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カメちゃんさんのトラベラーページ

カメちゃんさんへのコメント一覧(68ページ)全990件

カメちゃんさんの掲示板にコメントを書く

  • クイーン・エリザベス2号

    こんばんは〜☆

    YouTubeでQE2が最後の航海を終えてドバイに到着した時の動画を見つけました。
    http://www.youtube.com/watch?v=ISA5z0bZeYw&feature=related

    今年10月にはクイーン・エリザベスが誕生しますし、QE2はホテルとして第2の人生を送るとか・・・

    カメちゃんさんはQE2に乗船されたので動画をご覧になったら感激されるかと思います。

    乗客の思い出が一杯詰まったQE2・・・素晴らしいですね。

    ところで、QM2の動画も見つけました。なかなか面白いですよ。
    http://www.youtube.com/watch?v=wp8iqzxxykc&feature=related

    こちらは長崎を出港したQM2
    http://www.youtube.com/watch?v=1h2C_Zt4z1k
    出港を見送るのは寂しいですね。

    暑いので、室内に籠ってバーチャル・クルーズを楽しんでいます。(~_~;)

    ではまた〜。

    エム
    2010年07月30日21時23分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: クイーン・エリザベス2号

    エムさん こんばんは〜(^_-)

    QE2の動画を見せてくださってありがとうございました。
    QE2は、とうとう最後の公開を終えてしまったんですね〜〜(-_-;)
    あの時代の形をした最後の大型客船が、ついに洋上から姿を消してしまうというのは淋しいですね(;_;)

    QE2はやはり思い出の船ですからね。
     ブリッジの下から見た船首のあの形・・。
       船尾から段々畑のようなデッキ・・。
         救命ボートの下の長いウッドデッキ・・。
     そして、腹の底から突き上げるような、「ボォ〜〜〜!!」という感傷的な汽笛!!
    時代というものは「古き良きもの」を淘汰していくのですね(T_T)

    これからはホテルシップになるかと思いますが、ロスに繋がれているクイーン・メリー号の運命をたどらないようにと、祈るばかりです。

    エムさんがお乗りになったQM2は堂々たる姿を見せていましたね!(^^)!
    あんなに立派な船で2週間ほども楽しまれたエムさんは、本当にお幸せですね(^_^)(^_^)v
    カミさんも一緒に動画を見ながら
    「いっぺんくらいは乗ってもイイね」
    とつぶやきました。(~o~) 横浜の方の動画も見ましたよ〜〜。
    船を見ると言うことは、心躍るところありますね!!

    私が最初に船の写真の載っていた本を買ったのは大阪万博が終わった頃で、クイーン姉妹やユナイテッド・ステーツ号などが相次いで退役した後でした。その後に活躍していたQE2やフランス号などなども含めて、戦後の大西洋横断航路の客船の優美な姿に引かれたものでしたね。
    そんな私ですから、You Tube でかつての名客船の優美な姿と、その後の姿を見たときには胸にジーンとくるものがありましたね。特にユナイテッド・ステーツ号が放置されている姿には、悲しい思いさえしますね。客船だからこそ綺麗な最後であって欲しいですね。

    話は変わりますが、
    私たちは12月4日から「アリュール・オブ・ザ・シーズ」の処女航海に出掛けます。大型船の好きなカミさんの病気も、これで治るかな??と期待していますが、さぁ、どうなりますかね?(~o~)

    嬉しい画像のお知らせを戴き、ありがとうございました。
    これからもよろしく御願いしますね。
    カメちゃん
    2010年07月30日23時49分 返信する

    処女航海!

