kyokosa-nさんへのコメント一覧(23ページ)全379件
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下界人には、心洗われる思い
kyokosa-nさん、はじめまして!
槍ヶ岳の記事、見せていただきました。
2度目の槍ヶ岳登山だとか・・。
昔を偲びながら、そして、道中の風景や、山道の高山植物にも目をやりながら、ゆったり登られた槍ヶ岳の記事に、引き込まれてしまいました。
これまでに、名のある登った山は、40年前の富士山のみで素人の私ですが、槍ヶ岳まで同行させて貰った様な錯覚にとらわれましたし、山をこよなく愛されるkyokosa-nさんのお気持ちも、切々と伝わってきました。
久し振りに、清々しい気分を味あわせていただきました。
これまでの記事も、そして、これからの記事も、楽しませていただきます。RE: 下界人には、心洗われる思い
マイページにお訪ねを頂き有難うございました。
又お気に入りに登録嬉しく思います。
旅行記を通して、素晴らしい広がりの世界を楽しみましょう。
シビックさんのマイページ、投稿の日を楽しみにしております。
よろしくお願い致します。
kyokosa-nより2006年09月09日23時41分 返信する -
懐かしい美ヶ原・・・
kyokosa-n お久しゅうございます。
自分は両親の実家が信州の松本で、子供の頃から夏休み、冬休みに
なる都度に松本で数週間を過ごして居たものでした。
そして朝な夕なに窓から見える美ヶ原の独特な山並みを
観て過ごしていたものです。
美ヶ原高原には二度出掛けて居ます。
子供心に高山植物の美しさに惹かれた記憶があります。
黒沢映画のオムニバス映画<夢>は自分も観ています。
水車小屋が映画の一場面で出てきたのも記憶にあります。
とても絵画的で夢のように美しい情景だったという印象が残っています。
あれは美ヶ原ロケだったのですか、、
RE: 懐かしい美ヶ原・・・
美ヶ原紀行を見ていただきまして有難うございます。
今年は2度訪ねるチャンスがありました。天候の良し悪しでも見る印象はかわりますが、自然の中を歩くだけでも、その時をいっぱい楽しんでいます。
歩ける喜びを感じながら。
今。四谷のシグマラボで「天空への道」と言うテーマでネパールの写真の個展をしています。20日までです。お近くでしたら、お遊びにお出かけ下さい。
7日からでしたので。お返事が遅くなりました。
いつか秋の美ヶ原を歩いてみたい衝動にかられます。
kyokosa-nより2006年09月14日06時18分 返信する -
パノラマコースを一緒に・・・。
パノラマコースを一緒に歩かせてもらった感覚です。
あまり入らないコース、よかったですね・・・。
記念事業にお邪魔しちゃいました。RE: パノラマコースを一緒に・・・。
甲斐駒、千丈の登山素晴らしかったですね。北アルプスよりも高山植物が素晴らしいです。5年前ぐらいでしょうか。黒戸尾根を歩いて甲斐駒そして太平山壮から千丈岳に登りました。黒戸尾根は手付かずの自然がいっぱい。そんな思い出があります。パノラマコースはガレていました。登山者が少ないという事は手を入れないようです。豪雪にでもなったら。あのコースは廃道になるのでしょう。久々の緊張と、スリルを味わいながら、デジカメでパチリ。余裕があったかな。
秋の紅葉が楽しみです。きれいな紅葉を見られると良いですね。
お訪ね頂き嬉しいです。(*^^)vでーす。
kyokosa-nより
読み返して。誤字に気がつきました。訂正です。
もう一度お送りします。
高山植物がアップできれいに撮れていますね。
可憐な感じが好きです。2006年09月04日22時01分 返信する -
高地の花は可憐なのだ!
kyokosa-nさん
北アルプスのショット、旅文楽しみました。徳沢キャンプの朝の光芒のカットいいですね。「テント場の朝のドラマ」…朝日と黒い山影、イギリスの風景画(ターナー?)のような強い陰影がすばらしい。こーゆの好きなのでR。
シナノキンバイをはじめアルプスの花も美しい。
わたしも1・2日、白馬泊まりの善光寺に行きます。こちらはクラブツーリリズムのんびりバス旅、北アを遠目で楽しみます。
※先日、なにかの美食TV番組で泰明軒を紹介してました。オーナー料理長MO・・氏が出演してましたが…おぬしはゆかりのひとですか?
※二科展・H氏は5・8日、会場受付だそうです。 osdRE: 高地の花は可憐なのだ!
