kyokosa-nさんへのコメント一覧(28ページ)全379件
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kyokosa-n こんにちは!
kyokoさん こんにちは!
南米・パタゴニア見ていただきありがとう御座います。
本当に「すごい、すごい」の連発。でしたよ!
氷河が裂ける音、崩れる音・・凄く響きわたります・・バリバリ、ガラガラ・・バーン、キーン・・
一日2mも前進しているので先端部は裂けて崩れ落ちますね・・
その裂け目に見えるブルーが何とも美しくて・・グレーシャーブルーと云ってますが。それと氷河が裂けて崩れ落ちた氷塊の美しい色!これも素晴らしいですよ。
ネパールの氷河も上流の裂け目をみればやはり美しいブルーをしていると思いますよ・・氷河の圧縮された氷密度の高い氷が波長の短い青色を反射します。
ネパールまた行きたくなりました。山もいいですね・・
では、また・・・noriさん
2006年03月29日07時47分返信する -
三宅島がんばってほしいです!
kyokosa-n、こんばんはー。
私も三宅島大好きで噴火以前行ってました。
あのノンビリした雰囲気、自然のすばらしさ、人のあたたかさが大好きです。
羽田から大阪へ向かう飛行機の中から見ても、噴煙を上げている三宅島。
最近の三宅島はどうなっているのか?
すごく気になっておりました。
リンとしたまま酸性雨によってかれてしまった大木。
でも、その奥からまた新しい命を出している若葉。
自然は強いんだなぁと感動しました。
この小さな若葉が育つように、三宅島もがんばってほしいです。
素敵な旅行記を拝見させて頂き非常にうれしいです。
ありがとうございました。
すずか
P.S 続偏も見させてくださいね。
RE: 三宅島がんばってほしいです!
「甦れ三宅島」島民の方々の頑張っておられる姿に
「雄山よ静まれ」そんな気持ちになりました。
少しずつですが、山の枯れ木の下では自然が甦りつつありました。
しっかり根を張り草も小鳥も呼び寄せるようになることを願いましょう。
すずかさんは、噴火前の素晴らしい三宅島をご存知なのですね。
牧場の案内図には名残の地図が。
ただ残念です(素晴らしい島をみられなかったことが)
過ぎ去ったこととして忘れないことが大切なのですね。
kyoko
2006年03月28日22時00分 返信する -
三宅島の現状に再認識
kyokosa-nさん おはようございます
「縞枯れの山は悲しい」と「阿古地区を歩いて」を拝見いたしました。
正しく三宅島の壮絶な姿が描かれていました、有難うございます。
kyokosa-nさんの目に表現の緻密さに三宅島の現状を再認識させられました。
私は昭和40年代にテントを持って数回訪れたことがありますが、それ以来三宅島には訪れる機会が無く、今回の噴火についても気にはしていたのですがニュース等からの情報だけでした。
私が訪れた40年代は素朴で総てが自然に任せるような緑いっぱいの島でした。海岸の素掘りの温泉に入ったことを思い出しています。
池のほとりでテントを張り、朝小鳥の声で目を覚ましたことが夢のようです、早くその頃の風景に戻るといいですね。
克明な旅行記有難うございます、これからもkyokosa-nさんの旅行記に期待いたします。
いっちゃんRE: 三宅島の現状に再認識
お訪ねをいただき嬉しく思います。
亜硫酸ガスを未だに吹き上げている雄山にいつか静かになって欲しい
そこで生活をする島民の方々の事を忘れないで欲しい。そんな気持ちで
アルバムを作りました。
火山灰に負けじと寒菅、いたどりが健気に根を張っていました。
私達が出来ること?
島を訪れる事です。それが結論でした。
時間がかかるかも知れません。甦る三宅島を見守りましょう。
2006年03月25日15時51分 返信する -
三宅島
1999年10月以来ご無沙汰です。YS-11で三宅島に行きました。
2000年7月三宅島の宿を 予約した日に噴火!
大久保浜でよく潜りました。
飛行場早く再開してほしいですRE: 三宅島
はじめまして。
始めての三宅島を見ていただき有難うございます。
帰島された島民の方々の生活が始まっています。少しでも
現況を知ってほしくてマイページの作成となりました。
噴火する前の三宅島に行ってみたかった。それが今の気持ちです。
素晴らしい所だったのですね。
甦る三宅島には時間がかかるものとおもいます。
緑ゆたかな大地になることを願いましょう。
飛行場の再開も夢ではなくなるでしょう。2006年03月21日20時33分 返信する -
コメントも素晴らしい!
早速、お邪魔しました。
ヒェーッ、良く見てらっしゃる。
はんなりの子供達(もう三十過ぎですが)の時代は
何十人という子達でそれは賑やかで準備が大変でしたが
現在の地蔵盆は我町内でも子達がおらず
大人の社交場と化しています。
錦天満宮のお獅子おみくじは知りませんでしたぁ
「面白そうね」と言うと罰当たりかしら
機会があれば訪ねてみましょう。
パート2のコメントも楽しみにしています。
勉強させて頂きました。
ありがとう!
投票でーす。
はんなりRE: コメントも素晴らしい!
