、地形や移動距離が良くわかります。これはいいアイデアですね。
昼のうちから、イベントをやられると、史跡や古城を見られないと、書かれていますが、確かにそうですよね。でも、奥様方はイベントの方が楽しみなんでしょう。
まだまだ続きが楽しみです。
パピーRE: クルーズ始まりましたね
パピーさん こんにちは〜
ご訪問くださってありがとうございましたm(_ _)m
> ライン河は日本の川とは、全然違いますね。
本当にそうですね。
川自体の大きさは大陸ならではのことろがありますね。大河ゆえに水流もゆったりしたものかと思っていたのですが、水の流れ目で追いかけますと想像以上に流速があったことは意外でしたね。
そんな川で、人力・風力以外に動力の無かったあの時代に、船を使っての水運が昔から行われてたなんて、本当にご苦労さんだったなぁと思いましたね。
ホントに、下りはよいけど登りが大変!!(@_@) 船自体に推進力がないと舵も効きにくいですよね(-_-;)
> 写真を見ながら、グーグルマップを参照していくと、地形や移動距離が良くわかります。これはいいアイデアですね。
グーグルマップをご覧下さって、とっても嬉しいです!!
あのような調子で観光をしたり、移動をしておりましたよ〜〜(~o~)(^_^)v
グーグルマップも、やってみるとちょっと時間がかかりますけど、結構面白いですね。
それに事前に旅行も出来ますし・・(^^)
> 昼のうちから、イベントをやられると、史跡や古城を見られないと、書かれていますが、確かにそうですよね。でも、奥様方はイベントの方が楽しみなんでしょう。
私自身は、リバークルーズは移りゆく光景をどれだけ見てナンボ!!って感じでいますから、明るいうちから行事やイベントがありますとちょっとつらいですよね〜(*_*)
実際、グーグルマップで調べておいた史跡など、だいぶ見逃していますからね〜(T_T)
船内のイベントですが、大型客船とは違ってあんまり無いんですよ!!
これといってショーもなく、設備もバーが一ヶ所ある程度。娯楽プログラムもあんまり無いですよ〜〜。 コーヒーや紅茶程度はいつでも飲めますので、そこでお喋りですかね〜。
サウナもありましたけど、事前申し込み制なので自由に使えず・・(-_-;)
まぁ、船が小さいですし、温和しい日本人相手のことですから、サービス面は??と言うところですかね(-_-;)
リバークルーズは移り変わる風景が楽しみですので、私としてはまた乗りたいなと思っていますけど、カミさんの方ではあんまり乗り気ではないですね(-_-;)
でも、お友達も出来て、カミさんも喜んでいましたよ!!
長いお喋りになってしまいました。
ありがとうございました。
これからもよろしく御願いします!!m(_ _)m
カメちゃん2010年07月21日07時48分 返信する -
ええ〜〜!!
カメちゃんさん、お早うございます!
この建物、ほんとに1530年建築?
だったら、すごい、築後570年ですよ!
そんなに古い建物がこの辺りには、いっぱい建ってるのでしょうか?
何に使われてるのでしょう?
どのお家も、そのまま、西洋の時代劇のセットに使えそうですね。
アメリカだと住所の番号が建物に入ってる事が多いですけど。
他のお家にも番号の入ってるところがあるのでしょうか?
朝ご飯、何かアメリカ船の朝食と変りませんね。
特にヨーロッパ、ドイツ的なパンとか、朝食が
あるのかと思ったら、カメちゃんさんのお写真を
見る限りでは、特色がなさそうですが?
次の?も拝見しましたが、ほんと、川沿いの景観は素晴らしいですね!!
グアバ
RE: ええ〜〜!!・・・・・・訂正ですm(__)m
> この建物、ほんとに1530年建築?
> だったら、すごい、築後570年ですよ!
築後480年の間違いです。
2100年で計算してました(^^ゞ。
でも、築480年でもすごいです!
グアバ2010年07月20日08時26分 返信するRE: ええ〜〜!!
