【クーポン適用で最安値販売】神戸ポートタワー 入場券(展望フロア)
1,000円(税込)
標高45.6mの姫山に構築された平山城で、5層7階の大天守と3棟の小天守から成る連立式天守と白漆喰の城壁が特徴です。白鷺が羽を広げたような美しさは圧巻で、その姿から「白鷺城」とも呼ばれています。1609年の開城以来、奇跡的に一度も戦火や火災に遭うことがなかったため、天守閣・門・櫓といった主要な建築物が現存し、築城当時の姿を見ることができる貴重な城郭建築です。1993年には、現存する日本独自の城郭構造と美的完成度が評価され、日本で初めて世界文化遺産に登録されました。
少しばかりまばゆいですが、姫路駅北口からお城が白く光ってます。 昨冬見た時は輪越しだったのですが、今回は輪を見落としたのかも知れません。 白鷺城と呼ばれるだけあって白い電飾、信号機が邪魔してますが、駅からよく見えます。
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関西唯一の中華街。中華料理や雑貨、食材など見所いっぱい。
高校野球のメッカであり、阪神タイガースのホームグランド。野球場
クライマックスシリーズファイナル第2と第3試合を観戦に行きました。大阪梅田から阪神電車で甲子園駅で降りるとすぐです。タイガースの本拠地なので、駅も吉野家も人も黄色多めです。45000人入る大きな球場、手入れされた緑の芝生と濃い茶色の土、夕焼けが映えて本当に美しい球場です。とはいえ、私にとっては超アウェイなので360°黄色に囲まれ、しんどかったです。結果は完敗。10月16.17日
ピックアップ特集
竹田城跡は、標高353.7mの古城山山頂に築かれた山城です。古城山の山全体が虎が伏せているように見えることから、別名「虎臥城(とらふすじょう、こがじょう)」とも呼ばれています。天守台・本丸を中心に、三方に向けて放射状に曲輪が配置されており、縄張りの規模は東西に約100m、南北に約400m、「完存する石垣遺構」としては全国屈指の規模を誇ります。築城当時は土塁で守られていた城が、最後の城主赤松広秀により、今に残る総石垣造の城に改修されたとされます。
竹田駅前のわだやま観光案内所で、列車で来たひと向けキャンペーン中とのことで、竹田城入場引き換え券と扇子をいただきました。 駅のすぐ裏から登山口が見えるので、自力で登方はここから徒歩40分の登山で行けます。 我々は案内所前から出る天空バスを利用して、近くの駐車場まで行き、徒歩20分。 竹田城は思っていた以上に規模が大きかったです。 転落者が多かったのか、柵や遊歩道が完備されて、孤高の城といった感じは少し薄れているように思いました。 再現天守や櫓が無い分、想像が膨らみ、素晴らしい景観とともに印象深い城でした。
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神戸ポートタワーは世界初のパイプ構造の観光タワーで、その形は世界でも例のないユニークなものです。
毎回眺めるだけでしたが、大好きなミッフィーのコラボイベントをしているので、通算で5度目くらいの神戸旅行にして初めての訪問。 案内を見ると、ミッフィーだけでなく様々なキャラクターとのコラボイベントを行なっているようでしたし、映画やドラマのロケとなった場所の案内と方角を指しているフロアもありました。 数年前にリニューアル工事をしたとのことで、良いタイミングで訪問できましたが、せっかく展望フロアに出ても日差しが暑すぎて満喫出来ないまま降りざるを得なかったのが残念。 ちなみに日傘は禁止。
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ドイツ人貿易商トーマス氏の旧邸。尖塔上の風見鶏と、赤レンガの外壁は北野シンボルです。室内は重厚なドイツ伝統様式ですが、ドアノブなど、細部の意匠に、アール・ヌーヴォーの影響がうかがえます。
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トアロードを登りつめた港を見下ろす高台一帯が、異人館の街として有名な北野町。異人館を利用したブティックやレストランも多く、華やいだ雰囲気に包まれた所だ。北野町の歴史は古く、平清盛が京都の北野天満宮になぞらえて、北野神社を建立したことに始まる。異人館街は、1867(明治元)年の神戸港開港に伴い、外国人住宅地として誕生した。かつては市内に1000棟近くあった異人館も、現在では北野町周辺に30数棟を残すのみ。しかし、最近は公開する建物が増え、20余の異人館を見学できる。
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姫路城西御屋敷跡庭園「好古園」は、発掘調査で確認された武家屋敷跡などの遺構を活かして、市制100周年を記念して、平成4年に造営された池泉回遊式の日本庭園です。姫路城の南西に位置し、城を借景に造られた庭園の面積は約1万坪(3.5ha)。滝や池のある「御屋敷の庭」や本格的数奇屋建築の茶室、双樹庵のある「茶の庭」など9つの庭園群で構成。江戸時代をしのばせる築地塀や屋敷門・長屋門、渡り廊下で結ばれた活水軒と潮音斎のたたずまいが特別史跡地にふさわしい歴史的景観を創り出し、時代劇や大河ドラマのロケ地としても使われています。