    カメちゃんさん、こんにちは〜。

    また酷暑が戻って来ましたね。

    「アリュール・オブ・ザ・シーズ」の処女航海ですか!凄〜い!
    処女航海はきっと感動が大きいでしょうね。うらやましい。
    今からお楽しみで、今年の猛暑は克服できますね。

    実は我が家もQEクルーズを秘かに考えていたのですが、日程と旅費とコースが合わず断念しました。

    で、簡単に諦められるはずもなく、(~_~;)
    「エリザベスが駄目ならヴィクトリアがあるさ!」ということで今、検討中です。
    すでにクルーズ大好き病が進んでしまって・・・(~_~;)

    カメちゃんさんの「アリュール・オブ・ザ・シーズ」処女航海も心が動いたのですが・・・
    母がキュナードラインに魅せられて、元気なうちに、もう一度地中海クルーズに出掛けたいと思っています。

    そんな訳で、今年の夏は酷暑にも負けず、懐が冷えないように、
    自宅で静かに過ごすことになりそうです。

    実現できるようにYouTubeで女王様を拝んでおります。(~_~;)

    ではまた〜。

    エム
    2010年07月31日10時30分 返信する
  • モーゼル河

    カメちゃんさん、こんにちは〜。
    昨日、今日と横浜は連日の酷暑から解放されて凌ぎやすいです。

    モーゼル河クルーズ、のんびりと風景を楽しみながら良いですね〜。
    河畔のキャンプがいかにも旅行好きのドイツ人らしくて、平和な時代なんだと感じます。

    両岸にそびえ立つ古城やブドウ畑をを眺めながら、水門を抜けながら、
    リバークルーズならではの楽しみを満喫されてますね。

    そして教会では
    >ナンマンダブツ、ナンマンダブツ・・m(_ _)m
    と祈りを捧げるカメちゃんさんに顔が綻びます。
    日本人の習慣ですね〜。

    私も娘と母と三世代でヨーロッパの教会を訪ね、ロウソクに火を灯して祈りを捧げ・・・
    ハッと気付いたら三人とも両手を合わせているではありませんか!
    「父と子と精霊の御名によりアーメン」と十字を切ることはできませんね。

    まぁ、宗派を超えて祈りを捧げることは神様が喜ばれるかと、勝手に思っていますが・・・。

    ではまた〜(^ー^)ノ~~

    エム
    2010年07月30日11時19分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: モーゼル河

    エムさん こんにちは〜(^o^)

    お出掛けしていまして、お返事が遅くなって申し訳ありませんm(_ _)mm(_ _)m

    > 昨日、今日と横浜は連日の酷暑から解放されて凌ぎやすいです。

    暑い日が続きましたけど、ちょっとだけ凌ぎやすくなってよかったですね。
    当地でも雲が出たり、昼間ににわか雨が降ったりして、少し凌ぎやすくなりましたよ(^^)

    > モーゼル河クルーズ、のんびりと風景を楽しみながら良いですね〜。

    本当にお話の通りですよ!!
    川沿いに展開する地元の人々の暮らしぶりをを覗かせていただいているような(^o^)
    でも、その暮らしぶりが、ゴミもなく自然と調和しているようなとてもイイ感じですね〜。

    > 河畔のキャンプがいかにも旅行好きのドイツ人らしくて、平和な時代なんだと感じます。

    滞在型の、ノンビリ楽しむ欧米人のスタイルが面白いです。
    私たち日本人のキャンプを思い起こしますと、そのスタイルの違いに興味がいきますね。

    > 両岸にそびえ立つ古城やブドウ畑をを眺めながら、水門を抜けながら、
    > リバークルーズならではの楽しみを満喫されてますね。

    これもまた、ライン河中流以下とモーゼル河の独特の、素晴らしい光景と体験ですね(^o^)
    大海原を行く大型客船とは違った、独特の味わいのあるリバークルーズは本当に魅力がありますね。なんか、「文化の味わい」のある旅ですね(^-^)

    そして教会では
    > >ナンマンダブツ、ナンマンダブツ・・m(_ _)m
    > ハッと気付いたら三人とも両手を合わせているではありませんか!