グアバさん こんにちは〜(^^)
ご訪問くださって、有り難う御座います!!
日本では梅雨が明けて、猛暑の時期になりました(-_-;)
きょうは、35度の最高気温予想の出ているところも幾つかあるんですよ(@_@)
グアバさんのお住まいの方では如何ですか?
> この建物、ほんとに1530年建築?
そうなんですよね〜。
同行の方々とも話し合ったんですけど、
「やっぱり、1530年に造ったんだろうねぇ」
と、皆さんの想いも同じようでしたね。
> そんなに古い建物がこの辺りには、いっぱい建ってるのでしょうか?
このあたりがコブレンツの一番古いところと言われているところで、確かに古そうな家もちょくちょく見受けますね。
そうした時代物の建物を特集してみるのも面白いでしょうね。この場合問題なのは、古い家に似せて造ったのか、もともと古い家なのかを一旅行者として判断出来ないことでしょうか(^^;) 私たちの街にも、お城の形で作った料理店がありますからね〜(-_-;)
ヨーロッパには古い建てものがたくさんありますから、時代劇に使えるところは結構あるんじゃないかと思いますね。
> アメリカだと住所の番号が建物に入ってる事が多いですけど。
> 他のお家にも番号の入ってるところがあるのでしょうか?
ん〜〜(^^;)
申し訳ないのですが、そこはちょっと分かりません。
でも、そういうお話で、また一つ関心を持って見るべき事項がが増えました(^^;)
ありがとうございます!!(^^)
> 朝ご飯、何かアメリカ船の朝食と変りませんね。
そうですね。あんまり変わりませんね。
日本人が乗らないときは、おそらく外人を乗せていますから食事の内容はアメリカの船と大きくは違いませんね。
ここは一番、フランスパンとか、カチカチのドイツパン、ドイツらしいソーセージとかを出して欲しいですね。 ただ、外国に行っても即席の「ラーメン」とか「うどん」などをもって行く日本人の体質??からして、現地のものを求める人は少ないんでしょうね。
それに、料理の種類(品数)が少ないです。
またいつかリバークルーズに行くときは、外国船を体験してみたいですね。
> 次の?も拝見しましたが、ほんと、川沿いの景観は素晴らしいですね!!
嬉しいお話をありがとう御座います。
刻々と変わっていく景色!!史跡を遠くに見つけ、それが姿を変えながら近づいてくる感激などをお伝えしようと思いますと、ついつい写真が増えてしまいます(^O^)
移り変わる光景を見る思いでご覧下さると、嬉しいのですけど・・(^_-)
旅行記はまだまだズッと続きます。
また、10人ほどでの同窓会も名古屋でやることになりました(^-^)
旅行記の〆は、このご報告にしようかなと思っているところです。
これからもよろしく御願いしますね!!
カメちゃん
Ps.
ご丁寧な訂正をありがとうございましたm(_ _)m2010年07月20日09時43分 返信する -
欧州 リバー・クルーズ の 運河通過 には、 やっぱり・・・ 小さな 船。
お早う御座います。
梅雨が 明けて、 いよいよ・・・ 真夏! の 趣き。
今日も 1日、 暑そう〜! ですが、 どうぞ、 お元気 で お過ごしくださいね。
さて、 最近の クルーズの 旅!・・・ と 云えば、 数万トン や、10万トン 20万トン クラス (?) しか、 思い浮かばなかった 私 は、
1,700トン・・・ と いう、 数字 に (???) と、 思って しまうのでした。
でも、 世界を またに駆けたーーー カメちゃん 夫妻! の 様な クルーズ・ファン の 日本人 観光客 が、 何日間・・・ も 船旅 を しても、 満足 出来る 施設 が、 揃っているのですね〜。
まぁ〜、 大型船 では ない! ので、 シアター や、 遊び! の 施設 は 少なくても、 大海原 では、 見えない・・・ 風景 も、
スグ 川沿い! を 走れば、 いろいろ、 登場し、 楽しめますよね。
そして、 わずか、岸壁 と、 10cm・・・ ですか〜 ?
