旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

カメちゃんさんのトラベラーページ

カメちゃんさんへのコメント一覧(67ページ)全990件

カメちゃんさんの掲示板にコメントを書く

  • 生ベーコン?

    カメちゃんさん、こんばんは。
    近鉄バッファローズです。

    標記の写真ですが、
    これは生ベーコンではなくて、
    モモ肉の生ハムだと思います。
    ベーコンだったら、もっと脂身が多いです。

    何かの御参考になれば幸甚です。
    2010年08月09日00時23分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 生ベーコン?

    近鉄バッファローズさん

    > これは生ベーコンではなくて、
    > モモ肉の生ハムだと思います。
    > ベーコンだったら、もっと脂身が多いです。

    「ベーコンだったら、もっと脂身が多い」
    脂身ね〜〜(^o^) なるほど(^_^)

    当家のカミさんも脂身が多いですから、
    生ハムにはなりませんね(~o~)(^O^)

    カミさんはよくてもベーコン、普通に行けば脂身だね(~o~)(^O^)

    料理のこともお詳しいようで・・(^-^)(^_^)v

    ありがとうございました。
    カメちゃん
    2010年08月09日20時40分 返信する
  • カールマルクス博物館の看板

    カメちゃんさん、こんばんは。
    近鉄バッファローズです。

    この看板書いてあるのは、博物館の名前と、
    曜日毎の開館時間、最終入場時間、
    一番下は、財団の名前と、博物館及び研究所の住所となっています。

    何かの御参考になれば幸甚です。
    2010年08月09日00時20分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: カールマルクス博物館の看板

    近鉄バッファローズさん


    > この看板書いてあるのは、博物館の名前と、
    > 曜日毎の開館時間、最終入場時間、
    > 一番下は、財団の名前と、博物館及び研究所の住所となっています。

    教えていただいて、ありがとうございました。

    一番下のやつが分かりにくかったですね。
    さっそく、旅行記に反映させたいと思います。

    ありがとうございました。
    カメちゃん
    2010年08月09日20時34分 返信する
  • フックは、クレーン?

    カメちゃんさん、こんばんは。
    近鉄バッファローズです。

    教会に限らず、あのようなフックは、
    いろんな建物に付いているのを見たことがあります。
    聞いたところによると、引っ越しなどの時に、
    重たい荷物を階段では大変なので、
    あそこに滑車のようなものでも着けて吊り上げたそうです。

    ひょっとすると違うかも知れませんが‥‥(ーー;)
    違ったらすいません。

    何かの御参考になれば幸甚です。
    2010年08月09日00時03分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: フックは、クレーン?

    近鉄バッファローズさん

    > 教会に限らず、あのようなフックは、
    > いろんな建物に付いているのを見たことがあります。
    > 聞いたところによると、引っ越しなどの時に、
    > 重たい荷物を階段では大変なので、
    > あそこに滑車のようなものでも着けて吊り上げたそうです。

    そういう話もあったんですか(^_^)

    > ひょっとすると違うかも知れませんが‥‥(ーー;)
    > 違ったらすいません。

    いえいえ、お話しをお寄せ下さっただけでも嬉しいですよ!!(^-^)

    ありがとうございました。
    カメちゃん
    2010年08月09日20時30分 返信する
  • 看板に書いてあるのが三聖人ってことです

    カメちゃんさん、こんばんは。
    近鉄バッファローズです。

    この青色の看板に書いてある「Drei Koenigen」と言うのが
    「三聖人」と言う意味です。
    三聖人とは、東方三賢人ともいい、
    キリストが生まれたときにキリストをダビデ王から守るために
    遣わされた三人の人だったと思います。

    ちなみに「erbaut um 1230」とは「1230年建築」という意味です。

    何かの御参考になれば幸甚です。
    2010年08月08日23時57分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 看板に書いてあるのが三聖人ってことです

    近鉄バッファローズさん

    > この青色の看板に書いてある「Drei Koenigen」と言うのが
    > 「三聖人」と言う意味です。
    > 三聖人とは、東方三賢人ともいい、
    > キリストが生まれたときにキリストをダビデ王から守るために
    > 遣わされた三人の人だったと思います。
    > ちなみに「erbaut um 1230」とは「1230年建築」という意味です。