    お察しくださって、嬉しいです。
    ちょっとお参りしようとしたときに、自然と出てくるのは「南無阿弥陀仏」ですよね。
    いや、これしか出てきません!!(~o~)(^O^)
    ホントに、お話のように、祈る気持が神様に伝わればそれでもイイか??と思いますね(^-^)

    > 「父と子と精霊の御名によりアーメン」と十字を切ることはできませんね。
    > まぁ、宗派を超えて祈りを捧げることは神様が喜ばれるかと、勝手に思っていますが・

    勝手な推測で申し訳ありませんが、お父様にお祈りを捧げられたのでしょうか?
    形は違っても、祈る気持こそが大切ですね。


    余計な話ながら・・
    きょうは名古屋のホテルで、このリバークルーズで嬉しい出会いに恵まれた方々と、「同窓会(^-^)」をしてきました。10名以上のご参加があってとっても楽しかったですよ〜〜。旅は出会い・出会いは宝!!なのかも知れませんね(^-^)(*^_^*)

    ありがとうございました。
    これからもよろしく御願いしますm(_ _)m
    カメちゃん
    2010年07月30日19時23分 返信する
  • 橋頭堡について

    カメちゃんさん、こんばんは。
    近鉄バッファローズです。

    これは、映画「レマゲン鉄橋」で有名な「ルーデンドルフ鉄橋跡」です。
    第二次大戦時のノルマンディー上陸作戦後、
    ナチスドイツ軍が西部戦線でどんどん追い詰められる中、
    時間を稼ぐべくドイツ軍がライン川に架かる橋を破壊していったのですが、
    ここを守るドイツ軍部隊は橋を破壊し損ねてしまい、
    アメリカ軍に奪取されてしまったそうです。
    ただ、奪取して数時間後に戦闘の中で鉄橋は崩壊したそうです。

    結局現在に至るまで橋は再建されることなく、
    お写真にある鉄橋の橋脚は博物館になっています。
    http://www.bruecke-remagen.de/index_en.htm

    何かの御参考になれば幸甚です。
    2010年07月21日23時18分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 橋頭堡について

    近鉄バッファローズさん

    > これは、映画「レマゲン鉄橋」で有名な「ルーデンドルフ鉄橋跡」です。

    「戦場にかける橋」ではないですが、映画になったのですか。

    > 第二次大戦時のノルマンディー上陸作戦後、
    > ナチスドイツ軍が西部戦線でどんどん追い詰められる中、
    > 時間を稼ぐべくドイツ軍がライン川に架かる橋を破壊していったのですが、
    > ここを守るドイツ軍部隊は橋を破壊し損ねてしまい、
    > アメリカ軍に奪取されてしまったそうです。
    > ただ、奪取して数時間後に戦闘の中で鉄橋は崩壊したそうです。

    しかし、戦争というものはもったいないことをするものですねぇ。
    折角のものを壊してしまうなんて(-_-;)

    私はズーーっと昔に壊れていたものと思っていましたよ〜〜(^_^;)

    > 結局現在に至るまで橋は再建されることなく、
    > お写真にある鉄橋の橋脚は博物館になっています。
    > http://www.bruecke-remagen.de/index_en.htm

    そうでしたか。

    ありがとうございました。
    カメちゃん
    2010年07月21日23時32分 返信する
  • ドラッヘンフェルスやケーニヒスヴィンターについて

    カメちゃんさん、こんばんは。
    近鉄バッファローズです。

    このドラッヘンフェルスは、「ニーベルンゲンの指輪」という
    ワーグナーのオペラの舞台の一つになったところです。
    この話の主人公であるジークフリートという勇者が
    ここで龍を退治したと言うことになっています。

    この辺りでは赤ワインが作られていて、
    ライン川沿岸ではワイン生産の北限地域になります。
    その赤ワインが退治された龍の血を示すとも言われているそうです。
    お写真を撮られた葡萄畑がその北限だと思います。

    何かの御参考になれば幸甚です。
    2010年07月21日23時02分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: ドラッヘンフェルスやケーニヒスヴィンターについて