ベテラン 操縦士! の 舵 さばき・・・ は、 素晴らしい〜 ですね〜。
こうゆう・・・ 昔に 作った! 川の 施設 を 使わなくては、 進めない・・・ 欧州 リバークルーズ には、 この 1,700トン は、 丁度、 ピッタリ・・・ なんだ〜。 と、 とっても、 理解! 出来ました。 (♪)
20年位 前、 私の 両親も、 16日間の ツアー! ですが、
英国 から、 オランダ・ロッテルダム へ 船で 渡り、 ベルギー・ドイツ。オーストリア など、 細かく・・・ 旅行したので、 カメちゃん の 行き先 が とっても 良く、 わかります。
両親 以上・・・ に、 子育て中! で 行き・・・ も しない 私 なのに、 ご本人 より、 詳しい〜〜 ? (笑)
私 は、 未踏! の ケルン大聖堂 や、 コブレンツ も
今回の 旅行記 で、 「こんな・・・ 歴史の ある! 町 なんだ〜」 と、 楽しませて もらっています。
これからも ヨロシク お願いします。
RE: 欧州 リバー・クルーズ の 運河通過 には、 やっぱり・・・ 小さな 船。
白い華さん こんにちは!!(^^)
大変な被害をもたらした梅雨が明けて、こんどは猛暑ですかね(-_-;)
そんな暑さのお蔭で、お昼前のウォーキングで汗をしっかりかいてスッキリできますから、
それだけは感謝しています(^_^;)
> 今日も 1日、 暑そう〜! ですが、 どうぞ、 お元気 で お過ごしくださいね。
お優しいお気遣いを、本当にありがとうございます!!
何よりカミさんのためにもと思います。体調と健康と課題と・・、バランスというものは難しいモンですね(-_-;)
> 1,700トン・・・ と いう、 数字 に (???) と、 思って しまうのでした。
22万トンの超々大型客船が就航している現在では、船の個性はますます多様化していますね。 寄港地無しの1週間のクルーズでも平気でこなせる豊富な設備を持った大型客船に較べ、レストランとバー付きのラウンジ(談話室)しか持たない川の船は、何かにつけて物足りなさはありますね。カミさんなどは特にそうでしたよ。
> スグ 川沿い! を 走れば、 いろいろ、 登場し、 楽しめますよね。
私たちを引きつけるものは、実はこれなんですね〜〜(^-^)
寄港地での下船観光で史跡などを見て回るもの魅力ですが、船上から移り変わる風景を見るのは、それにも劣らぬほどの魅力ですね!! ゴミ一つない街の様子、ゆとりを感じる街づくり、たくさんの古城・史跡と教会の存在・・などなど、風景は何にも語ってくれませんが何かを考えさせてくれますね〜。
欧州 リバークルーズ には、 この 1,700トン は、 丁度、 ピッタリ・・・ なんだ〜。 と、 とっても、 理解! 出来ました。 (♪)
海の船でも、パナマ運河のサイズに拘ることが多いですが、最近はそれを無視するサイズの船も増えてきましたね。
川の船では橋の高さと水門のサイズに拘らざるを得ませんから、あのようなサイズになるんですね。大きくしたくても出来ないところあたり、苦労しているんですね(^_^;)
> 20年位 前、 私の 両親も、 16日間の ツアー! ですが、
> 英国 から、 オランダ・ロッテルダム へ 船で 渡り、 ベルギー・ドイツ。オーストリア など、 細かく・・・ 旅行したので、
そうでしたか!(^-^)
ご両親様には、よい旅をされて本当によろしかったですね!!