    教えて下さってありがとうございました。
    助かりました(^_^)
    さっそく、ブログの当該ヶ所に反映させていただこうと思います。

    ありがとうございました。m(_ _)m

    カメちゃん
    2010年08月09日20時27分 返信する
  • 砂岩の変化がよく分かる例

    カメちゃんさん、こんばんは。
    先日の近鉄バッファローズです。

    新しい旅行記を、また拝見いたしました。
    ポルタニグラの砂岩のことについて詳しく調べられていましたが、
    砂岩が時間が経つと黒くなるのがよく分かるいい例がドレスデンにあります。
    数年前に復元が完成したドレスデンの聖母教会です。
    第二次大戦で、米英軍の爆撃で徹底的に破壊されたのですが、
    ドイツ統一後にたくさんの寄付金によって再建されました。
    その際に、瓦礫の山からまだ使える石材については
    元の場所に填め込まれて再建されました。
    なので、新しい石と古い石が混在しています。
    私の旅行記でもご覧いただけますが、所々にある黒い石が古い石です。
    http://4travel.jp/traveler/kintetsubuffaloes/album/10288966/
    ↑
    この旅行記の6枚目の写真です(一枚目は別の教会)。
    ドレスデン近辺は砂岩がよく取れたので、多くの古い建物が砂岩です。
    砂岩は、数十年もあれば黒くなると聞いたことがあります。
    聖母教会もしばらくすれば、全体が真っ黒になるはずです。

    何かの御参考になれば幸甚です。
    2010年08月08日22時05分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 砂岩の変化がよく分かる例

    近鉄バッファローズさん こんばんは〜

    昨日から出掛けていましたために、お返事が遅くなってしまってごめんなさい。


    > 新しい旅行記を、また拝見いたしました。
    > ポルタニグラの砂岩のことについて詳しく調べられていましたが、
    > 砂岩が時間が経つと黒くなるのがよく分かるいい例がドレスデンにあります。

    私の旅行記を見てくださってありがとうございました。(^_^)

    御写真拝見しました。

    やっぱり、最初はあの色ですね!!(^-^)
    都市と共に黒く老いてゆく・・
    なんか、生き物のようも感じますね!

    > ドレスデン近辺は砂岩がよく取れたので、多くの古い建物が砂岩です。

    たしか、ストラスブール大聖堂も砂岩で造ってあったと思います。
     

    > 聖母教会もしばらくすれば、全体が真っ黒になるはずです。

    マリア様のおられる聖母教会くらいは、黒くならないようにできないですかね?

    ちょっとお願いがあります。
    ご紹介していただいた御写真を、私のブログの方でご紹介させていただきたいのですが、お許し頂ければ幸いです!!
    よろしく御願いしますm(_ _)m

    ありがとうございました。
    カメちゃん
    2010年08月09日19時54分 返信する

    どうぞ、御利用下さい

    カメちゃんさん、こんばんは。
    近鉄バッファローズです。
    ご返信が遅いことは決してありませんよ。
    気の向いたときに頂ければ充分です。

    私の拙い写真でよければ、どんどんお使い下さい。
    少しでもいい旅行記になるよう御協力できれば、何よりです。

    砂岩の建物でも、檜の柱でも、
    経時変化することを織り込んで作っているのではないかと。
    檜の柱でも、時間が経つと黒光りしてよくなりますよね。
    庭石が苔生したりとかもありますし。
    西欧の石造りの建物は、大理石なんかのように
    あまり変化しないものが多いですが、
    そんな中で砂岩は東洋の価値観に通じるものがあるのではないでしょうか?
    これは私の全くの個人的な解釈ですが。

    何かの御参考になれば幸甚です。
    2010年08月09日20時36分 返信する

    RE: どうぞ、御利用下さい

    近鉄バッファローズさん またまた、こんばんは〜

    > 私の拙い写真でよければ、どんどんお使い下さい。
    > 少しでもいい旅行記になるよう御協力できれば、何よりです。

    嬉しいご配慮を賜り、心より感謝申し上げます。
    私の旅行記の方で、早速にご紹介させていただきます!!