姫路城のお堀まで一旦出て右へ数分歩くと、好古園入り口に着きます。今回で二回目でしたが、時間にゆとりがあったため、広い園内をゆっくり見学できました。紅葉に染まる庭園は見事です。紅葉を愛でながら、ゆっくり散策すると、当時の栄華が偲ばれます。趣向を凝らした庭園がいくつもあって、訪れた人を飽きさせません。姫路城の入場セット券(大人¥1050)を購入すれば、とてもリーズナブル。お城はもちろんのこと、庭園もおすすめです。
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大谿川沿いの柳並木と石造りの太鼓橋、木造三階建ての旅館が温泉情緒を引き立てます。7つの外湯をめぐる「外湯めぐり」が名物の城崎温泉は、ゆかたにゲタが「正装」です。
もと外国人向け高級借家で、名前の通り、魚のうろこのような天然石の外壁が目印。アンティーク家具や、陶磁器の名品コレクションが見ものです。隣接するうろこ美術館では、マチス、ユトリロ、キスリング、ビュッフェなど、ヨーロッパやロシアの近現代の絵画を中心に展示。3階からは、神戸市街が一望できます。
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アメリカ総領事シャープ氏の邸宅として建てられた異人館。異なるかたちのベイ・ウィンドーや、アラベスク風の階段や重厚なマントルピースなどが見どころ。2階べランダから、海まで見渡せる眺望が広がります。
神戸市観光で立ち寄りました。萌黄の館は、北野町広場や風見鶏の館の近くにある北野町中公園の一角にありました。KOBE観光スマートパスポートベーシックで入館することが出来ました。建物の手前には、オールドファッション・ブルースの像があり、楽しい雰囲気でした。小林家住宅、旧シャープ邸との説明がありました。
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神戸市観光で立ち寄りました。南京町 長安門は、南京町の東側の出入り口で、メリケンロードに面しています。門の前には、にこやかな表情の布袋像、南京町の案内地図が描かれた丸いモニュメント?みたいなものがあります。門の上部には「敦睦」の文字が、裏側には「友愛」の文字が書かれています。
大正3(1914)年4月の初公演以来、華麗な夢の世界を創り出してきたタカラヅカ。現在では「花」「月」「雪」「星」「宙(そら)」の5組が、年間を通じて交代で公演を行っています。オーケストラの生演奏をバックに繰り広げられる豪華なステージが、多くのファンを魅了し続けています。
宝塚駅改札を出て、大劇場方面に行く階段からもう世界が始まります。階段で写真を撮り、駅から出るとタカラジェンヌの像がお出迎えしてくれます。 「花のみち」を通っているとラッキーなことに、緑の袴をはいたタカラジェンヌがお二人歩いていらっしゃいました。 お伽話のお城のような「宝塚ホテル」前を通り、宝塚大劇場に到着。今日は観劇ではなく劇場の見学だけですが、無料で歴代衣装の写真を見学したり、ショップに入ることができます。ショップにはタカラジェンヌのグッズ以外にも、有名スイーツショップとのコラボ商品が並んでいます。私は西光亭「くるみクッキー」の宝塚限定パッケージを購入しました
全長310.6m、高さ41.5m、建設当時(明治45年)トレッスル式鋼橋としては東洋一を誇った余部鉄橋。平成22年にコンクリート橋に架け替えられましたが、今も“空中列車”の眺めは健在。現在も残っている3本の余部鉄橋の橋脚は、展望施設「空の駅」として利活用されている。
明石駅のすぐ北側に広がる明石城跡を中心に整備された広域公園。四季折々の自然を満喫できる憩いのスポットです。「さくら名所100選の地」にも選定されている桜の名所であり、春には、約1,400本の桜が咲き誇ります。また夏は新緑、秋には紅葉、さらに10月下旬には菊愛好家たちが大菊、盆栽菊などを出品する菊花展が開かれます。また、明石城は「日本100名城」に選定され、2019年に築城400周年を迎えました。現存する二基の三重櫓は、例年、春季は3・4・5月、秋季は9・10・11月の土・日・祝日に一般開放しています。(奇数月=坤櫓 偶数月=巽櫓 雨天中止)※2021年度は、新型コロナウイルス等の影響により、一般開放は未定となっております。詳細は決まり次第、明石公園のホームページよりお知らせいたします。
明石文化博物館を見学したあとで、隣接する明石城に立ち寄りました。本丸跡には天守閣はないものの、整然と並ぶ石垣の上に立つ二つの櫓は見事です。休憩にも適したベンチがある散策路を歩くと心が和らぎます。明石城武蔵庭園からの眺めがいい。庭園の松の木から覗ける二つの櫓の景色は落ち着いた構図になり、おススメの撮影スポットです。
神戸市観光で立ち寄りました。神戸港は、日本を代表する大きな貿易港であるとともに、神戸観光においても非常に重要なシンボル的な港です。メリケンパークやハーバーランド以外にも、川崎重工業 神戸工場などの神戸を代表する企業の拠点でもありました。
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