私も最初のヨーロッパ旅行だった16年前のことが印象的でした。その2年後も行ったのですが、ヨーロッパは面白いところと感じましたね。その後、クルーズにハマッテいましたが、出来るならヨーロッパに関心を持っていこうかなと思っています。
> 両親 以上・・・ に、 子育て中! で 行き・・・ も しない 私 なのに、 ご本人 より、 詳しい〜〜 ? (笑)
旅好きな白い華さんらしいお話ですね〜〜(~o~)(^-^)
私も、行ってもいないところのことを皆に言うモンですから、
「いつ行ったのか」
と、よく間違われますよ!(^_^;)
> 私 は、 未踏! の ケルン大聖堂 や、 コブレンツ も
> 今回の 旅行記 で、 「こんな・・・ 歴史の ある! 町 なんだ〜」 と、 楽しませて もらっています。
このようなご感想をいただき、とっても嬉しいです!!
ヨーロッパの歴史と文化・・。それをテーマとするには不足のないところかと思いますね(^-^)
きょうは、久々に白い華さんとお話しが出来ました(^_-)(^_^)v
とっても嬉しく思っています!!
これからもよろしく御願いしますm(_ _)m
カメちゃん2010年07月19日13時45分 返信する -
船上から眺める古城風景♪
カメちゃんさん
こんばんわ〜
元気ですかあ?
ちょっと油断したら2つさらにアップされてらっしゃるう〜追いつかなくちゃ!
ゆったりと流れる川面ぎりぎりにただずむ古城を眺めながらのクルージング、
時の流れもゆったしてるようで羨ましいです!
このあたりの川は氾濫したりとかはしないのかしらん・・・
出ました!ご馳走♪
量がちょっとお上品?でもちょうど良いくらいなのかなー?
どれも美しい盛り付けで画面のこちらからつまみ食いしたい!
今回はカメちゃんさんのタキシードないのね。。。残念。
奥様はロングドレスご持参!いつもながらとってもゴージャスで素敵です^^
そしてそして!
カメちゃんさんの名刺!すごい肩書き(笑)
耐える妻の会アドバイザーの文字がピカリ光ってるよ〜
これ、欲しいなあ。
次回総会開催の折にはぜひとも一枚頂きたいわ♪
ちょびれ
RE: 船上から眺める古城風景♪
ちょびれさん こんばんは〜
さっそくお越しいただいて、ありがとうございます!!
漸く第4編の掲載にこぎつけました
> ゆったりと流れる川面ぎりぎりにただずむ古城を眺めながらのクルージング、
> 時の流れもゆったしてるようで羨ましいです!
ゆったり流れる景色に身をまかせて・・
それはそれは、優雅なモンですよ!!
海の船なら10万トンなのに、川の船は1700トン(-_-;)
その小さいのが却って味方して、街や古城に連れて行ってくれることに(^-^)
旅の楽しみは、あるものの大きさだけではないみたいですね。
> このあたりの川は氾濫したりとかはしないのかしらん・・・(^_^;)
あるみたいですよ〜
トリアーの街は、モーゼル河の氾濫で被害にあった経験があるみたいですからね。
水面ギリギリに作っている建物などは、そんな心配をしていないのかと考えてしまいますよ〜(^^;)
> 出ました!ご馳走♪
> 量がちょっとお上品?でもちょうど良いくらいなのかなー?
> どれも美しい盛り付けで画面のこちらからつまみ食いしたい!
そうですね。
遠慮がちな日本人の声に応えると、こうなるのですよ。
料理の中には美味しいのも多々ありました(^-^)
> 今回はカメちゃんさんのタキシードないのね。。。残念。
> 奥様はロングドレスご持参!いつもながらとってもゴージャスで素敵です^^
これなんですね〜〜。タキシードは迷いましたが、やっぱりやめました。
場違いになってしまいますからね。
でもカミさんはドレスをもって行って、黒いのを羽織りました。
折角の船ですから、タキシードとドレスで楽しみたいですよね(^_^;)
> カメちゃんさんの名刺!すごい肩書き(笑)
> 耐える妻の会アドバイザーの文字がピカリ光ってるよ〜
とってもステキな名刺でしょう!!(^-^)(^_^)v
今の悩みは、これ以上の肩書きや業務を書き込むスペースがなくなってきたことですよ!! 書ききれなくなったら裏面に書くしかないかも??(-_-;)
なんかよい工夫がありましたら、教えて下さいね(^O^)
> これ、欲しいなあ。
次回総会開催の折にはぜひとも一枚頂きたいわ♪
一枚なんて仰らず、次期総会時には100枚くらいもって行きますよ!!