    > 砂岩の建物でも、檜の柱でも、
    > 経時変化することを織り込んで作っているのではないかと。
    > 檜の柱でも、時間が経つと黒光りしてよくなりますよね。
    > 庭石が苔生したりとかもありますし。
    > 西欧の石造りの建物は、大理石なんかのように
    > あまり変化しないものが多いですが、
    > そんな中で砂岩は東洋の価値観に通じるものがあるのではないでしょうか?
    > これは私の全くの個人的な解釈ですが。

    全くお話しの通りですね(^o^)

    当家のカミさんの「カカア天下」も、貫禄が付いて黒光りしてきたような気がしますよ!!

    オトコはつらいのであります!!(-_-;)

    ありがとうございました。
    カメちゃん
    2010年08月09日20時51分 返信する
  • 狭くて、細い・・・ 丸い! 塔 を 抜け出す・・・ と、 この 階段 ?

    今晩は。
    モーゼル川 の 小さな 町! を 巡る・・・ 大人 の クルーズ 旅行。

    次 に、 船 が 留まった! 町 は、 木組み の  可愛い〜! 家々 が、 ホント、 ドイツ らしい〜!ーーー 素敵! な 町。

    そんな 町 を 散策! する・・・ のも、 面白い! けれど、
    やっぱり、 気になる・・・ ヨーロッパ の  古城〜。

    リバー・クルーズ の 見所! で、 見え隠れ・・・ する!  そんな・・・ 古城 には、 やっぱり、 入って・・・ みたく なる ???

    坂道 を・・・ ちょいと 痛む! 腰 を 気にしながら、 登っていく・・・ カメちゃん。
    「大丈夫! かしら ?」 って、 心配・・・ しながら、 読み 進めると、 無事! 頂上 の お城! へ・・・ 到着! 出来たの デスネ〜。

    そして、 そんな お城! は、 頑丈な 石造り! で、 歴史 を 感じさせますね。
    ウ〜ン、 大昔 の 戦い! は、 こんな 石 の 建物・・・ で ない! と、 太刀打ち・・・ 出来なかった ?
    ちょっと、 寂れた! お城・・・ が そんな 戦い! の 歴史
     を 感じ させますね〜。

    細くて、 狭い・・・ 急な 階段! を 降りて、 丸い! 石造り の 塔 を 抜け出す・・・ と、
    こんな シーン! に なる・・・ の ですか ?

    この 階段! での 一枚! も、 とっても、 いい〜! デスネ。
    海外 旅行! って・・・ 感じ が します。 (♪)

    夕食 の お料理! も とっても、 美味しそう〜。
    そして、 皆さん で、 くつろぎ の ひと時! は、 楽しい〜! おしゃべり。
    クルーズ の 醍醐味! を しっかり、 楽しんでいる・・・ カメちゃん ご夫妻。

    次 は、 どんな・・・ 町! へ ???
     続き! も、 楽しみ・・・ デス。
       それでは また 
    2010年08月08日21時41分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 狭くて、細い・・・ 丸い! 塔 を 抜け出す・・・ と、 この 階段 ?

    白い華さん こんにちは〜

    お返事が遅くなってごめんなさいm(_ _)mm(_ _)m

    実は、昨日から名古屋駅の「名古屋マリオットアソシアホテル」の8月8日にちなんだ「二人で8888円!!の格安プラン」で泊まって来たんですよ〜〜(^O^)(~o~)。 
    とってもよいホテルでしたよ!!(^-^)

    白い華さんもお話しの通り、ヨーロッパの町は、どこを見てもホントに絵になりますね。
    木組みの綺麗な家がひしめく街も絵にも写真にも絶好の素材になりますし、街を飾るものも可愛いものが多くて、私もついつい引きこまれてしまいます(~o~)

    > 「大丈夫! かしら ?」 って、 心配・・・ しながら、 読み 進めると、 無事! 頂上 の お城! へ・・・ 到着! 出来たの デスネ〜。

    ご心配下さって、ありがとうございます!! ちょっと嬉しくなってしまいました(^_-)
    お城に登ってみてよかったと、心底からそう思っています!

