2023/10/18 - 2023/10/18
102位(同エリア902件中)
マリアンヌさん
- マリアンヌさんTOP
- 旅行記372冊
- クチコミ25件
- Q&A回答1件
- 348,724アクセス
- フォロワー141人
現在、角川武蔵野ミュージアムで開催中の体験型古代エジプト展「ツタンカーメンの青春」に行ってきた。
「本物」をスキャニングした高精細デジタルデータによる映像没入体験で古代エジプト文明とツタンカーメンの素顔に迫るということで、なかなか行けないエジプト観光の模擬体験をしてきた。
また、3000余年前の歴史上の王としてのツタンカーメンを、その時代にどう生きて何を思ったかを豊かに想像できる展示空間が作られていた。
本物はひとつも無いのだけど、四国の大塚国際美術館同様、興味深い試みだと思った。
-
久しぶりの角川武蔵野ミュージアム、水面に以前は無かった奈良美智さんの作品「PEACE HEAD」が置かれていた。
-
武蔵野坐令和神社(むさしのれいわじんじゃ)。
COOL JAPAN の聖地、アニメ聖地88ヶ所の一番札所なのだとか。 -
古代エジプトへの出発点ホワイエ。(入口までの通路)
まずは大きな画像がお出迎え。ナイル川を下るようなシーンから王家の谷へ。
ピラミッドなどエジプトを体感できる画像が流れる。 -
入口の大きなポスター。チケットチェック後、監修しているエジプト考古学者河江教授の序章解説画面がある。
右はツタンカーメン王墓の入口のプレート。 -
実際は地下に下がっていくそう。
1922年に考古学者のハワード・カーターとそのパトロンであったカーナヴォン卿が体験したツタンカーメン王墓“世紀の発見”を来場者が追体験する仕掛けになっている。
壁ののぞき穴から見てみると積まれた財宝が目に入る。 -
序章 ツタンカーメンの王墓(Introduction: The Royal Tomb of Tutankhamen)
まずは番人の像がお出迎え。この前にカルトゥーシュが描かれた封印の壁があったそう。 -
両脇に番人の像。棺が見える。
-
なんかリアル。胸飾りにも文字が書かれている。
-
エプロン的な?この三角錐の空間に未発見のツタンカーメンの生涯が書かれたパピルスがあるのではという学説があったそうだけど、スキャン後、無いことがわかったそう。
草履のような履物だね。 -
「生命力」と訳される古代エジプトで考えられていた人間を構成する5つの要素のうちのひとつ。カァが肉体から離れることで死が訪れるとされていた。
-
葬送儀礼で使われたベッド。
ミイラづくり等一部の儀式に使われたのではと。 -
カッコいいヒョウ?美しい装飾。
-
内側にも装飾。
-
正面の壁画。
-
右側の壁画。
葬列の人々の上には、オシリス神となりしエジプト王、ネブケペルウラー(ツタンカーメンの即位名)を称える言葉のよう。
右のミイラの上には、良き神、2国の主、ネブケペルウラー、永遠の生命を与えられし者。その名前よ永久にと。 -
上の壁の中央の小さな絵。
小さなスフィンクスまでよく再現されている。 -
ツタンカーメンを急いで埋葬したため漆喰が十分乾燥する前に封印したゆえ、カビが発生していたことまでも再現。
3Dデータをベースに美術部門が手を加えているそう。 -
玄室の雰囲気が出ているね。
-
石棺。多神教の神々が復活していて、オシリス神、イシス神などが描かれているそう。
-
ツタンカーメンは、父・アクエンアテンの後をわずか8~9歳で継ぎ、19歳で亡くなったのよね。
-
オシリス神の姿をした人物(左)の前で、ヒョウの毛皮をまとった人物が何かをしている。手に持っている手斧で、ミイラの口開けの儀式をしているところだそう。
ミイラとなった王があの世でも呼吸ができたり、食べ物を食べたり、ものが見えたりするように、ミイラのあちこちを手斧で開くような儀式とのこと。
ツタンカーメン(ミイラ)の上には、良き神、2国の主、上下エジプト王ネブケペルウラー、生命を与えられし者。太陽の息子トゥトアンクアメン・上エジプトヘリオポリスの支配者よ永遠にとあるそう。
ヒョウ柄の人物の上には、良き神、2国の主、儀式を行う主、上下エジプト王ケペルウラー、太陽の息子アイ、永遠・永久に太陽のような生命を与えられし者。
つまり儀式を行っているのは、ツタンカーメンの次に王位についたアイ王とのこと。 -