遊びに来ていただき嬉しいです。(*^_^*)
そして投票まで 重ねて有難うございまーす。\(-o-)/
はんなりさんはもしかして京都在住ですか?
文面から察しられるのですが、
いいですねー。京都は。
実を言うと、夜行、夜行バスで東京に帰ろうと意気込んで来たのですが
一人歩きは思ったほど時間の消化が出来ず永い一日に疲れてしまいまし た。バス一日券も思うように使えず(-_-;)15:00の新幹線で帰郷となりま した。京都美術館展示の自分の写真も見てきたし満足としましょう。
京都は地図を見ながら一人歩きが出来る自信はつきました。
桜の花の咲く時期にいつか挑戦しまーす。
そんな訳で朝の元気印の時に歩いた京の町散歩となりました。
はんなりさんの京都旅日記発信してください。
楽しみにしていまーす。
kyoko
2006年03月14日21時41分 返信するRE: RE: コメントも素晴らしい!
ねえねえkyokosa-nさ〜ん
写真展示って岡崎の美術館ですか?
我が家から徒歩で行けるんですもの拝見したいなァ、何時までかしら?
ご迷惑でなかったら教えて下さいな。
桜でも紅葉の時期でも
四季折々(皆さんに言ってるんですけれど)楽しめますから
是非、またいらして下さい!
はんなり
2006年03月14日22時01分 返信するRE: RE: RE: コメントも素晴らしい!
メールを有難うございます。
京都市美術館で3/7から3/12まで開催されていました。
日本山岳写真協会の関西支部10周年記念展に出展していました。
山の写真を撮っています。
ネパールのアンナプルナ外周を歩いたときの写真ですが、
35mmカメラで撮った写真が全倍の大きさになって展示されたときには
迫力もあり、山の醍醐味もあり、我ながら感激でした。
残念だなー。見ていただけたらと思うと。
銀閣寺編で写真展の山の写真載せます。物語の中の一遍として
見ていただけたら嬉しいです。
kyoko
2006年03月14日22時40分 返信する -
中南米約4ヶ月のたびに出ます
kyokosa-nさん
バックパッカー見習いを勝手に卒業して、明日から本番バックパッカーとして中南米約4ヶ月のたびに出ます。
kyokosa-nさんも登山と美しい山の撮影、お気をつけてお楽しみください。2006年02月25日18時22分返信するRE: 中南米約4ヶ月のたびに出ます
バックパッカーとして独り立ちですね、
おめでとうございます?\(-o-)/
中南米に4ヶ月も行かれるとの事、すごいですね。
くれぐれもお体に気をつけられ楽しい旅の発信を
お送り下さい。楽しみにしております。
お元気で旅が出来ますことをお祈りしましょう。
kyoko
2006年02月25日21時01分 返信する -
宝剣岳の虹素晴らしいですね!
素晴らしいシャッターチャンスでしたね!
きっと山を愛する女性への神様からの贈り物でしょうね。
ところでナパールがまたキナ臭くなってきましたねえ。
トレッカーもめっきり減っていることでしょう。
シェルパ達がやることなく街でぶらぶらしたりバクチをしている姿が
浮かんで胸が痛みます。
なんとかならないのですかね?RE: 宝剣岳の虹素晴らしいですね!
お久しぶりです。日本の山も素晴らしいでしょう?
ヒマラヤ襞は見られないけれど。四季のある日本の山も素晴らしいです。
デジカメは虹までバッチリ写してくれました。
コンパクトカメラの描写力はバッチリ、見直しました。
投票をしていただいたようですね。有難うございます。
大連見せていただきました。10年前に中国東北の旅で最初に
着いた所が大連。ビックリするほど変わりましたね。
中国に関心があります。
お仕事の合間のエピソードを載せてくださいね。楽しみにしています。
ネパールどうなるのでしょうね。
安定した平和な国になることを願いましょう。2006年02月23日21時05分 返信する -
素敵な響きですね!古都バクタブル!
kyoko さん
古都バクタブル!なんとも云えない心地いい響きのある都市ですね。きっと自然と人間と文化が渾然一体と仲良く融合しているのでしょう。そして、それをいつものことなんですが、きれいな詩で表現している。
<陽射しの中は乾燥場。広げて広げて万遍なくと、太陽の恵みを穀物に>
※ネパールの政情は最近一段と緊迫しているようです。気をつけてくださ い。 osdRE: 素敵な響きですね!古都バクタブル!
マイページにお訪ねいただき嬉しく思います。
古都の世界遺産の国定公園(日本流にいうと)の中で生活をする
日本では考えられない事ですよね。バクタブルでは世界遺産とともに生活をしている。すごーく自然に。違和感もなく隔離された時が止まったような平和な世界がそこにはありました。
不思議な空間に、ネワールの文化、社会を感じました。
自然体で感じた気持ちを文章で楽しみました。
いつも駆け足で通り過ぎるようで
もっともっと、裏通りを歩いてみたい気持ちにかられます。
世界遺産が似合う静かなネパールになることを祈っております。
有難うございました。 kyoko
2006年02月15日21時55分 返信する