こんにちは。いつも、お訪ねを頂き有難うございます。
山も旅行も楽な旅が良くなりました。テントはそれにかないます。
荷物が軽い。これが一番でした。3000m級の山もまだ歩けるでしょうか?
白馬泊まりの善光寺に行きます。こちらはクラブツーリリズムのんびりバス旅、北アを遠目で楽しみます。
初秋漂う秋の白馬も素敵でしょう。お楽しみ下さいね。
奥様とご一緒?
美食TV番組で泰明軒を紹介してました。オーナー料理長
残念ですがルーツは違うらしいです。
槍ヶ岳紀行 未完成
涸沢 紀行 載せまーす。
遊びに来てください。 KM2006年08月27日15時40分 返信する -
こんばんは
こちらと同じ頃、槍ヶ岳に登山されてたんですね。かなり、縦走されているんでしょうか。わたしは、木曽駒のほうでちょっと登山気分を味わってきました。
中央アルプスでも残雪が少し有りましたが、これほどでは有りません。
北には、行ったことが無いんです。時間が有れば是非行きたいんですが、本格登山は時間が取れませんし。
写真で楽しませて頂ききました。
高いところと、深いところは自分の体力気力が充実していないとなかなか、です。
私のところも、是非お寄りください。10年ぶりに山に行ってきました。(^^)RE: こんばんは
「盛夏、槍ヶ岳を歩く」を見ていただき有難うございます。
槍ヶ岳の登山は2度目です。山頂を眺めながらの道程の長い登山はきついです。高山植物にに励まされて登りました。
木曽駒、宝剣岳を見せていただきました。秋に空木岳、縦走の予定が雨で駒と、宝剣岳を登りました。宝剣は厳冬期の姿は素晴らしかったです。
お花が綺麗ですね。2度の季節を変えた風景と重ね合わせて夏風景を楽しみました。
スケールの違う日本アルプスも挑戦をしてみてくださいね。
素晴らしいです。
kyokosa-nより
2006年08月21日23時47分 返信する -
盛夏の槍ヶ岳、爽やかですね
kyokosa-nさん こんにちは
いつもkiwiraccoマイページご訪問、ありがとうございます。
槍ヶ岳登山アルバムは、盛夏の涼にピッタリですね。
爽やかで雄大!
これから説明も充実していかれるのかあ〜と楽しみにしています。
私の方もいろいろ材料がまた増えましたが、今月は私たちのB&Bに連泊で1週間程北島ガイドツアーというお客様が続き、月末までスケジュールがビッシリです。
おすすめ見所アルバムをUPできるのは9月になりそうです。
8月も、もうすぐ終わり。
NZ北島は春の息吹で、野鳥たちのさえずりや飛び回る姿が、がぜん賑やかになりました。
ーーkiwiracco2006年08月21日16時51分返信するRE: 盛夏の槍ヶ岳、爽やかですね
お訪ねを戴き嬉しく思います。
NZはこれから春、芽吹きの頃の風景は素晴らしいのでしょうね。
日本の春、4月、5月の萌える若葉の頃の山が好きです。
槍ヶ岳は15年ほど前に登っているのですが、年令かな?山頂の姿を仰ぎながらの長い道のりは厳しいものがありました。
8日間のテント生活。初めての経験でもあり思い出の一頁になりそうです。
お仕事がお忙しそうですね。マイページ楽しみにしています。
涸沢トレッキングも載せます。遊びにお出かけくださいね。
kyopkosa-nより
2006年08月22日00時03分 返信する -
槍沢に懐かしさを
北アルプスを楽しまれたようですね
徳沢をベースに活動されたようですが、余裕の登山で羨ましい。
徳沢からの前穂奥又白を見上げながら氷壁を思い出し、残雪と高山植物に囲まれた槍沢のきつい登りも癒さて、槍の頭も快晴で最高に楽しまれましたね。
徳沢のテントでは20年間の登攀歴に花が咲いたことでしょう。
私は何時も槍沢を利用する時は、登りも下りも上高地から槍ヶ岳山頂まで直行です、つまらない登り方をしていました。
これからは、余裕を持った登り方を心がけたいと思います(笑)
今週末から甲斐駒ケ岳・千丈ヶ岳に登ってきます、北沢峠にテントで・・・。RE: 槍沢に懐かしさを
残暑お見舞い申し上げます。
上高地の8日間は涼しかったです。下界は暑いですねー。
前穂の頂を見ながらの生活に、時を楽しみながら山に登る最高ですね。
そういう年令になったのかも知れないと実感でーす。
甲斐駒、千丈に登られるのですね。今年は異常気象の勢でしょうか
