【共通観覧券】べっぷ地獄めぐり 7ヶ所の地獄が見学できる共通観覧券!
2,400円(税込)
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ピックアップ特集
地獄とは200~300mの地底から噴き出る熱湯・噴気・熱泥のことで,鉄輪(かんなわ)温泉に集中する。各地獄とも色や成分に特色があり、「地獄めぐり」はコバルトブルーの「海地獄」や真っ赤な湯が煮えたぎる「血の池地獄」、約20mも熱湯を噴き上げる「竜巻地獄」などそれぞれ特色の異なる場所を周遊する別府の代表的観光コース。
別府市観光で立ち寄りました。龍巻地獄は、定期観光バス 別府地獄めぐりコース (亀の井バス)の最後の立ち寄りスポットです。龍巻地獄は天然の間歇泉なので、観光コースでは現地と連絡を取りながらコースの順番を調整してくれてました。休止時間が30分~40分で、吹き出しの大きさも運次第みたいです。コースの手配でタイミング良く大きな噴出しを鑑賞できました。
別府市観光で立ち寄りました。白池地獄は、定期観光バス 別府地獄めぐりコース (亀の井バス)の5番目の立ち寄りスポットです。白池地獄そのものは特に派手さは無く、印象に残ったのは敷地内にある熱帯魚館のピラニアやアマゾンの大王魚であるピラルクでした。
臼杵市南西部にある石仏群で、そのうち59体が国重要文化財に指定される。石仏は、ホキ・堂が迫・山王山・古園の4群に大別され、いずれも平安から鎌倉時代の造仏と推定される。
国宝の「大日如来像」の石仏が見たく臼杵石仏に行ってきました。臼杵石仏(磨崖仏)は、平安時代後期から鎌倉時代にかけて彫刻されたと言われています。その規模と、数量において、また彫刻の質の高さにおいて、わが国を代表する石仏群であり、平成7年6月には磨崖仏では全国初、彫刻としても九州初の国宝に指定されました。1周800メートルの道中に、4つの見どころが点在しています。所要時間約30分程度です。保全状態もよく素晴らしかったです。
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別府のシンボル的存在『別府タワー』が大規模改修工事を終え、2023年1月にリニューアルオープンしました。高さを100mに、塗装をグレーに塗り替えるなど外観をタワー建築当時と同じように復元したほか、16・17階に展望台、5階には芝生を敷き詰めたキタハマデッキを新設しています。ほかにも有名芸能人の作品に出会える美術館『別府アートミュージアム』もあり、見どころ満載です。夜間ライトアップも毎日行われており夜の別府を彩ります。
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岡城は、1185(文治元)年緒方惟栄が築城したのに始まると伝えられ、その後、建武年間(1334~37)から1593(文禄2)年までは志賀氏の居城となり、十七代志賀親次の時代には島津義弘との戦いにおいてその堅城ぶりを誇ったが、やがて大友氏の没落とともに志賀氏も城を捨て、以後、明治まで中川氏の居城となった。現在は、本丸や西の丸の周囲にめぐらされた石垣が残るだけ。一帯は公園になっており、本丸跡に土井晩翠詩碑と二の丸には瀧廉太郎像が立つ。◎緒方惟栄(生没年不詳)12世紀、豊後生えぬきの武士。維義、惟能とも書く。豊後南半を支配する大武士団を形成。初め平氏に、のち源氏に付き、九州からの平氏追討など源氏の再興に尽す。しかし義経と共に悲運な最期。『平家物語』の「緒環」の章は彼のこと。◎中川入山(1615-81)岡藩三代の藩主。陽明学を学び楠木正成の純忠を慕う。城下で火器を製作、軍制の改革を考える。熊沢蕃山を迎え、治山治水を行う。
入城料一人300円。無料駐車場からは道が整備され歩き易い。直ぐに大きな大手門が出迎えてくれる。奥まで行くと瀧廉太郎の像がありそこからの眺めも素晴らしい。モデルコースから少し外れた所の石垣には苔が生え木の根が石垣を覆っていて歴史を感じさせる。ソメイヨシノは終わり八重桜が少し残っていた。場内は広いので散策するにはこの季節は気持ち良かったが夏は日陰なく暑いかも。