    > ウ〜ン、 大昔 の 戦い! は、 こんな 石 の 建物・・・ で ない! と、 太刀打ち・・・ 出来なかった ?

    頑丈なお城には、強力な「投石機(だんだんと改良されて、威力も精度も向上したとか)」が対応していたようですが、日本史ではそういう各種の「投石機」が使われたなんてことはあまり聞いていませんね。
    どの時代の戦いも、好むと好まざるに関わらず集団や国家を通じた人々生きざまとでも言えるのでしょうか??
    あんなに頑丈な城造りにしなければならなかったところに、ヨーロッパ独特の戦いの厳しさと、それを育んできた文化を感じますね〜(~o~)
    それは、アジアをも含む大陸文化にも共通するように思いますね。

    > 細くて、 狭い・・・ 急な 階段! を 降りて、 丸い! 石造り の 塔 を 抜け出す・・・ と、
    > こんな シーン! に なる・・・ の ですか ?

    この写真の階段は丸い塔に上り降りするための階段かと思いますが、昔はどのように取り付けられていたのかと思いますね。
    お城の造りというのは、戦争を前提に造られているため結構複雑で階段も急な傾斜になって、攻めにくい構造になっているようですね。階段が急だったり通路が複雑だったりするするところは、日本の木造の城でも共通するところがあるような気がしますね。

    > 夕食 の お料理! も とっても、 美味しそう〜。
    > そして、 皆さん で、 くつろぎ の ひと時! は、 楽しい〜! おしゃべり。

    お話しのように、ディナーとその後の歓談のひとときはクルーズならではの楽しみですね〜(^_^) 名古屋からのフェリーでも、そうした楽しみがありますよ〜(^-^)
    お話しできるゆとりの時間を伴った旅のスタイルとしては、クルーズは本当にステキな旅の形だと思いますね〜。
    この時は日が長くて午後9時過ぎまで明るかったですから、皆さんはこんな時間でもお元気でした(^-^) 

    嬉しいお話をありがとうございました。
    これかもよろしく御願いしますね。
    カメちゃん
    2010年08月09日18時27分 返信する
  • ランツフート城征服オメデトウ

    こんにちは、カメちゃんさん。

    腰痛でお困りのカメちゃんさんが、ランツフート城まで徒歩で、

    征服されたとは驚きです。 オメデトウございます。

    まだまだ元気で世界征服が出来そうですね。

    それにしても橋が低いですね、映画でよく出てくるシーン、

    悪漢と格闘して負けそうになる時に、障害物にぶつかり助かる!!、

    こんな感じな所でしょうか。

    現在世界での異常気象のように、大雨で増水すると欠航でしょうね。

    また運河の水門を複線化しているのは、それだけ輸送船が多い証拠。

    食事も、なかなかの物ですね、私の嫌いな生野菜が主菜なんてことは

    ない様で、また2回も主菜が出るなんて、考えもしませんでした。

    元気で素敵な奥様とご一緒に、これからもクルーズを楽しんでください。

    takkunn

    2010年08月08日13時55分返信する 関連旅行記

    RE: ランツフート城征服オメデトウ 有り難う御座います!!(*^_^*)

    takkunnさん こんにちは〜(^^)

    旅行記をいつもご覧下さって、ありがとうございます!!
    とても嬉しく思っております!!(^-^)!(^^)!

    お返事が遅くなって申し訳ありません。
    実は昨日のお昼過ぎから名古屋へ出掛けて、「名古屋マリオットアソシアホテル」の格安プランで泊まってきたのですよ〜(^_^) 
    (takkunnさんにもお出掛け頂いたレストラン「ジーニス」の下のホテルです)


    > 腰痛でお困りのカメちゃんさんが、ランツフート城まで徒歩で、
    > 征服されたとは驚きです。 オメデトウございます。

    嬉しいお話をありがとうございます!!(^-^)(^_^)v
    takkunnさんには、私の腰の様子もご覧いただいておりましたので、ランツフート城征服はさぞかしビックリされたことでしょうね。