楽しみにしていて下さいね!!
ちょびれさんと楽しいお話ができて、今夜はとっても幸せです!!
これからもよろしく!!
カメちゃん2010年07月15日01時09分 返信する -
ライン河・モーゼル河クルーズ。
カメちゃんさん、こんばんは。
お久しぶりです。
奥様とのライン河・モーゼル河クルーズの始まりとケルン編を拝見させていただいています。
船の旅はしたことがないので、船内の様子などとっても興味があります!
豪華で優雅で良いですね♪
その1から記念写真がいっぱいで心浮き立つ旅立ちの様子が伝わってきました。
そういえば、私はもう長いこと記念写真を撮っていなかったなぁと思いました。
ドイツはミュンヘンに行っただけなので、いつかケルンの大聖堂も見たいです。
本当に壮大で見上げると首が痛くなりそうですね。
ステンドグラスも美しい!
子どものイエスを肩に担いで杖をついている聖者は聖クリストフォロスだと思います。
もともとは違う名前でしたが、キリストを担いで杖をついて川を渡ったのでクリストフォロス(キリストを担ぐ人)という名前になったそうです。
書くと長くなってしまうので、私の旅行記にフランスで写した聖クリストフォロスの写真のコメントがありますので、お時間がある時にご覧くださいね。
http://4travel.jp/traveler/coquelicot/pict/10694929/
とても詳しい旅行記なので作成するのが大変だと思いますが、どんな旅をされるのかどこを訪れるのか続きを楽しみにしています。
RE: ライン河・モーゼル河クルーズ。
コクリコさん こんばんは〜
ご無沙汰してしまって申しわけありませんm(_ _)m
また、ご訪問くださってありがとうございます!!
とても嬉しいです(^-^)
> 奥様とのライン河・モーゼル河クルーズの始まりとケルン編を拝見させていただいています。
ご覧いただいてありがとうございます。
私も久々のヨーロッパの旅でしたので、とってもワクワクしましたよ(^_^)
それも、初めてのリバークルーズでしたので、それ自体も本当に楽しみでした。
> 船の旅はしたことがないので、船内の様子などとっても興味があります!
船の旅としては、海の大型客船のクルーズが圧倒的に多いです。海の船の方が船としては桁違いに大きいですし船内設備も盛りだくさんで豪華です。
リバークルーズは船内設備としては貧弱ですが、何より街に直接寄港しますし、船からの眺めのよいのがいいですね。
海も川もどちらも楽しいですので、是非船の旅をお試し下さいね(費用的には、一般的に言って大型客船の方が安価なことが多いですよ。もちろん高価な船もありますけど)。
> ドイツはミュンヘンに行っただけなので、いつかケルンの大聖堂も見たいです。
ケルン大聖堂には、一目見たときから圧倒されてしまいました。
あれを作る上での人々の想いは何であったのか、それを追い求めると尽きることはありませんね。
> 子どものイエスを肩に担いで杖をついている聖者は聖クリストフォロスだと思います。
> もともとは違う名前でしたが、キリストを担いで杖をついて川を渡ったのでクリストフォロス(キリストを担ぐ人)という名前になったそうです。
教えて下さって、ありがとうございました。
さっそく記載させていただきました。
分からない写真の掲載は迷うところですが、その写真を切り捨てては旅の意義も半減すると思って、掲載することがあります。
こうして、皆さんに教えていただきながら、内容を深めていけることを嬉しく思っています。
大聖堂の中の見物では、当初ガイドさんのご説明がありましたけど、なにぶんにも忘れっぽくて悩み多いところです(-_-;)
> とても詳しい旅行記なので作成するのが大変だと思いますが、どんな旅をされるのかどこを訪れるのか続きを楽しみにしています。
嬉しいお話を有り難う御座います!!(^^)