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大分県由布市水分峠と阿蘇市一の宮町を結ぶ区間(県道)の通称。由布岳や九重連山が間近に迫り、九州で一番有名なドライブコースである。
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別府市観光で立ち寄りました。油屋熊八像は、JR別府駅前の目立つ場所に建っています。立ち寄った時の上着はブレザーの様な服装でしたが、ラガーマンバージョンやサンタクロースバージョンもあったそうです。個人的には、実際のクリスマスバージョンを見てみたい気がします。マントの端を小鬼が掴んでいるような構図が面白かったです。
中津城は、豊臣秀吉より豊前6郡を拝領した黒田官兵衛(のちの如水)が、山国川(当時高瀬川)河口の地に築城したのが始まりです。城郭の形が扇の形をしていたことから「扇城」とも呼ばれていました。現在の天守閣は、昭和39年に建設されたもので、城内には最後の藩主・奥平家の衣装、刀剣、陣道具、古絵図、古文書など興味深い資料が展示され、一般に公開されています。また、かつて城下町として栄えた名残が、随所に残っています。中津市内の金谷町や仲間町、寺町、そして鷹匠町などに土塀や白壁、格子戸などが残り、往時の様子をほのかにうかがわせています
歴史博物館と福沢諭吉旧居をあわせた共通観覧券 700円.中津城は模擬天守だが,奥平氏があの長篠城主の子孫であること,そして蘭学を興したこと.それがやはり福沢諭吉につながっているのだなあと感じた.蘭学をおこした奥平昌高なかなかの人物だね.前野良沢から福沢諭吉の蘭学事始めに続く.長篠の戦いが福沢諭吉に結びつくとは驚きだ.
雄大な山々を縫うように走っている県道11号は、九州でも有数のドライブコースとしても知られています。その道中、由布市から別府市へ向かう途中に位置する「狭霧台(さぎりだい)」は、標高約680mから由布院の町並みが一望できる展望スポットです。展望台を囲む由布岳の四季折々の山景色はすばらしく、山と空のコントラストが美しい春?夏、黄金のススキがゆれる秋、雪景色の冬と表情を変えて私たちを楽しませてくれます。特に、冬の早朝には「狭霧」という名のとおり、幻想的な朝霧が見れることもあります。展望台には、売店やトイレもあるので、ドライブ途中の休憩スポットとしても利用できます。周辺はカーブが続く山道なので、安全運転で絶景のドライブコースをお楽しみください。
別府市観光で立ち寄りました。地獄蒸し工房 鉄輪は、地獄めぐり以外では一番観光客が多かった施設です。建物の前の広場の湯気が凄いことになっていました。飲泉場は、鬼の口からお湯が出ているスタイルになっており、高温注意の文字があるのですが、98度って高温過ぎるでしょ!って感じです。
豆田町の歴史的町並みは、平行する御幸通りと上町通りとそれをつなぐ横丁からなっています。1時間もあれば十分に見て回れるでしょう。町営の無料駐車場がいくつかありますが、その記述のある地図がないとさがすのに苦労するでしょう。天領まちの駅の前に「日田名水」なるものがあり、無料で水がもらえる雰囲気ですが、かこいがしてあって、水が出る雰囲気ではありません。
鉄輪の湯けむり、雄大な鶴見岳、季節によって様々に色を変える扇山、その風景を一望できます。別府の湯けむりは、平成13年NHKが募集した「21世紀に残したい日本の風景」で富士山に次いで全国第2位に選ばれました。また展望台からの夜景も平成22年に「日本夜景遺産」に認定されました。湯けむりや山の景色を分かりやすく紹介する案内板もあり、ベンチも設置されています。駐車場には身障者用スペースもあります。夜にはライトアップした湯けむりを見ることもできます。※「湯けむり展望台」は住宅街にあります。お越しの際は近隣住民の方々の迷惑とならないよう、ご配慮をお願いします。
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