    愛知医大からも見放されたこの腰ですが(病院はもっと酷くならないと、手を出さないみたい(-_-;) )、それで人生を変えるのは到底できないこと。 カミさんの為にも私のためにも、もう少し頑張りたいと思っています(~o~)(*^_^*) そこで、今回はランツフート城に挑戦!!
    お友達とカミさん同行なら、元気も出ようというものです!! ランツフート城征服は、嬉しい記念と、ちょっとだけの自信になりましたよ!!(^-^)(*^_^*)

    > まだまだ元気で世界征服が出来そうですね。

    嬉しいお話を!!(^_^)v
    ホントに、その気になっちゃいますよ(^_-)!(^^)!
    訪ねたいところはデトロイトをはじめたくさんありますからね〜〜。

    > それにしても橋が低いですね、映画でよく出てくるシーン、

    橋の下を通る状況をちょっとくどいほどに掲載しましたが、実感を御理解頂いてとっても嬉しいです!!
    水運というのは、そのような苦労を乗り越えて成り立っているということですから、操船にあたる人はなかなか大変ですね〜。

    > 現在世界での異常気象のように、大雨で増水すると欠航でしょうね。
    > また運河の水門を複線化しているのは、それだけ輸送船が多い証拠。

    異常気象などが本当心配されて、そんなことも考えてしまいますね。
    運河の複線化工事をしているところも見ましたが、エネルギー効率のよい水運を使うことは、環境にも良いことですね。

    > 食事も、なかなかの物ですね、私の嫌いな生野菜が主菜なんてことは
    > ない様で、また2回も主菜が出るなんて、考えもしませんでした。

    あの船の料理は普通よりちょっとだけ良いかな?と思う程度のものでしたが、主菜が野菜ということはなかったですね(~o~) 何と言っても、我々は牛や山羊ではないですからね〜(^O^)

    > 元気で素敵な奥様とご一緒に、これからもクルーズを楽しんでください。
    >
    ありがとうございます!!
    また、takkunnさんとご一緒に旅をさせていただきたいと願っておりますので、よろしく御願いしますね〜〜!!(^_^)v

    ありがとうございました。
    奥さまによろしくお伝えくださいね。
    カメちゃん
    2010年08月09日18時18分 返信する
  • 懐かしく&うらやましく拝見

    私めのページを訪問くださったのでどんな方かと伺ってトリアの記事を懐かしく拝見できました。
    ずいぶん昔ですがモーゼル河畔をドライブしました。
    http://4travel.jp/traveler/4nobu/album/10132862
    http://4travel.jp/traveler/4nobu/album/10132353
    http://4travel.jp/traveler/4nobu/album/10131925
    http://4travel.jp/traveler/4nobu/album/10131510
    その時にリバークルーズ船が繋留してあるのを見て、海洋クルーズでの寄港地での観光はせわしそうで気に入らないが河なら観光地が小さくてじっくりと観光できそうだからいつか参加したいものだと思いました。
    それからもう10年になりますが未だ実現しません。
    うらやましいです。
    2010年08月07日00時15分返信する 関連旅行記

    RE: 懐かしく&うらやましく拝見

    4nobuさん こんにちは〜(^^)

    ご訪問くださって、ありがとうございました。
    4nobuさんの旅行記にお邪魔させて頂いておりました。
    外国語がご堪能で自由にドライブを楽しまれたご様子、とても羨ましく拝見させて頂きました。本当に羨ましいです!!

    ヨーロッパを旅するのは、本当に楽しいですね。
    日本とのさまざまな面での違いを見る思いです。文化の違いと言ってしまえばそれまでですが、経済・社会制度が共通化している中で(細かい点は違いますが)、その違いからくるところの日本社会での「何か」を考えてみたい気持になりますね(もちろん、欧米礼賛ではなく・・)。

    > その時にリバークルーズ船が繋留してあるのを見て、海洋クルーズでの寄港地での観光はせわしそうで気に入らないが河なら観光地が小さくてじっくりと観光できそうだからいつか参加したいものだと思いました。

    外洋クルーズも、リバー・クルーズも、寄港地観光自体は一般の観光と似たようなものかと思います。今回のリバー・クルーズの感覚ですと、もう少し現地での時間をとって欲しいと思いましたね。ライヒスブルグ城では船の運航との関わりもあって、バスの時間を待った人たちは城に入ることも叶いませんでした。
    しかし、リバー・クルーズの最大の良さは船上から見る光景を通じて、ドイツの暮らしや文化の一端を垣間見られることでしょうか。それと、自分の部屋とベッドありますから、身体にラクということですね。バス旅行では無理な方々も、船での旅ならば十分に可能ですよ。