    近鉄バッファローズさん

    > このドラッヘンフェルスは、「ニーベルンゲンの指輪」という
    > ワーグナーのオペラの舞台の一つになったところです。
    > この話の主人公であるジークフリートという勇者が
    > ここで龍を退治したと言うことになっています。

    そうでしたか。
    龍というものは、西洋にも東洋にも登場してくるところが面白いですね。

    > この辺りでは赤ワインが作られていて、
    > ライン川沿岸ではワイン生産の北限地域になります。

    なるほど。

    > その赤ワインが退治された龍の血を示すとも言われているそうです。
    > お写真を撮られた葡萄畑がその北限だと思います。

    赤ワインは龍の地でもあり、キリストの血でもあったりするんですね。
    西洋の龍も架空のものですが、どこかで神と繋がっているかも知れませんね。

    面白いお話を有り難う御座います。
    近いうちに、お話をいただいたことを旅行記に反映させたいと思います。
    よろしく御願いしますね。

    カメちゃん
    2010年07月21日23時26分 返信する
  • Petersberg ホテルについて

    カメちゃんさん、こんばんは。
    近鉄バッファローズです。

    この建物はドイツの迎賓館のようなものです。
    西ドイツ(ドイツ連邦共和国)建国後ボンが臨時首都となったとき、
    外国要人を迎えるのに必要な迎賓館をボンからほど近い景勝地
    Siebengebirge(ジーベンゲビルゲ)山地の城址を改修してできたのが
    Petersbergだそうです。
    首都がベルリンに移動した後は民間に払い下げられ、
    現在は高級ホテルチェーンのSteigenbergerのホテルとなり、
    Steigenberger Grandhotel Petersbergと言う名前になっています。
    http://www.steigenberger.com/en/Koenigswinter_Bonn

    何かの御参考になれば幸甚です。
    2010年07月21日22時46分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: Petersberg ホテルについて

    近鉄バッファローズさん

    > この建物はドイツの迎賓館のようなものです。
    > 西ドイツ(ドイツ連邦共和国)建国後ボンが臨時首都となったとき、
    > 外国要人を迎えるのに必要な迎賓館をボンからほど近い景勝地
    > Siebengebirge(ジーベンゲビルゲ)山地の城址を改修してできたのが
    > Petersbergだそうです。

    なるほど〜。
    やはり、もともとは城があったところでしたね。
    西ドイツ時代は迎賓館だったなんて・・。
    こういうものをGoogle Earthなどで判断するのは、なかなか難しいですよ。

    でも、どうしても気になる!!(^_^;)
    ホテルのような気がする・・という感触でした。

    そして、現在はホテルであったと言うことで、ちょっと安心しました。

    ありがとうございました。
    カメちゃん
    2010年07月21日23時12分 返信する
  • チョコレート博物館について

    カメちゃんさん、こんばんは。
    近鉄バッファローズです。

    私はこのチョコレート博物館を見学しました。
    チョコレートの製造工程が詳しく説明されていて、
    また実際に使われる機械が稼働されながら展示されていました。
    チョコレートフォンテーヌがあって、
    スナックに付けて試食させているところもありました。
    今流行の工場見学みたいで、大変興味深かったです。

    何かの御参考になれば幸甚です。
    2010年07月21日22時32分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: チョコレート博物館について

    近鉄バッファローズさん

    > 私はこのチョコレート博物館を見学しました。
    > チョコレートの製造工程が詳しく説明されていて、
    > また実際に使われる機械が稼働されながら展示されていました。
    > チョコレートフォンテーヌがあって、
    > スナックに付けて試食させているところもありました。
    > 今流行の工場見学みたいで、大変興味深かったです。

    見学をされて、試食までされたんですか!!
    羨ましいですよ!!

