入城券【購入】
800円(税込)
京都の観光名所として必ず出てくる渡月橋。京都には学生時代に住んだこともあるしその後も何度も観光に行ったこともあるのにまだ一度も行ったことが無かったので今回初訪問。 紅葉や桜はないけれどTVや雑誌で見るのと同じ風情のある橋でした。 桂川に架かる橋かと思っていたら大堰川と書かれていたので、調べてみるとこの橋の上流を大堰川、下流を桂川という説やその他いろいろあって結局はっきりしません。1000年以上の歴史を持つ橋には色々な歴史が刻まれているのでしょう~
徳川家康が上洛時の宿舎として築城。家康と秀頼の二条城会見、慶喜の大政奉還の発表が行われた。二の丸御殿は、武家風書院造の代表的な建築で、各部屋の襖絵は狩野派の作品。廊下は鶯張りといわれ、各所に施された欄間彫刻、飾金具などの装飾が華麗な桃山文化を伝える。二の丸庭園は豪壮な石組みの書院造庭園。本丸御殿は明治中期に京都御所の旧桂宮御殿を移した公家風の瀟洒な建物で、本丸庭園は、芝庭風築山式庭園になっている。
世界遺産に指定されている゛二条城゛は徳川幕府が京都所司代を置いて京都の政治に睨みを利かせた城として使われた建物です。あちこちが重要建築で素晴らしいです。この二条城の庭園に京都の桜の標準木が在るのを巷で知り、いつか観たいとかねがね思っていましたので、今回、庭園の奥の桜の標準木を見学へ行きました。東京は靖国神社の桜が標準木ですが各地にその土地の標準木があるそうです。
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当時の京都市の人口131万人にちなみ、高さは131mで、灯台をイメージしたもの。地上100mにある展望室からは京都の四季折々の景色を楽しめることはもちろん、夜景を眺めることもできる。
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ピックアップ特集
父親の病院にお見舞いにいった帰りに河原町三条から歩いてみました。さすがに外国人だらけでした。もうローカルの人はだんだんこなくなるのでしょうね。残念です。外国人に受けるものばかりを販売しているような気がしました。
全国およそ1万2千社を数える天満宮・天神社の総本社。学問の神様・菅原道真公をお祀りし、天神信仰発祥の神社として信仰されています。国宝の御本殿は、豊臣秀頼公造営による桃山文化を代表する神社建築です。春は梅苑・秋はもみじ苑が公開され、京都屈指の景勝地としても有名です。毎月25日は御縁日「天神さん」として親しまれ、多くの参拝者が訪れます。
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松島、宮島と並ぶ日本三景の一つ。日本海と大江山を源流とする野田川が造り出した自然の芸術で、約3.6kmの砂州に、約5,000本の松並木が続く白砂青松の景観は琴線に触れる神秘的な美しさを誇る。当地に伝わる神話では、国生みの男神イザナギが地上に座す女神イザナミのもとに通うために天から架けた橋が倒れてできたものとされる。天橋立の中には、橋立明神や磯清水などの観光名所や船が通るたびに90度回転する珍しい廻旋橋がある。途中にはベンチや休憩所もありのんびり散策するには最適。天橋立は「日本の名松100選」、「日本の白砂
初めて実際にこの目で見ました。 龍が暴れている、天の向かって動いている?、そんな姿が見られるような景色でした。 もう少し天気だったら空とのコントラストも素晴らしかっただろうに。 妻は久しぶりのリフトで喜んでおりました。
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浄土宗の総本山。法然上人が吉水の草庵を結び浄土宗の布教をはじめた地であり入滅した地に建つ。御影堂、大鐘楼など大伽藍が並ぶ。国宝の三門は日本最大級。
実家が浄土宗です。 その総本山を訪れてみたいと思い、京阪電車を乗り継いて向かいました。 まずは表玄関の三門の大きさに圧倒されます。そこから続く石段を下っては上り、御影堂を目指します。堂内は厳かそのもの。静かな祈りの場所に身をゆだね、しばしの時間を楽しみました。 境内の片隅にある、除夜の鐘で知られる鐘楼も必見です。法然上人の偉大さを改めて感じた一日でした。
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宿公式サイトから予約できる京都のホテルスポンサー提供
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ファッション、おみやげ・名菓、レストラン、劇場、ホテルなどを取り揃えた地上16階、地下3階の大型駅ビル。ホテル・劇場のある東ゾーン、百貨店・専門店・グルメ等を擁する。その間の中央コンコースはガラスの大屋根で覆われた巨大アトリウムとなっている。
私道で写真を撮ってはいけません、との大きな看板が目立たなくなりました。どうした変化でしょうか。法律専門家に助言を受けたのでしょうか。「私道」は法律用語です。この扱いを適用すると、固定資産税が免除されます。公的な役割を重視しているのです。詩的財産権100パーセントではないということです。法律を正しく理解しましょう。 以前のクチコミ: https://4travel.jp/dm_shisetsu_tips/14651384
京都最大の人気スポット清水寺への道中は土産屋や茶店などが幹を連ね、心ウキウキし楽しむことができます。行き方は様々ありますが特に京都らしさを味わえる情緒あるコースの一念坂・二寧坂・三年坂を歩く道を選びました。 三年坂の名称の由来は、この坂が大同3年(808)に開かれたことから、と言う説があるようです。本当かな?では二年坂は大同2年?いずれにしても古くからある道のようです。 三年坂で転ぶと「三年のうちに死ね」「三年寿命が縮まる」と言う説もあるようです。???急な階段坂道もあり店に気を取られないように将棋倒しにならないように注意して歩いてください。
網干場から発展したもので、潮の干満差の少ないこと、山と海に挟まれた狭い土地を利用するうえから生まれた。湾をとり囲み、海にうかぶように、230棟が軒を連ねている景観は見事。昔は、わらぶきの平屋建てが多かったが、生活様式の変化で、今ではほとんどが2階建てになり、階下は船や漁具の格納と納屋のような機能をもち、2階は住居、2次的な生活の場として使われている。平成17年(2005)7月22日に、重要伝統的建造物群保存地区に選定された。
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