    外洋客船にも是非ご挑戦下さいね。
    外洋客船での旅は、旅の目的の半分以上が船そのものにありますから、船そのものを楽しまれてみて下さい。クルーズ客船の姿は、まさにアメリカ文化の落とし子とでも言えるのでしょうか?そうした文化に浸りながら日本を考えてみるのも面白いかも?ですよ〜〜(~o~)。当然ですが、寄港地でさまざまな観光をご自身でアレンジされて楽しんでみるのも面白いと思います。

    リバー・クルーズもそうですが、船の旅は身体に優しいと言えます。ですから、目のご不自由な方、盲導犬や介護犬同伴の方、杖をお持ちの方も乗ってこられますよ〜(これだけでも、大いに社会勉強になりました!!)。大型客船では、寄港地観光もせず、船内で楽しみ・移りゆく風景を楽しんでおられる方も少なくないですよ(これの出来るのが、大型客船のよいところでもあるのです)。

    > それからもう10年になりますが未だ実現しません。

    是非、トライなされて下さいね。

    ちょっと長い話になってしまいましたm(_ _)mm(_ _)m
    ありがとうございました。
    これからもよろしく御願いします。
    カメちゃん
    2010年08月07日10時18分 返信する
  • やっぱり、 早め!・・・ が いい〜。『欧州 リバー・クルーズ の 同窓会』

    今晩は。
    欧州 リバー・クルーズ の 旅行記・・・、 進んで いますね。
    古城 が、 川沿い! に 建っている・・・ 姿 は、
    いかにも、 ドイツ 周辺! の 風景〜 と、 思えますねぇ〜。
    行った事・・・ ない! けど。。。 (笑)

    そして、 川岸 の 緑! は、 ワインの ぶどう畑・・・ でしょうか?

    何か・・・ この ムード! は、 やっぱり、 リバー・クルーズ を しないと、 味わえない と 思います。

    でも、 米国 の 大型 船! では、 せっかく・・・ 持って来た! 小説 も、 読む・・・ 閑 は なかった。
    と 云うほど、 船内 の メニュー や、 船内 探検! に 大忙し
    (私・・・ だったら、 確実! に 船内 撮影〜! に なるでしょう (笑))
    と なりましょうが、

    この 欧州 リバー・クルーズ の 雰囲気! には、 ちょっと、 小説 の 読書タイム・・・ な〜んて のも、 (私 でも ありっ!?) って 思える ほど、 何か・・・ 『 大人 の 船旅 』 を 感じます。
    そして、 時々、 本・・・ から、 廻り! の 風景〜 に 目 を やれば・・・ ソコ! には、 古城 が たたずんで いる・・・・。
    って、 「夢 の 世界」 の ヒトコマ!  ですよね。

    あ〜、 素敵! な 欧州 リバー・クルーズ を ご体験! 出来て、 ホント、 カメちゃん ご夫妻 は、 とっても、 お幸せ! ですねぇ〜。

    そして、 二ヵ月後、 名古屋 で 行われた! 再会 の ひと時・・・。
    皆さん、 もう〜・・・ 仲良し! で、 リラックス して、 思い出 話 に 花を 咲かせ、 楽しめて、 良かった・・・ デスね。

    美しい〜! 若い 女性 が、 添乗員さん ?
    きっと、 こうゆう・・・ 日本 での 再会! って、 添乗員さん にとっても、 しょっちゅう・・・ ある! コト・・・ では ない! と 思えるし、 「いい〜! お客様 に めぐり合えて、 良かったなぁ〜」 って、 思っている と 思いますヨ〜。

    カメちゃん も、 また、 奥様 と、 素晴らしい〜 船旅! を 楽しんで 下さいね。
         それでは また
    2010年08月02日19時37分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: ヨーロッパはやっぱり魅力です!!