    ドイツに滞在されたればこその、ゆとりの時間の結果ですね。

    ありがとうございました。
    カメちゃん
    2010年07月21日23時05分 返信する
  • Nougatbrezelについて

    カメちゃんさん、こんばんは。
    近鉄バッファローズです。

    Nougatbrezelについてですが、
    まず、Brezelと言うのは、八の字をしたパンのことです。
    日本の江崎グリコで「プリッツ」というのが出ていますが、
    あれはアメリカのプレッツェル(子ブッシュが喉に詰まらせたやつ)に由来し、さらにドイツのBrezelがその元になっているみたいです。

    で、ヌガーって言うのは表面に塗ってあった
    ドライフルーツなどの混じった砂糖や水あめを煮詰めたもののことだそうです。

    元々Brezelはつぶ塩が表面に振りかけられているだけです。
    今回召し上がられたのは、そのヴァリエーションですね。

    何かの御参考になれば幸甚です。
    2010年07月21日22時26分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: Nougatbrezelについて

    近鉄バッファローズさん

    > Nougatbrezelについてですが、
    > まず、Brezelと言うのは、八の字をしたパンのことです。
    > で、ヌガーって言うのは表面に塗ってあった
    > ドライフルーツなどの混じった砂糖や水あめを煮詰めたもののことだそうです

    ということは、早い話が8の字のパンに、ドライフルーツなどの混じった砂糖や水あめを煮詰めたものということになるのでしょうかね。

    > 元々Brezelはつぶ塩が表面に振りかけられているだけです。
    > 今回召し上がられたのは、そのヴァリエーションですね。

    8の字のパン自体は私たちも知っていましたが、あのパンは初めてでしたね。
    あれは美味しかったですよ!!(^-^)

    ありがとうございました。
    カメちゃん
    2010年07月21日23時02分 返信する
  • ホイマルクトの騎馬像について

    カメちゃんさん、こんばんは。
    近鉄バッファローズです。
    私の書き込みが御迷惑ではないとのことですので、
    早速更に気付いたことを書き込みさせて頂きます。

    この画像の騎馬像ですが、
    これはプロイセン王フリードリヒ ヴィルヘルム三世の騎馬像です。
    そしてその台座には16人の像と四枚のレリーフがあるそうです。
    おそらく16人はフリードリヒ ヴィルヘルム三世の重臣かと。
    これは、私が取った写真に記述がなく分かりませんでした。
    また、四枚のレリーフには工業、建築、商業などのテーマがあって
    描かれたそうです。

    何かの御参考になれば幸甚です。

    2010年07月21日22時11分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: ホイマルクトの騎馬像について

    近鉄バッファローズさん


    > この画像の騎馬像ですが、
    > これはプロイセン王フリードリヒ ヴィルヘルム三世の騎馬像です。

    そうですね。

    > そしてその台座には16人の像と四枚のレリーフがあるそうです。
    > おそらく16人はフリードリヒ ヴィルヘルム三世の重臣かと。
    > これは、私が取った写真に記述がなく分かりませんでした。

    この重臣達の名を調べようとしたのですけど、一端は見つけたものの見失ってしまいました。
    さまざまな才能を持った人々達には違いありませんね。

    > また、四枚のレリーフには工業、建築、商業などのテーマがあって
    > 描かれたそうです。

    なるほどねぇ。
    あのような絵は、そのようなお話をお聞きした上で見ますと、
    「そうか、そういう絵だったのか」
    と納得もいきますが、絵を見ただけではなかなか分かりにくいですね。

    似たようなことは、教会のステンドグラスでも言えるかも知れないですけど、「文字の読めない人々に、聖書の内容を絵にして伝える」という目的もあったようですが、絵で果たしてどれほど伝えられるのかと思いますね。もちろん、牧師さんから説明を聞ける人はいいですけどね。

    ヴィルヘルム3世の重臣の件、もし名前がお分りになったらおしえて下さいね。

    このお話も、ブログの方へ反映させていただこうと思っています。

    ありがとうございました。
    カメちゃん
    2010年07月21日22時52分 返信する
  • ゆったりした川の流れに乗って。。。

    カメちゃんさん

    こんばんわ!

