【20%割引】今帰仁城跡 クーポン(観覧料)
1,000円 →800円(税込)
ゆいレールに乗車して県庁前交差点から始まる国際通りを散策しました。30年ぶりくらいの訪問でしたが、当時の面影が残っている店や新規のお店も結構目に留まりました。飲食店・お土産ショップなど、たくさんのお店が道路の両脇にずっと並ぶさまは圧巻です。200mほど歩いて引き返しましたが、通りはまだ1km以上あることにも驚きました。訪れた時間は昼過ぎでしたが、夜はさらに賑やかになると思います。
古宇利島の駅そらはしから公園を通って広い砂浜へ出られます。砂浜から左手に大橋、前面にブルーが七色に見える海が広がります。大橋はずっと奥の陸へと続くので、青い海の広がりが一層強調されます。見事なほどに海景色にマッチしているのが素晴らしい。よく見ると、橋の横部分が海の青さが反射していて青っぽく見えるのも幻想的。砂浜にはサンゴの小さなかけらがいっぱい。記念に五個ほど拾いました。
10年ぶり3回目の訪問、やっと桜の季節に来れました! チケットは600円 2025年9月からは1,000円です。 駐車場が無料だし、中にスタッフも配置したり、草木の手入れもあるので1,000円でも高くはない気がします。海洋公園からも近いので、セットで周るのをオススメします。 お土産さんもあって、桜祭り限定の桜ちんすこうなど美味しい名物もいっぱいでした。 また行きたいな!
石垣島には景色の良い絶景ポイントがいくつもありますが、個人的にはここがいちばんだと思います。 北方面は平久保崎まで続くが半島が一望できるし、目の前はサンゴのリーフがはっきりとわかるエメラルドグリーンの透明度抜群の海。 駐車場は広く、トイレや自動販売機もあります。ここから遊歩道が展望台まで続いており、歩いて数分で赤い瓦屋根の東屋に着きます。 高台なので海風が心地良いです。
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宮古島を訪れたときに現地で宿泊したホテルから出発し、宮古島の主要スポットを巡るバスツアーに参加しました。 4番目に訪れた(車窓)のが、伊良部大橋です。 伊良部大橋の全長は3,540mと沖縄県の離島架橋の中で最長となっていますが、橋の前後を合わせると約4kmあり、青い海にずっと伸びる姿は宮古島を象徴する絶景です。 ツアー参加後に少し歩いてみましたが、車道と歩道の段差がなく、色分けされているだけなので、車(特にサトウキビ満載のトラック)が通ると若干恐怖を感じます。
宮古島を訪れたときに現地で宿泊したホテルから出発し、宮古島の主要スポットを巡るバスツアーに参加しました。 伊番目に訪れたのが」池間島で、池間大橋を渡って行きました。 宮古島の北部に浮かぶ池間島との間に1985年にかけられた橋で、橋の近くには巨大な珊瑚礁群、八重干瀬があり、日が差すとため息の出るようなクリアブルーの海が広がります。
世界遺産に登録されている沖縄の城跡の中でも下から見上げる感じが美しく、ヨーロッパの古城的な趣きがありました。チケットを見せる所にはゴルフカートがあり少し上まで乗せてもらえますが、歩いてもしれてます。 あまわりパーク展示館ではライブシアター4種類が定期的に上映されています。9:15からみれば4種全部続けて見られます。10:30頃までかかりますが。
広い公園で整備された散策路があり、斜め左に白い灯台が立っています。訪れた当日は曇りで視界が悪く、灯台が青い海に映える海景色は望めなかったです。中国を指さしている泰期像モニュメントも必見の価値があります。像の後ろ側には、溶岩のような石灰岩でできたでこぼこした岩場の上から見える景色は曇りながらも絶景でした。
バイクでの沖縄旅行6日目。 バイクで行ってるのですから海中道路を走行しないわけがありません。 天気の良い日を選んで行ってみましたが、風が強くてですね・・・ その日だけなのか、いつも風は強めなのか分かりませんが、車体重量の軽いバイクだと持って行かれる感あるので注意が必要です。 片側2車線あるのが良いですね。 後ろからの暴走車を気にする必要がないので精神的にだいぶ楽です。 走っててこんな気持ち良い道路を猛スピードで駆け抜けてしまっては勿体ないというものです。
石積が好きなので、那覇に行くと首里城公園を歩き、時間があればここへ来ます。 一般の民家なので、静かに歩くのですが、一歩この石畳道に入るとこの風景に落ち着くし、圧倒されるし、とても素敵な場所です。 坂道で、下って帰りは上り坂になります。 途中途中左に小道があって大木が見れたりします。 この石畳道の脇にある家に郵便局の配達バイクが曲がって走る様に遭遇しましたが、もはや神業ともいえる運転でした。 心落ち着く場所です。
にぎやかな国際通りから平和通りに入ると風景が一転します。 アーケード街・平和通りを抜けると、焼物の街・壺屋地区に入ります。 ここは、通称、壺屋やちむん通りです。 約300年前、琉球王府が各地に点在していた陶窯をこの地に集めて以来、壺屋は焼物の町としての歴史を歩み続けてきたそうです。 やちむん通りは歩いてまわるには最適ですが車はダメだと思います。 駐車場すらないような感じでした。
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