ツタンカーメンの上には、2国の主、ネブケペルウラー、永遠・永久に生命を与えられし者。
女神の上には、ヌウト女神、天の女主人、神々の女主人。彼女は彼女が産んだものに歓迎の挨拶をし、あなたよ生きよ、永遠にと。
天の女神のヌウトで、彼女がツタンカーメンに挨拶をしているシーン。手に水をたたえているそうで、現代のアラブ社会でも、客人をもてなすために、両手をバラ水で洗い、バラの香りで客人を歓迎するという習慣があるそう。
-
左端のミイラの姿をした人の上には、オシリス、ケントアメンティ(西方の第一人者)、偉大な神。つまり冥界の神オシリス。
中央の人物の上には、良き神、2国の主、王冠の主、ネブケペルウラー、永遠・永久の生命を与えられし者。ツタンカーメンですよね。
右側の人物の上には、王のカー、石棺の先頭にいる者。
つまりツタンカーメンのカー(生命力を表す死者の分身)。
カーの頭上には、手を広げたカーという文字が乗っている。 -
死者の書とは、1時から12時まで、各時間ごとにストーリーがあって12時に到達したら、太陽神が再生する=朝日となって地平線から昇るという、再生復活の神話。
5人の神々に先行されたケプリ(スカラベ)の姿をした太陽神が描かれていて、夜明けの情景が描かれているそう。
その下の12匹のヒヒは、昇る朝日に顔を向けて嬉々としている様子であると思われるそう。
マジカルブリックも再現。(一番下のヒヒの中央の窪み)
死者の書の一節が刻まれた日干し煉瓦。新王国時代にはこれら煉瓦4点が埋葬室の壁にある小さな窪みに納置されていた。 -
アヌビス神(山犬の頭)の前には、アヌビス神、西方の筆頭者、良き神、ミイラつくりの場にいるもの、天の主。
ツタンカーメンの上には、良き神、ネブケペルウラー、永遠・永久の生命を与えられしもの。
ハトホル女神の上には、ハトホル女神、天の女主人、西の土地の支配者。 -
正面部分の拡大写真。
-
実物は見たことがないけど起源前1300年って凄すぎる。
-
正面左側を再度。
-
ハトホル神も再度。
-
アヌビス神も再度。
-
墓の出口を抜けると大空間の展示。
まずは、儀式用戦車。
ツタンカーメンが戦争に行ったかどうかは議論が分かれるところだそう。 -
反対側に回って。
-
美しい装飾。
-
拡大して。
-
儀礼用の盾。
-
美しいし、3500年前の技術とは思えない。
-
-
第1章 ツタンカーメンの青春
(Chapter 1: Tutankhamen's Youth)
ツタンカーメンの部屋を想像して再現。祖父のアメンへテプ3世のマルカタ宮殿からイメージしているそう。
※マルカタ宮殿
テーベ西岸の南端に位置し、アメンへテプ3世のテーベにおける王宮周辺に形成された居住地と王宮からなる遺跡。 -
ツタンカーメンはエジプト第18王朝(紀元前1550~1295年頃)に生まれ、ツタンカーテンという名前で人生を歩み始めた。
ツタンカーメンの父とされるアメンホテプ4世は、多神教の神々に背を向け、唯一太陽神アテンを崇拝するようになった。そして自身の名前をアクエンアテンに変え、息子はアテンの生き写しを意味するツタンカーテン(トゥトアンクアテン)と名付けた。
しかし、紀元前1336年ごろ、アクエンアテン王が即位約17年で死去し、8歳か9歳のツタンカーテンが王位を継承した。
少年王は王国の伝統に立ち返り、多くの神を復活させるとともに、大気の神アメンの生き写しを意味するツタンカーメン(トゥトアンクアメン)に改名した。さらに、古代の太陽神ラーにちなんで、ネブケペルウラーという即位名を名乗った。
来世へ行く船の模型。 -
ツタンカーメンの王墓からは5,000点以上の埋葬品が発見されているが、葬送儀礼に関わるものだけでなく、彼が使用していた日用品も数多くあったそう。
壁の模様について、下の部分は実際に出てきている模様だそう。上は想像とのこと。 -
衣装箱のような箱にも細かい絵が描かれている。
-
手前にマネキン?服や装飾品を試したのではないかと(想像)
-
宝石箱から出てきたジュエリー。
-
ペンダントには、太陽神ラーの形態のひとつ、スカラベの頭をしたケプリの姿で、日の出を表しているよう。
-
左下にはアンク(エジプト十字)形の手鏡ケース。
-
衣装箱。
-
こちらも?美しい箱。生命や支配のシンボルの連続模様の木箱ってこれかな?