春の花から、秋のススキまで見られました。
お気をつけて山をお楽しみ下さい。
いつも、お訪ねをいただき嬉しく思います。
kyokosa-nより2006年08月21日12時49分 返信する -
お茶目なNZ
kyokosa-nさん こんにちは
「ティラウ」旅行記ご訪問、書込み、ありがとうございました。
大自然のNZもいいけど、こんなお茶目なNZも、私が大好きな部分です。
「美ヶ原」……初夏の爽やかさ、冬の神々しさ、四季折々に素晴らしいのですね。
黒沢監督の「夢」は、私もポールも好きな映画です。ポールは夏目漱石の短編の英訳を読んで、漱石にも惹かれてるんですが、「夢十夜」は読んでなくて(英訳があるのかどうか、私も知りません)、「夢」は「夢十夜」をベースにしてるんだよ、と教えるとますます興味津々のようでした。
今週末の日本アルプスも、UPを楽しみにしています。
暑い暑い日本の夏の「清涼剤」ですね。
NZでは、真夏でも湿度が低いので、体を動かさない限り汗だくになるということがなく、
蒸し暑くてあえいでいた夏の記憶を早くも忘れそうです。
私の方も、ロトルアの地熱地帯の中で最もスケールの大きいワイマングを取材してきましたので、
そちらも、まもなくUPしたいと思っています。
また、旅とは関係ないのですが、KIWI-RACCOのHPに「かたばみ栞」というBlogを追加しました。長崎で教員をしていた頃、高校生に向けて作っていた教科通信のコラムを少しずつまとめているところです。まず新米時代からのを載せていますので、かなり未熟なものですが……。
<KIWI-RACCOレイク・ロトエフB&Bだより>HP
http://homepage.mac.com/hiroe_kh18/2006年08月08日10時35分返信する -
ランタン渓谷
昨年の11月にランタン方面へ行かれたようですね。
かなり重なった時期に、私も単独(一人ポーターを連れて)でランタンを辿っていますので、お会いしていたかも知れませんね。
ランタン村で宿泊されたロッジに、私は11月16日に泊まりました。
宿の主人は数回日本へ来た事のある人ではなかったでしょうか?
屋外シャワーも快適でしたね(外の空気は冷たかったけど)。2006年08月07日16時59分返信するRE: ランタン渓谷
はじめまして。
ランタン紀行を見ていただき嬉しいです。
rokoさんが泊まられた後に18日と19日に泊まったようです。
ロッジの主人から、チベット人の悲しい物語を聞きました。
この最奥の村はチベット人の桃源郷のようで、思いで深いです。
今まで歩いた、ヒマラヤとは違う印象です。もう一度訪ねて見たい所です。お一人で行かれたとの事、勇気に拍手です。きっと、どこかですれ違っていたのでは?
東京のお近くにお住まいですか。9/7〜20まで四谷のシグマラボで
ネパール5回来訪の「天空への道」の題で写真の個展をします。
ランタンの旅も、霊峰、生活、風景を出します。
ご案内を致します。
rokoさんもネパールお好きですか。
kyokosa-nより2006年08月07日20時23分 返信するRE: ランタン渓谷
追伸
konomiさん、お名前を間違えてごめんなさい。
送信をした後で気がつきました。
ネパール談義が出来そうで嬉しいです。
これからも、よろしくお願いします。 kyokosa-nより2006年08月07日20時28分 返信するRE: RE: ランタン渓谷
今日は。
ネパールへは都合3回行きました。
最初はポカラからゴラパニまで、次はエベレスト街道をゴーキョピーク(前で高山病発生!)、それからランタン渓谷です。
何れも現地へ入ってポーターを雇い、気ままなロッジ利用でのトレッキングでした。
現在は5月に出掛けた穂高の山スキーで足首を骨折し、リハビリ中です。(トホホの状態です!)2006年08月08日12時42分 返信するRE: RE: RE: ランタン渓谷
>5月に出掛けた穂高の山スキーで足首を骨折し、リハビリ中です。(トホホ の状態です!)
それは、大変でしたね。
お大事になさってくださいね。お早くの回復を。
楽し旅が続かれますよう、お祈りいたします。
kyoko-
2006年08月08日16時15分 返信する