    白い華さん こんばんは〜(^^)

    当地ではとっても暑い日が続いていますけど、東京の方では如何でしょうか?
    この夏はホントに大変な感じですね〜(-_-;)

    > 欧州 リバー・クルーズ の 旅行記・・・、 進んで いますね。

    ご覧下さって、感謝・感激です!!
    サッサと書いてしまいたいところなれど、なかなか進みません(^_^;)
    でも、何とか「その6」まで漕ぎつけてきました(^^;)
    船から眺める景色もステキなリバー・クルーズですが、いざ書き始めてみますとこれまた頑張りたくなってしまう面白さがありますね。ホントに川沿いに見る風景が、実に豊かで、綺麗で、雄大な博物館を見るようなものですからね。

    > 古城 が、 川沿い! に 建っている・・・ 姿 は、
    > いかにも、 ドイツ 周辺! の 風景〜 と、 思えますねぇ〜。
    > 行った事・・・ ない! けど。。。 (笑)

    詳しく見てくださって、本当にありがとうございます!!
    白い華さんも仰るステキな光景を、なるべく詳しくご覧いただきたくて掲載写真の数ばかりが増えてしまいました。
    白い華さんにドイツの雰囲気をお察しいただければ、こんなに嬉しいことはありません(^-^)!(^^)!

    > そして、 川岸 の 緑! は、 ワインの ぶどう畑・・・ でしょうか?
    > 何か・・・ この ムード! は、 やっぱり、 リバー・クルーズ を しないと、 味わえない と 思います。

    そうですよ〜〜(^^) ぶどうの木が整然と並んでいますが、そんなブドウ畑が延々と続くんですね〜。これもモーゼル河の特徴的な光景ですよ。
    こうした光景は、船から見るのが一番だと思いますね(^_^)

    > この 欧州 リバー・クルーズ の 雰囲気! には、 ちょっと、 小説 の 読書タイム・・・ な〜んて のも、 (私 でも ありっ!?) って 思える ほど、 何か・・・ 『 大人 の 船旅 』 を 感じます。

    ヨーロッパの歴史小説でも読みながら・・(^_-)(~o~)
    そりゃもう、絶対にはまると思いますよ〜〜!(^^)!



    > そして、 時々、 本・・・ から、 廻り! の 風景〜 に 目 を やれば・・・ ソコ! には、 古城 が たたずんで いる・・・・。
    > って、 「夢 の 世界」 の ヒトコマ!  ですよね。

    嬉しいお話を有り難う御座います!!
    でも、いま思い出しますとなんてステキな旅だったんだろうと、本当にそんな感じがしてきます(^-^) 

    > そして、 二ヵ月後、 名古屋 で 行われた! 再会 の ひと時・・・。
    > 皆さん、 もう〜・・・ 仲良し! で、 リラックス して、 思い出 話 に 花を 咲かせ、 楽しめて、 良かった・・・ デスね。

    船内で、デッキで、ご一緒させていただいた皆様との再会のひとときは本当に楽しく・嬉しかったですね。

    > 美しい〜! 若い 女性 が、 添乗員さん ?

    そうですよ〜〜。ステキな添乗員さんでした。
    皆さんも、この添乗員さんを「指名して行きたい」と仰ってみえましたからね(^-^)
    私も同じ気持ちですよ!!

    > カメちゃん も、 また、 奥様 と、 素晴らしい〜 船旅! を 楽しんで 下さいね。

    年末には、カリブ海の22万トンの超大型客船に乗る予定です!!
    それ以後は、船を卒業して(^O^) グルメと文化の旅にしようかと、カミさんと相談しているところです。でも、船の旅は身体に優しいですから、魅力はありますね。リバークルーズももう一度考えてみたいですね(^-^)

    たくさんの嬉しいお話、とっても嬉しかったです!!
    いつの日か4トラの皆さんとご一緒に旅が出来たらと、そんな夢さえ抱いてしまうこの頃です(~o~)(^_^)v

    ありがとうございました。
    これからもよろしお願いします。
    カメちゃん
    2010年08月02日22時04分 返信する
  • 素晴らしいリバークルーズ