-
何でしょう?オットマン的な?
足に動物のような意匠。 -
正面には居室のイメージで椅子が2つ置かれていた。
-
右の椅子。
-
永遠の象徴ヘフ神の透かし彫りのある木製椅子。
-
子供の庇護者であり病気平癒の神である、ライオンのたてがみを持ち舌を出すベス神がモチーフになったのではとのこと。
-
黄金の玉座。発見された中で最も価値があるとのこと。
レプリカゆえ、本物は全然違うそうだけど、写真よりはイメージが湧きやすい。
片鱗には触れられるかな。
ツタンカーメンは、両親は近親婚で身体が弱かった可能性もあり、生まれつき左足が内側に曲がった内反足で、王墓からは130本もの杖が発見されているそう。
あえて玉座に掛けて在りし日のイメージを想像できるようにとの展示。 -
中央にアテン(太陽)神。アクエンアテン治世の後期に作成され、ツタンカーメンが王になってから作り直されている。
ツタンカーメンは、アクエンアテンと王妃ネフェルティティの娘であるアンケセナーメンと結婚した。アンケセナーメンがツタンカーメンに香油を塗ってあげている。
また一足のサンダルを二人で一つずつ履いているようにも見える仲の良い夫婦が描かれている。 -
こちらにも可愛い副葬品。
-
サンダルの下には支配下のヌビアとシリアの人々が描かれている。
-
そして大空間中央には、ツタンカーメンの棺のレプリカ、厨子3つと人型棺が3つ並んでいる。
-
第二の厨子のレプリカ。(第一は墓の玄室に展示されていた石棺)
-
右はオシリス神でしょうか?
-
左は、頭上に満月と三日月を載せたハヤブサ頭をしたコンス神(医療神)でしょうか?
-
反対側には、羽が大きい女神が描かれていた。
-
第三の厨子のレプリカ。
-
ヒエログリフがいっぱい。
-
-
船で運ぶような様子も。
-
美しいなとつい撮っちゃいます。
-
本物はきっとゆっくり見られないに違いない。
-
第四の厨子のレプリカ。
-
この厨子の装飾も半端ない。
-
現地では写真撮れないのかもね。
-
-
4つの厨子など9重の守りだったそう。マトリューシカ状態。
-
人型棺その1。
-
上から見るとこんな感じ。
-
人型棺その2。
-
ラピスラズリ系が増えた感じ。
-
-
足の裏部分の装飾。
-
こんな風に並んでる。
-
人型棺その3。
-
金110キロの金塊だそうで棺をあけてもあけても重かったそう。
-
こちらの足の裏部分。
-
黄金のマスク。
23金10キロ。18金と22金の合成粉末がかかり、輝きが増しているそう。
目は石英と黒曜石。アイラインは、ラピスラズリ。
その他ファイアランス、色ガラス、カーネリアンなどが使われているそう。 -
後ろ側にヒエログリフが書かれている。
死者を復活させる「魔法のミイラマスクの呪文」の一部。
死者が神の庇護を受けることを保証する方法が説明されている。展示より。 -
第2章 古代エジプトの死生観とミイラ(Chapter 2: Views of Life and Death and Mummies in Ancient Egypt)
ウシャブティという召使いたち。
一般にミイラの副葬品の小像の遺物。死者のかわりに死後の世界で労働してくれるという。死者の書の一節が書かれている。 -
「古代エジプト人は「死」をどのように捉えていたのか。第2章ではミイラ作りを含めた死者の埋葬方法から、当時の人々の死生観について考えます。
古代エジプトでは、死は終わりではなく、地上の生活から来世への移行とみなされていました。彼らの死生観にはエジプトの自然環境が影響しています。毎年氾濫しては肥沃な大地をもたらすナイル川、その氾濫と豊穣の繰り返しは人間の再生に関わる死生観に結びついています。また毎日繰り返される太陽の動きは、永遠の命を象徴していました。」ミュージアムHPより -
1日に1体働くシャブティが365体。
10日に1体監督するシャブティが36体。が見つかっているそう。
1ヶ月に1体監督するシャブティが12体。
だという。 -
