岡山城WEBチケット(入場料)
500円(税込)
岡山城(烏城)の周辺を歴史公園として整備しております。
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よくパンフレットで見る雲海に浮かぶ備中松山城の光景は、気象い条件がそろった朝早く、別の展望台から、じっとタイミングを待つ必要があります。それだけでもハードルが高いです。 でも、天守の前で猫城主「さんじゅーろー」に会うのも楽しみのひとつです。比較的高確率で会うことができます。 ただし、背景に他の人が写らないようにして写真を撮るのは忍耐が必要です。
瀬戸大橋は総称で、本州側にすぐつながっている吊り橋が下津井大橋。前回の訪問で撮った夕景が微妙にださかったので、今回は気合を入れて夕景を撮りに行きました。 「とこはい号」「夕景バス」が立ち寄る第二展望台の先に鷲羽山山頂「鐘秀峰」という展望ポイントがあり1時間あればどちらも行けるので、両方で撮影しました。 より橋が近い「鐘秀峰」も360度見晴らしがよく、第二展望台に戻ると夕陽の終盤を見ることができ、作戦大成功でした。 ここに至るまでの紆余曲折は一生忘れません。
岡山城は、宇喜多 直家氏が創地築し、初代藩主は宇喜多 秀家氏 関ヶ原合戦で西軍が負けたので 城主は小早川 秀秋氏と変わった そして城主は池田家へと変わっていった 岡山城を歩いていると それぞれの時代の石垣を見ることができてとても楽しい 岡山城の天守閣は有料だが なかなか見ごたえのある展示で 興味ある人なら2時間くらい じっくりと見ることができる展示内容 館内はエレベーターもあり
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倉敷川にかかる橋で「美観地区」のほぼ中間点に位置します。この橋越しに(右岸)倉敷館(現観光案内所)を背景に撮るか、(左岸)倉敷考古館を背景に撮るか、つい悩んでしまう美観地区を代表する橋です。橋のたもとには必ずと言っていいほど(?)、人力車もいて絵になるポイントだと思います。アイビースクエア方面を散策した人たちもここで合流するせいか、観光客も多い場所です。
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岡山県総社市の鬼城山に残る古代山城跡です。「朝鮮から来た温羅(うら)という一族がこの山に城を築き、しばしば里の民から物資や食料を強奪したので、人々は鬼ノ城と呼んで恐れた」という伝承が伝わっており、桃太郎伝説の鬼ヶ島のモデルという説もあります。何とも神秘的な山城ですね。 登山道入口のあるビジターセンターまでは車で行けます。駐車場もあるので安心ですが、ビジターセンターまでの最後の約3㎞ほどは道幅が狭いのですれ違い要注意ですよ。 登山道に入ると、自分の体力・脚力に合わせて散策を楽しみましょう。私は城の周りを1周するコースを選びました。1周3㎞弱で所要時間は約1時間半でした。登山というより遺構巡りの山道散策という感じですが、アップダウンもあるし足場が悪い個所もあります。足元は最低スニーカーは必須ですよ。サンダル履きは無謀。ヒールは論外です。 このコースだと東西南北の城門跡や屏風折れの石垣など、ほぼ全ての遺構を廻れるのでお勧めですが、体力に自信のない方はビジターセンターと西門までの往復でもいいですよ。西門は復元されているので古代城の雰囲気は味わえます。
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