    猛暑が続いておりますが、ご夫婦共にお変わりありませんか?
    あまりに暑いときには無理して家から出ないほうがいいですね〜
    両親共に外には出来るだけ出さないようにしてます・・・

    さて、クルーズは静かに続いていますね〜

    海を行くクルージングはダイナミックで大型船であればあるほど豪華で
    華やかで、それはまたそれで楽しいですが、川を行くクルージングは大人の
    旅って感じがします!

    ゆっくりと川を進みながら眺める沢山のお城や教会、時間を贅沢に使える
    ようです。人生第2章になったら夫婦で一度は体験したいな♪

    水門での浮上シーン、そうそう、パナマの旅で拝見して面白いなーって
    思いましたが、何度見てもなんだか不思議〜

    それにしても素晴らしい操船技術ですよねっ。街中の縦列駐車とは比べ物
    にならん位すごーい。
    あたしならゴリゴリ擦ってしまいそうだよーん。

    奥様、マーティンさんとの2ショットとっても嬉しそう^^
    いつも思うんだけど、奥様は絶対に海外向きの方だろうと。
    きっとどこの国にお出かけでも、あっというまにお友達を作れるそんな
    オーラを持ってらっしゃるんだろうなって。

    勿論!カメちゃんさんと2ショットだからこそ!の旅だけどね(^^*)

    ちょびれ
    2010年07月21日19時50分返信する 関連旅行記

    RE: ゆったりした川の流れに乗って。。。

    ちょびれさん こんばんは〜(^^)

    > 猛暑が続いておりますが、ご夫婦共にお変わりありませんか?
    > あまりに暑いときには無理して家から出ないほうがいいですね〜

    ところが、今日の午後友人のところへ行って来ました。
    車で走っている内は冷房が効いていてよいのですが、車を降りてから汗が噴き出しました。

    > 両親共に外には出来るだけ出さないようにしてます・・・

    ご両親様には、特に大事にして差し上げて下さいね!!
    なんせ、屋内にいても熱中症になった人もいるくらいですからね!(-_-;)

    > 川を行くクルージングは大人の旅って感じがします!

    そうでしょう!!
    次は、中部ヨーロッパへ行ってみたいですよ!
    でも、カミさんが許してくれるか?? ←これが問題なのであります(-_-;)(T_T)
    「耐える妻の会」で、良い案を考えていただきたいと思います!!m(_ _)m
    ↑アドバイザーなのに申し訳ありませんm(_ _)m

    > ゆっくりと川を進みながら眺める沢山のお城や教会、時間を贅沢に使える
    > ようです。人生第2章になったら夫婦で一度は体験したいな♪

    ゆっくりと流れていく景色を、カミさんや友人と楽しむ・・
    とっても幸せなことです!!
    ちょびれさんなら、旦那様との夢はおやすいご用ですよ!!

    > それにしても素晴らしい操船技術ですよねっ。街中の縦列駐車とは比べ物
    > にならん位すごーい。

    船の前後左右には念のため?? 厚いゴムが付いているのですが、そこを摺ることも殆どないですね。とにかく、あの狭いところへーーッと入っていくのですからご立派です。
    最初の水門進入の時は、大勢の人たちがその様子を見ていたのですけど、皆さんが一様に感心していましたよ!!

    > あたしならゴリゴリ擦ってしまいそうだよーん。

    気軽に摺って下さい!!
    ちょびれさんなら、皆さんが許して下さると思いますけどね(^_-)
    オッと!!そんなことはないですよ!!(^-^)(*^_^*)
    あの航海士の制服を着てやれば、心もシャキッ!!として必ず上手にいきますよ〜〜!(^^)!