いろんなタイプのウシャブティ。
-
-
内蔵入れの容器、カノプス。
-
雪花石膏(アラバスター)の容器の中に、4人のツタンカーメンが顔を突き合わせて鎮座している。
解説の河江教授によるとカノプスの容器の顔がツタンカーメンの顔ではないのではという説。器にはアンクケペルラー(ネフェルティティ)と書かれているとのこと。
80%はネフェルティティのものが再利用されているとの説があるそう。 -
-
カノプス逗子とその天蓋。
-
女神が側面を守っている。
-
美しい装飾。
-
-
ツタンカーメン王のミイラは、140以上の護符、アクセサリーが付けられていたそう。
1層から17層までに分かれていたそうで、イメージしやすいように透明のボードで展示されている。 -
下にあるものが体に近く、上にあるのは一番外側。
-
象嵌の胸飾り。首周りの金細工。
-
カーターのメモ。
どのようにつけられていたか書かれている。 -
10枚ほどのスケッチのレプリカが展示されていた。
-
ツタンカーメンの亡くなった子供のミイラと考えられている。
-
-
-
ツタンカーメンの墓から発見された胎児のミイラ2体は、死産だった彼らの娘である可能性が高いそう。
-
アヌビス神像付き厨子。
犬またはジャッカルの頭をもつ神で、死者の魂をあの世に導くと言われているそう。 -
また、ミイラづくりの神でもあり、墓を守ってくれると考えられているそう。
-
第3章 古代の神聖な文字ヒエログリフ(Chapter 3: Hieroglyphs: Ancient Sacred Letters)
ヒエログリフは古代エジプトの象形文字で、記すと力を持つとされ、記したものは現実になると信じられてたそう。 -
象形文字「ヒエログリフ」の読み方解説。
上は、アメンヘテプ。
下は、アクエンアテン。 -
上は、トゥト・アンク・アテン。
下は、ツタンカーメン(トゥト・アンク・アメン)。 -
玉座の左右にもヒエログリフが描かれている。
トゥトアンクアテン。アテン神の生命の似姿。 -
ネブケペルウラー。ラーの諸形態の主。
-
「玉座の背もたれの中央に記されたヒエログリフ。
名前を変えた後のアンクアメンとアンクエスエンアメンの名前が記されており、それは肘掛けに象嵌されたもともとの彼らの名前と異なっている。これは玉座が唯一神アテンから多神教へと回帰した際に改装されたことを示している。」
展示案内より。 -
「上下エジプトの王(ネブケペルウラー)、ラーの息子、(トゥトアンクアメン、南のヘリオポリス)の支配者、ラーのように命を授けられし者。とあるそう。」展示案内より
-
「貴婦人、恩恵において大いなる方、魅力の所有者、愛の甘美、上エジプトと下エジプトの支配者、二国の女主人(アンクエスエンアメン)、彼女が永遠に生き続けますように。とあるそう。」展示案内より
-
第4章 古代エジプトの信仰(Chapter 4: Religion in Ancient Egypt)
元々古代エジプトの宗教は、多くの神々を崇拝する「多神教」だった。自然や動物の化身として、太陽や空や星をはじめ様々な神がおり、その数は1500柱にものぼるそう。
ツタンカーメンの父であるアクエンアテンは、多神教から、太陽円盤の神であるアテンのみを崇める一神教へ宗教改革を断行した。ところが大衆から支持を得ることはなく、王を継いだツタンカーメンにより国は多神教に戻される。 -
アテン神とアクエンアテン像。
伝統的な神々に背を向けている。 -
アクエンアテン(アメンホテプ4世)
多神教を捨て、アテン神一神教へ。(アメン信仰からアテン信仰へ)
アテン神は彫像がないそう。 -
妻のネフェルティティ。
本物はベルリン、大昔に一度だけ見たことがある。 -
アテン神とアクエンアテン。
-
多神教の神々。
アメン・ラーの聖獣ガン、シュー、ゲフ、プタハ、セトメトなど。 -
-
-
-
会場内の大空間では、壁と床にプロジェクションコンテンツを投影。古代エジプトの創生から神々の変遷をたどるとともに、ツタンカーメンの生涯を目で、耳で、身体で感じるデジタルコンテンツとのこと。HPより