分からないことばかりですので、あちこち勉強もしながら書いております。行って旅して、書いて旅して、そんな感じで書いているところです。
これからも、お気づきのところがありましたら何なりとご指摘下さいね。
ありがとうございました。
これからもよろしくお願いしますね。
カメちゃん2010年07月14日00時50分 返信するRE: RE: ライン河・モーゼル河クルーズ。
カメちゃんさん、こんにちは。
> 分からない写真の掲載は迷うところですが、その写真を切り捨てては旅の意義も半減すると思って、掲載することがあります。
> こうして、皆さんに教えていただきながら、内容を深めていけることを嬉しく思っています。
> 大聖堂の中の見物では、当初ガイドさんのご説明がありましたけど、なにぶんにも忘れっぽくて悩み多いところです(-_-;)
ガイドさんの説明は多いので覚えているのは大変ですよね。
私の旅行記を見てくださってありがとうございます。
2005年に作成したもので、昔聞いた話をうろ覚えで書いたのでいい加減な箇所もあると思います・・・すみません。
私はここ数年はフランスばかり行っていますが、気にしだすと各地の聖堂や教会で聖クリストフォロスに出会います。
そのたびに「おっ、またクリストフォロスが子どもの姿をしたイエスを背負ってる♪」と嬉しくなってしまいます。
手元にある鹿島茂さんの『バースデイ・セイント』によると、中世では教会の北壁に掲げられている聖クリストフォロスの姿を見るだけでその日は怪我も病死もしないと信じられていたとか。
そのため、旅に出る時にクリストフォロスに無病息災を祈願するそうです。
カメちゃんさんも旅の始めにクリストフォロスの姿を見られたは何かのご縁でしょうか、きっと事故もなく楽しい旅行になったことでしょうね♪2010年07月14日17時43分 返信するRE: RE: RE: ライン河・モーゼル河クルーズ。
コクリコさん こんばんは〜(^^)
> ガイドさんの説明は多いので覚えているのは大変ですよね。
本当にそうですね。
私がガイドさんだったら・・と考えてしまうこともありますね。
ちょっと、備忘録風なメモでも作って、関心ある方にだけ配るとかして下さるといいなと思います。そんなメモを用意して下さるガイドさんに出会ったこともありませんので、そういうことは無理なことかも知れませんが・・(-_-;)
> 私の旅行記を見てくださってありがとうございます。
たくさんの旅を楽しまれ、また学んでおられること、ステキだと思いました。
> 2005年に作成したもので、昔聞いた話をうろ覚えで書いたのでいい加減な箇所もあると思います・・・すみません。
いえいえ、そんなことはないと思いますよ〜〜
旅の全てを、覚え、正確に、というわけにはなかなかいきませんが、ものの名前はそのものと合わなければなりませんね。
同時に、旅で得るものは自分自身への学びですよね〜〜。とは言え、それもなかなか難しいものです。ヨーロッパ文化のことなどなかなか理解できないところですが、彼の地での厳しさと寛容は日本とはやや違っているのかなと思ったりします。
> 手元にある鹿島茂さんの『バースデイ・セイント』によると、中世では教会の北壁に掲げられている聖クリストフォロスの姿を見るだけでその日は怪我も病死もしないと信じられていたとか。
> そのため、旅に出る時にクリストフォロスに無病息災を祈願するそうです。
無病息災の神様と言えるお方なのでしょうか?
お話のように、クリストフォロスの姿に出会えたことは幸運なことでしたね。そのお蔭で無事で楽しい旅となりました。 今月末にはその旅の同窓会も予定していますけど、これも彼の守りがあったればこそかも知れませんね。
有り難いことです。
ただ今第4編を掲載中です!!
またご覧下さいね。
ありがとうございました。
これからもよろしくおねがいします
カメちゃん2010年07月14日20時32分 返信する