    こんばんは カメちゃんさん。

    リバークルーズも佳境に入り、皆様方とも仲良くなり

    一日一日より楽しく、満喫度が高くなってきているのが

    感じ取れる写真の数々、楽しく拝見させていただいてます。

    朝早くから目覚めるのは体調の良い印、奥様もご満悦の様子。

    「ドイツ トリーア」始めて聞く名前の都市。

    重厚で歴史を存分に感じる、なかなか興味が沸く都市ですね。

    この都市には、特別な感慨があっての訪問だったのですね。

    良かったですね、なかなか思うような所には行けないものです。

    この先の旅行記も楽しみにしております。

    Takkunn より







    2010年07月31日21時23分返信する 関連旅行記

    RE: 素晴らしいリバークルーズ

    Takkunnさん こんばんは!!

    ちょっとご無沙汰しちゃってゴメンナサイね。

    今日もまた暑い日になってしまいましたが、お宅の方では如何でしたでしょうか?

    > リバークルーズも佳境に入り、皆様方とも仲良くなり
    > 一日一日より楽しく、満喫度が高くなってきているのが
    > 感じ取れる写真の数々、楽しく拝見させていただいてます。

    ご覧いただいて、本当にありがとうございます!!
    Takkunnさんはボルガ河の方でリバークルーズをご体験されましたが、私たちには初めてのリバークルーズとなりました。
    リバークルーズでは移りゆく風景を間近に見られますので、それが大きな魅力ですね。
    窓辺にのどかな景色を見ながらのディナーも、リバークルーズならではの贅沢ですねぇ(~o~)

    > 朝早くから目覚めるのは体調の良い印、奥様もご満悦の様子。

    リバークルーズですと、間近に見る風景に何が見えてくるか分かりませんので、ノンビリ寝ているわけにもいきませんね(^_^;)
    こんなに忙しいクルーズも初めてでした!!(^O^)

    > 「ドイツ トリーア」始めて聞く名前の都市。

    そうでしたか??
    私もあの時知人に勧められなければ未だに知らなかったかも知れないですよ。
    ドイツ史、ひいてはヨーロッパ史を知る上で、とても参考になる町のような気がしますね。

    > 重厚で歴史を存分に感じる、なかなか興味が沸く都市ですね。

    本当にお話の通りですよ!!
    私たちが見た史跡以外にまだまだたくさんの史跡が残っていますから、街そのものが歴史博物館のような感じがしますね。
    今回に限らずいつもそうなんですが、もう一度訪ねてみたいと思いますね。

    > この都市には、特別な感慨があっての訪問だったのですね。
    > 良かったですね、なかなか思うような所には行けないものです。

    知人が、何を私に見せたくて
    「トリーアへ行ってこい」
    と勧めたのかは未だハッキリとは分かりませんが、そこに行ってみたいという思いだけは捨てきれませんでしたので、行ってよかったと思っています。
    最近、ヨーロッパへの関心も強くなっていましたので、その点でもいいタイミングで行くことが出来ました。

    > この先の旅行記も楽しみにしております。

    ついつい参考記事を読み込んでしまうので、UPに時間がかかってしまいそうです。
    そんな調子ですが、是非のぞきに来て下さいね!!

    ありがとうございました。
    これからもよろしくお願いします!!
    カメちゃん
    2010年07月31日22時53分 返信する

カメちゃんさん

カメちゃんさん 写真

16国・地域渡航

25都道府県訪問

カメちゃんさんにとって旅行とは

旅はつれづれ世は情けって言うけど、本当にそうですね。出掛けるたびに様々な出会いと体験が待っていると思うと心躍ります。

経県値をつくってみました。ご覧下さい。
http://keiken.uub.jp/km.cgi?MAP=44444130141444414344445443444440311340014344040&NAM=%83J%83%81%82%BF%82%E1%82%F1&CAT=%83J%83%7E%82%B3%82%F1%82%C6%93%F1%90l%82%C5%97%B7%82%B5%82%BD%8C%A7%82%CB%81B

自分を客観的にみた第一印象

無口・静か。初対面の人に畏れを感じるタイプ。ネコちゃんが好き。

大好きな場所

カミさんの傍

大好きな理由

安心できる

行ってみたい場所

デトロイト

現在16の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在25都道府県に訪問しています