    > 奥様、マーティンさんとの2ショットとっても嬉しそう^^

    カミさんはね。どの船に乗っても船員に可愛がってもらえるんですよ!!
    「マダ〜ム」(*^_^*)(*^_^*)
    そう言ってもらえるのが、カミさんの楽しみですからね(^O^)(~o~)

    > きっとどこの国にお出かけでも、あっというまにお友達を作れるそんな
    > オーラを持ってらっしゃるんだろうなって。

    ちょびれさんからこんなに嬉しいお話を戴いて、カミさんもとっても喜んでおります!!
    カミさんから
    「ちょびれさんよろしく言っといてね!!(^-^)」
    との伝言です。私からも御礼申し上げますね!!(^_-)!(^^)!

    > 勿論!カメちゃんさんと2ショットだからこそ!の旅だけどね(^^*)

    いつでも、どこでもカカア天下!!
    これが私たちの旅のスタイルかも知れませんね。

    とっても嬉しいお話を、本当にありがとうございました。
    これからもよろしく御願いします。
    カメちゃん
    2010年07月21日22時26分 返信する
  • 看板に書いてあることについて

    カメちゃんさん、こんにちは。
    顔を出しすぎの近鉄バッファローズです。

    山腹に出ている看板ですが、
    「ミューデナー フンケンベルグ」と書いてあり、
    これはこの葡萄畑の名前だと思います。
    ワインボトルにはどこの葡萄畑で取れたかが書いてあり、
    畑の名前はワインの銘柄とも言えます。

    何かの御参考になれば幸甚です。
    2010年07月21日13時12分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 看板に書いてあることについて

    近鉄バッファローズさん

    ↓のお返事でも申し上げましたように、お出掛けしていましてお返事が遅くなり申し訳ありませんでした。
    しかし、いろいろなご指摘は本当に有り難く、また嬉しく思っております。
    あらためて、御礼を申し上げます。

    > 顔を出しすぎの近鉄バッファローズです。

    いえいえ、とんでもないですよ〜〜。
    かえって大助かりです!!(^_-)(^_^)v

    > 山腹に出ている看板ですが、
    > 「ミューデナー フンケンベルグ」と書いてあり、
    > これはこの葡萄畑の名前だと思います。
    > ワインボトルにはどこの葡萄畑で取れたかが書いてあり、
    > 畑の名前はワインの銘柄とも言えます。

    とっても嬉しいお話をありがとうございました!!
    そういうことだったんですか!!
    それが回り回って、品質保証にも繋がってくるわけですね。

    日本の農地にも、こういうことは応用できますよね〜〜。
    出荷時に名前を付けるだけでなくて、畑や田んぼにもそれと分かる表示をすれば、どんな土壌づくりをしているか、作物の栽培過程はどんなモンかを社会に明示できますよね。

    土地や名前を表(おもて)に出して努力する!!それは結局農家の工夫と努力に繋がるかも知れませんね。
    よいお手本だと思います(^^)

    これからの旅行記でもお気づきのところがありましたら、どんなことでも気軽にお話し下さるようお願いしますね。

    ありがとうございました。
    カメちゃん
    2010年07月21日21時37分 返信する

カメちゃんさん

カメちゃんさん 写真

16国・地域渡航

25都道府県訪問

カメちゃんさんにとって旅行とは

旅はつれづれ世は情けって言うけど、本当にそうですね。出掛けるたびに様々な出会いと体験が待っていると思うと心躍ります。

経県値をつくってみました。ご覧下さい。
http://keiken.uub.jp/km.cgi?MAP=44444130141444414344445443444440311340014344040&NAM=%83J%83%81%82%BF%82%E1%82%F1&CAT=%83J%83%7E%82%B3%82%F1%82%C6%93%F1%90l%82%C5%97%B7%82%B5%82%BD%8C%A7%82%CB%81B

自分を客観的にみた第一印象

無口・静か。初対面の人に畏れを感じるタイプ。ネコちゃんが好き。

大好きな場所

カミさんの傍

大好きな理由

安心できる

行ってみたい場所

デトロイト

現在16の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在25都道府県に訪問しています