-
だいたいこんな感じで映像が流れます。
動画撮影は禁止。 -
上映時間は30分。
-
大きな画像でストーリー仕立て、イメージし易いかな。
-
-
-
カルナック神殿も登場。
-
-
ネフェルタリ王妃の墓も。
-
エジプト時代においては取るに足りない王だったとはいえ、豪華な副葬品を見ると華々しいものだけど、一人の人間ツタンカーメンに思いを馳せると生まれつき不自由な足を引きずり、義姉であり妻であるアンクエスエンアメンに支えられ、政治上か父のアテン神信仰から多神教への回帰をし、マラリアもしくは戦車の事故で19歳あまりで亡くなったとは…あまりに短く儚い人生。
-
そして自分のための本来の墓ではなく、貴族並の小さな墓に埋葬されたのは何とも切ない。
遠いエジプト、少し旅行気分に浸れた展示だった。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
展覧会
-
前の旅行記
魅惑の『クリスチャン・ディオール、夢のクチュリエ』展
2023/04/14~
木場・東陽町・清澄
-
次の旅行記
東京散歩(皇居乾通り一般公開&ゴッホと静物画展)
2023/11/30~
丸の内・大手町・八重洲
-
YANESENそぞろ歩き
2016/06/19~
谷根千
-
ポールスミス展に行って来ました!
2016/08/19~
上野・御徒町
-
ロックの殿堂ジャパンミュージアム
2017/11/01~
銀座・有楽町・日比谷
-
ロセッティに魅せられて
2019/05/30~
丸の内・大手町・八重洲
-
久しぶりの展覧会
2020/07/17~
上野・御徒町
-
東京散歩(ポンペイ展と花手水)
2022/02/23~
上野・御徒町
-
浮世絵劇場 from Paris 異空間へワープ
2022/02/28~
所沢
-
東京散歩(メトロポリタン美術館展、乃木邸)
2022/04/16~
青山
-
デジタルアートでゴッホの生涯を感じて・・・
2022/09/07~
所沢
-
東京散歩(昭和記念公園&エゴンシーレ展)~色彩に溢れたチューリップの絨毯
2023/04/04~
立川
-
魅惑の『クリスチャン・ディオール、夢のクチュリエ』展
2023/04/14~
木場・東陽町・清澄
-
「超複製品」の展示でツタンカーメンを体感
2023/10/18~
所沢
-
東京散歩(皇居乾通り一般公開&ゴッホと静物画展)
2023/11/30~
丸の内・大手町・八重洲
-
東京散歩(山の上ホテル閉館、蜷川実花展&花手水)
2024/02/16~
御茶ノ水・本郷
-
東京散歩(昭和モダン×百段階段展&神楽坂そぞろ歩き)
2024/03/24~
目黒
-
東京散歩(昭和記念公園のチューリップ、根津神社のツツジ&マツオヒロミ展)
2024/04/25~
立川
-
横浜散歩(エミール・ガレ展&山下公園と港の見える丘公園の薔薇)
2024/05/05~
横浜
-
東京散歩(NHK朝ドラ「虎に翼」展&旧古河庭園の薔薇)
2024/05/10~
大塚・巣鴨・駒込
-
アール・デコの館に響きあうアイアンとガラス
2025/01/09~
白金
-
モネ展とジヴェルニーの思い出&国立西洋美術館常設展
2025/01/09~
上野・御徒町
-
東京散歩(桜神宮と松山智一展と蔵前神社)
2025/03/10~
麻布
-
東京散歩(正倉院展&オルセー美術館展)
2025/11/07~
上野・御徒町
-
東京散歩(ユトリロ展&アンティークカフェ)
2025/11/14~
新宿
旅行記グループをもっと見る
この旅行記へのコメント (3)
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
所沢(埼玉) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 展覧会
3
135